岐阜苑、今日は出てなかったです。 出てなかったんですか? 出てなかったんですよ。 毎日見てるんですか? 毎日見てます。
編集でもかかって出たんです。同日、月と3日連続で出て、1回目は何か下書きがきっちりできてなくて、それであっ!っていうようになって、
次は下書きがきちんとできた後に、カードの入力まで行ったら、 あれ、カードで結構時間食いますよね。
で、カードの何かが古くなってて、それでまたやり直してたら切れて、 あー惜しい。震えますね。
そうなんです。でもなんかいけそうな気がして、それからしばらく反応がないので、わからないと思ってるんですけど。
広瀬さんも50歳過ぎてますよね? 50歳過ぎてます。
50歳過ぎると狭きもんですよね、岐阜苑。 そう、なんかね、みんな結構見てるんだと思って。
岐阜苑ね、僕もおととしとか結構見ましたけど、40代の知り合いは結構岐阜苑取れたんですよ。 でも俺、全然出てこないですよ、50代。
ね、50代。いろいろあるんでしょうね、それだけに。 おととしはもちろん落ちたし、その前も落ちたし、
2年、3年連続落ちてる?なんかずっと落ちてるんですけど。 今回は行けたんですよね? 今回は行けましたね。
いや、もう今回はサクッと行きましたね。びっくりするぐらい。気持ち悪いぐらいですね。 岐阜苑も出なかったんですよ、ずっと。
で、去年は、僕、あそボルケのトレイルに出ることになってたんで、仮に出たって行く気なかったんですけど、
でも4月の終わりぐらいに出て、本当はクレジット決済まで行って、もうボタンを押すぐらいまで行ったんですよ。
やらないですけどね。行けるんだと思って。それで辞めて、10分ぐらい後にもっかいしてもまだ出てたんで、相当出たんだなと思って、1個2個じゃねえんじゃないかなと思ったんですけど。
5月で見てたら、岐阜苑の期限自体、できるのは3月末とかになってたんですよ。
本当ですか?10月に出たかと思ったんだけどなぁ。 変わったのかもしれないんですけど、逆に3月末ぐらい出てくれたら、他の大会に行くことができるので。
岐阜苑でできますよ。 石梁ジャンに行ってたメンバーが、イッチさんとかも行くって言ってたし、意外と知ってる人が今回みんな行くので、行きたいなーって思ってて。
結構厳しい組も多いですよ。 多いでしょ。それこそやる気満々で、広瀬コーチさんに、今朝お願いしますって言ってたのに、すみません、エントリーし損ねましたみたいな。
本当ですか? あれはやっぱり集会やし、リタイアした人が応援してくれたりとかするじゃないですかね。知ってる人が多い方が楽しいですよ。
楽しいですよね。今回行きたいなーって思ってるんですけど。
よっぽどお早い方じゃない限りは、みんなやっぱりある程度感想ベースって同じじゃないですか。
同じですよね。
だからやっぱずっと会いますからね。
来てもらいたいなって思いますけど。
練習だけはしておこう。
じゃあ、オープニングから行って、オニガジョンエクストレームのお話で、広瀬さんに対話概要とかをお話していただくことになると思いますので、よろしくお願いします。
ポッドキャストセブントレーズラジオ連。このポッドキャストは九州のランニングメディアセブントレーズのメンバーが日々のランニングにまつわるローカルの話をお届けしています。
こんばんは石川です。今日は2月の4日水曜日21時20分を回りました。石川事務所よりお届けしたいと思います。
早速ですが、今日のゲストをご紹介したいと思います。今日のゲストはインターネットでつなぎしております。四国宇和島のオニガジョンエクストレームの運営の広瀬さんです。
こんばんは。お疲れ様です。お世話になっております。
屋泉部のボラありがとうございました。こちらこそ。すごく楽しかったし、勉強になりました。
勉強になるってすることないじゃないですか。本当楽しかったですし、後の報告もちゃんとされてるしすごいなぁ。
報告でしょ。報告書でしょ。時間かかりましたけど。自分たちもやっぱり後になったところは思い出せないなっていうのがありまして、僕らも本当大会1回目だったので、なんかもう気づく点がめちゃめちゃ多くて。
