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人生を変えた一本の電話 心を癒すことが何より大事
2025-05-06 21:22

人生を変えた一本の電話 心を癒すことが何より大事

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00:08
ヤッホー皆さんごきげんようアナンディです。 モントリオール、カナダのモントリオールからお届けしてまーす。
なんか春の小春日和みたいな感じの朝でございます。 今はただいまお昼の12時半ぐらいなんですけれども
なんかあれだね、アッシュラムを抜けて
今日で3日目になるのかな? まあ自由になるよね。
なんせ私は毎日休日になりますので、
なんか朝起きる時間も決まってないし、ご飯食べる時間も決まってないし、みたいな感じの
まぁちょっと一見ぐーたらしてるような感じでもあるんだが、否めません。
しかし今日は朝7時に起きて、すごく大好きな公園に行ってお散歩をして、といってもなんか体感4度?
まだまだ寒いです。 風が冷たくて冷蔵庫なんかいるみたいと思って歩いてました。
なのでずっと1時間2時間とか歩くわけにもいかず、すぐ帰ってくるっていう感じだったんだけれども。
また今ご飯食べたので、また公園に散歩しに行こうかなと思っております。
さあ今日はね、何の話しようかなと思ってて、ずっと話したい話したいと思ってた内容があるのね。
それがさ、
1本の電話で私はすごく人生を変えた電話だったなと思う話です。
もっと詳しく言うと、1本の電話が私の人生を変えた1本の電話は、
心と体がつながっているというか、体だけ治しても病気とかね、怪我とかね、そういう体を治したところで全然人は癒えないんだっていう、癒されることはないんだっていうのを痛感したというか、体験した電話になりました。
なんなんその電話ってなるんだけどさ、私はその一番最初に製薬大学卒業して、製薬会社に入って7年間営業して、その後なぜか本社に移動になりました。
毎年3年ぐらいの周期で、ああやめたいなとかっていうのが毎回毎回来てたんだけど、その2年とか3年のタイミングで担当の地盤が変わったりとかして、
やることは一緒なんだけど、新しい人間関係を作るところから始めるみたいな。
そうするとさ、ゼロからってことはないけど、1から頑張ろうかなみたいな感じで気分転換になってたのね。
でさ、その年もさ、私はもう実は辞めようと思ってて、思っていたんだわ。
03:01
だけど、なんかもう大どんでん返しみたいな感じでさ、なんかいきなり人事異動の電話が、電話は上司から言われるのでさ、本社だって言われて、
えーっと思ってすごいびっくりして、希望なんか出してないしさ、なんかびっくりしちゃったわけ。
でもなんかよくよく蓋を開けてみたら、まあ私の上司である所長もびっくりしてたし、その上のボスである支店長もびっくりしてたし、
何にも知らされてなくて、いきなりなんかこう、晴天の霹靂的な?なんかもうすごいサプライズ人事だったのね。
まあ党の方にも驚くし、周りの人も驚くし、そんな噂なんか何にもなかったしみたいな。
それも面白い話があってさ、4月になりました本社に出社しますって言ったらさ、歓迎会とかが行われるわけよね。
でさ、そこに行くわけじゃん。もちろん会社の行事の一つとして。
そしたらさ、いろんな大人たちがさ、俺がお前を引っ張ってやったんだみたいな。
俺がお前を育てたんだ。俺がお前をここまで引っ張ったんだみたいな。
口を聞いてやったんだみたいなことを言い出す大人がいっぱい出てきたわけ。
どういうこと?と思って。
何?何?何?みたいな。
なんか今までだったら私のこの感情をコントロールできない、びびギャギャうるさい奴みたいな。
はむかむな!みたいな感じで言われてた。
言ってましたよね?みたいな感じの人たちが手のひらを返したように、
俺がお前を育ててやったんだとか、俺がお前を引っ張ったんだみたいなことを言い出して、
え?と思って。この大人の世界って何なんだろう?みたいな。
って思いました。
すごくない?なんか手のひら返しかよ!と思って。
私はすごいびっくりしてたんだけれども、
その関係会の時に社長も来てて、
そしたら社長と私は面識があったのね。
私、営業の成績が個人じゃなくてチームとしてすごい良くて、
3年連続社内のショーみたいなやつをいただく機会があって、
これって結構すごいことなのね。
本当、私は最初新入社員に入った時にこのショーがあるのは知ってたけど、
幻?篠子?土の子みたいだなと思ってたわけよ。
私の手にやってくることはないみたいな。
だけどチームリーダーも優秀だったし、チームのメンバーに恵まれて、
3年連続っていう回帰は多分初の達成。
そういうパーティーに、催し物に行ってたから、
社長との面識があって、社長も横浜に住んでたりとかしてて、
面識があって、その歓迎会のパーティーで、
俺がお前を呼んだんだって言ってて、
なんかこの大人たちの一人だけど、社長が呼んだから本当じゃないかと思って。
って思ったのは記憶に新しいんですけども。
でもなんかそういう感じでさ、縁あって、
なんか本社に呼んでもらって、
なんかその時言ってたのよ。
その時に言ってたのかな?
