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はい、AI音楽ラジオへようこそ。この番組は、AIによる音楽の可能性を探るポッドキャストです。
SunoPよこたんと、ともみん、atmarkjapanが、AI音楽の活用法について、AI音楽クリエイターの方をゲストに招いて語り合います。
感想は、ハッシュタグ、AI音楽ラジオでSNSへ投稿お待ちしております。この放送は、2026年6月動画に収録されています。
はい、よろしくお願いします。 SunoPよこたんです。音楽生成愛のSunoプロデューサーとして、2024年12月から1日に曲を配信し続けまして、
なんと、今日ですね、僕の中で一番再生数が多い、僕がいるようにっていう曲が再生回数が5万回を突破しまして、
国内歴代51位になりました。 前回68位とかぐらいだったんですけど、
51位になりまして、 あともうちょいで50位以内に入れるんですけど、これがあと
3000回ぐらい増えないといけないです。 ちょっとここ最後の一人がなかなか抜けないんですけど、
頑張って50位以内に入りたいと思っています。 ということで、ボカロPの次はSunoPだと思い、この肩書きで活動しています。
今日もよろしくお願いします。 今回は前回に案内しましたように、新企画でございます。
AI音楽クリエイターの方をゲストでお招きし、AI音楽をどう作り、どう発信し、どう活用しているのかを伺っていきたいと思います。
AI音楽を楽しむだけではなく、発信や仕事にどうつなげられているのかまで掘り下げていきたいと思います。
記念すべき第一回のゲストは、私が前回にこの方ぜひお会いしたいとリクエストさせていただきました、
ジーンズリビア工房ジーンズ704の川端まさゆきさんです。
よろしくお願いします。
トモミンの挨拶がなくなっちゃったけど、軽くしておきましょうか。
トモミンの挨拶ですか? トモミンの挨拶は最近は音楽よりも漫画を書いております。
そうですね。出版おめでとうございます。
Amazonの方で漫画を出版させていただきまして、なんと3巻いただきまして、色部門1位、あとはマーケティング部門2位という海峡を取らせていただきました。
03:01
皆さんご協力ありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
最近は、その漫画につけた音楽を生成したりとか、日々ちょっとずつ新曲出してるんですけど、日常のキュンとしたこととかを曲にしております。
あとは、もともとミュージシャンをやっておりまして、ストリートミュージシャン10年間やっておりまして、その感覚をもとに今改めてAIで音楽生成をしております。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい。
はい、では川端さん、簡単に自己紹介をよろしくお願いします。
東京都港区で自分の修理屋さんをやっております川端と申します。
あと自己紹介。
はい。
あとは、物のことみたいなのを喋ればいいですかね。
そうですね。はい。
スノーは去年の2月ぐらいから始めて。
はい。結構早いですね。
あ、そうですか。2月ぐらいに、まずどっちかというと僕、聞き船なので。
はい。
ラジオより何か面白い曲があっていいなぐらいな感じで聞き船を始めて、聞いてたら、何か作れるんなら作ってみるかって言って、宣伝局的なものを始めて、
ちょっとずつハマってきてみたいな感じで、6月ぐらいにサブスク1年登録したみたいな感じですね。
有料版に。
うん。
はい。
そうですね。
なるほど。もともとは音楽されていたんですか?聴くだけ。
やってないですね。それこそ逆にメジャーの曲とかも聴かないぐらい。
えー。
突然の音楽デビューってことですか?
そうっすね。
えー、すごいですね。
うん。だからカラオケとか行っても、それこそアニソンぐらいしか歌わないぐらい。
へー。
メジャー曲もあんま知らないし、だからなんで聴き船というか、聴いててあれなのかよくわかんないですけどね。
なんていうのかな、結構個人的な曲が多いじゃないですか。
はい。
だからなんか、メジャーと違う良さみたいな曲にあるのかなとは思ってますけどね。
なるほど。そうすると、例えば自分が小さい時聴いてた曲みたいなのを作りたいとか、そういう作り方ではないってことですか?
あー、だからまあ、それでもやっぱり聴いたことある曲みたいな、有名な曲があるじゃないですか。
06:03
はい。
そういうのっぽい曲は何曲か作りましたね。
なるほど。
ちなみに、僕、なんで川端さんのことを知ってるかが未だに謎なんですけど。
はい。
だから何かのきっかけで、数ので見かけて、多分知ってるんですけど、なんで最初見つけたかよくわからないんですが、多分川端さんが先に僕を見つけられたんですよね、きっと。
それは間違いないと思います。
あ、そうなんですね。それはどういうきっかけで。
いや、だいたい、あのなんだろう、4Uでしたっけ。
はい。
スノーが選んでくれて、こう。
あ、はいはいはい。
こうリストになるじゃないですか。
はいはい。
で、だいたい4Uいっかい流して、で、ちょっとラジオとかにしたりして、まあ、そのなんか回遊してるんですよ、僕は。
はいはい。
そこに出てきたんですか、僕の。
で、あれ、フェイスブックでいつも見てる人かな、みたいな感じ。
そうなんですよ、実はそうなんですよ。
そうなんですか。
4つの友達がめちゃくちゃたくさんいて。
えー。
で、僕クリーニンガさんの団体でよくセミナーをするんですけど、それで実はね、もともとクリーニンガさんなんですよね。
そうですね。
へー。
それで、その実はつながっていたらしくて、共通の友達がいっぱい。
すごいですね。
えー、じゃあもうスノーがSNSみたいな形になりつつあるってことですよね。
そうそう。で、その前から名前は知ってたってことですよね。
そうですね。
で、その名前の人がスノーで現れたので、もっと思って多分フォローされたっていうことですよね。
なるほど。
セミナー来る?みたいに誘われたときもあったので。
おー、セミナー来るって誘われたことがあった。
バイト帰りに。
でも行かなかったんですね、その時は。
ちょっともう忙しくてすごくなっていけなかった。
そういうのもあったから、なんとなくは知っていたぐらいな感じで。
で、YouTubeとかも、何だろう、速報みたいなの出したりするじゃないですか。
速報。
そういうのは結構参考にして見てたりしてたんで。
あ、じゃあスノーの出会う前ってことですよね。
そうそう。
えー。
すごい。
いやー、すごいね世の中。
すごいですね。で、私はそんな横たんから、なんかこの人はチェックしといてほしいっていうリストに上がってきたのが川本さんだったんですよ。
そうなんですか。
そうそうそう。
そう。
なんかその音楽を作ってる人はいっぱいいるんですね。
いっぱいいるんですけど、そのお店をやってる人が、そのお店のAI音楽を作ってる人が実はあんまりいないんですよ。
09:09
うん。
で、川本さんは僕衝撃を受けたのは、その店内で流すBGMもAI音楽で作ってて。
で、なんならもうお店の紹介から、なんか道案内から、なんかジーンズの紹介から全部AIで作ってて。
で、すごい僕は感動したのが、そのジーンズの曲がとにかく少ないということを言ってて。
だからジーンズをもっとみんなが履いてくれたりしないと、ジーンズを直す仕事が来ないので。
だからそのジーンズをもっと普及させるために音楽を通してそれをやるんだみたいなことを書いてて。
すごい夢がでかいんですけど、ちょっと素晴らしいなと思って。
はい。
で、見たら本当にジーンズの曲がいっぱいあって。
で、それは最初はそういう思いで始めたわけではないってことですか?
