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epi215 優勝だけでは語れない。40代最後のチャレンジに挑んだ誠治さんの3連戦。
2026-06-01 1:38:22

epi215 優勝だけでは語れない。40代最後のチャレンジに挑んだ誠治さんの3連戦。

今回のゲストは、九州を代表するトップランナー・小林誠治さんです。誠治さん、お久しぶりです!


直近の活躍といえば、みなさんご存知の「阿蘇ボルケーノトレイル」3連覇。今年、誠治さんは40代最後のチャレンジとして、4月から5月にかけて「広島湾岸TRAILRUN」「Mt.FUJI100」「阿蘇ボルケーノトレイル」と、100kmを超えるレース3連戦に挑みました。もちろん目指すのはすべて優勝です。


しかし、広島とFUJIの2戦は思うような結果にはならなかったとのこと。そんな中で迎えた最後の阿蘇ボルケーノトレイル。ここまで2連覇中、さらに昨年は12時間切りのコースレコードを樹立しています。今年は優勝はもちろん、自らの記録更新も目標に挑みました。


結果はタイムこそ届かなかったものの、圧巻の走りで見事優勝。40代最後のシーズンに挑んだこの3連戦を振り返りながら、レースで感じたこと、苦しみや葛藤、そして学びについてたっぷり話していただきました。


トップランナーの話ではありますが、そこには僕たち凡ランナーにも通じるヒントがたくさんあります。


ランニングのお供にぜひどうぞ。


MC紹介


石川博己(イシカワ) @rolleinar

九州のランニングメディア「7trails @7trailsfun 」主宰。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。


友納 理(トモノウさん) @s_tomono

7trailsメンバーで、走ることをこよなく愛するアラフィフランナー。福岡市で焙煎屋「Tomono Coffee」@tomono_coffee を営む。


中元寺薫(チュウゲンくん) @mt.eboshi.runner

7trailsメンバー。アゴが長いがわりと細かいところに気が付く、コミュニティに一人いると便利な存在。


ゲスト:


小林誠治 @seiji.kobayashi.52

1977年生まれ、宮崎県高千穂出身。長崎トレランパーティー所属。三菱重工の実業団時代、初マラソンとなった1999年の延岡西日本マラソンで優勝(2時間12分7秒)を果たす。現在はトレイルランニングを主軸に活動し、「楽しく走る」をモットーにさまざまなレースに参戦。2025年は阿蘇ボルケーノトレイルで優勝、球磨川リバイバルトレイル(川辺川コース100km)でも優勝を飾る。マラソンの自己ベストは2時間10分38秒(2009年・別府大分毎日マラソン)。


収録:2026年5月30日


#阿蘇ボルケーノトレイル #小林誠治 #7trailsラジオ練 #7trails


このPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。


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シーズン5 エピソード25

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サマリー

今回のエピソードでは、トップランナーの小林誠治さんをゲストに迎え、40代最後の挑戦として挑んだ100kmを超える3つのレースについて深く掘り下げました。広島湾岸TRAILRUN、Mt.FUJI100、そして阿蘇ボルケーノトレイルという過酷な連戦に臨んだ誠治さんの、レースへの準備、レース中の葛藤、そしてそこから得た学びについて語られました。 特に、広島湾岸TRAILRUNでの足の不調や、Mt.FUJI100でのDNF(途中棄権)という想定外の結果に直面しながらも、阿蘇ボルケーノトレイルでは見事優勝を飾り、自身の記録更新も目指した挑戦の裏側が明かされました。レースでの体の声を聞くことの重要性、疲労との向き合い方、そしてメンタルの維持など、トップアスリートならではの視点でありながら、私たち一般ランナーにも通じる多くのヒントが語られています。40代最後のシーズンにかけた熱い想いと、そこから得た貴重な経験談は、多くのリスナーにとって刺激となるでしょう。

