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2026-03-13 17:04

#8 「元本保証」に要注意?甘い言葉には落とし穴も……

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今回のテーマは「元本保証」というワードについて。
一見、とても魅力的に聞こえるこのワードですが、実は落とし穴も……
金融のプロであるMDMの上野と丸野が「元本保証」の注意点について解説します。

Topics・・・

「元本保証」の魔力/そもそも「元本保証」とは何でしょう?/誰が保証してくれるのかが重要/国債なら国が保証/銀行預金は銀行が保証するけど……ペイオフに注意/法律上保証の約束があるかどうか/オルタナは「元本保証」はではありません/「元本保証」と書かれていても実際に保証の約束があるとは限らない⁉︎/目論見書の中身はしっかり確認しましょう/商品への信頼で見極める「アセットファイナンス」/「格付け」という判断基準も/元本保証を魅力的に感じるのは世界共通⁉︎/「魅力的だからこそガードを上げて」/人間の持つ損失回避型の思考/インフレでは資産が増えないことがリスクになりつつある……?/甘い誘いにはご注意を……


🗣️出演

上野貴司(三井物産デジタル・アセットマネジメント代表取締役社長):
2000年三井物産入社。日本初の物流REITを2005年にIPOさせ、初代CFOに就任。2012年よりシリコンバレーにてクリーンテック系企業へのスタートアップ投資に従事。2016年に2社目のREITをCFOとして立上げ、IPOに成功。2020年より現職。

丸野宏之(三井物産デジタル・アセットマネジメント取締役):
大手総合商社に新卒で入社後、スタートアップ・独立などを経て、2018年よりLayerXに参画、2020年より現職。MDMでは、機関投資家向けの商品組成などを経て「オルタナ」の事業責任者。2児の育児に奮闘中、趣味は登山。


🎙️進行役

南麻理江(株式会社湯気 代表取締役)

 

📩番組への感想や質問は以下までお寄せください。

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🏖️『ALTERNA(オルタナ)』について

オルタナは都心の大型不動産や物流施設、発電所など安定的な賃料等収入が期待できるオルタナティブ資産に、スマートフォンで簡単に、利回りを目的に投資できる個人向けの資産運用サービスです。個人投資家のみなさまに新たな投資の選択肢を提供し「貯蓄から投資へ」を後押しします。
公式サイト

 

🌲三井物産デジタルアセットマネジメント(MDM)について

「眠れる銭を、Activateせよ。」
創意工夫とデジタルの力をもとに、資産運用の様々な「負」を解決し、 預金のまま活かされない、膨大な「眠れる銭」を経済活動に還流することで、人々に新しい選択肢をもたらし、社会のポテンシャルを解放する。 私たちは、そんな未来を創るためにチャレンジし続けます。
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<ディスクレーマー>
※本番組は、投資判断の参考となる情報の提供を目的としており、投資勧誘を目的として作成したものではありません。また、将来の投資成果を示唆または保証するものでもありません。投資の最終決定はご自身のご判断で行ってください。

※番組内での発言内容は、信頼できると判断された情報に基づき、誤り・遺漏等がないよう細心の注意を払っておりますが、正確性、完全性、妥当性及び公正性を保証するものではありません。

※当社が取り扱う金融商品は、元本や利回りが保証されているものではなく、原資産たる不動産等の価額や賃料、金利水準、為替相場の変動その他の状況の変化等によって、価値や収益が変動することがあり、期待されていた配当を得られないリスクや当初元本を超過する損失が発生し、当初元本を毀損するリスクがございます。

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サマリー

今回の「オルタナラジオ」では、「元本保証」という言葉の持つ魅力と、それに潜む落とし穴について解説します。元本保証とは、誰が何を約束しているのかが重要であり、国債や銀行預金(ペイオフ上限あり)など、限定的なケースを除いて、真の意味で元本が保証される投資はほとんど存在しないことが明らかに。オルタナのような投資商品は、約束のない「出資」タイプであるため、元本保証を謳うことはできないと説明。格付けや目論見書の確認、そして人間の損失回避傾向とインフレリスクを踏まえ、「元本保証」という甘い言葉には注意が必要だと警鐘を鳴らしています。

