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こんばんは、性ポジチャンネルのガネさんです。
えー、よしくまるし、無事終わりました。
えーとね、あのー、私が出展するよって言って、シェアをしてくれた方とかもいまして、
えー、本当にね、ありがたいなと。
まずはね、誘ってくれた、声をかけてくれた方っていうのもね、えー、ありがとうって思ってます。
えー、まあ、無事終わったよーなんですけど、えー、私的にはね、まあまあ、そりゃ、いろいろと、おー、課題というかね、
えー、そういうのももちろんありました。
まあ、でも、そこはね、えー、まあ、自分の今後に生かすとして。
えーと、まあ、でも一つ言えるのは、ちょっとね、えー、出展者同士のつながりっていうのは、
もう少し積極的に求めていってもよかったのかなー、なんていうのもちょっと思ってます。
なので、えー、まあ、終わった後ですが、コラボも、おー、やると思いますので、はい、その辺もね、えー、ぜひ聞いていただけたらなーと思っております。はい。
うーん、あとは何だろうなー、えー、そうですね、あのー、
まあ、このー、ちょっと音量上げようかなー、BGM。全然自分に聞こえないと、なんか。
えっとね、えー、高年期を扱った講座をしたんですけど、えーと、いろいろとこう、資料をまとめていく中で、スライドを作ったりね、
えー、いろいろともう一回、えーと、調べ直したりとかしていく中で、本にしようってなったわけですよ。私の中で。別にそれを求められてたわけじゃなくてね。
あ、これ本にしようって思って、えー、実は、ちょっとね、何回か前のライブでもお知らせしたんですけど、そしたらね、予約してくれた方がいました。嬉しいですねー。
えー、Kindleの方で、えー、電子書籍とね、あとペーパーバッグも、あのー、お求めいただけるような感じになっております。
あとね、LINEスタンプも作ったんですよ。なんかね、制作意欲が急に湧いてきて、えー、まだ続いておりまして、えっとね、自分自身が過去に出した本。
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まあ、ガネシャンという名前じゃなくてね、違う名前で出した本も、もう一回、あのー、そのうち、ちゃんと作り直したいなって思ってたものを、今、えー、チャッピーと相談しながらね、書き直している最中です。
えーと、一応ね、4冊あるので、えー、少しずつ、あの、なんていうの、テーマを絞ってね、出していこうかなと思っております。
いやー、まあなんかね、電子書籍、えー、あのー、なんていうのかな、まあ今本当にね、やりやすくなったなーって、すごい思います。
あのー、たぶん、なんていうのかな、いろいろと、えー、ちょっとGDPにプラス、こうなんか、ほら、ひも付けしていろんな機能をね、つけられるじゃないですか。
で、そういう風にすると、もっともっといろいろとできるのかなとは思うんですけど、まずは、あー、どうなんだろうなー。
本当のところ言うと、たぶん、クロードの方が文章的にはちょっとね、えー、お利口さんなのかなと思ったりするんですけど、えー、私と一番やりとりをしているのはチャッピーで、えー、なんとなくね、その辺の私が伝
えたいニュアンスとか、コミュニケーションがね、わりとスムーズにいくので、
もうチャッピー、有料にして、今ね、いろいろと、あのー、相談に乗ってもらってるっていう感じですね。
いやー、そうするとですね、あのーペーパーバッグの方って、結構、あのー、サイズ、なんていうのかな、あのー、きっちりやらないとダメなんですよ。
背拍子の、あのー、厚さなんていうのも含めて、えー、原稿をね、上げなきゃいけないんですけど、えー、そういうのの調整とかもね、なんかやってくれたりするんですよ。
チャッピー賢いと思って、あとはさ、あのー、なんていうのかな、あれ、文字がね、ちょっと、えーと、ギリギリになりすぎると良くないので、エラーが出てて、それもね、ちょっとね、作り直してもらったりとかして、