オープニングとゲスト紹介
苦味があるのと、ピルスナー、てか、両方飲んでいいっすよね。 いやいやいや、おこちゃまの方行きますよ。これ中沢に売ってんすか、こんなの。
クラシック、ピルスナー、ピルスナー。 都会のやつ、都会のやつありますよ。 サズモニーないっすよ、たぶん。
緊張するなぁ。久しぶりにやっちゃうよね。 俺関係ないけど。顎でマイク壊さないでね。 まずまず、破れてる、破れてる。
破れてる。 もう大学の生き物です。
乾杯から始めましょうか。 もうマイクはオンになってますので、乾杯から始めたいと思います。
でもプッシュっていうのはやっぱり、オープニングからいきましょうかね。 じゃあ、いろいろと生きむすので、緊張せずに頑張っていきましょう。
ポッドキャスト、セブンプレイズラジオ連。このポッドキャストは、九州のラーニングメディアセブンプレイズのメンバーが日々のラーニングにまつわるローカルの話をお届けしています。
こんばんは、石川です。 こんばんは、どももです。
中原地です。 久しぶりの中原。そうなの。
いつぶりかしら。 生きてました。
今日は5月の30日土曜日です。 今時間は19時39分。
僕の事務所よりお届けしたいと思います。皆さんよろしくお願いいたします。 早速ですが、今日のゲストをご紹介したいと思います。
今日のゲストは高谷誠二さんです。 よろしくお願いします。
せいさんからビールを頂いております。乾杯で始めましょうか。
すいません、強いね、これ。
じゃあ、させぼのママ、温度をとって頂いてよろしいでしょうか。
せいさん、今日お話頂きますけれども、おめでとうございます。
何がおめでとうございますか。話して頂いて。
お疲れ様です。
もう一人いるんですよ、なっちゃんもですね。
なっちゃんもいます。
なっちゃん、頂きます。
美味いですね。さっきパタゴニアだったよね。
パタゴニアの冷えてそうなビールを見て飲みたいなと思ってたんですよ。
すごいビール飲みたいなと思ってて。
中堅君と下に降りて八重県で飯食ったんやけど、ずっとビール飲みたくて、やっと飲みました。
飲まなかったんですね。
飲まなかったです。中堅君は今日車で来てるから、さすがに目の前でプシッて言うのもなぁと思って。
めっちゃ飲みたそうでしたけど。
3連戦への挑戦:決断と準備
遠慮しました。
意外と我慢してくれました。
飲んできました。
飲んできました?
飲んできました。
我慢できるんですよ。あれに行ったら、このビール見たら。
焼き鳥ですか?
焼き鳥で。
焼き鳥ですか。
どうですか?やっぱりこっちの味と長崎の味って、ぶっちゃけ、長崎の方がうまいとかある?
焼き方が上手やったね。
ほんとですか?
半生的な感じで。
美味しいところにやった?
全然知らずに空いてる店に入っただけで。
ほんとですか?
美味しかったです。
当たり?
当たりだったです。
料金的にどうですか?長崎で飲むのと博多で、こっちで飲むの。
今日は軽めに済ませたんで、料金的にはやっぱりこっちが高いんじゃないかな。
そうですか。
でも長崎、観光地という感じだから結構高いようなイメージだけど、そうでもない。
そうでもないですね。
いただきましてありがとうございます。
せいさんといえば、やっぱり旬のニュースはアソボル系のトレイルでございます。
はい。
アソボル系のトレイルはもちろん皆さん多分知っていると思うんですけど、結果的に知っていると思うんですけど、
ここ最近ちょっともうせいさん振り返りましょうかね。
せいさんこの前来ていただいたのっていつでしたっけ?
クセムクエストの前。
クセムクエストの前、12月ですかね。
12月から今もう5月の終わりがけですので、この間いくつかせいさんレース出られました。
そちらの話をちょっと聞きたいなって、それもちょっとあります。
そうなんですね。
やっぱり見てましたからね。
広島湾岸もそうだし、富士も見てて、
んー、せいさん、んー、とか言ってください。
やっぱり見てたから、あそこら辺の生の声聞きたいなと思って、
富士終わった後にせいさんにメールしたいんですよね。
せいさんちょっとお話聞かせてくださいって。
っていうのは、僕は5月の初めに橘湾を応援に行くときに長崎に行くんで、
よかったらせいさんのご自宅もちょっと拝見したいなとか思ってたのもあったので、
せいさんどうですかって言ったら、ちょっと待ってください。
まだボルケーノがあるんでとか言ってね、おっしゃられたんで、
ちょっとそこら辺の生の声はボルケーノ終わってから聞こうと思ってたんですけど、
いかがでしたでしょうか。
ここの連戦ね。
そうですね、こんなに短い連戦はありはしたんですけど、
100キロ、ウルトラでの3連戦っていうのは今回初めてだったんですけど、
ちょうどタイミングっていうか出場機会もあったんで、
それで自分で考えた時に最後の40代だし、何か大きなことにチャレンジしたいなっていうのがあったんで、
それで出場したいっていうのを伝えて、
いいんじゃないということで、
いいんじゃないよね、それしかないよね、だってね、なっちゃんね。
今までの前のレースの、自分はあんまり気にしてなかったんですけど、
ウルトラのポイントも上がってきた状態だったので、今度3連戦に出場できる機会もあったんで、
自分の頑張ってきたものをここで3連戦でうまく出し切ればいいかなっていうのもあったんで、
今回3連戦に向けてはまず一つ言えば、すべて走るためには壊れない体がまず一つだったんで、
そこまでの準備期間が一番自分の中ではちょっときついかなっていう、
レースに出るのがきついより、そこに向けての体作りがちょっときついかなっていうので、
自分がそこから逃げないかなっていうのがやっぱり一番最初はきついかなと思いますね。
その3連戦を決めたのっていつぐらいですか?
12月ですね。
1本目が広島湾間、2本目が富士、でボルケーノの3連戦ですよね。
これは12月の時点でも決められたと。
もちろんこれも3本全部取りに行くつもりで、体作りを。
今回は出るからには出るだけだったら誰でもチャレンジできることなんで、
どうせ出るのは勝負して一戦一戦ですね。
していきたいなって思ったんで。
12月からそれに向けて精子さん的にはどんなことをやってたんですか?
もちろん走るんでしょうけど。
走りますけど、すごくこういう練習をしたっていうのは特段なくて、
まずは距離を、普段は走らないんで、距離をしっかり踏み込む。
普段どのくらいですか?精子さん。200キロくらいですか?
いって300キロ、でも200台ですね。
少なかったですもんね、前も決起した時もね。
今まで一戦走って勝ったにせよその後にダメージがでかかったんで、
2戦3戦今の練習じゃ厳しいなって思ってたんで、
しっかりと壊れない身体、足を作らないと3戦出るとは言ったものの、
最後まで到達しないなと思ったんで、
まずは距離をしっかり踏もうというのをしましたね。
普段距離をそこまで踏んでないところで踏み出しての身体の、
やっぱちょっと悪いわっていうか痛いわみたいなところってあるんですか?
それなりに上がってきてたんですか?
実際やって、痛みとか故障とかそういうのはなかったんですけど、
なんか走る割には足ができてこない。
なーってね、やっぱまだ1ヶ月ぐらいだったし、
しかも最初の1ヶ月が思ったよりは走れない。
自分の感覚で走ってるけど実際数字見たら全然伸びてないなっていうのもあって、
これじゃ全然足りないんだなと思って、
どうやって練習量を増やそうかなっていうのを見ながら、
まずやっぱ継続、毎日走ることをまず心掛けようと思って、
そこからスタートして徐々に徐々に距離を増やしていって、
極力土日、土曜か日曜、ダブルでは行かないんですけど、
土曜はしっかりトレイルに入れるようにとはしていきました。
やっぱトレイルに入るんですか?
土日はもう大体トレイル行きましたね。
やっぱトレイル入らないと足ができない、上りがやっぱちょっとロードじゃできない面があったんで、
広島湾岸TRAILRUN:想定外の苦戦
自分の今までの感覚からですね。
なのでちょっとトレイルはやっぱ入りましたね。
僕ら3人、青山がトレイル走ってるの見たことないやろ?
ないです。
多分俺も見たことないんだけどさ。
誘導の時だけです。
青山が上田瑠衣君を追っかけて走ってる映像を見たことあるんですけど、
青山が持ってる映像ね。
それでも上田瑠衣君をずっと追っかけてるわけじゃない。
あるスピードで要するに走るわけでしょ?
あんなに速くはいかないですよ。
そうでしょうけど青山が走るの俺ら全然見たことないから、
どのぐらいのスピードで走ってるのかなっていうのは興味がないですか?
ありますよ。
トレイル入ってからはあんまり僕のペースは追わなかったですね、今回は。
いやセフリーの僕は田中俊明さんのセフリーのエイドに一回お手伝いさせてもらった時に、
とにかくむちゃくちゃ速いってみんな言ってたよ。青山がグイグイ引っ張ってさ。
すげー速いって。
鬼さんとか森本さんとかそこら辺が一緒についてきて速い速いって言うんやけど、
どこら辺かなと思って。
気持ちが乗ってるだけだと思う。楽しんで。
なかなかみんなと走る機会ないから、ああいうメンバーで走る機会は年一なんで、
気持ちも上がるんで、逆にそのメンバーで走るから遅いんじゃないかって思うんですよ。
なのでちょっとやっぱりペースが上がってるのかなって思いますね。
森本さんがもうついていけないって言ったぐらいだからね。
あれはおかしいです。本当は行きますよ。
自分の中で多分線引いてるだけなんで。
それでやってきて感覚的には上がらない。
スター最初の1ヶ月目では自分の今までの感覚からしたら全然しっくりこないなっていうのはありましたね。
飲んでくださいね、青山ね。
俺が持ってきた酒じゃない。青山が持ってきた酒やけど。
実際数字で上がらないっていうのが目に見えてわかるんですか?距離。
距離はカロスのアプリで見たときにどのくらい1ヶ月、1月走ったんかなと思ったら、
400行かなかったら自分の中で頑張って走ったつもりなのに。
距離?
距離で行けば全然これでも400行かないんだと思って。
なのでみなさん400、500、800じゃないですか。すごいなと思って。
その時に感心しましたね、みなさん。
セブンに行くのも付けてますからね。セブンイレブンも全部付けてますからね。
途中で州で管理したりはしてないですか?
全然しないです。そこを見てしまうと合わせてしまうんで。
調子に合わせて。