なんかお前は全然違う視点を持っているから、
見てて面白いと。
06:01
多分近づいた上司っていうか、近くにいる上司は面白いとは思えないけど、
遠くから見るお偉いさんにとっては面白かったんだと思うんだよね。
面白いと。
どんどん経験させて、どんどんなんかこう上にも引っ張りたい。
けど、40が最低ラインだって言われたわけ。
その役職をつけるにも40っていう年がないと無理だって。
っていうのも言ってたのね。
で、何の話してるの?
あたしそんな話したくてこの話を始めたんじゃないのよな。
また話がずるいと言っちゃったけどさ。
そんなこんなでそのサプライズ人事が終わり、
どこに配属されたかって、本社の薬相談窓口っていうところだったのね。
それは何なのかって言ったら、
電話、ヘッドセットをつけた電話。
ヘッドセットをつけて電話を対応するっていう仕事です。
クレーム対応っていう風に言われる人もいるかもしれないけれども、
製薬会社の中の薬相談窓口、薬情報センターって言ってたかな?
なんかっていうのは結構特殊で、
顧客が9割、医療関係者からの電話です。
例えば薬剤師の先生が薬の安定性を聞いてきたり、
粉砕して醸剤になっている粒のやつを粉々にした時に、
薬としての安定性効果が保てて担保できるのかどうかとか、
光にどんだけ弱いのかっていう情報を知りたいっていう人が電話をかけてくれるわけよね。
それで情報をお伝えして、
じゃあこれなら潰しても大丈夫そうですねみたいな話を、
私が潰しても良くないとかっていう判断はしないんだけど、
それを判断する材料をお答えするっていうのが基本的なやること。
あとはこの疾患についての文献が欲しいとか、
そういうこととかも雑用っちゃ雑用なんだけどさ、
そういう電話を取ってたわけ。
でもなんか私にとっては新たなチャレンジで、
3年間やってたのかな、そこで。
でさ、その9割が医療関係者なんだけど、
1割にも満たない数として、
一般の患者さんから電話をもらうことが時々あったのね。
で、表に出してる電話番号じゃないから、
どうやって聞いてるのかなみたいな、
どうやって調べてるんだろうみたいな感じなんだけど、
たまーに来るわけよ。
で、だいたいそういう方の電話ってめちゃくちゃ長いのね。
薬の安定性を粉砕した時の安定性を聞くっていうんだったら、
あ、粉砕後の安定性ですねって言って答えがパッて出るじゃん。
向こうがモニョモニョモニョモニョ言って、
あ、でこうでそうで割りたくてどうのこうのなんて言ってる時もさ、
まとめて返信ができるし、
回答もすぐできるんだけど、
なんか一般の人はさ、そうでもないことが多くて。
09:01
でも私そういう電話好きだったんだよね、なんかね。
なんか攻略してるみたいな感じで。
あの押し付けようとか、押し曲げようとか、
ネジ伏せようなんていうことではなくてね。
でさ、1本の電話を取った時に、
ものすごく怒って電話をかけてくれた、
電話をかけてきた女性の方がおばちゃまな感じ?
おばちゃまつったって多分30後半40代ぐらい?
同じぐらいの年だったと思うんだ。
多分当時私の方が全然若かったけど。
で、
オタクの薬を飲んだのに全然治らないじゃない?みたいな感じで
すごくなんかお怒りになられてて。
はぁはぁはぁと思って聞いてて、
うーんと思ってさ、
でもほら薬飲んだ瞬間にさ、
熱覚ましでもない限りさ、
そんなピタッと、例えば咳止めがあったとしてもさ、
そんなピタッと止まるわけないじゃん。むしろ止まったら逆にやばいみたいな。
どんだけの効能強いんだよみたいな感じになるから、
徐々に徐々に体が
解放に向かっていくっていうのを助けるための薬だったりもするわけだから、
なのになんか全然治んないんだけどみたいな感じで、
すごくお怒りになってて。
なんか怒りは全然沈まないから、
とにかく聞いてたわけよ。
ねえ、なんか、
あーわかりましたわかりましたと言えないじゃん。
とにかくなんか聞いてたら、
なんかよもやま話に変わっていきまして、
そのお方のお話が。
私はこんなに頑張ってるのに何も認められないんだみたいな、
っていう怒りだったんだよね。
それがなんか周りに回って、
風邪ひいて休めないのに休むしかなくて、みたいな。
ちょっと詳しくは覚えてないけど、
とにかくなんか自分の思う、
希望した状況とは全然違くて、
薬のせいだ、
なんかのせいにしたかったんだよね。
で、そういう話を聞いてたら、
なんか私その人はさ、
かわいそうになってきちゃって。
でさ、どんどんさ、
怒りの矛先が、
自分が認められてないって、
こんなに頑張ってるのに認められてないっていうところになって、
それに気づいて自分も悲しくて、
みたいな感じの話になってくるわけよね。
なんか話しながら、
自分もハッて気づいたりとかさ、
してて。
そしたらさ、
なんか何て言ってあげていいか分かんなかったけど、
そんな人生相談を受け付けるスキルなんか全くない時ね、
何て言ってあげていいか分かんないけど、
ちょっと私の感想を言ってもいいですか?
