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失敗というものはない 我慢してる場合じゃない
2026-10-06 19:44

失敗というものはない 我慢してる場合じゃない

#失敗は成功のもと #我慢 #制限 #やりたい #人の人生 #繋がり #人生 #紆余曲折 #スピリチュアル #心境
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サマリー

モントリオールの強風と寒さに触れながら、話者はカナダ国内の旅行で訪れた、湖やカヌー、サウナ、犬や猫、広い庭を備えた理想的なリトリート施設について語ります。そこで働く知人は、以前に自分の店やケータリング事業、庭づくりに挑戦して行き詰まったものの、偶然の紹介から住居と仕事を得て、現在の暮らしにつながっていました。話者は、一見問題や失敗に見える出来事も、長い目で見ると次の道を開くことがあると受け止めます。自身も書類の問題で国外に出られず、やることや方向性が見えにくい一方、コストコで高価な和牛を買うことやピアスを開けることをためらい、やりたいことを制限していると気づきます。知人の事業が経済的には厳しくても、庭で育てたものが料理を美しくするなど、本人にとって必要な営みだったことも振り返ります。人とのつながりがなければ寂しいという思いを語りつつ、今はキルタンの「ハヌマン・チャリーサー」を学び、歌詞の意味を理解しながら繰り返し歌っています。最後に、やりたいことを実行した結果に何か起きても、それは失敗ではなく次につながるものだと再確認します。

モントリオールの風と理想のリトリート施設
やっほー!みなさんごきげんよう、アナンディです。本日もモントリオールからお届けしまーす。
今日は風がね、強くてですね、風速50メートルを記録しているらしいです。52とか50って結構だよね。結構シュンって。
この間の、バイク、ロードバイクの選手たちがだいたいそのくらいで走ってて、平均で。
速い選手だと50いかないかな、ぐらいな感じだったんだよね。なんか見てたら。
んで、すっごい速かったわけよ。なんていうの、ビデオを撮ろうとしたけど、もう画角に収まってないみたいな。
というわけで、ちょっとさっき外を歩いてたんだけれども、結構風が強くて、しかもその風が冷たいんですよ。
やっぱ秋だよね。こっちの方が北、緯度が高いので、寒いでございます。
とはいえ、今はお家の中に帰ってきまして、コーヒーを飲んで、珍しくコーヒーを飲んでるんだよね。美味しいコーヒーを飲んでおります。
そして最近の私、ちょっと旅行に行ってきまして、もちろん国内なんだけれども、カナダの中なんだけれども、行ってきたわけよ。
もうすごい素晴らしいところだったです。
これぞまさにリトリートセンターってこういうところだよねっていう。理想が詰まった家だったね。
なんか天井が広くて、ダイニングも明るい窓が大きくて、走らなかったよね。窓しかないみたいな。
壁が窓みたいな感じのやつで、天井が高くて、ダイニングエリアもそうだし、薪をくべるところもあるし、最高だった。
一人一人の部屋もものすごく綺麗で、なんかここいいねみたいな。
ただ誰かずっといるわけじゃないので、リトリートというのをする時にその場所を使うっていう感じ。
だけどこういう非日常とか、うちにはならないから、本当にお金持ちのお家でしかないみたいな。
無駄な空間がいっぱいありすぎるみたいな。
アートがいっぱい飾ってあって、空間が無駄と言ったら貧乏症なのでそういう表現をしちゃうけれども、無駄に広いというか。
もちろん素晴らしいんだけどね。
本当に素晴らしくて、天井高くて、置いてあるものも全部素晴らしくて、
ああいいね、こういう家に住みたいねっていう感じの。
広すぎて、そのお家どうするんだよみたいな、現実が待ってるみたいなね。
なんかそこでシェフとして働いている方がお知り合いにいて、その人を訪ねていった感じになります。
なので、そこの宿泊施設に泊まったわけではないんだけれども、
彼女が泊まっているお家に泊めさせてもらって、そのリトリート施設を見学するみたいな感じだったんだよね。
もう本当にすごい良くて、石畳でできた家っていうのかな?
ホリデー?ホリデーだったっけ?
キャメロン・ディアスが出ている、ジュード・ローが出ている映画?