そうですね。もう本当最初は宣伝曲をちょっと作って、YouTubeのビフォーアフターにちょっと載せるとか、
はい。
感じだったんですよ。
はい。
でもこう作っていって、やっぱ職業柄ジーンズの曲とかちょっと探すじゃないですか。
はい。
英語とかあるんですけど、やっぱ日本語ないんですよね。
うん。
だから、なんていうのかな、ジーンズあんまり気にしてないのかなみたいな感じになって。
はい。
で、そのうちなんかこう、むくむくと、ジーンズソング作らなきゃみたいな感じになってきて。
はい。
作ってたんですけど、店でも流してたんですけど。
はい。
で、そのうち、なんか僕だけ作ってても広がんないなみたいなことを知ってたんですね。
はい。
うん。だから、皆さん作ってくれないかなみたいな感じになって。
で、去年、キャンペーンみたいなのをやったんですけど。
はいはいはい。
やり方も全くわかんないから、それこそキャンペーンやりたいですとかって歌とか、
どうしたらいいですかみたいなのを聞いたら、結構皆さん答えてくれて、
こういうふうに、みたいな感じになってきて、じゃあこういうふうにやりますみたいな感じで。
組切り発車で始めたら、意外に皆さん作ってくれて。
はい。
で、結果、終わった頃には280何曲くらい集まったんで。
280曲?
そうですね。
すごいですね。
皆さん見て、本当にすごいなと思って、今でも流してるんですけどね、美先生。
12:02
ちょっと先に聞きたいんです、実際にお勧めの1曲をぜひ。
じゃあ先、あれですね。
思います。
はい。じゃあお店のPRの流しましょうかね。
はい、タイトルお願いします。
ジーンズリピア工房、ジーンズ704さんで、
ジーンズ修理のお問い合わせは、ジーンズ704です。
お直しします。検索してもいいけど、声を聞かせてスーッ、お問い合わせ。
0343436303、ジーンズのドット、ジーンズ704。
03434359303、ジーンズのドット、ジーンズ704。
0343436304でお待ちしてます。
色落ちだって味になるチェーンステージも輝きを増す職人の愛で再び歩き出すブルー、君と僕。
ジーンズ修理は、034363、ジーンズのドット、ジーンズ704。
03436304でお待ちしてます。
ジーンズ修理は、ジーンズのドット、ジーンズ704。
PVが、ジーンズ着た人形さんが踊っているんですけど、
15:02
これ作られたんですか?ご自身で。
そうですね。
じゃあ動画も結構いろいろAI使って作られてるんですか?
自分には作ってますけどね。
色々作って、ちょっと気に入った曲とかを動画にしてるって感じです。
これも音楽の後に動画生成ですか?
そうですね。曲自体は作ったの結構前なので。
動画作ったのは…。
じゃなくて、音楽生成が去年ぐらいに始められたって聞いたんですけど、
動画生成はそれに合わせて始めたっていう感じですか?
動画はその前からやって…。
やってらっしゃったんですね。
いや、やってない。やってないです。
じゃあ音楽を伝えるために動画を勉強されたってことですね。
勉強ってことではないですけど。
いやいや、すごいですよ。
ちょっと聞きたいことがあるんですけど、
こうやって普段はジーンズのリピアのお仕事をされてると思うんですけど、
これと音楽の共通点ってあったりしますか?
洋服を大切にしようとか、
長く着ようとか、
修理しようみたいな宣伝にはなっちゃうんですけど、
こういうところは大切かなと思っているので、
そういうことを考えてますけど、
共通点って言われるとなかなか難しいですかね。
何がハマったポイントなんですかね?
ハマったポイント?
今まで音楽をやってらっしゃったわけでもなくて、
たまたまラジオっていうか聞いてるだけだったのに、
作って、作るぐらいは皆さん1回は作ると思うんですけど、
結構な数作って作り続けてらっしゃるじゃないですか。
そのようにハマったのはどういう…。
本格的にハマったのは、
去年のキャンペーン的なのをやったと思うんですよね。
そのユーザーさんみんなに聞いて、
いろいろ教えてもらいながら進めていくうちに、
いろいろ交流があったりとか、
それこそ出張で東京来たからってお店来てくる人いたと。
フォロワーさんで。
そうですね。
アンメカいらっしゃいましたしね。
そういう交流があったりとか、
18:00
それこそお客さんもなんだかんだ聞きましたみたいに
続いてきたりとか。
さっき店内で流してると、
やっぱり聞かれるんですか?この曲何ですか?みたいな。
よく聞いたら人数の曲だけど、これなんて曲?みたいな。
聞かれて、あ、これ去年キャンペーンやりまして、
皆さんに作ってもらったんですよみたいに。
AIなんですみたいに。
同じセットを皆さん作りして、みたいな感じで。
どこで聴けるのか?みたいなケースもありますね。
結構、去年作ってもらった曲の中に結構、
色の強い曲というか、
なんていうのかな?個性の強い曲とかもあるので、
意外にお客さんも引っかかって、
聞いてくれるというか、
これなんじゃい?みたいな感じで。
でもあれですよね。
いわゆるインフルエンサーさんに、
例えばインスタグラムだったら、
自分の商品を紹介してもらうみたいな形で、
自分の商売を音楽で紹介してもらってるわけですもんね。
そうですね。
それぞれにはそれぞれのフォロワーさんがいるわけだから、
その方にジーンズについてPRできてるわけですからね。
そうですね。
かなり広がってくるのかな?みたいなのはありますけどね。
その280人ぐらいの人を集めるのは数ので集めたんですか?