みたいな感じで、
もうなんか言うだけ言ったら、
結構落ち着いてくるじゃん、人って。
そしたらそのタイミングでさ、
私お母さんめちゃくちゃ頑張ってると思うんですけど、
とか言ってて、
なんかすごい努力されてますよね、みたいな。
そしたらさ、
そうなのよ、みたいな感じで、
もうなんか、
ようやく私の大変さを分かってくれる人がここにいた、
みたいな感じのポジションに、
慣れて私が、
たまたまね。
そしたらさ、
こんなに長い時間喋っちゃったし、
12:02
話を聞いてくれてどうもありがとう、みたいな。
あれ?みたいな。
私的にはさ、
戦うつもりなんか何もなかったから、
ただ聞いてただけだよね。
うんうん、うんうんって言って。
あー大変でしたね、みたいな。
そんなこともあったんですね、みたいな感じで。
で、なんかそんな、
なんかほんと頑張ってると思うって、
なんかそれは胸を張っていいと思うよ、
みたいな感じだったわけよ。
自信がもうないみたいな感じだったからさ。
私、なんかちゃんと休む、
休めれば体も良くなってくるし、
みたいな風邪も良くなってくると思うんだ、
みたいな。
ね、ちゃんと一応薬の話もしてたからさ。
そうやって言ってたらさ、
もうなんかすごいスッキリしたような感じで、
電話を終えたわけよ。
でさ、同僚はすごい心配してて、
もう30分40分、
1時間ぐらいだったのかな、
に渡る私の、
うんうん、そうですか、そうですかって聞いてるさ、
なんかそれがさ、
その電話がさ、
私にとってはさ、
すごく衝撃的だったわけ。
ていうのも、
なんか最初の原因はさ、
最初のきっかけはさ、
この薬を飲んでも効かない、
みたいな感じで怒りだったんだけど、
なんかよくよく人の話を聞いてたら、
そんなことなんかどうでもよくって、
なんか日々認められない自分の存在みたいな。
なんかそのことに不甲斐さを感じてて、
たわげじゃん。
なんか全然違うところにさ、
なんていうの、心の問題?
体の病気の問題じゃなくて、
心の問題が解決しない限りは、
人の健康って、
もたらされないんだろうなと思ったわけよ。
例えば、
ものすごい満たされてる人、
心が満たされてる人が、
多少かすり傷をつけたとしても、
そんな目くじらを立てたり、
悲観的になったりとかはしないと思うの。
しかも救急車呼ぼうなんて多分思わないから、
なんか、なんていうの、
余裕ができるわけじゃん。
まあそれが怪我で今、
例えばって言ったけど、
なんかさ、心が安定さえしてれば、
体の不調がどんなことが起きても、
そんなに関係ないんじゃないかな、
みたいなって思えたのね。
ってことは、
今まで薬を売る側の仕事をしてて、
薬を出す人にアプローチをするから、
すごい怖な仕事をしてるんじゃないかと、
私は思ってたわけ。
薬が病気を治すんだって、
もう思ってたから、
しかも心、
心が私たちにはあるっていうのは、
なんとなくわかってるけど、
どれがそれだかわかんないから、
あんまり見てみないふりをしてたのね。
だからさ、薬が病を治すんだ。
だからその薬を売っている仕事をすれば、
その薬を出す先生にアプローチができるわけだから、
すごい根幹の根幹の根幹の仕事をしてるんじゃないか、
と思ったわけよ。
だから私はその仕事に対してプライドを持ってたんだけれども、
あれよあれよとその薬情報センター?
電話の仕事になって、
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私が思っていた薬が治すっていうか、
薬を使って病気を治すのももちろんそうなんだけど、
病気の原因って心が満たされてない状態?
が生み出してるんじゃないかなと思ったわけよ。
で、私が喋ることでその人が癒されていったわけじゃん?
