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【対談】AI音楽ラジオ:AI音楽クリエイターの繋がりを増やしたい(ゲスト:株式会社Coedo Music Laboのmiyaさま)
2026-07-11 1:06:46

【対談】AI音楽ラジオ:AI音楽クリエイターの繋がりを増やしたい(ゲスト:株式会社Coedo Music Laboのmiyaさま)

SunoPよこたん

https://suno.com/@enspire

ともみん@JAPAN

https://suno.com/@tomomi_japan

AI音楽ラジオ公式note

https://note.com/ai_ongaku_radio

Substack

https://substack.com/@aiongakuradio


株式会社Coedo Music Laboのmiyaさま

https://suno.com/@sue_myst


ラジオ川越miya AI音楽生成チャンネル

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株式会社Coedo Music Laboのmiyaさま

Blue Mondayのスピーカー越しに

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始まりの雨 / Milia

https://suno.com/s/RdqpCm5UFG8dnnRL


MakotoAI(マコトアイ|まこあい)様

https://suno.com/@trillion_music4899


花薗 薫 (bud)様

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まりん Marin 🌺様

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TOMAE様

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HMatsui様

https://suno.com/@matsuixmatsui


SUNO CAT PLAYER

https://sunocatplayer.coedo-music.jp/p/82d5eb7a


Suno公開後にやるべきこと

https://youtube.com/live/9BFY8Dx5TIo


【8/14開催】爆音のAI音楽を体感せよ!「AI LOUD MODE」@吉祥寺

https://x.com/miya_SUEMYST/status/2074627552539492594


感想

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サマリー

AI音楽ラジオに、株式会社Coedo Music Laboのmiyaさんがゲストとして登場しました。miyaさんはラジオ川越でAI音楽番組のパーソナリティを務め、多くのAI音楽クリエイターの楽曲を聴き、選曲してきた経験を共有。番組では、AI音楽のクリエイティブな可能性や、音楽経験の有無がSunoでの制作に与える影響について深く掘り下げました。 miyaさんの代表曲「Blue Mondayのスピーカー越しに」の制作秘話や、Sunoでのプロンプト活用法が明かされ、The Michelle Gun Elephantからの影響も語られました。また、MakotoAIさん、H Matsuiさん、Budさん、Marinさんといった注目すべきAI音楽クリエイターが紹介され、YouTubeとSpotify/Apple Music/Amazon Musicのポッドキャストにおける配信戦略の違いや、SpotifyがAI音楽にとってのブルーオーシャンである可能性が議論されました。 Sunoでの再生回数を増やすための具体的なテクニック(カバー動画、ショート動画、英語対応)や、miyaさん開発の「SUNO CAT PLAYER」が紹介され、SunoPよこたんの代表曲「始まりの雨」を通じてAIシンガーIP「Milia」の活用戦略も解説されました。miyaさんは今後、AI音楽を通じて人との繋がりを増やし、若い世代への教育活動や、発達に特性のある子どもたちへのワークショップ開催を目指しており、AI音楽クリエイター間の協力とコミュニティ形成の重要性を強調しました。8月14日には吉祥寺でAI音楽イベント「AI LOUD MODE」が開催される予定です。

