その単価作家をされているというので、そこは実は一番僕は今回引っかかってお願いしたというポイントなんですけど、
というのは単価作家さんと僕をお話ししたこともお会いしたことも多分ないと思うんで、人生経験で。
はい。
多分ないですね、いないです。
もしかしたらヒストリー、実は単価を読んでるけどっていう方いらっしゃるかもしれませんね。
それはね、僕も読んでました。
本当ですか。
僕あれですから、うちの妻に単価を送ってましたから。
そうなんですね。
多分覚えてないかもしれませんけど、僕も覚えてないですけど、送ったと言っても10ぐらいですかね。
いや、十分だと思います。
10ぐらい送ったんじゃないか。
一応うちの妻が国語の先生してるんですね。
そうなんですね。
なので一応そういう単価だったり、本読んだりとかそういうの好きだから、やっぱ好かれるためにそういうのをやった方がいいかなと思って。
それをちゃんと感動したとか言ってくれるから、喜んで送ってましたけど。
20年ぐらい前の話ですけど。
単価には5編がもうすでに終わりっていうことで。
まあまあ、一応575とか57577っていうの知ってるぐらいで、記号とか知ってるぐらいですけど。
それだけ知ってたら十分だと思います。
いやでもそれでこう、作家として名乗ってやっていってる方を知らないので。
まあ趣味でやってるとかは、でもそれでも僕、表だって知ってる人はいないですし。
ちょっとそれで興味持ったのと、その方が今回そのエイヤー音楽の方に挑戦されてるっていうところの掛け合わせもちょっと面白いなと思って。
ありがとうございます。
最近ね、どこだっけ、ヨーロッパの方でそういう例があるんですよ。
ちょっと例は違うんですけど、小さい時からずっと日記を書いていた人が、その日記をもとに音楽に変えてるとか。
あとはいわゆる作家さんですね。
普通の本を書く小説家とか、作家さんが新しい表現方法として音楽に参入して有名になったとかですね。
だからその、もともと文章を使って何かしてる人が新しいその表現方法として、
その自分が歌わなくても演奏できなくても、その音楽として表現できるっていうので、参入してる人は何かいらっしゃるんですよ。
僕知ってる限りでは。
単歌はいなかったので。
単歌短いじゃないですか、そもそも。
そうですね。
だからそれを曲にしてもすぐ終わっちゃうから、だからそれをどういうふうにするのかとか、
それを元に膨らますって方法もあるかもしれないし、その辺もちょっと興味あって。
それで、というかそもそも最初はリポストしてくださったんですよね。
そうですね、はい。
あれは何か流れてきたんですかね、たまたま。
たぶん私がポストに自分の曲をAIの曲ですって言って上げてたんで、
それがお勧めか何かで引っかかって流れてきたんだと思うんですよね。
そうですね。
はい。それで、こんなラジオなさってて、
本当に毎日曲を作ってあげてる方がいらっしゃるんだっていうので、たぶんリポストしたんだと思います。
そうなんですね、ありがとうございました。
それで、僕が逆にこの人誰だろうと思って見に行って、見つけたというのがきっかけで、
それでたまたま福岡だったので、冬美さんも福岡なんで、ちょうどいいと思って声をかけさせていただいたっていうのが。
そうすると、本当のラジオのパーソナリティやってらっしゃったっていうのを書いてたんで。
ああ、そこまで読まれてる。
はい。なので一応ね、僕らはネットのラジオですけど、
普通の地上波のラジオに出てらっしゃったってことなんで。
もう昔の話なんで、はい。
それはあれですか、その単歌作家としてパーソナリティされてたって感じなんですか?
