はい、そろそろ東京ネイティブ水上です。 みらです。
あのー お久しぶり
でも一応ちゃんと1ヶ月ぶりぐらいか。そうだと思う。
6月末かな。6月末だよね。
前のあの全服事業を歩きながら。 あーそうそうそう、あれだね。
あの、もう全部垂れ流し。 もう流し終わりましたよ。
垂れ流しのままで垂れ流してる? はい、そうですよ。
ボニーピンクね。そうそう、ボニーピンクの話で今終わってます。 あ、そうなの?ボニーピンクの最後。
ちょうど良いよ、だから。夏、真っ盛りの時に雨が流れたから。 いや、ほんと。
どうです?カモシカのターンしてる? カモシカのターン。
あの、カモシカのターンね。 あのー、分かりますってメッセージきましたよ、実は。
あ、あのー。 私の方に。
そのー。 私もそう分かってなかったです。カモシカのターンって何だろうって思いましたっていうメッセージきました。
誰も言及してないところに気づいちゃった気がするね。 まあもうずっと思ってたけど、カモシカのターン。
ね、ちょっと知りたいですけど、カモシカのターン。 新規を。そうそう。
で、ですよ。私が今、入りが雑だけど。 入りが雑だね。
で、ですよって。 枕との関わりが全くなさくて。 全くない。
あのー、今話してたのが、あのー、すごく要約すると、私が、えっとー、
私はなんか結構つまんない時につまんない顔がすぐ出るらしいんですよ。
で、それによって、えっとー、なんか問題が起きてるんですね。時々最近。
で、なんかこの話を実は他の、あなたもよく知る、あのー、とある中央線沿いの本屋さんをやってる友達に言ったら。 あー、はいはい。あ、そうなんだ。
そうだよって。そうだよって言われたんだ。 そうだと言われなかった。
えっとね、なんとなくわかるみたいな話してたけど、でも、あの、そういう顔の時は見たことないから、不思議だみたいなこと言われたんだ。
え、どういうこと? だから、つまんなそうな顔をしてる時を見たことがないから、
そんなことあり得るのかみたいなこと言われたのね。 あー、そうだよはどういうこと?
あ、その、そうなのかもねーみたいな感じだ。そうだよはちょっと言い過ぎだった。私の間違いです。
そうかもねーっていう。 そうかもねーみたいな感じだったんだけど、あのー、この話聞いてあなたはどう思いましたか?
私、あ、でもそう、だから、でもその時私そう思い出したのが、あなたが言ってたあれですよ、科学部のエピソード。
エピソードね。 思い出した。中3の時のね。
中3の春。 中3の春。あれは中3の春。
僕がまだ、みたいな。あの、科学部のね。 そう、後輩たちへの。スポーツハイたちへの。
私部長だったんですけど、どう考えても、ま、ゆーくんの方が、あのー、いろいろと部でやってくれてたんだけど、
あのー、多く暇だったから。それ、あの、見部してたから。いろいろ、あの、他、学校の外とかね、やってたから、僕が部長になったんだけど、
だから一応さ、話さないとじゃん。あの、だから1年生が来た時に、あれやこれやっていう、なんか今からみんなでうんうんかんなんて話を多くがするんだけど、
もう1年生がさ、ほんと小学生なのよ、全然。ま、そりゃそうなんだけどね。 昨日まで小学生だったからさ。そうだよ。
ほんとに小学生でさ、ほんと猿山の小猿みたいになってんのよ。 キャーキャーキャーっていうか、そんな人数いないよ。5人ぐらいだよね。
それをね、見てるゆーくんの目がさ、恐ろしくてさ、もうほんとにさ、
キレもしない。なんかその場で何も言わないんだけど、ほんと恐ろしい目をしてるとかさ。
恐ろしい顔をしてらっしゃる。だから僕はだからさ、目の前のこの状況を円満にこう彼らを
ぶつかせる人とともに、っていうミッションもありつつ、
ゆーくんがキレるってもキレないんだろうなとも思ったんだけど、この人をこの状態からどう脱却させられる、しなきゃいけないんだろうかっていうそういう
難しい命題にぶち当たってたんですよ。いまだに文句言ってるっていう。 申し訳ないで。
いや、だからそれも結局私がネガティブな感情をなんていうか、すごい身体的に表現しがち?
