はい、というわけで今日のトピックスはですね、
なんとインスタ360からですね、カメラ出てくるのかいというようなお話なんですけれども、
これ英語の記事になりますけど、URLを貼っておきますので、
そちらからぜひ見ていただきたいと思うんですけれども、
サイズは比較的小さいサイズというところですね。
F1.8の、これ開放なのかな、絞り値が乗っかっていますよね。
それからですね、あとメニューは若干見づらいのかなと思いますけれども、
一応オートにできたりとかっていうところで書いてありますが、
果たしてこれは何なんだというところでお話をしていくとですね、
固定レンズのコンパクトカメラ、もしくはフリーフィルムのX100シリーズとか、
あとはソニーのVLOGCAMですね、ZV-1とか、
と競合するコンパクトミラーレスシステムなんじゃないかというところで言われております。
あとはですね、ユーザーインタフェースに関しては、
インスタ360 ACE PROインタフェースの進化系であって、
大型のフリップアップ式タッチスクリーンを含んでいるということですね。
それから写真はですね、ベージュとかの色味になっているんですけれども、
絞り値とか露出補正用の物理コントロールっていうのをダイヤルが搭載されているので、
インスタ360ではダイヤルを初なんじゃないかという話が出ております。
これがもしですね、APS-Cセンサーのカメラとなるのであればですね、
レンズは固定式か、それともワウント式か、
ミラーレスカメラであればですね、
Lマウントシステムに加盟するのがいいんじゃないかっていう話も出ております。
Lマウント加わってくれたら結構嬉しいですけどね。
というわけで、まだまだ情報は明らかになっていない部分あるんですけれども、
インスタ360ミラーレスカメラですね、開発しているんじゃないかというところの噂をキャッチしましたので、
今日トピックスとしてお届けしていきました。
というわけで、本編に入る前に1曲言いたいんですけれども、
今日はですね、CNLGRというアーティストさんのFind Myselfという曲を流していきたいかと思っておりますので、
聴いていただければと思います。
それでは、CNLGRでFind Myself。
というわけで、本日のメインテーマは音楽生成AI Sunoを体験してみてというところでお届けをしていきたいと思います。
皆さんは生成AI系いろいろ使われておりますでしょうか。
私もですね、動画だとソラというモデルのタイプのものとかですね、
あとはジェンスパークというものとかですね、いろいろ生成系のAIを使っておりますが、
今回、音楽の生成AIですね、こちらはSunoというかなり有名なプラットフォームアプリケーションですけれども、
こちらをちょっと体験して、有料版でも少し体験してみたので、
外の辺の感想みたいなところをですね、お話ししていけたらというふうに思っております。
というわけでですね、早速いってみようというふうに思うんですけれども、
まずですね、このAIの技術っていうのが本当にすごいなというふうに思っておりましてですね、
本当にプロンプトと呼ばれるコードみたいなところですね、コードみたいなものを打ち込んでいくとですね、
それっぽいものができて、それの精度っていうのをどんどんどんどん高めていくと、
本当にプロが作ったかのような音源が出るというところで、今回のSunoであれば音源ですけれども、
動画だとね、やっぱりまだまだですね、なんか人が撮ったような映像にはならないというところがあるかなと思います。
そのワークでは動かさないし、そこに背景は置かないし、そういう撮り方しないようなっていうのはあります、やっぱりもちろん。
なので、人が撮ったような撮り方っていうよりは、それを真似たようなカメラワークだったりとかですね、
あと構図とかいうものが出てくるのはあります。だからこれ音楽で言っても大体一緒かなと思います。
たぶんプロはそこでその超というか、あとそのトーンは来ないようなとか、そのメロディーラインはないようなとかっていうのはあると思うんですよ。
なんですけど、それっぽいような形で真似て作っているのが生成系AIというところになりますから、
本当にすごいんですけれども、ただプロフェッショナルとしてのお仕事で使えるかというと微妙なラインではありますよね。
もちろん部分的に差し込むようなことっていうのはもうすでにできているわけですけれども、
ただ丸々一括全部生成AIの例えば動画とかで作られたCMみたいなのがほとんどないんじゃないかなというふうに思いますし、
結局生成系AIを使ったとしてもそこは必ずプロフェッショナルが動かしているわけですよね。
