1. そろそろ東京ネイティブ?
  2. 喧嘩は「本気」のパフォーマン..
喧嘩は「本気」のパフォーマンス?
2026-08-11 45:30

喧嘩は「本気」のパフォーマンス?

「カモシカのターン」への反響 / 不機嫌が顔に出る悩み / ポーカーフェイスの勘違い / ボイジャー並みの不機嫌ダダ漏れ / 中3科学部の春と猿山小ザル事件 / 感情の身体表現と不機嫌のシグナル / 陰湿な嫌味のレトリック /論理的思考 / 喧嘩は「本気」のパフォーマンス? / 愛と本気は盛り付け次第 / 新鍼灸師との対話 / 五行説(木火土金水)と八白土星 / 遠くのツボから攻める施術 / 動かない山と山びこレスポンス / シャーマン化するポーカーフェイス / ほうれんそうの本当の意味 / 相手の不安を解消するコミュニケーション / 仕事における覚悟の示し方 / 日報と自己開示 / メタ認知の大切さ


感想

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サマリー

今回のエピソードでは、自分の感情が顔に出てしまう悩みや、ポーカーフェイスの誤解について掘り下げています。特に、不機嫌さが身体表現として現れがちなことや、それを言葉にせず態度で示すことの是非について議論が交わされます。中学生時代の科学部のエピソードを例に、感情の身体表現が周囲に与える影響や、意図せずとも感情がダダ漏れになってしまう状態が「ボイジャー並みの不機嫌」と表現されます。また、喧嘩は「本気」のパフォーマンスであり、相手のダメージを考えた言葉選びやレトリックの重要性についても触れられています。さらに、鍼灸師との対話から、五行説や八白土星といった東洋思想に基づいた自己分析や、施術のアプローチについても語られます。仕事における「本気」や「覚悟」の示し方、日報を通じた自己開示やメタ認知の重要性についても考察し、最終的には、相手の不安を解消するためのコミュニケーションのあり方や、自身の「山のような」人間性を受け入れつつ、本気のパフォーマンスをどう示すかという課題についてまとめられています。

感情の身体表現とポーカーフェイスの誤解
はい、そろそろ東京ネイティブ水上です。 みらです。
あのー お久しぶり
でも一応ちゃんと1ヶ月ぶりぐらいか。そうだと思う。
6月末かな。6月末だよね。
前のあの全服事業を歩きながら。 あーそうそうそう、あれだね。
あの、もう全部垂れ流し。 もう流し終わりましたよ。
垂れ流しのままで垂れ流してる? はい、そうですよ。
ボニーピンクね。そうそう、ボニーピンクの話で今終わってます。 あ、そうなの?ボニーピンクの最後。
ちょうど良いよ、だから。夏、真っ盛りの時に雨が流れたから。 いや、ほんと。
どうです?カモシカのターンしてる? カモシカのターン。
あの、カモシカのターンね。 あのー、分かりますってメッセージきましたよ、実は。
あ、あのー。 私の方に。
そのー。 私もそう分かってなかったです。カモシカのターンって何だろうって思いましたっていうメッセージきました。
誰も言及してないところに気づいちゃった気がするね。 まあもうずっと思ってたけど、カモシカのターン。
ね、ちょっと知りたいですけど、カモシカのターン。 新規を。そうそう。
で、ですよ。私が今、入りが雑だけど。 入りが雑だね。
で、ですよって。 枕との関わりが全くなさくて。 全くない。
あのー、今話してたのが、あのー、すごく要約すると、私が、えっとー、
私はなんか結構つまんない時につまんない顔がすぐ出るらしいんですよ。
で、それによって、えっとー、なんか問題が起きてるんですね。時々最近。
で、なんかこの話を実は他の、あなたもよく知る、あのー、とある中央線沿いの本屋さんをやってる友達に言ったら。 あー、はいはい。あ、そうなんだ。
そうだよって。そうだよって言われたんだ。 そうだと言われなかった。
えっとね、なんとなくわかるみたいな話してたけど、でも、あの、そういう顔の時は見たことないから、不思議だみたいなこと言われたんだ。
え、どういうこと? だから、つまんなそうな顔をしてる時を見たことがないから、
そんなことあり得るのかみたいなこと言われたのね。 あー、そうだよはどういうこと?