オープニングと最近のトピックス
オルタナラジオ 投資のスキマ話。この番組は、ニーサや個別株といった資産運用の王道とは少し離れた、新しい投資の可能性や選択肢について、三井物産デジタル・アセットマネジメント、通称MDMのお二人が、リスナーの皆様にお届けいたします。
こんにちは。MCを務めます株式会社ユゲノミナミです。
よろしくお願いします。MDM上野です。
よろしくお願いします。MDMの丸野です。
今日もお願いします。
よろしくお願いします。
なんか、あれですよね、今日4本撮りなんですけど、やっぱり固いんじゃないですかね。
ちょっと固すぎますよね。
固すぎますよね。遊び入ってますか?
2割ぐらいしか入ってないですよね。
ちょっとそうですね、4本撮りの、4本目に言わないでください、丸野さん。
申し訳ない。
残り1本巻き返していきたいと思います。遊び心を加えてやっていきたいと思いますが。
三井さん、最近のトピックスとかありますか?
最近のトピックス?ちょっと、丸野さんアイスブレイク下手すぎませんか?
振りが。
振りが雑すぎます。
最近どうですか?
最近元気ですよ、元気にやってます。ただ私、本当に寒がりなんですよ。
めちゃくちゃ寒い時ですよね、1月。
そう、今本当に一番そこじゃないですか。なので今は寒さ対策だけに、全人生をベッドしてる感じです。
手持ち回路はもちろんそうなんですけど、アナログ回路、デジタル回路両方持ってますし、
命の母回路というやつを使っていて、これ個別商品名大丈夫ですか?
大丈夫です。
今何を気にしたんだという感じなんですけど。
アナログ回路は分からないですけど、デジタル回路って何ですか?
何か充電式で使える、これデジタルって言わないか。デジタルって言わないかもしれないですね。
蓄電式。
蓄電式回路、モバイルバッテリーにもなるんですけど、メイがプレゼントしてくれました。
スマホでも何か重たい商品差しとけば。
それは不健全な物じゃないですか。
スマホのことではない?
スマホのことではないです。回路です。ちょっとお見せしたいぐらいですけど。
ちょっと後で。
はい、後でお見せしますね。
ありがとうございます。
今日はちょっと寒がりなので、そちらに全別として早く温かくなってほしいなと思っているというのが私の最近のトピックでございますが、本題いってもよろしいでしょうか。
「元本保証」の定義と実態
今日はですね、これ私すっごい気になってました。
証券、保険などの購入検討をするときに目にする元本保証という魅惑のキーワード。
魅惑すぎて大丈夫かなっていうところもあって、このキーワードについてちょっとお二人に聞いていきたいなと思っておりますが、元本保証。
普段はですね、我らが決して使ってはいけないと言われている。
やっぱりそうなんですね。
コンプライアンス研修の一番最初の習いですね。
なるほど。
一方でこの言葉の魔力と言いますか。
はい。
みんな大好きみたいな。
みんな大好き。
なんかすごい安心感があるというか、それこそファーストステップクリアみたいな印象もあるんですけど、元本保証。
皆さん一度は絶対聞いたことある言葉ではあると思いますが、改めてこのプロに伺いたいんですけど、元本保証って何ですか?
これもちょっと深淵な問いに入っているかもしれない。
どうですかみたいな。
何ですか?
皆さんがこの四文字熟語を聞いてイメージされるのは、絶対に大丈夫っていう安心感ですよね。
ですけど、そんなの多分ないんですよね。
本当の意味で絶対に損しませんっていうのは、例えば国債ですら、国がなくなってしまえばその国債は無価値になってしまうわけで、元本保証ではないはずなので、
本当の意味で元本が保全されているみたいなやつは、知っている限りほぼないなと。
じゃあ存在しているけど、存在していない言葉ってことですか?
存在はしてまして、保証なので、守護があるわけですよね。
国債であれば国が金利と最後元本をお返ししますっていうのを約束します。
社債であれば会社がいついつまでに金利と元本をお返しします。
詐欺の場合でもね、詐欺の方がお返しすると約束はするんでしょうかね。
詐欺の方。
キーワードは約束だと思うんですけれど、約束は約束なので、誰がその約束をしているかによって保証っていう部分の捉え方が変わる、そういう言葉だろうなと思うんですよね。
あれ?銀行預金は?
銀行預金は一応銀行が預かってお返ししますですが、
決済制預金とかいわゆる投材預金とかを除くと、保険でカバーされているのは1000万円までなので。
いわゆる社会で習ったペイオフィット。
そうですね。あれもだから全額化っていうとそうではない。
確かにですね。
元本保証って、今銀行の例を丸野さんに出していただきましたけど、
