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2026-02-13 14:56

#4 ​​ココだけのスキマ話…資産運用のプロがポートフォリオを大公開!

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今回は、オモテにでない「投資のスキマ話」のひとつであるポートフォリオについて。
資産運用サービスを運営する上野・丸野が自分のポートフォリオを赤裸々に語ります。

Topics・・・

大公開!上野さん&丸野さんのポートフォリオ/日本人の一般的なポートフォリオは円預金ベース/損したくない・選択できる商品がわからないという心理があるかも…?/昔は高金利だった預金。でも今は…/2人のポートフォリオは極端⁉︎/ポートフォリオで8割を占めているのは、まさかの〇〇⁉︎/ブロックチェーン事業で得た見聞で先駆け投資をしていた/安定運用のためにポートフォリオの手入れに注力/子どもの資産運用も学びの機会/証券会社勤務だと、自社株と不動産というシンプルな組み合わせになりがち…/ポートフォリオを耕す上で大切なこと/物価高&インフレの今、必要な視点は…?

 

※本エピソードでお話ししている内容は、あくまで出演者個人のポートフォリオ・見解であり、特定の金融商品や投資手法を推奨するものではありません。また、将来の運用成果を示唆・保証するものでもありません。投資に関する最終的なご判断は、ご自身の責任でお願いいたします。

※当社では役職員に対して有価証券投資に厳格な制限を設けております。

ごろに、「3割くらいが貯蓄性の保険」という発言がありますが、正確には「保険・年金・定期保証」です。(参考

 

⭐️ポートフォリオとは? 
保有する株式・債券・不動産・現金などの金融商品の組み合わせのこと。
リスク分散とリターンの最大化を目指して、異なる資産(アセット)を組み合わせるアセットアロケーション(資産配分)をもとにポートフォリオは組まれます。

 

🗣️出演

上野貴司(三井物産デジタル・アセットマネジメント代表取締役社長):
2000年三井物産入社。日本初の物流REITを2005年にIPOさせ、初代CFOに就任。2012年よりシリコンバレーにてクリーンテック系企業へのスタートアップ投資に従事。2016年に2社目のREITをCFOとして立上げ、IPOに成功。2020年より現職。

丸野宏之(三井物産デジタル・アセットマネジメント取締役):
大手総合商社に新卒で入社後、スタートアップ・独立などを経て、2018年よりLayerXに参画、2020年より現職。MDMでは、機関投資家向けの商品組成などを経て「オルタナ」の事業責任者。2児の育児に奮闘中、趣味は登山。


🎙️進行役

南麻理江(株式会社湯気 代表取締役)

 

📩番組への感想や質問は以下までお寄せください。
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🏖️『ALTERNA(オルタナ)』について

オルタナは都心の大型不動産や物流施設、発電所など安定的な賃料等収入が期待できるオルタナティブ資産に、スマートフォンで簡単に、利回りを目的に投資できる個人向けの資産運用サービスです。個人投資家のみなさまに新たな投資の選択肢を提供し「貯蓄から投資へ」を後押しします。
▶︎公式サイト

🌲三井物産デジタルアセットマネジメント(MDM)について

「眠れる銭を、Activateせよ。」
創意工夫とデジタルの力をもとに、資産運用の様々な「負」を解決し、 預金のまま活かされない、膨大な「眠れる銭」を経済活動に還流することで、人々に新しい選択肢をもたらし、社会のポテンシャルを解放する。 私たちは、そんな未来を創るためにチャレンジし続けます。
https://corp.mitsui-x.com/
 

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企画・制作:株式会社湯気
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<ディスクレーマー>
※本番組は、投資判断の参考となる情報の提供を目的としており、投資勧誘を目的として作成したものではありません。また、将来の投資成果を示唆または保証するものでもありません。投資の最終決定はご自身のご判断で行ってください。

※番組内での発言内容は、信頼できると判断された情報に基づき、誤り・遺漏等がないよう細心の注意を払っておりますが、正確性、完全性、妥当性及び公正性を保証するものではありません。

※当社が取り扱う金融商品は、元本や利回りが保証されているものではなく、原資産たる不動産等の価額や賃料、金利水準、為替相場の変動その他の状況の変化等によって、価値や収益が変動することがあり、期待されていた配当を得られないリスクや当初元本を超過する損失が発生し、当初元本を毀損するリスクがございます。

※当社が取り扱う金融商品は、その特性および対象とする原資産(不動産等)の特性から、その金融商品ごとに、リスクの内容や程度が異なりますので、金融商品取引契約のお申し込みにあたっては契約締結前交付書面、目論見書等をよくお読みいただいたうえ、金融商品取引契約締結の判断はご自身でされるようお願いします。