1ヶ月過ぎて1月どのくらい走ったんだろうとか見るくらいで。
累積とかも全然見ないです。どんだけ登ったとか。
それはやっぱり体の声を聞きながら走るからじゃないですか。距離の単位を追うわけじゃなくて。
俺は今走りたいのか?どうなのか?
それはレース中が特に話を聞くのです。
普段起きて問わないですか?俺は今日どのくらい走りたいんだ?みたいな。
問わないですね。起きたときは。
あんまり聞かなくていいですよ。
ちょっと下げましたね。
ハイハイぐらいで。
下げが入っている。
2月からはそれなりにうまく走ろうとはして。
距離は伸びてきたんですね。
3月にようやく500kmやっと越えて。
500km越えたのは実業団の引退時代で初めてです。
広島トレイルも入れてでした?
3月なので。
まだ走ってないんで。
広島は4月です。
前は3月だったんですけど、今回は4月です。
結構走りましたね。
そのとき500km越えたので。
やっとトムノさんの域に達したじゃないですか。
やっとですか?
やっと追いつきました。
ほらほら。
しっくりずっと来ないなってのがあったんですよね。
でもとりあえずしっかり500kmは走ったんで。
あとは広島に向けてはうまくテーバリングしていく中でも
自分の中で今回どのくらい落としていいのかもわからないし
表面上の疲れっていうのはあんまないなっていうのがある中で
広島にスタートしたんですよね。
今回一気に話せば3連戦した中で
富士、麻生に向けて
やっぱり広島が一番キーポイントだったなって
今回終わってみればあって
特に広島がスタートが50kmと一緒だったんですよ。
50kmと一緒だからスタート一緒に行こうかなと思って
富士のスタート結構早いじゃないですか。
その練習も兼ねて50km組と一緒に行こうと思って
行った時になんか足の動きっていうか
平坦いんですけどちょっとした階段の上りが
なんか足の様子ってかおかしいなって感じてて
なんかうまく乗っからない。
自分の感覚とペースがうまく噛み合ってないっていうのがあって
それでやっぱり上りが全くなんか
裏ももが結構張り始めて
裏ももって裏筋が張ってきて
その時はやっぱりレース中に
今まで走ったことない練習をやってきた中で
自分が抜けてたと思ってた広が抜けてなく
広島に入ってしまったなっていうのをレース中に思ってて
レーパーリングはどのくらいの期間でやられたんですか?
3月で行っても4月からは1年間やっていたんですよね
けどなんかやっぱ表面上は良かったんですけど
全然悪くはなかったんですよ
前日も広島行って軽くジョギングした時も
悪くはないかなっていうのはあったんですけど
なんかずっとしっくりこない部分があって
広島はスタートして
上りでそれを感じましたね
そこでちょっとうまく取れてなかったなっていうのを感じる中で
最終的に足が20キロも過ぎて両ももつり始めて
あんまり良い表情してなかったですもんね
映像見たらあれって思って
ちょうどいきなり熱くなった日でもあったし
そうですね
元々は熱くなる予報だったんで
結構水分とか多めに取りながらは行ったんですよね
それでも?
それでもそうなんです
でもハンダ君も一緒に行ってるんで
うまくハンダ君でいければなと思ったんですけど
やっぱなんか上りが一番ダメでしたね今回
A3までは割とハンダ君と同じペース
10秒ぐらいしかかからんところでずっとA3ぐらいまで行ってて
A4の間にちょっと空くんですよね
14分ぐらい
そこから結構上りが始まるんです
結構長い
そこでも自分全く上れなくても
そこでハンダ君に先行って寄って行ったとこからも
足がずっと止まったり進んだりで感じていきました
長い上りのとこですね
A3の後もね
こんな早い段階で釣るの初めてだったので
アライバル持ってましたか?
持ってないです
持ってなかったです
誰も持ってきてくれませんでした
A3が足釣るのがなかなかね
ハンダ君にちょっと看護もらったんですよ
足が釣りかけよるよねって言って
でもらったんです
全く効かなくて
でも先行っていいからと言って
生産的に自分の体スキャニングして
どこがおかしいんだっていうのは
供給中に気づくことあるんですか?
やっぱり心に疲れがあるんだなっていう結果ですか?
内臓とか全然大丈夫だったんですけど
筋っていうか筋が上手く取れてなかった
不表明で全然状態いいかなって思ってたんです
けど実際走ったら筋がパーンって張るし
上手く一歩一歩の進みが違うし
っていうのは思ってて
なんでこんなに余裕ないのかなって
上手く乗っかってくれば動くかなと思ってたんですけど
全くやっぱり上りがダメで
半田くんも離れないし
そこは自分もどんどん
攻めのレース行った割には半田くんも離せない
一緒に行ったわけじゃなくて
生産は自分なりにはやったけど
半田くんが離れないと
そういうことなんだ
一つはレースじゃなかったのも今回ありましたね
今までのレースが楽しんでスタートして
上手く順位絡んできたら上げていくっていうレース展開だった
今回も優勝狙いとか勝ちにいくっていうのをスタートしたんで
その気持ちが上ずったところもあったのかな
そこから焦りがあったのかなと思いましたね
もっと冷静なスタートをすればよかったかなと思って
上手く早く体の異変を対処しながら進めて
足がつるまではいかずに行けたのかなと思いました
A3からA4では14分15分近く離れてますけど
そこからは微差というか
ちょっとぐらいしかあまり差がつかなかったわけだから
そこまで悪くなかったんじゃないですか
A4からの流れは
その辺がずっと足がつってあったまっての繰り返しで
半田君と劇的に離れていくわけではなく
20分弱ぐらい
足つりがだいぶ落ち着いてきて
あと涼しくなってきたんで
そこから行けるとかプッシュしながらって感じでは行ったんですけど
プッシュが自分の中でも今回仕切れなかったんですよね
プッシュしてまた足がつるんじゃないかって
うまく出力を上げないような感じでも
でも半田君には追いつこうっていう中の走りをして行ったんですけどね
でもそれ以上に半田君は強かったです
あのレース強かったっすね
あのコースはやっぱり彼は速いですよ
僕一気に半田君と走ったレースって
半田君強いんですよ
そうなんです
今出た大会は何ですか?
TGT
TGTだ
行くかなと思って止まったじゃないですか
結構自分と一緒じゃないレースに止まることも多い
一緒にレース全部走るんですよね
遊ぼうって言ったし
水上22年の水上はもうあの時一緒走って勝ってるし
僕半田君とガチ行ったのって
2勝1勝2敗に負けてるんですよ
逆に半田君がいらっしゃるなら
セイさんカモやないですか
半田君はねたぶんね仕事から
たぶん3月4月ぐらいは一番いいと思うんですよ
やっぱねこういう果樹園やってる
忙しくなる前も
体の負担があまりない冬の間ね
仕事がねもちろん仕事あるけど
少し年間通したらあの時期が一番体の負担がないだろうな
時間も作れる練習もできるんだろうな
やっぱ3月広島強いですもんね
強いですね
走ってても途中ロードカーのとこでも
僕離されそうになってて
ロードでですか
強いなと思って
広島のあのコースには特段思い入れがあるんだと思うけどね
メンタルのところがね
やっぱこのセイジさんに絶対勝ってやろうとか
野井さんに勝ってやろうとか
そういうやっぱ
気持ちが入った時はやっぱ
強いですね
すごいですね半田君がね
すごいな
今回やっぱ
僕が本当に
何もなくても多分分かんなかったです
本当強かったです
でもねやっぱ九州からこういう選手がいるってやっぱ嬉しい
九州同士で知れるのは今回広島すごく嬉しかったですけどね
やっぱね僕ら見ててもね
どっちが勝ってくれても嬉しいですからね
どっちも応援ですよそれは
それでもA8まで20分
20分A級までは22分の差が開いていくわけですけど
最後のフィニッシュはそれを10分以上縮めてのゴールっていうことなので
最後の区間はね
河川敷きですか
そうです
歩きましたよ僕ずっと
またずれしてね
またずれしてね
金玉を押さえながら歩きましたよあそこ
つかんでね
どれだけ時間かかったからね
川泳ごうかと思いましたもんほんと
そうですよね向こう側反対にですね
回らずに
この仕方にいるのが
真っ暗でしたけどね僕らはねその時間は
半田くんも走るでしょうけど
ここで10分以上詰めてるのはやばいね
その前もA8に着くために離されてるんですよ
マジ心折れそうになりました
自分そんな落としてはないけど離れていくんで
あの土居さんだってね話したと思ったら
ルシオみたいなのおるって
わーとかいいよとか言って
獣ですよね
でも最後22分差って聞いたときに
多分もう勝てないなって分かってたんですけど
でもやっぱ最後までやっぱ
プッシュして終わらないとこの3連戦のスタートを
切った意味がないと思って
しっかり最後は負けても
その差をできるだけ埋めたいと思って
最後はプッシュしました
20キロぐらいありましたっけ最後の区間で
10キロぐらいですか
10キロで
9.4キロです
9.4キロでこんなに縮まるって
1分違うってことですよね
1分違うってことです
トップ選手の争いでキロ1分ってえらいすごいね
まあまあそうですね
でもハンダグム足が痛いって言ってたんで
あげきれなかったのはあったと思うんですよね
股関節がちょっと調子悪いって後半言ってたんで
最終的にどっか特段痛んだってことはなかった?
痛んだのは足つりですね
足つりだけですね
もうそれでも足が張りまくってたんで
もう下りが全くガンガン下れなかったですね
その部分はハンダグム下ってるんだろうなと思って
上りで詰めるしかつまらないと思ってたんで
行ったんですけど詰めきれなかったですね
最後のロードまでその状態は変わらなかった?
変わらないです
ロードは上手く逃がし方は分かるんで
そこであげれはするんですよね
トレイルではやっぱもう
どうやって逃がすんですか
筋力というか逃がすだけですよ
力使わないで設置をうまく回転を上げて
どんで踏み込まなくて
回すような
本当に回すだけですね
負荷がかからないように
そうしたら足の甲痛くならないんですか?
ならないです
また後ほど
普通のロード走りに戻せばいい感じですね
本当に力使わずに
ですよ
なるほど
お悩み相談になっちゃう
ハンダ君だって登りが得意じゃないわけじゃないから
登りで縮めるって言ったって
トップ選手では難しいですよね
悪くないですよ全然
僕が言うのもないけど
