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立ち位置の変化 近況と星の流れで生きている
2026-08-17 23:40

立ち位置の変化 近況と星の流れで生きている

#立ち位置 #サポート #権限 #選択 #タイ占星術 #今後の流れ #星の流れ #星占い #スピリチュアル #精神性 #歩み #アシュラムライフ #近況 #亀の歩み #ヨガ #アーナンディライフ
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やっほーみなさんごきげんようアナンディでーす。本日もニューヨークの森の奥、えーしわなんだヨガランチからお届けします。
ようやくねTTCが終わりまして、あ、近況報告というか、わぁTTCが1ヶ月間の本当コミット、フルコミットだから結構大変だったと思うんだよね。
私のねTTCを思い出しても大変だったし、決して簡単なものではないけれども、でもそれをやるだけの価値はものすごいあるから、
あのー、私このままでいいのかなぁなんて思っている人、でこれを聞いている人はもしかしたら、ね、こういうご縁っていうのがあるから、
いいんじゃないかなぁなんて思ったりもします。まあこれはねタイミングだから、どうしてもやらないといけないなんてこともないし、
やらないでね、人生を終える人なんての方がね、世の中的に見たら多いわけじゃない。 だけれどもあのアシュラムとしては、
本当の意味での幸せになれる方法、私とは何なのか、自分とは何なのかっていうのを教えてくれている場所なんだよね。
で、自分で気づくものでもあるんだと思うんだ。で、ヨガに触れなくったって、その真の目的みたいなところに、
たどり着ける人っていっぱいいるの。私の中では職人さんとか、
は割とそれに近いというか、そうだなみたいな、その道を極めている人とかね。 あとは何かこう自然と共に生きている人たち。
とかはやっぱり素晴らしい心を持ちだなっていうのを、あの、見てて感じるというか、話してて感じるというか、
エネルギーとして素晴らしいなっていうのをよく見るから、 ね、別にヨガに精通してなくたって全然いいんだ。
けれども、 普通の生活をしてて、会社行って朝起きて会社行って帰ってきて寝てみたいな、ご飯食べて寝てみたいな、
ずっと繰り返してる。 で、ちょっと疑問に思っているような人をね。
なんかこのままでいいのかな?みたいな。これ人生あと30年くるか?みたいな。 とか、いいのかな?って思うような人には一度立ち止まってもいい機会もあるんじゃないかな?なんて思っています。
まあでもこれは本当に、 どうぞご自由に言って話だから終わりにするけれども、なんか結構荒れてる、荒れてるというか大変だった
DTCだったんだよね。なんか生徒数も、 まあすごい少なかったわけじゃないけれども、
なんか若い子たちが多くて、今回。 で、なんかちょっとわちゃわちゃしてる子が多かったんだよね。
で、だいたいクラスに一人ぐらいはいるのよ。 なんかこう、なんでここに来たのかな?みたいな。
まだ準備ができてなかったかな?みたいな感じの子もいるわけよ。 だけど、まあ別に準備ができてようができなかっただろうが選択したことだから、
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いいんじゃない?と思って、こう温かく迎えてるわけじゃない? でさ、なんか、
これはね、私の中で新しい、新しいなぁと思ったの。 昨日の卒業式の時に、あの卒業証書を先生である資格の証書をもらって、
会が終わりましたってなった時に、なんか予約全部終わったなぁと思ったらさ、なんかあの、
ザミジが一人一人TTCの子の名前を読み上げて、読み上げてっていうか読んで、なんか一言感想どうぞみたいな感じで全員喋らせたんだよね。
で、これは他のアシュラムではないことで初めて見たから、なんかどうなんだろうと思ってたら、なんか結構もうみんな歓喜はまるというか、
もう本当に素晴らしい1ヶ月だったとか、なんか先生たちに感謝してるとか、すごい学びになったとか、こういろいろ言ってて、
なんか特にこの授業がとかこういう感じでね、なんかすごくこう、まあ、でも感動したことは伝わってきたし、そうだよねそうだよねみたいな感じだったわけ。
で、ある一人の生徒が結構、もう大事と言ったら失礼だけれども、なんか気の強いエネルギーの高い子がいたわけよって。
アーサナ、ヨガのポーズはもう本当私以上に素晴らしいわけよ。ハンドスタンドとかしちゃったりとかして、もうなんかなんていうの完璧みたいな。
まあ完璧なんてないんだけれども、すごくこう身体能力の高い子がね、一人いたわけよ。
でも全然、あの最後のリラクゼーションの時とか、休むポーズ15分ぐらい撮るんだけど、全然休まないで、なんかこう一生懸命ノートにメモしてたりとかしてるわけ。
なんかまあ積極的に何かを覚えようとか、言おうとしている姿勢は認めるんだけれども、一番のクライマックスをやらなかったんだよね、私が授業を教えた時に。
で、なんだかなと思って、でも身体能力が高いのは分かってたけど、なんかね噂にも聞くと、もうアジャスト?
