1. そろそろ東京ネイティブ?
  2. 「みずかみ=自己中」説への不..
「みずかみ=自己中」説への不服申し立て
2026-10-16 43:17

「みずかみ=自己中」説への不服申し立て

前回に引きつづき、TANちゃんが来ました。


後半戦スタート/タンちゃんが今回ラジオに乗り込んできた本当の理由00:40 ポッドキャストへの不服申立て/「みずかみは自己中・支配的ではない」 過去回に見る「おせっかい」と「相手を安心させること」の相互関係02:30 好意を受け取ってくれない相手ばかりを選んでしまう「見る目がない問題」 魚座同士のシンパシーとスピリチュアルな共鳴04:10 メサイアコンプレックス?/人を救いたい気持ちと自分が救われたい欲求05:00 傷ついた時の態度の違い/大通りで叫ぶタンちゃん vs 藪の中でひっそり耐えるみずかみ05:40 ミラの小学校時代の処世術/被害者ポジションを活かして乗り切る作戦


感想

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サマリー

たんちゃんが、過去の放送で語られた「ゆーぽんは自己中心的で支配的」という見立てに異議を申し立てます。おせっかいは一方的なものではなく、相手が好意を受け取り、ゆーぽんを安心させる相互的な関係だという指摘から、ゆーぽんが好意を返してくれない相手を選びがちな「見る目のなさ」や、救うことで自分の価値を確かめたい不安が語られます。 恋愛では、強く愛してくれる人よりも、まだ磨かれていない「原石」のような人を見つけ、支え、適切な場所で花開かせることに惹かれているのではないかと分析されます。その背景には、幼い頃から周囲に一目置かれ、甘えたり「できない」と言ったりすることを許されにくかった経験があると話されます。 一方で、パートナーや友人との間で、子どもの頃に満たされなかった「尊重されたい」「甘えたい」という欲求を大人になって分かち合うことの大切さも確認されます。ゆーぽんは論理的で何でもできる人に見えて、実際には試してみないと納得できない無邪気さを持ち、演技や踊りなど新しいことに挑戦する姿勢が本人を救うのだと応援されます。最後には、小学生の頃に空気清浄機の前で試して本当に赤くした逸話を通じて、ゆーぽんの飾らず検証してみる性質が昔から変わらないことが示されます。

