ライブで不快なコメントに遭遇した体験
生きてりゃ毎日コンテンツ、子育て奮闘ママの等身大ラジオ📻
どうも、あっここと、髙橋あやかです。 はい、今日は特に収録配信するつもりはなかったんですけど、ちょっとね、朝とある方のライブに参加していた時に、
あのー、明らかに、うん、 これはやったらダメでしょっていうコメントをしてきた人がいて、はい、あの、ほんと初めましての方でね。
で、ちょっとその場でいろいろ対処したっていうこともあって、
なんか皆さんがね、こう楽しくスタンドFMを 使っていく上で、でも
基本的にね、いい人ばっかりなんですけど、でもその中でも、なんかたまにこういうことがあるよなぁと思った時に、
なんかこういうこともあるんだっていうことも含めて、あの、じゃあどうするといいのかなっていうところを、
まあ正解っていうものはないんですけど、私なりの考えとか、私が普段どうしてるかっていうのを一応話しておくことで、
参考になる方がいるかもしれないなと思ったので、ちょっとまとめてお話ししておこうかなと、はい、思いました。
はい、なので、あのー、
スタイフの歩き方的なコンテンツとしてちょっと一つ残しておこうかと思います。
よければ最後まで聞いていてください。
はじめにちょっと私、先週発熱してですね、そこからちょっと体調自体は戻ってるんですけど、
喉だけがちょっと意外がしているっていう状況なので、お聞き苦しいと思いますが、はい、聞いていただけると嬉しいです。
はい、まずはね、あのそういう場面に遭遇して、きっとドキドキした方もいたと思います。
はい、嫌ですよね。
ホストが使い分けるミュートとブロック
そう、まず一つ、ホストの方に関しては、
ちょっとLINEは難しいですけど、やっぱりライブってホストの方とリスナーの方とで作り上げるものだと思うんですよね。
なのでやっぱりリスナーの方が気持ちよく過ごせないなっていうふうにホストの方が判断された場合には、
コメントを長押しするといろいろ出てくると思うんですけど、ミュートっていうものとブロックっていうものがあるんですよね。
もう、なんだろうな、もう婚輪際会いたくないというか、もう来ないでほしいみたいな方に関してはブロックでいいと思います。
で、ちょっと何ともそこまでではないんだけど、ただちょっとこう、あまりもう入ってこないでほしいなというか、このライブにはちょっとそこはないかなとかね、他の方が不愉快だったり、ちょっとこうなんだろうな、やりづらいかなみたいな風な感じであればミュートという手もあって、ミュートはそのライブにおいてその人のコメントが画面上に表示されないっていう感じですね。
なので本人的には入っている感じになっているけど、コメントが読み上げられないっていう感じかなです。
ブロックは完全追放です。
なんかそれぐらいの強度の違いがありますので、ホストの方はそのコメントだったりの内容だったりで自分で判断するっていう感じになると思います。
今朝ちょっと私が遭遇したものに関しては完全にアウトだったんで、ブロックで全然良かったと思うんですけど、そういうのがあるよっていうのを今後、今ライブすでにされている方もそういう人に遭遇する可能性はゼロじゃないので覚えておくといいかなと思いますし、これからライブしてみたいなっていう方もそういう人もたまに来る可能性があるよっていうのも少し覚えておくだけでも。
そんなに怖がらなくてもいいんですけど、いいかなと思います。
リスナー側のブロック・通報・記録
あとはリスナー側ですね。
今回私リスナーとして入ってたライブだったんですけど、最初に私がやったこととしては、これ正解じゃないですよ、正解じゃなくて、私がどうしたかっていうことで言うと、
私はちょっとこの人の挙動が怪しいなと思いまして、私は正直ちょっとあまりうーんって思ったので、あまり関わりたくないなと、私のライブに来てほしくないなと正直思いましたので、その方のアイコンをタップしてその方のチャンネルをまず飛びました。
右上にポチポチみたいなのがあるので、そこからブロックができるので、先にブロックしました。
自分にとってその人をブロックしたって感じですね。
その後様子を見てたんですけど、やっぱり明らかにこれはダメだっていうコメントがあったので、コメントをタップすると通報するっていうのが出てくるので、それで通報しました。
これはスタンドFMの運営に対してですね、そのコメント内容を通報するということですね。
ガイドラインっていうのがあって、それのどれに当たるかっていうのを選択して通報するんですけど、ガイドラインがどういうものかっていう方は、
確か右下のマイページをタップすると下の方にガイドラインっていうのが確かあったと思います。
それをちょっとさらっと見ておくだけでもいいかなと思いますが、それを選ぶっていう感じになりますね。
私はついでに何かあったときのためにと思ってスクショも撮りました。
証拠写真じゃないけど、使わなければあと消すだけなんですけど、っていう感じですかね。
それをしました。
っていう感じなので、本当にライブって、その時に参加しているリスナーさんとホストのね、その時間を一緒に楽しむ時間なので、
なんでこういう人が、そんなにしょっちゅう来るわけではないんですけど、耐えないなぁと思って、私はちょっと息取っています。
ブロックの管理と安心して使う方法
あとですね、ブロックした方に関しては、マイページの方から設定に飛んでもらうと、ユーザーの管理っていうのが確かあるはず。
そこにブロックした人の一覧が出てくると思います。
なので一旦ブロックしたからといって、もう永久追放というわけではなくて、そこからまたブロックを外すとかということもできますし、
自分がどんな人ブロックしたんだっけっていうのも見れますので、参考までに。
そんな感じですかね。
あんまりね、こういう話は正直したくないんですけど、たまにね、チラチラ見かけるので。
全く何も知らないでいるとね、どうしたらいいかわかんなくて、ちょっとこうおどおどしてしまったりとか、角にね、なんかそういう人が来たらどうしようみたいな感じで不安になってしまう方もいるかと思いますし。
ちゃんとそういうやり方があるので、出会ってしまったときはもう、それをやって対処するっていうのだけ覚えていただければなと思います。
はい、ということで今日は以上となります。
皆さんで楽しくスタイフを使って、またいけるといいなと思って配信してみました。ではでは失礼します。