ポーズをもっと深く見るためにちょっと触ったりとかするんだけど、もう絶対触らないでみたいな感じで、もう自分が正しいんだみたいなのをすごい強く感じる子だった。
で、その子が最後に、なんか私ここに来るまではヨガのことを全部知ってると思って来てたんだけど、今は全然知らないじゃんっていうことに気づかせてもらいましたみたいな。
だから先生たちありがとうって言ってたの。なんかそれに、その言葉がすごい素直でいい子なんだなと思ったわけよね。
なんか気が強くて、もう本当に自分の世界から汚さないでほしいみたいな感じの感じだったんだけれども、そうなんだよ。
なんだけれども、なんか最後にこのヨガというのはアーサナだけじゃないっていうことに気づいてくれて、なんかもっと素晴らしいというかもっと大事なことがいっぱいあるんだよみたいな。
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でもね、ほら彼女、自分を知ることがセルフレスサービス、カルマヨガのセルフレスサービスってまずセルフを知らないとレッスンなんないから、
それをね、私はこう思ってたけど違ったっていうことを知れただけでも大きな習得だったなと思って、私は感動してお涙頂戴しました。
でもなんか長くね、その子とずっと触れ合ってたわけじゃないんだけれども、ちょっと話したりとか、なんかすごく感情が込み上げてくる日だったとか言っててちょっと泣きべそ書いたりとかしてるのを見てたから、
みんなそうだよとか言ってて、なんかそういうのをね、あの話したりしてたこともあったから、なかなかね、自分と向き合う時間を取れていい気づきになったんじゃないかなと思って感動しました。
で終わり良ければ全て良しで、その感想を言い合う時間が本当に良くて、なんかすごくこちら側もほっこりとしたね、気持ちになれて本当に良い回だったなと思います。
そうなんです。なんかすごく良い終わり方をして、で終わったら終わったで、私は次のミッションがあって、あのウッドストックっていう伝説のロックバンドがステージを行ったあの聖地、もうヒッピータウンだけれども、そこでキルタンのコンサートがあるって言って、
その後1時間かけて車を運転して行きました。もう最高で、なんか本当は3時半にピッタリ来ないといけないって、それまでに来ないとダメよとか言われてたんだけれども、まあ間に合うわけもなく、何時に着いたのかな?