※リスク等に関する内容は、一般的なリスク評価等を踏まえ当社の独自の判断・評価に基づいたものです。

※なお、当社が取り扱う金融商品は、クーリング・オフの対象にはなりません(金融商品取引法第37条の6の規定の適用はありません)。

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※本番組内での発言内容は、当社が著作権を有します。当社の事前承諾なしにこれを複製し、改変し、刊行し、配布し、転用し、若しくは掲載すること及びこれを商業的に利用することを禁止します。
 

サマリー

本エピソードでは、資産運用サービス「オルタナ」を運営する三井物産デジタル・アセットマネジメント(MDM)の上野氏と丸野氏が、自身のポートフォリオを大胆に公開しました。日本人の一般的なポートフォリオが円預金中心であるのに対し、二人のポートフォリオは極端な構成であることが明らかになりました。上野氏は株式7割、オルタナ3割というシンプルな構成で、丸野氏はビットコインが約8割を占めるという、リスク分散の観点からは特異なポートフォリオを披露。インフレが進む現代において、資産価値を守るためのポートフォリオの見直しや、リスク分散の重要性について語られました。

00:13
オルタナラジオ投資のスキマ話。この番組は、NSIAや個別株といった資産運用の王道とは少し離れた、新しい投資の可能性や選択肢について、リスナーの皆様にお届け致します。
こんにちは、MCを務めます株式会社湯気の南麻理江です。
こんにちは、三井物産デジタル・アセットマネジメント、略してMDM代表取締役の上野です。
こんにちは、同じくMDM取締役の丸野です。
はい、今日のテーマ、台本ちょっと読み上げるんですけど、すごいテーマなんですよ。
突撃!隣のポートフォリオ、上野さん、丸野さんへ。ということで。
だいぶ突撃してますね。
スキマ話とは言いましたけれども、こんなにあけすけな回をいきなり4回目でやっていいのかと思いつつ、やっぱりスキマ話、行間を伝えていくということで。
今日は上野さん、丸野さんのポートフォリオ、資産ポートフォリオを伺っていきたいなと思うんですが。
日本人の一般的なポートフォリオと心理
まずその前に、日本人の一般的な資産運用のポートフォリオって、だいたいどんな感じなんですか。
それとの比較とかでお二人のことを聞いた方がちょっと面白いかなと思ったんですけど、これ上野さんにお伺いしてもいいですか。
日本銀行さんが出している統計なので、平均的な姿ということになるのかなと思いますが、ざっくり半分ぐらいが現預金で、3割ぐらいが貯蓄性の保険(保険・年金・定期保証)、残りが投資というのがどうも一般的な姿かなというふうには言われてますかね。
北米ですとか欧州に比べると、投資の割合が少し少なくて、なるべく価値が減らないような、損しないようなものに寄っているというのが、日本の方々のポートフォリオの割合かなと思います。
やっぱりその預金、現金を持っておきたいというのは、損したくないという気持ちが背景にはあるというのが、一般的な理解ですか。
もしくは何かしたいんだけれど、その選択肢が急に「投資信託いけ」とか「株いけ」と言われても難しい中でいくと、思いはあるけれど、それに繋がる商品がなくてそうなっているというふうにも見ることができるかなと思います。
なんか始めよう始めようで、なんとなく手元にずっと置いちゃっているみたいなのも、ケースによっては。
そうですね。体についた脂肪と一緒ですよね。
上野さんってちょいちょいそういうのは挟んで来られますよね。狙ってますよね。
狙ってないです。
ハサミ。
細胞レベルで湧き上がってくるんですよ。
止められない。
タイミングをね、いつもは鋭い眼光で狙っていらっしゃるんですけど。
預金は、昔はすごいやっぱり金利も良かったというのもありますよね。
そうですよね。日本って昔はかなり、本当に親の、おばあちゃん世代かな。
80年代くらいまで、うちの祖父祖母が言ってたのは6%とか8%とか。
6%ってかなりですね。
ほとんどだから、考えなくてもそれくらいがあるんだったら、ハッピーな時代だったと思いますけども。
今はさすがにね、そこまでは出ないんで。
もうちょっと真面目に考えなきゃいけない。
意外とそういう染み付いた習慣というか、お金って銀行に預けるものみたいなのって、意外と覆っていかないですよね。
もう社会に根付いている価値観というか、6%8%時代の習慣というのを孫世代も引き継いでしまっているのかもしれないですが、
上野さん丸野さんはさすがにこの平均とはちょっと違うポートフォリオを組んでらっしゃるんじゃないかと期待をしておりまして、
丸野氏のポートフォリオ公開:ビットコイン8割の衝撃
早速丸野さんに、ご自身のポートフォリオを教えていただきたいな、可能な範囲でと思っているんですが、いかがでしょうか。