AI音楽ラジオへようこそ:miyaさんの紹介と音楽のルーツ
AI音楽ラジオへようこそ。 この番組は、AIによる音楽の可能性を探るポッドキャストです。
SunoPよこたんが、AI音楽の可能性についてですね、 語り合うという番組で、今回は企画として、
AI音楽クリエイターの方をゲストにお招きして語り合います。 感想は、ハッシュタグ、AI音楽ラジオでSNSへ投稿お待ちしています。
この放送は、2026年7月10日に収録されています。 SunoPよこたんです。音楽生成のSunoプロデューサーとして、
2024年12月から1日も欠かさず、2曲を配信し続けて、今1200曲ぐらいあるんですけど、
Sunoアカウントの総再生回数ランキングで、現在国内歴代17位になってまして、 ボカロPの次はSunoPだと思い、この肩書きで活動しています。
今日もよろしくお願いします。今日はですね、ゲストにですね、ミヤさんをお招きしましてですね、
AI音楽のことについて、いろいろ話をしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。AI音楽ラジオ機能のみなさん、はじめまして、ミヤでございます。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。声がめちゃくちゃいいですね。 ありがとうございます。
もともとアレですか、アナウンサーとかされてたわけではないんですか?
あ、いえ、あのー、そんいう専門職としてはやってない。ラジオ川越が初めてではありましたけども、
人前で喋る仕事はいくつかやっていましたね。 川越さんの方のパーソナリティは何年前からされてるんですか?
あ、でも2025年の4月からですね。 あ、ついこの間なんですね。そうですね、1年経ったかなぐらいですね。
それより前はこういうラジオのお仕事はされてたんですか? いや、ラジオ自体はやってはいなかったですね。
あ、ただ人前でお話したりする機会は多かったと。 そうですね、そういう人前に出て話をするっていうお仕事とか、
まあ教育系の仕事なんで、人と接する部分が多かったので、結構喋って仕事してた時期が多かったなというふうに思いますね。
ああ、そうなんですね。 全然こう僕、あの詳しいことが分かっていないんですけど、
この音楽との関わりっていうのはどういう、小さいというか、どういう関わり方だったんでしょうか?
ああ、そうですね。初めて買ったCDはビーズのゼロですね。 あとね、チャギ&アスカとか、小6とか、小学校6年生。
チャギ&アスカとかがめっちゃ流行ってましたね。 ああ、イヤイヤイヤとかですね。
そうそう、で、青春、いわゆる高校中高だとやっぱり小室ファミリーがすごいいっぱい。 ああ、そうですね。
僕のあれです、ちょうど20歳、大学生の時ですね。 ああ、そのくらいなんですね。 ビーズのゼロとかまさにそうですね。
そうですね。で、そこから、やっぱり19、20ぐらいになると、いろんな音楽を聴き始めたりして、洋楽聴いてみたりとか、
あとはまあ結構、バンドを組んでみたりとかって、そういうことはいろいろやってましたけれども。
そうなんですね。まあ音楽経験あるんですね。 そうですね。まあちょっとね、やってましたね。
僕ね、音楽経験ないんですよ。 むしろない方が結構、SU-NOにハマる人は多いんじゃないかなって思うんですけどね。
いやー、でもですね、それはそれで良さはあるかもしれないんですけど、やっぱ音楽経験ある人がSU-NOを始めると、これ、勝てないんですよ。
勝ち負けっていうか、何をもって勝ちにするかっていうか。
そうですね。それはもちろんなんですけど、結局コード進行とか、そういうの全然わからないし、
そのなんか音感が合うわけでもないし、トモミンがよく言ってるんですけど、
その相方のですね、歌詞を聴いたら歌詞からメロディーが浮かぶんだけど、全然浮かばないし。
それは人がソングライターだから、当然詞と曲が同時に出てきたりとかするじゃないですか。
だからそういうの全然ないんで。 いや、僕もそんなにないですね。
SU-NOが出してくれて、俺はこれを、こういうメロディーを聴きたかったんだな、みたいな感じだと思いますね。
僕もほぼ同じ。ほぼ同じ。そうなんですね。それできっかけがあって、ラジオの方のパーソナリティされてたということで。
ラジオ川越でのAI音楽番組:選曲の舞台裏とクリエイターとの交流
きっかけ覚えてないんですけど、多分、エイヤー音楽をやっているので、偶然Xのタイムラインにミヤさんの投稿が流れてきて、
それでラジオ川越えで番組をやってるっていうのが分かって、そこでエイヤー音楽を募集してるっていうことが分かったので、それで募集しようと思って。
そうですよね。連絡いただいて。
それでエイヤー音楽ラジオっていうのを始めてたので、その中でも皆さんに告知をしようかなっていうので、連絡したのが最初で。
そうでしたね。3ヶ月くらい前ですかね。
そうですね。それで僕とトモミンと両方応募したんですけど、トモミンは2回採用されて、僕は採用されて。
6月に採用しようと思ってた時に番組終わっちゃいましたからね。
本当ですよ。100曲あって、全部聴いて、大体1回の番組で多くても13曲とか14曲ぐらいなんですけど、3回目に掛けようかなって思ってたんですよね。
本当ですか。
そうなんですよ。
あのしっとりなやつ。
そうそうそう。それをちょっと掛けようと思ってミックスしてて、番組がちょっと終了してしまったので、幻界にはなっちゃってましたね。
その話を聞けてよかったです。
そうですか。
それで番組がなくなっちゃったので、しょうがないからって言うんで、前回の対談ではない番組の方でその曲を流したんですよ。
そうだったんですね。
はい。なので今日は流さないんですけど、いや良かったです。
そうです。
たくさん集まると思うので、何か採用する基準とかってあるんですか?
ありますね。ただ吉橋っていうのは本当に音楽なので、全然…
人それぞれ感性が違いますからね。
テーマが毎月あるんですね。6月だと雨とか、あとは2月だと1週間だけチョコレートとかってしてみたりするんですけど、それぞれいろんな解釈で自由で。
どれも使う可能性っていっぱいあるんですね。
みんなテーマに従ってるわけですもんね。
そうですね。だからこれは絶対持つだなっていうのもなくて、やっぱりどうしてもですね、DJをやるっていう番組の構成上ですね、
同じBPM、同じテンポとか、同じっぽい感じのやつかっていう流れで、曲単体としてはもうちょっと頑張ってほしいなみたいなのも、
前の曲とつなげるとめっちゃ良かったりっていうのがあるので、そういうので決めてますね。
じゃあその1回ごとのテーマを決めてて、その1回の中でどういう順番で流すかっていう感じで選曲していくっていうイメージなんですかね?
そうですね。だから本当に結構いろんな人を流しますし、ただね、毎回出してくれる人はやっぱ上手いですよね。
去年の10月から始まってて、毎回毎回応募してくれる人がいて、いろんなX城でも曲のイベントとかフェスとかやってますけど、
忙しい中に僕の番組に出してくれてる、毎回出してくれてる人がいて、その人ほどテーマに沿って本当に良い感じで作ってるんで、
