今回の4象限の話からも,いろいろとインスピレーションを頂きました。 私はいつも授業でどう使えるかと考えているのですが,edificationに当たるのが,講義。ニュースに当たるのが,授業運営上の諸連絡。声日記に当たるのが,教員の日常を垣間見せるもの。右下のpersonal newsはちょっと思いつきませんでした。オンデマンド・ミニマム編集の音声配信は授業でもいろいろ使えますね。
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「音声配信を4象限で考える」の第5話では、「オンデマンド/ミニマム編集」の4象限について探求されます。領域の分類には、ライブかオンデマンドかと、ミニマム編集かマキシマム編集かという2つの要素が重要とされます。(AI summary)
目次
① 音声配信の4象限(ミニマム編集とマキシマム編集/ライブとオンデマンド)
「ヒトは4象限で考える」シリーズの第1弾では、音声配信を4つの象限に分けることが紹介されています。このシリーズでは、ライブとオンデマンド、ミニマム編集とマキシマム編集という軸で音声配信が分類され、その中でもミニマム編集オンデマンド領域が新たな可能性を秘めていることが示されています。

《OnDemand/ミニマム編集の4象限》



四象限de V06|音声配信を4象限で考える《OnDemand/ミニマム編集の4象限》② に続く
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