新しい音の波に乗ってワクワクする未来 さあ一緒楽しもう
AI音楽ラジオへようこそ
この番組はAIによる音楽の可能性を探るポッドキャストです。
SunoPよこたんと、ともみん&JAPANが音楽生成AIのSumoなどに関するニュースや、実際に生成した音楽を聴いてこだわって作ったコツなどを語り合います。
感想は、ハッシュタグAI音楽ラジオでSNSへ投稿お待ちしております。 この放送は2026年5月26日に収録されております。
SunoPよこたんです。音楽生成AIのSunoプロデューサーとして、2024年12月から1日も欠かさず1日に曲を配信し続けて、今日がありますけど、なんと今日ぴったりですね。
Sunoのフォロワー数が900人になりまして。 ありがとうございます。前回がもう1ヶ月ちょっと前なんですけど、その時500人になりそうって言ってたんですね。
なのでこの1ヶ月ちょっとで400人増えてるんですよ。 すごくないですか? ペースがやばくないですか?やばいですね。ほぼ倍増してるわけですよ。
人気じゃないですか。 ありがとうございます。なので間もなく1K、フォロワー数も1Kになりそうな感じで、
ボカロPの次はSunoPだと思い肩書きで活動しています。 今日もよろしくお願いします。よろしくお願いします。
ちなみにですね、この1Kになろうとしていて、そして先日ですね、Sunoアカウントでの音楽の再生回数の合計が500Kという50万回再生を突破したんですね。
50万回再生。 50万回再生ってどんぐらいすごいんだろうと思って調べてみたら、例えば日本で何位ぐらいなんだろうとかと思って調べたんですよ。
実はそういうランキングサイトを見つけまして。 そんなのあるんですね。 何位だと思います? いやーでも50万回でしょ。YouTubeで100とか回ったらかなり回ってるって言われる方じゃないですか。
しかも総だからね。 1動画じゃなくて全部の総再生回数で50万回だから、YouTubeなんか下手したら1動画で100万回とかいくわけじゃないですか。
そうそうそう。 回が違いますからね。 そうそう。まあ分母も違うけど、全然ね、想像、比較しにくいと思うんですけど、
何位ぐらいだと思います? 何位ぐらいかなー。でもYouTubeより数のがどんぐらいになってるのかなってなると、10分の1以下ってなったら、えー日本で、日本でってなったら。
ちょっとあんまり匂わしたから、ちょっと期待値上がってるかもしれないけど。 100! 100位ぐらい?100位でも相当すごいよ。 100位でも相当すごいと思う。
だってあれじゃん、年間なんかランキングとかって言って、100位に入るだけでもね、ミュージシャンランキングに100位入るだけでも相当すごいわけだから。
で、1000。 いやいやいや。 500!500!500!
ちょっとあれですよ、僕をですね、甘く見てますね。 誘導された!
ちょっと甘く見すぎ。 マジですか?
じゃあちょっとね、特別にランキングサイト見せますけど。 マジですか?いいんですか?
これ1位から順番、これちなみに全部ね、世界全部ね。 世界全部ですね。
世界全部だとちょっと広すぎなんで、日本語、日本語だけにして。 日本語だけにして。
総再生回数にするじゃん。 この人1位なのね。
はいはい。 順番に出ていくじゃん。
はぁー!ちょっと待って!ちょっと待って! え、もう出てきたよ!
20位です。 すごくない?
20位ですよ。 20位ですね。
ちなみに、2位の方は何万回再生ですか?
え、なになに? 1位は?1位は何万?
