そうなんですね。それできっかけがあって、
ラジオの方のパーソナリティされてたということで。
きっかけ覚えてないんですけど、
多分、エイヤー音楽をやっているので、
偶然Xのタイムラインにミヤさんの投稿が流れてきて、
それでラジオ川越えで番組をやってるっていうのが分かって、
そこでエイヤー音楽を募集してるっていうことが分かったので、
それで募集しようと思って。
そうですよね、連絡いただいて。
それでエイヤー音楽ラジオっていうのを始めてたので、
その中でも皆さんに告知をしようかなっていうので、
連絡したのが最初で。
そうでしたね。3ヶ月くらい前ですかね。
そうですね。それで僕とトモミンと両方応募したんですけど、
トモミンは2回採用されて、僕は採用されてなくて。
いやー、6月に採用しようと思ってた時にね、ちょっと番組終わっちゃいましたからね。
本当ですか?
100曲あって、全部聴いて、
だいたい1回の番組で多くても13曲とか14曲くらいなんですけど、
3回目に掛けようかなって思ってたんですよね。
本当ですか?
そうなんですよ。
あのしっとりなやつ。
そうそうそう。
それをちょっと掛けようと思ってミックスしてて、
番組がちょっと終了してしまったので、
幻界にはなっちゃってましたね。
いやー、その話を聞けてよかったです。
そうですか。
それで番組がなくなっちゃったので、しょうがないからってんで、
前回の対談ではない番組の方で、その曲をね、流したんですよ。
あ、そうだったんですね。
はい。なので今日は流さないんですけど、いやーよかったです。
たくさん集まると思うので、
何か採用する基準とかってあるんですか?
ありますね。
ただ吉橋っていうのは本当に音楽なので、
全然、
人それぞれね。
人それぞれあって、テーマが毎月あるんですよね。
6月だと雨とか、
あとは2月だと1週間だけチョコレートとかってしてみたりするんですけど、
それぞれいろんな解釈で自由で、
どれも使う可能性っていっぱいあるんですね。
みんなテーマに従ってるわけですもんね。
そうですね。だからこれは絶対没だなってのはもうなくて、
聴いて、やっぱりどうしてもですね、
DJをやるっていう番組の構成上ですね、
同じBPM、同じテンポとか、
同じっぽい感じのやつとかっていう流れで、
曲単体としてはもうちょっと頑張ってほしいなみたいなのも、
前の曲とつなげるとめっちゃよかったりっていうのがあるので、
そういうので決めてますね。
じゃあその1回ごとのテーマを決めてて、
その1回の中でどういう順番で流すかっていう感じで選曲していくっていうイメージなんですかね。
そうですね。だから本当に結構いろんな人を流しますし、
ただね、毎回出してくれる人はやっぱ上手いですよね。
去年の10月から始まってて、
毎回毎回応募してくれる人がいて、
いろんなX城でも曲のイベントとかフェスとかやってますけど、
忙しい中に僕の番組に出してくれてる、毎回出してくれてる人がいて、
その人ほどテーマに沿って本当にいい感じで作ってるんで、
結構この人は欠かせないだろうみたいなのは結構多かったですね。
でもその中で1月ぐらいから新しく出し始めた人がめちゃめちゃよかったりとか、
なんだこの人は、この人もっと早く知っときたかったみたいなのもありますし、
だから結構常連さんもかけるし、その中に食い込む新しい方もいたりとか、
そういう感じではありますね。
ただ申し訳ないですね。やっぱ全員かけたい本当は。
100曲あったら、100曲限らないんですけど、番組の枠がもう限られてるんで。
どんどん増えていくんですよね。毎月毎月応募の数が増えて。
本当ですね。どんどん増えていく。ちょっと1回4月だけちょっと少なかったけど、
増えてる方が多かったですね。
そうですね。
何度かたくさん聞きましたよ。いっぱいいいの聞きました。
それはそれで大変なんだって話もこの番組の中でしてたんですけど。
大変は大変ですけど楽しいですよやっぱり。
聴いてて、ああこういうのどうやって作ってるんだろうとか、
うわこれはもう、ささっともう心を静かにされたとか、
なんか聴いてて涙が出ちゃう曲とかもあったりで、
本当にいい、本当ありがとうございますって感じですね。
いや僕もね、今まで音楽は結構聴いてきたタイプなんですけど、
AI音楽のすごいとこってのは、よくみなさん、いわゆる否定派の人たちは、
どうせなんかAI今までの音楽のなんか平均的なものしか出ないんでしょとかって言うんだけど、
そういうことになって、とんでもないのを作ってる人がいっぱいいるじゃないですか。
そうですね、なんでこれできるんだろうっていうのがね、ありますあります。
そうなんでやっぱり、これはこれで、この中でクリエイティブなことをする、
して他と差をつけるってことがやっぱりできているので、
これはやっぱりクリエイティブとして認めてほしいなって僕は思って、
ちょっと4月ぐらいは結構いろんなAI音楽に否定派の人となんかXで喧嘩をしたんですけど。
あら、そうなんですね。
喧嘩というかですね、そのやり合いは。
議論は。
議論というかですね。
議論はね、あってもいいかなと思いますけど。
こんな音楽も作れるんだよっていうのがわかってなくて、否定してる人に聞かせてみると、
え、すごいねミタそんなこともできるんだねっていう風に言ってくれた人もいるし、
なのでなんとかね、もっと広まらないかなと思って活動してたら、
ミヤさんはかなりこれからまたAI音楽に独立されてやっていかれるっていうことで。
そうですね、一応会社は作らさせていただいて、
AIを使ってなんかこう、みんなと繋がっていこうとか社会に貢献しようっていうような活動を今始めようかなっていう感じですね。
ちょっと遅くなっちゃいましたけど、
トモミンからメッセージを預かってますので。
今日トモミンお休みなんですね。
そうなんですよ。
もうね、2回も採用してくださってるので、
これ俺言わなきゃいけないよって言ってたんですけど。
タイニンマイレとかはかな、4月のテーマの曲が気に入りすぎてて、
