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気付いたうえでどう生きるのか
2026-09-27 16:39

気付いたうえでどう生きるのか

#スピリチュアル #精神的成長 #精神性 #感情 #恥ずかしい #気付き #成長 #なんのため #どう生きるのか
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00:06
やっほー!みなさんごきげんようアナンディです。本日もモントリオールからお届けしまーす。
本日2026年9月26日でございます。夜9時43分を回ったところです。
モントリオール日中すっごく天気が良くてですね。
そうね、日向ぼっこ最高って感じ?なんかちょっと風が冷たいんだけれども、日向がプラスされたら日向?
日、日向よね。
あの太陽のね、あの光線を浴びるとうわ気持ちいいっていう最高と思って、今日も公園に行ってゴロゴロしておりました。
今日もあのオリンピック、自転車のオリンピックの競技が街中をやっておりまして、
あの今週すごいです。テンヤワイヤーです。
本当ね、あの家の目の前の道路を通ってくれちゃっててですね。
あの道路の反対側?あちら側に本当に車片道と自転車が走る道と歩道が両サイドにある、ただそれだけの普通の道なんだけれども、
通れないのよ。向こうに行けないのよ。本当にねブロックされちゃってて、あれこれあっち側にどうやって行くのかしらみたいな。
だから近くにある、もう本当歩いて2分1分のところにメトロ?ステーションがあるので、そっちに行ってその地下鉄をくぐって反対側に出て、それからなんかぐるっと回ってこないといけないみたいな。
すごいなんか大掛かりなレースでございました。なんかあの見てるとすごい感動しまして、
すごいね、なんかねアスリートってやっぱかっこいいなぁと思ったね。あんだけ運動できる人ってやっぱりすごいなぁっていう、なんか私にはやっぱりないものを持っているっていう、
なんかそこに情熱を燃やしている人たちのエネルギーってすごいいいなぁと思って見てました。
全然運動とかスポーツとかあんま興味ないんじゃないんだけれども、やらないしね。
洋楽ぐらいなんだけれども、だからなんかこう普段やらないことを目の前になんか見させられたみたいな感じ。
しかも家からなんかすごい朝から騒がしくて、何の音?何の音?何これ?みたいな感じだったわけ。
なんかあのもちろん道路が塞がるからアナウンスはちゃんとあったんだよ。
あったんだけれどもあんまりちゃんと注視してなくて、それで朝起きてた時からもうなんかどんどんペラペラ声援がすごくて、何?何?と思ってたの。
で、朝ご飯食べて、支度して、外出てみたいな。
そしたらさ、すごいんでございますよ。そのさっき言ったね、あっち側に行けないっていう。
ほんと目と鼻の先なの。たぶん歩いたら6歩ぐらいで行っちゃう感じの距離なんだけれども、それも渡れないっていう、なんかすごいことになっておりました。
03:00
そういう道に行って、家からなんかちょっと見てみるかと思って見に出て行ったら、ちょうど日本の選手がピューンって走ったところで通り過ぎたっていうかシュンって。
びっくりしちゃった。あんなに速いんだと思って。時速40キロ50キロぐらいとかで走ってるのかな。
だからなんかなかなかワオっていう驚きでございましたよ。
そんな冒頭ね、そんなに話してしまいましたけれども、何を私気づいてしまったのかと言いますと、なんかここ最近時間があるっていうこともいいことの一つとして、
なんか今まで書いたブログとか、今までこれまで貯めてきた3年分のこの音声のスタンドFMとかを、
これはもう私の中で日記になっているから、それを聞き比べて、見比べて、どんな変化があるんだろうかっていうのを自分の中でやってみたいなと思ったわけよ。
なんか成長があるのかなとか、同じテーマをずっとぐるぐるしてるんじゃないかなとか、なんかあるかなと思って。
クロードっていうの?AIに頼ろうと思ってさ、結構その指摘ってやっぱり自分は考えないことをアイディアをくれるようなものかなと思ったから、使ってみても面白いかなと思ったわけ。
そしたらさ、使ってみてハッと刺さられたことがありまして。
なんか音声をまず文字に起こしてとかっていうのをやってて。
そしたらさ、なんかあのすごい嬉しかった点としては、同じようなテーマなんだけれども、私は今までこれまでね、なんかもしかしてそうなんじゃないか。
そうであろう、そうであるはずだみたいな、なんかそういうふわっとした状態。
なぜならばこういうこうこうこうだからだっていう頭で考えた結論みたいなのを、こう手探りで探り探り言葉にしてたみたいな傾向があったのが、今何年も経ってこうなんていうのかな。