つまりいつアクセスしてもいつ引き出そうとしても金額が変わらない状態でありますよ、保証されてますよっていうのが元本保証の意味ではありますよね。
必ずお返ししますと。
ということですよね。
そのいつみたいなところは物によって変わる?
今すぐいつでもっていうものじゃなくて、何年間はブロックさせてもらうけど、その後の元本保証ですみたいなものもあるってことですか。
例えば国債とかは、誰が保証しているかというところですけど、国が1年とか2年とかいろんな期間ありますけど、その期限になったらこの金額をお返ししますっていうものですかね。
約束のある投資とない投資
なるほど。でもオルタナなどではコンプライアンス研修で絶対その言葉を使っちゃダメだよとか言われているということなんですけど。
ご提供させていただいている投資商品としてのスタイルが違うからなんですよね。
投資って大きく分けると2パターンだと思うんですけど、すごく平たい言葉で申し上げると、約束があるのかないのか。その2つなんですね。
先ほど社債の話、国債の話に出ましたけど、お金を借りますっていうのは約束ありですよね。
個人間なのでじゃないので、法律上の約束ですから、破ったらちゃんとペナルティがつきます。
なので返す方は必死になって頑張って稼ぐなり何なりして返そうとする。逆にその約束があるので、貸す方は少しだけ安心感があります。
これ約束がある方ですね。逆に約束のない方は、出資とか株式投資とかは大体そうですけれども、こういうことをやりたいんでお金を出してくださいと。
うまくいったらその成果を皆さんで分けましょう。これは特に約束はしてないですよね。頑張りますと言ってますけど。
頑張った結果どうなるかどうかっていうのは誰も保証ができないので、そこには保証という言葉はつけたりはない。
おるたなはこちら側のタイプの商品なので、不動産に防止をします。小売り周りが出ます。
それはそういう思いでもしながらしてますし、それに向けて頑張るんですが、約束はしてない商品なので。
なので元本の保証します。もしくは利回りを保証しますっていうのは決して使ってはいけないタイプの商品になっているってことですね。
今の話を伺うと、世の中のほとんどの、あ、ていうか投資商品は全部後者ってことですよね。
国際社債は約束はあるので。
ものによって実はその性質が分かれてますが、比較的投資と呼ばれるものは約束がないタイプのものがやや多いかなっていう印象はありますよね。
「元本保証」の表示と確認方法
約束があるものって国際社債以外にどういうものがあるんですか?
投資商品ではないですけど、銀行の預金とかもそうですよね。
あと保険商品の中にも一部そういう性質のものがあるものも入ってます。
なるほど。じゃあそれ以外の商品が元本保証なり、元本割れしませんよみたいなことを歌っている場合は、
ちょっとここから隙間的な話ですけど、ちょっと注意した方がいいんですかね?
そうですね。お話を聞くのをやめるか、あるいは日本には便利な仕組みがありますので、電話で110ってのを押していただければ。
すっごいダイレクトですね。
ご相談に応じていただけると思いますけれども、やっぱりそこは矛盾がありますよね。
誰がその部分を保証しているのか?
でもなんか自分の生活実感では、それ言ってもいい人よりも言ってる人の数がめちゃくちゃ多い印象が、
なんかウェブサイトの広告のバナーとかでも結構保証しますよという文言とか、
今ちょっと具体的にパッてここが言ってましたとは言えないですけど、なんかあふれてる気がして。
保証すること自体は別に、お金を借りるときも当然保証するので構わないんですけど、
実際のその商品の中身が約束があるのかないのか、そこですよね。
保証って書いてるけど保証するつもりないじゃん、この人。それも完全に矛盾してるのでダメですけど。
実際にできるかどうかは別にして保証する気があって、約束するつもりがあってやってるのは、
それは別に一応整合性が取れてるってことになりますけど。
それはどうやって確かめたらいいんですか?この人保証を約束してくれてるなっていうのは。
投資商品は大体そういう、我々言うと目の見書、説明書があったりしますので、その中で明確に書かれてますね。
商品のタイプと言いますか。そうじゃないと検討できないですもんね。
保証してくれると、弊社が責任を持って保証しますと書いてあれば。
それはその会社が元本を保証している。一切書いてなく、うまくいったら分配しますね。元本保証です。
なるほどなるほど、そうなんだ。結構怪しい言葉ですね。
注意が必要な言葉。
その言葉を見た瞬間ちょっとガードは上げた方がいいけど、我々は決して使わない言葉なので、
それを気楽に使える言葉ではないと思いますし、本当にそうなのっていうところは見た方がいいかなと思うんですけど、
「元本保証」に惹かれる心理とリスク