いろいろボラの人たちからもご意見いただいたので、まとめないと次にやる時に思い出せないなっていうところでまとめたんですけど、でも良かったですね。まとめてみんな分かりやすいって言ってくれたし、もうちょっとずつそれに対して準備していこうかなと思いました。
広瀬さんからは、去年もですね、セブントレーズで何名かお世話になったんですけど、その時すいません、僕がちょっと追い込みすぎまして、直前に、直前も直前、その日の何時間前に熱が出るっていう大事態を起こしまして、僕だけちょっとお伺いできずしまいでございました。
お楽しみにしていたんですけど、こちらが鬼ヶ城ピークストレイル、春に開催するコース、コースというか大会ですね。いくつかコースがある大会なんですけど、こちらと、9月でしたっけ?僕がまた。
10月ですかね。鬼100ですかね。
失礼しました。10月鬼100に関しては、100キロと100マイルっていう種目で開催された、この2つですかね、鬼ヶ城っていう名前がつく名前っていうか、鬼ってつく大会って。
そうですね、僕が関わってるのはこの2つと、去年から石淵の方でもちょっとサポートするような形で、愛媛で今3つの大会は関わらせてもらってますね。
というような大会運営をされている広瀬さんなんですけど、今年もですね、セブントレースで何名かでちょっと参加させていただこうと思ってますので、こちらの鬼ヶ城ピークストレイル、九州からももうほんと近いんでですね、ぜひ大会の概要とかをお聞きしたいなと思いまして、今日ちょっとお電話で収録ということをお願いしました。
広瀬さん、鬼ヶ城ピークストレイルも今回で何回目でしょうか?
6回目ですね。
素晴らしい。運営目線でしか僕もう見れないんですよ。6回もやってるのか、来られてるなーっていう感じなんですけど。
いやいや、そんなことは毎回毎回。
もともと広瀬さん、なんでこれやろうというきっかけだったんですか?
そうですね。去年ですかね。もうちょっとおとどしになるんですかね。1回目に熊が終わった時にお話しさせてもらったと思うんですけど、
最初の1回目のおきに私ではなくて、もう一人別の方が、宇和島出身の方が、宇和島の地域振興のためにということで始められた会だったんですけども、
2回目からは僕の方から、その方が宇和島ではないものですから、大阪にお住まいなので、なかなかちょっと大会は厳しいかなっていうので、
2回目からは私の方が引き継いでやらせていただいて、地域振興とかっていうのもあるんですけど、なかなか四国ってトレイルの大会が少なくて、愛媛はほぼない状態だったので、
ただすごくいい山だったり、走りやすかったり、環境はいいので、愛媛でも四国でももっとトレイルを楽しんでもらえる人が増えてくれたらなということで、
大会の規模をちょっとずつちょっとずつ大きくしていって、5問を。最初はロングっていう50キロのレンジだけだったんですけど、
3年前くらいからかな、ミドルとショートという形で、入りやすいというか、ある程度のちょっと体験してみたいという方でも入っていただけるような形で整えて、今の形になって、
今年からはもっと若い子たちがもっと来れないかなっていうので、今どちらの大会でもやってますけど、学割をやったりとか、あとはバーティカルっていう上りだけの安全なコースで、今年から中学生をというところで引き込もうとして、
みんなが楽しんでもらえるような、スタッフも選手も楽しんでもらえるような大会ということで、今はやってるような形ですね。
改めて部分をご紹介させていただくと、従来からあるのが3つで、ショート、ミドル、ロング。ショートが20キロ、累積が1300。ミドルが35キロで累積3000。結構ありますよね、35キロで3000ですからね。
はい、これ実際もうちょっと伸びます、ごめんなさい。ITRAの申請登録が昨日かな、インファクトの前田さんから終わりましたよって連絡もあって、ショートもミドルも距離はちょっと短くなるんですけど、累積がそれぞれ300ぐらい上がってきます。ここはちょっと修正しないとなと思ってるんですけど。
それはコースは一緒なんだけど、今までちょっと低めに変えてたってことですか?