他のSNSを使って。
Xとかにはちょこちょこ投稿したりして、
一応そのプレイリストで、
お店で見せるには50曲以上いかない仕様になってて、
50曲いってプレイリストにしてたんですけど、
50曲ごとに、
今50曲いきましたとか100曲いきましたみたいな曲を作って、
お知らせしてたら、
それをXとかに投稿とかして、
今こんなキャンペーンやってます。
今何曲集まりました。
すると、
してくれる人とか、
作った人がXでもフォローしてくれるとか、
そういうのはちょこちょこありましたよね。
僕の一覧もらってないのでわからないんですけど、
一応ハッシュタグがついてるので、
21:01
調べた限りでは結構すごい人が参加されてますよね。
フォロワーの多い方が。
僕なんかよりも全然、僕よりも多い人が参加してて。
そこはかなり多いよ。
そうですよね。
森本さんなんて。
そうそう、森本さんは相当上です、僕より。
あとワンちゃんの人。
ああ、そうですね。
あの人も相当いいですよね。
そうですね。
面白い曲作ってくれて、
店でぷくっと笑ってますからね。
いやーだから、
いわゆる音楽の好きな人がクリエイターでやっていくっていうのはいるんだけど、
ちゃんと自分の商売とかける音楽でやってる人っていうのは、
実は見たことなくて、最近一人また見つけたんだけど、
前、川端さんに送りましたけど、
なかなかいなくて、すごく参考になってます。
今後の展開というか、
考えてらっしゃることありますか。
そうですね。
去年やったキャンペーンをちょっと広げてというか、
ちょっとずらしてやりたいなと思ってて、
やっぱそのって結構なんて言うんですかね。
歌詞書いて、曲作って、
今だとフックスとかで動画も作るという感じで、
結構総合競技みたいなとこあると思うんですよ。
はいはいはい。
それが結構、
なんていうのかな。
アーティスティックにしても、
練習になるなっていう実感があって、
なので、その総合的な作品を、
なんかもっと見てみたいなっていう形に思って、
去年のあれ、もうちょっと違う形にできないかなとか思ったら、
ミュージックビデオコンテストみたいな。
去年はただ集めただけだけど、
今年はちょっと集めた上で、
去年は音楽だけでMVはなかったわけですね。
そうですね。まだ。
ああ、なるほど。
あったかなかったかぐらい。
はいはい。
だから今年はちょっと、
皆さんムービー的なの結構いろいろ作ってる方多いので、
かなり面白い人も多いので、
そこらへんを集めたいなと思っていて、
なのでコンテスト形式でできたらなと思って、
24:02
今はちょこちょこ準備してるような感じではあります。
なるほど。
それはまた秋ぐらいにされるってことですかね。
はい。
とりあえず今はいろいろスタッフ的なのを協力者募集してて、
それ終わったらちょっと予算的にもコンテストとかだとお金必要になってくるかなと思って、
フラファン的なのをやりつつ、
秋というか、
冬近くにはなっちゃったんですけど、
秋ぐらいから募集を始めて、
一応洋服の日があるんですよね、11月に。
そこにグランプリ発表みたいな形にするような感じで考えております。
なるほど。ありがとうございます。
ちょっとMVっていうか、それを紹介する動画があるそうなので、
少しそれを皆さんに見ていただいてもらいたいと思いますので、
30秒ですが流したいと思います。
はい。
これめっちゃかっこいいんですけど、これもSUMOで作ったんですか?
これは曲だけですけどね。
曲を。
動画は別で、AIとか使って。
はいはいはいはい。
こういうのを作ってないな。
こういうのいいですね。
映画っぽいやつ。
去年のイメージがエヴァンギャリオンだったので、
それをバージョンアップしますよ、みたいな感じの動画にしましたけど。
なるほど。
今年のイメージがブレードランナーなんで、
なので、一応題名忘れちゃった。
AIは布の記憶を、記憶の夢を見る。
なるほど。グランプリの発表が11月29日のいい服の日って予定なんですね。
あとですね、ちょっと僕の方からお聞きしたいことがあるんですけど、
その曲の作り方について、一般的な作り方を教えていただきたいんですが、
まずどういう流れで曲を作るかという。
一般的な。
27:01
だいたい、ミシン踏みながら、GPTと話しながら、
こんな曲作ってんだけど、みたいな感じで。
会話はまずやるんですね?
そうですね。
チャットGPTと。
例えば、メルカリでチーズ買ったんだけど、みたいなお客さんが来たと。
あのお客さん、メルカリで買ったんだって。
あれしたら、穴開いてて困ってたよ、みたいな話をGPTに投げて、
それはどうこうですね、みたいに書いてくれてるじゃないですか。
ターンを何回かやって、それをまず曲にして、みたいな話。
というか、歌詞にしてですね、まず。
そうですね。
その対話のやりとりを歌詞にして、と言って、歌詞を出させる。
ですか。
はい。
一回その手で張って、とりあえずして、
一回それで生成させて。
そうですね。
曲調は何か指示与えるんですか?
曲調はざっくりと。
はあ。
レコードとか、ロックショップとか、シティポップはいいね、みたいな。
それもじゃあプロンプト自分で打つんですね、英語で。
それもざっくり言ってGPTに。
作らせるんですね。はいはいはい。
うん。
で、まあ。
貼って。
そうですね、両方。だから、歌詞とスタイルプロンプト貼って、
はい。
で、まあ一回曲作って、
で、出てきたやつを聞いてみて、
はい。
違うなあ、とか。
うん、わかります。
まあ、自分で直す場合もあるし、
あの、またGPTと話し合って、
ちょっとここ違うんだよね、みたいな話して、
はい。
ここ変えてとか、ここちょっとこうイーブンでとか、
はいはい。
うん。
と、なんだろうな、みたいな感じですかね。
まあ、基本的にこうなんだろう、手を動かしてっていうのはなかなかできないので、
はい。
うん。
どんどん喋りながらというか。
なるほど、なるほど。
そうすると、えっと、なんかざっくりとしたテーマというか、
うん。
をまずあって、あるから話しかけて、
で、それで対話を通してテーマが形になってきたらそれを歌詞に落として、
そうですね。
詞に合う曲調を考えてもらって、
その2つを貼り付けて、
あとは、まあ、自分の感覚と合わせていって、
うん。
完成っていう形ですかね。
そうですね。
じゃあ、お仕事系の曲だと、
まあ、ここはこう言っちゃダメだよとか、
はいはい。
まあ、そういうとこは修正しますし、
はい。
このなんか、それっぽいこう感情曲な曲だと、
30:02
こういう感じじゃないんだよな、みたいな。
はい。
そういう感じで直していくような感じですかね。
なるほど。
ちなみに、平均すると何回ぐらいガチャしてますか?