広島全然その割には悪くないです
生産的にはもう全然ですよね
全然というわけではないですけど
まだ優勝したかったですよね
スタート切った初戦は
自分が思ってたよりは
かなり早い段階で離れちゃったんで
かなりきついのかなっていうイメージしてたけど
練習してて何だったのか
自問自答が出ましたよ
練習したのになんで?って
Mt.FUJI100:苦渋の決断とDNF
急に僕踏んだのに
それ思い出したらダメですよ
ただ疲労が取れてなかったっていうのは
それも最後の国の中限ですか?
そんな話はどうだろうもん
オンランダーの話はやめよう
でも思いますよね
時刻豪転から下がっていく
あれ何やった?って
バックトゥーバックトレーニング
何それ
本当に足つって
座り込んだ人は初めてで
どうしようこれいけるかな?
30キロくらいだったんで
やっと俺の気持ちは分かりました
どうしようかな
まだでもモーリーの意義に達してない
まだまだいっぱいいますね
8席さえ待つならもう
悪くないけど
ハンダ君がちょっとディフェンディングしたっていう
初戦でございましたね
でもその真に
まだ疲労があるんじゃないかって
分かった第1戦目
これ2戦目がまたでかいですよ
富士ですよ
今回広島終わってからの街の状態が
本当に尋常じゃない筋肉痛
やばっつった状態でずっと走ってるんで
尋常じゃない筋肉痛で
1週間で取れるか取れないかっていうくらい
ずっと痛みがあって
そこは一気にジョギングせずに
落として
軽くは動かしましたけど
本当になんか
快調操とかも全くせずに
ただ本当に
まず筋肉のダメージを戻さないとなっていうのだけ
優先してですね
2週間しかないですね間はね
そういう中で富士の戦略を考えていく中で
足のこの状態だから
後半うまく上げれ
結構今までの皆さんの結果見たら
後半うまく伸ばせれば
上位に上がっていけるっていうのがあったんで
トレーニングいつも最初早いじゃないですか
自分も最初やっぱ突っ込んでしまうんで
そこはあんま早くないペースで行って
天使もあんま僕の好きな
コアのルーツ構成じゃないんで
なのでふもとまでで
先頭20分30分くらいで入れれば
後うまく上げていければなっていう
レース戦略だったり
足の状態も含めて今の足だったら
そういうレースしかならないかなと思って
っていう準備をして
富士に挑みましたね
富士前は足の状態は結構回復して
重くもなく体のすごい疲労感が重だるいとか
眠れないとかそういうのもなく
結構すっきりした状態でありはしたんですよね
ただやっぱうまく
やっぱ2週間は何かしら心配を
心拍上げたい気持ちがあったんですけど
それ入れてなかったんで
最初早い区間はちょっときついんだろうから
あんまり無理せずに感じて
富士に挑みましたね
現役時代に2週間で
同じくらいの疲労度を抜くっていうのは
割とあったんですか
そういうのは2週間で
これぐらいこういう過ごし方すれば
いいんじゃないかなっていうのは
だいたい分かってたんですか
いやないですね
実業団ではそういうスパンの入れ方はないから
特にやっぱマラソン
実業団ではマラソンが一番長いんですけど
基本マラソン終わったら1週間完全にフリー
自分がうまく
1週間後からレースに入っていくんですけど
本当に全然落とし気味で入っていって
まさに1ヶ月かけて
徐々に入っていくって感じなんですよね
なので100キロ以上走って
2週間はレースっていうのは
もうない経験ないんで
どう持っていくかといえば
広島の広がりが残っているのがあったんで
極力全部は抜き切れなくても
しっかり100マイル走れるだけの足を戻して
勝負かけれる
後半かけれるぐらい戻せればなっていうのは
一応しました
自分が当初考えていた
ダメージよりは強かったってことですよね
そうです
今100キロのレース結構走ってきた
その金の終わった後の疲労度合いから考えて
マイルではうまく
いけるんじゃないかっておっしゃってましたもんね
今まで500キロやってきて
ダメージがこれぐらいっていうのが分かって
だから100マイルいけるんじゃないかって
思ってるっておっしゃったんで
それがちょっと思ってた感じとはやっぱり
だいぶ違った
だいぶ違いますよ今回は
まさか広島あんな足つった状態で
走り切ると思わなかったんで
そこから本当に不時にどう持っていこうかな
っていうのはあったんですけど
とりあえず本当に落とすしかない
っていうのはありましたね
あとはやっぱり睡眠を極力取るとか
最低限のことですね
しながら挑んで
でも本当に悪く
すごくきつい状態ではスタートラインは立ってない
スタートは
やっぱりスタートの映像見たら
青山ね表情堅かった
みんなが言われました
表情堅かった
青山表情堅いわと
結構言われたね
言われたんですよ
ちょっと不安やったですかやっぱ
不安は全くは全くなかったんですよ
不安はなんだろうな
やっぱりちょっと自分にプレッシャーかけすぎてた
そういうのでレーススタートしたことなかった
やっぱり1戦目失敗してるんで
2戦目はっていう
またそこでも気持ちで
ちょっとね自分を追い込んだ分が
あるのかなって思ってたんですよね
結構そう言いながらも
割とスタートからペース早かったですよね
僕スタートして結構みんなと行ったつもりなんですよ
僕は離れてたんです
100mくらい全然先行ったりせん
自分はもう自分のペースずっと行ってて
行ったらどんどん追いついてきて
全然自分は上げてない
自分のリズムで行こうと思って
行ったらどんどん追いついてきて
途中川崎君に
今年ペース遅くないと言ったら
いや今年早いですよ
えって思って
自分が動いてるんかと思って
その時すごい気分よくなりますよね
どのぐらいのスピードだったんですか
多分4分切ってるぐらい
川崎さんも言ってました
早かったっすよ今年のスタートは
早かった早かった
3人飛び出したんですよね最初に
今年ライブがすごい良くて
ずっと見れましたもんね
100mのスタートでキロ4切ってたら
不安にはならないですか
自分の中で最初は全然早いって
その時広島と感覚がちょっと違う
良い動き変わってきてるんだと思って
悪くはないなと思って
小原君も今年早いですと言ってたんで
その中で追いつくし
無理せない状態で
無理せないなって言ってたんで
悪くはないと思って
天使に入る時にうまく自分でまた
調整すればいいかと思って
変にここで落とすのも
リズムを崩すのも嫌だったんで
そのまま行ったので
A1は戦闘集団で帰ってきたんです
全然無理して気負って
行ったわけじゃなかった
西村さんとかもあの時点で
かなり落としてましたもんね
相当トップが早いんだなと思って
相当早そうだったもんね
結果的にみんなどんどん落ちていくから
結構ゆっくりって言ったんですよ
感覚良かったんですね
労働の感覚がすごく良かったんだと思って
俺もライブガン見してましたよ
なっちゃんが出演などの会話とか
一部指示を聞いて
大丈夫だなと思って
指示出した方がいいみたいな感じ
しかも追いついたとこに
優勝した選手がいるじゃないですか
一瞬走れてるんだなと思って
気分上がりますよね
気持ちよくはA1まで入っていきましたね
自分もそこからが
自分の苦手なとこ入るんで
ここからだろうなって
気持ちに余裕は持っていったんです
A1出て天使登りの時に
やっぱそこで登れない
全然力が入らないですよ
キツくても
それにプッシュで登っていける
まだ20キロを走って登れるぐらいあるんですけど
今回どうしても登れなくて
また広島と一緒やなと思って
ただ熱くなかったんで
足つりはなかったんですよね
出力が全く上がらなくて
後ろから黒川くんたちが来たりとかして
抜かれたんですけど
それでもここは無理せずに登りきって
ふもとまでには20〜30分で入ろうかなと思って
思い描いたレースプランから大きく外れてないんですよね
最初は想定内だと思ってたんですけど
ただ天使行って降りるまでに余裕が足にないし
登る時の足の状態が
登れないと頭にも強く残ってるんで
これから先大丈夫かな
登りがって思ってて
平坦とか行けるんですよね
ただ登りが出力が上がらないんで
今まで出た富士の中では
全然っていう感じですか
体調的に
たぶんふもとに入ったのは
今まで一番余裕があった方よね
余裕持っていこうとしたんで
今までのふもとに入った時は
ずっときつい状態で入ってて
今回は天使わかってるんで
余裕持っていこうと
本当に追わずにっていう感じで
行きましたけど
ただやっぱ足がおかしいっていうのが
ずっとあって
ただ足が全然止まってるわけじゃないんで
ただ登ってて止まらないように
エネルギーは結構取ってたんですよ
でもなんか回復がしない
っていうのを思った時に
足を動くんですけど
広島から引きずった疲労感っていうか
筋がバネがない状態って
そこが過骨してて
そこはもう回復しきれない状態
何にとっても
筋力は回復するんですけど
なんかやっぱ広島から
溜めた疲労っていうのの回復が
もうしきれない状態
でやっぱ走って天使ウォークの中で
そう感じてて
やっぱずっと残った色で回復しきれないな
っていうのはあって
でもこれは付き合っていくしかないなと思って
とりあえず足が止まらない程度に
エネルギーは取っていこうって思いながら
結構こまめには取っていきましたね
でふもとで
タイム先ってそんなに予定内だったので
ここから上げていこうって思いながら
やっぱそこがまた登るじゃないですか
そこがやっぱ登りきれなくて
ちょっと厳しいかなっていう時に
後ろからゲイヤ君とか今回
6万人のカセ君が来てくれて
うまくそこでパックになったんですよ
うまくパックになった時に
うまく乗せてもらったんで
結構登りでもうまく合わせてて
でそこでやっぱプッシュ
プッシュっていう
プッシュっていう
自分の中でできなかったんですけど
うまく合わせて登ることができたんです
なので大崩れすることなく
次の小軸まで入ったりとかしましたね
小軸を出てからは
ゲイヤ君がちょっと前に出たんですよ
ハセ君は自分の後ろに出たんですけど
ゲイヤ君とローズにどんどん離されて
やっぱそこダラダラ登りなんですね
そこが全くもうやっぱ走れなくて
ゲイヤ君離れて
山に入ってゲイヤ君に追いついたのかな
追いついて
ハセ君が見えなかったのにいきなり来て
やっぱ登りで2人とやっぱ違い
足の余力さがちょっと違うなと
とりあえずここ離されたら一気に崩れると思ったんで
意地もついていかないと思って