まあ4時くらいだよね。4時くらいに着いて、でもう人がいっぱいなわけよ。ところ狭い人みんな座ってて、でみんなレジアシートを引いてその上に座ってるみたいな感じだったんだよね。
で、着いたらとりあえずトイレに行きたくて、トイレに行くためにステージの横にあるから、なんかこう通路を突っ切り抜けていかなくちゃいけなくって、突っ切って行ったら、あ、あの人知ってるみたいな、この人も知ってるみたいな、なんかこう、なんていうの?仲間に会えるみたいな、なんかすごいね、こんな遠くじゃないけれども、まあ郊外だよね。
そんなところでなんか知り合いに会えるっていう嬉しさと、あとはなんかあのアシュラムにゲストで来てくれてた人がレジアシートを大きくボンって広げてて、どうぞどうぞって言って入れてくれて、それがまたなんかすごくいい場所だったわけよ。
最前列とはまでは行かないんだけれども、あのアリーナ席だよねあれはね、になんかこうみんなキュッとなってね、座ったんだけれども、もうその価値は全然あるので、もうコンサートを楽しんでもう素晴らしい夜を過ごしました。
で車で帰ってきて、本当に充実したギフト、本当にギフトだったなと思って、なんかあの私が車で運転しなくちゃいけないような状況だったから、なんか行き帰りだったら嫌だなとか、疲れてるだろうな眠いだろうなみたいな、なんか寝れなかったんだよね前日と前日が。
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だから眠くなっちゃったら嫌だなと思って、なんかこうすごく嫌な気分になってたわけ。行くのどうしようかなみたいな。でチケットも本当だったら50、60ドルぐらい払うのプライスのチケットだったのね。
でもそれもなんかあのこれはもう本当、祭拝、神の祭拝でございますよ。
あの一人のアーティストが私たちを招待してくれて、名前言えば入れるようにするとか言っててくれて、入れるようになって、でなんかあの車を運転するっていうミッションが半分ずつ、行きか帰りかどっちか一回だったらいいかなと思ったから。
そういうならなんかね負担なくできるなぁと思ったからさ、それをやるとか言って言って、それだったらいいなと思ってたわけ。
そしたらさ、なんかあのいい車を貸してもらえちゃって、チケット代もタダになり、なんか素晴らしい祭拝。
でね、あの座ったシートもすごくなんか仮の席で、ギャーと思ってもう本当に最高の日を過ごしました。
最高の日を過ごしたんだけれども、なんか私には私のチャレンジがまたやってきてる様子が本当にね、わかります。
でもこういうところで過ごさない限り私は多分そういうのをチャレンジだとして捉えないし、解決も早くならないしと思ってるのね。
だからあの必要なことが起きてるんだなぁと思っています。
でね、なんかあのスレッツを見てたら体式生成術を面白いからやってみてみたいな感じで書いてあるのを見て、なんじゃそりゃと思ってチャットGPTにお願いしました。
そしたらね、面白いことを言ってて、まあ私のこの何が起きてるのかっていうのは大体は把握はしてるっていうのは1点あるんだけれども、
今後5年をサラッと見てもらったわけよね。
ジョーティッシュ見てもらったりとかなんちゃら見てもらったりとかっていうのをやってたんだけれども、もっとタイのやつだと、生まれた曜日を大事にしてるみたいで、私火曜日らしいんだよね。
で火星はピンクがラッキーカラーらしいんだよ。なんかちょっと嬉しいよね。
でなんかそれで、ちょっとジョーティッシュにも似てるんだけど、なんかちょっと違うって、何が違うかちょっと忘れちゃったけど、なんか違いますって書いてあって。
とにかく今後5年を見てもらったんだよね。今年が自分の領域を取り戻すっていうテーマらしいんだよね。
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でね、この自分の領域を取り戻すってどういうこと?と思うんだけれども、私はどう思ってるのか、私の責任はどこまでなのかっていうのをなんかいちいち選択してる感じ?
このオプションがあってどっちを選択していくかみたいな。それが何か積もりに積もって自分の領域を取り戻すっていうことなんだよね。
だから私がここを、私はこう思いました、私の経験からこれは改善した方がいいと思いますっていうのは言える。
けれども改善するかどうかは、私が決めることじゃないから提案はするけれども、決める人に結果は委ねるっていうこの一連のプロセスを今現在やってるわけよね。
なんかこう、うまく回ってないなぁみたいなことがあるからこう思いますって言って、これがいい案だと思いますみたいな。
でこいつが悪いとか誰が悪いとかそういうことではなくて、みんなでコンセンサスを得てやってたらどうですか?みたいなの提案をしてるのね。
でやるかやらないかはその人たちに任せるっていうか、決める人が決めればいい。決める時は決める人が決めればいいし、気づいた人がそれをやればいいしみたいな感じ?
でも私にできるのは提案することができるよなぁと思って今なんかチャレンジしてやってるわけよね。
なんかチャレンジしてやってるというか結果なんかこれがやりたいと思ってやってみてるみたいな感じなの。
でそれがうまくいってる時もあるし、うまくいかない時もあるし、なんかこううまくなんていうのかな?