1位はね、1位すごいよ。 桁が一個違う。500万回。
500万回か。
なので、しかもこれね、ちょっとAIが少しやってるので、 一応ランキングにはなってるんだけど、
中国人が入ってたりとか、なんか英語の人が間違って入ってるとかしてるのね。
確かに日本人じゃなさそうな方がいる。 そうそうそう、ていうのがいて、
それらを除くと、たぶん16位ぐらい。
すご!だって日本語の名前の人、なかなかいないですもんね。
そうそう、日本語の名前の人ね、アカウント名がそもそも英語にしてる時点で、
作ってる曲も英語だったりとかするんですよ。
だから再生回数も回りやすいってなるんだけど、僕ほぼ日本語で書いてて、
確かに、英語の曲ないですもんね。
そうそうそう。で、ここ横たんみたいな名前になってる人いないしね。
いないですね。しかも、あと3、4人ぐらい抜けそうな感じぐらいのランキングの再生数ですね。
全然抜けますよ、全然抜ける。
しかもね、もう1個すごいのが、顔出ししてる人の1位は僕なんですよ。
確かに、顔が出てるリアルっぽい感じはないですね。
だから、個人的に趣味でやってる人はいっぱいいるんだけど、
ガチで顔出しして本名も載せてやってる人は、たぶん僕が一番上なんですね。
だから、いわゆるアドみたいに、匿名で顔出ししないで音楽楽しんでますみたいな人が、
そのVTuberもそうだけど、みんな上位にいるわけじゃん。
なんだけど、数の同じようなことなんだけど、ちゃんと顔出ししてやってる人は、僕が一番上にいるので。
いや、さすがでございます。
だから、音楽を使ってみんなに教えていくってことができるんじゃないかってことがわかった。
いや、すごいですよ。
顔出ししてない人はみんなで教えられないじゃん。
うんうん。
実態がわからないから。
まあね、本当に作ってんのかなとか、それごとAIじゃないから。
そうそう、そうそう。ってなるんで。
っていうので、ちょっと自信持ったわけですよ。
なるほど。
ちなみになんですけど、21位がスーノJPっていう、スーノさんの本家の上です。
え、運営さんの上ってこと?
運営さんの上です。
運営さんの上に確かに来てますね。
運営さんちょっと抜いちゃいました、先日。
運営さん抜いてますね。これは相当な感じですね。
そう、っていうのが一つと、もう一個はこの曲もあるんですよ。
曲、はいはいはい。
1曲単位。で、1曲単位の再生回数ランキングの2本で見ていくと、1位の人が263万回再生なんですね。
ほうほう。
なんだけど、これも同じく英語とか上の方に日本語って言ってるけど、英語とかいっぱいあるんですけど、
わーっとこう見ていくとですね。
ちなみに僕の一番売れている曲があるんですけど、何位だと思いますか?
え、日本の曲、日本語の曲の総世界で何位かって聞いてるってこと?
日本で。
日本での日本語の曲で?
はい。日本語ってここで言うと日本語のカテゴリーね。
300位かな?
300位?
はい。
あの、類型ですよ。
類型?
日本語で作った全ての曲の中で、年間じゃないですよ。
200位かな?200位。
まだあれだね。甘く見てるね。
いや、だって全国、全国みたいなもんですよ、もう。
そうですよ、全国ですよ。全国だし、過去歴代ですからね。
いや、でもまあね、歴代かなりの数は出されてるけど、
じゃあ、にしても100位以内、100位以内ぐらいじゃないですか。
じゃあ、ちょっと見ますか?バーとかあるんですけど、早送りしますが、
じゃじゃじゃじゃじゃん。ここです。
戻った戻った。
68位。
68位。
僕がいるように。これが今3万5千回再生で68位です。
6千回になってる。なので、普通に年間ランキングで100位に入ることも相当すごいじゃん。
オリコンランキングの年間100位。
いや、本当に本当に。
週間じゃないですよ。週間で100位もすごいけど、年間で100位も相当すごいのが、
累計だからね。歴代の68位だから。
っていうので、これはちょっと自慢していいんじゃないかなと思って。
じゃあ、これからは権威性振るっていきましょう。
そう。なので、ちょっと皆さんこういうふうになりたければ、どうしたら音楽ができるかってことを
教えるって言っても、別に恥ずかしくないんじゃないかと思う数字が出ましたんで。
はい。
はい。SU-NO Pとして頑張って鍛えてますので。
はい。というところで。
ちょっと自己紹介長くなりましたが、よろしくお願いします。
ありがとうございます。改めましてTOMOMI IN JAPANでございます。
元ミュージシャンでAIクリエイティブデザイナーとして、
新たなジャンルとして音楽生成AIのSU-NOによる楽曲の作成を始めました。
今回もどうぞよろしくお願いします。