さすがに金額はアレなんですけれども、まず前提として、だいぶ変わっているので、全く参考にならない可能性があります。
だいぶ変わっている。
1点目として、私は自分だけではなくて、子ども2人いるんですけど、子どもの預金を資産運用をやっているので、その2点でお話できると。
それも毛色が違うので。
なるほど。お子さんの資産運用をしているってことですか。
例えば、私の両親。子どもからするとおじいちゃんおばあちゃんからお祝い金とか。
ありますあります。お小遣いとかお年玉とか。
それをそのまま預金に入れといてもいいんですけど、せっかくだったら運用した方がいいということで。
ですよね。もう資産運用人生は始まっているんですね。なんかもう30年ぐらいも負けている気がする。
子どものお金を使って実験しているだけじゃない?、と妻には言われていますけど。
そうなんですね。いやいや絶対、基本的には時間をかければ膨らんでいくというふうに物の本には書いてあったので。
30年先越されていると思ったんですが、ぜひポートフォリオをお伺いしたいです。
はい。まず現在の割合、結果から言うと、ビットコインが約8割。
え!?やばすぎる。
平均的な姿ですね。
そうですね。平均的な。
今なんかすごい大変そうじゃないですか。
すごくかなっていますね。
なんか笑顔で座っていらっしゃいますが、結構リスキーなものを抱えていらっしゃる。
株などで1.5割。
1.5割、はい。
で、オルタナを通じて不動産ですね。これが大体0.3割ぐらい。
0.3割。
刻んできますね。
残り預金みたいな、そんな感じですね。
なるほど。
じゃあ、預金はほんとちょっとって感じなんですね。
そうですね。
スーパー大富豪じゃない限りは、このパーセンテージ的には。
かなりでも預金は少ない方だと思います。
へー。
ビットコイン80%、どうですかね。
これ多分、背景を話した方がいいかなと思うんですけど。
ぜひお願いします。そうですね。
もともと預金はそもそもそんなになくてですね、スタートアップだったので。
で、暗号資産が今、今は結構普及してると思うんですけど。
それよりも前から結構注目してまして。
もともとブロックチェーンの事業やってたってこともあって。
ちょうど、名前らしいのがコインチェックさんのいろんな事件がある前後ぐらいで、
当時の預金のほぼ全額をビットコインに突っ込んだっていう時があって。
betしたんですね。
はい。
事業をやってたので、とても解像度が高かったんで。
これは長い見で見た時には買いだっていうので、
当時いろんなものが振り切れていてですね。
全くお勧めはできないんですけど。
へー。
それが今、積もり積もって、全体で今8割になってるみたいな感じです。
すごーい。
買ったのは本当にその時だけ。
それが今膨らんで。
膨らんでるってことなんですね。
なので、今はまさに株式とかを積み立てて、
このビットコインの有り余った含み益をちょっとずつオルタナに移して、
安定運用にしてるみたいな。そんな感じですね。
へー、なるほど。
ちょっと今ポートフォリオを耕しているような。
そうです。今ちょっと入れ替え中みたいな感じ。
なるほど。
さっきおっしゃってたお子さんのお年玉なり何なりの運用っていうのはどういうことされてるんですか?
これさすがにビットコイン8割で。
それはやばい。
それは、はい。
これはですね、個別具体的にどれくらいっていうのはちょっと一旦あれなんですけど、
某運用会社さん、ロボットアドバイザー系の運用会社さんが、
こういうものでこれくらいの割合で買ってますよっていうの。
ポートフォリオを公開してるんですよ。
はい。
で、そのロボットアドバイザーさんの場合だとここにお金を入れておけば、
そういうふうに自動で運用しますよっていうものなんですけど、
それを見て、それを自分で設定して積み立て投資してみるみたいなことをやってて、
まさにその、米国だったり国内の株式とか債権とか不動産とか金とか、
この中バランスよくあるみたいな感じなんですけど、
それを実際に自分でやってみて、自分の運用生活と比べてどうかみたいなところをやったりして、
ここはちょっと半分、言い訳的に言うと、やや安定した運用もしつつ、
結構いろんな投資家さんをお話しするときに、
さすがにちょっとビットコイン8割みたいなところに説得力ないので、
もう少しいろんな運用してる中で、
お話しできるところもあるのかなっていうところで、半分勉強という形でやったり。
なるほど。ならすと利回りは、このお子さんの資産の利回り?
結構いいですね。やっぱり米国株が、今後どうなるかわからないですけど、
これまでは結構順調だったので、
あと直近の金がパフォーマンスがすごいので、ここが全体支えてるみたいな感じです。
なるほど。これ今日はかなり行間話、いけてる気がするんですけど。
だいぶ赤裸々ですけどね。
ビットコイン、皆さんにはお勧めしないですね。