あ、その、そうなのかもねーみたいな感じだ。そうだよはちょっと言い過ぎだった。私の間違いです。
そうかもねーっていう。 そうかもねーみたいな感じだったんだけど、あのー、この話聞いてあなたはどう思いましたか?
私、あ、でもそう、だから、でもその時私そう思い出したのが、あなたが言ってたあれですよ、科学部のエピソード。
エピソードね。 思い出した。中3の時のね。
中3の春。 中3の春。あれは中3の春。
僕がまだ、みたいな。あの、科学部のね。 そう、後輩たちへの。スポーツハイたちへの。
私部長だったんですけど、どう考えても、ま、ゆーくんの方が、あのー、いろいろと部でやってくれてたんだけど、
あのー、多く暇だったから。それ、あの、見部してたから。いろいろ、あの、他、学校の外とかね、やってたから、僕が部長になったんだけど、
だから一応さ、話さないとじゃん。あの、だから1年生が来た時に、あれやこれやっていう、なんか今からみんなでうんうんかんなんて話を多くがするんだけど、
もう1年生がさ、ほんと小学生なのよ、全然。ま、そりゃそうなんだけどね。 昨日まで小学生だったからさ。そうだよ。
ほんとに小学生でさ、ほんと猿山の小猿みたいになってんのよ。 キャーキャーキャーっていうか、そんな人数いないよ。5人ぐらいだよね。
それをね、見てるゆーくんの目がさ、恐ろしくてさ、もうほんとにさ、
キレもしない。なんかその場で何も言わないんだけど、ほんと恐ろしい目をしてるとかさ。
恐ろしい顔をしてらっしゃる。だから僕はだからさ、目の前のこの状況を円満にこう彼らを
ぶつかせる人とともに、っていうミッションもありつつ、
ゆーくんがキレるってもキレないんだろうなとも思ったんだけど、この人をこの状態からどう脱却させられる、しなきゃいけないんだろうかっていうそういう
難しい命題にぶち当たってたんですよ。いまだに文句言ってるっていう。 申し訳ないで。
いや、だからそれも結局私がネガティブな感情をなんていうか、すごい身体的に表現しがち?
というか、たぶん言葉にできないとかしないから、
たぶんそうやって伝えていて、なんかそれってあんま良くないんじゃないのってちょっと思ったんですよ。
ネガティブな感情が身体とかに出がちかどうかは正直よくわかんないんだけど、
この話のきっかけになったエピソードでも、コミュニケーションというか、お互いの認識の際みたいなのでそう捉えられちゃうよねっていう場合もあると思うんだけど、
出がちかどうかは、僕は中学校の話があってもそうだなとは完全には言えないなと思うんだけど、
喧嘩できないというか、そこで言葉にしないっていうのはそうなのかなとは思う。
そうなんだよね。言葉にしたら喧嘩できるもんね。
そう。 静かにしろよとかさ、
ここは小学校じゃないんだぞとかさ。 そうね。まあできればもうちょっとしょていやすい、もうちょっと別のが欲しいけどそういうことだよね。
言えばね。 そう。
とか、その、嫌味でもいいよ。
なんか、えー、なんか、 賑やかでよろしおすなみたいなやつ?
とか、あの、え、他人の先生誰? みたいな。
それ大変。 何々先生ってそういう感じっていいんだ?みたいなね。
それ嫌だね。 嫌でしょ?
嫌な感じ。
なんか、そういうのってあると思うんだよね。
あるある。そういうネガティブの表現方法ね。
私なんか、喧嘩しようと思ってる身体的、言葉じゃない身体的なアピールもあると思うんだよね。
多く結構自分でやっちゃって後悔するから、逆にゆうくんと反対の悩みかもしれないけど。
どういうの?それは。
なんか、もう、イラつかせてるって相手に伝えたくてやってたな、みたいな。
っていうことがあるから。
どういうのだろう?
なんかね、パッとわかんないけど。
貧乏ゆすりするとかそういうの?