1曲作るのに。
まあ2曲出ますけど、
はい。
何回ぐらいこう、1曲リリースするにあたって。
平均すると10回ぐらいじゃないですかね。
ああ、じゃあ結構してますね。
僕よりしてますね。
ああ、そうですか。
はい。僕10回は、平均10回はいかないですね。
それこそ、昨日から新曲で出したので、
多分30回ぐらい、多分。
そんなにやってたら、僕毎日2曲出してるから、
プレジス足りなくなるので。
そうですね。
はい。
あと当然、セミナーでデモでもやるので、
だから、そこまではちょっとガチャできないので、
だから、もっと精度上げなきゃいけなくなるんですね。
ガチャをたくさんやらなくても、
1回の指示でいいのを出すようなやり方がいろいろあって。
ああ、そうなんですね。
また追って、このAI音楽ラジオで解説しますけど。
はい。
そうかそうか、そういう作り方なんですね。
じゃあ、歌ったのを入れるとか、
そういうのはやらないんですね。
もうひどいオチなので、できないですね。
あと、曲を入れてからするとかもないってことですね。
曲を入れてからとかも、
いわゆるインストを作って、
インストをカバーして詞を入れるとか、
そういう作り方もしない。
してないかもしれないですね。
じゃあ、ほぼ詩詮ってことですね。詩から来てるんですね。
ほぼ詩詮ですね。
なるほど、なるほど。
僕も最近ほぼ詩詮なんですけど、
いろんな作り方を僕はしてて、
でも、その対話を通して作るってやり方、
僕、滅多にしないですね。
そうなんですか。
はい、僕の場合は。
じゃあ、音取ったのは、
ミシンの曲作った時に、
ミシンの音取って、
それを頭で使ったりとか、
何回かしたから。
はい。
そのぐらいですよね。
なるほど。
なんか、あれですか、
こだわりって、どういうとこにありますか?
自分の曲作りのこだわりって。
こだわり?
没音するか、再音するかっていう、
判断基準というか。
本当にニュアンスでしかないんですけど、
時々に映像が浮かぶかどうかっていうのは、
かなりあります。
33:04
じゃあ、
PV作るありきで、
曲をやってらっしゃるってことですね。
そうですね。
PV作らないにしても、
なんとなくこう、
映像が浮かぶかどうか。
ができてたりとか、
なんか映像ができてたりとか。
いやー、すごいな。
僕、それ考えたことなかったな。
あ、そうですか。
はい。
映像は浮かんではいるんですけどね。
その当然、テーマを作るときに、
考えてるから。
ただ、判断基準のときにはあんまり
それは意識してないかなと思ってたんで。
そうですか。
聞き心地みたいなのももちろんありますけどね。
はい。
そうですね。
なるほど。
ちなみに、
ずいぶん前に、
1年ぐらい前に、
僕を見つけてくださって、
それで、
どのぐらい僕の曲は、
聞いてらっしゃるんですかね。
僕も本当、
その関与人なので、
出てきたら聞くって感じなんですよ。
なるほど。
じゃあ、フォローしてる、
めちゃくちゃフォローしてるじゃないですか。
はい。
あれ、どう考えても全部聞けないですよね。
うん。だから、
こういうふうにフォローしてる人が
中心に出てきたりするので、
入りにしたら、
フォロワーだけ出るやつあるじゃないですか。
はいはいはい。
あれを、
上から聞いてくるって感じです。
じゃあ、全部聞ききれないわけですね。
そうですね。
時期はかなり聞けるし、
聞けない時期はあんまり聞けない。
かなりムラがあるかなとは思います。
そうすると、
数のだけで、
1日何曲ぐらい聞いてるんですか。
聞いてるかな。
英語とかわかんないの。
飛ばしたりする。
飛ばしたりするのを覚えて、
飛ばしたのを覚えれなかったら、
仕事を聞いてるんです。
すごいですね。
YouTubeを見たり、
アレしたりすることもありますけど、
そうですね。
基本的にはミシンを踏みながら、
修理品。
じゃあ、完全に仕事のBGMは、
映画音楽で聞いてる感じなんですね。
そうですね。
店にも作ってもらって。
BGM流れてるし。
設計してる時は店の曲流れてるし、
36:01
作業してる時は新しい曲聴いたりして。
なるほど。
言っていいかどうかわかんないんだけど、
一切聴かないです、人の曲。
そうなんですか。
自分の作った曲ばっかり毎日聴いてるんですよ。
多分、
聴いてる曲の95%くらい自分の曲ですね。
人の曲を聴く余裕がなくて、
自分が作った曲を好きだから世に出してるので、
1日2曲出してるから、
1日2曲を10回聴かないと、
翌日にはまた2曲出るじゃないですか。
だからそれの繰り返しなので、
自分が作った曲なのに聴けないのが一番悲しいから、
僕の場合ですね。
僕の場合、ミリアさんという人がいるので、
ミリアさんの曲ばっかり毎日聴いてます。
たまにフックスっていう数のショート動画あるじゃないですか。
あれを投稿する時に自動的に音楽が出てくるじゃないですか。
あれでたまたま聴いた音楽がいいなと思ったら、
それを参考にするのはあるけど、
4Uとかも一切見ないし、
僕はフォローしてる人2人しかいないので、
今のトモミンさんと、あともう1人と2人しかいなくて、
この2人の曲はほぼ全部聴いてるんですけど、
さすがにあれですわ。
自分が作っている曲が多すぎて、
人の曲を聴いている余裕がないので、
まずいんですけど、
今、このエイヤー音楽ラジオのコミュニティを
これから作っていくので、
作っていくと皆さんの曲を聴こうと思って、
色々皆さんに感想を書こうと思って作ったので、
そうしたら聴きますけど、
そっか、それでかなりインスピレーションを
受けているのもあるってことですね。
そうですね。こういう曲が増えてきたなとか、
人の曲で、
それこそ昨日作ったやつも、
偉人の曲なんですけど、
偉人の曲を何曲か聴いたから、
僕も作ってみようかなみたいな。
あれ、スタイルの曲調はコピーします?
曲調?
