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生きてりゃ毎日コンテンツ。 子育て奮闘ママの等身大ラジオ📻
どうも、あっここと、髙橋あやかです。
今日はね、ちょっと私の中で
懺悔したいことというか、白状したいことというか、はい、をちょっと話します。
はい、えーと、最近ね、私のYouTubeの方で公開したPV
PVっていうか、MVかな?ミュージックビデオですね。 こちらの件で、はい、実はあの
制作チームにも言ってない、あの、裏の本当の私の目的じゃないけど
が、あの、自分でも
あの、気づいてなくて、最近ようやく気づいたので、ちょっとそれを話そうと思います。はい。
あえてね、もうね、あの、公開もしたしね、言う必要もないのかもしれないんだけど、 なんか自分の中で、なんかすごい
わーって思ったのと、なんか これを言うことが自分の中でもなんか一歩進むかなって、実験してみようかなと思ったので言ってみます。
はい。 何の話?って方もいると思うんで、まずサクッと説明すると、あの、私、2025年の
6月末でね、会社員を辞めたんですよね。で、その年の 9月の20日に東京で、あっこ会社員卒業を祝う会っていうイベントをやりました。
そこで、あの、運営メンバーの一人だったヨシコという子がね、 あの、私にオリジナルの歌を作ってくれたんですよね。
それが、この未来の扉っていう曲で、私のこれまでの人生と、 そしてスタイフに出会ってからの人生っていうのをこう掛け合わせた素敵な歌を作ってくれて、
めちゃくちゃ感動して。 で、
でもこれ、歌詞をよく見ていただくと、私だけじゃなくて、なんか本当にいろんな人に刺さる内容だよなーって思って、
なんかこれを、このイベントだけで、 いい歌だったね、ちゃんちゃんで終わらせるのはもったいないなーって、
本当にそれはその時すごく思って、 なんかせっかくだからもうこれPV作ってYouTubeで出そうよみたいな話になったんだよね。
で、そこからメンバーを集めて、 制作が始まり、撮影をして、本当にいろんな方の協力を経て経て、
もうちょっとで時間かかったんですけど、ようやくできて出せたっていう感じで、 なんかすごく達成感があったんですけど、
まず、これも揺るぎない本当の目的なので、 これ自体を否定するとか、それを覆すってのはないんですけど、
本当にまずこの曲を世に出したい。 知らしめたい。
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このヨシ子の作ったこの曲を一人でも多くの人に聴いてほしい。
っていうのはあったんですけど、もう一個私の中に、
自分の願望を実現したいっていうものがありました。 それが何かっていうと、
PVに出たい。 だったんですね。
これに気づいたのが割と最近なんですけど、
私ね、子供の頃に、小学校かな、小学生の頃かな、帰り道、家まで歩いていく時に、一人で帰る時があって、たまにね、
その時に自分の頭の中で好きな曲を流して、
で、その曲のミュージックビデオの中で自分が歩いてるっていう妄想をして歩いてた時があったんですよ。
かなり頻繁にそうやって帰ってたんですよね。 そう、だから自分がPVに出てるみたいな
ことを脳内でイメージして帰宅するっていうのを 楽しんでたんですよ。自己満で。
これやったことある人いますか? そう
そうなんだよね。で、 これって別にそれやったからって何になるとかさ、
損得もないしさ、誰に見せるわけでもない、本当に自己満だから、ただただ自分が本当にやりたくてやってたことだと思うんだけど、
私もしかしてこれをやりたかったんだなって思って、後から。 そのやろうよって言った時は全然覚えてなかったっていうか、
それが自分の願望を実現するためって思ってなかったんだけど、 撮影がすっごい楽しくて、
うん、そうそう、なんか、 その時だったかな、ちらっと思い出したんだよね。
なんかこれすっごい楽しい、 私こういうことをやりたかったのかもって、ちょっとその時ちらっと思い出したけど、でもその時はまだ
その小学校の時の自分とかは、そこまでは思い出せなかったけど、なんか後々になって、 そういえばそうだと思って
そう、 結局自分が子供の頃に妄想してたことを、今大人になって現実にしたんだなと思って、私。
いやーなんかそんなことに、なんか皆さんに付き合わせちゃったなっていう気持ちも、そして降ってきたんだけど、
そうそうそう、そこでね、罪悪感とかさ、申し訳なさとかさ、 そんな理由で、みたいにさ、自分をちょっと否定しかける
自分もまたいて、そうそう、そこでまた立ち止まったんですよね。
そう、で冬子さんとのコーチングも結構聞いてて、そう冬子さんにコーチングしていただいている時にも、
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なんだろう、 私はなんかこう
大義名分とかさ、 聞こえの良い理由とかさ、誰かのためとか社会のためとか、
貢献、役に立つとか、 価値が提供できるとか、なんかそういうことがあるからっていうのかな、そういうことのために、
っていう理由がないと自分の したいことを
なんかしちゃダメみたいな、なんかそんな ブロックっていうかな
があるよなあっていうことに気づいて、
やりたいからやるとか、 目立ちたいから目立つとか、見せたいから見せるとか、
それが誰かのためになるからとか、そういうんじゃなくて、 本当になんつーの、
なんか自分の純粋な欲求 を許せて
なかったのかもしれないなっていうのをなんか気づいて、 なんか言ってる意味わかります?ちょっとなんか自分でも何言ってるかわかんなくなってきたけど
そうなの、だから 自分がPVに出演している自分をずっと子供の頃から妄想してた
それを現実にする、したい、 出たい、PVに出たい、PV作りたい、それだけでやっちゃダメだってなんか自分の中にあったんでしょうね
そうそう、なんかそういう自分に気づいたっていうか
そうなの
でもいいんだよねって、別にいいじゃん 自分が出たいから出る、前に出たい、
目立ちたい、見られたい、 いいんだよって自分に
なんかもっと許してあげられたら
うーん なんか変にブレーキを、アクセルとねブレーキを両方踏んでいる私がブレーキを取ってあげたら
どんどん進めるんじゃないかなって なんか最近は感じるようになってきました
はい、そんな話です 特に何の結論もあれもないんだけど、まずちょっとこれはPV制作メンバーにも
言ってなかったことだったから 自分の中でそれを良しとする
きっかけにもしたいなと思って、ちょっとあえて配信で言わなくてもいいんだけど言ってみ ました
はい、皆さんもありますかね、こういうこと
はい 何か誰かの気づきになるかわかりませんが、私はちょっと一個自分の中の
ブレーキを踏んでる 一つをなんかこう緩められるような感覚がしていて
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ちょっと今心が軽いです はい、ということで最後まで聞いていただきありがとうございました
今日も素敵な1日になります 1秒でも多く笑顔で過ごしていきましょう
じゃあまたねー