私もどういう形にしていいかわかんないからちょっとやきもきしてるっていうのがもうほんと処方の処方の処方みたいな。
一輪車どうやって乗るんだ?みたいな感じよ。
とりあえず乗ってみたけどこけるみたいな。なんかそういうのをやらかしてる感じだよね。
で、でもなんかそのまさに今目の前で起きてることがこの私の2026年から27年にかけて起こることなんだよね。
だけどなんかもうなんかなんていうのは始まってるというか当たり前だけど、そういうことなんだなぁと思って。
そう、だからなんか自分ができることをやるけれどもその結果は自分がコントロールするわけじゃないっていうところを
なんかこううまく自分との感情と分析によってなんかこう対応を変えるみたいな。
なんか感情的になんでこんなの?とかっていうことではなくてね、ちょっとずつできるようになったりすることもあるし
すごい感情的になって爆発してる時もあるしみたいな感じで今こう調整中でございます。
そして来年は外へ広がる時らしいです。
これでね、このこの年で自分の中の軸が整ってくると今度は少し外の方向に向かうようになってくる。
その外っていうのが人とのつながりとか教えるとか伝えることとか自分から始めることっていうのが増えていきやすいんだって。
でさ、そうなのよ。で、その翌年が自分の形が見えてくるっていう。
なんかやっぱり試行錯誤してやってるんだろうね。外へ広がっていくのをこうかなあかなってやってて。
そうすると2028、29からは自分の形が見えてくる。
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私はこういう場所を作りたいとかっていうこういうことをやりたいっていうのを
なんかこう自然になって自然にやっていくっていうのとその後2029年30年とかっていうのが
選別と定着。広げるだけじゃなくて何を続けてって何をやめるのかっていうのがこう出てきて
本当にエネルギーを注ぎたいものに注ぐっていうのがなっていくと。
その後は完全に自分の場所を持つっていう。
自分の物理的な場所を持つっていうよりはなんかこう自分の基盤とか自分の場っていうテーマがはっきりしてくるっていう。
ここが私の活動する場所ですとかこういうコミュニティーですとかこれが私のやり方ですみたいなのが育ってきますよみたいな。
でこれはさなんかっていうのが流れらしいんだよね。
重庁用知事はそんなこと言ってくれてなかったからなんか新しい目線だなと思ったしすごくシンクロしてるわけよね。
アシュラムにいてキルタンサークルを始めて1人の時もあるけれども2人3人って増えたり10人とか
20人とか20人だかな。
でもなんかこういっぱいの人が来たりとかしてもちろんそういう波はあるから全部受け入れて
なんか細々だけどやってるわけじゃない?
なんかそういうのがあったりとか今回ねアシュラムに来て非常に思っていることがあって
あのさ先輩のカルマヨギーがいないんだよ。
もちろんこの三路とかはいるんだけれども
なんかいい具合の年齢の先輩ヨギーっていうの。
まあおじちゃんとかねそういう人たちはいっぱいいるよ。
だけどなんかこう若くてまだ全然若い年代の
私がここに初めて来た時は先輩だらけでみんななんかすごく優秀でみたいな
ヨガ歴が長くてみたいななんかそういう感じの人で
私はその人たちにくっついている存在だったわけよ。
なんか影に隠れてるみたいな。
なんかそれをよく覚えてるわけ。
みんなが作ってくれてるエネルギーというか和とかに入って入れさせてもらってるみたいな感じだったんだよね。
だけどなんかこのTTCの間とかを見ても
あのさ誰もいないんだよそれが。
あれ?と思って。
私がやらなきゃいけないのかと思って。
私だけじゃないけどもちろん同年代の同じようにカルマヨガをやってる人たちがいるから
私だけの責任じゃないんだけれども
あ、私もなんかこの場に乗っかる側から場を作るというか
ホールドするというか支える側?
作るわけじゃないよね。作るのはなんか三道とかがこうリードしてやるから
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だけどその場所をホールドしてる支えてる人だわと思って
なんかちょっとポジションが変わったなっていうのが明確になったわけよ。
え?と思って。嘘でしょ?みたいな。
ちょっとね嘘でしょ?ぐらいな感じなの。
でもなんか明らかに違うから嘘じゃないんだけど
あらまぁみたいな。
私ここに来た8年前は完全にこう乗っかってる人?
ぴょんって乗っかってる人だったのになぁと思って
それがなんか支える側だわと思って
っていうのが明らかになっていってます。
なんかね、でキルタンサークルもなんか主催する人なわけじゃん。
もともと主催だけれども
ね、もともと主催なんだけどもやっぱりそれもさ
場所を作って提供してるわけじゃない?