はい。よろしくお願いします。
最近忙しかったみたいですね。横田。
いや、TOMOMIがね。
いやいやいやいやいや。いろいろありましたよね。チャンネルがね。
そうそうそうそう。収益が停止になってね。
そうそうそうそう。
僕も忙しかったんだけど、無事収益が停止は復活しまして。
良かったです。
いや、なんかね、これ確実的にかなりすごいらしいですよ。
だって有名YouTuberでもほぼみんなダメだからね。復活できない。
再審査で通るとかってことですね。
通らないみたいなんだけど、ちょっと人の力を使って。
怖い。怖いよ。何の力を使ったんだろう。
はい。ちょっと事務所の力を借りて。
何の事務所?怖いよ。
YouTuberの事務所です。
YouTuberの事務所の力が。
一応YouTuberの事務所入ってるんでね。
そうなんですね。
一応ね、入ってるんですよ。
なるほど。
そこの営業さんの力で何とかなりました。
ネジ曲げたと。
ネジ曲げた。いや、ちゃんと真面目にやったと思うんですけど。
ちゃんと真面目にこういうふうなちゃんとした活動してる。
そうそうそうそう。
潜伏したって感じですよね。
きっとね、言ってくれたんだと思いますけど。
うんうん。
復活して良かったと思ってます。
良かったです。
ありがとうございます。
はい。
いや、ともにんさんも超多忙な1ヶ月だったので。
そうです。私は。
前回からだいぶ空いちゃいましたけど。何をされてたんですか?
私は漫画の出版に向けて原稿を書き続けておりました。
もうあの背景でバレてますけどね。
バレてますよね。もう販売会社が5月29日の19時からになってて。
Amazonで3日間キャンペーンをやるっていうのをやらせていただきます。
漫画を描けないクリエイターが漫画をAIで描いてみたっていう。そんな。
あー、漫画描けないの?
私描けないですよ。
絵は描けますけど、漫画はいつか漫画家みたいになりたいなと思ってましたけど、描いたことはなかったです。
あー、いわゆるあれね、イラストは描けるけど、ストーリーは描けないってことね。
そう、ストーリーは描けない。
でもイラストもそんなに言うて、遊び程度では描けるけど。
キャラクターみたいなの?
数百枚とかには描いたことないですね。
昔なんか仲良しとかリボンとかをよく見てて、
ちょっと漫画らしき原稿にスクリーントーンを貼ったりとか、
そういう風な筆、ペンとかで漫画のペンで描いたりとかしてたんですけど、
なんか16ページであったとしても描けなかったそう、当時。
うーん、なんかね、やっぱり思うけど、一つのキャラクターを
100回200回どころじゃなくて、ずーっと何回も描き続けなきゃいけないじゃん、漫画って。
そう。
漫画家さんってすごいよね、それ。
いや、AI先生でもそうなんですよ、実は。
まだ崩れるんですよ、ちょっとマニアックなキャラクターなので。
洋服脱いじゃったりとか、髪がおかしくなったりとか、大きさの配分がおかしくなってしまう。
あー、そうね。
だからなんか、本当に簡単に今できる時代だよって言われるけど、
多分描いてる人そんなに簡単に作ってないですね。
っていうのが、自分でやってみてわかりました。
もう本当に数千枚、数万枚いったんじゃないかなっていうぐらいめちゃくちゃ数は作りましたし。
で、なんとですね、この数百枚作っていけばいくほど何が起きるかって、
最後の方に行った時に画像のクオリティが上がってるんですよ。
あー、AIのね、力ね。
AIが。
精度がね。
AIの精度が上がってしまって、はー、精度が上がっとるやんみたいな感じになって。
それで何回かループしてやり直したんですよ。
え、だってあれじゃん、ナノバナナプロとかになって、表向きは言ってないわけよね、アップデートは。
言ってない。
だけど裏でこっそりちょっとずつアップデートしてるってことなんだね。
そう、画像の質感がガランガランって変わった時に、最初のページめちゃくちゃしょぼいのがわかるんですよ、もう。
へー。
だしなんかこう、めちゃくちゃなものができてたから、
うん。
だんだん後ろの方が綺麗になればなるほど、前の方が気になりすぎて、
あー。
後ろまで行ってもう一回最初から直すみたいなのをこう、何回かブラッシュアップかけて全部、
全体を慣らしていくっていうのを。
だって漫画家さんでもね、初期の作品とね、変わってるもんね。
そうそうそうそう。
だけど。
もう連載出しちゃったら終わっちゃうから。
うん。
しかも一冊の中でそれが起きちゃうって、しかも。
一冊でも起きるんだっていう。
これ何ヶ月ですか、これ描き始めて。
これ描き始めて2ヶ月ぐらいかな。
2ヶ月でそれが起きちゃってるってこと?