どういう形でか。
そしたらさ、その人の病気どうでもよくなっちゃったわけよね。
なんかさ、心にキーがあるんじゃないかなってすごく思って、
それで私、もっと普通の人っていうかその病気の人というか、
普通の人?お医者さん薬を出す側じゃなくて、
薬をもらう人の側の心のケアをしたい気がすると思って、
なんかもっと現場に降りようじゃないけど、
って思って、思ったのが大きかったんだよね。
で、なぜか私にはなんかそのおしゃべりをすることで、
人が癒えていくのがすごく楽しかったのよ。
でさ、他の同僚がめんどくさいと言われる患者さんの電話に当たっちゃった場合、
もうすごい嫌そうな顔してるわけよ。
はい、はい、はい、そうですか、そうなんですね、みたいな。
わかる?このトーンの違いみたいな。
心まるでゼロハートな会話をしてて、
喋ってる人も全然癒えていかないわけよね。
だからいつもそういう人来たら回してって言ってたの。
全然解決するからって。
その代わりは本来取らなきゃいけない電話が取れなくなっちゃうからよろしくみたいな。
っていう感じでやってて、
なんか私そういう厄介な人の電話が好きだったわけよ。
全然厄介と思ってなかったんだけど、
みんなが厄介だと思う電話が好きで、
なんか不思議だなと思ったわけよね。
こう一生懸命話を聞いてるだけで勝手に向こうが癒えてって、
まあ私もたまにいいこと言ったなみたいなことはあるけど、
でもなんか心が癒えることが一番大事って思えるきっかけがそれだったんだよね。
なんかそれであれずっとここにいてもいいのかなみたいな。
確かに社長とか上の人が目をかけてくれて、
いろんな部署に飛ばすぞみたいな。
なんかいろんな経験をさせるために、
これから次の部署、次の部署っていう、
会社全体として見たときに必要な、
どこの組織も全部必要なんだけど、
いろんなところを見せたいって言ってたのを、
すごいありがたかったんだけど、
でもこれって私が選べないんだよなと思ったりとかして、
なんかその思いが強くなってて辞めたっていう。
辞めて薬剤師になろう、
なったほうがいいのかなみたいな。
なったほうがいいのかなっていうか、
患者さんと話したいみたいな。
心を癒すことをしたいって思えたのは、
その一本の電話が大きかったなと思っております。
そして薬局で、やっぱり良かったのは、
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そうやって喋ることで、
その人の本音を聞き出したりとか、
できたのは良かったなと思ってるわけよね。
なんか特段薬の知識が強いっていうか、
いっぱいあるわけじゃない。
営業上がりの薬剤師だからさ、
自分の会社とか競合品に関しては強いけど、
それ以外のことに対しては、結構沈分感分でさ、
すげー勉強しないといけなくて、
ひぃーってなってたんだけれども、
でもなんか私には信念があって、
薬が治すんじゃなくて、
心を癒すことが病気を治すことに繋がるって、
すごい信念があったからさ、
そのことだけで薬剤師をやってた。
だからその薬剤師業務の1割だけの喋るっていうことに、
すごい欠けてたんだなと思っております。
この1本のデモは、
私の人生を大きく変えた1本だったなーって、
未だに思っております。
後から聞いた話、
私は人を知らない間に、
人のカチカチになった心、
がんじがらめになった心を、
とかすごいブロックをしている人たち。
他者なんて入れさせないわよ、みたいな風に
抵抗している人たちの懐に
ヒロヒロヒローって入っていけちゃう人なんだって。
でも確かにコミュニケーション能力がすごい高かったのは、
自多共に認めるだったから、
そういうことなのかと思って、
ちょっとジャラジャラしてるテンションでいくけど、
ずっとそうしてるわけじゃないし、
まあ使い分けてるかと思いながらさ、
なんかそういう特色もあってなのか、
癒すっていう、心を癒していくっていうのは、
本当に大事だってあの時から感じておりました。
ってな話を思い出したので、
今日もここまで聞いてくれてどうもありがとうございます。
人はどんなにテクニックを持ってても、
最終的にテクニックじゃない部分、
薬じゃない部分、
なんかすんごく心の奥底の底の底のみたいな、
心っていう部分、大事なんだなって。
この心って後からスピリットっていう言葉に表されたり、
セルフだったり、
そうね、なんかそういうのに繋がっていくんだけど、
今日はここまでです。
いつも投稿聞いてくれてどうもありがとう。
コメントとっても嬉しいですね。
よかったら、なんかこんな変な人がいるよっていうので、
シェアしてくれても嬉しいなって思っております。
私は、
21:02
はずなので、また公園に行って山登っていきたいと思います。
それではMONTRIOLからアナンディが、
気づくとご機嫌になるチャンネルをお届けしました
それでは次回の放送もお楽しみに
それではごきげんよう
21:22

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