素人が生成系AIで作ったCMとかっていうのが前編のAIのCMで流せるわけではないということですね。
なのでプロフェッショナルがしっかりとわかった段階で生成AIを使って作るというのは技術的にはいけるんだろうなと思うんですけれども、
誰しもが使えて一気にプロになれるわけではないというのが私の見解ですね。
というわけで次のチャプターでは実際にSUNOで作った音楽っていうのを一回聞いていただいて、
どういうふうな判断をするかっていうところですね。
ちょっとそのあたり聞いていただこうと思います。
なので15秒から30秒ぐらいちょっと音楽を流していこうと思うので、
そこの音楽を踏まえてちょっと感想をいただけたら、コメントとかもそうですけれども、
いただけたらというふうに思っております。
というわけで1曲、曲のほうですね、生成AIで作った曲を流していきたいと思います。
というわけでいかがだったでしょうか。
こんな曲が作れるわけでございますが、いろいろプロンプトのやり方っていうのはあってですね、
私の場合どうやって曲を作っているのかというとですね、
歌詞に関しては日本語から英語のほうに作り変えてもらうっていうのを、
Googleの生成AIのGeminiっていうものを使ってやっていて、
作曲ですね、作曲自体はChatGPTにプロンプトを書いてもらってますね。
こういう曲調っていうのを書いてくれっていうのを言って、
プロンプトを設計してもらって、だから歌詞はリリックですよね。
これはGeminiからコピーアンドペーストしてSunoに貼る。
そして作曲のプロンプト自体はChatGPTのほうに作ってもらったものを
コピーアンドペーストして貼るということですね。
だからGemini作曲ChatGPみたいなところで生成AI、生成楽曲を作ってですね、
やってもらうというところになっております。
そんなところであれぐらいのクオリティの音楽っていうのは、
すぐに数十秒ぐらいでできてしまうわけですけれども、
数分から数十秒ぐらいでできてしまうわけですけれども、
今の曲を聴いて、普通のアーティストさん、それこそプロでメジャーに活躍しているアーティストさんと
同じように聴こえるのかというと、ちょっとそれは違うんじゃないかなというふうに思うので、
最後ですね、それでも人が作る音楽っていうのがね、
やっぱりどれだけ生成AIが発達してきたとしても、
人が作る音楽っていうのは消えないという理由をですね、
最後お話しして終わろうかなと思います。
はい、というわけでですね、最後、それでも人が作る音楽は消えない理由というところでお話をするんですけれど、
3つあります。
1つ目がですね、それっぽい曲が量産されるだけだからっていうのが1つですね、理由の1つ。
そして2つ目、これ聴き流しにはね、ちょうどいいんですよ。
流しギギってやつですか、にはちょうどいいからゆえの、ということですね。
そして3つ目がですね、盛り上がりがいまいちというところで、
これはね、プロンプトの関係もあると思うんですけれども、
おそらく人間というものをまだ理解しきっていないAIがというところがあると思います。
なので1個ずつちょっとお話をしていきますけれども、
まず、人が作る音楽が消えない理由その1の、それっぽい曲が量産されているからという曲で、
いう曲ということで、それっぽい曲って何かっていうと、
要は売れている曲とかですね、注目を浴びている曲っぽい曲がひたすらに量産されていくだけなんですよね。
だからオリジナルっていうのはそれこそもっと知名度を上げてくるし、
逆にこの何て言うんでしょう、100円均一言ってしまえばですよ。
100円均一で大衆化された価値の下がったアイテムっていうのをみんなが聴いているというだけにすぎない。
なので、例えばユニクロのヒートテックという、
それはそれは素晴らしい技術のインナーっていうのがありますけれども、
似たようなものを出したとてですね、やっぱりあのヒートテックのブランドには勝てない気がするんですよね。
逆にそれよりいいものがあったとしてですよ。
あったとしても、やっぱり先発は強いんですよね。
そう、なのであのヒートテックの間買い物みたいな形のどうしても認識になってしまうので、
だから一発目はオリジナルがやっぱり強いというところではあります。
なので、どれだけ生成AIの発達があったとして、プロっぽい曲が作れたとして、
もうプロに近い、これはすぐデビューできる、
みたいな曲になったとしても、やっぱりオリジナルその元となった曲の方々にはですね、
かなわんなというところがあると思います。
はい、そして続いて2つ目ですね。