そこでうまく自分の中で組み
やっぱ一区間一区間組み立てていきました
富士山
トータル面を見るっていう今回の余裕度的には
そういう時やっぱレースで
ここ気づくてもやっぱ無理してついていくとか
僕全然しきれない
します?石川さん
いやいやそんな
そう思ってついていけるほどの足を持ってないよね
やっぱそれすごいよね
きついけどここをついていくとか
でもパックになったら逆になんかこう
負けてると思って
無理って思うと
自分の方が弱く感じて
逆に弱っていくよね
これちょっと全然無理やわ無理やわ
こんなんついていけんわとか
どんどん弱くなってね
多分なんか今回の挑んだ目標っていうか
そこが多分全然空白でただ出るとかだったら
それはなかったんでしょうけど
やっぱ最低でも入賞とか
今までの自分最高5位か
だったんでそこぐらい行きたいっていうのはあったんで
でもここ話された
大崩れするって自分らが分かってたんですよね
なので合わせる中で
うまく自分もまた回復するんじゃないかなっていうのも
期待しながら合わせていこうと思って
トップ選手やっぱそうなんだよね
早いって思ってもこれでついていかんと
ダメだっていう意識でやっぱみんな行くから
結局今回も結構皆さん辞められたじゃないですか
紙一円とかでね
もうちょっとゆっくり行けばって俺ら思うけど
そういう勝負をしてるわけじゃないから
ここでついていかんやったらもうダメだっていうところで
やってるから行くんですねやっぱね
そうですね行きましたね
農村営業のとこまで行くまでが結構長いロードなんですよ
もうそこ長瀬くんと2人だけだったんですけど
そのロードがもう長瀬くんが離れそうで
ヤバいなと思って
ロード離されるって結構ヤバいと思って
すごいですね清水さんがロードで
結構落ち着かったですね
そこでは6、7番で入ったんですけど
ここでちょっと回復させるとちょっとこれヤバいわって思って
そこでは結構パンあまりなかったんですよ
エイド食が
味噌汁とパンか
ご飯系はなかったんですよね
なかったんですよ
なくてとりあえずパン食べていって
その間に長瀬くんが先スタートしたんですよ
僕はもう一人でスタートしたんですけど
一旦足を止めたのもあるし
そこが全然回復しない
逆に固まって
意外と呼吸が上がってるわけじゃない
足が全然ジョグもできないような感じになってきて
おかしいなと思って呼吸を取るんですけど
全然回復しないなって
いつもはそういう時に補給取ったら
それなりに回復するんですか
そうですね
ある程度したら回復してくる
そのサイクルにならない?
全然そのサイクルに陥らなくて
僕コーラも取ったりとかもしたんですけど
コーラちゃんと味わって飲みました?
チビチビ
チビチビ
チビチビ
チビチビ
チビチビ
チビチビ
チビチビ
チビチビ
コーラ飲んだらだいたい復活するっていう
けどそのマジックもいまいち効かない?
全く効かなかったっすね
胃が消化しないとか気持ち悪い?
全くない
カロリーゼロじゃないですかそのコーラ
もしかしたら実は
カロリーじゃないですか
次の推しの間に行くまでの区間がほんとに済まなくて
そこで後ろから野口君とかに追いつかれて
順位を落としたんですけど
ただ途中ではちょっと膝がやっぱ
左膝の内側が痛くなってきてて
それいつもなるんですか?
いや初めてですね
前例が分かりますか?
いや多分連戦の疲れやっぱ疲労かなっていうのがあって
それの痛みがどんどんやっぱ酷くなってきたんですよね
でも最後押しの間でのエイドまでの一旦山から下りがほんとに痛くて
下れなくて
そこちょこちょこ横下りしながら下って
ちょっとこれ
歩いてでも行くなら全然完走はできるんだったんですけど
そこで痛みに逃げるわけじゃないですけど
ボルケーでもあったんで
仕切り直しも自分の中でいいのかなっていうのがあって
そこは行くか行かないかの判断は
自分の中でやめるって決めましたね
走り寄る途中に
そこは悩まなかったです
歩いて完走してもね
完走した気にならんっす
これ自分のことですね
いやいや
ボンナンナは歩いて完走しても大丈夫なんです
完走した気にならんっすね
でも今回本当に目標があったからこそやめたのがあったと思うんですね
これが
順位的にやっぱ9番?
9位で入ってのやめだったんで
でも悩まなかったですね
もうやめる
行こうか行かんもんかっていう
そこらへんの判断はこれだけ長いね
レースやってきてトップで走り続けてるんやけん
今回やめた一つの理由が
あとやっぱ鬼塚くんで膝痛めてるじゃないですか
ああいうのあるから見てるから
やっぱここで完走はしても
後のレースとか
これが1年先のレースとか
もう無くなるのが嫌だ
走れないとかいう状況になるとかが嫌だったんで
そこは本当に
大事なことです
戻ってこれないぐらいのところまで行っちゃうと
もう本当大変ですからね
まだね
そこでやめられるのは賢明だと思いますけど
そこはやめましたね
なのでそんな
阿蘇ボルケーノトレイル:優勝への道のり
終わった後も別にうじうじして
そんなの全くなくて
ただ
その時終わったら
ボール系のどうしようかな
の方が強かったですね
この足の状況が本当に大丈夫かな
っていうのもあったし
もうそこやっぱ
一旦やっぱ
あまりいい状況じゃなかったんで
足の状態が
これでボール系のもなーって
ちょっと思ったんで
そこからボール系のまで
2週間
また2週間
より疲労が溜まってる状態ですからね
そもそも計画が出たらダメやろ
でもなんか意外とやっぱ不治が
そのぐらいで終われたんで
痛みが
意外と思って早くは取れたんです
筋力的な
筋肉的な疲労もそこまで強くなかったんで
でも距離で言ったら
100キロ
同じぐらい
行ってますね
でもなんか
広島の後の疲労考えたら
全くそこの疲労感的には
距離じゃないね
その疲労で
どれだけその疲労の中で
やったかっていう
ダメージの深さ
それが深いんですよね
今回やっぱその
やっぱ疲労が残っていくっていうのは
分かってたんで
その疲労も楽しみながら
自分の中ではプッシュできる
っていうのも一つ楽しみはしてた
ただそれが
思った以上に一戦目で
来てしまったので
全てそこで歯車が
振ったのが大きいですね
そのやっぱ
失敗例を考えてなかったのが
多分一番
ダメだったのかなって思います
やっぱ自分がやっぱ
成功例じゃないですけど
やっぱ全て勝ちいくっていう
プランでしかなかったんで
そこがちょっと今回甘かったかな
っていうのは
自分の中で思いましたね
ただ本当に
ボルケーノに向けては
本当に痛みが
重たい早く取れたんで
膝の方も
まあ良かったです
まあ結局やっぱ筋疲労からの
ダメってことですよね
なので
でもボルケーノ出るまで
1週間
切るまでは
1週間間までは考えて
一応出るっていうことは
決めたんですけど
その後僕
熱が出て
またですか
体調やっぱ一気に
多分疲労が
出てるね
中身の出て
熱がね
これやばいな
熱が出て
高熱じゃない微熱やってて
風邪の症状でもないんですよ
ただの熱が出て
すごい体が重たるってきつくて
で思ったんですけど
まあでも一応出るって
もうその前の段が決めたから
もう自分は返せないし
まあやっぱ
3連覇っていうのが
自分の中あったんで
やっぱ出て
3連戦はやっぱ最後
優勝で締めくくりたい
っていうのがあったんで
せいさんとってやっぱ
ボルケーノって
ハンダ君の
広島みたいなもんじゃないですか
まあそうですね
やっぱちょっと思い入れがあるし
優勝してるからね
ここでは勝ちたいっていうのが
あるんでしょうから
やっぱボルケーノどうしようかな
っていうのが
ずっと諦めきれない
やっぱ自分があったんで
どうやってでも回復させよう
っていうのがあって
まず痛みが引いたんで
そこはオッケーになって
あとはそのうまく
費用を抜く中でも
でもなんか広島以上のものが
なかったんで
そこは意外と足が痛みが
消えた状態からは
早く次のボルケーノに向けては
切り替えはやっぱ
足ができましたね
でもねまた走り出して
これまた真に来てるみたいなことも
あり得るかもしれないですね
でもその経験を踏まえて
ボルケーノ最初はきついだろうなと思って
体重いかなっていうのがあって
そういうのがあった時を
ボルケーノは結構気楽には
スタートできた方ですね
今回は
ボルケーノの走り方自体は
分かってるところがあるんですか
分かってるところはありましたね
ただ今回は
優勝じゃなくてやっぱ
去年の自分ぐらいで
行きたいっていうのがあったんで
でも今年はね
コースが2キロぐらい
伸びましたしね
それがもうフラットじゃないですからね
タイム食うわけだから
それも踏まえての
一応プランっていうのを考えてた
そうですね
あとちょうどボルケーノ前に
イトラのポイントが
あれが広島の結果が出て
僕で藤野もDNFだったんで
850キット切ってしまったんです
また850以上に乗せたい
っていうのがあったんで
それでやっぱ12時間ぐらい行きたい
行かないとまた乗せれないかな
850ってすげーっすよほんと
だったんで
一つはそこもあっての
やっぱ12時間も目指した
12時間目指したいっていうのがあって
フレッシュじゃないから
絶対きついだろうなと思いながら
でも去年も体調悪い中で
一定のタイムだったんで
もしかしたらって自分の中には思って
スタートしましたね
12時間ってとんでもない記録ですけど
ちなみに
僕?
僕20時間
20時間ですよ
それ十分早いですからね
何これ
何この回
一般的には早いですから
一般的には十分
18時間十何分だったかな
いやらしいな
いやらしいなこの人
ほんとね
12時間はすごい
今回僕もヒップキャリアで
せいさんが来た高森峠で待ってて
でもせいさん来た時には
割とエイドの長テーブルに手つけて
膝曲げて
ちょっときつそうにしてたよね
休んでただけかもしれないですけど
どうだったんですか
きつかったっす
今回はエイドことでの
余裕はなかったっすね
A1入った時も
意外と後ろは離れてなかったし
でも高森に来た時にはぶっちぎりでしたよ
ホリ君と1時間ぐらい空いてたでしょ
そうですね
結構みんな熱さにやられたと
情報は入ってたんです
すごく早かったです
ただ今回これ持って行ってたんで
去年のタイムを比べて
去年は何分落ちていってるな
というのはあったんで
12時間ぎりはちょっと厳しいかな
というのはずっと思ってたんですよね
少し縮められるように
とは思ってはいって