とか、あの、それもそうだし、カカカみたいなこととかよ。
まあ、それをやってたかどうかわかんないけど、こう、指で机叩くとか。
それか目線とか。
その、相手に伝えるための行動としてそれをやってるから、自覚的なんだよね。
その、でも、それを抑えることも難しいんだけど、
自覚的に相手に自分、イラつきを伝えるために自分はこの行動をやってるなって、
わかってるんだけど、どっかに抑えがたいなってなってて嫌だなってなることはあるんだよね、結構。
なるほどね。
うん。
まあ、リモートワークだから最近はずっと。
どっちかというと言葉の方が多いけど。
うーん。
うん。
でも、ゆうくんはそれじゃなくて、
で、無自覚。
だから、そこ、だから、無自覚とかっていうことは、つまりそんな意図はないかもしれない。
いいと言えるかもしれないけど。
うん。
まあ、表に出てるのかもしれないけど、少なくとも、
言葉にはしないなとは思う。
そうなんだよね。
だから、それがね、いいのか悪いのかって思ってるんだよ。
そうだよね。
なんか、難しいね。
なんかでも、その、ある種のなんか悪い面としては、
多分私はそうやって生きてきたんだと思うんだけど、
うーん、なんていうんだろうな、
停止感覚的な?
あの、
あー、逆に。
無言、無言のね。
あー。
あの、無言に不機嫌そうにしてたらお茶が出てくるみたいな。
そういうこと。
を、要求してたんじゃないかみたいな。
そっか。
その、なんかケアしてくれる人が周りにいて、
うん。
で、なんかその、不機嫌そうにしていたら、
誰かがケアしてくれるみたいな状況であるから、
言葉にしないで黙っていられるというかね。
なんか逆に言うか、
自分がそういう停止感覚的だなって思ってたんだよね。
あー。
いらついてるっていうのを相手に伝えようとしてるから、
うーん。
そっちの方がなんか、
まあ、もちろんそんなの伝わらないというか、
それで、
それだけでことが収まらないから言葉にするんだけど、
うん。
なんか言うかなんか、
いらついてることを、
こう、表情、
自覚、このコントロールされた、
した自分の身体表現としてやってるのではないのかなと思ったから、
あ、でもほんと、
真の停止感覚っていうのはそういうもんなのかな。
そう。
虹で見出る圧みたいなもんだけど。
そうそう。
え、だから、やってることとして一緒なんじゃないの?
うんうん。
その、
外側に見えるものとしては。
少なくも言葉にしない段階においては。
そうそう。
そこの人たちはなんか、
いらついてるなとか、
機嫌悪そうだなっていうふうには伝わってるわけじゃん。
うん。
それが無意識だろうと意識的だろうと。
でも意識的だと違うのは一個あると思ってて、
はい。
意識してるから、
相手に期待する、
こちらが期待する行動とか、
期待する状態を、
相手が期待する状態になるように、
誘導するんだよね。
うんうん。
ための行為だから。
相手の反応以下によって、
こっちの、
相手が徐々に難化してきたら、
いやいや、まあそんな固くならないで。
っていう方向に転換する場合もあるわけだよね。
なるほどね。
意識してると。
だからなんか、ユウくんのそれって、
本当に無意識だとしたら、
自分の心の内側が、
みんなに届くテレパシーみたいな感じになっちゃってるんだよね。
ダダ漏れみたいな。
確かに。
だから、
何かの加工というか、
編集がかかってないまま、
ずっとこう、
宇宙人に向けて発信し続けるボイジャーみたいな。
数光年先でみたいな。
そうだね。
そういうことだとすると、
その状況に応じた、
調整が効かない、
とかってことはあり得るかもな、と。
うん、効いてない気がするね。
しかし、だって私は今の今まで、
そういうことをしてるっていう自覚がなかった。
ああ、これ、この一連の出来事というか。
自分が今いろんなことを振り返って、
振り返って。
で、だから自分、
実はもうちょっとポーカーフェイスだと思ってたから、
そういうイメージもある、確かに。
だから、その、別に喜びも悲しみも、
別にネガティブな感情も、
ポジティブな感情も、
あんまり伝わってないんだと思ってた。
どっちかっていうと。
伝わらない環境にいたのかな。
いたけど、
本当は伝わってるみたいな。
うーん。
あと、その多分、あんまり、
ネガティブな感情になることの頻度は少ない。
そうだね。
そうかもしれない。
本来的に。
ああ。
し、もしかすると、
受け手側の問題というか、
特性もあって、
受け手側が敏感な人、
敏感な人というか、
センサーが機敏な人は、
よかるんだけど、
そうじゃなかったら、わからない程度なのかもしれない。
うーん、なるほど。
ボイジャーの微弱な、
電波を拾えるか。
確かに。
だからその、鈍感な人とずっと一緒にいたら、
何も思われないまま、
ずっと進むから。
確かにそうだね。
鈍感か、
まあ、その、
人の、
身体表現を無視できる、
人感だよね。
まあ、それも鈍感というか、
鈍感かもしれないね。
鋭瓶だったらできないよね、心が。
そうかも。
そんなような気が、
してきたね、今。
その、
そうね、ポーカーフェイスという、
言葉があったけど、
そういうのに近いイメージもある。
その、
特に、
外にいるときに対してというか、
ポーカーフェイスというか、
挑戦としているみたいな方が、
実感と近い表現なんだけど、
それに何か言われたことある?
