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epi214 彩の国トレニックワールド2026、夢と現実とSouth2。
2026-05-25 1:44:31

epi214 彩の国トレニックワールド2026、夢と現実とSouth2。

今回のエピソードは、7trailsメンバーによる「彩の国トレニックワールド2026」の振り返りです。


イシカワにとっては3年ぶりの彩の国。前回はNorthからサンピアへ戻る最後の桂木観音で痛恨のロストをして関門アウト。それからクリック合戦に敗れること2年。3年目にしてようやく0次関門を突破し、晴れて出場となりました。


そして、その勢いにつられてノリでクリックしたら、まさかのすんなり通過したモーリー。さらに、かなえちゃんも「初100マイルを彩の国で」と高い目標を掲げて参戦。ほかにも九州勢がたくさん参加していて、まったくアウェー感のない遠征レースとなりました。


結果はSouth2まで進むも、関門に間に合わず終了。相変わらず〝たられば〟は尽きませんが、力の限りを尽くしたこの大会を振り返っています。


「彩の国」、やっぱりなかなか手強いです。

ランニングのお供にぜひどうぞ。


MC紹介


石川博己(イシカワ) @rolleinar

九州のランニングメディア「7trails @7trailsfun 」主宰。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。


森谷聰一(モーリー、カレオジ) @morita2so1

Shioya Mountain Club立ち上げメンバー。現在は福岡在住で7trailsメンバーとして活動中。観葉植物に詳しく、料理も得意な多才ランナー。


野村叶枝(かなえちゃん) @kanae_runrun328

7trailsメンバー。潰れても何度も復活する粘り強さを持つ。2026年6月より水上村地域おこし協力隊として活動予定。みなさんよろしくお願いします〜。


収録:2026年5月18日

#彩の国トレニックワールド #7trailsラジオ練 #7trails


このPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。


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シーズン5 エピソード24

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感想

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00:23
このポッドキャストは、九州のラーニングメディア、7trailsのメンバーが、日々のラーニングにまつわるローカルの話をお届けしています。
こんばんは、石川です。
こんばんは、森谷です。
こんばんは、かなえです。
今日は5月の18日月曜日です。時間は19時7分。
まわりました石川の事務所よりお届けしたいと思います。皆さんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
18日月曜日、僕と森谷とかなえちゃんで、昨日おとつい、彩の国トレニックワールド出場してきましたので、
3人揃っているところで振り返り収録をしたいと思って、今始めております。よろしくお願いします。
お疲れ様でした。
簡単にちょっと乾杯をしましょうか。
皆さん乾燥しませんでしたけど、お疲れ様でした。
この旅行中というか、遠征中、やっぱり水が合わなかったというか、
向こうの土地のことをどうのこうの言うわけじゃないんですけど、やっぱり水が合わないというか、
親しんだ水の旨さとかいうのがあるんじゃないかなという風にちょっとこの遠征で感じたんだけど、そんなあんま感じない?
僕は言ってもね、横浜に3年住んでましたから。
そっかそっか、向こうで生活してるからね。
正直全く感じなかったですね。
でもそんなん感じないもんね、どっか行った時に、例えば料理するじゃない?
なんかここの水固いなとか旨いなとか、あんま感じない?
正直そこまで繊細な舌は持ってませんね。
そうなんだ、あんま感じない?金井ちゃんとか。
熊本行って水が旨いとか思わない?
でも麻生の水は美味しいですよ。
極限のやつはあれですけど、水道から出てくるやつはこちらこそないですね。
レースで疲れてるから、いろいろ内臓がおかしくなってるのかなとは思うんやけど、
なんかね、水がちょっと違う気がしたんですよ、今回。
最近おっぺっとボトルでもらい水ばっかりしてて、いろんなところの水、水道水から普通の空き水からいろんなところ組んで飲むと、
美味しいところは確かに美味しいなって思うし、水道水でも美味しいところは美味しいしって思うんやけど、
03:00
たまたま羽田の水がまずかったんかな、あまりにも。
そうじゃないですか。でも感じた?
私飲まなかったんですよ。
でも福岡空港で水入れたのは美味かったんだよね。
羽田で組んだ水がちょっとなんかまずかったんだけど、それだけじゃないんだけど。
食べたらあると思うけどな。
あるのかなって思ったんですけどね。
佐野君に振り返りましょうか。
金曜日から僕ら前日から入りまして、受付をしまして、その日は何食ったか。
定食行きました。
定食行きましたかね。
昭和な定食がありましたね。
あそこ良かったですね。
そうかそうか、金ちゃんに調べてくれてね。
もう俺ら3人分だけでご飯が悪いっていうところに行って、あれちょっと当たりだったんで。
ああいう地元の当たりの定食屋に行くと、遠征なんか成功した気分になるね。
前日は大事やね。何食うかっていうのはね。あれは結構美味しかったな。
前日入りまして、ホテルもまあまあ良くて。
広かったですね。
シティン鶴ヶ島、鶴ヶ島ですか、鶴ヶ島ですか。
めちゃめちゃ広くてね。
今までなんかいろんなとこ遠征したけど、あんなに広い部屋なかったね今までね。
あれは結構良かったね。
そこから西の国までの送迎というのは、今回友人のクロさんがマリさんとお国向かいしてくれまして、かなり快適な遠征だったんですけど、受付はどうしたんやったっけ?
前日受付きました。
一回ホテルに荷物を置いて、金田ちゃんが今回コロコロじゃなくて。
そうだそうだ、俺もう頭がごちゃごちゃになってるけど、クロさんからサポートしてもらったのは次の日の朝からなんだ。
前日は僕ら電車とバスで前日行ったんだね。
金田ついて高速バスで川越まで行って、そこから電車を乗り継いでホテルに荷物を置いて、そこから電車で。
そっかそっか、いろいろ混じっててね。
記憶がなんかぐちゃぐちゃになってるんだけど、バスは良かった。
高速バス、陸人バスでしょ。
高速バスは良かった、あれ森調べてくれてね。
前回は電車で乗り継いで行ったんですよ。
結構大変なんですよ、重くて。
僕も今回金田ちゃんと、前回金田ちゃんと同じようにブラックホール背負ってたんだけど、やっぱあれきついやろ。
きつかった。
55リッターのブラックホールにパンパン詰め込んで、亀仙人みたいに、あれはきつい。
あれはきつい。
バスは良かったね。あれはもう快適でしたね。
駅に行ったら駅のシャトルバスが出ていて、会場まで送ってくれて。
06:04
ちょうどその時水之谷さんも一緒にね。
水之谷さんもね。
初日の時は。
水之谷さんもそうなんですけど、福岡メンバー、福岡というか九州メンバーね、とっても多くて。
四重ね、電車の中にもいたりとか会場でも多かったし、走ってても本当すごく多かったし。
こんな遠いところの大会に出てるっていう気がしないぐらいにね。
全く感じなかったですね。
もう地元の大会に出てるかのような、常に知り合いに会うみたいなことで、それは楽しかったですね。
先ほど言ってた友人の黒さんが車出してくれて、パートナーのマリちゃんがサポートしてくれてっていうのは、会場には一人しかサポート入れないんですけど、
黒さんが僕のペースだということで、サポートはマリちゃんにお願いして、2人でやってくれて、とても僕も助かったし、行き帰りも車出してくれてね。
ほぼほぼノーストレスだった。
ノーストレスでしたね。
で、もうあの会場に着いて走ってきたんですけど、そんな感じで革新のレースを振り返りましょうか。
そうですね。
僕らのレースってそんなに参考になる方はないと思うんですけど、それでもここはうまくいったよとか、練習も含めて各自あると思うんで、そういうのを聞きたいなと思っております。
金谷ちゃんどうでしたか。練習から言おうか。これに向けての練習。
練習はそうですね、もう累積ですよね。累積を意識した練習っていうのが今回初めてですね。
私がその100マイルが初めてなので、もうとにかく何もかもわからない。練習みんなどんな風にしてるんだろうとか。
先輩方にいろいろ聞いて、最低15,000って言われたから、それはしないと。
月間にね。
はい。なのでもう本当に登り、あと下りも足を残すように、丁寧な下り、そればっかりしましたね。
それを心がけたと。
結果的には、3月4月ぐらいっていうのは、どのぐらい走って登ったの。
初めて、距離で言うと400越え。今まで300行って、わあすごいって思ってたけど、400走って、で、3月は2万行きました。
2万ってはね、結構な時間だよね。
週末にだから基本がっつり。
で、平日も家から1キロぐらいのところに、いつも練習してる坂があるんですけど、そこを10往復とか、そういった気合を入れてやってましたね。
09:15
3月4月は400キロの2万ぐらい。
2万ぐらいを目標に、4月はちょっと2万はいかなかったけど、累積かなり意識しました。
森、どうですか。
僕はですね、3月の佐賀桜マラソンが3月中旬、20何日だったんで、そこまでは正直どっちつかずだったんですよ。
北九州で試験やらかして、そこから再送りってあるのか分かっときながら、どっちつかずの感じだったんですけど、
3月は一応415キロの累積が大体、3月は1万ぐらいです。
1万。
でも全然登れてないなって。
でもね、3月の初めから山練習したわけじゃないからね。
結局佐賀桜終わるまではね、路上中心やから。