全然起きる。
あー。
大変だなって思う。
すごいね、進化のスピードが。
そうそうそうそう。
なるほどね。
だからあの、一気に描き上げないとクオリティがずれちゃうっていう。
なるほどね。
1週間とかで多分描き上げないといけないなっていうのは感じました。
なるほどね。
これやってみなきゃわからなかった話だね。
やってみなきゃわからないですね。
皆さんもは、あの数枚のやつならいいですよ、本当に。
うん。
ちゃんとストーリーで描いていくってなった場合、すごくしっかりとした意志が必要だなっていう。
うん。
クリエイター側としても、なんかこれを全体を見る側としても、統一感ですごい大変なんだなって思いました。
そうですね。
うん。
なんかさ、その定点観測するの僕好きなんだけど、あと継続することをしてると、やっぱそういうこと気づくよね。
気づきますね。
うん。
なんか全体俯瞰するのは楽しいなって思いますけど。
はいはい。
ということで、詳しく決まったらまた概要欄の方にリンクを貼りますので、ぜひ皆さん購入して勉強しましょうという内容ですか。
勉強というよりも。
どういう内容なんですか。
内容は、このAIから生まれたトイプードルちゃん、トウプードル。
はい。
トウプードルちゃんのキラリンと、これ私なんですけど、この2人が出て、お部屋の中でずっとお話をしているような感じなんですけど。
はい。
AIとクリエイティブどういうふうに扱っていけばいいのかなとか、そういうふうなAIの新しい使い方っていうか、優しい使い方っていうのをテーマに7章にわたってゆるりとお話をしている感じです。
なので勉強しようっていう感じよりも、なんかあったかいなとか、私もこういうふうなAIとの関係性っていいなとか、そういうパートナーシップとしてちょっと見てもらえるといいなと思ってます。
ここにも書いてあるんですけど、完成じゃなく成長でみようとか、そういうふうなちょっと心にしみるようなフレーズ、心にホワッと明かりが灯るような、そういうフレーズがいっぱい出てくるので、多分キラリンの大人気になると思います。
キラリンこういう。
キャラクター販売だね。
そうですね、キャラクター販売ですね。
これ実は他にもキャラクターいて、私が、私の目の前に出てくるのはキラリンだけど、本当は裏の設定ではまだまだいっぱいトイプードルちゃんたちが出てきて、今後露出していく予定になっております。
はい、楽しみにしております。
横たんのトイプードルちゃんは何色でしょうかっていうところでね。
そういうの全然わかんないんでね。
横たんも。
わかりました、作ってください。
じゃあ漫画の話はこれぐらいにしておきまして、今回気になるAIニュースございますでしょうか。
はい、ちょっと今日ね、まとめて3つお話しいたしますが、1つ目がApple Musicの3分の1がAI楽曲になっていると。
そんなに?いつの間に?