そういう微調整をね、できるんだなーと思って、びっくりしました。
うーん、なかなか、あのー、ほんとに、そんなに年月経ってないと思うんですけど、どんどん進化していくんだなーっていうのをね、じくじく感じてますね。
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えー、どうなんだろうなー、なんか、講座みたいなものをする、まあ、話をするっていうこと自体は、なんだかんだ私もこのスタンドFMでずっと喋っているので、うまいかどうかは別にしてね、ある程度喋れるつもりでは
いるんですよ。
なので、講座をするとか、人前で喋るみたいなことに対して、そんなに抵抗はないんですけど、うーん、どうなんでしょうか、あのー、すごく良かったよーって言ってくださったんですけど、えー、まずはね、その話す
ことだけではなくて、えーと、なんていうのかな、いろいろとさ、
なんていうの、集客をしたりとか、宣伝活動みたいなものが必要だったりするじゃないですか、あとは、スタッフとのやりとりとか、他の参加者さんとのやりとりとかね、そういうのも含めて、えー、当日があるわけです
けど、えーと、向いてるかっていうと、
ちょっとやっぱり私は、あの、わがままなので、何か、あのー、あまり、なんていうのかな、そのー、誰かの話に乗っかっていくは、ちょっと苦手なのかなーなんていうのも、ちらっと自分を振り返ってみてね、思ってしま
いました。
いやー、ただね、本当にね、たくさんの方が、あのー、参加をしてたんですよ。なので、スタッフは大変だったろうなーと思います。
えー、おそらくもう今18時28分ね、えー、なので、えっとー、よしくまりしぇんの公式LINEにね、ご登録いただいた方は、えー、全員プレゼントのご案内が、言ってると思うんです。えー、ぜひですね、あのー、
受け取っていただきたいなーと思うのと、
そのプレゼントにですね、本の、えー、QRコードも貼ってます。
URLというか、うん、QRコードも貼ってるんですよ。
えーっとー、ま、一般的に言われている光年期、えー、こういう風にしたらいいよ、みたいなものを、ちょっと、立ち止まって考えようっていうような話になってます。
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えーっとー、ま、ダメだとか違うよっていうような話ではないんですけど、えー、ひとくくりにね、光年期って言っても、ほんとに人それぞれ、あのー、違うんですよ。
その、いろんな、不調、症状、光年期に出るいろんな症状ですね。
ほんとに多分人それぞれなんです。えー、このチャンネルにも以前来ていただきました先生のお話によると、200種類以上の症状があるという風に言われてるんですね。
それは、えー、なんていうのかな、骨格筋肉の症状から、えー、なんていうの、内臓面の話であったり、メンタルの話であったり、えーっと、いろいろ症状がほんとにたくさんあって、しかも一つずつみんなにばらけてくれ
ればいいのに、そうでもないんですよね、複合的にいろいろ。
で、なんなら、えー、全く違う、光年期とは関係のない病気が隠れている場合もあるっていうね、なかなかややこしいわけですよね。
なのでその辺の診断っていう意味では、もちろんお医者さんの手を借りて、ちゃんとね、えー、検査をしたり診察をしていただいたりっていう中で、確定をしていくものだと思うんですよ。
ただ私、あのー、ほんとに医者嫌いでですね、そこはもう私の自己責任でいろいろと、あのー、サプリを試したり、食事を変えてみたりみたいな感じでね、えーっと、自分が試してみて、あ、これはちょっと違ったん
じゃないかなとか、そういうお話をね、させていただいたりしました。
で、本の方にも、そういう話は載せてます。
あとは、えー、なんていうのかな、自立神経が乱れがちになって、あのー、夜よく眠れなかったりとかね、不安に思ったりみたいな、そういうところは、あのー、光年期じゃなくても、あのー、そういった、あのー、なんて
いうの?