そういう番組があったんですか?単歌を集めて読むみたいな。
コミュニティFMの方では、そうですね、コーナーとして扱って、
それでもFMとかAMとかそっちの方では、そういった位置、コーナーを作ったというか、なんでしょうね。
ということで、単歌を朗読して、エピソードをちょっとお話しして、
それが週に1回の番組だったんですけど、
月に一度皆さんからの投稿の単歌を生放送でご紹介するとかいう、そういった流れでやってました。
そうなんですね。
でも結構長くやってらっしゃったじゃないですか。
そうですね、コミュニティFM含めたらそうですね。
じゃあ割と喋るのは得意な方ですね。
いや、全然です。
単歌作歌ということなんで、パーソナリティとしてのノウハウとか技術があるわけじゃないので。
一人でやってらっしゃったんですか?相方とかいたんだよね、その番組自体は。
いや、いた時もありますし、一人の番組も持たせてもらったこともあります。
一人の時は原稿が用意されてるんですか?自分で考える?
そうですね、だいたい自分で考えて、ミキシングの方と打ち合わせしてみたいな感じです。
じゃあ喋れますよ。
じゃあ喋れますよ。
いや、ちょっとブランクがあるんで。
そうなんですね、なるほど。
それで、そもそもなぜ単歌にハマったというか、きっかけは。
それこそさっきの話に少し重なる部分があるんですけど、日記をつけてた時期がありまして、
その時期に、日記って書き出したら止まらなくなるというか長いじゃないですか。
それで、もうそれだとすごい気持ちがモヤモヤしてた時期があって、
それでふと何で思い出したか、単歌にしてみようと思って、
それで日記の内容を少し単歌にするっていうところから始まって。
はい、それはいくつの時の話ですか?
それはでも18とか9とか。
高校生?
いや、もう高校生ではなくて社会人の。
ああ、なってて。それで社会人になってて日記書いてらっしゃったんですね。
そうですね。
で、その時に恋愛のことを結構綴っていたので、恋の歌を読むようになって、
本格的に単歌を始めたのが19歳、20歳くらいの時ですね。
それで、ハマって賞とかに応募したりとかしてっていう流れなんですか?
いや、その時はまだ単歌作家として活動を始める前なので、
実は何回か送ったことはあるんですよ。
で、本当にどこにも引っかからなくて、全然一日ずつ歌うみたいな。
なんで、これは自分でするしかないと思って、
そこから賞に出すのも一切やめて、自分でちょっと。
どうするんですか、自分でって言って。
立ち上げようということで。
いや、自分で言うのは簡単なんだけど、でも当時はインターネットもないですよね。
インターネットあったんですか?
そうですね。あるっちゃあるくらいの。
みんなに知ってもらう方法がなかなかないじゃないですか。
投稿とかしないと。
うーん、展示会とかでどうかなと思って。
それは個展というか、自分で開いて。
はい。
すごいな。
なんでデビューっていうか、2008年に活動を始めたんですけど、
その一番最初に活動を始めたのが個展なんですよ。
へー。
で、アートギャラリーをちょっと貸していただいて、
アパートを一施設のアートギャラリーみたいな、ちょっと小さなとこだったんですけど、
そこで展示会をするっていう。
へー、すごいな。
もうまさにあれじゃないですか、インディーズじゃないですか。
そうですね。はい。
ずっとインディーズでやってます。
参加作家のインディーズってあるんですね。
どうでしょうね、メジャーインディーズの差が、なんか境界が結構難しいですよね。
そうですね。プロなんですか?
プロ、アマチュアっていうか、それで職業としてやってらっしゃったんではなくて、
お仕事しながらやってらっしゃったんですか?
その当時は、まだアルバイトをしつつ。
へー。
普通の売れないミュージシャンと一緒ですね。
そうですね、そんな感じです。
一緒ですね。
1年やって、もうどうしようもなかったら辞めようっていうことで、
毎年1年更新をしようっていうのを目標にやってます。
でも、例えばミュージシャンだったら、ライブを開くとかCD売るとかあるじゃないですか。
単歌作家さんも、ライブはないと思うから、
個展開くか、あとは単歌集みたいなのを作って販売するって形になりますよね。
ちょっと作品が手元に持ってきたんですけど、
例えばこういう単歌本みたいなのを自分で作って販売したり。
へー。
はい。
そして、こういう紙物雑貨とか、こういうのも全部手作りでしおりとか。
へー。
こんな感じで。
これ、どうやって広めるんですか?