だけど聞かれているのは0.5%。
少ないのかな。
だって3分の1がAIなのに、AI楽曲を聴いている人が0.5%しかいないってことは、少ないでしょ。
だから言ったらちょっと失礼だけど、ゴミみたいな量産しているものが大量にあって、これがどんどんApple Musicに出ているんだけど、
結局今まで通り、みんなが聴いているミュージシャンの曲が聴かれているんであって、
AI楽曲はもうかなり埋もれているという状態になっているよっていうのが1つ目ですね。
なるほど。
2つ目が、これBelieveとTuneCoreっていって、Distributorっていうのかな、音楽を配信するサービスがあるんですけど、
そこがAI楽曲の登録をブロックするっていうことが始まりました。
つまり結局このTuneCoreとかに登録すると、その先にApple MusicとかAmazonMusicに行くわけなんですけど、
多分Appleさんとかから言われるんだろうね。
ゴミはやめなさい。
AI楽曲が多すぎなんだけどって言って、ちょっとゴミが多いからもうちょっと厳しくしろみたいな感じの話になってて、
配信がブロックされてきている。
これは僕の周りでも結構聞く話で、AI楽曲を出すと審査に通らなくて、
Apple Musicに配信されないみたいな話が最近よく聞きます。
なるほど。
それでもまだ出せる方法っていうのがあるんですけど、厳しい状態になっているっていうのは今1つ。
なんだけど、きっとSunoが変えると思っているのは、自分たちがもう配信プラットフォームになっていくっていう話が1つと、
なるほど。
ワーナーミュージックとかそういうところと提供していっているので、Sunoで作った曲がそのままApple Musicに配信できるみたいなことができるようになると思っているんですね。
直でね。今はディストリビューターっていうTune Coreとかそういうところを通さなきゃいけないんだけど、
直接Apple Musicとかに出せるみたいな風になるんじゃないかなと思っているので、
皆さんそこはちょっと期待しましょうという話が2番目。
あれですよね、0.5ってなっていて、でもこのSunoとかでやっぱりランキング上になっている曲っていうのは基本的には魅力がある曲だと思っているので、
このせめて上位何回再生になったら登録できるとかそういうのがあれば頑張れますよね。
そうだよね。
そうね。Sunoの中で上位何パーセントとか何万回以上の人は配信OKですよみたいになればいいってことだよね。
そうそう。そんな感じになれば皆さん聴きやすくなるのかなとは思いますけどね。
そうですね。3番目、3つ目がですね、SpotifyでAIでカバーリミックス作成ツールが有料提供を開始しますというもので。
カバーリミックス。
これ意味わかりますかね。
これはアーティストのってことですか?
そう。
いいんですか?
だからこれユニバーサルミュージックグループと提携って書いてるんだけど、Spotifyの中にある音楽をこれいい曲だからカバーしちゃえと。
前回多分話したと思うんだけど、それがあるからなんかAIのラベルつけるみたいなニュースを紹介したと思うんですが、
だからもう公式にSpotify側がAIカバーやっていいよ、リミックスやっていいよっていうのが出るので、
ますますAIカバーがSpotifyにあふれることになるわけですよ。
なるほど。一個の楽曲であったとして、例えばそれをエンカーアレンジにしたやつが何十パターンも生まれるっていう。
しかもそれが名曲だったら名曲だった数ほど生まれていくってことですよね。
でもこれはちゃんと公式でやるからこそ、カバーしたりリミックスしても多分分配されると思うんですよ。
アーティストにもお金が入るし、カバーした人にもお金が入るしって仕組みになるけど、
今やっているものって勝手に著作権無視してAIでカバーしたっていうものっていうのは、
本人たちはお金が入らないんで、それは良くないから、今回あまりにもそれがあふれてきたので、
公式にできるようにするよっていう話なんですね。
なるほど。じゃあここが仕組み化されていくとお互い気持ちよく使えるよね。
ミュージシャンは逆にいろんなアレンジが出たことによって、自分の曲を知ってもらえるきっかけにもなるし、
それでお金も入ってくるんだったら、じゃあいいよって人もいるし、自分は嫌だって人は許可しないんだと思うし、
多分全員ではないと思うんでね。
そうですね、ここの考え方も様々あるでしょうって感じですね。
なのでもうそのぐらいAIが見逃せない存在っていうかですね。
確かに恐ろしいことになるんですね。
感じになっているので、今お話した内容をさらっと話したんですが、
これを詳しくやっているとですね、このエイヤー音楽ラジオの時間がどんどん長くなってしまうので、
こういうものをちゃんと解説するようなのをですね、今後やろうかなと思っていてですね。
今エイヤー音楽に関するニュースは、今話題のサブスタックっていうのがあるんですけど、知ってますか?