たんちゃんの異議申し立てと、おせっかいの相互性
はい、そろそろ東京ネイティブみずかみです。
みらです。
えっと、まあこれ後編というか、第2回なんですけれども、
だいたい私たち、いつも1週間に1回更新してるんで、
先週ね、あの、たんちゃんが来てくださって、
初回の放送という回だったんですけど、
下手そう? 下手そうじゃんけん。
言わないで。
下手っぴじゃん、下手っぴ。
何回やってんの?
調子悪くてなんでしょ。
で、第2回ということです。
で、なんかここに来た理由というところで、
ちょうどこの間終わってるんで、そこからかなという気がしてます。
この間あの、この前は、こっちでは5分前ぐらいなんですけど、
急に話して、みなさんがあのね、僕とまんじょう1で、
ゆーぽんってなんかモードが結構1個しかないよね、みたいな。
深くね、ギアが入るときはあるけど、基本的にはこう、
あんまり裏表も、なんかね、場面によって変えたりとかもせずに、
淡々としてるイメージって言ってたんですけど、
それが今日僕が来た理由なんですよ。
ちょっと他のやつか。
この2エピソード前。
エモったらしいの前ね。
はいはいはい。
エモったらしいでやってたけど。
エモったらしいの前。
で、あの、タイトル忘れちゃった、なんだったっけな。
なんだったっけね。
えっと、
まあいいでしょう。
ゆーぽんが、その、相手を喜ばせたいから。
ああ、はいはい、そういう話。
喜ばせたいっていう話をしていて、
ゆーぽんは、まあそれはゆーぽんのね、
あの、自分で言ってたことだからあれだけど、
あんまりその自分は、その、おせっかいやきで、
自分がこう、相手がこれが欲しいんじゃないかっていうものを、
押しつけている癖があると。
で、なんかやっぱりそれを、なんかその相手が、
それがかえって相手を苦しめているみたいな話をしてて、
まあ特にその近い関係で、その恋愛関係とかで、
ねえ、なんかそういうことが起こって、
それを直したいみたいなことを言ってるのを、
まあ僕は普通に夜、地元の駅というか、
あの最寄りの駅で帰りながらこうやって、
普通にいつものように聞いてたんですけど、
なんかその、ゆーぽんがその言っている、
まあ俺はやっぱそういうなんかその、
自己中だからみたいな、そのおせっかいやきで、
もう相手に興味ないしみたいな、
なんかやっぱマジが足りないとかっていうのを聞いていて、
俺はこういう、俺はそんなこと一回も思ったことないけどなって思ったわけよ。
で、あの俺の知ってるゆーぽんじゃないと。
で、だからなんかそのゆーぽんに、
その時インスタで普通にメッセージして、
ねえ、なんかそんなことなくない?みたいな。
全然そんなことないし、
だってなんかそもそもカウンセリングまで通って、
己を知り、他人に良くしようと思ってる人間が、
そんなエゴの塊なわけないし、
なんかどうなってんの?みたいな。
もうゆーぽんのことなんかそのなんか、
デートしてる時にモニタリングしたいわ。
だからきっとわかんない。
俺の知らないゆーぽんがもしかして、
いるのかもしれないなっていうこと、
もしくはゆーぽんが、
次元がめちゃくちゃ歪んでいるからみたく、
だと思ったんだけど、
ちょっとその辺もう少し聞いてみたいなと思ってて、
だから俺はその放送聞いて本当に、
あのミラさんと女事件だった。
ミラさんそれを聞いた後に、
何言ったっけ?
最高の名言出てたよ。
やっぱりミラさん。
けどさ、そのさ、
おせっかいを焼かれている相手も、
ゆーぽんを安心させる、
役割のある人なんだよ。
あーそうだね。
だからまあ、
ごめん俺がちょっとさまっちゃうけど、
その関係が別に、
一人だけのものじゃなくて、
相互的なものなんだ。
ゆーぽんがそういう風に、
上げちゃうっていうものに対して、
受け取るっていうのもコミュニケーションの一つじゃん。
受け取ってゆーぽんを安心させて、
もっとゆーぽんを変容させていくってこともできるわけじゃん。
人間関係っていうのは。
だから、どんな人と付き合ってんの?みたいな。
どんだけ育ってんの?みたいな。
俺も本当に、
好意を受け取らない相手を選ぶ「見る目ない問題」
本当そういうとこだなって思ってて、
やっぱりその、
ゆーぽんは本当真面目だからさ、
そこをさ、別に自責とかまではいかないけど、
自分が改善できる、
得るポイントだと思って、
そういうことをやってるのは、
本当にやっぱいいやつだなと思うし、
っていう一方で、
そんなゆーぽんの問題かな?みたいな。
感覚も俺的には効いてて思ってて、
ちょっとその辺り、
本当どうですか?みたいな気持ちは。
本当どうですか?だよね。
本当はだから、めちゃくちゃ傲慢な人間なのかもしれないし、
その話で言うとさ、
もっと傲慢そうじゃない?
そのなんか、
おせっかいで人をコントロールするみたいな。
確かに、
ゆーぽんの、
気を回して、
気を回したら安心するじゃん、人って。
ゆーぽんだけじゃなくてさ、
なんか、自分がこれだけしたから、
向こうももうやってくれるだろう、
みたいなモードになるときってめっちゃあるけど、
それって結構不安なときだなって思ってるから、
自分をこう考えびると。
だから、
お前水上ゆーとデートしてて、