今年は暑かったでしょ
今回は暑かったんでしょうけど
僕は広島の方が良かったんですよ
広島が暑かったんで
今回はボルケーの暑いとは感じなかった
なかったですか
ボルケーの時は確かにA3が
やっぱり暑くなってきたなって
思ったんですけど
意外とちょっと風もあったんで
僕の中では暑いとか
給水いっぱい取らないとか
そこまではなかったですね
でも普通のボリュームゾーンよりは
生産もね
やっぱり早いわけだから
確かにちょっと涼しい時間帯を
走り抜けたのかもしれないですけどね
そうですやっぱり一番
A2とか
あの辺が一番暑くなってくる
じゃないですか
山に
入っていってるからね
ちょうど一番暑い時期に
でもA3過ぎてからは
山に入ってくるんで
その辺がやっぱり陰もあったんで
陰入らなかったら風が涼しいんですよ
なのでそこは意外と
今回ボルケーの暑さは
そこまで気にならず
栄養高森には
差的には
4分くらいだから
前年度の
前年度の自分の比較ですね
比較では4分くらいだから
4分って結構あるんでしょうけど
僕からすれば
4分しかないじゃないっていうくらい
こうやって見たらA6
A6だって2分まで
着てたんですよ
ここでもう力使い果たした感じですか?
ここから
A5からA6で
今回30キロ出来てたじゃないですか
そのテンション抜くんですよ
多分応援もあったりとか
登りとか避けてくれるんで
走って登るとか
多分それで応援もあったんで
上がってるんですよ
テンションもあるし
応援が力になったんで
今回30キロ分儲けてもらったものは
自分にはプラスになりました
めっちゃ詰めてますもんね
去年もそこの区間で
気持ちが上がって
気持ちよく走れるわけですか
みんな避けてくれて
ロングが来たとか言って
すごいとか言ってくれるんで
気持ちが上がるじゃないですか
カッコ悪いとこ見せられないですもんね
なのでそこで
ここが上がったんだと思います
やっぱ
応援ってそういう力があるんだ
そんな経験ないですもんね
抜かれる方ですかね
でもまあまあ
ラジオ聞いてますよとか
言われるでしょ結構
言われるけど一瞬やん
でもあれ結構嬉しいでしょ
応援したじゃないですか
そうそうそうそう
そういうペースで上がったんだな
自分の中では思ってます
めちゃくちゃ上がってるじゃないですか
ここもね
でももう
A6で2分しか
前回と変わらないわけだから
射程距離ではあるけど
ゴール最終的には
22分
まで開いたんですけど
ここの要因っていうのはいかがでしょうか
距離もここが
ちょっと伸びた状態ですね
一応これ伸びた状態で
一応去年のタイムプラスしてるんですよね
そうなんですね
入れてるんで
それ考慮した上で行ったんですけど
細かい石陶芸
細かい石陶芸
あそこの手前で
なんか知らんけど補給取ってたんですけど
ハンガー無くなって
もう冷や汗が出て
そこ座り込んだんだよ僕
石の階段じゃないけど
あそこのとこで一度座ったんです
そこで10分くらい休憩して
めっちゃこの区間で
20分くらい落ちてますから
でも後ろは40分40分
離れてるって聞いたんで
さすがにここから追いつかれることないなと思って
一旦自分回復させようと思って
そこで座って
そこでちょっと呼吸をずっとして
冷や汗とか引くのもあって
いう感じですね
何でしょうね
その前にちょっとハッスルしすぎましたかね
かもしれない
あとまた江戸出てから
ロードの区間もまた
30キロの人たちが一緒だよね途中まで
左まで急に入らなくても
そこでもまた抜いていくんで
やっぱそこで頑張って
かっこいいとこ見せすぎて
見せすぎましたね
しかも途中で僕が走って抜いたら
30キロの人がまた後ろついてきたら走って
一緒に
これは落とせるなと思って
ちょっと頑張りすぎましたね
もうそこら辺の30キロの人たちは
まあまあ走れる人たちの30キロでしょ
まあまあね
でもそこ行ったら下ってゴールだからですね
つかまさんとかそこら辺の人たちでしょ
いやもうだいぶ
まだ先なんで
あそこのロードは全部走って登ったんです
上までは
すごいよね
僕は
Aロックからゴールまでの区間に
結構好きな方なんで
やけん気持ちは結構余裕あったんですけど
あそこあんなとこでハンガーロック
もうだらだら冷や汗かいて
やばいと思って
でそこへとってですね
一旦小林峠登ってから
結構長い登り
全歩きで登ってそこから始めた
その時にジェル飲んでから
すぐ回復します?
何分とかで
動けるようになるんですか
はなりましたね
その時はジェルとあと固形も
入れて
下でも食べたんですけど
なんか知らんけどそこで来たんで
結構僕登り始めた時
結構ジェル取って
入るんですけど
やっぱもう疲労でしょ
疲労でやっぱ全て
うまくエネルギー
変えてないとか
蓄えることもできなかったのかな
とありましたね
ちょっともったいないなと思いながらも
思ったんですけど
まあでも
最低限で抑えれたかな
それよりさらに悪化する可能性もありますからね
結果的には12時間
22分でございます
前回よりは
22分
2分
3分
前回のタイム10分足してるんで
前回は11時間49分なんですよね
実際は
今日換算
22分か
ただ今回
地蔵峠降りてから
そこからほぼロード
そこからゴールタイムを予測できたんで
どうしても減点をつけてゴールしたくない
自分の中にあって
そこからは脱出くだりました
まだ明るかった
前の日にご飯行った時に
この時間ぐらいゴールできれば明るいねって
分かってたんで
地蔵峠行こうと思って
7時ぐらいですよね
20分なので
それを最後は意識して
ゴールしました
3連戦終えて
最後が
良かったですね
最後締めましたね
さすがにね
結果も
早いですけど
この間に
ヤバいって思った時は
最後の半画6ぐらい
すごい半画6ぐらいですね
意外と
A2まで後ろ
トモグッチくんが
意外と思って走れてなかったし
3連戦を終えての振り返り
後から聞いたら
トモグッチくんは12時間
寝れてた走りだったみたいで
なかなか離せないなって
自分は余力があるわけじゃなかった
常に
怖いなって
ずっと
気が抜けない中での
レースだった
時みたいな
足の重さというか
重さが
今回なかったんで
力が入らない
って言えば
結局ボルケーノで
結局後で
データを見たんですよね
今回ボルケーノは
進歩が上がってないんですよ
上げきれないほど
プッシュできてない
今までがボルケーノは
160、170、カーベイでも
170とかで走ってた
今回は140何本しか
平均で上がってないんで
その時はプッシュできて
なかったんですよね
広島も150
ちょっとだったし
全体として
自分がここまで
進歩上げてプッシュできるっていうのが
3連出で
中ではできてなかった
今回
なのでやっぱ
疲労との付き合い方
今回一番
やっぱりその不安があるから
どっか脳が
セーブさせてるんでしょうね
無意識にね
頭の中でやっぱ3連ずに
余裕がない状態
3連戦だったんで
それも一つ
あるでしょうね
服取りメソッド聞かないといけないですね
そうですね
毎週毎週ね
本当に
服取りメソッドって言えるぐらい
なっちゃってるからね
すごい延長した
あのコースで
実質12時間切ってる
ようなもんですよ
今回でも
3連戦やってて
1戦目がきつかったじゃないですか
でもその中でも自分の中では
次フジがあるとかボルケーノがあるとか
嫌な気持ちは全然ならなくて
これがあるから嫌だな
またこれ以上長く走るの
全然嫌な気持ちじゃなくて
1戦1戦入れたのが良かったし
こんなきつい3連戦したけど
終わったと
意外と自分は燃え尽きるじゃないですか
もう一気に休もうとか
もうレース行っときかなってなるんだろうな
意外とそれがなくて
結構フレッシュな気持ちで
次またレース出たいなって
割と俺やっぱりレース好きだなって
いやいや思いました
そこはね
そこはね言ったね
次なんか早くレース出たいなって
そりゃまぁ
セイさんくらい強い人がそうやって思ってくれるのは
僕ら九州のファンとしては
嬉しい限りですけどね
いやもう選んでいいわとか言ったら
いやもったいないもうちょっと分けてくださいよ
っていう気分になるけど
いやまだまだ出たいんだったら
本当はやっぱり
九州外のところで戦っているのを
見たいなって思いますけど
やっぱ九州でも
ハンダ君とかもいるし
九州の選手もやっぱもうちょっとね
こんな選手いるんだよっていうのは
いろんなところで
どこのレース出てもやっぱり楽しみですよ
小林さんとかね
出てハンダ君とか出て
どのくらい行くのかな
強い
コンディションで当日迎えてくれたら
いいなって祈るばかりですよ
こっちはねやっぱ強いの知ってるから
広島でそのボラーをやっていて
エイドで
どんどん情報が入ってくるわけです
政治さんと
ハンダ君が競ってると
九州強いねってみんな言ってくれるわけですよ
おこらしいですよやっぱり
逆に
熊川のリベンジです
熊川広島でやられたんで
じゃあもう広島の向こうに行ったら
九州が勝手に行くぞ
やり返しじゃないけど
でもそういう関係もいいんじゃないですか
いいと思うでしょ
いいですよ
仲良くやれてますからね
いいですよコーチの人たちも早いし
ゴールもできてないのに
泣いてる自分たちもいるわけじゃないですか
俺はねイケてた
俺ねイケてた
ちょっとイケてたんだけど
走り方わかったかも
ちょっとエイドが長かっただけ
ちょっとエイドが失敗しちゃったけど
走りに関してはイケてた
もうやめましょう
散々言ったもんね
いつまで言うんだってね
すごいな
3連戦走って自分の中では
今までの自分のスタイルが一番合うなと思いました
練習前ほどいいですよね
本当そうですよ
気負わずに
勝負っていうより楽しんで
勝負があればいいかなっていうぐらいが
自分にはちょうどいいかな
っていうのを思いました
練習しすぎましたね
ちょっと500いったとき
言ったもんね
元気以外だよ
初めてこんな人になって
今後の展望と九州のランニングシーン
嬉しかったです
やっぱスタイルがね
スタイルを守った方がいいですよ
やっぱし
思いました
結果的にね
それが
良かったわけではないからですね
それで上手くいってたら
走らないといけないのかな
とか言いたいかもしれないけどね
そうですね
みんな走るじゃないですか
こんなみんな走らないといけないのかな
中身が違いますからね
それでもやっぱすごいなと思います
別に中堅くんのこと言うわけじゃないんだけど
めちゃめちゃ走ってるから