なんかお家をエクスチェンジするっていうのでさ、
キャメロンがイギリスの田舎町に行ったうち、それがちょっと大きくなったみたいな、
石畳のお家がすごい素敵で、オープンキッチンで、
ここは住みたいみたいな、理想じゃんみたいなさ。
しかも犬とか猫とかいるわけよ。飼ってるから。
最高と思って、アニマルが動物に飢えてたというか、
モフモフしたものを触りたくてしょうがなかったから、
それを触ったりとか、ゴロゴロ一緒にしたりとかしてて最高だったわけよね。
知人の事業の行き詰まりと偶然の転機
何が言いたいかって、
人の人生を見るとうまくできてるなと思ったわけよ。
もちろんこれ私の人生にも当てはまるだろうなと思ってるんだけれども、
なんていうのかな、
彼女は彼女で、自分で仕事をしてて、独立してずっとやってる感じなわけよね。
だけど場所を変えて、あっちに行ったりこっちに行ったりしてやってる感じなわけよ。
でさ、自分のお店を構えたんだよね、数年前に。
だってそのお店にも行って、でもほとんどの時間閉まってるわけよね。
でもなんか家賃を払わなくちゃいけないし、レストランとしてオープンしてるわけでもなくて、
空いてる時間と空いてない時間がすごいあるみたいな。
で、えーみたいな、何してんだろうなと思ったわけよ、そのビジネス的に。
その仕事的に、え、これ大丈夫?っていう感じで素人目でも見ても、
あれ、これはどうやって整形立ててるのかなみたいな、ちょっと疑問だったのね。
やっぱりあの女王うまくいかなくって、もちろん収入がなかったわけじゃないんだろうけれども、
払う、支払わなくちゃいけないものがいっぱいありすぎて、
多分なんかこう行き詰まったみたいな話も途中でどっかで聞いたのね。
で、あーそうだよなみたいな、やっぱりそうなるよなみたいな。
でもなんかそのお店も素敵だったし、彼女は彼女でなんかこう幸せそうな感じだったわけ。
で、なんか自分で小さいガーデンをこしらえて、
そこで採れたものを料理に使うっていう。
特にあの食べられるお花とかを育てたりとかして、
もう本当になんかそのプレゼンテーションが素晴らしいわけよ。
でさ、そういう事業をやってたわけよね。
なんか要するに宅配ビジネスみたいな。
自分で作ってそれをお届けするっていうのをやってたんだけれども。
でさ、なんか立ち行かなくなったって話を聞いてお金がないみたいな。
まあそうなっちゃうねどうするんだろうと思ってたら、
あのーほら庭で、今ねすごい良いお家も充てがわれて、仕事も充てがわれて、給料もなんかこう家事の噂で聞いたけれども結構良い給料をもらってて、
ワオって感じだったわけ。で、ワオ最高じゃんと思って。
で広い敷地はあるし、庭は素晴らしいし、ガーデンも出来上がってるし、
なんか手を入れないといけないだけみたいな。手を入れるだけみたいな。
手を入れるというかケアをするだけになってて、え、何これみたいな。本当にすごいと思って。
なんか理想が詰まったうちに、仕事じゃん。理想が詰まったスタイルを、ライフスタイルをしてたから、
どうしてこうなったの?みたいな感じでちょっと疑問になったから聞いたのね。
そしたらさ、あのその立ち行かなくなったレストランのところで、
通常通りだよね、これは。通常通りカラン城は畑のメンテナンスをしてたわけよ。
そうしたら通りかかった人が、君に良い仕事がある気がするとか言って、
繋いでくれたの今のオーナーのところと。
それであれをあれをとちょっと引っ越して、もう週も変わってるんだよね。
そしたらさ、本当に良い暮らしってここ、ワオって感じなわけよね。
マイナス何もないじゃん、みたいな。
家は当てが割れてる、多分高熱費払ってるのか払ってないのか知らないけど、
払ってたって給料あるからカバーできるし、
それで、主に週末にお客さんが毎週毎週のように来るから、
2泊3日か3泊4日。
また長い場合もあるらしいけれども、
本当に目の前が湖でカヌーができたりとかサウナがあったりとかするし、
本当にどこの場所を切り取っても素晴らしいみたいな。
でも庭が本当に敷地が広すぎる。
えーと、本当にね、
なんて表現したらいいんだろうか。
多分それこそ、どういう広さなんだろう。
とにかく端から端まで歩けない距離、車じゃないと無理みたいな。
っていう敷地の一角にあるんだけれども、
そうね、歩けないわ。歩いたら半日がかかっちゃうんじゃない?