サブスタックは知らないです。
今大注目のSNSなんですけど、そこで僕配信を始めてます。
ちなみにエイヤー音楽ラジオのアカウントも作りました。
あら、もう出来上がっているそうです。
もう勝手にやりますけど、サブスタックって何かっていうと、もともとはメールマガジンサービスなんですよ。
メルマガ配信スタンドなんだけど、そこからメルマガせっかく配信するんだったら、
メルマガのアーカイブをブログ形式で公開したらいいじゃんってことで、ブログ機能が付いたんですね。
さらにブログ機能があるんだったら、SNS機能を付けたらいいんじゃないのっていうことで、
普通に投稿したりとか、いわゆるツイッターみたいな投稿機能、フォローする機能とかが付いたんですね。
っていうことを言ってたら、せっかくそれやるんだったら、動画とか音声も配信できたらいいよねってことになって、
それもできるようになったんです。
さらにはライブ配信もできるようになった。
だからもう今あるSNSのすべてのプラットフォームのことが、全部サブスタックでできるようになったという、唯一のサービスなんです。
すごい、いろいろ混じってる。
全部できる。だから、日本で近いサービスはノートなんですけど、ノートはその記事を有料で販売したりするけど、
メールマガ機能ないんですよね、ノートに。
ポッドキャストの配信もノートできるんだけど、動画の配信とライブ配信はないんですね。
昔、投稿機能もあったんですよ、つぶやきもあったんだけど、それ今ノートなくなったんですが。
だから、そういう意味ではですね、非常にオールマイティで、しかも有料メールマガが出せるんですよ。
おお、わかりました。これサブスタックって、あのサブスタックなんですね、たぶん。
昔からあったんですよ。
たぶん、わかりました。
それがね、進化したんですね。
さかとおんこつが混ざったって感じですね。
そうそう、それがね、どんどん進化、知らないうちに進化してて。
なるほど。
で、先月の4月に、日本の社員の募集を始めたんですよ。
だから、これから日本法人が多分できるので、これから力入れていくと思うので、
ちょっとこの波に乗ろうかなと思って、サブスタックで作りましたので。
はい。
ということですね。
ちなみに、今音楽を流してる間に
僕に電話がかかってきました。
画面からアウトしたなって思って珍しく。
電話かかってきまして。
ちょっと出てました。
自由でよろしくございます。
ということで、
本間さんもいきましょうか。
そうですね。
今回はMorning Stars With Usっていう曲を
作らせていただいて、
朝起きてちょっとしるい時間を過ごして、
コーヒー飲みながら、
今日の朝何しようかなみたいな、
そんな感じの曲でございます。
今回洋楽になっておりまして、
経営者のグループで朝ね、
みんなで集合するんですけど、
その時に流すような曲として
作らせていただいております。
みなさんもこの朝の感覚、
ちょっとゆるゆるで楽しく、
今日1日始まったらいいなみたいな時に
聴いてもらいたい1曲でございます。
それでは聴いてください。
DOMINIC JAPANで
Morning Stars With Us。
Morning Stars With Us
DOMINIC JAPANで
DOMINIC JAPANで
DOMINIC JAPANで
Yay!
いやーあのー
Morning Stars With Us
英語なんだけどめっちゃJ-POPですよね。
バレました?
