胃カメラ検査の受診と動機
こんにちは。お聞きいただきありがとうございます。あきねです。
こちらは、ASDの息子を持ち、発達凹凸のある子どもたちの支援の仕事をしている私が、息子を通して出会った行動分析学を広めたいチャンネルです。
さて、今日はついさっき近くの内科で胃カメラ検査を受けてきました。
その帰りの途中、歩いてすぐのところですけど、病院も歩いてすぐなんですけど、
その帰り道途中にあるスーパーのちょっとあるスペースで録音しています。
前回も約1年前に同じように収録してたので、今回もしてみます。
前回の収録は家でしてました。
後で聞き返したら、だいぶ麻酔がまだ抜けてなくてぼーっとした喋りでしたけど、今回はもうちょっとマシだったらいいなと思って喋ってます。
胃カメラの経緯ですけど、職場から胃の検査を受けるようにという通達がきました。
それはバリウム検査であればこの場所この場所で無料で受けられますよということだったんですけど、
バリウム検査をしたくなかった私は、去年同様バリウムじゃない胃カメラ検査をGPで受けてきました。
去年と同じ内科です。
去年と同じ内科を選んだというところからしても、ちょっと無理矢理感ありますけど行動分析につなげると、前回問題なく安心で終われたので、同じようにこの場所を選んだというところですかね。
でですね、今回は胃カメラだけじゃなくて、いわゆる健康診断の内容をお願いしてきました。
っていうのも本当は職場に健康診断の車みたいなのが来て、そこで全部やってもらえるところだったんですけど、
その日に私がちょっと訳あって受けられなかったので、今日も一緒に胃カメラと一緒にお願いしたところです。
検査前の準備と去年の振り返り
私が持って行った健康診断の様子っていうのは、内科の先生からしたら珍しいタイプの紙って言われて、これでいいのかなみたいな血液検査の結果書くとこないねってなったので、
病院、その内科さんから出される様式でいいですって言ってきました。
多分大丈夫だと思う。まあ大丈夫じゃなかったらいいのでしょうね。もう一回書くとかでいいのかなと思います。
一応去年の自分の放送を聞いてから挑みました。
振り返りになってちょうどよかったです。
去年と同じで胃の泡を消すための薬がちょっと入った水を軽くコップ一杯飲み干して、
空の横になって口開けて麻酔薬になってるゼリーみたいなのを喉の方に流し入れるから、それを5分くらいそのまましててください。
飲み込まずにと言われて、5分経過したところでぺっぺっとして、
その後麻酔のスプレーを5回くらいシュッシュッして、その麻酔のスプレーは飲み込んでいいです。飲み込んでくださいってことだったので、
飲み込んで、すると喉が感覚なくなってくるんで、その後の悪害な感じとか薬の味のする唾液みたいなのをなかなか飲み込むのが難しかったんですけど、
でもすぐ検査だったので、なんとかなりました。
健康診断と採血、過去の職場の記憶
前回と違ったのは、今回は従業員健康診断の内容もお願いしてたんで、
胃カメラの前に一連のですね、私が受ける内容の身長・体重・血圧測定、
それから胸部レントゲンと心電図と視力・聴力の簡単なやつと、
血液検査もあるけど、胃カメラをするときに眠くなるような静脈麻酔するから、
その時に採血もしてくれました。同じく腕に刺すからでしょうね。
お医者さんがしてくれました。
それが終わってから胃カメラになって、
胃カメラの麻酔のゼリーを横になって口に流し込まれた時に、
前の職場でのことをちょっと思い出してました。
前の職場は小さなクリニックで医療事務してたんですけども、
できることはお手伝いはしていたので、中のことも。
魚の骨が喉に刺さったって言って来られる患者さんが時々いらっしゃって、
骨を取るときに器具で取ろうとすると反射でオイオイになっちゃってなかなか難しいので、
表面的な麻酔を喉にして、それで取るんですね。
っていうことを私の職場の先生はしてたわけですけど、
その時にもゼリー状の麻酔薬を喉の方にスプーンいっぱい入れて、
なるべく飲み込まずしばらくこのまま麻酔効かせますねってことで、
患者さんがそう言っていたことを思い出しました。
なんか先生、魚の骨取るの上手かったみたいです、先輩が言ってましたね。
ひょいって取るよって言ってました。
ちっちゃい魚の小骨なんかは解けるらしいんですね。胃の方に行けば解けるらしいので、
そういうのはまだマシだけど、その時の審判の先生は、
近くのおスーパーのお客さんたちが待ってたのにどこにいたのみたいな会話で軽く揉めてたので止めましたけど、