一方でじゃあ保証がないと全部が全部信頼できないのかっていうと、そういうことでもないんだろうなと思ってるんですが、
例えば我々がやってるやつでいけば、会社として成果を保証するとか元本を保証するとはしてませんが、
その代わりといってはないんですけども、我々よりもはるかに多分信頼が受けると思われる現物の不動産があり、
これを最終的には処分して、ご投資いただいた資金を返しますっていう仕組みなので、
人の約束とそのものどっちを信じるかっていうのは人によりますけれども、
今度はその信頼する先を変えて、もので考えましょう。
それが専門業界でいうとアセットファイナンスってやつですけども。
うーん、そっか。何をもってして自分はそれを信じることができるのかっていうのを、
ちゃんと自分自身で見極める必要がある。難しいです。
さっきの約束の話でいくと、約束であればよく格付けっていう言葉がありますけれども、
社債なんかは、この会社はこれくらいの程度で約束を守ってくれそうっていうのを、
いちいち皆さんが考えるのがちょっと難しいので、格付け記号。
映画何個とか。
お正月の格付けじゃないやつ。
そうですね。何十何年賞じゃなくて。
すごいのじゃなくて。
すごいのじゃなくて。
だいたいどれくらいの可能性でっていうところが、いくつかにランク分けされて表示されているので、
一応判断の基準にはなるようになってますね。
なるほど。
ちょっと時間も迫ってきたんですけど、最後一個だけお二人と話したいなと思ったのが、
こんなに元本保証みたいなことに、スーッと吸い寄せられてしまう我々の心理っていうのは何なんですかね。
やっぱり安心感って欲しいじゃないですか。
それを僕は日本人だからだと思ってたんですけど、
この間海外の同じ業界にいる人にその話をしてたら、
何言ってるんだよ、外人も好きだよだいぶ安心感じゃん。
人間という生き物がやっぱり魅力を感じる部分、
だからこそちょっとね、いかがしいやつもそういうやつを使って人を引き寄せるんだと思いますけれども、
魅力的だからこそちょっとガードを上げて聞かなきゃいけないお話なんだろうな。
丸野さんどうですか。
いや深遠な問いなんですけど、やっぱりちょっとプラスになるよりもマイナスになる方が嫌だっていう、
損失回避型の思考がやっぱり人間には人間のDNAに刻み込まれている部分があるのかなと思っていて、
それが故に銀行預金を中心に資金を置かれている方はいらっしゃると思うんですけど、
やっぱりもう今本当に時代も変わってきて、むしろ増えないことが世の中をインフレしていく中だと、
むしろ資産がめびりしていく相対的に見えるという形になってくるので、
むしろそういう安全なところに置いておく方がリスクになりつつあるみたいな状況にもなってきているので、
もし岩盆保証の魔力だけに吸い寄せられて、今の預金を中心にお金を置かれている方については、
ちょっとやっぱり一歩踏み出してみるじゃないですけど、一つのきっかけになるフェーズに今来ているのかなみたいな感覚はあります。
踏み出しすぎちゃダメですけどね。15%岩盆保証みたいな。
積極的に岩盆保証を信じていこうというものではないですね。
でも最後に丸野さんがおっしゃっていた、今インフレも本当にすごいので、
たとえ岩盆保証で100万お預かりしたら100万は絶対戻しますよって言われても、
その100万の価値が相対的に下がっていくということも。
5年後の100万円は今の100万円と価値は違いますからね。
そこはちょっと回を改めて、今この日本のインフレどうなっていくんだろうみたいなことは、
エンディングと今後の予告
ぜひお二人にも聞いてみたいなと思ったところなので、次回か次々回かまたちょっとお話を聞きたいなと思うんですが、
とりあえず今日のところは岩盆保証という。
解像度を上げていこうと。
甘いささやきに。
ご注意を。
ご注意をというところでよろしいですかね。
ということでちょっと最後のトピック、ぜひまた次回次々回以降なのでちょっとお話ししたいなと思っているので、
お楽しみにしていただければと思いますが、上野さん丸野さん、
今日お時間はここまでというところでありがとうございました。
おるたなラジオ、答申の隙間話、ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
番組への感想・質問は概要欄のGoogleフォームからいただけると嬉しいです。
またMDMが提供する資産運用サービスおるたなについてもっと詳しく知りたい方は、
番組概要欄にサービスサイトのURLを掲載しておりますので、
ぜひそちらからチェックしていただけると幸いです。
では次回もぜひお聞きください。
17:04

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