人の曲調をコピーして作れるじゃないですか。
はいはい。人のは滅多にコピーしないですからね。
そうですか。
僕ね、結構やります。
その曲の雰囲気、
歌詞を真似することはほぼないんですけど、
曲の雰囲気はたまたまフックスで流れてきた時に、
39:01
今で自分が作ってない音楽が流れてきたら、
ちょっと新しいジャンルに挑戦しようと思って、
その曲をメモしといて、
その曲調を使って作るっていうのは
よくやりますね。
よくといっても月に数曲ぐらいですけど、
これ結構あれなんですよ。
なかなかインスピレーションが
生まれてきていいんですよね。
そうか。
だから僕あれですから、ネタ帳あるので、
芸人さんじゃないけど、
ネタ帳に数のリンクがいっぱい貼ってあって、
貯めてるんですよ。
今日どんなのしようかなと思った時に、
そのリンク集の中から曲かけて、
これが今回伝えたいテーマと似てるなと思ったら、
その曲調をコピーして、
それと曲調のネタ帳と、
作りたい曲のテーマのネタ帳もあるんですね。
今日だったら、
たまたま今、
6月ジューンブライドで、
結婚式シーズンなんだけど、
そういえばジューンブライドの曲作ってないなと思ったら、
ジューンブライドっていう言葉をネタ帳に入れといて、
それで作るみたいなので、
そうするとネタ切れしなくていい。
僕は全然自分の商売のことで発信はしてないので、
AIについて結構書いてますけどね。
AIについても結局ネタで、
AIと人間の関わり方みたいなので、
なんかテーマをいいの思いついたら、
この間だったらシャドーAIとか、
AIドレイみたいなそういう言葉があると、
これで作ろうと思って、
どんどんネタ帳に貯めていってますね。
じゃないと忘れちゃうんですよね。
テレビのドラマとか、
たまたま街中で会話してるとかからも全部ネタ取ってます。
このテレビのドラマのセリフ、
これ使おうみたいな感じで。
作れないですよね。
作れないです。
だから本当に、
海の苦しみの日もあって、ネタがない日もあって、
ネタがない日もあるし、
あとは僕が忙しくて、
作る時間がない日もあるので、
それでも作らなきゃいけないので。
それを貸してるんですか?
誰に貸されてるわけでもないんだけど、
1回やったらずっとやり続けるのが、
僕の性格なんで。
それでですね、
話が反りちゃいましたけど、
たまたま僕を見つけてくださって、
42:03
フォローしてくださって、
今回僕のおすすめ曲を1曲、
紹介してくださるってことなんだけど、
これはなぜこの曲を選ばれたんでしょうか?
正確には覚えてないですけど、
たまたま出てきたのを聞いて、
よかった曲だみたいな感じで、
何だったかな?
息子に当てたみたいな曲。
そうですね。
やっぱりね、
一応曲名言っちゃうと、
親父としてっていう曲で、
僕が自分の父親から受けたことを、
今度は自分が自分の息子に向けて、
伝えたいみたいな感じの曲。
そこが引っかかったんですよ。
妻の方に息子いるんですけど、
それでまず1回引っかかって、
いい曲だなみたいな感じになったんですよね。
僕の心の中とマッチしたっていう感じ。
だから覚えてたんですけど、
そのマッチしてる中で、
フックになったのは、
ずっと息子のこと言ってるんだけど、
いきなり親父のこと言うみたいな。
おかしがあって、
あれ、息子の歌じゃなかったのかなみたいな、
ちょっと混乱したんですよね。
何回か聞き直したりして、
これは父さんからあれしたのを、
息子に伝えるみたいな歌なのか、
僕的にはなんとなく納得したんですけど、
やっぱりそうだったんですよね。
ちょうど父の誕生日の日で、
誕生日にもう亡くなってしまったんだけど、
そういえばと思って、
今日親父の曲を作ろうと思った時に、
自分は自分の親父を追いかけてきたわけなんだけど、
気づけば自分にも息子ができていて、
息子は僕をきっと追いかけてるんだろうなと思って、
それで僕は、
僕の親父は亡くなったわけだし、
僕もいつか亡くなるんだけど、
でも僕と同じように、
うちの息子にも僕を追いかけてほしいなっていう感じの、
曲ですね。
今回のもので、
この曲が流したいですって教えてもらった時に、
僕久しぶりに自分の曲を聞いて、
自分で感動したんですよ。
これ、再生回数が見たら18回しかなくて、
そうなんですか?
そうなんです。
多分だから僕も数回しか聞いてないと思うんですね。
45:02
僕も自分の作った曲、
全部覚えてないので、
ちょっと反省したんですけど。
やっぱり今は、
それなりにフォロワーも増えたし、
再生回数も回るようになってきたので、
当てにいくというか、
外せないなみたいな感じになるんだけど、
初期の頃はそういうのもないし、
ちょっと荒削りなんだけど、
この気持ちは大事にしなきゃいけないなっていうのを、
この曲を聞いて、
ちょっと思い返しました。
聞いた当時、
僕もそんな感覚があって、
今から覚えてたんですよね。
じゃあちょっとそれをかけたいと思いますので、
よろしくお願いします。
じゃあ、スノピー・ヨコタンで
親父として聴いてください。
49:08
聴いていただきました。
ありがとうございます。
いや、これ、
僕の中で一番好きなのが、
このバージョン4.5プラスなんですけど、
この頃の音楽いいんですよね。
どうして?
今の5.5は、
いい曲できるんだけど、
触れ幅が狭くないですか?
昔の方が自分が思ったよりも、
全然関係ない曲ができたりとかしてたんだけど、
今結構思い通りになっちゃうというか、
全然感度がないんですよね。
開けてみたら全然ガラガラポンでしたみたいなのがなくて、
昔は結構、
こんなになるの?みたいなのが出てたんだけど、
それはプロンプトを工夫できるようになったからかもしれないんだけど、
昔はもうちょっとそれこそ
プロンプトも適当だったので、
そんなのできてたのかもしれないんですけどね。
ということで、聴いていただきました。
ありがとうございました。
改めて自分で言うのは変ですけど、
いい曲ですね。
ありがとうございます。
という感じで、
今日は色々とお話をさせていただいたんですけど、
今後、
AI音楽クリエイターというか、
川端さんのような形で活動している人や、
ガチで音楽でやっていきたい人とか、
こういう人たちと一緒にコミュニティというか、
一緒に学んだり、一緒に応援し合ったりとか、
そういう形のを作っていこうかなと思っているので、
ぜひ川端さんも協力していただいて、
そうしていると嬉しいなと思っております。
なんかあれですかね、
いい友じゃないんですけど、
51:00
紹介できる有名な人いますか?