他の時にも。
競争地味るみたいなね。
こないだも言ってたよね。
外の、
身近なね。
それは、そうね、
喧嘩できない、
みたいな話もあったけど、
今までもしてきたかな。
それと近いのかなって気がする。
奥はその先に喧嘩があるから、
喧嘩というのは言葉でね、
言葉にしちゃうっていう段階だけど、
さっきのさ、
君、
君、他に誰?みたいな、
そういう相手のダメージを
考えた言葉みたいなのを
ずっと考えてるんだよね。
だから、その、
イラつきを出す段階においては。
何なんだそれ。
京都人が住んでるの?
体の中に。
何だろうな、
そうならないって思うんだけど、
いや、何て言うか、
何だろうな、
これだから、
論理的非公みたいな、
前なんかで、
室越さんがお勧めしてた、
論理的非公とは何か、
国によって論理っていうのが違う、
みたいな話でしょ。
新書版が出て、
室越さんが紹介されてた本の、
前段というか、
もっと入門編として書かれた、
同じ著者の方が書かれた、
岩波か何かの新書があって、
それを読んだんだけど、
その書の成果というか、
普通に、
そうなんだって思った中に書いてあったのが、
論理的な、
非公みたいな、
演劇的化とかもあるでしょ。
その中にレトリックってものがあって、
そのレトリックをずっと
喧嘩のパフォーマンスと東洋思想
考えてるみたいな感じ。
レトリックってそこの定義では、
人を説得する言葉、
みたいな。
事実化に基づいて積み上げられて、
証拠立てられた論文みたいなものではなくて、
なんとなく、
一般みんなに通用するような、
常識とか関連みたいなのに、
訴えかけるというか、
その場で説得を勝ち取る、
みたいなことが、
目的だと思ってるんだけど、
そういうことをずっと
考えてるみたいな感じかな。
この場でこいつをどうやったら
ボゴせるかみたいなことを
考えてるみたいな、本当に怒ってるときは。
なるほどね。
確かに。
そうね。
みなさんが怒ってるときは、
私何回か見たことあるけど、
そうだっけ?
