前回から残ったキーワード
はい、えー、そろそろ東京ネイティブ水上です。 ミラです。
戻ってきたね。 戻ってきましたよ。はい、たんちゃんが今日もいますけれども。
あの、だいたいさっきね、あの話したことで、あの先週話したことで、あの、 たんちゃんがね、メモを取ってるんですよ。
あの、ここで、ここで喋りたいことについて。 そうだよ。
すごい熱心なゲストなんですけれども。 そうだよ。
これだいたい話せたかなって話したんですけど、なんか残ってるものがね、ちょっと。 そう、なんかめちゃくちゃキーワードみたいなのを書いていて、
例えば石川から生まれた進路二人とか。 二人にね。
そうそうそう、U-PONの型、トレースインストールとか。 言ってもらいましたね。
20代のうちに自分で起業した人の特徴とか。
けど、ちょっと残って、僕見切り発車だからなんですけど、 ちょっともしね、U-PONが広げてくれたら嬉しいけど、
殴り書きしてて、まだ書いてないのは、話してないのは、
傷つけ合いと変化、喧嘩の意味
自分の助けたいは、自分の助けられたいとこうするっていうのがあって。
これをね、あともう一つは、変化する時は結局人を傷つけた時、傷つけられた時っていうのがあって。
補助線を引くと多分これなんで、これ書いたのかなって思うと、
えっと、自分、ごめん、後者から行くね。変化するのは。
結局人を傷つけた時、傷つけられた時は、傷つけられた人、傷つけた時、傷つけられた時は、
やっぱU-PONが喧嘩したい、喧嘩したいっていう話をずっとこのポトキャストでしてたなと思ってて、
やっぱりした方がいいと思うっていう気持ちだった。