なんかAI音楽やってて親しくて、
この人ならみたいな人もいらっしゃれば、
何人か声をかけていただいて、
次回ゲストで来ていただいてもいいかなと思っているんですけど、
今答えなくてもいいんですけど、
もし何人か声をかけていらっしゃれば。
あと逆に川端さんがこの人に会いたいみたいな人いますか?
この人の話を聞いてみたいみたいな。
聞いてみたい人か。
僕もちょっと交渉してみますけど。
それこそ、さっき言った森本さんとかは、
ジーンズの最初の曲作ってくれたのは、
右足が動かないから、
ジーンズがいいんだって。
あれなんですよ。
シンプルだから、
固いジーンズっていうパンツが履きやすくてみたいな。
なるほどね。
それを結構感動して。
すごいな。
それは普通の人は書けないですね。
だから、
すごいなと思って、
自分のことを書いたってちゃんと書いていらっしゃる。
これを、
曲にするのはどうしようか悩んだんですか?みたいな。
はい。
すごい印象が強いんですよね。
そうですね。
それこそ、さっき言った、
犬の人なんだっけ?
パッと出てこない?
コーアさんって呼ぶんですかね?
そんな感じですよね。
本当に固定でその人だけ聞くってことは僕はあんまりないので、
本当に耳だけ誤魔化してる感じなので、
あったんだみたいな、後で気づくのは多いので、
あんまりお気に入りって感じではない。
コウカさんか。
コウカですね。
この曲いいなと思っていいねとか押すと、
必ず僕の曲とかも聴いてくれて、
必ず言われる人がしてくれるので、
反応いい人だなみたいな。
やっぱりたっぷりの人はもう、
なんていうんですかね。
すごいね。
僕それできないんだよな。
それできないんだよね。
このコウカさんも、
多分僕何回かいいねしてたりってますね。
すごい印象的なんで、プロフィール写真と名前が。
名前覚えてるんで。
森本さんはないかな。森本さんはないかもしれないけど、
54:01
コウカさんはありますね。
僕の上に総再生回数ランキングだとあと18人しかいないんですけど、
その18人のうちの1人がコウカさんで、
もう1人が森本さんなんで。
あとリモーションさんとか。
去年のキャンペーンやるきっかけになったのも、
僕がキャンペーンやる前に、
花火大会のハッシュタグのキャンペーンでした。
面白いなとかって思って、
僕も花火の曲を作ったけど、
その頃はまだ商売で使ってる、
商業アカウントだからみたいな。
あんまり交流をしなかったんですよね。
一応作ったけど、そのまま放置してっていうか、
公開設定だけしてあれしたら、
この曲、ハッシュタグをつけてリストしましょうかと、
わざわざコメントくれたりして、
お願いしますみたいな感じで言って、
それから花火大会の曲も何曲か作ったんですよ。
僕の角にはまったきっかけの1つではなかった。
今もいろいろイベントやってますね。
はい、なるほど。
精力的な人だなみたいな感じではあるんですけどね。
ちなみに今みたいに、音楽を介して、
SNSでやり取りするっていうことをやってらっしゃる。
例えばいいねしたら相手の見に行って、
いいねするとかコメントするってことされてるじゃないですか。
これは音楽の前の時のSNSでもそういうことやってらっしゃったんですか?
例えばXとかFacebookとかそういう方でも?
いや、ほんまやってないと思うんですよ。
じゃああまり今まではSNSは交流では使ってなかったって感じなんですか?
そうですね、ほんと宣伝用でした。
こっちが発信するのはやってたけど、
いわゆる交流するっていうのはやってらっしゃらなかったのが、
音楽きっかけでそういうコミュニティというか、
つながりができていったってことですかね?
そうですね、つながりっていうほどのアレではないかとは思うんですけど、
でもちょっとコメントを入れたりして返してくれたり。
いやーでも280曲はなかなかそれではつまらないですよ。
キャンペーンやってるのは、
もううちのために作ってくれたんだからとかっていう感じで、
作ってくれたやつを何回も聴いて、聴かなきゃと思って。
大変ですよね。
そう言って、なるべく長いこと書かなきゃとか、いろいろ考えて。
57:00
やってるうちは作らないやつが他に作ってもらうのもとか思って、
よく作ってましたし。
280曲はDMかなんかでお願いするんですか?
作ったら、キャンペーン集める用の歌みたいなの。
そこにコメント書いておくと、
僕が見に行って、プレイリストに見れるんですかね。
というか、こっちからお願いしてるわけではないってことですよね?
そうですね。こういうキャンペーンやってます。
ぜひ作ってくださいっていう発信をして、
皆さんがそれを見て作ってくれていて、
有名な方が1人作ると、
その人がハッシュタグつけてくれるので、
その人のフォロワーさんが、
結構こんなのやってるの?って言ってみんなに来てくれて、
それで広がってる感覚はありましたね。
それはXってことですよね?
Xじゃないです。SUNOの中で。
SUNOでハッシュタグつけて繋がれます?
歌の題名とかにハッシュタグつけるんですか。
押せるんですか?
押せないです。
SUNOの中でハッシュタグで検索するんですね、みんなが。
ハッシュタグがついてると、たぶんイベントやってるんだろう。
やって、じゃあこれ探してみようって言って、
人員増加の計画で探すと、
その曲が出てくるので、
その中でイベントをやってますって最初の曲を探して、
そこにコメント書きにかけるんですよね。
しかもイベントやってますって曲なんですもんね。
すごいな。
SUNOさん、ハッシュタグ対応した方がいいですよね。
そうですね。リンクがないのは結構。
押せないのはやっぱりきついですよね。
パソコンであれスマホであれ。
コピーして検索になっちゃうから。
そっか、すごいな。
コメントでもハッシュタグつけたら有効になれば便利なんだけど、
今できないですもんね。
そうですね。
あとね、DMがあれば便利なのにDMがないんですよね。
そうですね。
だから結局、
今日もそうなんだけど、
ICOMAさんって方わかります?