えっとですね、ショートとミドルは去年からはちょっと変えてます。もともともうちょっと短かった、去年は短かった、累積も低かったんですけど、ちょっと今年は変えて、それを見込んでプラスにしてたんですけど、やっぱり最終的にITRAの分に揃えていくので、もう少し高めにITRA出てたので。
300って言ったら山一つ分増えたぐらいの感じですよ。
そうですね、山一つ分。結構な差なのでちょっと怒られそうだなと。
やわくないですね、ミドル35キロで。じゃあ200とか300とかいくかもしれないってことでしょ。やわくないですよ、これ。
で、ロングは50キロの3700と。
そうですね、ここはもう毎年あんまり大きく変わらない。
ロングとミドルを合わせた、比べてみると15キロも違うのに、累積はそこまで変わらないってことは、ロングは割と走らされるんですか?それプラス。
そうですね、オネス事情の走れるところは走れるので、意外とミドルとロング差がないよねっていう話はされるんですけど、
実際に去年中原さんとかも走ってもらってるんですけど、時計で行くと多分4000は軽く超えてくるんですよね。
中原君たちも危機系って言ってましたよ。
そうですね、僕が普通に時計でやっても4500とか4600っていう数字が出るんですけど、ITRAにそのデータ持っていくとだいたい3700ぐらいに落ち着くので、
これがちょっと不思議なんですけど、なので多分去年中原さんとかも5000はあるよみたいな話をちょっとされてたと思うんですけど、
5000って結構すげーパンチですよ、50キロ5000とかによったら。
だから元々の僕が持ってるGPXのデータは4700とかって出てきてくるので、
上が1000向上よりも増えてるじゃないですか。
増えてるんですけど、
減って出てくるのでここに揃えとくかな。
そうなんですか、これでもカッコで書いてた方がいいんじゃないですか。
GPXは4000あるよみたいな。
多分皆さんのカロスとかガーミンとかにGPXデータ入れたら、多分3700にはならないと思います。
3700と思って走ってるのと、実際4500あるよとかいうのは全然違いますよ。
全然違うんですけどね。
ケース配分というかね、配分が。
まあでもそういうぐらいのパンチがあるっていうことですよね。
パンチは、やっぱり田口さん、田口さんとかガチ王さんとかが一回来ていただいたときにも言われたんですけど、1000アップがあるので、
1000アップってなかなか取れないですからね。
登りっぱなしの1000アップっていうのはなかなか西日本でもコース的にないので、そこは1000ぐらい最後下っていきますんで、
そこの登りと下りはうちの大会の一番の特徴かなっていうところはありますね。
それはなんかでも面白いですね。九州で1000アップとかないですからね。
ないですね。そうやって去年も言っていただきました。
1000を体験できるっていうのは面白いかなと思いますけど。
なかなかね、東日本行くと1000超えるのは時々ありますけど、西日本でなかなか結構厳しい大会でも1000超えてくるっていうので。
なんか去年はね、セブントレーズのほとんどがみんなミドルに走らせてもらって、中原君ともっちだけがロングに行ったんですけど、
泣きそうな顔して帰ってきたらしいんですけど。
去年はね。
ミドルに出た人たちがもうすげーコースが良かったって言うんですよ。
それってロングで通れないの?って言ったら、いやなんかミドルしか行かないですって。
ミドルしかないですね。一番楽しい。ミドルの楽しいコースはもうロングはない。
ですよね。やっぱりミドルがやっぱり人気がありますか?
いや、やっぱり今、申し込みの状況を見ているとロング。
やっぱロングですか。
やっぱり距離が長いコースに行くんですけど、ミドルはその次くらいですね。
ミドルのコースが良いって言うから、それもちょっと楽しみにされてもいいんじゃないかなと思いますけど、その次がショート。
ショートですね。
ショートとミドル、去年より距離も累積伸びたのは、ロングの最初の入りのコースは基本ロングから始まっているので、
5つにパートをA道館で分けているんですけど、Aパートっていう最初の入りのパートが、
ショートとミドルとは、去年ちょっとロングは違うコースに設定をしてたんですね。
ショートミドルは基本ずっと登りっぱなしで900アップぐらいにしてたんですけど、
ロングは一回ちょっと300ぐらい上がって、また300下って1000登り返すっていうコース構成にしてたんですけど、
それを全部ショートとミドルも今回同じパートにしたので、それでちょっと伸びてる。
ミドルもちょっと今回は進路とは思います。
最初の入りで1000アップがあるので、
この1000アップを使って今回新しく新設されるバーティカルがあるわけですか?