夜の番組でかけたんですけど、朝のBGM使ってましたずっと。
ラジオでお便り読んだりとか、コーナーのところでのBGMにずっとあれ使ってました。
好きすぎて。
こうやって作るの。
すごいすごいトモミンすごいと思って。
ありがとうございます。
ちょっとメッセージを読み上げたいと思います。
ニアさん、今日は参加できなくてごめんなさい。
そして、FM川越で2曲も採用していただいて本当にありがとうございました。
とても嬉しかったです。
独立されて頑張っているニアさん応援しています。
これからもどうぞよろしくお願いします。
メッセージをいただきました。
ちょっとハンカチがないや。
いや、ありがとうございますね。
トモミンにもよろしくお伝えいただけたらと思います。
またぜひ、いるかいにもまたゲストで来ていただきたいなと。
そうですね、またね。
ちょっと今日夜に収録してるからっていうのもあるんでしょうかね。
ということで、ちょっと今日は僕と2人になってしまいましたが、よろしくお願いいたします。
はい、お願いします。
ではですね、ちょっとまずは自己紹介代わりにですね、ニアさんのおすすめの曲、
ご自身の代表曲というか、書いてほしい曲を流したいと思うんですけど。
ありがとうございます。
今日は何という曲にしましょうか。
そうですね、僕の作っている、MYSTと書いてミストというんですけども、
それのミストのですね、ブルーマンデーのスピーカー越しにっていう曲をかけたいと思います。
これは何か、どういうとこを聴いてほしいとかありますか。
そうですね、このブルーマンデーのスピーカー越しにというか、マンデーなんで月曜日で、
ラジオをそうですね、ラジオをやってた時に月曜日に朝を担当していたんですけども、
その夕方の番組のですね、もう一つのパーソナリティさんがいて、
その番組とですね、結構交流がありまして、
テイクイットイージーっていう番組なんですけれども、
それで歌詞に入ってますね。
サビのところにテイクイットイージーっていうのを入れて、
テイクイットイージーの番組のテーマソングを作ろうみたいなのを勝手にコーナーでやってまして、
じゃあどんなのを作ろうかってなった時に、
ちょっとガレージバンドっぽくて、ちょっとご存知かあれですけど、
ミッシェルガンエレファントっぽいみたいな。
それ後で言おうと思ってた。絶対そうだと思って。
そう、それをかなり意識というかね。
千葉ゆうすけさんもね、もう亡くなってしまって、
安倍さんもね、今いないから。
ミッシェルって今、復活できない番組になってしまったけれども、
そういったリスペクトというかね、そういうのが好きだったのも含めて、
そういう音楽に近づけられないかなと思って。
かなり再現されてると僕思ったんですけど。
そうですね、ちょっとそうなってればいいんですけども。
ミッシェル好きな人がどう思うかわからないですけど、
僕としてはすごくかなりオマージュさせてもらったという感じです。
じゃあちょっとかけたいと思います。
歌が流れて、歌とギター、歌とギターってふうに交互に出るような、
ミッシェルよくありがちな構造になってると思うんですけど、
これって僕ずっとやろうとしてるんだけど、これできないんですよ。
プロンプト書いたんですか?
そうですね、ちょっとプロンプト今見てみますね。
どんなんだったっけな、そっかこれリンクを見ればいいのか。
これSU-NOではもう消してるんですね?
いや、消してないですよ。
じゃあ上のスタイルの中にそれを支持してるってことですかね。
そっか、メタタグで歌詞の上に、今ちょっと綺麗にしちゃったんですけど、
歌詞の上にバースとかで、
こうやって基本的にAメロサビ、Bメロサビ、
Bメロあってもう一回サビみたいな感じ。
それにつけてて、構成自体は同じようにはしてたんですけど、
歌詞の上にバースとかコーラス、バースコーラス、バースコーラスって入れてたと思いますね。
それはわかるんですけど、歌った後にギターが鳴る。
歌った後にギターが鳴るっていう風にするには、
多分クロップを書かないと鳴らない気がするんですけど。
偶然かも。
偶然なんですね。
多分、間に入れたかもしんないです。
Take It Easy、俺たちの時間が始める前の下に、
例えばギターリフとかカッティング。
本当はカッティングって言ったんですよ確か。
カッティングか。
カッティング出ないですよ。
当時何で作ったの?これバージョン4.5か。
あ、4.5プラスなんだ。
カッティングでやって欲しかったんです、本当は。
ミッシェルっぽく熟々やって欲しかったんだけど、
普通にリフのっぽいソロを弾いてたので、
まあまあしょうがねえかなっていうので。
間にギターリフとかカッティングとかって入れてたと思います。
たぶん1個ずつ入れないと、
1個ずつ入れてもなかなか再現しなくて、
1小節うまくいくことあっても、
ずっとこれ全部うまくいってるんですけど、
これも僕まだできないんですよ。
研究中なんですけど。
確かにめちゃめちゃ生成はしたと思うんですけど、
そこに注目してくださったんですね。
僕、まさに世代の話をすると、
リーズのコーリングがまさに交互に出るじゃないですか。
稲葉さんのボーカルと松本さんのギターが交互に有名なやつですけど、
あれをやりたいんだけど、できないんですよ。
どうでしょうね。
行を開けてギターってメタタグ入れて、
それをまた追加入れてギターってやるとうまくいくかな。
どうでしょうね。
だからこれが1年前、
2025年8月30日なので、
その時にできてるのですごいなと思って。
今ではできないみたいになって。
えーどうだろう。今やったらできないかもしれないですけど。
まあね、ガチャありますからね。偶然ありますけど。
あとは上のスタイルズの中のがうまく影響を与えるかもしれないので、
ちょっとここはまた私見ておきます。
なんかあるかもしれないです。ヒントが。
そうですね。結構細かく書いてますね。
あえて音質悪くするみたいなのを入れてますね。
マイナスプロンプトで、