というか、たぶん言葉にできないとかしないから、
たぶんそうやって伝えていて、なんかそれってあんま良くないんじゃないのってちょっと思ったんですよ。
ネガティブな感情が身体とかに出がちかどうかは正直よくわかんないんだけど、
この話のきっかけになったエピソードでも、コミュニケーションというか、お互いの認識の際みたいなのでそう捉えられちゃうよねっていう場合もあると思うんだけど、
出がちかどうかは、僕は中学校の話があってもそうだなとは完全には言えないなと思うんだけど、
喧嘩できないというか、そこで言葉にしないっていうのはそうなのかなとは思う。
そうなんだよね。言葉にしたら喧嘩できるもんね。
そう。 静かにしろよとかさ、
ここは小学校じゃないんだぞとかさ。 そうね。まあできればもうちょっとしょていやすい、もうちょっと別のが欲しいけどそういうことだよね。
言えばね。 そう。
とか、その、嫌味でもいいよ。
なんか、えー、なんか、 賑やかでよろしおすなみたいなやつ?
とか、あの、え、他人の先生誰? みたいな。
それ大変。 何々先生ってそういう感じっていいんだ?みたいなね。
それ嫌だね。 嫌でしょ?
嫌な感じ。
なんか、そういうのってあると思うんだよね。
あるある。そういうネガティブの表現方法ね。
私なんか、喧嘩しようと思ってる身体的、言葉じゃない身体的なアピールもあると思うんだよね。
多く結構自分でやっちゃって後悔するから、逆にゆうくんと反対の悩みかもしれないけど。
どういうの?それは。
なんか、もう、イラつかせてるって相手に伝えたくてやってたな、みたいな。
っていうことがあるから。
どういうのだろう?
なんかね、パッとわかんないけど。
貧乏ゆすりするとかそういうの?
とか、あの、それもそうだし、カカカみたいなこととかよ。
まあ、それをやってたかどうかわかんないけど、こう、指で机叩くとか。
それか目線とか。
その、相手に伝えるための行動としてそれをやってるから、自覚的なんだよね。
その、でも、それを抑えることも難しいんだけど、
自覚的に相手に自分、イラつきを伝えるために自分はこの行動をやってるなって、
わかってるんだけど、どっかに抑えがたいなってなってて嫌だなってなることはあるんだよね、結構。
なるほどね。
うん。
まあ、リモートワークだから最近はずっと。
どっちかというと言葉の方が多いけど。
うーん。
うん。
でも、ゆうくんはそれじゃなくて、
で、無自覚。
だから、そこ、だから、無自覚とかっていうことは、つまりそんな意図はないかもしれない。
いいと言えるかもしれないけど。
うん。
まあ、表に出てるのかもしれないけど、少なくとも、
言葉にはしないなとは思う。
そうなんだよね。
だから、それがね、いいのか悪いのかって思ってるんだよ。
そうだよね。
なんか、難しいね。
なんかでも、その、ある種のなんか悪い面としては、
多分私はそうやって生きてきたんだと思うんだけど、
うーん、なんていうんだろうな、
停止感覚的な?
あの、
あー、逆に。
無言、無言のね。
あー。
あの、無言に不機嫌そうにしてたらお茶が出てくるみたいな。
そういうこと。
を、要求してたんじゃないかみたいな。
そっか。
その、なんかケアしてくれる人が周りにいて、
うん。
で、なんかその、不機嫌そうにしていたら、
誰かがケアしてくれるみたいな状況であるから、
言葉にしないで黙っていられるというかね。
なんか逆に言うか、
自分がそういう停止感覚的だなって思ってたんだよね。
あー。
いらついてるっていうのを相手に伝えようとしてるから、
うーん。
そっちの方がなんか、
まあ、もちろんそんなの伝わらないというか、
それで、
それだけでことが収まらないから言葉にするんだけど、
うん。
なんか言うかなんか、
いらついてることを、
こう、表情、
自覚、このコントロールされた、
した自分の身体表現としてやってるのではないのかなと思ったから、
あ、でもほんと、
真の停止感覚っていうのはそういうもんなのかな。
そう。
虹で見出る圧みたいなもんだけど。
そうそう。
え、だから、やってることとして一緒なんじゃないの?