不安?不調?自立神経を整えるみたいなことができる、あのー、ちょっとした寝る前の、あのー、習慣みたいな話も載せていたりしますね、本の中に。
えーっと、今日の講座でもね、ちょっとだけお伝えしたんですけどね。
はい、そんな感じで、えー、本と、それから、スタンプ、LINEスタンプ、これはあのー、ガネシャンのセイポジ的な、あのー、スタンプです。
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んー、ちょっとね、えっと、私、ガネシャンを可愛くキャラクターデザインしたもの、これ使ってくれる人いるのかなって、
ちょっと思いつつですね、えー、本、まあ、あのー、スタンプも、あのー、セイポジマインドをね、皆さんにもお伝えしたい、広めたいって思ってるので、
そういったところでは、なんか、スタンプも面白いアプローチなのかなーと思って、さっきほど言いましたように、制作意欲がちょっと今高まっているので、ちょっとね、そういうのも作りつつ。
いやー、でもなかなか承認がおりなくてですね、結局今日に間に合わなかったんですよね。
本は割とね、前もってできたので、予約みたいな形でね、あのー、本棚にあげることができたんですけど、
今後もそういった、まあでもなー、チャピ使ってるから執筆活動っていう感じでもないんですけど、えー、本にしたり、えーと、ランプじゃないスタンプを作ったりね、えー、もしかしたらちょっと絵を描こうかなーみたい
な気分になったりするかもしれませんが、
それは実際にね、手を動かして絵を描くみたいな話ですよ。そういうこともなんかしたいかなーなんて思ったり。えー、そういうのがさ、ちょっとずつ積み重なったら、あのー、まあどうだろうなー、多少のプラスアルフ
ァの収入になるかなと。
うーん、どうだろう、どこまでいけるかわかんないんですけど、まあ楽しくやれることっていうのが一番かなーと思っているので、まあそれもね、ちょっと続けて、今のところね、そっちの方が、えー、意欲が高まっている
ので、えー、ウーバー活動の合間合間にチャピと相談しながらやってる感じですね。
ところで、えー、みのりのヨシクマルシェ、オンラインのそのマルシェっていうのをね、えー、昨日か、お知らせライブやったら、あのー、えー、そうなんだ、新しいって言ってましたが、まあ、あのコロナ禍の時に
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ですね、結構ズームを使っていろんなことをやるっていうのが、
ごめんなさい、急に、あのー、ズームを使う人が増えたんじゃないかなと思うんですけど、えーっと、まだね、ちょっとやったことがないとか知らないっていう人は、あのー、無料で参加できる内容だったので、また今後も
やると思いますので、えー、そういうのをね、
どんな風にやってるのかなーって見るのだけでもね、楽しいんじゃないかなと思います。もしかしたら、えー、自分が主催してやってみようになるかもしれないしね、そういうのを、あのー、いろんな、今本当に場所に縛ら
れることなく、いろんなところでね、いろんな、あのー、人と繋がれたりとかね、できるのが本当、いい世の中だなーと思ってますけど、えー、
私もあのー、今月ですね、一応物件を見に行く予定なんです。いやー、スローペースすぎて本当に、あのー、この、あと、2、3年のうちに実現するのだろうかってちょっと、ちょっと思ったりしますけど、えー、旦那
さんのペースで行くと、
年一ない件みたいな感じになりかねないなと思って、えー、そこちょっとね、あのー、ペースを上げられたらいいなーって思ってる最中ですけど、まあそうやって、あのー、貴重な第一歩なんで、私的にはね、ちょっと他
のものを見たりはしてるんですけど、貴重な旦那との、あのー、第一歩なので、えー、
移住、田舎暮らしに向けてね、ちょっと、今日はね、今日はじゃない、今月はね、あのー、動き始めているので、はい、ねー、マカロンまゆみちゃん、お疲れ様でしたー、ありがとうございますー、お疲れ様でしたー、
えー、
なんかね、あのー、なんだろう、みんなでワイワイお祭りみたいな感じのね、マルシェだったかなーなんて思いますけど、いやー、あの、私あの、シャイなので、みんながうわーって並ぶと、意外と黙ってしまいます。
女子トークの中に入れないみたいなね、ちょっと、なんていうか、その辺はちょっとね、なんとも表現しにくいんですけど、みんな楽しそうだなーって思いながら、端っこから、隅の方から眺めるみたいなね、
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そういうタイプなんですよ、実はね。
まあでも本当に、いい機会だったなーって思いますねー。
えっとー、あれ、マカロンまゆみちゃんも、動画とかだったんだっけ、なんかね、あのー、プレゼント何にしようみたいな話はちょっと聞きましたけど、ね。
全員プレゼントね、マカロンまゆみちゃんは何を準備しているのか。
うん、動画と?
動画と?他にもあった。すごいな。
プレゼントはクーポン。
うーん、いいですねー。
なんかあのー、今日誰かが話してましたね。
マカロンまゆみちゃんの商品は、もう、なんていうの、なかなか手に入らない幻?違うな、なんつったっけな。幻だったら本物じゃないな。
なんか、なんだっけ、なんつったっけな。
あのー、まあだから、スイーツ作家として結構ね、あのー、知られているのかなっていう、広がってきたのかな、みたいなお話をね、誰かがしておりました。
手に入るよー。
えー、いやでもそういうね、あのー、なんだっけ、
えー、なんか、下ろしてた、うん?なんか、なんだろう、下ろすお店?
いや、まゆみちゃんに、なんていうの、発注しているお店?って言ったらいいの?