テクノっぽくしないとか電子音っぽいの入れないでみたいなの書いてありますね。
確かに確かに。ありがとうございました。
ありがとうございます。
もう1曲あるじゃないですか。
はい。
このユージさんって人が歌っている曲で。
そうですね。ありますあります。
僕は個人的にそっちも大好きです。
2000の鼓動ですかね。
そうです、2000の鼓動。
これはコミュニティの企画で、Xのコミュニティが終わっちゃうからって言って、
2000人のクリエイターがそのコミュニティに参加してたので、
その曲をみんなで作ろうぜって言って歌詞を一緒にして、
多少変えてもよかったんですけど、やってみたっていう企画ものですね。
これ大好きです。
これよかったですね。僕も5.5で、
5.5なんかいろいろね、意見が割と平均化してるぜみたいな。
聞きますけど、もう結構うまくきれいにいってるなっていう感じはしましたね。
今日はですね、代表的な曲を聴かせていただいたんですけど、
映画音楽の番組を始めて、先ほどあったようにたくさんの人から応募されて、
いろんな曲を聴いてこられたと、いろんな曲とかいろんなクリエイターさんと関わってきたと思うんですけど、
何かこの人面白いとか、すごいっていう人誰かいらっしゃいますか?
いっぱいいるんです。いっぱいいるんですけど、誰だろう?
何個もあげたほうがいいですか?それとも一個に絞ったほうがいいですか?
1個だとちょっとあれなんで、たくさん色付きあると思うんで、
複数は全然構わないですけど。
僕ちょっと個人的に聞いていいですか?一つ。
はい、どうぞどうぞ。
マクワイさん。
マクワイさんはすごい気になります。
マクワイさん、この後、今日夜12時から、ラジオカーゴで新しい番組始めるんで。
へー。
それもAIクリエイターさんを紹介していくみたいな番組らしいです。
まだこの後応援を楽しみにしてるんですけど。
楽しみにしよう。
ぜひ。
マクワイさんはIPじゃないんですか?あれは。
マクワイさんはIPです。
IPで、ご本人も女性の方なんですか?
ご本人女性かどうかはご本人に聞いてください。
昨日ちなみに飲みましたけど、マクワイさんと。
それで収録なんですか?
収録です。ラジオカーゴへの。夜中はローカルなんでみんな帰ってます。
だから自動で。
じゃあ事前にマクワイさんとして撮るわけですね。
そうですそうです。
びっくりした。
そうか、それならできますね。
そうですね、マクワイさんはよく仲良くさせてもらってますね。
マクワイさんはぜひ僕お話聞きたいなと思ってる一人。
全然出てよって言えば出てくれると思います。
ありがとうございます。
マクワイさんの回ってのやりました?ラジオカーゴへで。
マクワイさんと私で喋るみたいな。
見ました見ました。
ありがとうございます。
あれ見たので、どういうことをと思って。
でしょ。
番組全部あれできてるから。
どういうことかって、あれができちゃうんですよ。
全部台本用意してて喋らせてるわけですよね。
どう作るかっていうのはマクワイさんが知ってる。僕もわかるんですけども。
実際にマクワイさんともしかしたら喋ってみるとどう作るかがわかるかもしれないです。
本当ですか。それは楽しみですね。
面白かったですね。
マクワイさん、気になります。
リアルで結構会いますね。
そうですか。
月1回ぐらい。
じゃあその埼玉近辺の方なんですね。
関東には住んでますけど埼玉ではないですね。
あんまり細かいこと言えないですね。
そうですね。関東ではお住まいですけど、会える距離ではあります。
そうですね。関東ならそうですね。
そうですね。
マクワイさん、仲良くさせていただいてるって言ったら、
この後11時、今10時半ぐらいですけど、夜11時から結構やってる
トマエちゃんっていうのはボーナストラックレディオっていうのをやってて、
それも今曲紹介してる番組ですね。
マクワイさんとトマエさんと、この間特別番組みたいなのをYouTubeで配信しましたね。
そこが結構仲良くさせてもらってるところで、
超個人的にすごい好きだなっていう人もいるし、
有名だよねっていう人もいるんですけど、
そうですね、誰かな。松井さんかな。
松井さん。
松井さん。
H松井さんって書いて。
毎回パイファーに出してくれるんですけど、松井さんは。
じゃあ何回か流れてますか。
そうですね。ほぼ毎回流れてます。
H松井さんはですね。
あ、当たった。この方ですね。
どんな曲でも作れますね。
今チャットに送りましたけど。
ありがとうございます。
どんなのでも作れます。
さっきのボーナストラックレディオも流れてますし、
一番好きなのはね、
一番すごい面白い曲もあるし、すっごい刺さる曲もあるし、
本当にいろんな曲作れてるんで、どうやらプレイヤーでもあったのかなと思うんですけど、
この方ですかね。
この方は僕ノーマークでした。
本当ですか。聞いてみていただいて。
いっぱいいすぎるな、どうしよう。
すごいな。
でもこの人もフォロワー1900人ぐらいいますね。
たぶん元々YouTubeとかやってたのかな。わかんないですけど。
確かそのチャンネルもある、なんか一個登場多いですよね。
あとですね、先月の5月にバットさんっていう人が採用されて、
曲を流していただいたんですけど、あれ僕の友人ですよ。
そうなんですね、バットさんもっと早く出してくれよって感じでしょ。
そう、あの人ね、すごい才能もあるんですよ。
やばい、雨会、ラジオ終わった後に作ったんですけど、
バットさんは無理やりBPMに前にかけてたメンズブリッファクトリーをめっちゃBPM上げて、
そこにシンクロさせてっていうんでめちゃめちゃかっこよかったです。
ミズジューンですよね、確か。あの曲すげえかっこよかったですね。
すごいんですよ。
僕がSU-NOでフォローしてるの二人しかいないんですけど、
一人がバットさんで一人が友人なんですけど。
やばい、バットさんはやばい。
そうですよね。
僕も結構X見てますけど、すごいびっくりしました。
ご本人喜んでると思います。
本当ですか?