自分の活動を。
展示会をさせてもらったり、あと先ほどのライブはないかなってお話ししてたと思うんですけど、
朗読ライブをしてました。
そんなのがあるのか。
なるほど。確かに。
はい。
はー。
カフェとかバーとかそういったところで、ちょっと朗読ライブさせてくださいって言って、
はい。
あのー、
へー。
貰って投げ銭いただいたりとか、
はい。
みなさん集めて、大体そうですね、十数人とか。
はい。
チケット買っていただいてとかで、やったりとか。
へー。
そういうことを活動されてると、当然自分と同じような活動されてる人と知り合ったりもするもんですか?
うーん。
あんまり会わない?
あんまり会わない。
すごい会わない?そんなにいない?
写真家さんはたくさんいらっしゃるんですよ。
はい。
で、やっぱり同人誌とか作ってる方っていらっしゃるんですけど、
はい。
例えば、先ほどお見せした同人誌っていうか、
はい。
本、単価本とかだと、
印刷場を通さずに、自分でハンドメイドのように作ってるんですね。
はい。
はい。
なんでそういったところで行くと、やっぱりちょっと違うかなっていうのはあります。
あー、なるほど。
とか、あとは朗読ライブとかも、ピアノのそれこそBGMとか。
はい。
オリジナルで作っていただいて、それに合わせて朗読するとか、そういったことをしていたので。
はい。
はい。当時は、今いらっしゃるかもですけど、当時はあんまり聞かなかったですね。
えー。今もされてるんですよね?単価、読んでらっしゃるんですよね?
はい、読んでます。はい。
えー、それは、えっと、なんていうのかな。
思いついたらって感じなんですか?
なんかルーティーンで、ちょっとその辺が全然わからないんですけど。
まあ、本の締め切りとか原稿の締め切りとか、なんかそういったものがあったら、もうそれに合わせるんですけど。
はい。
だいたい私は、思いついたら読むくらいですね。
えー。ちなみに今までいくつぐらい読んでらっしゃるんですか?数。
わからない。
だいたいというか。
わからない、いや。
いや。
もう100か1000か、全然その辺の桁も全然わからないんですけど。
ちょっと、えー、もちろん1000以上はもちろん読んでると思うんですけど。
1000以上読んでる?
はい。1000以上は読んでますね。
それ、どっかになんかストックされてるんですか?紙に、紙っていうかなんかに書いてるか。
データとして、本とか、そうやって遂行してきちっとこう出来上がった位置はデータとして残してます。
えー、それは何ですか?Excelなんですか?ワードみたいな感じ?
あー。
いわゆるその本の形式で保存してるって感じですね。
そうですね、本の形式で保存してるのと、あとはスマホのメモ機能とか。
あー、なるほど。
はい。
じゃあ、すぐこう一覧になって検索できる状態にはなってないってことですね?
あ、なってないです。してないです。
あー、それ興味あるな。
これ僕がするのは、今1200曲って話をしたと思うんだけど、あれ、僕Excelで管理してるんですよ、今。
あ、そうなんですね。
Excelでダウンロードできるんですけど、あのツールを使って、で、ダウンロードして、で、その再生回数とかが全部こう、再生回数とかあとどういう曲調とかっていうのは全部こう、
Excelになって出てくるので、で、それで再生回数の大いじゅうに並び替えをして、で、この曲1万回再生したとかって言って、ずっと追いかけてるんです。
この曲がなんか急に再生回数伸びてるとか。
あ、それだったら、本の売れた冊数とか。
はい。
そういうデータはありますよ。
へー。
ただ単歌一首一首っていうのはあんまり私はこう、主に扱ってないというか。
まあレア作を読むことが多いっていうのもあるんですけど。
はい。
はい。そうですね。そこがちょっと違うかもです。
へー。その朗読するタイプのもYouTubeに上がってるんですか?