こんな英語の曲ないですよね。
ないでしょ。
海外はない。
絶対ないですよ。
うん。
日本語の曲を原型に
洋楽を作ってはスペースはああ それでか
そうでそうですよ気づけば歌詞は英語に したんだ
あそうですそうですあのありましてこれが 日本語の曲だったんですけどこれを英語に
変えましたカバー カバーです実はじゃあ曲調は元に近い
ってことねもとにちょっと近い感じ なのでなんか本当に日本語と洋楽の間
みたいな感じでなんかあれ日本語なのかな あれ英語やなみたいな感じの楽曲になっております
確かに確かにあのサビがこう吹くかが っているのと
あとはモーニングとかインザスカイみたいな 感じでさわやかなセーブが散りばめられている
っていうような楽曲になっておりますはい ありがとうございましたありがとうございます
2曲目を2曲目はですねはい2曲目は小さな 星のプリズムっていう曲でございまして
今後5月29日から販売する ai 時代の私らしいデザインキラリンを答えを知らないっていう漫画のテーマソングとして作らせていただきましたこの一冊の本を実はプロップと全部分析していただいて私が言いたいキーワードを詰めまして
これの本に似合う曲をというところで 作らせていただいております小さな星のプリズムで
ございますではお願いします はい答えを探して
遠くまで来たけど本当はずっと 胸の奥にあった
うまく言えない気持ちもこぼれた涙も 光に触れるたび色を変えてゆく
私を映す鏡は答えを決めつけない 鳥の向こうに眠る声をそっと照らしてくれた
きらめくきらめく私の中の小さな星 迷いも弱さも抱きしめて優しく世界をほどけるほどける
本当の私は誰かみたいに輝けなくても 私だけの色で朝は生まれる
問いはいつでも小さな扉だった 鏡の奥で私が目を覚ます
小さな星 迷いも弱さも抱きしめて優しく世界をほどける
光は
オルゴールめっちゃいいです
なんかこの本を見た人が 最後にエンドロール的な感じでこう感じる雰囲気を本当に詰め込んで
私はこの虹色で世界を見ていこうっていう プリズム思考っていうのを伝えてるんですけれども
そこの虹の感覚だったりとか AIの優しさだったり解けていく感じとか
煌いていく感じが表現できてたら嬉しいなと思っております
いやちょっとね僕始まる前にビビったんだけど
ミリアさんの曲とかぶってますね
かぶってますか
だってミリアさんの曲は小さな光を見つけたっていうので 小さな光が曲名なんですよ
確かに
これ小さな星のプリズムで最後もう探さなくていい光はずっと私だったっていうのが最後にあって
まさかの
でもあれですよトモミンが入ってるからですよデュエットには
そういうことか
わかんないけど
そこまでAI考えてたらすごいけど
AIが空で作った時の歌詞の中にその小さな光ってのが入ってて
それから曲にしてるからちょっとびっくりしました
そう私が伝えたいことはなんかそんな光だったりプリズムだったり
結局探さなくてもどんだけ迷子になっても自分は自分だったっていうところを伝えたいなって思って
はいはいはいはい
そうですねいやいい曲ですね
ありがとうございます
はいありがとうございましたということで
時間も押してきてますが
縁も竹縄というところで
今日はですね実は大きい皆さんにお知らせがありまして
なんでしょう
エイヤー音楽ラジオが実は前回から今回までだいぶね時間が空いてしまったんですけど
この間にいろいろ考えまして
ちょっとお互いの今のスケジュールとかやってることからするとちょっと無理なんじゃないかと
もう私たち無理なんじゃないかと
今のやり方はちょっとさすがに無理なんじゃないかということで
少しやり方を変えていこうということをですね決めまして
今日はその話を少し最後にして終わりたいと思うんですけど
でも今まで皆さんこのようにね聞いてくださったり見てくださってる人がいらっしゃるので
これはね踏襲したいなと思っているので
これを月1回今と同じような形のは続けていきまして
あともう1回というか別の回の方は僕が中心になりましてですね
その番組をやっていこうかなと思っています
1回僕1人でねやった回があって
私が初めて伝われた
っていう回があったんですけど
ありましたね