上野氏のポートフォリオ公開:シンプル構成の理由
お勧めしないそうですね、皆さん。上野さんいかがでしょうか。
内訳ですか。前回お話しした別府に随分と、
あれは投資じゃなくて消費だと思うんですけど、
お金を使いすぎまして、現用金がほぼゼロなんですね。
これもお勧めしないんですけど。
2人とも共通かな。
いわゆる金融資産で申し上げると、
結果的には株式が7割ぐらいですかね。
それ以外残り3割がオルタナですかね。
非常にシンプルな構成になってます。
シンプル。
株も、我々証券会社の人間は個別の銘柄は基本的には売買ができないので、
いわゆる持株会といわれる会社の株を定期的に買うというのが、
どんどん積み重なって、結果的にそうなっちゃってるということなので、
まずはちょっとビットコインの割合と似てますけども、
勤続年数が長くなると自動的にそこの投資が広がっていくということで、
すごく消極的なポートフォリオですけども、そんな感じの割合になってます。
なるほど。やっぱり証券会社に勤めてる方だと、
今の上野さんみたいなポートフォリオになっている方って結構多いんですかね。
基本的にはもう投資信託みたいなものを買うか。
個別株なかなか買えないですよね。
そうですね。それこそ業界の話ですけど、面白いですよね。
自分が売ってるものを自分が買えないっていう。
そんなルールでいいのかと思うんですけど、一応業界のルールとしては。
インサイダー取引は防止ということですよね。
オルタナの商品は上場しているわけではないので、
一応社員は買えることにはなってます。
さっき社員の方もオルタナの物件、14件全部申し込んでますし、
一部保有してますっていうことをおっしゃって。
なるほど。そっか。
じゃあ二人の共通点としては、預金がかなり少ない。現預金が。
切実な事情に。
逆にコミットしてきた結果。
そうなんですね。
ポートフォリオを耕す上で大切なこと
めちゃくちゃ面白くて、セキララで隙間話は聞けたと思うんですけど、
ちょっともしかして参考にはなりづらかったかもしれないですね。
選択肢の一つと。
最後に一つお聞きの方に、本当に十人十色のポートフォリオ皆さんお持ちだと思うんですけど、
ポートフォリオを良くしていく。
ちゃんと耕したりとか、ちゃんと手入れをしてあげる上で、
一番大事なことって何だと思いますかっていうのを最後に聞きたいんですが、お二人どうでしょうか。
最近世の中で物価が上がってきます。インフレが起きてますっていうことなので、
今日の100円が未来の100円じゃないですっていう状況になりつつありますと、
将来の98円かもしれないっていうことですかね。
守らなきゃいけない、ものすごく投機的なものをやる必要はないんですけれども、
価値を維持しようとすると、少しだけそういったものにシフトしていかないと、
表面の金額は変わってないんですが、事実上損してますっていう状況に今、久しぶりになりつつあって、
そこがちょっと今、まさに注意しなきゃいけない局面なんだろうなと思います。
丸野さんどうですか。
やっぱりビットコイン1個はやめたほうがいい。
これは真面目な話にも繋がってくるんですけど、何か1個に100%っていうのはやっぱり、
預金これ100%でもむしろ今リスクになる。
そうですね、今上野さんのお話ありましたもんね。
特定の例えば株式だけにっていうところでもやはり、当然それでうまくいったときもありますけど、
リスク分散の観点でいくと、できるだけ相関性の低いものをいくつか持っておいたほうがいいっていうのがあると思いますので、
何か投資されてる方もこれから始められる方もリスナーの方にいらっしゃると思うんですけど、
その時にこれだけ1個やってれば大丈夫っていうのがない時代になってきているので、
その辺りを考えていただくといいのかなと思います。
なるほど、ありがとうございます。
エンディング
ちょっと私もいろいろ考え直さなければいけないかもと思ったのですが、
2人には本当にセキララに隙間話を語っていただきまして、
今日は特に特にお礼を申し上げたいと思います。
上野さん、丸野さん、今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
おるたなラジオ、投資の隙間話、ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
番組への感想・質問は概要欄のGoogleフォームからいただけると嬉しいです。
また、MDMが提供する資産運用サービスおるたなについて、
もっと詳しく知りたい方は番組概要欄にサービスサイトのURLを掲載しておりますので、
ぜひそちらからチェックしていただけると幸いです。
では次回もお聞きください。
14:56

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