いやー、もっとね、バットさんの曲ね、かけたかったですよね。
バットさんは僕と昔からの知り合いで、
僕がAR音楽ラジオを始めることになって、
それを聞いてくださって、それで応募してくださったので、そのつながりで。
そうですね。確か、紹介いただいたんですかね?
私、バットさんのこと。どうだったかな?
僕から?
そうですね。
いや、してないです。
なんかでバットさんのことを見て、ノートか何か書いてくれてて、
ラジオカーゴへのっていうので。
そうですそうです。
ぜひお願いしますみたいなリプライは飛ばしたことがあって。
それが、言いかけが最初、僕の番組からなんですけど、
僕が応募してるって聞いてからかもしれませんが。
そうだったんですね。
そっかー、もっとね、いっぱい曲をかけたかった、バットさん。
そうですね。
お互いに6月を楽しみにしていて、お互い出して、
どっちが採用されるかっていうので、やり取りしてたんですけど。
ですよねー。
まあまあ、いいんですいいんです。
男性女性とかってわかりにくいと思うんですけど、
そうですね。
男性はまあまあいるんですけど、女性少なくないですか?
女性…、比率で言ったら7,3でも違うかな。
いわゆるキャラを女性で、IPを女性でやってる人はいるんですけど、
本当に中の人が女性っていうのは少なくて。
そうですね、女性の方が、7かな8人ぐらいですかね。
そうですね、そのぐらいですよね。
っていうのと、若い人も少ないんですよ。
若い人は少ない、間違いない。
マリンさんっていう人わかりますか?
マリンさんですか?
マリンさんっていう人が好きで、ラジオみたいな、数のでもやってるんですけど、
この方にもぜひゲストに出てくださいって言ってお願いしたんですが、
なかなか顔出しはちょっとできません。恥ずかしいですって言われて。
女性だとそうですよね、なかなかお顔出すのがっていうね。
今ちょっとチャットで送りましたけど。
ありがとうございます。
この方結構有名。有名じゃないかな。
ご存じないですか?
見たことあるかも。はいはいはい。
割とね、ファンの方多くて、そのSNSみたいに数のを使って、
コメントやり取りとかも結構されてるんで。
めっちゃ回って、めっちゃ再生されてますね。
そうですそうです。
じゃあ後で聞いてみよう。
週1回ぐらいなんかラジオみたいに、
こんばんは、マリンですみたいな、そのナレーションみたいなラジオみたいな音楽を作ったりしていて、
ちょっと面白い人なんで、ぜひ出てくださいってお願いしたんですけど、
ちょっと今のところ叶わずです。
そうなんですね。
ラジオ番組は増えてきたなっていう印象ありますね。
YouTubeでもいろんな人が番組やり始めたし、
曲を紹介するかけるっていう文化っていうのはすごくできてきてる。
それはやっぱり気軽に曲ができていい曲ができちゃうっていうので、
裏を返すと供給方の部分があるので、
いろんな人が曲をかけて曲を聴いてっていうそういう文化が自然と出来上がってきてるのかなっていうのは思いますけどね。
じゃあマリンさんもそのラジオをかけてやってるっていうのもその一つなのかも。
そうですね。
僕個人的に注目してるのは、
YouTubeは、なんていうかみなさん普通に考えちゃうから、
王道ではあるんだけど、
やっぱSpotifyとかAmazonミュージックみたいな音楽を流すプラットフォームで
ポッドキャストも今できるようになってるじゃないですか。
そうですね。僕も最初…
そこにね、早くみなさん参入してほしいんですね。
そうすると自分のAmazonミュージックの中で、
ポッドキャストで自分の曲をAmazonミュージックでかけれるので、
つまりその曲を聴いてる人は、
ディストリビューターとか通してAmazonミュージックとかで配信すると、
曲は聴けるわけですよ、ファンの方はですね。
その同じプラットフォームでラジオも聴けるわけだから。
なので、YouTubeはみなさんすぐ思いつくと思うんだけど、
意外に配信するってことに気づいてない人まだまだいっぱいいるので。
そうでしたが、実は僕最初ラジオを始めてた時に
Spotifyのポッドキャストやってたんですよ。
まだちょっとそれは残してあるんで。
それで言ったらやっぱりSpotifyで
結構X上でも流して配信してたんですけど、
再生回数はYouTubeの方が回りやすいのかなっていう印象はあるんですけど、
あえてSpotifyで自分の曲かけたりしてっていう方が
参入するメリットがあるわけですか?