ありますけど、そういう感じになってる。
そうかなと思う。
あなたはそこで、
論理的だけどね。
そうだと思うのよ。
なんだけど、相手に
寄り添わないんだよね。結局。
本当に問題を解決するとか、
寄り添ってはないね。
寄り添うってことが必要なんだけど、
そこで後悔するから、
態度を改めるのよ。
不機嫌だよっていう態度の先に、
DV会議みたいなこと言ってるけど、
そうは言ってもさ、
忙しいよね、みたいな話をするのよ。
だって、
問題解決しないから、ボコボコにしても。
ちょっとボコった後にするんでしょ、それ。
ボコらないと冷静にならないからね、
自分が、たぶん。
それが良くないなって、いつも本当に。
いつも後悔するの、やると。
昔ほどやってないけど、
大学の時とかはもうそこがピークに達してた。
小賢しさみたいなやつがね。
自分の中のそういう激情みたいなのが
ピークに達してて、
さっき一緒にご飯食べてた
小池君とかは、
名前出すんかい。
そうだった。
切っときますね。
本当ですか。
今食べてた友達とかはね、
一緒にゆうくんとご飯食べた友達とかは、
僕がブチギレてるのがわかるみたいな。
そういう話だったらいいね。
僕がブチギレてるのがわかる。
でも向こうは気づいてない時もあるみたいな。
なんて鈍感なやつなんだとも思う。
って言ってたけど、
僕がキレてる時は、
もう顔が違うみたいな。
その時イラつく態度を取ってるのに、
そのシグナルを受け取らないやつがいると、
次に攻撃に走る。
っていうことだと思う。
なるほどね。
仕事でもたまにそういうのをやってしまうから、
それ本筋がずれてません?みたいなこととか、
何がやりたいんです?みたいなこととかを、
平気でお客さんにも
言ってしまう時があるのね。
でももっとヤバい人を見たから、
僕は自分では、
意外と落ち着いてる方かもなって、
最近思ったんだけど。
でもそれで、
信頼される時もあるの。
なるほど。
魂が出てるみたいな感じなんだよね。
喧嘩すると。
だって、
メリットはないんだけど、
今この仕事に、
自分はその、
抜き身というか、
晒してやってます。
自分の心を晒してやってますよ。
っていうのは、
たまにいい方向にも出るよね。
信頼という方向には。
この人は本心って言ってるから、
耳を傾けよう、
みたいなところとか、
同じ熱量で考えてくれるんだなっていう、
一種の、
それもシグナルになってるんじゃないかなって、
思う。
それはね、よくビジネスの場面では必要とされるよね。
こういう、
なんつーの?
これも前にも
ロコシさん言ってたけど、
覚悟があるとかみたいな。
あー、そうそうそうだね。
覚悟通ってくるやつ。
この系の話はやっぱりちょっと、
モロコシさんの
引用しがちかもしれないけど、
そういうことだと思う。
覚悟とかね。
どのぐらい怒ってるのかみたいなのでしか、
逆に言うとさ、
ビジネスの世界ってやっぱほら、
指切ったりとかさ、
できないからさ、
そのぐらいでしかできないね。
怒るとかさ、
そういうのでしか示せない。
土下座するとかさ。
ビジネスって、
法の中にあるけどさ、
多分、
僕は会社員としての経験しかないから、
すごく守られて守られて
守られて守られてやってるけど、
どっかにこう、万人の万人に対する
闘争みたいなのがある。
刺される。
どこから刺されるかわかんないみたいな。
多分あると思う。
それはさ、みなさんはどこで
それが信頼されたのか。
え?でも、
究極人をどれだけ信用できるか
ってことで、
信用する、信用できるかだし、
信用しないかだと思う。
自分を信用するかしないかみたいな。
それは、
例えばお祭りの準備しますみたいな時に、
お祭りのお供え物が届かないみたいなことは
最悪じゃない?
重大性
とか、
リスク管理の上で
すごくリスクが高い、起きた場合の。
っていうとこには、
業者に対して
業者さん?
手配した業者さんが
本当にこの注文を受け取ってくれたかとか、
今日
まさに覚えてるかみたいなのが
不安になるというか、
それはやっぱり
神社内も
仲間といえど、
その、
刺し刺されの関係みたいな、職員同士が。
っていうのもあるかもしれないね。
なるほどね。
あとお守りとかね。
仕入れだよね。
仕入れが飛ぶなんてことは、
最悪なわけじゃない?
いくら相手がさ、
ごめんなさいって除け出されようが、
こっちがだって、
物がない日からさ。
そういうことはね。
やっぱりその物の
リハーバー取ってる部分も
補填できないし、
そうするともう確認するしかない。
相手を信用しないとか、
信用、
角に信用しないみたいなことを
積み重ね
なんのかもしれないね。
が、
そういう風になって
っていうのかな。
そこがなんか本気?