っていうくらいの敷地を持ってて、そのうちの一角がそういうリトリートができる施設として開放されてるんだけれども、
問題に見える出来事も次の道につながる
なんかね、そうやって人の人生をさ、聞いてたんだけれども、聞いてて、
あ、と思ったんだね。やっぱりなんかやりたいと思ったことをワーってやってると次に繋がるなと思って。
これは私の人生でもそうだったから、そうだったんだよ。
なんかいいと思って、なんかいい気がすると思って、やりたいと思ってやってると次の道が見つかるというか。
で、今だってなんか行き着いちゃった感じがどっかであるような気もしてるんだけれども、
逆にセーブしてる気もするなっていうのも気づいたわけよね、私ね。
なんか例えば今は国外に行けないの。カナダに戻ってこれなくなっちゃったから。
だからなんか書類がないとちょっとこう、ダメだって言われてるから、
下手に出れなくてええ?みたいな感じで一時困ったりもするし、
やることがなくて、なんかボケとしてるわけよね。
やることがないっていうわけじゃないんだけれども、
今までだったらこれやりたいってバーってやって、
それだったら次はこれだみたいな感じでやってたわけよね。
落ち着きがないといえば落ち着きがないかもしれないし、
次から次へとあれだこれだってやって、まとまってない気もしてたんだけれども、
やっぱりでも見つけるに必要なことが起きてるというか、
最終的に行き着くところに収まるんだろうなと思って。
彼女だっていつまでそれが続くかもわからないし、
だけど多分当分いるんだと思うんだ。
なんか本当にね、ピンチでチャンスだなみたいな。
なんかさ、そうやってさ、先のことを考えて、
これじゃダメだと思ってやらないってしてたら、
多分その声をかけて引き合わせてくれた人にも出会わなかったわけで、
今はないわけじゃんね。
ってことは一見その時は問題があったとしても、
なんか別に問題じゃないっていうか、
トータル問題じゃないことがあるなっていうのを感じたわけよ。
じゃあ私はどうなんだっていう話だから、
なんか今問題ですよ。
はっきり言って問題ですよ。
問題じゃないわけじゃないんだよ。
なんかこうやることがはっきりしなくて、
私これどうすんだろうなみたいな。
どうしようっていう自分の中で迷いみたいなのがあります。正直。
あれどういう方向に行くの?みたいな。
何すんだろう?みたいな。
なんか漠然としたそういうのはあるんだけれども、
いやだけど、勝手にいい方向に行くんであれば、
やっぱりやりたいことをやった方がいいなみたいな。
和牛とピアスをめぐる「やりたい」の我慢
昨日もコストコに行って和牛が売ってたわけよ。スライスされた。
これは焼肉っていうほどの厚さじゃなかったけど、結構薄かったから、
シャブシャブにするか、
なんかこう炒めるかみたいな感じになっちゃうんだけれども、
あとは肉巻きにするみたいなね。
甘辛いタレで食べるみたいなのがいいかなとかちょっと思ったんだけども、
なんかあの高くて、やっぱコストコだからさ、量がいっぱいなわけよ。
7,000円、8,000円してて一パックが。
私なんか震えちゃったわけよね。高っ!と思って。
で、隣の和牛じゃないカナダさんの、あんまりおいしそうじゃなかったんだよ和牛に比べちゃうと。
なんかピンクだったのお肉が。
で、えーみたいな和牛を目にしちゃうとなみたいな感じで、
それはもう3,000円、4,000円ぐらいだったのかな。
で、なんかさ、結局、
それは買わずに高いっていう理由で、私は買わなかったわけよ。なんかひるんじゃったわけ。
で、だからなんか、
あ、食べたいと思ってたけどもひるんでやめたわけじゃん。
まあ牛肉買ってね、なんかいいことが起きるなんてことは思わなかったけれども、
思わないけれども、でもなんか、あ、また制限したなと思って。
で、もう一個やりたいなと思ってやめてることがあって、
それはもう大したことじゃないんだけども、ピアスを開けるっていうね。
これも次に繋がるとは思えないんだけども、
繋がるためにやってるわけじゃないよね。
やっぱりやりたいと思ってることをやれないっていうのは苦しいなと思っただけです。
なのでなんか、次に起こることが、
うまくいかないだろうなって、
まああまりにもわかってることだったらやらなくていいと思うけれども、
やりたいと思ったことはやるべきだなっていうのに、
改めて気づかされました。
なんか、そうよ、なんかそのビジネス、
彼女が最初にやるっていうケータリングのビジネスも、
あたしこれなんかうまくいかないんじゃないかなってちょっと思ったわけよ。
なんかあれ?って思って。
こう畳から見てね。
で、すごいこうインカムがいっぱいあるんであれば、
別に余裕があれば、
部屋を借りて、レストランを借りて、
レストランのイヌキを借りたのかな。
なのにレストランとして事業をあんまりやってるわけでもなく、
みたいな。
それはね、収入なくね?みたいな感じだったわけよ。
あたしはなんかそれをパッと思っちゃったんだよね。
でも彼女はそれとは別にやりたいって言って、
自分の城を構えて、
庭づくりの苦労と美しい暮らし
庭もあるから、庭も育ててやったわけよ。
だけど、なんかあれだったの。
土が多分、土壌があんまり適してなくて、
あ、てか水?