4月は登らないので、距離は400キロの累積が2万4000キロ。
結構上がったね。
これでもトレミは換算してないでしょ。
これトレミ込みでカロスやから。
トレミ込みで2万4000キロ。
最後の週は、もうちょっと積みたかったけど積み切れなかったなというのがあって、
1週間で1万登ろうって言って、ゴールエビフード前半は1週間で1万登るっていうのをやりました。
すごいね、1週間で1万でね。
それはちょっと最後頑張った感じはしましたけどね。
具体的にそれって体のどこが閉まったとか、感じるものはあった?
過去の放送でも聞いてるからいらっしゃると思うんですけど、
ライフフィットを僕はやり始めた。筋トレをやり始めたじゃないですか。
だから足はちょっとだけたくましくなったというか、閉まったかなっていうのは感じるのが分かりました。
かといって登りを強くなったかと言われると、そんな感じはしなかったんですけど、
でもトレ見て60分とか70分15度でずっと歩くとかっていうのは楽にはなってきたなっていうのは分かりました。
結局イーモリって3発やった?
3発やってないんですよ。
2発やった体感っていうのは楽に感じてきた?
2発いっても3発目は余裕で出れるなっていう感覚はありました。
もともとペースが速くないんでね。
でもやられきだした最初の頃は、1発終わって2発目死んでいいなと思ってたんですよ。
それが数をこなすにつれて体も慣れてきたのか、3発目はいけるだろうなっていう感じで終わってました。
筋力なり何なりに絶対ついてるよね。
俺も距離とか累積とかあんまり途中からこだわらんようになったんだけど、
12:06
自分の体調でその日に南公園走れるんだったらしっかり走るとか、週末はイーモリ行くとかしてたんで、
距離的には400も全然いけてなくて、350の12000くらいじゃないかなとか15000、16000くらいじゃないかなと思うんやけど、
5月の最初の週にね、金井ちゃんと3週やったんだよね、イーモリをね。
だから累積的には4600くらいになるんだけど、
それが割と余裕があったっていうか、終わった後ちょっと余裕があったんで、
このぐらいやろって、頑張ってもね。
これがもう楽に感じるほどまでは上がらないから、
でもこのぐらいの体感だったらいいなっていう感じはしたね。
はい、あの時はね、本当そうでしたよね。
で、その週、翌週とかにボルケーノだったんですけど、
ボルケーノはね、そんな大したものじゃなかったんですけど、
その時でもそんなにきつくなかったしね、
たぶん自力がついてるんだろうなとは思いながら、
そんな練習でね、みんな累積を意識した練習っていうのはやってきましたね。
距離は正直あまり踏めてないなとは思うけどね。
いかがその体のヒットレの効果というか、ライフヒットの効果みたいなのは?
やっぱりボンランナーだなって自分が思うのは、
これがいいと思っても続けきれない。
もうこれがいいって間違いなく2,3週間の体感で思うことはあるんだけど、
じゃあそれが1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月っていうのが続かないのね。
だからライフフィットいいよとか、シーテッド?
ペックプレース。
ペックプレースね。これがもうめちゃくちゃいいよって言って、
中堅くんがライフフィットに入るくらいまで振れ込みまくったのに、
結局継続してないのよ。
あの時は腹筋とかも割と締まってきてて、
最初めちゃくちゃやってましたもんね。
腹筋も締まってきてて、
風呂上がって洗面所のところで腹見ると、
ちょっとこれ割れてきてる?みたいな感じもうっすらあったんだけど、
そこから失礼してなくて、そういうのも垂れてきて、
やらなくなって、やっぱりちょっと上りが弱くなったなって思った正直。
3発やった時も、ライフフィットがっつりやってた時の方が楽やったなっていうのは感じたね。
でもやっぱりそこがボンなんだよね。
今回ほんと、みんなもいろいろレース終わった後、
飯食いながら散々話したじゃない?
やっぱり続けきらんね。
これがいいと言っても、3ヶ月はちょっと長いなって思った。
長かった。
レースに向かって2ヶ月やね。
1回垂るわん?山が落ちるというかさ。
あった。
15:02
3週間前ぐらいとか4週間前ぐらいだったら、
もうちょっと早かったんじゃねえかなとか。
そのぐらいがちょうどよかったですね。
本当は飯盛り4500の時ぐらいが、あ、いけるって思う。
5月初めが大会だったら、もうちょっと。
あそこがピークだったかも。
ちょうど2,3週間ちょっと垂れたなっていう感じがしたね。
割とずっと昇った?森。
僕はね、もう1ヶ月だから、
佐賀、桜井じゃなくて北京でやれとったら、
もっといけたんじゃないかっていうのはあるから。
これは多分大気の違いだと思うんですよ。
お二人は本番に強いアクセル、ベタ向きタイプじゃないですか。
僕はどっちかっていうと、
トモロさんもそうですけど、吊り上げタイプじゃないですか。
もう1ヶ月欲しかった?
もう1ヶ月欲しかった。
後で最後に話すけど、
絶対最初の時はそこじゃないんだけども、
体の変化的にはもう1ヶ月欲しかったですね。
やっぱり続けきらんね。
筋トレもトレミのシャドウも、
ちょっと飽きるところもきっとあるんだよね。
なんかもう飽きたなっていうかさ。
そこら辺がやっぱり練習する時は難しいというか、
2ヶ月前にやったらいいのかというのも焦ったりするし、
そこら辺は難しいね。
平均してある程度しっかりやれつつ、
もうちょっと乗せて作るというのができればいいんだけど、
そんなことしたらボンランナーでもないからね。
ガチやからね。
1年通してそのことができるって。
そんな感じでやってたんですけど、
それでもちゃんと作ったよ、それに向けては。
いい森三発やって楽に感じるというか、
まだ余裕があるなんていう状態ってなかなかないからね。
4500やってね。
前に1回したけど、全然あの時と違いましたもんね。
あれ、1年か2年くらいになるけど、
もうフラフラやったね、3発目。
それが3発終わっても、
もう1発いけって言われたらいくけどみたいな余裕があるのっていうのは、
やっぱりだいぶできてたんだろうなっていうふうに思うけど、
当日振り返りますか?
暑い暑いって言われてたんだけど、やっぱ暑かったね。
俺はね。あんまり大丈夫だった。
僕らの暑さは大したことないなというか、
これが暑さに対する感度の違いなんだと思うんですよ。
初日はね、確かにね、
初日というかノースになるんだけど、
暑い中でも日陰があったりとか風が強かったりとか、
だから暑いまでは行かない。
暑いまでは行かないけど、2日目も暑かったし、
全体的には暑いイメージ。
このレースは暑かったなっていうイメージですね、僕はね。
天気予報見てビビってましたもんね、みんなね。
18:00
ノースはわりと涼しかったんでね、
初日の7時にスタートして、
散々皆さんが走ったらダメだっていうのを言ってたから、
確かにこういう走りやすいところで走っちゃダメなんだなっていうのが随所にあって、
それは抑えたというか、
全体的にみんな抑えてたね。
勉強したんじゃないかなと思うね、皆さんね。
ペースもそんなに巻き込まれて早いっていうことはなかった。
っていうのも、僕ら一番最高日だったもんね。
ほぼほぼ最高日でしたね。
あれいいね、やっぱね。
結局モーリーが言ってたのは、ここで走っても絶対詰まるからみたいに言ってて、
あの時はずっと歩き寄ったら、さっきまで走ってた人が列になって、目の前にいるからね。
あれ、どんなレースでもいいのやっぱね、後ろの方がね、スタートの時がね。
結局そうですね、トレイルガードのところで詰まりますからね。
それで始まって、俺あんまコース覚えてないんだけどさ。
そうだと思います、いつものことなんで。
マップを見ながら行きました。
マップ見ながら。
覚えてる?
覚えてますよ。
まあ優勝優勝でいいよ。
くぬぎ村、まず一番最初のレード。
ここは多分ほぼほぼ3人一緒に入って。
ノースで僕ら3人割れたことはあった?
あるある。
あった?
ありますあります。
石川さんと多分カナエちゃんはずっと一緒だったんじゃない?
同じくらいか。
カナエちゃんが大体前におったもんね。
遠くに見えてた。
パック感は残った気がする。
なかったなかった。
俺も一人の時あったし。
あまり意識してない。
エイドに行ったら2人おるみたいな感じで。
ノース上では遠くにカナエちゃんがチラチラって見えるくらい。
で別にエイドで出て行こうが追っかけたりもしないし。
お互いそんな感じでしたよね。
でも割とこう皆さん一緒じゃなかった?
だいたいタイムチャートが一緒でしたもんね。
9時間半追い出しててね。
モーリーので行けるやんとかって言って。
そうだそうだ。
全然そのパック感なかったけど
だいたい近いところにみんなおってね。
古木村から出たところはほんと九州の結構
バーチーやら中原さんやらスーさんやら含めて
結構みんなパックで
パックというか一瞬ね。
順序を超えとったのよ多分。
全然ハットリさんは見なかったよね。
見なかったです。
全く最初から見なかった。
最初からね。
だから早かったんじゃないの?
ハットリさんのタイムハサダさんはちょっと。
ハサダさんもね最初見なかった。
最初見なかったですね。
21:00
コースで印象的なものはあります?
多分ね散々西野くんに話されると思うよ。
詳しい人たちが。
そうですね。
だから僕らがあまりコースのこと言ってもね
何の参考にもならないから
もう思い出話でいいと思うんだけど。
ノースで行くと
そうですね。
ここは足も元気だから
基本どっちかっていうと
抑える方向にイメージがあったので
登りも頑張ってないし
下りも頑張ってないし
補給もしっかり食べれてるし
まだね。
何の問題もなくて
トラブルなしで
アツさんも僕は正直全然大丈夫だったので
ノースに関しては。
思ったより風があった。
風もあったし木陰もあったんで
そうですね。
ノースは
僕は結局ノースに
サンプヤンに入ったのが
僕ちょっと遅れてるんですよ。
お二人よりは。
そうなんだ。後ろなんだ。
9時間42分で入ってるんですよ。
石川さんとか30分ぐらいで入ってるはずなんで