納品に対して相手が本気なのか
とか、
自分が
社内の誰かにこの仕事を任せたりとか、
自分が任せられた時に、
自分がどれだけ本気でやってるって
示せるかとか、
相手が示してくれるか、
みたいなことが、やっぱなんだかんだ重要なのかもなーって、
なんとなく
感じてるからかもしれない。
もちろんその本気とか
覚悟みたいなのは、
室越さんが
あのー
カンパされてるように
すごくこう
なんていうのかな、程度の低いというか
あのー
何にも意味のないものなんだけど、
うーん
だからその本気とか覚悟でリスク管理した
気になってるだけ?みたいな
多くの人間は。
でもそれは
だからそれを
皆さんはちゃんとその前日に電話する
とかで
そうね
なるべく
でも前日に電話するとかを
やろうという風にならないよね
本気じゃなかったら
そうだね
うーん
だから
うーん
本気とか覚悟みたいなのは
本当はなくて
それも室越さんが
話題の時に言っていらっしゃったけど
結局
本当に何か起こった時に
責任取らない奴らが言ったりするわけじゃない
室越さんのお話
僕もなんとなくそれは分かるんだけど
うーん
自分自身の本気を
相手に見せるみたいな、もう自分の中の本当に
本気ってものがあるんではなくて
相手がどうしたら僕が本気
だという風に感じてくれるか
っていうことだと思う
前ここでも話したけどさ
あのー
僕が愛っていう
なんかパートナーを
いつ愛してるって
思うかみたいなのは
自分の内面で
愛を見つけるんじゃなくて
こっちの方が綺麗に盛り付けられたから
相手の食卓に
並べようみたいな
行動によって
自分の愛を知ったりとか
っていう話を前にしたかなと思うんだけど
それと同じように
自分の中に本気ってものがあるんじゃなくて
やってる行為で
この仕事に自分がある程度
本気を出してるなとか
もしくは自分が
この行為をやることで相手に自分の本気を
伝えられるっていうのが
前日の電話だったりとか
なんじゃないかなって
思ってるね
今の仕事してても
そうだよね
脳筋に対してどれぐらい
あのー
とか
言葉一つに対してどれだけ
こう定義を厳密に
できたかみたいなとか
それぐらい考えて
作りましたっていうことを説明する
とかってことに
本気を受け取ってくれる
のかな
そうでしょ
結局でも喧嘩してる
以上多く
喧嘩も本気の
一個のパフォーマンスなんだよね
ってことかも
なるほどね
そうなのか
私なんかそういうのがね
このごとく見えにくい
見えにくいというか
本気
なことはあんのかな
本気なことは
本気も覚悟もこの世に存在しないんだけど
ってことだよね
本気なことないかもしれない
だから中途半端な仕事
しかしてないのかもしれない
でもさっきのポーカーフェイスの話とか
挑戦としているみたいな話と
近いのかもよ
それでもう一個言われたのは
本屋さんの
友達に
そこはいいところでもあるから
って言われたの
この山動かざるがごとし
みたいな
良さが
あるから
とは言われて
安定感あるみたいな
そう思う
それはね神給師の人にも言われた
神給師
最近ユーポンと話そう
来てくださってる方で
その人は神給を
私にしてくれて
その上で話すっていうのをやってるのね
毎回
2時間ぐらいやるんだけど
神給って
東洋思想
だから
五行っていう考え方があって
水金地下
水金
地下
火と水と
もっかどごん水だ
もっかどごん水
それ言いたかった
始まりが水金から始まるから
わけがない
土天界名でしょ
土天界名じゃない
もっかどごん水
もっかどごん水で
人を分類するらしいのね
太陽系をね
太陽の近い方から始めたから
遠い方から始めた
西洋戦争になっちゃった
五行でね
考えるらしいんだけど
私は
誕生日から
言うと八百度星
っていうらしくて
土なのね
五行が
だから一番動かない
人で
神給的には
強い治療をしてはいけない
人らしいのね
そういうのあるんだ
神給って
遠いところ
肩こりがしてますって言ったら
肩にぶっとい針をさすのを
してはいけなくて
その肩に付随する
もう一個前の
屈胴みたいなところから
攻めていって
徐々に治すみたいな
アプローチを
しなきゃいけないとされてる
人らしいのね
それは本当に山のように動かない
土のように
じっとしてる人
だからみたいな
いう話をちょうどされて
「山のような人間」と本気の示し方
面白かったのは
神給の学校だと
新入生入ってきて
どこの学校もそうだと思うけど
席とか決まってないと
なんとなくみんなさ
心地が良い人と
隣り合わせで
座るようになるじゃん
半年ぐらい
3ヶ月ぐらいすると
席固定してくる
そのくらいの頃を見計らって
神給の先生が
語行の話をするんだって
みんなで
それぞれ隣の座席の人の
やつを占ってみましょう
っていうのをやってみると
全部その語行の
隣り合う関係が
同じ属性の人が
隣に座ってることが
多いんだって
水の人が固まってる
水と水か
語房性書いたときに
草穀っていうのかな
向かい側の
相性が悪いみたいな
属性の人と
隣り合って座ってるってことは
全くなくて
全員同じ属性か
隣り合う属性の人と
横に座ってるらしい
それでみんな
わーって思って
語行の考え方を信じる
みたいな
意識みたいなのがあるらしいんだけど
面白!