音楽を配信する場合は、
当然発見という意味ではやっぱりYouTubeが強いんですね。
強いんですけど、一回ファンになってくださった人が
ずっとリピートして聴いてもらえるっていうのはやっぱりSpotifyが強いんですね。
結局音楽を聴くのはYouTubeじゃないんですよ。
YouTubeはあくまでも映像を見たりするものだから、
音楽を仮に聴くとしてもYouTubeミュージックだったりとかして、
だから新規で見つけてもらうにはYouTubeは有利なんだけど、
固定客を作っていく意味ではやっぱりSpotifyやAmazonミュージック、
Appleミュージックとかは外せない。
じゃあファン化しやすいのがそっちのポッドキャストなんですかね?
そうなんです。
だからファン化して、しかも最近ビデオポッドキャストまで対応になったので、
ビデオもできるんですか?
今SpotifyもAppleも対応になって、
まもなくAmazonも対応になるんですね。
そうなんですね。
なってしまえばYouTubeと一緒だなんて皆さん思うんだけど、
これ実は違って。
結局YouTubeってチャンネル登録しても、
全員の番組を全部見てないじゃないですか。
もう登録しすぎてて、たくさん登録してるから、
おすすめに全部出るわけじゃないので、
だけどポッドキャストの方っていうのは、
まだ登録してる番組の数も少ないんですよみんな。
自分の好きなミュージシャンとか好きな人しか登録してないので、
だから漏れなくファンに聞いてもらえるという意味では、
やっぱりまだまだSpotifyとかAppleミュージック、Amazonミュージックが強い。
そっか。
YouTubeってレッドオーシャンって言われてるけども、
そうなんです。
ちょっとポッドキャストの方がファン化がしやすいし、
固定客がつきやすいっていう、そういうことですか?
ちなみに今チャットで送りました、僕のポッドキャスト。
一応35個ぐらいありますね。
そっからYouTubeに変えちゃったんです。
逆の、今おっしゃることの逆のムーブをしてしまったわけですけど、
YouTubeの方がとっつきやすいし、
ただそうすると動画も作らなきゃいけない。
静止画でも別にいいんですけどね。
ポッドキャストね。
もう一回やってもいいかもしれないですね、これね。
あとはやっぱりメディアが全然違ってて、
映像ありきで見る人と、
あと耳だけで聞く人っていうのがやっぱりいて、
そのなんか運転してるとか仕事中にっていう時は、
ポッドキャストを聞いてるっていう人もいて、
だから音楽を聞いてるんだけど、
今日ちょっと音楽じゃなくてラジオ聞こうかなみたいな時には、
そのままスポーティファイのままラジオ聞くみたいなことができるんだけど、
YouTube見ちゃうと仕事にならないですよね。
映像出てきちゃうから。
通勤途中に歩いてたらじこりそうになりますもんね。
そうそう。
見ながらこうずっちゃいちゃうね。
なので、その辺をうまく墨上げをしてほしいなと思って。
ポップキャストの方が耳だけで前を向けるからいいですね。
まだまだブルーオーシャンなんですよね。
いつも話をしてるんですけど、
僕の今AI音楽ラジオっていうのをですね、
YouTubeとポッドキャストでやってるんですけど、
一応僕の仮に勝手にライバルと思っている、
ながらAIっていうポッドキャスト番組があるんですね。
これはAIのことを語ってるっていう番組があるんですけど、
この番組が今YouTubeでチャンネル登録者数が今2000人ぐらいなんですね。
なんだけどSpotifyの方は1万人以上いるんですよ。
すごいですね、Spotifyにそんなにいるんですか。
同じ内容を流してるのにSpotifyの方が多いんですね。
それ何でかっていうとSpotifyにAIの番組がないからです。
だからそれに倣って僕は、
AIの番組は確かにその番組があるけど、
AI音楽の番組がなかったので、
AI音楽ラジオを作ったんですよ。
そういうことですね。
でもYouTubeの中ではAI音楽について喋ってるチャンネルはいっぱいあるので、
だけどSpotifyの方はいないんで。
そういう意味で、AI音楽クリエイターの皆さんは、
僕はライバル増やしたくないんですけど、
ぜひSpotifyの方に参入してほしいなっていうのがあるんですね。
いっぱい盛り上がってった方が楽しいですよね。
そうですそうです。
やっぱり関連でも出るじゃないですか。
この番組聞いてる人はこの番組おすすめですっていう風に出てくるので、
お互いがお互いを紹介し合ってくると思うので、
そういう風になればいいなと思っております。
なるほど。いい話を聞きました。
今日なんか、ギブしなきゃギブしなきゃの気持ちが来たんですけど、
こんなにテイクをできるとは思いませんでした?