自分が当日強いとも言えない
当日のコンディション作りっていうのは
それ中堅くんのこと言ってるでしょ
当日のコンディション作りっていうのは
やっぱり大事だなって
中堅くんは早いですよ
早いし
鞘の国の前までの鬼のような
バックトゥーバックとか
普通しきらんけど
当日の疲れがあるとか
テーパリングしすぎたとか
抜けすぎたとか
本当に当日どう
自分の体がどうあるかっていうのが
すごく大事だなって
ちょっとでもやっぱ
芯がそういう風に疲労感があると
やっぱダメなわけだ
やっぱり
身体と
メンタルってメンタルじゃなくて
脳ですよね
そこら辺を
直線で
ピチッと結ぶ感覚があるんだ
と思うんですよ
脳と自分の体の動きと
調子と
そういうのがハマった時は
調子が
違和感なく
そこが多分
今回ずれてましたね
なんかがずれちゃったって感じが
そういう感じが僕らは常にずれてるじゃないですか
全然あわさぎなんだよね
やってるはずなのに
自分なりにね
できないじゃないですか
レースになった時に
でも友野さんテーパーリング職人やないですか
まあまあ
あれやけどデータ上やからね
時計に出るだけで結構強力なんすから
なんか出し方があるんですよ
ある程度ガッと上げといて
ストンと落とすと
なるんです
体感とその一致してるわけじゃないの
あなたが輝ける日です
とかできて
一致してないことないっす
それは
走り出してちょっと違うとかなる
調子はいいっす
いつも調子はいいけど
どっかで弱い自分が来る
やっぱり入りきれない
僕らなんかは
自分に入りきれない
自分の動きだけとか
なんかこう
集中力が足りない
って思う
俺結構友野さん集中力あると思うけど
配信する時めっちゃこう
そうよ
仕事に関しては
何も考えんでもできるじゃないけど
無でできる
ほら見たら分かるやん
今よって言いようやん
あるやん
適当に喋っとっても
できるっす
もう分かる
その感覚で
あの感覚と比べたら
やっぱ走ってる時は
もう迷いが
多すぎるなって思う
だから全然集中できない
してないし結局は
鹿さんは
そのいう面で
走ってる時の集中力がすごい
特にトレイル
記憶がないっす
痛みに強いんやと思います
それは知っとるよ
それも集中力ある件
だと思うよ
生産とか見てても
そういう
集中力って
無駄がない
思考的にも
って感じる
調子がいい
今回は
無駄な思考
そういう部分があって
逃がしの思考
作ってればもっと楽だったのかもしれない
それができてなかった
1つが固定しすぎちゃって
うまく合わせられなかった
みたいな感じがします
体の使い方は分かってる
最低限は抑えれたのは
今まで積み上げがあるのかな
そこは思いましたけど
気持ちの面が今までない
それは
そこが
ずらせなかった
それはありますね
せいさんがいい時は
もっと
しなやかに動いてる
って感じがする
マイク遠いけど
なっちゃん見てて
当日サポートフジ入ってて
顔暗いなとか
パワー感じないなとか
思うことってありましたか
練習中は
意外と
いつも
ネガティブなんですよ
サポートチームちょっと弱気なことも
言ったりするんですか
逆にバンバン言います
僕は吐き出す
吐き出さないと
溜め込まないほうがいい
逆にそこで上手く逃がしてる
なっちゃんから聞いたら
いつもの感じ
そうですね
レース前後の
持っていき方が
今までを見てるより
焦って最後までやってるなとか
2週間しかないのに
休まないと
自分ももっともっと
アスリートらしく
なっちゃんすごいアスリートですよ
見て
焦ってるなっていう
思いが
休憩時間というか
2週間2週間の間のほうが
心配がありました
ボルケーの前
熱出て
休まなきゃいけないって分かったので
逆に良かった
しっかり休まないと
気持ちも体も
回復しないといけない
すごいよ
アスリートの
なっちゃんぐらいのレベルのアスリートが
横にいるっていうのは
この話
約1ヶ月内の話でしょ
3つの
感想じゃないからね
うん
一番取りにいってる
そうですね
すごいっすよ
気持ちと体が
きちんとフィットするっていうのは
本当に大事ですよね
気持ちと体もちろん
なんですけど
そのレベルの
レースって言ったら
僕ら半年に一遍ぐらいの
勝負レースなわけですよ
それを2週間おきぐらいに
3つっていうときの
気持ちの維持するのって
すごいやっぱ難しいだろうな
って思う
それが一番一番
ってなっても難しい
気がすんの
意外と僕はそれが
今回なかった
意外とその気持ちを維持する
っていう
きつさはなかったですね
大一番が3連戦ですからね
それだったらもう嫌だ
次これがあるこれがある
って言ったものになってたんでしょう
それは全く今回なかったですね
今まででもトレイルで
そんな押し込むことって
ないんですか?
ないです
僕本当に年に1,2レースか
今まで走ってきてなかったんで
今回は本当に特別
最後にやっぱり40代っていうのも
あったんで
やっぱり自分の中で
40代っていろんなことがあった
40代だったんで
大きなことでチャレンジして
自分の中でやっぱり
大きなことなんで
チャレンジして最後
40代締めて
いい結果じゃないですけど
チャレンジした自分を残したい
っていうので40代最後に締めくくって
次のステップに行きたいっていうのがあったんで
今回
チャレンジするだけじゃ
あれなんでやっぱ勝負
したい
もともと実業男選手でもあったんで
やっぱり一旦勝負を
した世界に戻って
3連戦をやってみたい
っていうの
そういう思い出じゃないですけど
そういうチャレンジの
した自分を40代として最後に残した
っていうので今回は
入ったんで
なので一戦一戦がすごく
自分の気持ちを維持するのは
難しいって思った
そういうことで
中平君今もう50何歳?
同い年です
年は
同級生です
年だけはね
ぼんですけど
3連戦出られるの
直近まで知らなくて
聞いた時に
大丈夫って思ったんですよ
ないし
もちろん一流のランダムなことは
知ってはいるんだけど
とはいえやっぱり
49歳なりの体の状態は
同じ年だから
なんとなく分かるわけですよ
そんなん回復できんやん
でもやっぱり勝ちたいだろうし
大丈夫なのかなって
思ってて
富士が
土地でなった時に
きついんやろうけど
多分次のことを考えてっていうのは
僕もすぐなんとなく
分かって
やってくれるだろうなって
願いもあって思ってて
ありがとうございます
それが分かったの聞いた時に
やっぱすごいな
改めて
ホップステップジャンプじゃないですけど
最後のね
綺麗な形というか
3連覇っていう
ところもあったから
聞いて私も嬉しかったです
49の時に
なんか
40代最後だからって
俺もなんか意識してやればよかった
と思って思い出すことが何もない
最後に49を最後に終わらせるつもりだったんですけどね
だめでしたね
でもまだ49
いやいやだから来年50なんですよ
まだあと
2月なんで
僕先輩っすね
僕1月なんで
じゃあちょっと
まだあるよ2025年は
まだあるよ
いずで入賞
入賞
なに3連戦する
何を3連戦
3連戦もあるしろって
そこ
熊井バー
熊川ペイさんだから
ペイさん
まあまあまあ
お200
お200
きついのばっか持ってるね
お200いき
ねえ
すごいと思います
もうボルケーのおめでとうございます
改めて
絶対チャンプでしたね
絶対チャンピオン
金座じゃなかった
3連戦終えて
周りから
一戦絞ったほうがすごい結果が良かったんじゃない
言われてもするんですけど
自分の中では3連戦出て良かったな
っていう結果
出て良かったな
って思うし
3連戦終えてボルケーの
優勝っていうのは
すごく最後
締めくくれたし
なんだろうな
なんか重たかったですね
今回の優勝
すごいチャレンジですよ
それはまあ
3つ取れれば良かったかもしれないけど
そういう問題でも
ないと思うんですよね
チャレンジしたっていうのは
自分の中でね
最後しっかり
また戻して
優勝までできたっていう
身体づくりと
レース運びが
素晴らしかったと思いますけど
広島だね
そう
そこが一番
いや本当
僕の個人的な
話聞いた時に多分
僕はやっぱ
富士をすごく期待してたんですよ
広島は
導入部分で
多分
富士で
すごいいい走りが見たい
って思ったんで
相当残念だっただろうな
って思いながら
そう
本当心配してたんですよね
もしかしたら走んないんじゃないかな
と思ったし
本当それは良かったですね
本当その選択があったんで
あったんですけど
やっぱ最後に出て良かったなって
そこは最後に
でもなんか
本当
素人の向け方が
すごく難しいしました今回
でもこれから
やっぱり
枯れとともに
筋力も落ちていくわけだから
そういうのの向け合い方の中で
どう結果を出していくかっていう
コンディション作り
トレーニングっていうのはやっぱ
聖さんがこれからどういうことをやって
うまくいくのかっていうのは
これからの中限も含めての
ランナーの参考になっていくと思うんですよ
ずっと一線走られていって
それもまた
楽しみっていうか
一つ皆さん注目してるところだと思うんで
やって頑張っていってもらいたいな
と思いますけどね
積極的にレースもしっかり取りに行って
今回3連戦の中で
そういう面でも
疲労との向け合い方
学んだこともあったんで
そういうことはやっぱこれから先の
レースだったり
人生においてでも
そこが繋げれるような
取り組みはやっていただいて
もうちょっとやっぱり俺
聖さんクラブじゃないけど
ランニングのチームとか
練習会をしてからもっと
教えてもらいたいなと思いますけど
指導
なかなか感覚派なので
そこが難しいですよね
またちょっとコバコマで
やってもらって
もうちょっと本格的なやつ
本格的なやつも
早くなりたいっていうやつに
早くする練習
分かってるところね
そうそうそうそう
競技志向のやつにもう一段レベルアップさせて
やるみたいな
そういうなんかこう
フィードバックをしてもらいたいなと思いますけど
チーム九州
大きな視点としては
やっぱ九州か
そういう選手出したいですね
出したいですよ
どうしても関東だったり
向こうにみんな目が行ってしまう
向こうはそういう練習会あるじゃないですか
チームで強くしていくような
土壌があるじゃないですか
こっちどっちかって言ったら
仲のいいコミュニティみたいじゃないですか
もうちょっと若手
グッと引き上げるようなことを
トップ選手の人たちが
やってくれれば