そんなに離れてるんですか?
離れてるんですよ。
えー。
なんでこんなに10分離れたのかなっていうのは
よく自分でもわからないんだけど
9時間42分で入ってるけど
まあこんなもんかぐらいな感じ
ちょっと遅れたなぐらいで
サンプヤンに入った感じかな。
ここね、かなえちゃんについてるイメージは
全然なかったんやけど
大体前におるみたいな感じはあったね。
かぶってましたよ。
ねえ。かぶってて。
ちなみに石川さんは36分に入ってます。
僕はねえ
僕ずっと左足がずっと前から悪かったんですよ。
かかとがね。
かかとが悪いのと足首が痛いんで
結構しっかりテーピングして
下りとかもすごい慎重に走ってたんやけど
結構ふかふかなのね。
そうですね。
今回のこの三重の国のコースが
ビビってたんやけど
すごいトレイルがふかふかで気持ちが良くって
すごく足が温存できたっていうか
それはすごい良かったんよね。
ただなんか木か根っこかなんかわからんところ
左足で蹴っちゃって
最初にちょっと左の人差し指が腫れ上がってて
それがなんかもう
こんな序盤でこんななっちゃったとかいう
割と動揺したね最初はね。
でももうそんな熱くなかったし
トレイルもふかふかだし
補給ももう30分ごとにしっかり取れてたし
これもう全然取れるじゃんと思って
サンピアン帰ってきた時も
疲れてないって言ったら大げさやけど
全然大丈夫やと思ってたし
時間通り入ってきたし
ただやっぱり下りが長かったでしょ
あの下りでやっぱり自分の熱で
頭がちょっとぼーっとして
ちょっと熱中症っぽく
軽い熱中症っぽくなってたのね
だから戻ったら
マリちゃんが掘り用意してくれてて
結構それで冷やしてて
24:01
ここ遅くなっちゃったんですよコース
アウト
石川さんが33分に入って
10時5分に出てるって
そうなんですよ
ここねもう僕らね
飯食いながらも反省したけど
降りすぎたんですよサンピア
大失敗の原因がここまず一つなんですよね
本当は15分くらいでね
サクッと上がりたいところが30分やろ
15分ってあっという間だった
もともとここ予定では10時に出る予定だったんですよ
これ僕らのタイムチャートだ
10時間ね
10時間で出る予定だったんですけど
ここで大体ちょっと5分くらい
たった5分じゃないんですよこれが
この5分がね
焦る
5分じゃなかったんですよ
でも頭冷やして着替えて
用意してくれてたフルーツとかも食べて
もう本当しっかりちゃんと休んで出たな
っていう感じだったですね
会長この時でもあれだったよ
号泣しとった
パーニックでした
号泣しとったよ
石川さんはそれ
俺じゃない
いや石川さんはサポートがついてるじゃないですか
私もう
私アウトを10時よりも前に設定してたんですよね
ちょっと前に
入りは多分同じくらいだったんです石川さんと
でも全然なんか自分が
頭では整理して書いて
パッと見てできるように準備はしてたんですけど
例えば着替えとかも
着替えしないといけない靴下履き替える
補給を入れ替えるとか
でも書き出した中のちゃんとできたのは
ゴミを捨てるだけだった
ゴミを捨てるもんではいいんだけど
次が靴下履き替える
着替えるが
着替えも女子だからその場で着替えれないから
ちゃんと講演室とかに行って着替えないといけないから
見たらすぐ5分くらい経ってるんですよ
あと10分で何?みたいな感じで
パニックで
時計も充電しないと持たないことが発覚してたから
時計も充電しなきゃ
それで全然焦って焦って
そうなんだ
パニックになってどうしようってなって
とりあえず石川さんと森のところに行こうと思って
行ったら
5億円
全然それ覚えてないんだけど
助けてって感じでした
行くよって言って一緒に行ったんですよ
俺もだってマリちゃんが
カナエちゃんのフルーツも預かってるって言ってて
クラボックスなんかに入ってるからって言って
カナエちゃんどこに行ったのって言ったら
もう持てたのかなとか言うぐらい
全然見当たらないって言ってて
だって女子の置き場が離れてたから
そこで
泣きながら
できないできない
27:00
間に合わない
全然知らんかった
ベンチさんの奥さんとかがね
森連れてってみたいな
神様でした
パニックだったの?
パニックだった
パニックだったよね
だいぶ自分も全然できなかったですね
ドロップがうまく
そうなんや
結果的に僕らサンビアン出てるのは一緒ぐらいだった?
サンビアンで僕と彼女は全く一緒ぐらい
二人が先に出て
外でカレー食っときますわって
先に外においますって言って
ピワだから
キュインカは先にしたんだと思う
だって私パリ食ってるじゃないですか
大丈夫って大丈夫ってとか言って
やっぱ先輩違うな
100マイル経験してる人は違うなと思った
でも二人にはコース上で追いついたよ
食ってるところじゃなくて
先に歩っときますって言って
そうそう
俺慌てて走って追っかけたんよ
トレイルで
トレイルっていうか広い林道みたいなところ
の雰囲気のところで
ピカピカライトつけてる二人に追いついたんよ
そうでしたっけ
記憶があれですね
記憶がね
他の記憶とか入れ替えててでしょ
1分僕らの方が先に出て
だから二人いなくて
あれ追い手いられたみたいな
マジ?みたいな
慌てて行って走って追いついたんよ
あれ追いついてなかったら
俺サースマン一人やったかもしれない
案外
すぐ暗くなってね
僕らセブントリーズの
ピカピカの紫ライトつけてたんで
割とお互い後ろから見てもね
分かりやすかったんだよね
目につきますよね
光り方が独特やから
良かったね
熊川の時もモーリー見つけやすかったよ
カーヴェガーの時も
紫が回転してるのを追ってたんよ
あれってまだ販売してるんですか?
一応販売してる
密かに売れてる
大会前なんたら密かに売れる
被らないです
被らないからおすすめです
ピカピカが
僕らもサウス1は
もうほぼっていうか完全パックでね
3人パックで動いたんですよ
結果的には本当パックで
良かったって思うんやけど
みんなでね
3人で引っ張り合いながら
誰か交互に潰れていくっていうか
垂れていくんで
それを引っ張りながらね
サンドイッチしてもらった
真ん中が一番楽なんだよね
後ろにいる安心感と
前は足元だけ見て
とにかくついていけば休めるからね
あれは本当良かったね今回ねパックね
30:00
ロストする怖さもない?
ないですね
私がしても気づいてくれる
カネジャンやってからね
こっちだよとか言ってからね
ああいうのもやっぱ1人だったら
ちょっと先行ってしまうもんねやっぱね
あとやっぱ立ち止まるよね怖くてね
結構ボルケーノでもカーベガーでも
1人になったし
なったらやっぱ止まったもんね足がね結構ね
あれは今回良かったな
サウス1どうでしたか?
サウス1は私はちょっと胃が不調になりました
ちょっと2人の足を引っ張りました
サウス1は割と潰れがちだったねカネジャンがね
私がちょっとやられましたね
いやでもすごいなと思うのは
やられてもまた復活するんだよね
案外ねカネジャンが
今まで胃袋は元気っていうのだけが取り入れだったけど
やっぱ違うんだなっていうのを初めて経験しました
俺も練習ね何回もカネジャンとやってるけど
胃がやられるとか聞いたことないから
やっぱりこう胃袋強いんだなって
いつもなんか言ってたけど
ジェルも飲めんって言ってね
何も飲めんとかって
ジェルですね
ジェルね
エイドのリアルフードは食べれたんで
ジェルがもう
でもエイドのリアルフードも
要するにジェルばっかり飲んでて
食欲もなくなってたわけでしょ
エイドでは食べれたの?
なんかねなんだろう
胃が痛かったんですけど
あの時はちょっと痛みが収まって
今だったら食べれるし
甘い系はもう本当にガッツギアとかもダメだったけど
ちょうどうどんがあったから
これは取っとこう
カロリーからすれば大したことないんだよねきっとね
あとやっぱ2人がいるから
これ以上取らんかったらもっと足引っ張るっていうのもあったから
それが良かったね
食べなきゃとにかく
食べないと進めないって思って
もう俺もサウス1ではもう
だんだんジェルも取れなくなってきたし
30分に100キロカロリーなんてもう到底取れないし
もう破綻してたね
自分の補給計画は破綻してたんやけど
ここでパックで離れてしまうと
もういよいよ何か遅れだすなと思ったんで
とにかくもう100キロカロリーでもとにかく入れるっていうので
森から前日にオイエナもらってたんだよね1個ね
でオイエナを片方のボトルに全部入れて
あと残り水入れて
そうすると一口ごくんと飲めば
多分7、80キロカロリー
自分の口の中に入るだろうっていう計算
でもう足が止まりそうになった時には
とにかくそれを飲みました
そしたら復活しました
ボトルじゃあオイエナ1本丸々入れてたんですか
丸々入れた
33:02
濃いオイエナをちょっとだけ飲んでた
なるほど
だからあの500ミリリットルの一口で
5分の1ぐらい飲むぐらいのつもりで
ごくごくって飲む
そしたらとにかく100キロぐらい入ってるってことでしょ
だからあの2人についていったっていうか
パックで行ったサースワンはもうオイエナ
さすがに自我飲みはねちょっと濃いけど
あれ普通2本にはあるの?
大体3本ぐらいじゃないですか
そうなんだ
あれもう1本入れたんよ
マリちゃんに言ってもう1本入れ切ってしまってって言って
それを飲んでた
だけ濃いんか
オイエナってこんなに濃いのって思ったんよ
あれ1本500キロカロリーでしょ
だから多分3本ぐらいにはあるんじゃないかな
2本とか3本とか
1本飲んだ
あれでもっと
もうあれしかサースでは受け付けになってて
もうカロリーメイトも入らないでしょ
あとやっぱりオレはセシス
オレはセシスは今回3つぐらい飲んだけど
あれは入ったね
あとアンドゥ
アンドゥも2,3本
もうその辺は入りましたね
サウスワンはそんな感じで
もうとにかく自分がエネルギー切れになりそうな時は
もうとにかくそれでしのぎ
本当戦闘入れ替わって入れ替わってね
あれは良かったですよね
モーリーなんかは途中で遅れ気味に何回かなってんや
あれなんで遅れてたの?
中華製のライトが切れちゃいまして
オレンジライトが
450円で買った中華製のライトが切れて
上の高齢も弱くなってたんですけど