いい。どんどん。
SUNOでさっき言われてた、始まる前に言われてた、
その再生回数どうやって上げるんですか?みたいなこととかも。
一応17位なんで、それなりのノウハウはあるんですけど、
もし聞きたければそういう話もいたしますが。
そうですね。僕は全然、
すごいSUNO再生回数増やそうっていうアクションはしてないんですけど、
そういうのがやり方とかコツとかって多分、
みんな知りたいと思うんで、
それはちょっと聞いておきたいですね。
ありがとうございます。別の回に、一応僕は喋ってるんですけど、
なので、別の回ぜひ聞いていただきたいんですが、
SUNO始めたりやるべきことっていうのが、
2回くらい前かな?に配信してるので、
一応その要約を簡単に言うとですね、
絶対やらなきゃいけないのが、カバー写真ですね。
を動画にすること。
で、これ10秒までの動画を設定できるので、
これを設定した瞬間に、
FOOXというショート動画の場所あるじゃないですか。
ありますね。
あそこに流れるんですよ。
なので、そうすると発見されやすくなるので、
目に止まりやすいんですね。
普通にカバー写真を写真にしてる場合は絶対流れないので、
知らない人に見つけてもらう機会ってほぼゼロなんですね。
かなり厳しい。おすすめに出るんだけど、かなり難しくて。
バズることっていうのはやっぱ動画にしないとないので、
なので少なくとも10秒の動画を撮るっていうことをすることと、
余裕があるんだれば、ちゃんとFOOX用の1分から90秒ぐらいの
ショート動画を作る。
ちゃんとサビからバーンって入るように作っておけば、
ほぼそれです。
僕の再生回数回ってる分の9割はショート動画です。
だからショートやらなかったら逆に9割分ないっていうことなんで。
そうなんですね。そういうスキームを全く知らなかったです。
それするだけでいきなり世界に行けるんですよ。
つまり僕の動画音楽を聞いてくださってる人は、
多分9割以上は海外の人なんですね。
なので海外の人に音楽が言語の壁を越えて、
いい音楽だから皆さん聞いてくださっていいねとかしてくださったり、
フォローも増えるんですね。
なのでそれが一つなんですけど、
となると当然再生回数伸ばそうと思ったら英語がいいんですね。
曲名も英語だし、アーティスト名も英語だし、
歌詞も英語にした方がより伸びます。
僕はそれ嫌なので日本語の歌しか作らないんですけど、
間違いなく英語にしたら伸びます。
だから僕よりも再生回数が多い人はほぼ全部英語です。
英語にやってるんですね。
逆そうじゃないですか。
我々がショートに流れてきた時に、
英語が流れてきたら分からないから飛ばすじゃないですか。
何これって言って。
曲名見ても英語だと何言って分からなかったら止まらないけど、
それが日本語だったら、
曲名だけで面白そうだったら聞いてみようかなと思うけど、
英語の瞬間やっぱり聞かないから、
全然違うんですよ。
もうなんですね。
既存に作ってある曲に動画をつけるっていうのでも伸びる可能性はあるんですか?
伸びます。
1年前の音楽でも伸びます。
音楽でも。
だから過去の自分が作った良い曲とか、
あとサビがキャッチがすごい大事だけど、
サビがキャッチでつかめるやつは、
ぜひ動画にするとですね、
今からでも伸びる可能性はあります。
もうなんですね。
それは全く知りませんでした。
ぜひ皆さんもね、やってほしいんだけど。
だからもう歌詞もちゃんと英語入れなきゃいけないし、
日本語で作ったとしても、
ちゃんと翻訳した英語の歌詞を入れてあげたりとかすると、
外国の方が見ても読めるので、
わざわざ翻訳して読もうっていう人はなかなかいないので。
まあそうですよね。
あとショート動画も、
最初の3行ぐらい、
概要欄の部分が下に出るんですけど、
最初の3行だけは英語にするんですね。
その後は日本語にしていいんだけど、
日本人の人はタイトルが日本語だったら何となくわかるんだけど、
海外の人は英語にしてないと、
そもそも聞いてくれないんで。
だからそこで日本向けにするのか、
世界に向けるのかで、
大きくスーノの戦略は変わるんですけど。
スーノで聴かれる、
そこからどう広げていくかっていうのが、
多分課題なのかなと思うんですけど。
全然話が変わるんですけど、
この曲聴きたいってなった時に、
スーノで探すのめっちゃ面倒くないですか。
面倒い。
今日、今朝、僕、
HTMLさんっていう人の
パステルホリックっていう曲を、
すごい聴きたくなっちゃって、
暑くて暑くて今日たまんなかったから、
その曲ってちょっと、
山下達郎っぽい爽やかさがあるんですよ。
パステルホリック聴きたいと思っても、
パステルホリックを探せない。
例えばAppleだったら、
Appleで、
この曲ビーズを聴きたいなってなれば、
ビーズって打てば、
アクセスしやすい。
多分10秒かかんない。
だけどスーノは、
パステルホリック聴きたいなって時に
出てくれない。
インターフェイスがすごい、
すごくヒットしないっていうか、
なんとかならないかな。
方法としては、
いいねを、
聴きたい曲しかいいねしないっていう風にすれば、
いいねだけで探すことはできるし、
そうですね。
あと、プレイリストか何か再生リストみたいなの
保存できませんでしたっけ?
僕、独自で再生リストプレイヤーって
作ってるんですよ、スーノの。
お気に入りのリンクを作って、
これでプレイヤーってのできるんですけど、
今ちょっとリンク送りますね。
こんな感じのキャットプレイヤーっての作ったんですけど。
いいですね。
これだと聴きやすい。
共有もしやすい。
そうですね。
これは皆さん使えるんですか?
使えますよ。
拡張機能入れてあるんで、
拡張機能後で、
スーノのページに行って、
それを拡張機能でクリックすると、
そのリンクをコピーできて、
それを別ブラウザで、
キャットプレイヤーで開くと。
ブラウザ自体もあるんで、
お使いいただけますよ。
素晴らしい。ありがとうございます。
これ楽です。
僕のおすすめ曲を1曲紹介していきたいと思うんですが、
何かいい曲ありましたか?
はじまりの雨ですね。
これは、実はこれを選んでくださったので、
そっかーと。
これを6月のテーマに出せばよかったと、
僕思ったんですよ。
雨がテーマだったから。
これで出すのかなと思ったんですけど、
見た時に、あれ、これは雨で作ったの?