水がなんか多分あんまり、
植物にはいい状態じゃない。
それこそカルシウムいっぱいとか、
香水だったんだと思うんだ。
だからあんまり良くなくて、
結局水を外から買ってきて、
ソイルを、土壌を外から買って入れて、
みたいなことをしてるから、
収入があったとしても全部それに消えちゃう。
溶けていくみたいな。
これなんかあれ大変じゃない?みたいな感じで、
あたしは一回言ったことがあるわけよ。
でもその日本人に言ってるわけじゃないんだけどね。
なんかこう、話を教えてくれた人に、
なんかさ、って言って、
大丈夫かね?みたいな感じだったわけよ。
だけどさ、ほらやっぱり本人もやりたくて、
いろいろガーデンの手を入れて、
それがあるからこそ、
自分のケータリングのご飯が、
美しく鮮やかになるわけだから、
必要なわけだよね。
土を触るっていう。
手入れをするっていうのが。
これはすごい最高の場所だったと思うんだけれども、
一見ね。だけど蓋を開けてみたら、
あれあれあれっていう感じで、
大変になって、
冬はそんなね、雪で覆われちゃってるから、
そんなことできないし、
いろいろ大変だってなってたんだよね。
なんだよ。だから、
ね?と思ったんだけれども、
それがなかったら今の今の、
すっごい本当に美しいお家で、
犬と猫がいて、
もう最高じゃんっていうさ。
犬猫の世話して、
あと何?ラズベリー?
がもう本当にドーンって。
あれ誰が手入れしてるんだろうね?
あるわけよ。なんかだから、
すごいもう食べたことない大きさの、
大きさで、
オレンジ色?ピンク?
オレンジ色?みたいな。
なんかあの赤いものじゃない。
なかったのよ。
もう最高じゃんと思って。
すっごい甘くてさ、
本当コットンキャンディーの味がして。
みたいなね。
なんかそんな素晴らしい夢の中の国のような。
そして私はカヌーに乗るみたいな。
やることないからカヌーに乗って、
エクササイズしてみたいな。
なんかもう本当にね、
素晴らしい世界に住んでて、
あーいいなと思ったの。
人とのつながりとキルタンへの情熱
でも私一人でずっと
そういうとこにいるのは嫌だから、
やっぱり人との合流がないと嫌で、
なんか一期一会でって言ったら、
彼女と私のサインが、
マヤのサインが一緒だから、
すごく似てんだよね。
だから素晴らしいねと思って。
でもやっぱりやりたいと思ったことをやってみないと、
次にも繋がんないというか、
うちの中でぐちゅぐちゅしててもしょうがないんだよなっていうのを、
今改めて思いました。
なんか人の人生をそうやって垣間見れて、
本人がどう思ってるのか全然知らないよ。
でも今やっぱり誇らしげというか、
楽しそうにしてるから、
これはすごいことだなと思うし、
なんていうのかな、
羨ましいよね。
見つけたなって感じの。
見つけてもらったって感じだけども、
見つけてもらえて羨ましいなっていうのが、
1点あるのと、
それを自分に振り返った時に、
やっぱりやりたいと思ったことをやれないっていうのは、
すごいフラストレーションだし、
やってみようって言ってやれ、
やるのが一番だなっていうのを、
再認識している最中だし、
今なんかこれだみたいなのが、
全然こう、
パッションがないわけじゃないよね。
キルタンはずっとやっていきたいなと思ったから、
そのキルタンのハヌマンチェリサっていう、
チェリサっていう、
ハヌマンっていうね、
サルのインドの神様がいるんだけれども、
それに、
それの歌が、
10分、15分の長い歌があるんだけれども、
その意味を解説したりとか、
意味をご理解したりとか、
歌詞を覚えたりとかっていう作業をしてます。
毎日もう何回も何回も歌ってたりとかしてて、
で、この歌を歌うと、
心や思考や言葉が全部、
瞑想状態というか、
神聖なものに向かっていきますよ、みたいな。
やっぱり素晴らしいのよ。
で、その歌を歌えば、
もう何度も何度も途切れなく歌えば、
病気でもならないし、みたいな。
幸福が訪れますよっていう。
で、歌ったから訪れるわけじゃないんだけれども、
やっぱりどれだけ、
献身を示せるのかっていう、
愛をね、
歌えるのかっていうところになるんだけれども、
この歌詞も本当に素晴らしくて、
知れば知るほどすごいみたいな。
知らなくてもすごいと思ってたのに、
知ったらもっとすごいみたいな。
辞められないじゃん、みたいなさ、
感じになっております。
失敗ではなく次につながる行動
というわけで、
そこに向けての情熱はあるんだが、
一人でやっぱり黙々とやってるみたいなね。
寂しいでございますよ。
っていうような近況でございます。
やっぱりやりたいことはやる。
その上で何かあったとしても、
それはやっぱり失敗じゃないっていう、
次に繋がるものだよな、
っていうことに気づかせてもらいました。
本当に良い旅行でございました。
聞いてくださってありがとうございます。
ちょっと寒いので、
今中に入ってもう一回コーヒーを飲みたいと思います。
それでは皆さんごきげんよう。
19:44

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