なかなか届かないんだよ。
その前に売れちゃってるとか、結構いろんな店舗に収めてるみたいだから、うちまでなかなか回ってこないって言ってるところがあるらしい。
おー、人気なんだーと思って、なんかちょっと、あのー、一言ながら、そうかそうか、すげーだろう、みたいな。
なんか勝手にね、思ったりして聞いておりましたけどね。
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えー、かすみ草、あ、そうそうそうそう、言ってましたね。
うん、あのー、彼女が、えーと、なんていうの、下ろしているお店?で、全然見かけないな、まゆみちゃん、みたいな思ってたらしいんですよ。
そしたらお店の人がね、手に入らないんですよ。貴重なんです。って言ってたってよ。
すごいよね、でもね。
いやー、大絶賛の嵐ですからね。
でも本当にあの、まあ、私も何回か、何回かっていうか、マルシェの時にね、買わせていただいたりしてたのと、
あとなんだっけ、えー、なんかのパーティーに、マカロン持ってきてくださったんですよね。
で、その時にいただいたりみたいな。
あの、実はあんまり購入はしてないんですけど、ホームページ見て、うおー、芸術だと思いながら、
えー、見て、みんながおいしいおいしいって言ってるのを聞いて、
うーん、うーん、どういう時に買うのがいいんだろうって思いながらね、
時々眺めてますね。
あの、マロンマカロン、5種類のね、なんかほら、スイーツが入ったやつとかね、
すっごいいいなーと思いながら、普段私、あんまりね、買わないんですよ、スイーツを。
なんかケーキ屋さんとかね、あのー、行かなくなっちゃったんですよ。
子供が小さい時にはね、ケーキを買う習慣があったんですけどね。
でもなんか、記念日とかね、そういうので買うのいいですよね。
あとはプレゼントしたりとかね。
レイさんとかも結構、なんか差し入れで持ってきてくれたりしてますよね。
喜ばれると思う。
えー、なんだろうな。
その、おいしさっていう意味でも、大事なところですけど、
それ以外に、なんていうのかな、ホームページ。
お店の雰囲気っていうか、オンラインショップなので、
ホームページの雰囲気みたいなものも、コンセプトみたいなのも、
なんかすごく世界観があっていいですよね。
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そういうふうに、なんだろうな。
なんか私さ、そういうふうに見てる割に、
自分がビジネスをしようっていう頭が、全く働かないんですよ。
飲食店とかさ、買い物行ったりとかして、
なんか人の流れがこうだからとか、この店舗いいなとかさ、
なんか勝手にね、変に頭でっかちになってるのかもしれないんだけど、
こういうのはいいなとかさ、
もうちょっとなんか動線変えた方がいいのになみたいな、
偉そうに思ったりしながら、
お店の中を眺めたりするの好きなんですよね。
なんだけど、自分がやるっていう頭が全く持ってなくて、
今回ね、皆さんプレゼントを用意したり、
バックエンドの商品だったり、
何かしらいろいろとね、ビジネスにつながるようなことを考えての、
今回のマルシェに参加した方っていうのもいると思うんですけど、
全く持ってない。
本当にね、なんでかなーって思いながら、
私は本を書くのが精一杯でしたね。
キンドルユナイテッドに入っている方は追加料金なくね、
見ていただけるので、後でね、ちょっと概要欄にリンクを貼ろうと思うんですけど、
私の本ですか、
Amazon、キンドルですね、電子書籍と、
もう一つペーパーバッグも一応用意してますけど、
読み放題、キンドルユナイテッドの契約をしている人は、
電子書籍を見ていただくのがいいかなと思います。
でも例えば、
後年期にそろそろ入るよとか、
後年期の最中で、
パートナーにね、分かってもらいたいっていう時に、
電子書籍を読んでもらうより、
リアル紙本があったら、
これちょっと読んでみてって、
言いやすいかなと、あんまりボリュームはすごくないので、
言いやすいかなっていうのもあって、ペーパーバッグで、
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注文があったら印刷して、
送ってくるみたいな感じなんですけど、意外とですね、
翌日ではないな、さすがに。
なんだけど、2日か3日ぐらいで届くんですよ。早いなと思って。
一応ね、手に取りやすいサイズの本を用意してますので、
誰かに見せるっていう風に使いたいのであれば、
ぜひご購入いただければなぁと思うんですけど、
後でね、概要欄の方にリンクを貼らせていただきます。
もう一個宣伝ついでに言うと、LINEスタンプも作ったんですよ。
ただね、そこね、まだ承認が終わりないんですよ。
たぶん。なんかね、承認が終わりたら連絡が来るんですけど、
何が問題なのか教えてくれたらいいのにね。
えーっとね、あ?もしかして、
なんか、なんだと?なんだと?