3月かと思って。
それ用じゃないんだなと思って。
はい。なんですけど、
6月の時に、さっき採用される予定だったって
話をくださいましたけど、
そっちじゃなくて、
はじまりの雨を出してたら採用されたんじゃないかと思ったんだけど、
逆に採用されてたのがよかったんですが、
じゃあこの曲、僕、
1200曲あるんですけど、
その中で何がこれよかったですか?
いや、なんかあの、すごいパワーが。
パワーありましたね。
そう、なんかね、
ジャケットが革じゃん。
そして可愛い女の子って、
なんかちょっとメロコアっぽい、
プロンプトニー、メロディックパンクとか、
ブランコリックとかね、書いてあって、
ああ、こういう風に作るんだなと思って。
なんかちょっとその、
Take It Easy、さっきのBlue Mondayにちょっと近い部分を感じたので、
これにしました。
このMiriaっていうのが、
僕のIPのAIシンガーで、
その革じゃん着て、
ポニーテールの女の子っていう風な感じでやってるんですね。
で、これあの、3月10日なので、
この頃っていうのは、
まだ同じ顔を生成し続けるのが、
AIでちょっと難しくて、
毎回顔が変わって、
そうっすかね。
この顔の時も好きだったんだけど、
毎回違うんです、顔が。
だけど今はもう、
キャラ決めちゃったので、
ずっと5月ぐらいから一緒なんですけど、
なんでちょっと懐かしい顔の人なんですけど。
いっぱいMiriaの今ボイス見てますけど、
いっぱいありますね。
確かに顔は変わってるかも。
変わってるんす。
で、これ顔を変えなくなってから、
再生回数が増えて、人気が出たんです。
固定できるからですか。
やっぱそうなんですね。
IPはね、IPにしなきゃダメですね。
あともう1個は、
曲名にMiriaって入れるように変えたんです。
本当だね、Miriaって書いてあるんだ。
書いてますよね。
そうすると、フォローした時に、
フォローした人の曲が出た時に、
Miriaっていうものが出ると、
僕のスーノP・ヨコタンっていうののファンじゃなくて、
Miriaさんのファンがもういるんですね。
その方、Miriaって出た時だけその曲を聴くので、
ついてない奴は聴かないんですよ。
そういうことか。
だから僕1日2曲出してて、
Miriaちゃんともう1個別のを出してるんだけど、
Miriaちゃんのだけで再生回数がいつも伸びるんですね。
だから、この辺も実はテクニックなんですけど、
なので、ペルソナーを作ったんだれば、
ペルソナーをこの曲名のとこに入れた方がいいと思います。
なるほどね。
ではちょっと真似させていただきましょう。
はい、ぜひぜひ。
じゃあちょっと書けたいと思いますのでよろしくお願いします。
ではMiriaで始まりの雨。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
いやー疾走感があるよね、この曲。
そうですね。
これよく見たらすごいね、これ。
Aメロサビ、Aメロサビっていって、
この単純なんだね、すごい構成が。
そうですね、だからさっきのブルーマンネーとちょっと似てる。
尺はちょっと長いですけどね。
サビがね、サビが繰り返しが長いんでね。
ですね。
頭に残りやすいですよね。
ありがとうございます。
プロデューサーAIで生成した歌詞と曲調なんで、
それをそのまま数の間に突っ込んだんで、
ちょっと作り方が特殊ですね。
面白いやり方なんですね。
もう今は無きですね。
どんどんね、プロダクトが生まれては消え。
プロデューサーAI、Googleに買収されちゃったんで。
ちぎっては投げで。
結局ね、お金持ってるところにそういうのが集まっちゃうのかも、
とか思っては見たりしますけど。
そうですね、でもSU-NOさん、どうなりますかね、
頑張ってほしいんですけど、結局もう半年経っちゃいましたね。
そうですね、プラットフォームで遊ばせてもらった以上、
プラットフォーム何かあった時には、
そのプラットフォームと侵入をしなければいけないから。
そこを個人でコントロールできないところなので、
ただそれがどうにかなったとしても、
こういうふうに今こうやって喋ってたりとかするっていう
繋がりとかっていうのは消えないと思うので、
また何か別の遊ぶものができるとは思うんですけれども。
そうですね。
当初はその2026年になる前に、
もう来年にはもうSU-NOがダメになる、
モデルが変わっちゃうから、
今のペルソナとか、
今のクオリティーは出せなくなるっていう噂もあって、
ダウンロードもできなくなるって噂もあって、
結局半年はこれで持っちゃったので、
みなさん油断してるんだけど、
いつまたそうなるかわからないので、
だから僕も昨年の暮れは、
もうミディアっていうキャラクターが
使えなくなる可能性もあったので、
もう今のうちにいろんな歌を歌わせようと思って、
なんかボサノバとか、
いろんなラテン系とかいろんな歌を歌わせたりとかしてたんですけど、
なんか今ちょっとね、僕も油断してましたが、
いつ今のモデルが使えなくなるかっていうので。
そうですね、いきなりこういうのはやってきますからね。
でもなったらなったで、みなさん条件一緒なんで、
それでやってるしかないですけど。
何か別のやり方があるとは思いますけどね。
最後に、今エイア音楽の可能性ということで気づいて、
新しく会社を作られて、
今後どういうような活動をされていきたいかを聞いて終わりたいなと思うんですけど。
分かります。会社は作ったんですけども、
この1年はつながりを作る1年にしようと思ってまして、
いろんな人となるべくリアルで会いたいし、
こういうふうにお話もできたったらすごく大きいことだったと思うんですけれども、
つながりと、やっぱり若い人たちにも使ってもらいたいし、