なんだって
っていう話をして
私は
土生だから
土だから
そういう感じなんです
そうね
だから
何にも
なんだろう
さっきの本気の
本気を表すパフォーマンス
みたいなのが乏しいんだろうね
乏しい乏しい
ほんとだからやる気ないかと思われる
ことが多いんだと
同時に
対善自虐的な面があるから
そこにすごく
魅力を感じる人も
多いんだけど
その先にだから
本気のパフォーマンスみたいなのを
みんな求めてくる場合があるんだろうね
もっとこみったことを
するというか
一対一になると
そうだね
一対一になったりとか
自分の財産を
投資してる
自分の財産を投資してる
ずっと山のごとしだから
そう
ってことだよね
なんか投げかけても
何も返ってこない
山浴びこみたいな
同じことにする
多分ここにその人は
存在しているんだろうかって
不安になる場合もあるんだろうね
だからみゅーくんと話してて
相手が
やる気がないんじゃないか
みたいなとか
その
つまんないんじゃないか
みたいなのって
自分の不安の裏返し
だとは思うよね
なるほどね
なんとなくみんな経験あるよね
人前で話すときってだいたいそうじゃない
わかる私もズームとかで話すのすごい苦手
そうそう
教団みたいなとこに立ってみんなに話してるとき
とかってさ
つまんなそうな人
大学の先生とかさ
寝てる人とか
携帯触ってる人に
異常に目ざとい先生
たまにいたけどさ
高校とか
それがそもそも
みんなダメみたいな
あるからだけどさ
大学ってもうちょっと蓋が外れちゃって
そこにすごいカピンな人っているけど
あれって多分そういうことなんだと思うんだよね
不安なんだ
それはそうだね
私わかる
不安になるよなって思う
全然寝ててもいいよ
っていう人はすごいよね
すごいよだって
すごいよ本当
不安になるもんなやっぱ
寝てたりすると
つまんなかったかな
みたいな私の話
面白くないかなとかなるもんね
だからそういうことなのかもしれない
だからゆうくんが
内側がどうこう
内側がどうこうっていうのは
相手には結構わからないからさ
ただ本気のパフォーマンス
本気のパフォーマンスっていうと
めちゃくちゃ頑張った人
みたいな感じだけどさ
本気の見せ方
みたいなものがないと
不安になるのかもね
そうだねそうだわ
ありがとう確かに
そうなんだと思う
でもなんかそれを
意識的にやろうとすると
おかしくなると思う
それもおかしいよ
なんか不自然なんだと思うよ
だからやっぱり
親族の人が言うように
相性が悪いって話だよね
相性とか
その人との相性もあるけど
役回りとの相性みたいなのが
もしかしたらあるかもしれないし
その人の関係の作り方
一対一だと不自然
不安になっちゃうからもう一人
物語とかもさ
3人いると展開するみたいな
よく言うしさ
そういうことなのかもな
って思ったりもするよね
そうね
だからりゅうくんが急に
こう言ったりとかで
僕はね
みたいな感じになると
多分ね
うさんくさい
多分怖いと思う
それはそれで
やる気見せてきたら
多分
ずっとツボ回すみたいなポーズ
な感じよ
それはねやっぱ
強みたいな
マジ熱いっす
いや
もう当てられてやばいっす
みたいな
それはちょっと系統おかしいけど
確かにそうね
結構淡々と
喋っちゃうんだよね
公演みたいな機会
ちょいちょいあるけど
ただでさえそこにさ
宗教地味なものを感じるからさ
たまにね
シャーマンみたいな
そこに上塗りでさ
熱いの来たらさ
結構あれだよね
セミナーだね
セミナーだね
ちょっと怖いと思う
ただもうちょっと
できるとしたら
向こうが不安になってるかもしれないっていう
前提で
それを解消できる
言葉を出すってことか
今私ちょっと
こういう状態なんですみたいな
私自身が今不安で
ただ
一旦ちょっと
何々さんの
なんか
進め方でやらせてほしいみたいな
とか
ていうことかな
それがコミュニケーションだね
これ大事だと思う
あーでもなんか
悠君を通してさ全然違うタイプだけど