腑に落ちて喋ってる。なんかそうであろうって思ったことは当たり前じゃないみたいな。
だからこそ今こう思うっていうところまで着地しているっていうことがわかったんだよね。
なんかやっぱり人生の大きなテーマとして、まあ端的に言葉にするのはちょっと私も難しいような感じはするんだけれども。
なんかやっぱりこうだと思い込んでることから解き放たれる時が一番の自由を感じられる瞬間、心が軽くなるってそういうことだと思うんだよね。
あーでもない、こうでもない、あーしなくちゃいけない、こうしなくちゃいけない、こうであらねばならぬって思ってることが、あ、違うかもみたいな。
あ、いいんだそんなことしても。と思ったらすごい気持ちが楽になるわけじゃん。
あーそれやんなくていいんだみたいな。とかっていう感じが、なんかこうあるべきじゃないみたいな。
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ずっと抵抗してたんだろうね。
なんかそれがなんか抵抗しきってやってみたら、意外と大丈夫だったわみたいな感じになってきてるんだなっていうのが1個わかりました。
だからなんか同じことをぐるぐるしてるようで、なんか仮説が実体験を伴って感想になってるっていうか、
自分の中から出てきた言葉として下ろせてるようになってるねみたいな感じで言われて、おーへーみたいな。
なんかちょっと嬉しい成長を感じた点がありました。
だからなんかそういった意味では、なんか生きるってそういうことなんだろうなーと思ったりとかしてた。
なったりとかしてた。数日前ね。
そんなことを思いました。
あと、ここからはあれだな。
なんかそれをやろうとしたりとか、今時間があるせいでスレッツを見てるんだよね。
そうするとさ、やっぱりこう、例えばノートみたいなものに書いていくと、お金がいっぱい入るよみたいな。
それだけで暮らしてますみたいな。
なんかそういう投稿が目にいっぱい入っちゃっていいの?みたいな。
なんかそれで稼げるんだったらいいじゃん!みたいな感じで思って。
なんていうの、その自分の経験がお金になるってすごいいいなと思ったわけよね。
その循環っていう言葉に即してるなと思って。
だから一つなんかすごく言葉が丁寧というか、
すごいいい言い回しをするなこの人と思ったやつがあったから、LINEに久しぶりに登録したんですよ。
そしたらさ、ねぇ聞いてって感じなんだけれども、
まずなんか女性が作ってるものだと思って見てた投稿が中身は男の人で、
ほんでもってなんかすごくそのLINEがなんかこうオラオラ系で、
私もうどうしようと思って。
なんていうの、え?嘘?みたいな。
なんか表に出してた看板と中身全然違うんですけどみたいな。
ほらメニューでさ、すごく綺麗な盛り付けの写真家載ってたとしても出てきたらなんかお粗末なものだったみたいな感じ?
なんかまさにその状態で、えーってなっています。
で、なんかね、なんかその人言うには、
売れるための文章を、ノートとかを作るんであれば、
自分の感想とかを書くなって書いてるわけ。
えーって思って。
なんか自分の思ってることをそのまんまやると失敗するとかって書いてあって、
09:00
なんか私を完全否定されたなと思って、まずそこから入っちゃって。
なんか読めば読むほど、なんか私の真逆にいる人みたいな感じに思えてきちゃったわけ。
そのなんか見てくれだけ良くって、
メニューの看板に引かれたから来たんだけれども、みたいな。
横断もしちゃったんだけども、みたいな。
まぁ購入とかはしてないんだけどね。
なんか、あの、えーっていう感じ。
でね、なんかすごくこう、嫌な気持ちになっちゃったわけよ。
売れるためにはこうしなければならない。
まあ確かにそういう方はあると思うんだよね。
なんか例えば営業するんだったら、なんか嫌でも嘘でも相手のところを褒めて乗せて買わせるみたいな。
なんかそういう嘘までついてまでやることはしたくなくって、
これを私のポリシーに反するぞと思って。
だからなんかすごくねショックだったわけよ。
であ、じゃあと思って。
私そんなことをやりたいんじゃないの?と思って。
で、あのー、全然もうなんか夢から覚めたみたいな感じ。
私本当にオラオラ系で早く退出しようと思っているので数日経ちました。
なんかもう面白くなってきちゃって逆に。
全部読んでるわけじゃないんだけど、そのLINEとかもオラオラ系ね。
マジウケるんだけどこれ。
でさ、あのー、私もお金いいなと思った一人の人だから正直に言うけれども、
そんな面白い話ないっていうか、そんなことじゃない。
