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やっほー!みなさんごきげんよう!アナンディです。 本日は日本でございます。10月
2025年10月21日火曜日、夜の8時38分が回ったところでございます。 今私は羽田空港におりまして、フライトを待っております。
そう もうとりおりに戻ります。
1ヶ月と10日の日本滞在で、本当にあっという間でした。 まあそんなのはわかってたんだけれども
とっても充実した旅で、良かったなぁと思っております。 前もちょっと喋ったかもしれないけど、私どこにいてもやること一緒だなってそう思います。
そしてなんか今はね、自己需要っていう言葉に値するのかな? なんか何もしなくても私は私だ。
なんじゃそりゃだけど。なんか何にもしてなくても、例えばなんか大統領になってなくてもなれないか。
えー 佐奈江ちゃん、坂市佐奈江ちゃんが総裁になりましたね。大統領じゃないな。総理大臣になったけれども。
年経をなりました。そんなさ、なったから私すごいとかじゃなくて、あの方はあの方で素晴らしいし、あなたはあなたで素晴らしいし、私は私だけで、私だけでっていうか私でそのままで素晴らしいんだっていう感じ?
の気持ちを持っています。なんかすごい不思議なんだけれども、私も働いてないんじゃない?お金をすごい消費してるだけよ。
なんかこれでもかっていうくらい消費してて大丈夫かな?みたいな。ちょっと心配になるぐらいなわけよ。
で、まあなかったらなかったで働きますと思ってるから、別になんかそんなに恐怖っていう感じの恐怖はないんだけれども、
なんていうのかな?なんか何かをしてないと私じゃないみたいな。頑張ってないと私じゃない。頑張ってない私は足りないみたいな。
なんかそういう感じ?じゃあ全くないんだよね。なんか何をしてても何をしなくても私は私でいられるなっていうのをすごい感じています。
というのも、うちの母親と大体一緒にいるとめちゃくちゃ喋るわけよね。お互いに喋るんだけれども、まあ私の方が喋ってなんか壁打ちしてる感じだよね。
いろいろ、ねえあゆちゃんみたいな感じで大体里されるので。
まあそれはいいとして、何ていうのかな?なんかボーッとしてないで何かやりなさいよってすごい言われたの。滞在中ずっと言われたの。
なんか何だろうな?の話してても、ねえそんなさヨガばっかりやってないでさ、何かやりなさいよ。
なんかお店でもやりなさいよみたいな。商売始めなさいよみたいな感じで言ってくるわけよ。
私は商売の才能全くないのね。数字にめちゃくちゃ弱いっていうのがもう致命的なダメージなので、飽きない人としては最低だと思っております。
全然足りないので、そういうのが長けている日方とだったらもしかして何かできるかもしれないんだけれども、私一人で何かできることは全くないし、何かをやりたいっていう情熱がそこに何もないのね。
やっぱりさ、命を懸けてまでさ、人生を懸けてまでやりたいっていうのをよく見てるの私。
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なんかこうね、移住したりもそうだし、なんとか屋さんを始めたりとかっていうのも若くしてこう地に足つけて頑張ってらっしゃる方ってみんなやっぱり夢とか目標とかすごいこうね憧れみたいなのがあった、あんのよ。
私そんなの何もないからさ、なんかどうしようもないかもしれないんだけれども、でもなくたったとしても、私はこうやって楽しく生きてるし、なんかいいんじゃない?って思ってるわけよ。
なんかね、それを散々言われても私どうしなかったの。なんかうるさいな、もう黙っててよ!みたいな感じでも全くないし、なんていうの?私だもん!みたいな。
そう、私だもん!みたいな感じで、あのね、思ってるわけよ。だからふーんって、へーって言って右から左に流せたんだよ。
でもなんか本当に言うから、なんかうちのママちゃんはなんかをしてないと価値がないと思ってるんだなっていうのを透けて見えて、へーって思ったの。
なんかそれもへーって、それだけで思ってたわけよね。なんかさ、そういうのを見てて、ふーん、なるほどねって思いました。
なんかね、それを感じてね、あのね、私ね、あのね、あのね、みたいなそんなのばっかりだけれども、なんか需要してるなってすごい思ったんだよね。
でも別になんかをやってたっていいし、なんかをやってなくたっていいし、なんか全部いいんだよみたいな。なんかそこら辺でね、転がってるホームレスの人だってめちゃくちゃいいし、ね、最高だと思うよ、あの人たち。