もっと九州の底も
上がるんじゃないかなっていう
感覚派ばっかりですもんね
九州はですね
確かに
セイジさん
オニさんはね
感覚派ばっかりなんですよ
感覚派?
ハンナくん
ハンナくんしっかり
オニさんしっかり
野生民あふれる方々
多いですもんね
オニさんもデスデスしか言わない
デスデス
デスデスしか言わないからちょっと分かりにくいですよね
これでいいんですかデスデス
デスデス
ハッハッハ
結局最終的にそこまで
今はもう体元気なんでしょ
元気
元気っていうか致命的な
致命的なのはまだないです
でもやっぱ何かしらちょっとまだ
あそこが痛いなっていう
場所はあります
完全にやっぱり今は
一旦リセットをして
レース出たい気持ちあるんですけど
一旦抑えて
一旦リセットゼロに筋肉を戻して
一旦自分の
今の競技レベルが一旦下がっても
一旦リセットは考えてるんですよね
今までのパターンがやっぱ
レースやって結構明けて次のレースっていう中で
やっぱり一回リセットリセットやってきてる
体なんで
そこは崩さないようにやっぱり一回リセット
する体は
オンしようと思ってます
それをしながら
次のレース何にしようかなって今ぼんやり
考えてるって感じですか
明確な目標はここで言わんにしても
イズさんの中では
今イメージしてるものがあったりするんですか
一応今年は
一応出れるのは
イズ
僕もそれ
イズで見たいなと
今覚えたんや
イズで見たいなって
あれくらいのビドルレンジで
イズのがありますね
イズに向けての
練習
プラン的なものは
一応伝えたい
こんな感じでやりたい
って言ってるんですよね
コーチにですか
ちょっとあんた焦りすぎじゃないって言われるかもしれない
気持ちのコントロールはしてもらって
自分の中で練習プランは
いろいろあって
イズはちょっと出てみたいですね
やっぱりそこで
川崎くんたちと
勝ちに行きたいんで
そこは本当に
コース知ってるけん
教えましょうか
教えてほしいです
富士とか走って
コース知る知らないほうが全然違いますね
それは違うと思います
天使のところとか
知ってたらまた違うだろうなって思うし
長いんで
あれ知らずに走るのと
知って走るのと違いますね
イズは走られたことはない?
あるんですけど
やっぱ空いてるんで
もう23年だったよね
どのくらいだったかな
川崎さんの記録ほど鮮明じゃないですよね
全然ない
今回もコース途中変わったりとか
っていう話とかも
ゆうやに連絡して
コースタイムどんくらい
と聞いてコンカクチンのタイムを設定したんですよ
ゆうやと聞いたら
今日思想行ってきました
って言ってたんで
なのでやっぱ
富士とかコースとか
知る知らないやっぱ攻め方が変わりますね
イズはどうですか
イズは走ったことないんですか
初めてです
じゃあもうイズのことなら中限に
そうです
しっかり時間かけて走ってるんでね
思うんですけども
じっくりコースを見ながらね
毎回ちょっと走ってるからね
僕らのコースを7時間
9時間
9時間半分ですね
あれ優勝タイムはどのくらいなの
6時間とか7時間ですよ
西村さんとか
めちゃくちゃ早いです
ちょっとうちの西村君に
聞いてみましょうか
そうですね
西村君によっては僕がボール系のように
西村君によってはイズがそのコースなんで
そっかそっか
迎え撃たれますね
小浅木君も言ってたんで
でもだからこそちょっとチャレンジが面白いな
面白い
見てる方も面白いです
今までね
今年の締めくくりですよやっぱ
そうですね
で本当に僕が40代最後のレースになるんで
それがイズが
なんでちょっとイズは今出たい
まあまあ出たいっていうか
そこを一応目標には今回
持っていってますね
そこの間のプラは全く隠しなんで
やっちろドラゴンですか
故障したり
なんで笑うんや
それはそれで見たいけど
やっちろドラゴン
どれだけのタイムで
行くのか
またあそこ反打性が強い
反打性が強い
強い
反打性な
やられますよ
あれ強いもんね
守りされるんで
マジであれ強いもんね
反打性高い逃げて
本当反打軍強いですよ
精神力が彼はやっぱね
反打軍もあんだけ強いから
もっとサポートとか
あればいいなと
九州ってそういうのが少ないじゃないですか
だからこそもっと
九州の辺りももっとスポットあって
サポートとかついてくれれば
いいのになっていうのもあるので
今おりくんも九州の選手になってくれましたからね
おりくんの活躍も
応援してますけどね
強いですけどね
いやもうおりくん
反打くん小前さんとか
やっぱ強い
今もこうなんか黄金世代みたいな
人たちの活躍は
もっともっとね
見たいですけどね
それをこう
先輩の
セイさんとかオニさんとか
ベップさんとかね
引き上げてもらうっていう
今いいなんかこう
構造になってるんじゃないかなっていう風に
思いますけど
それにうちのタマとかがついてきてますからね
タマ意識レベルだけは高い
タイちゃんとかいるじゃない
タイちゃんですね
スヤマくんとかもいいですよ
今日たぶん走りきてましたよ
僕らがちょうど
若すぎたときにちょっとすれ違って
たぶん練習してたんだな
彼らもうセブントレースが
北側連っていう
一つの派閥作っちゃいましたからね
スペシャルチームみたいなの作っちゃったから
スヤマくんも
早いですよ
俺らとは練習にならないからですね
スヤマ、コウキ、うちのタマとコウキ
コウキ
同じコウキ
意識レベルはこっちのコウキのほうが高い
こっちのほうが高い意識レベル
うちのコウキはのみの場になったら強いですからね
仕切りますからね
のみの席になったら
それが営業
楽しみにしてますよ
エントリーできなかったところですよね
大丈夫です
楽しんで
そこは本当に
自分の今までのやり方で
見て思うつもりはあります
850に帰り咲きますかね
このボルケーノで
帰り咲きました
854に
上がったんで
一応ランクで
855円ですよね
生産の場合ね
結果的に
あれが本当にランキングじゃないですけど
今日本で10番まで
上がったんで
上誰がいるんですか
一番上がルイくんで
次が
サロモンの
おうみくん
リュウミケルスケくん
3番が
おばさんくん
次がやっぱスカイ
あの辺のメンバー
短い人たち
あと山口大賀くん
川崎くんも9番なんですよ
ロングなので
ポイントが上がらないですよ
ショートの
速いタイムで走ったことで
イトラのポイントが高いんで
生産すごいっすね
皆さんにイトラのポイント上げたいな
九州の大会走ったら
上げやすいかもしれないです
そんなことないですよ
めっちゃ上がらない?
いや上がりますよ
もっと上がるかもしれない
チェリさんすご
すごいよ
今トモさん
聞く?
あえて聞きますけど
540
540すげーっすよ
マジで
じゃあ
俺ちょっと今
言えない中で言えない
わかんない
580ナンバーあるんよ
おお
すごいっすね
500超えてたらすごくないっすか
だって結構ロングでしょ
ロング走ってるでしょ
ロング走りだしたから
どんどん下がってきて
そうですねロング走り
前は
あれぐらいは
もうちょっと上がったんですよ
100キロとか100マイルとか
走りだしたらどんどん下がってきて
歯止めが効かないです
まあでもね
レースに出なくて速い人って
いっぱいいるやん
だがなんかさ
イドラポイントで500何十ですよ
っていうのもさ
僕らのレベルはさ
そんな関係ない
レース少なくて低くのレース
ポイント高かったらずっと高いままで
ポイントいっぱい高いの持ってるけど
いっぱい出すぎてポイントが低いのもあるじゃないですか
それで下がる人もいるんですよ
僕は
レースが高いのポイント持ってて
レース少ないから多分下がりにくいんですよ
それはあると思います
下がるんですかあれって
下がります
なので今回
伊豆走り目で西村君も上なんですよ
去年は伊豆のポイントが高かったんで
それで何番だろう
6番7番ぐらいに西村君いるんで
やっぱね
その上の人たちとね
戦えるのって楽しみですよね
ワクワクでしかないです
西の国で下がるじゃん
DNF
ちょっとじゃないですか
そんなに変わらない
DNFはそうでもないの
多分
だって記録がないです
僕去年DVやめたとして
下がらなかったですポイント
今回富士もやめたり
前の広島が830なんぼで
それが影響してか知らないけど
850切ったんですよ
すごく影響するわけではないかもしれない
記録無しだから多分
DNFは多分下がらないです
だからやめちゃう人
そういうこともあるの
下げた記録残るよりは
記録がなければ
カウントされない
そういうこと
いい記録の人はそういう意識に
働きがちやるね
僕ら乾燥した
記録が欲しいから
ポイントとか関係ない
関係ない
何も考えなくていいですよ
ポイントで何が出れるわけ
何もないからね
ポイント高かったらそれでいけちゃうと思ってるけど
案外いけない人が
あるからね
僕の場合はそれがある意味
モチベーションですよね
すごいですよ
49ですからね
50になった時の
年代別
年代別とか関係ない
エイジでアジアトップやっけ
アジアトップです
失礼しました
失礼しました
1日は60になった時に
年代別狙ってるんで
60になった時は
その時は
とにかく
久美城と田中さんだけは来んでくれと
もう来ないで
あの二人は来ないで
お願いして
九州の大会に出る
この大会で俺年代別いけないから
久美城と田中さん絶対出ない
たぶん出れるよね
そうは言っても
強い人おるけんね
岡村さんに勝てるかといったら
勝てんけんね
岡村さんめっちゃ強いんすよ
すごい
メイジャーのニンクばっかり食ってますから
食べ物?
メイジャーさんのニンクばっかり
金月長さん
強い人多いっすよ
ありがとうございます
もしもしいい時間になったかと思います
はい
このへんで最後乾杯しましょうか
はい
じゃあ富野さんもお久しぶりということで
温度をとっていただいて
エンディング
締めの
静山はすごい元気そうで
良かった
期待しますんで
楽しませてください
ありがとうございました
お疲れ様でした
ありがとうございます
お疲れ様でした
ありがとうございます
うまかったです
口帰って飲みます
僕2週間後に熊野なんですよ
どこで行くんすか
熊野
ちょっとだいぶ休みますよね
3週間
まるまる休んで
まあ
走らない方がいい
筋トレと
借金マット
借金マットと
01:38:22

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