バーティカルは逆に去年のショート、ミドルと同じように登りっぱなしの部分ですね。
これをバーティカルにするということですね。
その構成図見てても結構ギザギザして、本当に鬼みたいですよね。
そうですね。それを大会最初に作った時に、本当に断面の構図が鬼だねっていう。
鬼ですね。森を募るみたいな感じでね。
じゃあみんなきついのを求めに行くんですね、ロングがやっぱり。
そうですね。四国でも50キロってなかなか今ない分野なので、
皆さんやっぱりこちらに来るのかなと思うんですけど、
でもちょっと今年ショートとミドル変えたのは、
まずアンケートをちょっと取らせてもらった時に、
ショートでやられた人が、登りと下りしかなかったって話されて。
なるほど。
ちょっと緩やかなところを走りたかったっていうご意見もあったんで、
ちょっとゆったりところを作ったっていうところはあるのと、
あと去年ミドルが30キロなかったんですね。29弱で。
いろんな大会を見ると30キロの実績を求められる大会が、
苦戦部ではないですけれども。
そうですね。
やっぱり30キロは超えるような設定をした方がいいのかなというような形で、
ショートとミドルは変えたっていう形にはなりますね。
鬼ヶ城のホームページ、2月28日になってますよ。
募集期間。
鬼ヶ城の今年の分ですか?
多分そうじゃないですかね。
2026ホームページ、鬼Pって書いてますけど。
高野祭、3月20日。
高野祭っていうとこですか?
僕大海外を見てます。
そうですね。ちょっとそこを直しておきます。
イベントのところに。
大事です。
招待選手もご紹介していただいてもいいですか?
招待選手ですかね。
豪華メンバーですもん。
豪華というか毎年。
中谷さんは今回で4回目になるんですけど、
ずっと来ていただいて。
富士が1週間前なのにダメかなって思ったんですけど、
いや、行きますよって言っていただいて。
今年はレイクビュアも優勝されて、
この間の年末の僕がダメだったKGRも200の方で見事優勝されて。
昨日かな、先週末の石部隊も優勝されてますので、
今本当に絶好調という感じで。
プロトレイルランナーの中谷隆太さんです。
次に美藤智美さん。
美藤さんは鬼ヶ城100の時においでいただいて。
早かったですね。
早かったですよ。
中心にニコニコしてて。
すごい、やっぱりあのスマイルでずっと行くんだなっていう。
可愛らしさと強さと。
本当に声もかけてくれて明るかった。
俺結構ファンになりましたもん。
今回もちょっと声掛けしたら伺わせていただきます。
本当ですか。
美藤さんはメレルのワールドの方のサポートを受けてる方なんですけど、
昨日かな、ご連絡いただいて、
メレルの方から試し巻きの方を。
本当ですか。
MTRロングスカイツーマトリックス開きたいです。
お願いします。
前日の時に多分智美さんも一緒に走りますよって軽く言っていただいてるので、
そういうミニイベントとかも試し巻きと合わせて智美さんのランからできるかなって。
いいですね。
メレルあれも好きですからね。
美藤さんですね。素晴らしいですね。
あとは九州でもお馴染みの若岡さん。
若さまですね。
若さまは真面目に走りますかね。
若さま意外と迷いますからね。
みんなをロストして一回は本当にあっという間に帰ってきそうなところぐらいまで戻ってきたらしいんですけど。
儲かったとか言うでしょ。多めに走ったから儲かりましたんでね。
ちょっと分かりませんかね。若岡さんそもそもトレランググッズ忘れてくるんじゃないかっていうぐらい物忘れが大変激しい人なんで。
楽しい人で表彰されてますけど。
若岡さんです。
次に四国では、中四国では、西日本でも活躍したNASさん。
NASさんはもうね、セブントレーズのTシャツ着てくれて表彰台に登ってくれましたからね。
もう推してますよ。セブントレーズではNASさん。
NASさんです。去年の覇者で一昨年も覇者になるので3連覇なるかどうかしてくれると嬉しいんですけど。
広島トレールの方にもエントリーというか招待選手で出てますので、どこまでうちの方も走っていただけるのか。
連戦になるのでそこもちょっと心配してますけど、強い人ですので楽しみにしてます。
NASさんかっこいいですもんね。
かっこいいですよね。コーチの人とは思えないようなクールさで。
クールさがかっこいいんですよ。