って思ってるわけよ。ね、かといって、なんか一生懸命一生懸命、なんかこう毎日ね、汗水垂らして働いてるのもいいし、なんかなんでもいいんだよみたいな。
なんか何をしてるかが条件付きで、何かをしてるからすごい、何かをしてないからすごくないとか、この仕事だからすごい、この仕事だからすごくないっていうことは全然ないんだよなっていうのをすごく感じています。
なんかね、だからそういうふうに人に言われた時も、ふーんって、ふーんって、ほんとにね、ふーんっていう反応だったの。面白いなと思って、自分でもね、ちょっと不思議な感じがしました。
そうそう、だからそういうね、なんか話をしててもイライラすることもなく、だって今のままでいいんだもんみたいな。
なんか焦りとか全くなくて、面白いなって思って見ておりました。
そしてね、空港に着きまして、夕方に着いちゃったからお昼、お昼じゃないよ、夕食かこれは、夕食を食べて、
大体私は担々麺を食べるんだよね。豚はもう食べたくないとか言いながらさ、担々麺のポーク、お肉はポークでございまして、
まあでも味が濃かったからポークポークはしてなかったんだけれどもね。
まあ良しとして、それを食べまして、なんかふーん、やったーって思いながら、空港を端から端まで、みたいな感じでショッピングしておりました。
楽しいよね、なんかね、いろんなものをカバンに入れ込みすぎまして、重いでございます。
ダメじゃんっていうね、重いでございます。そんな感じなんだけれども、楽しくやっております。
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なんだそれ。
なんか全部空港に来てびっくりしたんだけれども、全然人と喋んないのね。
チケットカウンターでさ、「ご帰りの便は?」とか大体聞かれるのにさ、全く聞かれないっていう。
なんで聞かれないかって言ったら、全部機械だから喋ることがなかったのよ。
だから席今どん際に変えてくださいとか、なんかワンチャンいいシートにグレードアップしてほしいみたいなことも、
もう事前に全部決まってるから無理だったわけよね。なんだーみたいな。
まあ別に問題ないんだけれども、何にもね。
だけれども、なんかびっくりしました。
本当に会話がなく、何時に行くのかみたいな、確認のさ、搭乗ゲートは何番ゲートですよみたいな。
108-Bでボーディングパスに書いてあったので、それに従って行くし、全然早くに着いちゃったので、
4時間前に着いたので、着いてもちゃんとポンってカバンを預けて、夕飯を食べ、ショッピングをし、今でございます。
なんか快適な空港ライフでございます。
第三空港いいね。羽田の第三空港にしました。
今回はバスを乗り継いで、成田から羽田、羽田から地元の駅っていうバスを乗り継ぐのをやめて、やめました。
というのも嫌だったんです。それだけです。
嫌だったので、乗り継いで、そうそうバスの乗り継ぎが嫌だったから羽田から出発する便をと思って選びました。
そしてなんか夜の便だからすごく今日一日が充実して、ゆったりと今日過ごせてよかったなと思っております。
いや、最高だったな。
目の前に白い小指とソフトクリームがあるんだけどさ、食べたいな。どうしたらいいんだろうか。
食べちゃおうかな。
っていうのをカットしております。
ちょっとカバンの整理をして、あと1時間くらい登場を待つんですけれども、1時間弱だね。
楽しみたいと思います。
皆さんも毎日ご機嫌に過ごしてくださいませ。
自分がどうしたらご機嫌になるかっていうのを探るっていうのはすごくいいなって自分の中でも思っております。
私の場合は何がご機嫌にするのかっていうよりも何がご機嫌にさせないのかみたいな、何が私をこうイラつかせるのかみたいなのを探してた方が早かったです。
なんか快適快を見つけるっていうよりは不快を取り除くみたいな、なんかそういう作業をしてて楽っていうのをすごい感じております。
バスの乗り継ぎがないだけでこんなに楽なんだと思って、お金出してよかったなって思いました。
そんなことにお金をすごい出したんですけれども、いいんですそれで。
すごくこの月短は間違いじゃなかったなと思います。
そのうちアップグレードを企んでおりますので、皆さんご支援のほどよろしくお願いいたします。
というわけで、今日の放送も聞いてくれてどうもありがとうございます。
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アナンディ、モントリオリに飛び立ちます。
と言ってももう一回トロントで、バンクーバーで乗り継ぎますので、乗り継ぎがうまくいきますようにお祈りくださいませ。
それでは行ってきまーす。
ごきげんよう。