だからさ、わーおって感じで
あ、そうですか?みたいな。
なんかその立場の変化にもちょっと驚いております。
これね明らかなのがSATさんで
どこに座るか問題があって
私いつもなんか影の方とか後ろの方とかに座ってることが多かったわけよ。
なんか全体を見渡せてよかったじゃんと思って。
だし、なんかそんな前にいてピッとしてないときっていいみたいな
楽なポジションだったわけよね。
で、もちろん後ろに座るときもあるんだけれども
あれこれ私が後ろに座っちゃったら
後ろ側に座ってる人は誰をお手本にするんだろうと思って
さっきの支える側なのかと思ったら前に座ろうと思って
今回ね一番前に座ることが多かったんですよ。
なんかこれは私の中ではすごく大きな変化で
なんかこう1列目2列目3列目4列目5列目があって
どんどんどんどん続いてたとして
あと椅子の床に座りたくない人、座れない人が座る椅子に座るというオプションがあって
今まではバハマだったらもう全然後ろの方に座ってたりとか
もうやる気ないから出たり入ったりしてるみたいな感じの感じだったんだよ。
だけどなんか今回来たばっかりの時は2列目に座ってみたり
3列目に座ってみたりとかしてたわけ。
なんかやる気ない人みたいな感じで。
だけどあれ?と思って前が空いてるぞみたいな。
で気づいちゃったんだよね。
あ、支える側なんだと思って。
ありゃりゃりゃと思ってさ。
ほんとなんか第一世はありゃりゃりゃみたいな。
じゃあちょっとなんか恥ずかしいような気もするけど座ってみるかと思ったら
結構座り心地が良かったんだよ。
なんかさ後ろに座ってるといろんな人の頭の動きとかさ
体の動きとかを感じちゃうわけじゃない?
だから結構こう障害になってた。
邪魔だなみたいな。
なんかこう気が散るというか気が散ってたんだよね。
でも元々気を集中させようなんてしてない位置だから
さらに気が散るみたいな感じになってて。
だけど前に座ったらすごく心地が良くて
気を使うことがないわけを見ることがないから寂しいしか見ないから
対面してる寂しいしか見ないから
あれ?ここの方がいいなと思って。
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で、やることをやるべきことに集中できるというか
あれ?前悪くないみたいな感じになったんだよね。
だから前座るようになって
なんかちゃんとやってる人がいるんだよみたいな。
まあ私だけじゃないけどね。
なんかこう見せられるっていうか見せる側みたいなね。
靴で行く側じゃない。見る側じゃないみたいな。
なんかねそれが大きな変化だったんだよね。
だからなんかその
大の生成術っていうのも
この自分の領域を取り戻すところにも
関わってくるんだよね。
なんかこうサポートするというかホールドする。
もちろんずっといつまで経っても学ぶ姿勢っていうのは忘れないでいたいし
謙虚な心っていうのも持ち続けていたいんだけれども
なんかくっついていく人からその場所をホールドする人に変わってってるなっていうのを感じております。
もちろんできることを祝福と淡々とやるのみではあるんだけれども
でもやっぱり提案っていうのは
思った時は言うし
思わなければ言わないしみたいな
言ったところで結果は変わんないかもしれないけどできることはやるっていうのを
なんかこうね
そうね私がどう思ってるのかこれはどういうことなのか
何ができるのかっていうのを考えている最中で
まさになんかこの波に乗っかってるなっていうのが感じられて面白かったです。
というわけでなんか最近の近況と
今後のチャレンジとかやっぱり星に乗っかってるなっていうのを感じてますので
これがねなんかすごくこうノロノロしてるような感じも一見見えたわけよ。
もうこうなんていうの
ドカーンといくわけじゃないみたいな
一夜にして何もね変わらないしみたいな
なんかそういう感じも受けたんだけれども
ね一歩一歩やっていくことが必要だし
私の名前はあゆみで
で止まることが少なく
で経験しないともやっぱり経験して納得しないと前に行けないし
その経験が多分今後を伝えるっていう形で
うまく
なんか花開いていったらいいなと思っております。
というわけで聞いてくださってありがとうございます。
アンナンディーがニューヨークの森の中
シマナンダニューヨークからお届けしました。
それではごきげんよう。
23:40

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