はい。
ICOMAさんって結構上位の方いらっしゃいますけど、
彼が今日の例の、
ミュージックミントっていうやつに
転載されてたんですね。
1:00:01
それを動画で説明したので、
本人に使わせていただきましたっていう風に連絡しようと思うんだけど、
そのDMがないから、
SU-NOの相手の曲のコメントのとこに、
みんなが見えてるとこに書くしかないじゃないですか。
で、あの方はちょっと僕、
Xとか他のアカウント見つけられなくて、
SU-NOしかわかんないので、
って言うともうコメントに書くしかないので。
そうですね。
だから、
SU-NOは本当にSNSとして使ってらっしゃるので、
川端さんすごいなと思って。
なりきりですけどね。
今回もね、
僕の曲も1K突破の曲を作ってくれたので、
この後ちょっと収録の後流しますけど、
入れときますが。
これね、トモミンとも話をしてて、
そういう文化を作りたいっていうのを2人で言ってたんですよ。
なんでそういうようなものが広まるといいねみたいな話をしてたのが、
まさに川端さんやってらっしゃるので。
あれもだから、やってる方がいらっしゃって、
Xとかが繋がってるのかよくわからないんですけど。
なんか僕もね、
なんか今のアカウントは、
ガチのやつしか上げてないから、
そういうやつが上げにくくなってるので、
サブアカウントかなんかで、
最近あれじゃないですか、
TikTokで、
自分の今日の日記を曲にするみたいなのが流行ってるらしいじゃないですか。
だからまさに今日思ったことを曲にしてあげるみたいなのが流行ってるらしいんですよ。
なんでそういう文化ができてきてるので、
僕もやりたいなと思ってるんですけど、
今日は色々とお話を聞かせていただきましてありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
聞いておきたいことありますでしょうか。
聞いておきたい。
1:03:00
何だろうな、やっぱ時間の使い方ですかね。
ちょっと異常ですもんね。
ブログとか、YouTubeとか、
すのもやってるわけじゃないですか。
死ぬ気です。
そうなんですか。
ちょっとね、もう時間いっぱいいっぱいなんですけど、
だけど、音楽だからできてる。
自分が好きなものだから、
無理だけどできてるっていうのがあって、
まあでも、この1年半ぐらいずっとこういう生活でも、
だいぶもうこれが当たり前に根付いてきたので、
今はそんなに苦痛ではないんですけど、
何が大変かっていうと、
動画が大変なんですよね。
音楽作るのは実は大したことないんだけど、
その後、MVを作って、
MV作るのもまだ大変じゃないんだけど、
これをまたアップしなきゃいけないので、
そうすると、
Instagramにあげるわ、YouTubeにあげるわ、
TikTokにあげるわとかっていうので、
さらにコミュニティにあげるわとかっていうのが大変。
うん、ほんと大変だなとは思いますけど、
やっぱ根性しかないですね。
うん、まあでもやっぱり、
例えばXとかでフォロワーが1人増えても、
別にそんなに嬉しいって思わないけど、
数の1人増えても嬉しいっていうのがあって、
全然その1人のフォロワーの嬉しさが違いません?
違います。
違いますよね。
そのいいねされるでもコメントされるでも、
他のSNSでいいねコメントあっても、
あ、いいねされたかぐらいだけど、
やっぱり数のほうでされると、
誰だろう、いいねだいぶ誰がいいねしたんだろうって言って、
やっぱりプロフィール見に行っちゃうし、
たぶん川端さんはそれで聞かれるんだと思うけど、
僕はあの操作機ありませんが、
行きたい気持ちはあるんですよ、
行きたい気持ちはあるんだけど、
時間的にちょっと無理でできないんですけど、
そのぐらいやっぱり自分のクリエイティブなものに対して、
いいねとかコメントとかフォローしてくださるって本当に嬉しくて、
だからこれを本当みんなに分かってほしいんですよね。
だから今SNS疲れとか、
SNSはもう和音だとか言ってる人いるけど、
やっぱ音楽のこのSNSなんだっていう数のはね、
生成するだけのものじゃなくて、
SNSとして音楽があるんだっていうのが、
もっとねみんなに分かってもらえるといいなと思うんですけどね。
なんかやっぱりね、今僕課題なのは、
結局いわゆる芸能人とか著名人が、
数の解説しましたって言わないじゃないですか。
1:06:00
これ誰が最初に言うんかなと思って、
きっとねみんなねやってると思うんですよ。
で、名前伏せたりとか、
もしくはあの非公開で、限定公開で音楽を作って、
実は永遠作らしてるんだけど、
内緒で自分が作ったフリしてるみたいな、
ミュージシャンも今いっぱいいると思うんですけど、
でも自分が名前を出して、
そのアカウントこれですってやってる人はいなくて、
そんな人がいたら僕なんか当然どんどん下に下がるわけですよ。
いきなりもういきなり何十万フォロワーとか出てくるじゃないですか。
Xで有名な、
それこそ今Xの上位にいる人たちが始めるって言ったら、
いきなりわーってみんな、
それこそミュージシャンだろうが、芸人さんだろうが、
女優さんだろうが来ると思うので、
誰かやらないんかなと思うんだけど。
やらないですよね。
多分なんか作ってるとか言ってる人はいるんだけど、
アカウントを教えてくれないっていうか。
そうですね。
ミュージシャンでも僕、
ミュージシャンはなんか変な、
自分のこだわりとかプライドがあるから、
できないっていうかやってないふりしてるのかもしれないけど、
それはもう無理だと思うので言った方がいいと思うんですよね。
逆に僕らと同じ土俵に上がって、
同じフロンプとで勝負して、
どのぐらい自分の感性がその曲に反映するかってやってみたら、
多分ね、僕負けると思うの。
やっぱりミュージシャンは視点が違うし、
歌を作ってるときのコンセプトが違うのね。
やっぱ売れてる人たちって。
だからそれをちゃんとAIに教えれば、
絶対にそれが答えに出てくると思うし、
あとはアレンジとか、
センスの部分がやっぱり違うので、
そこはね、自信持ってやってほしいんですよね。
その第1号が誰なのか僕、眺めてるんですけど。
多分まだいないと思うんですけどね。
明かしてる人はいないと思うんですよね。
この間見た作曲家の方は、
SUNOでこう作ると言ったり。
はいはい。
そうそうそう。
言ってる人はいるんですよ、言ってる。
だけど、実際にアカウントがわからなかったり。
でも、なんだろう。
SUNOのアメが普通に出てたので、検索したらいました。
本当ですか。
そういう人見つけたいんですよね。
ただ、公開はしてないので。
そうですよね。
逆に僕とガチで勝負したいです、そういう人。
だから向こうは歌が上手いとか、楽器が弾けるとか、
俺詩が上手に書けるんだとか、