今一緒に仕事している
新卒の2年目か3年目の
人がいるんだけど
なんかちょっとそうなのかな
って
その人をどう理解したらいいか
わかんないし
難しいというか
本気が見えないタイプ
なんだけど
その本気なんか嘘っぱち
なんだけど
私そんな
相手にその
ほうれん草ができるできない
みたいな話にするとちょっと
チンプだなと思うんだけどさ
なんか
あれって
相手の不安を解消するってことだと思うんだよね
ほうれん草って
ほうれん草っていう技術だけがさ
ほうれん草をしろみたいな話って
あんまりよく意味がない
というか
相手が
自分に仕事を依頼してきた
人とかに
自分の仕事に不安を
持たないようにするには
どうしたらいいかってことだと思うんだよね
正しい
相手を考えるってことだし
自分を
開示するってこと
だったりするから
そういう
のが
そこの部分
ほうれん草じゃなくてそこの部分が
ちょっと
難しいというか
合ってるかどうか
そういう
思いが
どれくらいあるのか分かんない子がいるんだけど
もしかしたらすごく
いろいろ考えてるんだろうなとか思うので
難しいんですけど
ゆうくん
の話聞いて
もっといろいろな可能性を
考えて接するべきだなっていう
ちょっと
確かにその子も
私もそうだけど
今の自分の状況を
やっぱり
言語的に
理解してない可能性があって
それは
メタにもそうだけど
主観的な面でもそうだよね
自分が今疲れてるとか
なんか
把握できてない
部分があるとかさ
そういう時に
なんか困ったことあるって言われても
何も言えないし
言うことないしみたいな
困ってることすら
分からないみたいな状態だし
そうだから
難しいなに
日記とか書くしかないんだと思うんだけど
そうね
日報とかは役立つと思う
仕事の面では
日報の
フォーマットを作ってあげて
書いてもらうっていうのはありかもしれない
そうだね
ちょっとそこ
なんかマイクロマネジメント
にならないように
どうしたらいいか分からないけど
自主的にやるのがいいんだよね
本当はね
フォーマット決めないで
やってもらったらいいのかな
毎日何か報告
してみたいな
マイクロマネジメントしちゃうんだよな
だからそれが
危ないから
結構
自主性に任せてたんだけど
結構
しばらくずっと仕事してるんだけど
それじゃまずい
違うなってなってきたの
やっぱり
僕の状況も含めて
話して
だから
自分が気づかないといけないわ
そう
そういう風に思わせてしまっている
ということに
相手を
そうじゃないとさっきみらさんが
言ったみたいな相手に
安心してもらうためのコミュニケーションを
取ろうという気になれないから
結局やらされて
日報書くだけみたいになるから
ワンワンするだけみたいになるから
やっぱり
自分が
何も発信していないがゆえに
相手が
疑心暗鬼になってしまっていて
それは自分にとっても
不利益なことである
ということに
気づく必要があるけど
難しいね
だから
それって今奥の悩み
ことなんだけど
さっきゆうくんが奥にさ
本気の見せ方というか
その
ちょっと一回ここで切ろうよ
ていうことで
一旦まとめると
正義か
一発表彰か
一旦まとめると
私は山のような
人間であるということが
わかりました
山のような人間は
あまり
山の内部に何があるかを
表現しないので
自覚もしてないかもしれない
まず感知もしてないし
自覚もしてないし
そもそも変化も薄いから
感知するべき変化も
少ないんだけど
それを外に伝えるということを
あまり重要視
してないし
私からするとそもそも外に伝える
べきこともないので
そうすると周りが
不安になります
不安になると
本気
本気とか覚悟を
疑い始める
周りは
ということが起きうるよ
というお話でした
では一旦ここで
終わりたいと思います ありがとうございます
45:30

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