結構この人は欠かせないだろうみたいなのは結構多かったですね。
でもその中で1月ぐらいから新しく出し始めた人がめちゃめちゃ良かったりとか、
なんだこの人は、この人もっと早く知っておきたかったみたいなのもありますし、
だから結構常連さんもかけるし、その中に食い込む新しい方もいたりとか、そういう感じではありますね。
ただ申し訳ないですね。やっぱ全員かけたい、本当は。
100曲あったら、100曲限らないんですけど、番組の枠がもう絶対限られてるんで。
どんどん増えてたんですよね。毎月毎月応募の数が増えて。
本当ですね、どんどんどんどん増えてきて。ちょっと1回4月だけ少なかったけど、増えてる方が多かったですね。
そうですね。
何度かたくさん聞きましたよ。いっぱいいいの聞きました。
それはそれで、大変なんだって話もこの番組の中でしてたんですけど。
大変は大変ですけど、楽しいですよやっぱり。
聴いてて、ああこれどうやって作ってるんだろうとか、うわこれはもう、
ささっともう心を静かにされた。
なんか聴いてて涙が出ちゃう曲とかもあったりで、本当にいい、本当ありがとうございますって感じですね。
いや僕もね、今まで音楽は結構聴いてきたタイプなんですけど、
AI音楽のすごいとこってのは、よくみんな、皆さん、いわゆる否定派の人たちは、
どうせなんかAI、今までの音楽のなんか平均的なものしか出ないんでしょとかって言うんだけど、
そういうことなくて、とんでもないのを作ってる人がいっぱいいるじゃないですか。
そうですね、なんでこれできるんだろうっていうのがね、ありますあります。
そうなんでやっぱり、これはこれで、この中でクリエイティブなことをする、
して他と差をつけるっていうことがやっぱりできているので、
これをやっぱりクリエイティブとして認めてほしいなって僕は思って、
ちょっと4月ぐらいは結構いろんなAI音楽に否定派の人となんかXで喧嘩をしたんですけど。
あら、そうなんですね。
喧嘩というかですね、そのやり合いは。
議論は。
議論というかですね。
議論はね、あってもいいかなと思いますけど。
こんな音楽も作れるんだよっていうのがわかってなくて、否定してる人に聞かせてみると、
え、すごいね、みんなそんなこともできるんだねっていうふうに言ってくれた人もいるし、
なのでなんとかね、もっと広まらないかなと思って活動してたら、
ミヤさんはかなりこれからまたAI音楽に独立されてやっていかれるということで。
そうですね、会社は作らさせていただいて、
AIを使ってなんかこうみんなとつながっていこうとか社会に貢献しようっていうような活動を今始めようかなっていう感じですね。
ちょっと遅くなっちゃいましたけど、
トモミンからメッセージを預かってますので。
今日トモミンお休みなんですね。
そうなんですよ。
もうね、2回も採用してくださってるので、これ俺言わなきゃいけないよって言ってたんですけど。
タイニンマイレとかかな、4月のテーマの曲が気に入りすぎてて、夜の番組でかけたんですけど、朝のBGMに使ってましたずっと。
ラジオでお便り読んだりとか、コーナーのところでのBGMにずっとあれ使ってました。
好きすぎて。
こうやって作るの、すごいすごいトモミンすごいと思って。
ありがとうございます。ちょっとメッセージを読み上げたいと思います。
ミヤさん、今日は参加できなくてごめんなさい。
そして、FM川越で2曲も採用していただいて本当にありがとうございました。
とても嬉しかったです。独立されて頑張っているミヤさん、応援しています。
これからもどうぞよろしくお願いします。メッセージをいただきました。
ちょっとハンカチがないや。
いや、ありがとうございますね。トモミンにもよろしくお伝えいただけたらと思います。
またぜひイルカイにもまたゲストで来ていただきたいなと。
そうですね、またね。ちょっと今日夜に収録してるからっていうのもあるんでしょうかね。
ということでちょっと今日は僕と2人になってしまいましたが、よろしくお願いいたします。
はい、お願いします。
miyaさんの代表曲「Blue Mondayのスピーカー越しに」:制作秘話とSunoの活用
ではですね、ちょっとまずは自己紹介代わりにですね、ミヤさんのおすすめの曲、
ご自身の代表曲というか、書いてほしい曲を流したいと思うんですけど。
ありがとうございます。
今日は何という曲をにしましょうか。
そうですね、僕の作っている、MYSTと書いてミストというんですけども、
それのミストのですね、ブルーマンデーのスピーカー越しにっていう曲をかけたいと思います。
これは何か、どういうとこを聴いてほしいとかありますか。
そうですね、このブルーマンデーのスピーカー越しにというか、マンデーなんで月曜日で、
ラジオをそうですね、ラジオをやってた時に月曜日に朝を担当していたんですけども、
その夕方の番組のですね、もう一つのパーソナリティさんがいて、
その番組とですね、結構交流がありまして、
テイク・イット・イージーっていう番組なんですけれども、
それで歌詞に入ったんですね。
サビのところにテイク・イット・イージーっていうのを入れて、
テイク・イット・イージーの番組のテーマソングを作ろうみたいなのを勝手にコーナーでやってまして、
で、じゃあどんなのを作ろうかってなった時に、
ちょっとガレージバンドっぽくて、ちょっとご存知かあれですけど、
ミッシェル・ガン・エレファントっぽいみたいな。
それ後で言おうと思ってた。絶対そうだと思ってた。
そうそう、それをかなり意識というかね。
で、千葉ゆうすけさんもね、もう亡くなってしまって、
安倍さんもね、今いないから、
ミッシェルも今復活できない番組になってしまったけれども、
そういったリスペクトというかね、そういうのが好きだったのも含めて、
そういう音楽に近づけられないかなと思って。
かなり再現されてると僕思ったんですけど。
そうですね、ちょっとそうなってればね、いいんですけども。
で、ミッシェル好きな人がね、どう思うかわからないですけど、
僕としてはすごくかなりオマージュさせてもらったという感じです。
はい、じゃあちょっとかけたいと思います。
歌が流れて、歌とギター、歌とギターってふうに交互に出るような、
ミッシェルよくありがちなこの構造になってると思うんですけど、
これって僕ずっとやろうとしてるんだけど、これできないんですよ。
これなんかプロンプト書いたんですか?
そうですね、ちょっとプロンプト今見てみますね。
どんなんだったっけな、そっかこれリンクを見ればいいのか。
これSU-NOではもう消してるんですね?
いや、消してないですよ。
じゃあ上のスタイルの中にそれを指示してるってことですかね。
そっか、メタタグで歌詞の上に、今ちょっと綺麗にしちゃったんですけど、
歌詞の上にバースとかで、こうやって基本的にAメロサビ、Bメロサビ。
で、Bメロあってもう一回サビみたいな感じで、
それにつけてて、構成自体は同じようにはしてたんですけど、
この歌詞の上に、たぶんバースとかコーラス、
バースコーラス、バースコーラスって入れてたと思いますね。