わかりました。NASさんです。よろしくお願いします。
続きまして、去年から来ていただいている楠田鈴葉さんです。
髪ごとを撮れるにも来てくださいましたもんね。
そうですね。いらっしゃってましたね。
お馴染みになったと思います。きりえびにも去年来られてましたもんね。一昨年かな。
こちらも2つ返事で来ていただいて、さっきちょっと言い忘れましたけど中谷さんと鈴葉さんでまたティーチングを現実はちょっと見ていただくような形になってますので、
こちらも今イベントの方で申し込み受付中ですので見ていただけたらなと。
実際見たらちっちゃくて本当にか細いんですけど、早いですよね。
早いですね。下りがすごいきれいに軽やかに走っていく感じなので。
くっすんの下りは見たことないです。見たいですね。
その位置にいるかどうかが大事ですね。なかなか鈴葉さんは早いんで。
まだちょっとそれぞれ、鈴葉さんは去年ミドルに出ていただいてて、ひょっとしたらまだ今年ロングに行くかもしれませんと言われているので、
ちょっとまだミドルかロングかご本人さんからの相談はあると思うんですけど、また間違いなく今年も来ていただきたいです。
また続きます。
続きましてもうずっと鬼ヶ城2回目からゲストで招待選手で来ている地元の四国の女性トップランナーの千尋さんです。
この方も小柄でいつもニコニコして可愛くて。
うちのそれこそ山野先輩方も大好きで彼女も。
去年なかなかちょっとしんどい感じで彼女ちょっと走っててみんな心配してたんですけど、今年またちょっとずつ体調も戻されて、
副長気味なので元気なスマイルで走ってくれるかなと思って期待をしています。
地元のエースですね。
最後になりますが岩崎奈美さん。
この方はコーチの方であまり大会には出られてなかったんですけど、去年結構いろんな大会に出られてまして、
まずはうちで千尋さんを押さえて初優勝をしてくれたんですけど、その後ハセツネで女子総合3位に入って、
つい先日のセンバー海外でもエキスパートっていう男子でもなかなか完走できない、
おそらくIPRAで一度も600超えないといけないようなコースを女子一人、彼女だけ完走してる。
去年彼女を僕初めて会って思想会に彼女来てくれてて、僕ちょっと彼女の存在なんて知らなかったんですけど、
思想会で僕置いていかれました。
ヨシさんも結構速いですもんね。
林道を真っ直ぐ行くだけですよって、はいってキロ4くらいでずっと走っていかれたので、いやー速いなー。
じゃあやっぱりマラソンとかも速いんでしょうね。
マラソンがですね、3時間7分くらいと聞いてますね。
もっと速そうなイメージですね。
じゃあトレイルの方が強いんですね、きっと。
やっぱり登りとかが強いんで、彼女は淡々と走って、強いって意味ですね。
入場する人とかは、ザックとか重いの背負ってても走れる人ですもんね。
ロングとかも強いんでしょうね、きっとね。
彼女どちらか多分ロングの方、やっぱり長い距離も走られてるので、
特に今遅刻では楽しみな女子選手ですね。
そういうようなゲストランナーの方たちが走られるっていうことなので、
大会もそうですけど、講演祭もね、共有できるチャンスがあると。
講演祭も皆さん残っていただけるとお伺いしてるので、
ぜひぜひ。そんなに大きい規模の大会ではないので、
ゲストの方との距離もすごく近くて、皆さんが行きたくなかったばかりなので、
いろいろお話もしていただけると思いますし、
ちょっとしたコーチングもしていただけると思うので。
いやいや、結構多いですよ。450人またゲストにボラとかなったら結構な人数ですね。
そうですね。ボラも入れると500、500プロですけど。
勉強になります。勉強させていただきます。
いえいえ。うちもちょっと大きくなってきたんですけど。
勉強させていただきたいと思います。ぜひ。
僕とモーリー、今年も鬼ピーに行くことになりました。鬼ヶ城ピクストレールです。
忙しい。忙しい。
僕とモーリー今年もって言うけど、俺は去年行けてないんですけど、
毎週毎週。
4月ですか?4月結構忙しいね。
忙しい。
案外4月忙しいんですよ。まだちょっとアナウンスできない用事もありまして、
それも含めて4月は割とびっちり埋まる感じなんですけど、
鬼ヶ城ピクストレール、モーリーと行くんですけど、去年走ってきたんで、
ちょっとそこらへんって思い出話いただけますでしょうか?