えーっと、今は、あ、少し上がってるかな。はい。
あ、そうなんですね。
はい。
また、よかったら後でいいんですけど、リンクを送ってくださると、ちょっと見てみたいです。どういうのか。
はい。ちょっと確認してから、もし上がっていたら、はい。
はい。なるほどね。それで、ずっとまあ単歌としてやってこられたんだけど、
その、SU-NOと出会った、あ、音楽と出会ったか。音楽とはそもそもどういう関わりが小さい時から含めありますか?
音楽は、私はこう演奏したいとか、歌ってみたいとか、そういったのが全くなくて、
はい。
もう本当にこう、まあ流れてくる音楽を聴くだけというか、
はい。
はい。そのくらいですね。
なんか、初めて買ったCDとか、なんかそういう昔好きだったアイドルとかバンドとか、そういうのもあんまなくて。
あんまり、んー、なんかこう、これっていうのは特に、そうですね、
マシンっていうなら、スティングとかですかね。
おー。
はい。
スティング世代ですか?
いや、なんかドラマの主題歌かなんかで、
あー、はいはいはい。
アバとか、あとは、
洋楽なんですね。
そうですね、そこらへんはよく聴いてますけど、
はいはいはい。
リサ・ローブも聴いたりしてます。
リサ・ローブとかですか。
リサ・ローブ知らないな。
はい。
それで、そんなにじゃあ、音楽好きでとか、聴く方でもやる方でもない感じだったのが、
そのSU-NOとの出会いはいつぐらいからなんですか?
えーっと、SU-NO、以前からSU-NO AIっていう名前は知ってたんですけど、
はい。
全然触れてこなくて、
はい。
YouTubeでAI音楽のオススメが流れてきたんですよ。
はいはいはい。
なんかショーとか何かで、
はい。
それを聴いて衝撃を受けて、
はい。
で、これ何のAIで作ってるんだろうと思って、そこの概要欄にSU-NO AIって入ってて、
そこで、あ、使ってみたいって思いました。
それいつぐらいですか?
それが、でも今年の、
今年ですか?
はい。
あらま。
2月、3月くらい。
へー。
です。
へー。あ、そうなんですね。そんな、最近なんですね。
はい。
じゃあそれから、あ、そうか。2月、3月、3、4ヶ月か。
はい。
なんですね、今。
そうですね。はい。
なるほど。それで今、どのぐらい作ってらっしゃるんですか?
えーと、今公開してる分で、
全部含めたら多分70曲くらいは公開してるんですけど、
はい。
公開してない分でいくと、かなり、おっと、3倍以上は多分あると思います。
はい。
あの、ボツじゃなくてですか?
えー、いや。
なんか、1曲作るにあたっていくつか作るじゃないですか。
はいはい。
その類型ということじゃなくてですか?
えー、そうですね。
あのー、全然、公開、どこにも公開してないけど、保存してる曲。
あー、一応形にはもうなってるってこと?
はいはい。
ボツ曲ではなくて、
はい。
一応、まあ、自分用としては持ってるっていう感じには、
その完成度にはなってるってやつですね。
はい。
へー。いいな、羨ましいな。
え?
僕、あの、なんていうか、その、お蔵入りしてるというか、
はい。
あの、非公開にしてる曲が、ほぼないんですね。
あ、そうなんですね。
毎日、毎日出してるから、
なんか、今多分、えっと、ストックで10曲ぐらいかな。
あー。
で、どうしても忙しい時に、
あの、それを出すように、一応毎日出さなきゃいけないので、
あ、それをご自身で課せられてるんですか?
