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① 音声配信の4象限(ミニマム編集とマキシマム編集/ライブとオンデマンド)

「ヒトは4象限で考える」シリーズの第1弾では、音声配信を4つの象限に分けることが紹介されています。このシリーズでは、ライブとオンデマンド、ミニマム編集とマキシマム編集という軸で音声配信が分類され、その中でもミニマム編集オンデマンド領域が新たな可能性を秘めていることが示されています。

音声配信の4象限 ©︎2024 TAKAHASHI HAJIME

《OnDemand/ミニマム編集の4象限》

《OnDemand/ミニマム編集の4象限》 ©︎2024 TAKAHASHI HAJIME
今後のPodcasts展開を考える4象限 ①更新頻度と個人性/社会性 ©︎2024 TAKAHASHI HAJIME
《OnDemand/ミニマム編集の4象限》の現在 ①個人性/社会性とトーク性/ニュース性 ©︎2024 TAKAHASHI HAJIME
《OnDemand/ミニマム編集の4象限》の未来 ①個人性/社会性とトーク性/ニュース性 ©︎2024 TAKAHASHI HAJIME

四象限de V06|音声配信を4象限で考える《OnDemand/ミニマム編集の4象限》② に続く

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Comments

今回の4象限の話からも,いろいろとインスピレーションを頂きました。 私はいつも授業でどう使えるかと考えているのですが,edificationに当たるのが,講義。ニュースに当たるのが,授業運営上の諸連絡。声日記に当たるのが,教員の日常を垣間見せるもの。右下のpersonal newsはちょっと思いつきませんでした。オンデマンド・ミニマム編集の音声配信は授業でもいろいろ使えますね。

この4象限はそのまま大学にも適用できますよね。 パーソナルニュースは、教員のすべての更新情報を配信しちゃえばいいような気もしますけどね。どうなんでしょう。w

私は学長時代に呑んでる場面も含めてほぼ全てオープンに配信しちゃってましたけどね。。笑。教職員の中からは賛否両論ありましたが。。。

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