ライトがすっごい節約した状態で下ってたから
やっぱり全然追いつかなくなっちゃって
そういうこと
で一回離れて
でもこのまま僕も背中が見えなくなってたらやべえなと思って
ライトがなくても頑張れるところ頑張って追いついて
そういうことだ
やっぱり俺とかは減ってくれればよかった
俺は腰ライトほとんど使ってなかった
本当に
やっぱり450円のライト買ってもちゃんと溜めたらんといかんぜ
ちゃんと言ってば
そうなんだ
俺それ知らんかった
知っとったら絶対俺のレッドレンザーっていうか
ウルトラスファイアね
ウルトラスファイア貸しとったのに
ほとんど使わなかったから腰の
ついてないなって思いながら
これ買わんでもよかったなと思ったから
でカーベガーのときはあんなにすぐにライト切れよったのに
光量絞ったら全然切れなかったねレッドレンザーもね
俺使い方間違ってたと思って
全然この光量でいいやんと思ってた
全然切れなくて結局
だからモーリー何か遅れようけん
つぶれようんか
36:00
何か途中でうんこしようんかな
一回途中でうんこしました
一回は途中でうんこしました
知らんやったそれ
めっちゃ軽くなったから
余裕でついていけるかと思ったら
そうでもねえなみたいな
そうそうモーリーは視界から何回か切れて
ただ遠い中で補給は正直問題なかったし
計画通りはもちろん撮れてないんですよ
撮れてないけどエイドでも普通に食べれるし
ジェルでも飲めてたけど
まあ出力上がらないときもあったんで
たまになんかきつそうにしとったよね
上りでねはーってね
モーリーきついんかなとか思って
でもカナエちゃんの方がきつそうやったけどさ
そりゃまあみんなきついよなと思って
まあこれを知りきたんかなっていうような感じでしたね
そこがんばらんとね
一番最初3分アウト5分遅れてて
かつらげガンドンでオンタイムに乗ったんでしたっけ
ちょっと巻いたんですよね
巻いたんですよね
カナエちゃんが復活したんよ
さらにメルネーシャ走り出したんよ
巻きましたよね
すげえ走り出したよねプッシュで
私あのとき先頭だったから
俺もついていくの必死やったもん
モーリーの光は消える
カナエちゃんの光も離れていくわさ
えどうするってどっちに残るみたいなさ
モーリー待つかカナエちゃん追うかどうしようかなーって
ちょいちょい復活してねすげえ走り出すから
あのときまあたぶん速攻で巻いたんじゃないかな
巻きましたね
でもカナエちゃんがこれで巻きましたよねみたいな
だから巻いてたんよね
その巻いたタイムをさ
使い果たす場面があるんだよね
サウスワンで
せっかく巻いたタイムを
それが
それがどこですか
どこですか
例の場所
例の場所は
羽生田さんですよ
あれどこだった
あれでえーと
えーとで飯田さんと羽生田さんを見た
あれが高山不動じゃない
高山不動か
高山不動で
飯田さんと羽生田さんを見て
で飯田さんに話しかけたら
羽生田さんとお茶ちょっとしんどそうみたいな話を
茶屋のところで
羽生田さんが休んでて
で俺らもちゃんとバテたから
自販機で緑茶買ったんですよ
家物をね
結構自動販売機を眺めてて
今俺は何を飲みたいんだって
何を飲んだら回復するのかっていうのを見てたら
あのやっぱり緑茶ね
今までカフェインを抜いてたんで
緑茶とか飲んでなかったけど
もう家物を見た時に
あもう家物しかないと思って
家物買ったんですよ
そしたらカナエちゃんも悩んでて
あ私もそれとか言ってから
すぐ買ったんだよね家物ね
あれがめちゃくちゃうまくて
でよく見たら羽生田さんが
なんかもう骨のようになったけ
あげたりとかして
あそこで時間食ったやつよ
39:01
言うたらあそこで時間食いすぎなんですよ
檻の角なんかなかったんですよね
私は初めて見ることができました生で
これかーって思って
でも思ってやろうかと思うぐらい
本当に
次来たのなかったからね
あそこでちょっと時間食いましたね正直ね
僕はスターぶれましたね
毎日時間ちょっと使っちゃいましたね
まあでもそろそろ見えるかなと思ったら
おったね
そういうのも本当なんか
よいしょよいしょで九州の人たち見るから
楽しかったよね
本当ね
本当こんな離れたところで走ってる
っていうイメージが全然なくてね
そこで撒いたつもりのものをまた失いつつ
頑張ってはいるんだけど
もう負けないんですよ
僕らもきつくて
体感的に巻いてると思うけど
みんなやっぱりそのタイムを計算した人たちも
頑張ってたんですよそのタイムもね
そこから割り出したペースを森が作ってて
それよりは早いだろうと思って
自分たちも頑張ってるんだけど
あんま変わらないと
だからここ挑戦する人たちの
気持ちっていうのはやっぱその時なんか
分かったというかさ
みんな頑張って走ったんだなっていう風に思ったね
こんなに走っても負けないのかみたいな
順位はちょっとずつ上がっていってるんですよ
結果的に見たらね
結果的に見たらちょっとずつ順位は
英道1個ずつ通過することに
やっぱり20番ずつぐらい上がってはいってるんですけど
結局タイムはずっと最終的にはオンタイムだね
乗り切らなかったですねサウスは
そうね乗り切らなかったね
頑張ったんだけどね
そこら辺で走ってる
何か思い出あります?
サウス1はまだ
サウス1ですか?
僕はそうですね
さっきも言ったように
食べれるのは全然普通に食べれたから
足が痛いなっていうぐらいで
足痛いって具体的に疲れ?
疲れ疲れ
普通の痛みよね
単純な足の痛み
動かんとかじゃないから
これはこれで
ライトとそのぐらい?
トラブルっていうか
少ないっちゃ少ないね
やれるつもりだった?
42:01
このまま生きるんじゃないかって最後まで
時間は別にして?
自分の体力とか足とか
体力的にってことは
サウス1とサウス2って
あの強烈な上り下りを
もう一回体験することになるやん
やっぱサウス1きつくて
ヒーヒー言ってるわけやん
もう一発ここ来るぞっていう気持ち
とにかくきのこから
かつわき館
長かった
あそこが長かったんですね
何回か言いましたね
まだ?まだって
YouTube見たりさ
いろんな人のブログとか
読んだりはしてたけど
全然こうやっぱり
理解はしてたけど
やっぱり自分ごとに
落として込めてなかったなっていうのは
思想もしたことないしね
全然ね
右向いてんのか左向いてんのか
よくわからんしね
いっつもなんか時計が
クレームアタッククレームアタックっていうから
またアタック?みたいなさ
ただやっぱなんかこう
クレームアタック270何メートルとかあるとさ
なんかやっぱり自分たちのホームである
飯森山とかに置き換えて
あれ一本かとか
そういうのはやっぱり事前に
何回もやっぱり山入ったから
よかったかなって
イメージできますよね
とにかく何分耐えれば
済むんじゃねえかっていう
ああいう体制はあったねやっぱね
山に入るとね
ただやっぱりもうすごかったね
すごかったです
すごかった
でもねやっぱ全般的にトレイルが綺麗なんだよね
とってもね
走りやすかったですよね
すごい綺麗ふかふかしてるところ
夜もマーキングがめちゃめちゃ
全然多くないじゃないですか
でもほぼ迷わない
これがみんなさんが言われてるのが
なるほどこういうことかっていうのは
よく理解
迷うことはなかったね
よっぽどなんか
よそ向いてタイミング外さん限りはね
そんなロソとかもないね
テープっていわゆるテープはないじゃないですか
コーステープ的なやつは
不思議ですよねあれ
夜間の方が反射するから
パッと目にはつきますよね
矢印の看板だけじゃないですか基本的に
そういやそうや
100m起きにいわゆる僕らがよくある
そういうコンセプトなんでしょ
できるだけ最小の
やつで導くっていうところで
ランナーの方もほぼほぼ
ロストせずにそれでいけるだけの
山力というか
それをちゃんと持っているということなんだと思うんですけど
LEDの光るやつも
ちゃんと分かりやすいところがあったね
つけるポイントが
すごい良いところについている
本当にすごいなと思いました
数少ないけど分かりやすかったですね
迷うことはなかったね
パックでいたからって
余計あるかもしれないですけど
本当にパックは良かった
安心したあれはね
あの区間は
サウスワンはパックで行って
良かった
そこで
結構俺らのクライマックスが来るわけですよ
45:02
サウスワンから
サンビアに戻る
っていうところで
今回
僕もモーリンのタイム表をもらって
パウチして持ってたんですけど
ことごとくそのパウチが
ケツからなくなっていくわけですよ
でもう
関門が何時だとか
あんまり覚えてなくて
モーリンに聞いたらあんまり時間がないと
余裕ないです
というのがカツラギ観音
カツラギ観音
カツラギ観音結局僕ら
何分前にアウトしたのそこ
カツラギ観音はですね
とにかく
5時にサンビアも
出ないかっていうのだけは
頭にあったんですよ
乾燥しようと思ったらね
とにかく5時にサンビアは出ないか
っていうのだけはあって
7時に
戻りのカツラギ観音の関門があるということは
理解はしてたんですよね
そこに2時間
持っておきたいと
で僕らが
キノカから
カツラギ観音に着いたのが
21時間43分
だから
4時43分ですよ
4時43分
でサンビアに
5時半までに入らないか
それが関門やん
カットオフの関門
距離が5キロぐらいで
これが
これが
もうね自分の中で全く
距離感と時間が
落とし込めてないから
そこでピュイーンってやっても
間に合わないという意識が
あまりないんだけど
僕らがカツラギ観音に着いたときには
そこの人たちが
もう水はない
給水なんていいから早く出ろと
今なら間に合うって言って
みんなで押し出す感じで
なんでここまでやれるのって
かなりあれ
危機感あったね
あれが
43分で押し出されたってこと
そうですね
だから
えっと
40
47分
47分で
47分で
あの方たちは
サンビアに戻るのがギリギリって
見込んで追い出したってことだよね
そういうことですよね
これが
実質44分入り
入りや
43分54秒なんで
カツラギ観音に
だから6分と
16分と30分
46分しかなかった
あと5キロあるけど
5キロでそれくらい
でも下り基調やん
思ってて
まあ水くらい汲む時間あるじゃん
とか思ったんやけど