毎日もう絶対出しますみたいな。
そうです、そうです、そうです。
だから、2024年の12月から、だからもう1年半ぐらい、
毎日2曲出してます。
それはこう、何かの目的のためというか。
目的はないです。
あ、そうなんですか。
目的はないということはないんですけど、
はい。
まあ、なんか、そういう人間なんですね。
なんか、一度決めたらずっとやるっていう、
あー、はっはっは。
タイプなんで、
うん。
だから、ブログも、今6500日連続更新なんで、
だからもう2008年からずっとやってて、
でも6500日ってもうなんかすごすぎて、
全然こう、分かんないじゃないですか。
もうなんか、何のことかよく分かんないと思うんだけど、
計算したら、やっぱ次の大きい目標って1万日になるじゃないですか、
6500日だと。
そうですね、ちょっとそこを目指したくなりますね。
1万日を計算すると、ちょうど今僕55歳なんですけど、
はい。
65歳なんですよ。
おー。
あと10年かかるんですね。
一応65歳、定年の歳でもあるから、
だから65ぐらいまでは頑張ろうかな、
1万日いったらやめてもいいかなとか思ったりしてるんだけど、
あと10年かと、今喋りながらも思ってますけど。
なんか始めた頃の10年より、これからの10年の方が早かったりとかするかもね。
年々早くなってますからね。
年々。
なんでそのような形でなんか始めると継続してて、
で、やっぱり待ってる人がいるんでね。
はい。
どうしよう。
やっぱ単価も同じだと思いますけど、
やっぱファンの方が何人かいらっしゃるわけで、
何人でもない、もっとたくさんいらっしゃるんだけど、
やっぱ1300フォロワーぐらいまで今いるので、
そうするとやっぱりこう、
なんかやらなきゃいけないなっていうのもありますけどね。
そこがモチベーションになるみたいな。
そうですね。
でもあんまりファンのためにと思ってやってるんでもないかもしれないけど。
単純に自分が出したいので出してるって感じですね。
別に義務とか強制とかっていう気持ちでやってるのは全然ないんだけど、
それだけみんなに言いたいこととか伝えたいことがあるみたいな感じですかね。
継続していると何か自分がいざ伝えたいとか思った時に、
ここに言葉に重みが出ますよね。
そうですね。
すごいです。
あとやっぱりアンテナが張るじゃないですか。
なんか発信しなきゃいけないと思ったら、
日常の中でもネタを探したりとか、
こういうふうな意識になるので、
それがすごい良かったなと思ってて。
僕もともとは、これ前のラジオの中で喋ってるんだけど、
小さい時は詩を書いてたんですよ。
で、うちの親からもすごい感性豊かでいい詩を書くから、
大人になったらこれを詩集として出したらいいよとかって言われてたらしいんだけど、
あんま僕覚えてないんですけど。
そうなんですか。
っていう詩集がこの間出てきたんですね。
で、見たら確かにちょっと面白い詩を書いてるんですよ。
そういうタイプだったんだけど、
途中から国語が苦手になって、
理系の方の数学とか理科とかばっかりやってたんですね。
そうすると、そういう感受性みたいなものが全然なくなっちゃって、
埋もれちゃったというか、になったんですよ。
それでずっとそこから、だから高校生ぐらいから、
もうついこの間までずっとそんなだったんです。
ところが、この音楽をやり始めてから、
その昔の感受性豊かだったのが戻ってきて、
いいですね。
普通にちょっとしたドラマとか、ちょっとした出来事でも泣けるようになりました。
感動して、
ちょっとそれまでは、
それってどうせあれでしょ、演じてるだけでしょとかって言って、
それってドラマの話で、
冷めた感じだったんだけど、
音楽のおかげで、
そういうふうな気持ちになれたので、
良かったなと思ってて。
そういった発見があったんですね。
変な話なんだけど、
自分が作った曲で、自分が一番感動して泣いてるぐらいですか?
それが一番いいと思います。
やっぱり、
これ多分普通のアーティストは逆にないと思うんですよ。
というのは、AIに作らせてるから、
そうすると、ある意味ガチャで、
思った以上のものが出てくる可能性があるわけですよ。
自分が思ってることを曲にしたんだけど、
それ以上に解釈して、
歌ってくれたりとか、メロディーを付けられると、
それで感動しちゃうんですよね。
毎日、
どういうふうに自分に感動させてくれるんだろう、
AIさんはっていう感じが楽しみですね。