それはわかるんですけど、歌った後にギターが鳴る、
っていう風にするには、たぶんフロントを書かないと鳴らない気がするんですけど。
えー、偶然かも。
偶然なんですかね。
たぶん、間に入れたかもしんないです。
Take It Easy、俺たちの時間が始まる前の下に、
たぶんギターリフとか、
そう、本当はカッティングって言ったんですよ、確か。
カッティングか。
いや、あのね、カッティング出ないですよ。
当時何で作ったの?これバージョン4.5か。
あ、4.5プラスなんだ。
カッティングでやってほしかったんです、本当は。
ミッシェルっぽく熟々やってほしかったんだけど、
普通にリフのっぽいソロ弾いてたので、
まあまあしょうがねえかなっていうので。
たぶん、間にギターリフとかカッティングとかって入れてたと思います。
そうですよね。たぶん一個ずつ入れないと、
一個ずつ入れてもなかなか再現しなくて、
一小節うまくいくことあっても、
ずっとこれ全部うまくいってるんですけど、
これも僕まだね、できないんですよ。
研究中なんですけど。
確かにめちゃめちゃ生成はしたと思うんですけど。
はい。
そうな、なんか。
あそこか、そこにね、注目してくださったんですね。
はい。
僕、まさに世代の話をすると、
リーズのコーリングがまさに交互に出るじゃないですか。
いなばさんのボーカルと松本さんのギターが交互に有名なやつですけど、
あれをやりたいんだけど、できない。できないんですよ。
どうでしょうね。量を空けてギターってメタタグ入れてまた、
C書いてギターってやるとうまくいくかな。どうでしょうね。
だからこれが1年前、2025年8月30日なので、
その時にできてるのですごいなと思って。
今ではできないみたいになって。
えーどうだろう、今やったらできないかもしれないですけど。
まあね、ガチャありますからね。偶然ありますけど。
あとは例のStylesの中のがうまく影響与えるかもしれないので。
スプーンをですね。
ここはまた私見ておきます。
何かあるかもしれないです、ヒントが。
もうですね、結構細かく書いてますね。
結構あえて音質悪くするみたいなのを入れてますね。
マイナスプロンプトでテクノっぽくしないとか、
電子音っぽいの入れないでみたいなの書いてありますね。
確かに確かに。ありがとうございました。
注目クリエイターと配信プラットフォームの戦略
ありがとうございます。
もう1曲あるじゃないですか。
このユウジさんっていう人が歌っている曲で。
ありますあります。
僕は個人的にそっちも大好きです。
2000の鼓動ですかね。
これはコミュニティの企画で、Xのコミュニティが終わっちゃうからって言って、
2000人のクリエイターがそのコミュニティに参加してたので、
その曲をみんなで作ろうぜって言って歌詞を一緒にして、
多少変えてもよかったんですけど、やってみたっていう企画ものですね。
これ大好きです。
これ良かったですね。僕も5.5で、
5.5なんかいろいろね、意見が割と平均化してるぜみたいな。
結構上手く綺麗にいってるなっていう感じはしましたね。
今日はですね、代表的な曲を聴かせていただいたんですけど、
映画音楽の番組を始めて、先ほどあったようにたくさんの人から応募されて、
いろんな曲を聴いてこられたと、いろんな曲とかいろんなクリエイターさんと関わってきたと思うんですけど、
何かこの人面白いとか、すごいっていう人誰かいらっしゃいますか?
いっぱいいるんです。いっぱいいるんですけど、誰だろう?
何個もあげたほうがいいんですか?それとも1個にしぼったほうがいい?
1個だとちょっとあれなんで、たくさん色付きあると思うんで。
あと複数は全然構わないですけど。
そうですね。
僕ちょっと個人的に聞いていいですか?1つ。
はい、どうぞどうぞ。
まこわいさんね。まこわいさんはい。
まこわいさんはすごい気になります。
まこわいさん、この後、今日夜12時からラジオカーゴで新しい番組始めるんで。
へー。
それもAIクリエイターさんを紹介していくみたいな番組らしいです。
まだこの後応援を楽しみにしてるんですけど。
ちょっと楽しみにしよう。
ぜひ。まこわいさんそうですよ。
まこわいさんは、あれ?IPじゃないんですか?あれは。
まこわいさんはIPです。
IPで、ご本人も女性の方なんですか?
ご本人女性かどうかはご本人に聞いてください。
昨日ちなみに飲みましたけど、まこわいさんと。
それで収録なんですか?
収録です。ラジオカーゴへの。夜中はローカルなんでみんな帰ってます。
だから自動で。
じゃあ事前にまこわいさんとして撮るわけですね?
そうですそうです。
びっくりした。
そうか、それならできますね。
そうですね。まこわいさんはよく仲良くさせてもらってますね。
まこわいさんはぜひ僕お話聞きたいなと思ってる一人。
全然出てよって言えば出てくれると思います。
ありがとうございます。
まこわいさんの回ってのやりました?ラジオカーゴへで。
まこわいさんと私で喋るみたいな。
見ました見ました。
ありがとうございます。
あれ見たので、どういうことをと思って。
でしょ?
番組全部あれできてるから。
どういうことかって。あれができちゃうんですよ。
全部台本用意してて喋らせてるわけですよね。
どう作るかっていうのはまこわいさんが知ってる。僕も分かるんですけども。
実際にまこわいさんともしかしたら喋ってみるとどう作るかが分かるかもしれないです。
本当ですか。それは楽しみですね。
面白かったですね。
まこわいさん気になります。
リアルで結構会いますね。
そうですか。
月1回ぐらい。
じゃあその埼玉近辺の方なんですね。
関東には住んでますけど埼玉ではないですね。
あんまり細かいこと言えないですね。
そうですね。関東ではお住まいですけど。会える距離ではあります。
そうですね。関東ならそうですね。
そうですね。
まこわいさん、仲良くさせていただいてるって言ったら、
この後11時、今10時半ぐらいですけど、夜11時から結構やってる
トマエちゃんっていうのはボーナストラックレディオっていうのをやってて、
それも今曲紹介してる番組ですね。
まこわいさんとトマエさんと、この間特別番組みたいなのをYouTubeで配信しましたね。
そこが結構仲良くさせてもらってるところで、
超個人的にすごい好きだなっていう人もいるし、
有名だよねっていう人もいるんですけど、
そうですね、誰かな。松井さんかな。
松井さん。
松井さん。
H松井さんって書いて。
毎回パイファーに出してくれるんですけど、松井さんは。
じゃあ何回か流れてますか。
そうですね。ほぼ毎回流れてます。
H松井さんはですね。
あ、当たった。この方ですね。
どんな曲でも作れますね。
この方、今チャットに送りました。
ありがとうございます。
どんなのでも作れます。
さっきのボーナストラックレディオも流れてますし、
一番好きなのはね、
すごい面白い曲もあるし、すっごい刺さる曲もあるし、
本当にいろんな曲作れてるんで、どうやらプレイヤーでもあったのかなと思うんですけど、
この方ですかね。
この方は僕ノーマークでした。
本当ですか。聞いてみていただいて。
いっぱいいすぎるな、どうしよう。