水も3キャンで汲めるって言われて
そうそう言われましたね
とにかく出ろって
言われて
そこからやっぱトレイルも
48:01
まあまあね
あったし
ロードに出た時が多分
16分前とか
多分そんなね
時間なかったやつ
ほんと10何分やったやつ
でモーリーにロード何キロある
って言ったら2.5キロ
間に合わんくないって言われて
7分でも1に11の
間に合わんやんって思って
ギリ間に合わんくない
とか思ったんやけど
そこでロードに出た途端
3人無言でね
とにかく走るしかない
もう持てる体力で走るしかない
って
2人は速いったよロードが
でも結構もう枯渇してたから
きつかった
エネルギーもない状態でね
ジェルも飲めない状態で
モーリーは
サブ3目指してた足があるから
なんかまあ余裕ある感で
走ってるけど全然余裕なくて
私も無かった
曲がり角を曲がるたんびに
え?まだ?まだ?
無かった
だから俺もあそこの
桂木観音で汲んだ水全部捨てて
ロードに出て
ちょっと走った時に
1グラムでも軽くせんのか
これちょっとついていけんと思って
全部捨てて
必死についていきましたよここは
僕はねここはもうとにかく
黒さんに渡す
石川の黒さんに渡すっていう
思いだけで頑張りましたね
とりあえずイン
インだけでもなんとかしてっていうのはあって
ギリ僕は
いけるなと思ってたんで
ロード僕は足は
まだいけるなと思って
とにかくパックで
この時に正直貫通は僕は諦めたんですよ
でも
2週目は3週目に出たいなと思って
なんとかこのパックを
インで間に合わせたいなと思って
このギリギリの
みんなが落ちるギリギリのところで
走りましたね
かなえちゃんは
もう必死で走ってるし
いやもう必死でしたよ
俺ももうね
必死でしたね
いやもうやめれんよね
もうね
あそこはクライマックスだなと思ったけど
あれ一瞬でも気持ち折れたら
もうおしまいでしたね
最後の上りもね
だからずっとロードを
振り返ったら6分切ってたよね
5分台やったもんね
頑張ったよ
5分台で2.5キロ走ったからね
サンビアのあの上りも
駆け上がったね
どこも止まらないんだからね
止まったら後で
急にインってしたのが
40秒前
すぐ出ないといけないと思ってたら
ここで10分ね
40分まで出ればいいって言って
みんなが早く中で
やることやって
すぐ出るって言って
僕ら入って
上だけ着替えたのかな
上着替えてもう使わないジェルを置いて
飲めるジェルだけ
51:02
持ち直して
僕は出ました
みんなは?
僕はもう上だけ着替えて
ジェルはもう何も入れずに
外で
とりあえず僕は外出て
先に入面とか
そんな余裕があったんですね
でも
あそこで急にした時点で
正直終わったと思ったよね
入面があったことすら気づいてないもん
もうその先
もう行けんやろって
終わったと思って黄色いタスキをかけられてもらって
これは終わったと正直思っちゃいました
あそこで
入面を食べてました
ドロップバック1回目
自分1人じゃもう無理だったから
とりあえず黒さん達のところに合流しようと思って
自分のバックを持って行って
上だけ着替えて
あとはもう2週目ほとんどジェル
飲まなかったから
ジェルは追加とかせず
アンドゥーとお湯な
そこら辺を追加して入れて
あとガシンさんは表面に持って行って
ガシンさんはねもう今回
しょっちゅう飲んだね
飲んだ
もうちょっと持ってくればよかった
その
度にちょっとリセットされた感じがあってね
僕もなんか飲める
俺はセシウスと
アンドゥーだけ詰めて
出ました
カナエちゃんなんか
更衣室だかトイレとかで
1回目着替えてたけど
時間がかかるからすぐマリちゃんに
もうとにかくここで着替えさせてあげてって
隠してあげてって言って
着替えたんだよね
で僕らが
もう2分か3分前ぐらいに
出ました?
ギリギリ?
寒モニってことね
寒モニしたら35分に出てるんで
40分まで
だったけど
これは僕だから石川さんで見ると
多分40
2分前ぐらいでしょ
僕は35分に出てるんですよ
僕はヒューメント食ってた
38分だった
アウトしたのが
もう本当になんか
早く早くみたいな感じで
黒さんもう
間に合わんと思ってたから
40分ぐらい前に
僕らが飛び込んできて出るって言うから
慌てて用意してくれて
で出たんですよ
それが2分前ぐらいだったのかな
40分前のね
で出て先にモーリーが
走って行ってて
下にグラウンドの方に降りちゃってて
それにつられて
俺と黒さんもそっちに降りちゃって
カナエちゃんは救水してて
俺らがそっち降りたの知らずに
上の方に上がったんですよ
正しい方にね
そこでカナエちゃんと別れてしまって
僕らロストして
戻った時にはカナエちゃんの姿が見えなくて
追うんだけど
追いつこうと思って
カナエちゃん飛ばしてるから
追いつけないんですよね
それでもう
サウス2はカナエちゃんの一人旅と
54:00
僕ら崩れまくって
終わるっていうことになったんですけど
置いていくわけはないんだけどね
置いていかれると思うよね
もうだって
みんな3人とも関門がカツカツ
っていうのは分かってたから
もう一言じゃないから
黒さんもいるからせっかく
ペーサーつけてるから
2人でガンガン
行ってもらっていいんだけどとにかく追っかけなきゃ
全然姿が見えなくなったから
すごいもう
みんなプッシュプッシュして
行ってんだと思って
行くつもりだったんだけどね
俺モーリーほど諦めた感はなかったんだけど
調べきれてないから
自分ごとに落とし込んでないから
次のカツラギ関門まで
1時間20分で行くっていうのが
現実的かどうかも
よく分からずに
出たんだよね
だから
その辺はもう
ダメだったというか
分からん方から出たって訳じゃないんだけど
もう関門に間に合わないってことが
今回のレースの終わりって決めてたから
1秒でもあれば出ろと思ってたんで
出ましたけど
トレイルの上りに入った瞬間
モーリーが足止めたんや
パタッと
それ意外だった
カナエちゃんが前に行くんだったら
石川さんと黒さんはパックで行くやろうから
カナエちゃんを追おうと思って
降りて登った途端
ホントにパタッと
あのキュイーンのところでレーサーも終わってたんだと思うんですよ
あれはモーリーがパタッと
トレイルの前で足止めたんよ
ホント止まりましたね
なんか言ったんよ
もう登れんかなんかもうダメだみたいな
あれ一人だったら
あのまま恥ずかしながら帰ってきましたって
サンペアに戻ってたくらいに
最初の登りで
ピタッと止まりました
モーリーが力尽きたって瞬間が分かったね
体力っていうよりも
気力の部分がキュイーンで全部
出し切った感じかな
とは思いましたね
あれがまた
残りまだ
もうちょっとタイムがあったらね
行っとるんやろうけど
間に合わないって時点で
モーリーが一回ちょっと折れた
俺は間に合わないと思ってなかったから
あれだったんやけど
モーリーも折れたし
しっかりモーリーの説明を聞くと
一発目で行ったのが1時間30分で
二発目を
それよりは早く行けると思いますかって言ったら
俺も行けんなって思って
これ行けんなって分かった
と思ったら俺も折れた
俺も折れた
そこで結構シャットダウンしたんやけど
自分がねガーンって
シャットダウンした途端
恐ろしい眠気が
襲ってきてね急激にね
俺がね
完全に止まりましたもんね
もうね
フラフラになったんだよね
俺がね
止める身飲むけどもうフラフラなの
もう終わったねあれでね
だからもう金井ちゃん追えないとってね
57:00
だから正直
僕は
ああ終わった
金井ちゃんも
勝つだけかんので
折るだろうなと思って
ゆっくりドラドラと
上がっていってましたよね
一応関門まで
一応一応
これで最後はね
歩き切ろうっていう感じだったから
フラフラしながら歩いてね
スイパーさんについてもらいながら
初スイパー
スイパーいたんですね
初めてやわ
スイパー後ろつくとかさ
貴重な体験やなと思った
最高日やったってことやね
スイパーしたのにね
それは貴重な体験だったな
金井ちゃん折ると思ったんすよ
折ると思ったよ勝つだけかんのに
そしたら金井ちゃんがここを突破したんすよ
2分前?何分前?
3分
3分切ってる
57分2秒
それもロストしてやろ?
バーチーさんとかを
勢いよく抜いてって
下りすぎちゃって
離脱アラートが鳴ったけど
あれ普通にしてても鳴るから
あんまり気にしなくなっちゃって
むしって
こっちも必死だから
あれちょっと待てよ
嫌な予感がして
冷静に見てしたら
ロストやと思って
そっからもまた坂を登って
それがすごいよね
そこでまだ折れてないんやから
折れてない
だって2人が前にいると思ってるからね
追いつかなきゃって思ってるから
精神力やねエネルギーも切れてて
信じてたから
すごいなと思って
蛇行しとった時やわ
石川さんがうなたがれて
地面と会話してましたもんね
急に体が動かんことになって
びっくりした
こんなんなるんやと思って
気持ちというか精神が
一回切れちゃうと
言っても黒さんが一生懸命石川さんを
引っ張ってるんですよ
だと思ったし
黒さんをペイさんにつけてるから
石川さんは絶対
頑張っていくだろうって思ったし
モーリーの最後の
サウスワンの駆け込みダッシュでも
一番元気そうだったから
これは行くだろうって思ってた
ここで頑張ったらまだ可能性ありますよ
って言っとったら頑張っとったかも
1:00:00
もうちょっと
これいけると思いますよって言ったら
精神がシャットダウンした件も
体もダウンした
あれは本当そうですね
スイッチが切れた
全く登れなかった
全く登れなかった
キュイーンと終わったみたいな感じで
キュイーンって
あのキュイーンで
自分でやめることは絶対しないよ
ってだけは今回は思ってたから
でも次は無理やろ
終わったみたいな感じで
キュイーンって言っちゃいましたね
金井ちゃん超えるわけですよ
さらにその月の高山不動
これは間に合わんやろと思った
間に合って思ってましたね
車でドナドナしてもらいながらね
金井ちゃんに
降りてきてる時も
間に合わんと思えたし
九州のみんなも
見てたよね金井ちゃん行った
鰹木勘の過ぎたあたりも
結構みんな
わーって盛り上がってて
鰹木勘の2人がおらん
また先に行っておった
でもね
どこで気づいたんだっけ