こんなによくしてもらってて、
なんか、
出された飯食わないのと同じくらい、
なんか、
優しさを好意を受け取らないって、
ちょっとどういうことなんだろうな、
っていうのは思ったんだよね。
ほんとなんか、
出された飯食えよって気持ち。
出された飯を食って、
重いと思ったら、
飯をおごり返せばいいんだよね。
そうそうそうそう。
別に100じゃなくていいから、
6割くらいの飯でもいいからさ、
そうそうそう。
それもしないやつとさ、
付き合ってるからな。
見る目ない問題だと思うんだよね。
見る目ない問題はあると思います。
見る目ない問題はあると思います。
やっぱりちょっと、
リュウポンのブランディングイメージとは違うかもしれないけど、
見る目がないんだと思う。
いや、ないよないよ。
ないと思う。
ないと思う。
だってほんとに、
良くないもん。
良くない。
けどちょっとコントロールフリーかなところはあると思ってるわけ、
自分で。
だからもしかすると見る目がないというか、
そういうものを受け取ってくれそうな人を
選んでる可能性があるよね。
受け取ってくれなさそうな人?
受け取ってくれ、
だからそう、受け取ってくれる?
受け取ってくれ、
でもそうかも、受け取ってくれなさそうな
ハードモードのやつを選んでるってこと?
うんうん。
ドMなんじゃない?
って思うときあるもんね。
それは思うときある、確かに。
そこまでさ、
コミュニケーションがすれ違うというか、
自分に与えてくれないみたいになってくると、
多くは
自分の経験的には、
もういいですってなるけど、
分かるよ、俺も。
俺たちウォザだからさ。
右に視聴者に情報与えると、
俺とミヤさんは
誕生日が限りなく近くて、
お互いウォザで、
第六感がそれどころで、
スピリチュアルな先に
逃がして、
自由本望で、愛に生きてるんだ。
だからやっぱ俺らは
無理、NGなんです。
NGだね。
連携してくるんだよね。
ウォザの球体が。
だからそれがすごい
いつも不思議だなって思う。
レオは違うんだよね。
シシザは違うんだよね。
ウォザだから。
見る目っていう部分では、
この人は受け取ってくれるだろう
っていうところの神秘感が
来るってことなの?
救うことと救われたい欲求
でもなんか話聞いてて思ったのは、
もしかしたら、この人は
それも
嫌な言い方だけど、
私が救ってあげなければ
嫌みたいな感じで思ってる。
ネシアだね。
ネシアだね。
それはい、知ってますよ。
それって、
救うことによって
自分の存在価値を発揮しようとしてるってことだよね。
そうだね。
不安が強い人なんだと思うよ。
そうだと思う。
だって助けを求めてる人に
手を差し伸べればさ、
それ、手は返ってくるわけじゃないですか。
うん。
それを求めちゃうのは
不安の証拠だよね、きっとね。
そうだと。とても不安だと。
でもさ、ユーポンのこの不安をさ、
みんながもっと分かったらいいのにねって思う。
そうだよね。
不安なことって別に悪いことじゃなくて、
可愛いじゃん、別に。
誰もが不安があるしさ。
けどなんかさ、ちょっとやっぱ、
カリスマ出しちゃうじゃん、すぐやっぱ。
そうね。
カリスマ出しちゃうじゃん。
それで人を呼んでるってことね。
そうそうそう、だからそういうやつばっか。
救われたい人だ。
やめろやめろ、信者ビジネス。
確かに。
それじゃあ、だからさ、
普通さ、競争だったら
信者をさ、しゃぶり尽くしてさ、
スポイリーできるんだけど、ユーポンはしないからね。
そう、逆にしゃぶり尽くさなきゃさ、
それはビジネスにはなってないですよ。
そうだよ。
どうかしてるんですよね。
もっと自分がうまい汁吸っていいんだよ。
それは本当に思う。
そうだよね。
多分恋愛でさ、自分がうまい汁
吸えないと思ったらもうないもん。
俺もそうだよ。
ないだろうと思う。
たとえ苦い汁吸ったとしても、
うまいと思ってるから苦い汁食うって感じ。
めっちゃわかる。
どうしよう。
ほんとそうなんだよな。
どうしたらいいんだろうね。
救えない。
見放された。
主役を。
それでなんか
ゆうくんの痛みに気づく人が
助けて欲しい人でもさ、
自分の痛みと同時に
相手の痛みを気づく人だって言うからさ、
そうだね、もちろんね。
そうだったらいいのにさ、
毎回自分ごとのやつばっかりやってる気がするよ。
そういう人はあんま出会ったことないかも。
いや、そういうのよくないよね。
相手がよくないよね。
それはね。
それでね、自分も狂ってさ、
自分も狂ってんだよ。
狂ってさ、
手紙送りつけたりさ、
一回だけ
ちゃんと止めたことあるやつがあるよ。
手紙を送っちゃったんだけどさ、
送っちゃったんだ。
もう最後の最後にさ、
エルメスのスカーフでもプレゼントしてやろうと思うみたいな。
バカかよ。
もう一回、もう一回言ってんだよ。
お金の無駄だよって。
本当にそうだよ。
本当にそう。
過剰な増揚を行うことでね。
そう。
あなたが一番さ、
学問的に渡ってるんでしょ。
渡ってるから。
何かで返ってくると思ってるから。
過剰な増揚によって。
本当に物理的に返ってこなくても、
相手がそれによって負担に感じることこそが、
返ってくると思ってるんじゃないか。