あとはちょっと教育っぽいこともちょっとやっていきたい。
AIを使って曲を作る楽しさとかっていうのも、
作ったことない人たち、特に子どもたちとかとも一緒にやっていきたいなと思ってはいるんでしょうね。
それ僕ね、すごいやりたいんです。
今そういう活動を始めたんですけど、
僕ら世代の4,50代の人がこれにはまっていて、
若い人はあまりエイア音楽にはまってない気がしてて。
そうですね。はまってないですよね。
別に作らなくていいので、若い子たちは。
作らなくていいっていうか、多分僕の考えですけど、
僕らは作れなかったんですよ。
20代、10代、20代の時っていうのは、音楽するのも大変だったし、バンドも組めなかったし、
でも音楽好きだけどっていう人が、今になってそれが、そういう武器を手に入れたので、
楽器がなくても仲間がいなくても音楽作れるぞっていうので、
この世代がはまっていて、今の若い子は多分、
僕ら世代になったら気付くかもしれないんですけど、多分今できちゃってるんですよね。
それこそ普通にボーカロイドもあるし、DTMもあるし、かなと思って。
もうAIネイティブになるんですよね、この今の子供たちって。
AIってすげえじゃなくて、もうAIがもともとあるもので、
曲だって別に作るのが当たり前だし、バイブコーディングも当たり前になってくるんで、
たぶん小学生の時からいろんなものをプロダクトも作れちゃうような、
そんな世の中にはなってくると思うんで。僕はどっちかっていうと、
ちょっとこう、普通の子供っていうよりかな、ちょっと発達がちょっと、
言うより普通の子たちとちょっと違うような、
気持ちを語るっていうので、曲を作れるっていうのはすごいいいなと思ってて、
そういう領域機関とちょっと提携してワークショップをやりたいなと。
一回ちょっとやらせてもらったことがあるんですけども、
ちょっと広げていきたいし、学童とかでもやった方が楽しいだろうし。
そうですね。
遊びの一環じゃないですけども、そういうので触れていく。
そういう子たちがAIのネイティブになっていって、
その子たちが大人になる頃はどういう世界になってるかわかんないですけども。
今、もともとあるものだから、いろいろちょっと使い倒してほしいなっていうのは、
まあでも傲慢かもしれないですけども。
ただ、楽しくやれたらいいなと思います。
めっちゃ儲けようとかっていうよりは、人と人がつながって。
AIがないとこういう話、こういうね、今日も会いもなかったし、
いろんな人と会えなかったし、昨日AIの人たちを飲み会えしたけども、
全然会ったこともないし、会社も作ってもなかったので。
僕の人生は今、AIによって僕はすごく豊かになれているので、
それを共有できる場所にしたいっていう、
まあちょっとふわっとした言い方にはなりますけども。
そんな感じです。
AI音楽クリエイターの方々の何かコミュニティみたいなのは、
何か今、そういう会社と提携なんかされませんでしたっけ?
いきなり朝起きたら作りたいって言って、
眠気まなこでいいよって言ったら、なんかそうなったんで。
パララックスエージェンシーですね。
ルーシーさんがやってるやつですね。
これは一応会社として管理というか、
そういうリーガルサポートとか実務の支援をするっていうところで
提携はさせてもらってますね。
僕もその今、このトモミと一緒にやってるこの番組も、
そのAI音楽クリエイターの人のコミュニティを作って、
お互い曲を聴いたり励ましたりとか、
いろいろ情報共有したりとか、
そういう場所を今作ろうとしてて、
あとはビジネスで音楽が活用できるってことに気づいてない人が多すぎて、
普通のお店の方とか、普通にSNSの発信も
自分の音楽で発信できるのに気づいてない人が多いので、
そういうのをやっていこうかなと思ってるので、
またミヤさんと何か一緒にできることあれば、
ぜひ協力してください。
今はまだシーンがちっちゃいので、
お互いを、やっぱりX見ててもアンチ的な意見もあるし、
批判的な部分もあるけども、
お互いやっぱりやってる人たち同士で繋がっていかないと
大きくなっていかないっていうのは思いますので、
そこはやっぱり協力しながら、
いろいろ情報交換しながらやるのが一番いいなと思いますね。
またぜひお互い何か情報共有してやっていきたいなと思いますので、
ぜひ教えていただくことばっかりだと思いますけども。
逆に何かそういうあったら呼んでくださいね。
僕は情報拾い切れてなくて、
あんだけあると僕もそうです。拾い切れてないです。
なので何かそういうイベントとか何かそういう飲み会もそうなんですけど、
A音楽クリエイターの人とリアルで会う場所があれば、
会っていろいろ話したいなと思ってるので、
というのはなかなか顔出しできないとか、
IPの方とかいらっしゃるので、
お会いしたらそういう話ができるかなと思うんで。
そうですね。リアルであってもそんなに映像で出せないっていう人もね、
出したくないっていう人もいるので。
一応8月14日お盆最中なんですけども、
吉祥寺でAIの音楽のイベント、
AIラウドモードっていうのをやりますんでよかったら。
チケットも配信もできるんで、
新潟から来なくても多分見れると思うので、
もしよかったらチケット買ってもらえたらと思います。
はい、わかりました。
ではそんな感じで今日はですね、
終わりにしていきたいと思います。
本日もAI音楽ラジオ最後までお聞きいただきまして、
ありがとうございました。
本日番組で流れた音楽などは概要欄にリンクを貼っておきますので、
改めて聞いてくださると嬉しいです。
何か気になったことや感想があれば、
ハッシュタグAI音楽ラジオでSNSへ投稿してます。
本日のゲストはミヤさんでした。ありがとうございました。
それでは次回のエピソードでお会いしましょう。
ありがとうございました。
バイバイ。