でもマリちゃんが
後ろにおるよって言ったって言ったよ
2人がいないんだって
分かったけど
鰹木勘のに着いたのが
自分も3分切ってたから
行くしかないと
安心してる余裕ないじゃないですか
もう次9時
もうとにかく
行かなきゃ
鰹木勘のまでは
登りも300くらい
そんなにない
そんなにないって言っても
止まってるお前が言うなって
言われると思うけど
330なんですよ
鰹木勘のから高山駆動
820登るんですよ
11キロくらいあったよね
8キロで820
これ一回取っとるから
何発ずつ
入れたんですけど
カンハッシュ
ここの登りがさ
結構一気に登ったじゃないですか
これは入れんだろうかと
正直思っとったよね
カンハッシュ
答えたけど
すごい
しかも誰もいないんですよ
1:03:02
3周目って
人に会うことがないから
本当すごかったね
確かに言うより3周目になると
ガラッと景色が変わる
人が少なくなりますね
孤独
大会自体が終わってるんじゃないか
本当に思いました
こんなにギリギリに出たから
自分最後かなと思って
後ろでクリアした人いるのかな
でも最後
行ったのかな
行ったのこの後ろに
まだ突破した人が
カナエちゃんの後ろにってことね
まだいます?
いた人が
いますね
カナエちゃん48分で
52分の方とかいらっしゃるから
55分とかいらっしゃるから
まだいるんですね
すごいよ
江戸まであと
何キロ
累積何キロって出るじゃないですか
あればっかり見て
それこそさっき言ってた
サウスワンから戻ってくるときの
ロードで
これキロ何分
計算して
間に合うのか間に合うのかみたいな
すごい
止める身買ったけど
もう眠たくなる
あれなんてないですよね
常に関門入った
高山駆動の
関門越えたのは
すごい
ほんとすごい
お腹がやられたんですよ
今回
ずっと
くだし気味で
それを抱えながら
走るのは余計時間
食っちゃうと思ったから
毎回江戸で
出して
ちょっと落ち着かせて
走るっていうのを繰り返して
それもね
しゃがんだらさ
変なとこまたさ
おかしくなるやん
筋肉とかさ
食べれてもないし
よくあれで走れたな
と思いました
命軽々っていう感じやね
水分は取れてなかったですもんね
出るばっかりで
すごい
すごいとしか言いようがない
不思議だ
カナエちゃんも
その次の関門には
間に合わないと
どのくらい間に合わなかったの?
5分
5分は大きいけど
5分
まだ稼げるところが
あったというか
大事に使うポイントが
いっぱいあったから
振り返ってみると
あそこか
あの5分がいなかった
あそこか
1:06:02
あそこか
あそこか
言っても
その5分がなかったからって言って
ロードあんなに走らんけどね
だからやっぱり
その1分1分の
感覚がやっぱり
チリツモで
こうなるんだなっていう感じですね
僕らぐらいの走力だとね
その辺も緊張感も
持って
35時間も1分1秒
綺麗に使っていかないと
難しいなという風に思いましたね
あれはちょっと嬉しかった
みんなで通るとき
あの銅像の
なんだっけ
寝の冒険
よくサイの国っていう
ビル
寝王像の仏像を
夜通るときに
戻ってきて写真撮ろうって言って
結局僕と石川さんは
たどり着けなかったけど
金ちゃんはそこまで行ったから
これは撮っとこうと思って
あの写真見たときはちょっと嬉しかった
あれね森と見たときね
金ちゃんここまで行って写真撮ってくれたのは
夜ね
引っ張った甲斐があるなって
俺らが引っ張ったのはこの写真
子供を大学にやって
卒業証書を見ながら
4年間頑張ったって
母親の心境みたいな感じで
これを
見たかったなという感じがしたね
あの写真は嬉しかったですね
あれは嬉しかった
それにしても会えました
お二人のおかげで
出し切ったね
出し切ったと思うよ俺も
あの時こうしとけばよかったなって
それはあるけどね
それはあるけど
3人でパックにならんかったら
あのスピードでサースワン回れんかったなって
絶対確かにある
ピンで走ってても
あのスピードは絶対出らんかったね
サースワンに関しては
だからノースも
頑張れたわけじゃないから
パックじゃなかったら
3周目もできらんかったかもしれん
やっぱね
あれはやっぱり
よかったなと思うし
自分でやめたっていうんじゃなくて
引っかかったっていうのが
まあ
負に落ちるっていうかね
落とせるところでよかったなっていうのは
思う
前回の
リタイアした
DNFした時もそうだし
今回も黒さんに結局は
回収してもらった
回収してもらえるという安心感がね
あったから頑張れたということで
3周目出れなかった人たちが
愚人なしじゃないけど
そういうわけじゃないと思う
各エイドで5000円払えば
連れて帰ってこれるっていう
総計バスがあるんだったら
みんな5000円握りしめて
絶対出るんだよね
戻ること考えたらやっぱね
ちょっとできらんっていうのは
その山に対するとか
1:09:00
そういうのの恐怖とかではない
ところでねやっぱできらんだろうな
と思うけど僕らやっぱ
そこらへん恵まれてたからね
どこまで行っても回収してもらえるんじゃないか
という安心感があったから
それは本当によかったな
というふうに思いますね
でもあの
LINEグループでね
情報共有と
勉強会というかね
あれもすごい私は参考になって
僕ら
遠征とかなかなか
やっぱり九州でいけないからですね
走った人たちにずっと
セミナーというか
そういうのを開いてもらえる
会を作ってたんですけど
それが
チャレンジのオープンチャットを
作って4回ぐらい
プレゼンテーターの人に資料を作ってもらって
話してもらったりとかして
事前に情報収集っていうのを
してたものが
結構
生きたと思うし
走られた方
感想に結びつかなかった方たちも
それで
うまく走れたとか
いう方も絶対いると思うし
それはすごくよかったね
自分だけの経験値じゃない
ところで話が聞けたっていうのが
すごくよかったなというふうに
思いますね
そうですね
スタート前なら九州の人で
九州四国も含めて
あった写真見たら
何人ぐらい?
30人超えてるぐらい
人もいたから
すごい人数やったな
本当の繰り返しになりますけど
だって言われましたもん
九州多いっすね
全くなかったですね
楽しかった
その中でも
感想写って分かる範囲で
言ったらどんな感じですか
結局僕
皆さんとお話できる
場が持てなかったんですけど
北九州の
1位だったから
土居さん
話したことないですけど
九州1位
で2位が
服部さん
服部さん強かったですね
企画外やね
服部さん余裕があったけどね
余裕がありましたね
強かった
ゲイジさん
ゲイジさん
ゲイジさん嬉しかったね
ゲイジさんが感想したのは嬉しかったね
石川さんが
機能的じゃないっていう理由で
販売している
自分が販売している
パンツも履かない
ファングッズですからね
帽子も被らず
フルにセブントレーズのウエアからね
全身セブントレーズ
石川さん1個つけてないですから
僕の体は帽子かぶってましたよ
私はタイツも着ました
3周目は着替えました
オフではやりますよ
1:12:00
オフではやるんですけどね
1mmでも勝負したいからね
だからウエアじゃないんですよ
ファングッズですか
ファングッズですから
ファングッズで身を固めたね
ゲイジさんが感想
ちょっと群れ厚かったですね
ゲイジさんがサッカー上がってきた時には
ちょっとうるってきましたね
次がスーさん
スーさんもね
かっこよかった
かっこよかったですね
スーさんも
次に出てくるのはクーピーもね
思いが強かったなっていう風に思うし
ちゃんとやっぱり
やるべきことをやったなっていう気がするね
エイドをコンパクトにするとか
ちゃんとやっぱりやるべきことをやったな
という気がしたね
スーさんほんとね
毎週100マイル走るっていうのを
自分に貸して
それも重荷を競った状態で走って
厚着して走ってるっていうのを
ずっと見てたから
やっぱ強いなと思いましたね
強い
最後の穴が上がってくるとか
痺れましたね
練習もみんなそれなりにしてるんだけどね
その中でもやっぱり
スーさんの練習も
すごかったね
クーピーも2週目2分で出てるんですよ
エイドは
あれ2分でできないんですよ
疲れて帰ってきて
その2分の使い方聞いてみたいんだけど
クーピーに
だからアウトした後に
食ったのか
ないものとして
すぐ出たのか
2週目のサンピアは
気になりますね
それはちょっと聞いてみたいな
という風に思うけどね
だから
50キロのレース3本とかじゃなくて
100キロと50キロがくっついてる
みたいな感じで
ノースから帰ってきた時には
そのまま出るぐらいの
時間はだいぶ節約できるな
という風に思うよね
言うたら簡単やけどさ
言うたら簡単やけどさ
最後のロード走りの時は
やっと休めるとか思うわけや
あれで休まないとまた出るわけよ
それはもう
並みのメンタルじゃないよね
クーピーの次が
野田さんは?
野田先でしたっけ
クーピーと鹿児島の小田くんが
元気でしたね
ロスト40分してるらしいから
ロスト40分してもね
一撃でしょ
やっぱ圧倒的に総力で
ねじ伏せたって感じ
メンタルもそうやけど
圧倒的総力
1:15:01
そうですね
3ピアンインが
4時ぐらいに
3ピアンに戻ってきて
4時24分に出てますので
まあまあ総力とやっぱり
最後も
って感じですかね
で次が大森さん
大森さん
大森さんは2回目なんですか
今回3回目
3回目か
すごいね
大森さんもね
タスキの付け方が違いましたもんね
そうね
あえて付けるんだ
後ろにザックに
結び取ったんだよね
確かにタスキがプラプラプラ
ハズレ
打ちやすいなと思って
今回不織布みたいな細いのになってたけど
前はちょっと
本当タスキみたいなので
言ったらかっこよかったですよ
前の方がかっこよかったんですよ
なんか煮作りのテープみたいなのじゃなくて
もうちょっとちゃんとしたタスキだった
黄色のタスキ
それしたかったんだけどね
これかと思い出した
節約かー
とか思って
そんなの全く知らなかった
軽くしてくれたんかもしれない
意図的にはね
それをザックに付けてね
大森さんも感想しました
最後はいっちーさん
いっちーさんかっこよかったね
もう体を傾きながらね
腰のところに出会ってて