うんうん。
その、
外側に見えるものとしては。
少なくも言葉にしない段階においては。
そうそう。
そこの人たちはなんか、
いらついてるなとか、
機嫌悪そうだなっていうふうには伝わってるわけじゃん。
うん。
それが無意識だろうと意識的だろうと。
でも意識的だと違うのは一個あると思ってて、
はい。
意識してるから、
相手に期待する、
こちらが期待する行動とか、
期待する状態を、
相手が期待する状態になるように、
誘導するんだよね。
うんうん。
ための行為だから。
相手の反応以下によって、
こっちの、
相手が徐々に難化してきたら、
いやいや、まあそんな固くならないで。
っていう方向に転換する場合もあるわけだよね。
なるほどね。
意識してると。
だからなんか、ユウくんのそれって、
本当に無意識だとしたら、
自分の心の内側が、
みんなに届くテレパシーみたいな感じになっちゃってるんだよね。
ダダ漏れみたいな。
確かに。
だから、
何かの加工というか、
編集がかかってないまま、
ずっとこう、
宇宙人に向けて発信し続けるボイジャーみたいな。
数光年先でみたいな。
そうだね。
そういうことだとすると、
その状況に応じた、
調整が効かない、
とかってことはあり得るかもな、と。
うん、効いてない気がするね。
しかし、だって私は今の今まで、
そういうことをしてるっていう自覚がなかった。
ああ、これ、この一連の出来事というか。
自分が今いろんなことを振り返って、
振り返って。
で、だから自分、
実はもうちょっとポーカーフェイスだと思ってたから、
そういうイメージもある、確かに。
だから、その、別に喜びも悲しみも、
別にネガティブな感情も、
ポジティブな感情も、
あんまり伝わってないんだと思ってた。
どっちかっていうと。
伝わらない環境にいたのかな。
いたけど、
本当は伝わってるみたいな。
うーん。
あと、その多分、あんまり、
ネガティブな感情になることの頻度は少ない。
そうだね。
そうかもしれない。
本来的に。
ああ。
し、もしかすると、
受け手側の問題というか、
特性もあって、
受け手側が敏感な人、
敏感な人というか、
センサーが機敏な人は、
よかるんだけど、
そうじゃなかったら、わからない程度なのかもしれない。
うーん、なるほど。
ボイジャーの微弱な、
電波を拾えるか。
確かに。
だからその、鈍感な人とずっと一緒にいたら、
何も思われないまま、
ずっと進むから。
確かにそうだね。
鈍感か、
まあ、その、
人の、
身体表現を無視できる、
人感だよね。
まあ、それも鈍感というか、
鈍感かもしれないね。
鋭瓶だったらできないよね、心が。
そうかも。
そんなような気が、
してきたね、今。
その、
そうね、ポーカーフェイスという、
言葉があったけど、
そういうのに近いイメージもある。
その、
特に、
外にいるときに対してというか、
ポーカーフェイスというか、
挑戦としているみたいな方が、
実感と近い表現なんだけど、
それに何か言われたことある?
他の時にも。
競争地味るみたいなね。
こないだも言ってたよね。
外の、
身近なね。
それは、そうね、
喧嘩できない、
みたいな話もあったけど、
今までもしてきたかな。
それと近いのかなって気がする。
奥はその先に喧嘩があるから、
喧嘩というのは言葉でね、
言葉にしちゃうっていう段階だけど、
さっきのさ、
君、
君、他に誰?みたいな、
そういう相手のダメージを
考えた言葉みたいなのを
ずっと考えてるんだよね。
だから、その、
イラつきを出す段階においては。
何なんだそれ。
京都人が住んでるの?
体の中に。
何だろうな、
そうならないって思うんだけど、
いや、何て言うか、
何だろうな、
これだから、
論理的非公みたいな、
前なんかで、
室越さんがお勧めしてた、
論理的非公とは何か、
国によって論理っていうのが違う、
みたいな話でしょ。
新書版が出て、
室越さんが紹介されてた本の、
前段というか、
もっと入門編として書かれた、
同じ著者の方が書かれた、
岩波か何かの新書があって、
それを読んだんだけど、
その書の成果というか、
普通に、
そうなんだって思った中に書いてあったのが、
論理的な、
非公みたいな、
演劇的化とかもあるでしょ。
その中にレトリックってものがあって、
そのレトリックをずっと