これ、流し聞きにちょうどいいっていうところなんですけれども、
AIが作った曲ってね、流し聞きできるように、
なんでしょうブラッシュアップされているというか、やっぱりSpotifyというか、
ストリーミング再生できる音楽としてはちょうどいいんですけれど、
じっくり浸って聞くみたいなところとか、
このライブ、この音源でライブに行くかっていうと、
まあ行かないですよね。
そもそもAIなんで、誰が作っているかもわからないしっていうところで、
で実際にその歌っている人っていないんですよね。
で、実際にその歌っている人っていないんですよね。
で、実際にその歌っている人っていないんですよね。
で、実際にその歌っている人っていないんですよね。
ってなったらライブとかに別に行かないじゃないですか。
今後多分バーチャル系で出てくるんでしょうけど、
こういう人が歌っていて、その人のライブを、
どっかホールでやるから、そこに行けてくださいみたいな。
で、ライブのボーカルは出てこないんだけれども、
その音源だけを弾いてくれる、ちゃんとバンドでね、
弾いてくれる方々が出てきますと。
方々が出てきますと それでその人の 音楽っていうのを聞いていきましょう
みたいなことをやったとて 流行らない と思うんですよね だからじっくり
聞きたいとか その人の目の前に 座って 目の前に行って聞きたい
というよりはストリーニング再生 での流し聞きにはちょうどいい
ぐらいの音楽っていうのが生成AI 音楽の生成AIが作った曲なんだろう
なと今は思っております これは 実際に歌ってるのか 歌ってない
のか こうやって一層存在するのか みたいな問いかけに関しては あと
5年以内ぐらいではそういう技術 を追いつくのかなと思うんですけ
れども やっぱり生成AIの作った 音楽をちゃんと聞いてみようという
そういう人は少ないんじゃない かなっていう気がしていますね
そして最後 盛り上がりいまいち ということで これ 私が作ったプロンプト
がいまいちなのか どうなのかっていう の分からないんですけれども それ
でも 最近の曲のような形で調整 をしてくださいっていうプロンプト
はもう入れております どういう ものかっていうと 例えば 最近の
曲っていうか 人気のある曲っていう のは どういう曲構成になっている
かっていうのを まずAIに聞くわけ ですよね その後にAIはこう答えて
くれます Aメロ Bメロ サビ A2 サビ C サビ エンドという順番で構成
されております 3分以内の曲は 大体こういう構成ですよというところ
なので その構成どおりに音楽を 作ってください そのときに盛り上がる
ところっていうのは どういうところ なのか その辺も詳しくプロンプト
に入れて書いてくださいみたいな 形で言うと ちゃんとそれっぽい
曲ができるんですけれど やっぱり それっぽさなんですよね 盛り上がり
が そこ行っちゃうのと そこで1回 上げてくるのかとか 何か欲しいんだよ
なっていうようなところがある ので この欲しいっていうのは やっぱり
人間を理解していない証拠だとは 思っているんですよね 人はそこで
上げてほしいのか そこで転調して ほしいとか そこでメロディーを
変えてほしいっていう 今まで聞いて きた音楽の中から その人の予測
っていうのが出てくるんですけど それをことごとく裏切っていくん
ですよね AIが なので盛り上がる これはもうちょっと盛り上がった
なとか 逆にこれは盛り上がり 早すぎたなとか 微妙な差が出て
くるんですよね 微妙な差を埋める のに 多分5年とかかかるんですよ
そういうスピード感だと思います なので まだまだ人が作った音楽
っていうのは生きていくでしょう し うまくAIを使って プロが プロフェッショナル
がAIを使って これからますます 伸びてくるんだろうなっていう
音楽もあると思いますし コスト はだいぶ落ちてきて かからなく
なってくるんだけれども それと クオリティが上がってくるかっていう
と そこはまた別の話になるかな と思いますので 今回 その音楽
の生成AI数の体験してみて 思った ことをいろいろお話しさせていただき
ました いかがだったでしょうか 今回 AIで生成した楽曲は プレイリスト
を作って URLで貼っておきます ので どんな曲作ったのかを聞きたい
方はそちら ぜひ聞いていただける と思います URLから飛んでみてください
というわけで 本日は以上となります この放送では 小さな町から機材
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