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生きてりゃ毎日コンテンツ。 子育て奮闘ママの等身大ラジオ
どうも、あっこです。 今日はですね、あのちょっとね、人によってはね、何言ってんのこの人って思うかもしれないんだけど
はい、タイトルにある通りね、私が14年間勤めてきた大学職員を辞めた本当の理由
いろいろ理由あるんですけど、今まであまり語ってなかった理由 これをちょっとね、勇気を出して言葉に出してみようかなと思います
はい、あのちょっとおこがましいし、うぬぼるてんじゃないかとかね、一人よがりなんじゃないかという感想をね
あの持つ方もいるかもしれないんですけど、はい、ちょっと聞いてやってもいいよって方はね、最後まで聞いてください
このチャンネルは、スタイフでマインドが変わる、行動が変わる、人生が変わるを体現中のあっこが
子育てに奮闘しながら自分のやりたいを叶えていく過程や、忙しいアラフォーママでもスタイフ活用で人生を動かしていくヒントを発信しています
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はい、まずですね前提条件としてね、あの知らない方もいるかもしれないのでお話しすると
私はですね、去年2025年の6月末に14年間勤めていた大学職員というね仕事を辞めました
はい、大学職員ってね、皆さんどんなイメージ持ってるかわかんないですけど
元々国家公務員で現在は独立行政法人という感じで
ただいろいろ規定とかはね、結構その国家公務員のね規定を習っているところが多いので
割とお堅い職種かなと思っております
はい、でまぁ大学もねいろいろありますけど、私がいたところはね
結構でかい大学だったので、正直潰れるっていうことも想定しにくいようなとこだったし
福利公正もいいし、大きく稼ぐとか難しいんですけど、堅実で安定してる
恵まれた環境だったなと思います
正直まぁ大学職員でいる限りね、もう生活できませんみたいなことは起こらないだろうなって思ってて
いわゆる本当に安定みたいな、間違いない、このレールに乗っとけ間違いないみたいな
そういう道を私は歩いていました
なので、実際辞めるって決めてから、もう本当に辞めるまではめちゃめちゃ怖かったです
結構ね、辞めたいと思って簡単に辞めれる人もなかなかいないかなと
周りでもね見てても思います
なんですけど、私はこの音声配信というものに出会って2年半ぐらい経ったあたりだったんですけど
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やっぱり自分の適性だったり才能だったり、やりたいことだったり、いろんな自分の思いみたいなものに気づいていって
やっぱり自分のことがよく知るように、わかるようになってきてから
そこから育休があけて、2人目の育休があけて、仕事に戻って、頑張ってはみたんだけども
やっぱ10年20年先にここにいるかなって思った時に、やっぱりここじゃないなって思って辞めることを決めたんですよね
この時の配信もいくつか概要欄にあったと思うので貼っておきます
正直ね、自分業と言っても何か安定して収入が入るような仕組みがあるわけでもなかったし
その当時、辞めた当時まだ10万円以上の商品とか私持ってなかったし
正直収入面で大丈夫なのかなって思ってたんですけど
全然稼げる見込みはなかったんだけど、でも自分の1ミリの可能性に賭けたっていうんですかね
ここはかなり博打だったなと思うんですけど
自分の素材をね、もうちょっと生かしたいなっていうふうに思って思い切って辞めるっていうことがあったんですよね
これはやっぱりこう自分の命の時間をもっと自分のやりたいことに使いたいっていうことは素直に思ったっていうのは理由の一つではあるんですけど
ここからが本題ですねなんですけど、すっごくおこがましい話をするんですけれども
もう一個ね理由があったんですよ
それがね何かって言うと
私はね
社会を変えたいんです
社会を変えたい、世の中のままのワクワクを増やしたい、可能性を広げたい
そしてゆくゆくは社会を変えたい
そう本気で思って辞めたっていうところがあるんです
はい
何言ってんのって思いましたよね
そう、だけど本気でそう思ってたんです
ちょっとその当時は言えなかったんですけど
これなんでそう思ったかっていうと
なんか私がその当時ね大学職員やりながら隙間時間でね自分業をやっていた時に
私が直接関わった方が自分の可能性に気づいてね
のびのび発信をされていったりとか
その先に夢が見つかったりとか
自分が想定してなかったようなワクワクする未来に行き着いている人がいたりとか
人生がどんどん動き出している人がいたりとか
直接私が伴奏してそこまでついていったわけじゃないんだけど
私と関わったとこからこう人生の変化のきっかけになった方とか
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そういういろんな方を見てきて
なんか私にしかできない仕事があるんじゃないかって思うようになってきて
そう当時はやっぱり大学職員の事務の仕事だったので
やっぱり正直誰がやってもね同じ結果になることが良しとされるような仕事だったから
誰でもできる仕事じゃなくて
私じゃなきゃできない仕事がしたいっていう風に思ったんですけど
そうで
私にしか変えられない人生があるかもしれないとか
私だから変えられる人生があるかもしれない
私と直接関わることで動き出すママさんがいるかもしれないって
なんだろうね
なんか目の前にそういう人がいるわけじゃないんだけど
この先に自分と出会うママさんのことを
なんか考えてて辞める時に
そうなんか本当バカじゃないって思う人もいるかもしれないんだけど
でも本気でそう思ったんですよね
だとしたら私が辞めずに安定にすがってね
自分の時間を誰でもできるジムの仕事に費やすよりは
一人でも多くのママに自分のエネルギーを使いたい
でそれが
ゆくゆくはね世の中に自分の人生にワクワクするママが増えていくことに繋がるんじゃないかっていう
なんかね一種の社会貢献みたいな気持ちで辞めた部分もあるんですよ
ちょっと笑っちゃうんですけど
でも本当に私はちょっとそう思っていたんですね
そう
でね結果辞めてどうだったかって
今振り返ってみた時に収入面で言うとそんなに稼げてません
正直ねそんなに稼げてるわけじゃないんだけど
でもなんかこうあっこさんのおかげでこういう風になりましたとか言ってくれる声もあるし
実際私のサービスを受けてくれた方とか
今ママスターっていうコミュニティやってるんですけど
そこに入ってくれた方の変化だったり行動とかを見てると
なんかやってよかったなって思う機会もすごく多いし
そうですねなんかやっぱり辞めて
自分のやりたい方向に振り切ってよかったなって
今すごく普通に思えるんですよね
でまだまだね私がやりたいこととしては道半ばなので
これからどうなるかは正直わからないんですけど
でもやっぱりあの辞める時に感じた謎の使命感
あの世の中のママを
世の中のママを元気にしたい変えたいみたいな
なんかこう社会も変えたいみたいな
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その謎の使命感は今も消えてないし
むしろ強くなってるんですよね
そうだからおこがましい使命感を持ったっていいよねって
今は思えてるしこれからもねそこに向かって
自分ができることをねコツコツ積み重ねて
やっていきたいなっていうふうに思っています
はいということで実は私が大学職員をね
辞める時に感じていた謎の使命感というか
熱い厚苦しい話をねさせていただきました
もし何か感じたことがあったらね
コメントで教えていただけると嬉しいです
最後まで聞いていただきありがとうございました
今日も素敵な1日になります
1秒でも多く笑顔で過ごしていきましょう
じゃあまたね