痛いとか
みんなあるんやろうけど
見るからにね
壊れてる感じで入ってくる人
おったよね
いっちーさんかっこよかったね
わりとギリギリでやったやろ
いっちーさんね
3ピアにアウトが
21時47分
4時47分に出ていってますね
帰ってきたのも
ギリギリでしょ
感想で考えると時間はありますけど
あの状態で
労働の2.5キロ
きっと歩いてきたんやろう
と思うとね
今回92人感想者がいて
90番目に帰って来られてますね
かっこいいよ
ストラボのコメント見たら
最後だったから
かっこ悪いと思って
最後ロードで抜いたって言ってました
すげーなと思って
走ったんだ
腰に手当ててね
奥さんも来られてて
感動的でしたね
立花走ってるもんね
そうそう
立花走ってるよ
ピーキングとか
言ってるあれじゃないよね
ハトリさんもそうだけどね
感想者は九州から
計何人だったの
九州からの感想者
1:18:02
土井さん
ハトリさん
スーさん
大森さん
石田さん
7人
ゲジさん
ゲジさん
そうですね
今回感想率
27%でしょ
369分の92って書いてます
森あんざんできないんですか
一番頭の上の森が
二桁あると無理ですか
いや
くっつかれてなくても
これはちょっと無理です
25%
25%ですると
九州の挑戦者が
ざっくり30人だとするとどうですか
7人
ちょうどか
優秀じゃないけど平均値
平均値
それは安心したね
同じホテルに泊まった時から
誰も感想者がいなかったから
九州の人たちは
サイノクに感激ツアーか
でも3割いるんだったら
全然
全然
平均値じゃないですか
全国平均値じゃないですか
我々の周りはいなかったけど
そういう難しいところが
サイノクの魅力でもあるかな
全部出し切っても
感想できないというぐらいの
難しさがあるところが
このレースの魅力の一つかな
というふうに思いますけど
それぞれ出し切ったと思うよ
いろいろ足られればあるやろうけど
当日頑張って
走ったと思います
その中で3割の
感想者が出たということで
その3割の人たちの
さっきの
オンラインセミナーも
ためになったと思いますしね
みんなで行った
応援も励みになったと思うので
チーム九州ということで
良かったんじゃないでしょうか
良かったと思う
良いレースだね
コースも分かりやすくて
コースも良くて
会場の雰囲気もとても
独特のものがあるね
1:21:01
聞いている通り充実してるし
充実してたね
ドリンクの種類も豊富でしたしね
本当に
十分でしたね
これね
面白いレースでした
ちょっと遠いですけどね
九州からはね
今回30人近くいたし
この放送聞いたらまた
チャレンジャーも出るでしょう
来年
来年またやるぞとかいう
気持ちまではまだ転化できてないけど
あの時やられたらどうやったのかなって
いつもならではの
感じはしますからね
やるつもりになるかもしれないですけど
どう?
またやりたいと思う?
あのコース
今はまだ整理できない?
なんかでもいきそう
僕はね
昨日のゴール見るまでは
全くだったんですよ
ゴール見てちょっとかなと思ったけど
今は
やりたくなっちゃってますね
お卒業かなと思ってましたけど
やっぱあのゴールシーンが
あれかっこいいよね
あそこ味わいたかったな
挑戦した人たちが
あの難しさをやっぱ分かってるし
ゴールした人たちを
称える会場の一体感というのが
あのコース
あの大会はあるよね
あの中でやっぱ
坂を上がりたいよね
気持ちがね
気持ちになるよね
乾燥者皆さんが
上がってくる表情とか
しびれるね
全然僕には覚悟が
足りてなかったけど
それにちょっと疑似体験みたいなこと
やったじゃないですか
だから
やっぱ上がっていきたいなと思いましたね
石川さんどうですか
そうね
トレールはすごい好きやし
やってみたい気持ちは
あるけど
あの強度まで作り上げる
時間と
メンタル
そっちのメンタルが
持てるかどうかっていうのに
自信がない
やりたいけどやっぱやるんだったら
しっかりやっぱ体整えて
足作っていかないといけないし
その事前準備が
できるかな
っていうのが
まだ分からないね
あの大会にはやっぱ
魅力はあるなという風に思いますね
あの時どうだったのか
っていうのはやっぱ
どの大会でもあるけど
でも他の大会は乾燥してるじゃん
タイムの問題を言うから
1:24:00
あれ乾燥してないじゃん
そこは大きな違いがあって
もう1秒前でも
乾燥すれば終わりって言えるんだけど
乾燥してない
ずっと未完なのね自分の中でね
そこはやっぱりこう
純粋に悔しいよね
悔しいなと思うから
それは挑戦したいな
っていうのは思いますけどね
そうですね
何が大事かっていうのはね
割とこう
今は分かってるじゃないですか
でもこれ来年になったら
来年になってやれんやったら
今度は根本的な総力が
ダメだとか言うかもしれない
そうですね
体とかが作れてないからとか
それなりにやれない理由が
いつもあるんだけど
やっぱ今回思うのは俺は
覚悟
覚悟はいろんなものを
手繰り寄せて
時間を大事に使うとか
練習の仕方とか
いろんなものに
影響すると思うけど
そこの覚悟が
1日前に
森からタイム表もらって
パウチするぐらいの
やり方?挑み方やから
全然そこがやっぱりね
覚悟がなかったなっていう
ところは感じた
なめてる
ちょっと飛行機とかで
振り返りながら
トレガンの
能力を
表すやつで考えると
総力とか途半力とか
下るテクニックとか
胃腸とかタクネスだとか
あとさっき石川さんが言った
計画性の賢さみたいなところとか
いろいろあると思うんですけど
才能に関しては
メンタルというか
さっき言った覚悟
これを絶対完走したいっていう
強さがやっぱり
一番効くんじゃないかな
っていうのを初めて
参加してすごく
思いましたね
一つ一つの講座は確かにしんどいけども
感想
めちゃめちゃ
遠いかって言われると
そうじゃないかもしれないけども
やっぱりあれを3つちゃんとやりきる
練習も含めてね
やりきるってところにはやっぱ覚悟を
しっかり持ってやらないと
僕ら少なくとも
僕レベルの総力では
戦えないんだろうし
でも覚悟さえ持っていければもしかすると
ツーさん見たりクーピー見たりしてると
ワンチャン戦えるんじゃないかな
っていうのを今
感じてるところですかね
そういった意味では
みなさんが虜になる
なんていうんだろう
ゲジさんなんか取り憑かれてたじゃないですか
取り憑かれてるねホントゲジさんね
ファー
魅力のある大会だなっていうのは
あれだね感じましたね
金ちゃんどうですか
覚悟ですよ
覚悟それだけ
だって
総力は
1:27:01
レース経験は自分よりは
遥かにある方でも
達成できないっていうのは
今回本当に目の当たりにしたから
あの人が
っていう人も
フィニッシュできないっていうのは
やっぱそこしかないよね
理由はねいっぱいあるんだけどね
お腹が痛いとか足がどうだとか
トラブルがね
みんなある
足が痛い
食べれない
当たり前にあるからね
それはみんな一緒として
暑い寒い雨
全部みんな一緒だから
それをどうにかする練習も
経験もしてきたはずだからね
今までね
それは理由にならないよね
少なくともこのレースの感想に対しては
ほんと覚悟だなって思ったね
そう思いました
だって入賞した人も
思想10何回
行きましたって
週末に
行くとしてもね
毎週ってことでしょ
2ヶ月も前からも
まあまあ都内から
遠いじゃないですか
遠いじゃないですか
芸術作業
よく通ったなと思って
東京ロールから近いかな
と思ってたけど
めちゃめちゃ遠いやんと思って
一発するだけで10時間くらい
かかるわけだからね
かなりのロングレーンがね
それをずっと挟んできてるってことだから
行くのにも時間もお金も
かかるじゃないですか
チャートとかYouTubeとか
僕は見たつもりでいたし
作ったつもりでいたけど
結局ジェミリン投げ込んで
当たり障りないのも出てきてるだけなんですよ
やっぱり自分ごとにしてしっかり
落とし込んでないというか
覚悟が全くなりませんでしたね
それのエイド時間だけを
変えた俺なんて
全く
頭の中に入ってないわけよ
モーリーがさらにジェミリンを使ったものを
落としたものを
30分の滞在ってちょっと長くね
ここ15分でいいよって15分に変えて
再計算しただけやけさ
全然やね
9時間半、11時間半、12時間半で
オッケーみたいなさ
全然その間の詳細のやつがさ
全く自分ごとになってない
その前の放送で
あれだけヒラさんが
細かく分析して
どこが自分が勝負できるのかっていうのを
ちゃんとやっぱり調べてみたいなことを
言って、なるほどですね
とか言ってんのに全くしてない
わけやから
そういうのって横着を飛び越えても
覚悟がないねやっぱね
なんとかなるやろってどっかで舐めてんだね
舐めた
そもそも感想できるなんてっていうのも
だからなかったかもしれない
1:30:00
もしかすると僕はね
タイムブリってやっぱり
かなり
自分とは遠い存在と思ってたけど
石川さんが行く頃も俺も行きなよみたいな
軽いノリで行っちゃう
みたいな感じでクリックしたら
行きちゃったよ、みたいな感じからスタートしてて
もしかしたら感想できちゃうんじゃないの?
もしかしたら
カーネカーブで2分勝ったしなみたいな
そうそうそうそう
行けちゃうんじゃない
石川さんがやる分だけとりあえず
それだけの練習が来なそうと思ってた
いたから
思ってたんですけど
ただ行くまでに前に
自分でやめるだけは絶対やめようとは思ってたんですよ
仮に一人になっても
関門引っかかるのは仕方ないけど
自分でやめるだけはやめよう
座り込んでも出ないとかね
緊張をあんまりしないがために
スタート
覚悟
感想
北九州バラソンみたいにならないようにするために
とにかく目の前を一個ずつ
って思ってたんですけど
それぐらいの覚悟では
全く持って歯が立たなかったですね
僕らみんな覚悟が足りなかった
覚悟があったから人が全員行けたわけでもない
と思うんですよ
覚悟をもっと持ってた人でも
行けなかったところもあるから
覚悟だけとは言わないけど
僕らの目に映るのは
割と覚悟が大きかったな
という感想を見て思った
自分たちがなぜできなかったのか
っていうのはその部分かな
って思っちゃったよね