なんかメッセージが届いてた。
ちょっとスタンプの方はまだ皆さんに使っていただく状態にはなってないんですけど、
セイポジマインドスタンプ使っていただけたらなと。
かわいい!一応モチーフはガネシャンなんですけどね。
そうそうそう、何がダメで何がオッケーなのかわからないよね。
一応なんか、メッセージが来てるらしいので後で見ようと思いますけど、
まあまあそれはね、それとしてSラボの方でお知らせさせていただいたり、
このスタンドFMでね、ちょっとお知らせさせていただいたりしようかなと思ってますけど、
えー、
小銭稼ぎが好きなので。
ていうかなんか、本当ね、講座のスライドを作ってて、
ちょっと創作意欲が増してるので、今後もいろいろと、
ちょこっとしたものね、そんななんかすごいドカンと何かっていうよりは、
ちょこっとしたものを出していこうと思ってます。
そういうなんかきっかけになったマルシェだったなぁと思っております。
そんなわけでですね、私UBERをしているんですが、
ディナータイムなのでそろそろ終わりにしようと思います。
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マルシェを支えてくださったスタッフの皆さんとかね、
出展者の皆さんお疲れ様でした。ありがとうございました。
そしてご参加いただいた方、来ていただいた方も本当にありがとうございます。
ぜひぜひ全員プレゼントをもらってないよっていう方は、
ちゃんと受け取ってください。
なんかね、全員プレゼント、もう何なら出てるのを全部もらえるみたいな。
別にお金かからないですからね。
プラスでお金がかかるプレゼントではないので、
遠慮なく受け取っていただいたらいいかなと思ってます。
それと本とラインスタンプは別の話なんですけどね。
あ、全部でもらおっとって。ありがとうございました。
そこに一応本のQRコードを貼ってるんですよ。
ちょっとさ、PDFなんです、私のプレゼントは。
A3かB4サイズで印刷をしていただけると、
ちょきちょき切ってミニ冊子になるっていう
ハサミマークとか山折り谷折りみたいな印をつけて。
やってくれる人いたら嬉しいな。
ミニミニ本が全員プレゼントになってますので。
データで読もうとするとね、
これどの順番みたいな感じになってるんですよ、順番がね。
折りたたんだな、ちょうどめくっていくと
順番通りになるみたいな感じなんですけど。
平たいまま読むとですね、番号が飛んでるんですよね。
当たり前なんですけど。
もしよかったら印刷して、
あ、こういう風になるんだみたいな。
ちょっと私も何かに使おうみたいに思うかもしれませんが、
ぜひそういう意味でもですね。
いろんなものを伝えたいけど、
1枚ずつ印刷してホチキスで止めてみたいのは
今の時代ないじゃないですか。
1枚ペラだったら印刷しやすいでしょ。
裏表でもなく。
片面だけの印刷で本になるみたいな感じです。
8ページのミニミニ小冊子。
小冊子だからミニミニだよね。
小冊子になっている全員プレゼント。
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小冊子なのにまたそこに本のリンクを貼ってあるっていう感じですけど、
ぜひよかったら見ていただけたらなと受け取ってください。
そんな感じでございます。
ではでは、お越しいただいた皆様。
ありがとうございます。
かわいいでしょ?
そうなんですよ。
あれ?
Say Yes!
カグシ社長、コラボしましょうよ。
男の本音。
コラボしましょうよ。
もういなくなってるよきっと。
もう。
やり逃げだよこれ。
早いよね。
コメントを打った瞬間にいなくなってるよきっとこれ。
残念。
ちょっとマルシェを前にしてですね、
俺にも言わせろっていう新企画、
レイさんの女性の本音を聞くみたいな回の
男性バージョンをさせていただいてるんですけど、
今第1弾第2弾として、第3弾調整中なので、
次誰だよみたいなのまだ発表いたしませんが、
4弾5弾と続くようにですね、
皆さんが聞きたくなるような内容にしたいなと思っております。
なんかね、第1弾第2弾、本当に賛否あると思いますが、
個性的な方だったんですよ。
今後、
どんな方が来るのか、そしてどんな話が聞けるのか楽しみに、
私自身がね、非常に楽しみにしております。
そんなわけで、3回目終わります。
3度目の正直で終わります。
ではでは、皆さんお聞きの皆さんありがとうございました。
マカロン萌実ちゃんありがとう。
ゆっくりお休みください。
ではでは、またね。バイバイ。