はい。エントリーが3月20日までできるみたいですね。
3月20日。まだまだこの配信から1ヶ月は優にエントリー期間ありますんで、
行っていただければなと思います。
どうでした?振り返って去年の鬼ヶ城ピクストレール。
いやもう楽しかったら一言です。
2人ともミドルコースよね。
中原君ともっちがロングコースやったよね。
カナエちゃんもか。
カナエちゃんもミドル。
ミドルとロングのコースって?
ミドルが50。
ちょっとかぶってる。
カナエちゃんもミドルのコースがすごくよかったって言ってたから、
ミドルのコースがいいんですけど、
俺とかね、カナエちゃんもモーリーもサイの国なんで、
どうせ出るのやったらしっかりサイの国の練習をきっちりやろうということで、
今回はロング走ることになったんですけど、
ミドルコースどうでした?
コースがいい?トレイルがきれい?景色がきれい?
景色は、
景色がきれいなのは両線出たところだけですけど、
まあ雰囲気が、
エイドとか、ボランティアの方たちの愛情っていうか優しさとかが本当に一番印象にあって、
快感の雰囲気ね。
すごくスタートのところとかもすごいオーガナイズされててね、
全くストレスがない。
こっちの場所も競技場スタートというところで、すごくきれいで、
余裕があって。
写真ね、かっこよかったね。
みんなで写ってる写真で競技場だね。
コースもなかなかこっちではないような、一発で1000アップぐらい。
最初いきなりそれがバンってあって。
島っていうかね、ああいう地形なかなかないですもんね、九州。
長崎の方とかが上がったりとかすることあるけど、
そういう独特の地形でもあるんやろうね。
鬼ヶ城っていうぐらいだからね。
石川さんと行った秋の、あれ鬼ピーとはまたちょっと違う山域ですもんね。
鬼ヶ城100はまた違う場所なんですよ。
多分もうちょっと奥って言ったらいいんですかね。
でも50キロで走るところはちょっとかぶってるって言ってたかな。
あのピークの辺りでしょ。
なんかちょっと分岐があったよね。
あそこら辺がかぶってる。
広瀬さんは今回僕らのクセンブクエスト50にもわざわざ来てくれてね、
手伝ってくれたんですけど、
だから僕ら鬼ヶ城100に去年僕とモーリーと中原君で行ってきて、
参加させてもらったんですけど、
会場の雰囲気とかボランティアの人たちの雰囲気、
エイドの雰囲気っていうのがめちゃめちゃ良くて、
僕らのクセンブやることが決まってたんで、
もうそればっかり見てたね、なんかね。
どういうふうにコミュニケーション取ってるのかとか、
みんなエイドで作るものもどういうものを作るのかとか、
どういうふうに配膳じゃないけど、
ものに入れてるのかとかね、
すごくそういうのを勉強させてもらったんやけど、
あの雰囲気良かったもんね、すごくね。
鬼ヶ城になるとあの雰囲気のまま規模が大きくなってるような感じがするね。
規模が全然違うからですね。
もっと地元の方も、
地元の山岳会というか、
山岳会の方がボランティアに入ってくれてて、
よく一般的に言われるのは、
そのやっぱハイカーさん、
そういう山岳会のハイカーさんと、
ちょっとトレールランナーさん達っていうのは、
ちょっと毛色が違うっていうか、
なかなかこううまく付き合えない、
付けてないっていうような話は、
あるよね。
聞くじゃないですか。
場所によってはね、割と対立事項もあったりとかね。
それが、
本当は山岳会のハイカーさん達、
おばちゃん達、おじいちゃん達とかが、
本当はあの日寒くて、
それね、エピソードでも言ってたよね。
あの寒い中で。
寒い中、すごいもう、
立床がもう年配のおじいちゃんとかおばあちゃんとか、
立ってることにすごい、
最初のやっぱりちょっと違和感というか、
え?って思うじゃないですか。
それしてすごいなんかありがとうねとかって、
すごい言ってくれるんですよ。
わざわざありがとうねみたいな感じで。
でなんかすごいそれがね、
心に残ってて、