すごいな。でもこの人もフォロワー1900人くらいいますね。
多分元々YouTubeとかやってたのかな、わかんないですけど、
確かそのチャンネルもある、なんか一個登場多いですよね。
あとですね、先月の5月にバットさんっていう人が採用されて、
曲を流していただいたんですけど、あれ僕の友人ですよ。
そうなんですね、バットさんもっと早く出してくれよって感じでした。
そう、あの人ね、すごい才能もあるんですよ。
やばい、雨会、ラジオ終わった後に作ったんですけど、
バットさんは無理やりBPMに前にかけてたメンズブリッファクトリーをめっちゃBPM上げて、
そこにシンクロさせてっていうんでめちゃめちゃかっこよかったです。
ミズジューンですよね、確かあの曲すげえかっこよかったですね。
すごいんですよ。
僕がSU-NOでフォローしてるの二人しかいないんですけど、
一人がバットさんで一人が友人なんですけど。
やばい、バットさんはやばい。
そうですよね。
僕も結構X見てますけど、すごいびっくりしました。
ご本人喜んでると思います。
本当ですか?
いやー、もっとね、バットさんの曲ね、かけたかったですよね。
バットさんは僕と昔からの知り合いで、
僕がAR音楽ラジオを始めることになって、
それを聴いてくださって、それで応募してくださったので、そのつながりで。
そうですね。確か紹介いただいたんですかね、私バットさんのこと。どうだったかな。
僕から?
そうですね。
いや、してないです。
何かでバットさんのことを見て、ノートか何か書いてくれてて、
ラジオカーゴへのっていうので読んで、ぜひお願いしますみたいなリプライは飛ばしたことがあって。
それが言いかけが最初、僕の番組からなんですけど、
僕が応募してるって聞いてからかもしれませんが。
そうだったんですね。
そっかー、もっとね、いっぱい曲をかけたかった、バットさん。
そうですね。
お互いに6月を楽しみにしていて、お互い出して、どっちが採用されるかっていうので、やり取りしてたんですけど。
ですよね。
まあまあ、いいんです、いいんです。
男性女性とかってわかりにくいと思うんですけど、
そうですね。
男性はまあまあいるんですけど、女性少なくないですか?
女性…、比率で言ったら7,3でも違うかな。
いわゆるキャラを女性で、IPを女性でやってる人はいるんですけど、
中の人が女性っていうのは少なくて。
そうですね、女性のほうが、7かな8人ぐらいですかね。
そうですね、そのぐらいですよね。
女性もいっぱいしてますけど。
若い人も少ないんですよ。
若い人は少ない、間違いない。
マリンさんっていう人わかりますか?
マリンさんですか?
マリンさんっていう人が好きで、ラジオみたいな、数のでもやってるんですけど、
この方にもぜひゲストに出てくださいって言ってお願いしたんですが、
なかなか顔出しはちょっとできません。恥ずかしいですって言われて。
女性だとそうですよね、なかなかお顔出すのが。
今チャットで送りましたけど。
ありがとうございます。
この方結構有名。有名じゃないかな。
ご存じないですか?
見たことあるかも。
はいはいはい。
割とね、ファンの方多くて、SNSみたいに数のを使ってコメントやり取りとかも結構されてるんで。
めっちゃ再生されてますね。
そうですそうです。
じゃあ後で聞いてみよう。
週1回ぐらいラジオみたいに、「こんばんは、マリンです。」みたいな、
ナレーションみたいなラジオみたいな音楽を作ったりしていて、
ちょっと面白い人なんで、ぜひ出てくださいってお願いしたんですけど、
今のところかなわずです。
そうなんですね。
ラジオ番組は増えてきたなっていう印象ありますね。
YouTubeでもいろんな人が番組やり始めたし、
曲を紹介するかけるっていう文化っていうのはすごくできてきてる。
それはやっぱり気軽に曲ができていい曲ができちゃうっていうので、
裏を返すと供給方の部分があるので、
いろんな人が曲をかけて、曲を聴いてっていうそういう文化が自然と出来上がってきてるのかなっていうのは思いますけどね。
じゃあマリンさんもそのラジオをかけてやってるっていうのもその一つなのかも。
そうですね。
僕個人的に注目してるのは、
YouTubeは皆さん普通に考えちゃうから、
王道ではあるんだけど、
やっぱSpotifyとかAmazonミュージックみたいな音楽を流すプラットフォームで
ポッドキャストも今できるようになってるじゃないですか。
そうですね。僕も最初…
早く皆さん参入してほしいんですね。
そうすると自分のAmazonミュージックの中で、
ポッドキャストで自分の曲をAmazonミュージックでかけれるので、
つまりその曲を聴いてる人は、
ディストリビューターとか通してAmazonミュージックとかで配信すると、
曲は聴けるわけですよ、ファンの方はですね。
その同じプラットフォームでラジオも聴けるわけだから。
なので、YouTubeは皆さんすぐ思いつくと思うんだけど、
意外に配信するってことに気づいてない人まだまだいっぱいいるので。
そうでしたが、実は僕最初ラジオ始めてた時に
Spotifyのポッドキャストやってたんですよ。
まだちょっとそれは残してあるんで。
それで言ったらやっぱりSpotifyで
結構X上でも流して配信してたんですけど、
再生回数はYouTubeの方が回りやすいのかなっていう印象があるんですけど、
あえてSpotifyで自分の曲かけたりしてっていう方が
参入するメリットがあるわけですか?
音楽を配信する場合は、
当然発見という意味ではやっぱりYouTubeが強いんですね。
強いんですけど、一回ファンになってくださった人が
ずっとリピートして聴いてもらえるっていうのはやっぱりSpotifyが強いんですね。
結局音楽を聴くのはYouTubeじゃないんですよ。
YouTubeはあくまでも映像を見たりするものだから、
音楽を仮に聴くとしてもYouTubeミュージックだったりとかして、
だから新規で見つけてもらうにはYouTubeは有利なんだけど、
固定曲を作っていく意味ではやっぱりSpotifyやAmazonミュージック、
Appleミュージックとかは外せない。
じゃあファン化しやすいのがそっちのポッドキャストなんですかね?
そうなんです。
だからファン化して、しかも最近ビデオポッドキャストまで対応になったので、
ビデオもできるんですか?
今SpotifyもAppleも今対応になって、
まもなくAmazonも対応になるんですね。
そうなんですね。
なってしまえばYouTubeと一緒だなんて皆さん思うんだけど、
これ実は違って、
結局YouTubeってチャンネル登録しても全員の番組を全部見てないじゃないですか。
もう登録しすぎててたくさん登録してるから、
おすすめに全部出るわけじゃないので、
だけどポッドキャストの方っていうのは、
まだ登録してる番組の数も少ないんですよみんな。
自分の好きなミュージシャンとか好きな人しか登録してないので、
だからもう漏れなくファンに聞いてもらえるという意味では、
やっぱりまだまだSpotifyとか、
Appleミュージック、Amazonミュージックが強い。
そっか。