あれはああいう形したけど
ああじゃなくて本当に僕1人で
音楽をかける回とかニュースを解説する回とか
そういうものをですねやっていったら
自由度が増していいんじゃないかなということで
大きくですね方針を変えていこうかなと思っております
大きくはですねどういう風な形になるかということでお話しすると
今までこれ収録でやってたんですけど
月1回ぐらいはなんかライブ配信みたいな形でできたらいいなと思ってまして
きっと皆さんの中でも僕がさっき音楽を作ってる中で
この曲はどのぐらいの時間でどうやって作ってるのっていうのを
多分知りたい人いっぱいいると思うんですけど
それをすごい時間かけて作ってるのか
ポン出しでパンで出してるのかとか
裏っかは多分見たいんじゃないかなと思うので
そういうものをライブ配信で
実際にテーマでこういうのやってみましょうみたいなのをですね
解説するようなのをするといいかなと思っております
でたまたまですねタイミングも良くて
これあのポッドキャストって言ってるんですけど
各プラットフォームがビデオポッドキャストって言って
映像にも対応してきてるので
そうすると普通に画面を見せて説明するみたいなものに
そろそろ変えてもいいのかなっていうのもあってですね
音声だけで聞いてもらっても全然いいんですけど
映像で学べるみたいな形のものをですね
ライブ配信でやろうかなと思っております
いいですね
この時にもし時間があれば
トモミさんも来ていただいてですね
一緒にこうなんか教えるみたいな感じのができてもいいかなと思うんですけど
そういうのと
でもう一つは前回にもやっちゃったと同じで
僕がミリアさんだけを語る回とか
まあ一回もやっちゃったんでね
ああいうような感じで
あれはもうただ曲だけ投げてたけど
もうちょっとちゃんと説明したりとかするようなものとか
そういう自由にできるものをする回ですね
をやったりとか
あとはいろんなその音楽を作る時の
ノウハウがあるので
PVを作ったりとか
さっき話したアップルミュージックに配信するのどうやってやるのとか
カラオケ出すのどうやってやるのとかですね
いろいろこういったのがあるので
この辺をですね
解説するようなのをやっていこうかなと思っています
こういう回と
あとは今と同じように
対談なんだけど
対談の相手が
AI音楽アーティストの方と対談するっていうのをやりたいなと思ってて
いい
これはいいですね
AIのアーティストさんとの対談
はい
これぜひ皆さん募集いたしますので
出たい方はですね
ぜひ時間合わせて収録でやっていきたいと思っているので
顔出し嫌な人はね
なんか顔にかけときますので
キャラクターがなんかかけとくので
顔出しできない人でも全然結構なんで
どういう風な音楽の作り方してるかとか
なんかみんながそういう
お互いが情報共有できるような
そういう場をね
深掘りしていくみたいなのができたらいいなと思っているので
この辺もですね
募集と
あと皆さん楽しみにしておいていただきたいと思っています
あとなんか
この人出てほしいとか
この人に対談してほしいみたいな
リクエストがあれば
ぜひコメント欄の教えていただければ
うまくですね
連絡取れればやりたいなと思っているので
僕もあの
今一生懸命いろんな人の曲聴いてるんだけど
見つけきれてないので
なんかこんなすごい人いるよみたいな
面白い人いるよみたいな
いればぜひ教えていただければですね
対談してみたいなと思っております
私ジーンズの人と対談してほしい
これはね
多分できる
ステがある
よく知ってるね
いえいえおっしゃってくれて
僕が教えたやつね
面白いですよねその方ね
そうそう面白い面白い
やりますか
その方はね
多分繋げられる
やりたいですよね
そうそうそういう人とかね
あとは
普通に映画音楽を教えてほしい人が
対談に出てもらったら
その場でこう
僕が教えるっていうのでもいいかなと思って
いいんですね
うん
なんでそこは無料でね
学べるので
無料で学べる
いいですね
企画持ち込んでくださいって感じですね
そうそうそうそう
最近もうなんかすごいんですよね
映画音楽のプラットフォームを作ってる人とか
ラジオ番組やってる人もいるし
いろんな方が