カナエちゃんに関しては
僕らよりはちょっと覚悟があった
初100マイルで
今まで土日仕事で
トレーラーできなかったとか
遠征できなかったとか
いうのがあるから
とにかくちゃんとやっぱり
出るからにはやりたいっていうのが
カナエちゃんの中に結構あったんで
それがやっぱり
僕ら2つ先まで進んだ
という
気持ちの強さやったんじゃないかな
って俺は思うんだけどね
竹寺突破したかった
竹寺突破したらね
あとは感想が見えるって
みんな言ってたからね
あれ突破したら絶対帰ってきてるね
自分でも思ってたんで
あの5分が
本当に悔しくて
なんで俺やねんって
聞いてる時に
なんで俺のせいにするんやねん
俺はただ座ってただけやで
座ってなかったら寝とったやん
なんで俺のせいやねん
甘い言葉かけたばっかりでね
俺らも休みたかったやろね
結構頑張ったもん
そこまで
きつかった時だったし
紡ぐ力がなかったね
手繰り寄せる力がね
1:33:00
そうやってやっぱり
執念がある人はやっぱり
手繰り寄せたね
みんなやっぱりそんなに
時間なかったと思うよ
でもその時間がないということも
ちゃんとわかってたよね
僕らやっぱりちょっと
舐めてたかなっていう
感じがしますね
負けてもこれだけ
こう話せるのは
面白いね
言いたくないよね
感想しなくても
感想者が一人もいないのに
朝のモーニングから
昼のランチから
ずっと話し合うね
話で
話題はつきないわけですけど
一旦
挑戦は勘ということで
来年
やる気になったらまた
覚悟を持って
挑みましょうか
チーム九州でね
挑みましょう
このレースはこういう形で
続いてほしいですね
このレギュレーション変えずにね
それが魅力かな
というふうに思いますからね
それと
今回
いろんな方に応援もそうなんですけど
いただきものというか
もらったんですよね
まず僕ら行く前に
岩尾くんが
僕らのホームマウンテンである
飯森山の
お札を
飯森神社のお札をね
取ってきてくれて
ちっちゃい子を身につけるやつね
あれを
グルナの時にくれて
ちょっと感動しましたね
感動した
ちょっと前にお礼回りみたいな感じでね
ストーリーに上がってたから
これやっぱり利地気だなと思って
思ってたら
僕らのお札を買いに行ってくれてたのね
僕と
森とカナエちゃんと
中原くんとパーチー
に買ってきてくれてて
それをザックに結びつけて
一番外のところに
結びつけて走ったんですよ
あれちょっと嬉しかったね
嬉しかったですね
あとグルナに
岡村さんが来てくれて
その時に
俺は摂出をチャレンジ組で
分けてくださいって言って
かなりの量もらったんですよ
それを僕ももらって
岡村さんの名前書いてるやつを
一番飲みましたけど
私も取りました
取りました?森
僕は
俺が摂出を
いっぱい持ってたから
分からなかったけど
取りました
俺が摂出を
配りましたけど
ありがとうございました
極めつきが
アライバル
買っとったじゃないですか
アライバル
足つり用にアライバル
買ったんですよスプレーのやつを
ヨドバシカメラで
1:36:00
持ってて
何回か試したりとかして
これが噂のアライバルかと
これがあったら調理が進まないと
これさえあればと思って
買ったんだけど
忘れたんですよ
これが遠征で
ちょっと軽いパニックを起こして
前日に
ないと
本当にないと
ないかもしれないっていうのを
ストーリーに出したら結構何人かが
本当にないかちょっと見てください
とかありましたかとか
ヨドバシの新宿の何店にありますよ
とかいろんなメッセージくれたんですけど
その中でリョウジ君が
坂井リョウジ君
僕が言ってるんですけど
リョウジ君が3カ所でもらった
ちっちゃなアライバルがあるので
3つくらいあるのでよかったら持っていきましょうか
リョウジ君どこ?みたいな
どこ?みたいな感じなんですけど
応援に来る予定があったのかもしれないですけど
わざわざアライバルを
3秒まで持ってきてくれて
僕はアライバルを
いただいてね
それをカナエちゃんも
対策はしてたんだけど
アライバルは持ってないって言ってて
ちょっとビビって
涙目になってたから1個にあったんですよ
お裾分けをしてもらって
1個で効くって言ったんで
一応3つもらったやつの1個
カナエちゃんにやって
2つ準備して
結果的にあれめちゃくちゃ効いたんじゃないかなって
思う
一回も足つりとか筋肉が
ビクビクするような感じもなかったし
結構こまめに
口の中入れてて
それとあとはヒマレのがん炎
あの気温で相当な汗かいたけど
足つりとか
ミネラルが切れてるような
脱水とか
あれはもうなかったですね
あれもらってなかったら
どうなってんのかなっていう
森も取ったやろ
それでも効いてるっていう
実感はあって
使ってる?
あれ結構みんな持ってるね
宣伝になっちゃうけどさ
飲み物に入れてもそんなに味も正直変わんないし
口に直でもいけるし
前日の食堂から
水に入れてましたもんね
ナオタくんが一応あれやってるんですよ
アンバサダーみたいな
アライバルローディングみたいなのも
やってるやつを何かで見てて
あんなん単に貯めとける?
貯めとけるっぽい
詳しい人は調べたら分かると思うんですけど
多分貯めとけるんでしょうね
だから前日から
飲み物にちょっとこう
結果的に僕ら120キロぐらい走ってるんですけど
辞める前までに
全然大丈夫だったね
あのちっちゃいやつの
半分ぐらいは使ったかな
全然持ちましたね
これは夏のレースでは
必須になったかな
という気がするけど
それもらったんですよ
ほんとありがたかったね
あとは何度も
言いますけど黒さんに
マリちゃん
サポートしてくれて
1:39:01
フルーツから
僕に至っては椅子から
どん兵衛から
ピットインでしたね
ほんとね
助かりました
スタッフの方から
サポートは一名だけだよ
って怒られたんですよ
でも黒さんがペーサーで
サポートはマリちゃんだから
間違ってないんですよ
一番マックスのサポート体制で
僕はサポートしてもらいましたけど
そういう
応援メッセージにしても
そういったものを
くださった方も含めても
この場を借りてありがとうございます
感謝の気持ちを申し上げたいと思います
めちゃめちゃ応援してもらっている感は
ありましたね
最後のグルガンもみんな集まってくれて
たまちゃんからもあれもらったんですよね
アミノ酸のね
高エネルギーのやつ
売ってないのね
まだ手に入らないからね
もらったりとかね
友野さんからもコーヒーいただいて
友野さんから
カフェインミスコーヒー
ドリップバックで
持っていけるように準備してもらったのと
あと
ドロップバックに
コーヒーを入れてくれるように
水出しコーヒーも準備してもらって
あれが生き返りましたね
カフェインが
入った瞬間なんか
いける気がしてましたもんね
結構ね頭痛いって言ったけどね
辛かったですからねカフェイン抜きが
たぶん
その前の応援メッセージとか
いろんな方もらってると思うんですよ
まだ
思い出しきれてなくて申し訳ないみたいな
ほんとありがとうございます
っていう感じですね
あと同じメンバーでね
バーチーと中堅くんも
参加して
セブントレーズでね
行って
結果的に2人と絡む
構想上で絡むことあんまり
なかったんだけど
バーチーは常に僕らで先に行っててね
バーチーも最終的には
サウス2の滑来観音で
カナエちゃんと会って
そこが最後やったっていう
感じで終わって
中堅くんはちょっとなんか調子が悪くてね
脱水だったの?
エネルギーが
ストップしてたのか
まあ
サウス2にも
至らずっていう感じだったんですけど
それはちょっと僕らの時以外だったんだけどね
サウス1の夜
会ったんだよね
1回ね中堅くんとね
僕らは中堅くんって
分かっててコース
ロストしてて僕らも間違って
ロストしてた先に
中堅くんがいて
一緒に戻ったんだけど
その時に会話したから
俺中堅くん認識してるんだろう
と思ってたけど中堅くんは
俺らって認識してなかったみたいで
その時にはちょっと潰れちゃってて
もちろんついて来なかったんだけど
1:42:00
今日の朝
モーニング振ってたら
なんで声かけて
くれなかったんですかって
気づいてたらついて行ってたのにって言われてね
あの時ちゃんと
声かけとけばよかったなっていうのは
今回俺の
サウス2の唯一の
残念なところというか
反省点だったんですけど
ちゃんと声かけとけばよかったなって
ユニパックで言っとったら
もともと労働の創力もあるから
みんなで勝つライフ観論から
もうダッシュで間に合ったんじゃないかなと
そこ残念だったな
っていう
家族からは?
頑張ってこいよってか
一応そうですね
絶対自分ではやめないことだけは今回
目標があったら低いから
あれなんだけど
絶対自分ではやめないっていうところだけは
達成できたから
そこは息子には誇れるかなと思いますけどね
サンビアに着いた時に
割とモーリーすぐに
単独行動じゃないけど
割と知り合いが多いんで
さすがモーリー
こっち知り合い多いなって思った
いろんなところに転勤してるから
たまたまいろんなところから
来てるからですね
会う映画ないでしょ
アメリカンなかったですね
ナオタ君とかもいたしね
今回リスナーの方で結構
声をかけてもらったじゃないですか
モーリーラジオ連というか
あのエピソード
あの方みたいだね
あのマラソンの
ちゃんと水分とエピソード取って
ずっといろんなの
脱水のモニターにするって言われてましたからね
すごいなんか
キャラ立てしてくれてて
そういった意味ではアメリカンは全くなかったですね
つぶれてよかったね
つぶれがいがありましたね
強烈なデビューを果たしたね
あれ結構ね
みんな聞いてくれてて
ほんとセブントレーズの
石川さんですかって
何回も声をかけてもらって
ありがたい限り
できたね
そんな感じで
これと申しましょうか
その説はもうみなさん本当に
ありがとうございました
ありがとうございました
そんな感じでございますか
いいでしょうか
最後お疲れで
乾杯とにしましょうか
じゃあ
頑張ったということで
お疲れ様でした
ありがとうございました
01:44:31

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