YouTubeってレッドオーシャンって言われてるけども、
そうなんです。
ちょっとポッドキャストの方がファン化がしやすいし、
固定客が付きやすいっていう、そういうことですか?
ちなみに今チャットで送りますよ、僕のポッドキャスト。
一応ね、35個ぐらいありますね。
で、そっからYouTubeに変えちゃったんですけど、
逆の、今おっしゃることの逆のムーブをしてしまったわけですけど、
やっぱりYouTubeの方が取っ付きやすいし、
ただそうすると動画も作んなきゃいけない。
静止画でも別にいいんですけどね。
ポッドキャストね。
もう一回やってもいいかもしれないですね、これね。
あとはやっぱりメディアが全然違ってて、
映像ありきで見る人と、
耳だけで聞く人っていうのがやっぱりいて、
運転してるとか、仕事中にってときは、
ポッドキャストを聞いてるっていう人もいて、
音楽を聞いてるんだけど、
今日ちょっと音楽じゃなくて、
ラジオ聞こうかなみたいなときには、
そのまま、スポーティファイのまま、
ラジオ聞くみたいなことができるんだけど、
YouTube見ちゃうと仕事にならないですよね。
映像出てきちゃうから。
そうですね、通勤途中に歩いてたら、
自己理想になりますもんね。
見ながらこうずっちゃいそう。
なので、その辺をうまく住み分けをしてほしいなと思って。
そうか、ポップキャストの方が、
耳だけで前を向けるから、いいですね。
まだまだブルーオーシャンなんですよね。
いつも話をしてるんですけど、
ちょっと某ですね、
僕の今、映画音楽ラジオっていうのをですね、
YouTubeとポップキャストでやってるんですけど、
一応、僕の仮に勝手にライバルと思っている、
ながらAIっていうポップキャスト番組があるんですね。
これは、AIのことを語ってるっていう番組があるんですけど、
この番組が、今YouTubeでチャンネル登録者数が、
今2000人ぐらいなんですね。
なんだけど、スポーティファイの方は1万人以上いるんですよ。
すごいですね、スポーティファイにそんなにいるんですか。
同じ内容を流してるのに、スポーティファイの方が多いんですね。
それ何でかっていうと、スポーティファイにAIの番組がないからです。
だから、それに倣って僕は、
AIの番組は確かにその番組があるけど、
AI音楽の番組がなかったので、
AI音楽ラジオを作ったんですよ。
そういうことですね。
でもYouTubeの中では、
AI音楽について喋ってるチャンネルはいっぱいあるので、
だけどスポーティファイの方はいないんで、
だからそういう意味で、
AI音楽クリエイターの皆さんは、
僕はライバル増やせたくないんですけど、
ぜひスポーティファイの方に参入してほしいなっていうのもあるんですね。
いっぱい盛り上がっていった方が楽しいですよね、
いろんな人がいた方がね。
やっぱり関連でも出るじゃないですか。
この番組聴いてる人はこの番組おすすめですっていうふうに出てくるので、
お互いがお互いを紹介し合ってくると思うので、
そういうふうになればいいなと思っております。
Suno再生回数アップの秘訣と「SUNO CAT PLAYER」
いい話を聞きました。
今日なんか、
ギブしなきゃギブしなきゃの気持ちが来たんですけど、
こんなにテイクをできるとは思いませんでした?
いい。どんどん。
SUNOでなんかさっき言われてた、始まる前に言われてた、
再生回数どうやって上げるんですかみたいなこととかも、
一応17位なんで、
それなりのノウハウはあるんですけど、
もし聞きたければそういう話もいたしますが。
そうですね。
僕は全然、
すごいSUNO再生回数増やそうっていうアクションはしてないんですけど、
そういうのが、やり方とかコツとかって多分、
みんな知りたいと思うんで、
それはちょっと聞いておきたいですね。
ありがとうございます。別の回に、一応僕喋ってるんですけど、
なので、別の回ぜひ聞いていただきたいんですが、
SUNO始めたりやるべきことっていうのが、
2回ぐらい前かな?に配信してるので、
一応その要約を簡単に言うとですね、
絶対やらなきゃいけないのが、カバー写真ですね。
を動画にすること。
これ10秒までの動画を設定できるので、
これを設定した瞬間に、
FOOXというショート動画の場所あるじゃないですか。
ありますね。
あそこに流れるんですよ。
なので、そうすると発見されやすくなるので、
目に止まりやすいんですね。
普通にカバー写真を写真にしてる場合は絶対流れないので、
知らない人に見つけてもらう機会ってほぼゼロなんですね。
かなり厳しい。おすすめに出るんだけど、かなり難しくて。
バズることっていうのはやっぱ動画にしないとないので、
なので少なくとも10秒の動画を撮るっていうことをすることと、
余裕があるんだれば、
ちゃんとFOOX用の1分から90秒ぐらいのショート動画を作る。
ちゃんとサビからバーンって入るように作っておけば、
ほぼそれです。
僕の再生回数回ってる分の9割はショート動画です。
だからショートやらなかったら逆に9割分ないっていうことなんで。
そうなんですね。そういうスキームを全く知らなかったです。
それするだけでいきなり世界に行けるんですよ。
つまり僕の動画、音楽を聴いてくださってる人は多分9割以上は海外の人なんですね。
なので海外の人に音楽が言語の壁を越えて、
いい音楽だから皆さん聴いてくださっていいねとかしてくださったり、
フォローも増えるんですね。
なのでそれが一つなんですけど、
となると当然再生回数伸ばそうと思ったら、
英語がいいんですね。
曲名も英語だし、アーティスト名も英語だし、
歌詞も英語にした方がより伸びます。
僕はそれ嫌なので、日本語の歌しか作らないんですけど、
間違いなく英語にしたら伸びます。
だから僕よりも再生回数が多い人はほぼ全部英語です。
英語にやってるんですね。
だって逆、そうじゃないですか。
我々がショートに流れてきた時に、
英語が流れてきたら分からないから飛ばすじゃないですか。
何これって言って。
曲名見ても英語だったら何言って分からなかったら止まらないけど、
それが日本語だったら、
曲名だけで面白そうだったら聞いてみようかなと思うけど、
英語の瞬間やっぱり聞かないから全然違うんです。
もうなんですね。
既存に作ってある曲に動画をつけるっていうのでも伸びる可能性あるんですか?
伸びます。
1年前の音楽でも伸びます。
音楽でも。
だから過去の自分が作ったのいい曲とか、
あとサビがキャッチがすごい大事だけど、
サビがキャッチでつかめるやつは、
ぜひ動画にするとですね、
今からでも伸びる可能性はあります。
もうなんですね。
それは全く知りませんでした。
ぜひ皆さんもね、やってほしいんだけど。
だからもう歌詞もちゃんと英語入れなきゃいけないし、
日本語で作ったとしても、
ちゃんと翻訳した英語の歌詞を入れてあげたりとかすると、
外国の方が見ても読めるので、
わざわざ翻訳して読もうっていう人はなかなかいないので。
まあそうですよね。
あとショート動画も、最初の3行ぐらい、
概要欄の部分が下に出るんですけど、
最初の3行だけは英語にするんですね。