前に勤めた審判の先生が言うには、小骨はそんなに心配はないかなと思うけど、
鯛の骨だけは怖いんですよねって言ってたのをよく思い出します。
鯛の骨の大きいやつ解けないらしいんですよね。
それだけです。
胃カメラ検査の実施と麻酔の影響
カメラの検査始まって、
喉の表面的なマッスルの準備ができたら、
完全に体を横向きにしてペットに横になりました。
左向きでした。
それまで看護師さんだったんですけど、
お医者さんの先生がやってきて、
腕の採血とかするときにギュッとゴムのやつ縛って、
ギュッと握ってくださいって採血をして、
それを終わってから、上脈のマッスルを入れていきますねと。
ちょっと酔っ払ったような感じでホワーってしてくると思いますので、
って言われまして、
やっぱりそこでマウスピースが入ってくるので、
うまくしゃべれないんですけど、
先生がホワッとしてきましたかって聞いてこられたんで、
はい、みたいな。
もうボーッとしてる中で、
一応返事だけしかろじてして、
で、やっぱりその後、記憶ないですね。
すぐ寝たと思います。
検査後の処置と回復
で、そっからどのくらいかな、わかんないけど、
一度、一度声かけて起こされて、
今、今度は買い物カートを店員さんが持って行かれたので、
ちょっと止まりました。
なんだっけ、それで、
そうそう、眠くなって、
一回起こされて、
で、まあちょっとフラフラし、
あ、違うか、車椅子そうだ。
車椅子でちょっと移動しますねって言われて、
まあ言われるままに乗って、
移動して、違うベッドの方に、
その検査室だったんでしょうね、
だから検査室と違うベッドの方に移動して、
なんか処置室のベッドいくつかあるとこの一個みたいなとこに移動をして、
そこで横に慣らしてくれました。
それでふっと目が覚めた、
検査時間の経過と医師の診察
あ、その寝た後、ちょっと目が覚めつつ、
でもなんかまだあったぼーっとしてるなーってしばらく横になっていたら、
頃合いを見計らってかな、
看護師さんがどうですかって声かけてきてくれて、
で、その時点で今回は時計を見てみたんですけど、
そしたら検査始まってから、
1時間15分くらいだったかな、
そんな感じで声をかけられてましたね。
だから検査、その状脈末に入った、
1時間半くらいは、
結構しっかり眠いんだなってことが分かりました、私は。
で、起こされて、動ける感じだったので、
立って、歩いて、最後の先生の診察のところを待つ打ち合い室に行きまして、
ほろ泣くして呼ばれて部屋に入ったんですけど、
やっぱり今年も言われました。
すごく麻酔がまだ効いてるみたいだね、
大丈夫?って言われて、
車で来たの?とか聞かれたけど、
すぐそこなんだよって言ったら、
車に引かれんごとねって言ってくれました。
なんでしょうね、このぼーっとした感じ、
あ、そうだ、なんかちょっと胃は割れてたってことで、
大したことないと思うんですけど、
ってことで一応胃部水はもらって、
出しとくねって言われたので、
もとなしくもらってきました。
麻酔の影響の表現と放送の意図
で、このぼーっとした感じ、
どう表現したらいいかなと思って、
薬局とかでも考えたんですけど、
なんでしょうね、
パッてどっか見たときに、
すぐには焦点が定まらないみたいな、
そんな感じ。
もうでもだいぶ抜けてますね、さっきより。
この放送後で聞いて、
だんだんハキハキ喋ってこれてることを期待したいと思います。
これ完全台本なしですね。
麻酔聞いてるときの方が文章出てくるのかなっていう気がなんかしてきましたね。
面白いですね。
あとなんか言っとくことあったかな。
そんな感じでした。
検査全体の感想と今後の展望
今回も快適に終われましたし、
麻酔して寝てる間に検査っていうの、
なんとなくまんまん回らないし、
目が覚めなかったりしたらどうしようみたいなことも
のぎりはするんですけど、
でも大がかりな全身麻酔とかではないから、
大丈夫なんだろうとは思いつつ、
でもちょっと心配なこと、
普段しないことをするとやっぱり思うので、
こういう安心感は大事だなと思います。
たぶん次も、
今回と同じ内科でお願いすると思います。
なんかね、ひょうひょうとした先生の感じも、
妙に安心感があるんですよね。
すごい長くしゃべってました。
最後までお聞きいただいた方ありがとうございました。
ABAで広がれ!シンプルで楽しい生き方。
今日も大事なもの、大事にできる一日を。
あきねでした。