やっぱりみんな汗くせ、なんて嘘ついて偽ってお金を稼ぐものだっていう風に思ってるとこうなるのかと思って。
なんて言えばいいんだろうかな。
なんか違う、その全然軸が違うみたいな感じで覚えたのと、
あと私自身、なんでそんなに必死になってんだろうみたいな。
ハッとしたことがあるんですよ。
これはなんかちょっと今恥ずかしい気持ちになっているのね。
なんかこんな気持ちを気づいてしまったっていう恥ずかしさがあるので、
あのー、メンバーシップの方で詳しく話そうと思っているんですけれども。
なんか私がこの、なんていうのかな。
そもそもなんで、比較したりとか、外に何か出そう出そうとしてたんだろうかっていうところにハッと気づいてしまったんだよね。
なんか誰かのためになればいいななんて思ってたわけ。
ちょっと調子に乗ってたってさ、腰がある。
けど全然そういうことじゃなかったじゃんっていうのに、ハッと気づかされました。
12:05
これは多分後に話しますけれども、インドのラーマヤナっていう、日本で言うと日本昔話みたいな。
童話みたいな。
なんかそういうインドのね、壮大なストーリーみたいなのがあるんだわ。
それこそ日本書紀みたいな感じなのかな。
なんか日本の神様の話として。
そうだね、日本の神様の話がインドバージョンみたいなやつがあるんだけれども、
それの一節というか、それに影響されたというか、それに付随しているハヌマンっていう猿の神様の歌があるわけよ。
40章からなるハヌマンチェリサっていうやつがあるんだけれども、それをね、今毎日歌ってるわけ。
すっごく素晴らしい歌で。
それを歌っている、歌っているというか、歌意味がさやっぱりちゃんとあるから海もちゃんと勉強しようと思って、
時間が有効活用ができるぞと思って、あの意味をね、こう一つ一つ見てたわけよ。
そしたらなんかなんと私のなんかこう、今気づき始めたというかテーマになりつつあるこの循環とか、
なんかその上でどうするかみたいな、気づいた上でじゃあどうするっていうところを、
じゃあどう生きていくみたいな、じゃあどういう態度になるみたいな、
なんかそういう、なんかこういろんなことを気づいた上で、じゃあどうしようかっていう、
なんかまた一つ違うステップみたいな、違うゾーンに入ってきた感じがしてるから、
なんかそこをどうしようかなと思ってる、思ってたわけよ。
なんかそれ考えるの大事だなと思って。
そしたらそのハヌマンジェリサがそういう歌だったんだよね。
なんかただただハヌマンすごいぜイェイイェイみたいな、なんかそういう感じ。
もちろんすごいところもあるんだけれども、ハヌマンがどんなに偉大で、どんなに献身的で、
どんなにラーマに使えることが大好きで、みたいな。
なんかなんかこう自分を威張ろうとしない。
なんなら誰かを助けてその人を王にさせちゃうみたいな、
なんかそういう勇敢な、勇敢だったり人を思いやれる行動が取れる、
素晴らしい神様の一人なんだよね。
その神様を祀ったというか、祟った歌をやってる時にはぁーみたいな。
じゃあその力を持ってしてどうするのかっていうのをすごく教えられた気がして、
ハッとさせられたんだよね。
なんかそれとリンクして、私はなんでこれをやっているんだろうかみたいな。
なんでこれをやりたかったんだろうかっていうのに気づいてしまい、
ちょっと自分の中で恥ずかしめを受けております。
15:02
なぜ恥ずかしいのか。
ちょっと本当に恥ずかしいので、メンバーシップのところでお伝えできればいいなと思っております。
そうなんです。なんかそういう心の動いた瞬間、
なんかこういいことだけじゃなくて、はぁーってなった。
うぉーってなった。
実はこれね夜中にハッと思っちゃっただけなんだけれども、
結構確信を得てるなというふうに思っております。
なので、そちらの方で詳しくは話していきたいと思いますけれども、
そんな具合で、そんな具合です。
なんかこう日々の感動とか、勉強したこととか、考えていることが線と線が、
あ、じゃあ点と点が線につながった感じ?
です。まだ線と線になっただけなので、
そのなんていうのかな、その線がどういう絵を描いているのかっていうのはまだわかってないんだけれども、
きっとこうなんかこう星空のように星座のね、なんかこれは天秤座みたいなのとか、
なんかそういうふうに後々絵が描かれるんじゃないかと思っております。
という日々の気づきをシェアしました。聞いてくださってありがとうございます。
本日本当に天気の良かったモントリオールからお届けしました。
それではごきげんよう。
16:39

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