その後は日本語にしていいんだけど、
日本人の人はタイトルが日本語だったらなんとなくわかるんだけど、
海外の人は英語にしてないとそもそも聞いてくれないんで。
だからそこで日本向けにするのか、
世界に向けるのかで、
大きくSU-NOの戦略は変わるんですけど。
SU-NOで聞かれる、そこからどう広げていくかっていうのが、
多分課題なのかなと思うんですけど、
全然話変わるんですけど、
この曲聞きたいってなった時に、
SU-NOで探すのめっちゃめんどくないですか。
めんどい。
今日、今朝、僕、
htmlさんっていう人のパステルホリックっていう曲を
すごい聞きたくなっちゃって、
熱くて熱くて今日たまらなかったから、
その曲ってちょっと山下達郎っぽい爽やかさがあるんですよ。
パステルホリック聞きたいと思ってもパステルホリックを探せない。
例えばAppleだったら、
Appleで、この曲ビーズを聞きたいなってなれば、
ビーズって打てばアクセスしやすい。
多分10秒かかんない。
だけどSU-NOはパステルホリック聞きたいなって時に出てくれない。
インターフェイスがすごくヒットしないっていうか、
なんとかならないかな。
方法としては、
いいねを聞きたい曲しかいいねしないっていう風にすれば、
いいねだけで探すことができるし、
あと、プレイリストか再生リストみたいなの保存できませんでしたっけ?
僕は独自で再生リストプレイヤーって作ってるんですよ、SU-NOの。
お気に入りのリンクを作って、
これでプレイヤーっていうのができるんですけど、
今ちょっとリンク送りますね。
こんな感じのキャットプレイヤーっていうのを作ったんですけど、
これだと聞きやすい。
共有もしやすい。
これは皆さん使えるんですか?
使えますよ。
拡張機能入れてあるんで、
SU-NOのページに行って、
それを拡張機能でクリックするとそのリンクをコピーできて、
それを別ブラウザで、キャットプレイヤーで開くと。
ブラウザ自体もあるんで、お使いいただけますよ。
素晴らしい。ありがとうございます。
SunoPよこたんの代表曲「始まりの雨」:IP戦略とAIシンガー
これ楽です。
僕のおすすめ曲を1曲紹介していきたいと思うんですが、
何かいい曲ありましたか?
始まりの雨ですね。
これは、実はこれを選んでくださったので、
そっかーと、これを6月のテーマに出せばよかったと僕思ったんですよ。
雨がテーマだったから。
これで出すのかなと思ったんですけど、
見た時に、あれこれは雨で作ったの?3月かと思って。
それ用じゃないんだなと思って。
なんですけど、6月の時にさっき採用される予定だったって話をくださいましたけど、
そっちじゃなくて、始まりの雨を出してたら採用されたんじゃないかと思ったんだけど、
逆に採用されてたのでよかったんですが、
じゃあこの曲、僕1,200曲あるんですけど、
その中で何がこれよかったですか?
いや、なんかすごいパワーがありました。
なんかね、ジャケットが革じゃん。
そして可愛い女の子って。
なんかちょっとメロコアっぽい。
プロンプトにメロディックパンクとか、
メランコリックとかね、書いてあって、
ああ、こういう風に作るんだなと思って。
ちょっとその、Take It Easy、さっきのBlue Mondayにちょっと近い部分を感じたので、
これにしました。
このミリアっていうのが、僕のIPのAIシンガーで、
その革じゃん着てポニーテールの女の子っていう風な感じでやってるんですね。
で、これ3月10日なので、この頃っていうのは、
まだ同じ顔を生成し続けるのがAIでちょっと難しくて、
毎回顔が変わってて。
この顔の時も好きだったんだけど、毎回違うんですよ顔が。
だけど今はもうキャラ決めちゃったので、ずっと5月ぐらいから一緒なんですけど、
なんでちょっと懐かしい顔の人なんですけど。
いっぱい、ミリアの今ボイス見てますけど、いっぱいありますね。
確かに赤顔は変わってるかも。
変わってます。
で、これ顔を変えなくなってから、再生回数が増えて人気が出たんですよ。
固定できるからですか?
やっぱりそうなんですね。IPはね、IPにしなきゃダメですね。
あともう一個は、曲名にミリアって入れるように変えたんです。
本当だね、ミリアって書いてあるんだ。
書いてますよね。
そうするとフォローした時に、フォローした人の曲が出た時に、
ミリアっていうものが出ると、僕のスーノP・ヨコタンっていうののファンじゃなくて、
ミリアさんのファンがもういるんですね。
その方、ミリアって出た時だけその曲を聴くので、ついてない奴は聴かないんですよ。
あー、そういうことか。
だから僕一日に2曲出してて、ミリアちゃんともう一個別のを出してるんだけど、
ミリアちゃんのだけで再生回数がいつも伸びるんですね。
だからこの辺も実はテクニックなんですけど、
なので、ペルソナーを作ったんであれば、ペルソナーをこの曲名とかに入れた方がいいと思います。
なるほどね。ではちょっと真似させていただきましょう。
はい、ぜひぜひ。
じゃあちょっとかけたいと思いますのでよろしくお願いします。
ではミリアで始まりの雨。
ありがとうございます。
いやー疾走感があるよね、この曲。
これよく見たらすごいね、これ。
Aメロサビ、Aメロサビって言って、
この単純なんだね、そういう構成が。
そうですね、だからさっきのブルーマンネーとちょっと似てる、
まあ尺はちょっと長いですけどね。
サビがね、サビが繰り返しが長いんでね。
ですね、たまに残りやすいですね。
ありがとうございます。
プロデューサーAIで生成した歌詞と曲調なんで、
それをそのまま数の間に突っ込んだんで、
ちょっと作り方が特殊ですね。
面白いやり方なんですね。
もう今は無きですね。
どんどんね、プロダクトが生まれては消え。
プロデューサーAI、グーグルも買収されちゃったんで。
ちぎっては投げで。
結局ね、お金持ってるところにそういうのが集まっちゃうのかも、
とか思ってはみたりしますけど。
そうですね、でもSU-NOさん、どうなりますかね、
頑張ってほしいんですけど、結局もう半年経っちゃいましたね。
そうですね、プラットフォームで遊ばせてもらった以上、
プラットフォームに何かあった時には、
そのプラットフォームと侵入をしなければいけないから。
そこを、ただ個人でコントロールできないところなので、
ただそれがどうにかなったとしても、
こういうふうにこうやって喋ってたりとかするっていう
繋がりとかっていうのは消えないと思うので、
また何か別の遊ぶものができるとは思うんですけれども。
そうですね。
当初は、その2026年になる前に、
もう来年にはもうSU-NOがダメになる、
モデルが変わっちゃうから、今のペルソナとか、
今のクオリティーは出せなくなるっていう噂もあって、
ダウンロードもできなくなるって噂もあって、
結局半年はこれで持っちゃったので、
みなさん油断してるんだけど、
いつまたそうなるかわからないので、
だから僕も昨年の暮れは、
もうミディアっていうキャラクターが
使えなくなる可能性もあったので、
もう今のうちにいろんな歌を歌わせようと思って、
なんかボサノバとか、いろんなラテン系とか