ピアノで曲作るんだとかっていうので、
1:09:01
ミュージシャンやってるわけだけど、
僕みたいに歌えないし、弾けないし、
詩も書けないしっていう人と勝負してどうなるかっていうのを、
ガチで勝負したい気持ちはありますね。
音楽理論とか、
あとコード進行とかも全然わかんなくて。
よくテレビとかでコード進行を解説してたりするけど、
全然わかんないです。
そういうものがあるっていうのはわかってるけど、
絶対音感あるわけでもないし。
それでも、こうやって国内で今51位の曲とかも
作れたりするので、
だから本当、みんなに可能性があるから、
ガチャというかね、運もあるけど。
でもそういう可能性もあるのは事実なので、
みんなにね、この数の使った音楽生成、
挑戦してほしいんですよね。
そうですね。
あとは河童さんと同じように、
商売されてる方の反則として音楽が使えるってことに、
みんな気づいてないんですよ。
そうですよね。そこはもったいない気がするんですけどね。
もったいない。本当にもったいないと思う。
でも、さっき言ったみたいに、
反則でも、クリエイティブでも、
やることは基本的に一緒じゃないですか。
自分の気持ちを形にして、
それを人に届ける。
だから昔はチラシを新聞に入れてたのは、
新聞になくなったから、他に移動してるだけであって、
それが音楽であってもいいんじゃないとは思いましたね。
昔だったら自分の思いを込めて、
ラブレターを書いてたんだったら、
自分の思いを曲にして、
ミュージシャンも自分で弾き語りしてるわけだから、
自分の言いたいことを曲にするっていうことは、
至ってシンプルだし、
普通にみなさん考えればわかりそうなのに、
なかなかやっぱり挑戦してこないので、
衝撃きました。川端さんが。
最初に見たとき。
ありがとうございます。
もうなんか、ここまで曲にするんかと思って。
曲にしちゃいますけど。
さっきちょっと言わなかったですけど、
電話番号の数字を言ってるじゃないですか。
あれ確かにありますよね、そういう曲ね。
テレビのコマーシャルでありますもんね。
コマーシャルで普通にあったじゃないですか。
1:12:01
あるじゃないですか。確かにと思って。
もうそれは普通かなみたいな感じ。
そう、僕もちょっと挑戦してみよう、あれ。
あとあれだね、
何々で検索とか、
何々ドットコムみたいな、
URLを言うやつとか、
それも面白そうだな。
なんか住所やってましたよね。
そうですね。
住所と電話番号やってるので、
次は何々で検索と、
アドレスを言うやつ。
http://っていう。
これもありますね。
普通に何だろう、
クリーニングさんとかにも染み抜き自信がありますみたいな。
そうそう。
だって例えば店頭で、
今日はなんとかセールですとか、
今ならこんなキャンペーン中ですって言ってるわけだから、
それを歌で言えばいいじゃんって話だけですよね。
そうですね。
歌ったらいいじゃんって話なので、
ほんと簡単なことなんだけどね。
よりポップに伝わるかな、
気がしますけどね。
僕はそういうものだったり、
あとは社科みたいな会社の歌とか、
会社の思いを歌にするとか、
あとやってらっしゃるような自己紹介の歌とか、
こういう商品の曲も作れるし、
あとは音楽を自分の商品とかサービスに
組み込むっていうものもね。
前の栄養音楽ラジオで喋ったけど、
お花屋さんがお花をフラワーアレンジメントして、
お花をアレンジして売るんではなくて、
アレンジしたお花と曲を作って、
曲を一緒に彼女にプレゼントしませんかと。
これはまさに昔、
告白するときにお花を渡して、
ミュージシャンが弾き語りするのと同じで、
弾き語りできないんだったら、
自分の曲をセットしてプレゼントしたら、
花だけで絶対に感動するはずだからとかね。
あと、結婚式にお披露目するとかね。
自分が妻への思いを曲にして、
みんなの前で歌うとかね。
そういうのも栄養音楽で作れるし、
歌わなくてもかけてもいいと思うし、
いっぱいいろんなところに可能性があるんだけど。
そうですね。
キャンペーン中に来てくれたの?
はい。
やっぱり仕事でも使ってるみたいな人いてて、
1:15:02
営業さんなのかな?
はいはいはい。
だから、相手の会社の曲を作って、
やってて、結構歌の人みたいな。
はいはいはい。
みたいな方がいらっしゃいますよね。
すごい。それはね、いいね。
それはね、刺さるなあ。
現場仕事の、その会社の現場仕事の、
なんていうのかな?
ちょっと引っかかる部分とかを歌にしたりして、
現場仕事のプレイリストみたいなのを作ってたことあるんですけど、
そんな感じで、ちょっとそういうのをつけてみたりしてました。
僕もついこの間作りましたけど、
ハイシャさんの曲で、
6月4日が虫歯予防の日だったんですけど、
なので虫歯予防しましょうねっていう、
教育テレビで流れるような曲を作ったんですけど、
そういうのはハイシャさんが、
例えば病院の中で流してたら、
子どもたちに啓蒙活動できるじゃないですか。
子どもが好きになって歌うかもしれないし、
そういうのもできるよみたいな。
子ども向けの曲を作るみたいなこともできるので。
そうですね。
うちの病院の中でも、
お父さんがたまたま来て歌ってた時とかありますよね。
そうなんです。
そのぐらいの反応は多分あると思います。
僕のお客さんで、住宅屋さんなんですけど、
昔、バブルの時にテレビコマーシャルをやってて、
そこで歌を流してたんですよ、オリジナルの曲を。
そうすると、もうそれから10年ぐらい経ってるのに、
そのお店に来店した時に、
このお店あれだって言って、あのCMのとこでしょって言って、
子どもが歌を歌い始めたって言ってた。
だからそのぐらい曲にすると覚えられるっていうのもあるんで。
そうですね。
まだに魚の魚とか覚えてますね。
そうそうそうそう。
ああいうことですよね。
まだ使い終わりそうですね。
全然ある。だからいっぱい音楽の可能性あるんだけど、
今まではそれが既得権益みたいに、
音楽事務所とかレコード会社とかミュージシャンみたいな、
その人がガチって抑えてたんだけど、
1:18:01
これを一般に誰でも民主化されて、
ただでも作れる時代になってるのに、
なんでみんな作らないんだと僕は思ってるけどね。
ぜひそういう活動をしていきましょう。
本日はジーンズリピア工房、
ジーンズ704、川端まさゆきさんをゲストにお招きして
対談させていただきました。
本日に番組で流れた音楽などは、
概要欄にリンクを貼っておきますので、
改めて聞いてくださると嬉しいです。
今週もAI音楽ラジオを最後までお聞きいただきまして、
ありがとうございます。
何か気になったことや感想があれば、
ハッシュタグ、AI音楽ラジオでSNSへ投稿お待ちしております。
それでは次回のエピソードでお会いしましょう。
バイバーイ。