いろんな歌を歌わせたりとかしてたんですけど、
なんか今ちょっとね、僕も油断してましたが、
いつ今のモデルが使えなくなるかっていうので。
そうですね、いきなりこういうのはやってきますからね。
でもなったらなったで、みなさん条件一緒なんで、
それでやってるしかないんですけど。
何か別のやり方があるとは思いますけどね。
最後に、今エイア音楽の可能性ということで気づいて、
AI音楽の未来:Coedo Music Laboの展望とコミュニティ形成
新しく会社を作られて、
今後どういうような活動をされていきたいかを聞いて
終わりたいなと思うんですけど。
分かります。会社は作ったんですけども、
この1年はつながりを作る1年にしようと思ってまして、
いろんな人となるべくリアルで会いたいし、
こういうふうにお話もできたとはすごく大きいことだったと思うんですけれども、
つながりと、やっぱり若い人たちにも使ってもらいたいし、
あとはちょっと教育っぽいこともちょっとやっていきたい。
AIを使って曲を作る楽しさとかっていうのも、
作ったことない人たち、特に子どもたちとかとも一緒にやっていきたいなと思ってはいるんでしょうね。
それ僕ね、すごいやりたいんです。
今そういう活動始めたんですけど、
僕ら世代の4,50代の人がこれにはまっていて、
若い人はあまりエイア音楽にはまってない気がしてて。
そうですね。はまってないですよね。
別に作らなくていいので、若い子たちは。
作らなくていいっていうか、多分僕の考えですけど、
僕らは作れなかったんですよ。
20代、10代、20代の時っていうのは、
音楽するのも大変だったし、バンドも組めなかったし、
でも音楽好きだけどっていう人が、今になってそれがそういう武器を手に入れたので、
楽器がなくても仲間がいなくても音楽作れるぞっていうので、
この世代がはまっていて、今の若い子は多分、
僕ら世代になったら気づくかもしれないんですけど、
多分今できちゃってるんですよね。
それこそ普通にボーカロイドもあるし、DTMもあるし、かなと思って。
もうAIネイティブになるんですよね。
この今の子供たちって、
AIってすげえじゃなくて、もうAIがもともとあるもので、
曲だって別に作るのが当たり前だし、
バイブコーディングも当たり前になってくるので、
たぶん小学生の時からいろんなものをプロダクトも作れちゃうような、
そんな世の中にはなってくると思うんで。
僕はどっちかっていうと、ちょっとこう、
普通の子供っていうよりかな、
ちょっと発達がちょっと、
言うより普通の子たちとちょっと違うようなかとか、
気持ちを語るっていうので、曲を作れるっていうのはすごいいいなと思ってて、
そういう領域機関とちょっと提携して、
ワークショップやりたいなと。
一回ちょっとやらせてもらったことがあるんですけども。
ちょっと広げていきたいし、
学童とかでもやったら楽しいだろうし。
そうですね。
遊びの一環じゃないですけども、
そういうので触れていく。
そういう子たちがAIのネイティブになっていって、
その子たちが大人になる頃はどういう世界になってるかわかんないですけども。
今、もともとあるものだから、
いろいろちょっと使い倒してほしいなっていうのは、
でも傲慢かもしれないですけども。
ただ、楽しくやれたらいいなと思います。
めっちゃ儲けようとかっていうよりは、
人と人がつながって、
AIがないとこういう話、こういうね、
今日も会いもなかったし、いろんな人と会えなかったし、
昨日AIの人たちを飲み会えしたけども、
全然会ったこともないし、
会社も作ってもなかったので、
僕の人生は今、AIによって僕はすごく豊かになれているので、
それを共有できる場所にしたいっていう、
ちょっとフワッとした言い方にはなりますけど、
そんな感じです。
AI音楽クリエイターの方々のコミュニティみたいなのは、
何か今、そういう会社と提携されませんでしたっけ?
いきなり朝起きたら作りたいって言って、
眠気まなこで、いいよって言ったら、
なんかそうなったんで。
パラダクスエージェンシーですね。
ルーシーさんがやってるやつですね。
これは一応会社として管理というか、
そういうリーガルサポートとか、
実務の支援をするっていうところで、
提携はさせてもらってますね。
僕もその今、
このトモミと一緒にやってるこの番組も、
そのAI音楽クリエイターの人のコミュニティを作って、
お互い曲を聴いたり励ましたりとか、
いろいろ情報共有したりとか、
そういう場所を今作ろうとしてて、
あとはビジネスで音楽が活用できるってことに
気づいてない人が多すぎて、
普通のお店の方とか、
普通にSNSの発信も、
自分の音楽で発信できるのに気づいてない人が多いので、
そういうのをね、やっていこうかなと思ってるので、
またミヤさんと何か一緒にできることあれば、
ぜひ協力してください。
そうですね、ぜひ。
今はまだシーンがちっちゃいので、
お互いを、やっぱりXに出てもアンチ的な意見もあるし、
批判的な部分もあるけども、
お互いやっぱりやってる人たち同士で
繋がっていかないと大きくなっていかないというのは思いますので、
そこはやっぱり協力しながら、
いろいろ情報交換しながらやるのが一番いいなと思いますね。
またぜひお互い何か情報共有してやっていきたいなと思いますので、
ぜひ教えていただくことばっかりだと思いますけれども。
とんでもないです。
逆に何かそういう、あったら呼んでくださいね。
ぜひ。
情報拾いきれてなくて。
あんだけあると僕もそうです。拾いきれてないです。
なので何かそういうイベントとか何かそういう飲み会もそうなんですけど、
そうですよね、ぜひ。
Aonがクリエイターの人とリアルで会う場所があれば、
会っていろいろ話したいなと思ってるので、
というのは、なかなか顔出しできないとか、
IPの方とかいらっしゃるので、
なのでお会いしたらそういう話ができるかなと思うんで。
そうですね。
リアルであってもそんなに映像で出せないっていう人もね、
出したくないっていう人もいるので。
一応8月14日お盆最中なんですけども、
吉祥寺で、
吉祥寺でAIの音楽のイベント、
AIラウドモードっていうのをやりますんで、
よかったらチケットも配信もできるんで、
新潟から来なくても多分見れると思うので、
もしよかったらチケット買ってもらえたらと思います。
はい、わかりました。
エンディング
では、そんな感じで今日はですね、
終わりにしていきたいと思います。
本日も、
AR音楽ラジオを最後までお聴きいただきまして、
ありがとうございました。
ありがとうございました。
番組で流れた音楽などは、
概要欄にリンクを貼っておきますので、
改めて聴いてくださると嬉しいです。
何か気になったことや感想があれば、
ハッシュタグAR音楽ラジオでSNSで投稿もしてます。
本日のゲストはミヤさんでした。
ありがとうございました。
それでは、次回のエピソードでお会いしましょう。
ありがとうございました。
バイバイ。
01:06:46

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