相手に自分の重みを
与えるってこと自体なんじゃないか。
そうそう。
重み与えたいね。そういう意味では。
豊かなプレゼントで。
確かにね。
意外と質度高いからね。
そういうとこね。
質度高い。
質度高いタイプではあるような気がするね。
本当に質度高い。
質度高い。
君たち意外とね、
海の中にいるけど空っぽしてるもんね。
絶対ね。
やっぱ、私たちは結構
自分主体だから基本的に。
身があるからね。
そうなんだ。
重み乗せていかないもんね。
そうだね。
だからこそでも長期的な関係にも
向いてるのはあるとは思うけど。
どうですか?
最近は。
それを聞いて
最近もあんまり変わってないと思った。
変わってないと思った。
選んでる人たち。
原石を発掘し育てる恋愛観
ゆっぽんの優先順位は何なんですか?
さっきもちょっと聞いたけど
フレッコの時に
何を求めてるんですか?
恋愛に。
恋愛とかパートナーシップとか
最終的にはやっぱり
一緒に住める人がいいなと思ってはいるんだけど
でもなんか
お二人に言わせると
多分そういう人選んでいない
という話で
実際多分そうだなという
気がしていて
どんな人選んでるんだろうな。
だから多分私にあんまり
興味
興味ないというか
なんだろう、めっちゃ興味
すごいあるみたいな人を
やっぱり
引いちゃうみたいなところがあるかもしれない。
あ、そうなんだ。
自分のことめっちゃ好きになられると
どうだろう。
だから何が嫌なの?
えーなんだろうな。
でもそれがだからさっき別のところで
たんちゃんって言ったけど
自分も同じくらい好きだったら
いいんだけど
なんかそのタイミングが違ったりとかして
先に向こうがめっちゃ好きみたいな感じになったら
すごく引いちゃう
とかはあって
確かに。
だからなんか
半分興味なさそうな人とかを
追いかけてしまうところがある。
非常にわかる。
それ前も話したかもしれないけど
やっぱなんか
まあ今たんちゃんとか
自分本位だ
自分主体だっていう話をしたけど
逆にすごい
愛の形というかさ
そういうものに対してすごい
自分主体なんだろうなと思うんだよね。
にゅくんって。
愛されるより
愛するより愛される
みたいなのがあるけど
自分が愛するっていうことが先に発信しないと
ダメというか
そうなんですよ。
僕は結構
前も話した
価値とか愛みたいな
愛着
重ねた時間とかやり取りとかが
サンクコストとか
得難いものになっていく
っていう感覚があるけど
ゆうくんで
先に自分が渡すべき愛みたいなのが
自分にあって
それの渡し先が
誰かって話
誰かとか
似合うか
みたいな
自分を愛してくれる人に
興味をすごく持ってくれる人っていうのは
そこに当てはまらない
というか
そういう感じが
するなって思うときは
そうかもね
俺ゆうくんとまた
ズレたなっていう話があって
最終的には一緒に住める人
みたいなものを求めてるって言ったけど
だから俺はやっぱりゆうくんを見てると
そう思えなくて
ゆうくんは
もっと多分恋愛とかを
結構さっきミラさんが言ってたのは
そうだなと思ったんだけど
ちょっとなんか原石発掘みたいな
節があるんじゃないかな
キラッと光る人を見つけて
別になんか
いいなって思った
自分がこの人素敵だなって思った人を
なんか
ほらそうだったでしょみたいな
なんかこう芸能事務所の社長みたいな
マインド的には
僕とミラさん
好きって言ったら好きって言ってほしいし
みたいなそういう感じ
なんかこう発掘してる感じ
レベル感はもっと向こうより上にいる
そういう意味で言うと
確かにね
尽くしてる感じだけど
なんか
その世に出ていくみたいな
そいつの
ほらやっぱ俺が見込んだ通りだなみたいな
そっちの方にエクスタシーを感じてるような
気もしてて
分かんない分かんないごめん勝手に言ってるよ
いやでも履歴を
履歴を考えると
そうなってる結局
ゆうぽんの
ゆうぽんの発掘の仕方は割と結構
一芸発掘に近い
分かんない勝手にそういう風に
言っているかもしれない
キラッと光るものがないと
光れないところを
それが別にどんなにダメでもいいのよ
他のものは
だから
ヒゲ理論とも近いですよね
リスナーのために
ヒゲのある人がね
選びがちだけど
青木さん前に
言ったけどさ
ヒゲが好きなんじゃない
ヒゲが許される環境に
ヒゲが許される状況にある
公務員とか会社員
じゃない人
そういう属性の
身を置いている人が
に惹かれるんじゃないかみたいな話を
前にしたんだけど
それもそうだよね
やっぱその磨き上げた末の
その面白い原石
みたいなのってやっぱさ公務員とか
じゃないだろうと思うんだよね
だから
こいつ見込みあるみたいな
そっかかりが
いくつかある
かなりゆうぽんの
好きっていうのは
こいつ見込みあるなに近いと思う
言い換えると俺は
プロダクションの社長だね
やっぱやった方がいいんじゃない
逆に言うと
確かに
そういうの好きなんですよ
好きだよね
えー
恋愛だけじゃないんですよ
よく考えると
結構いろんな人を
そうやって見つけて
磨くみたいなのとか
適切な場所に置いて
花を咲かせるみたいなのが
好きなんだよね
結構
それは見えてきてる俺は
ゆうぽんの
それに対するエクスタシー
それに対するエクスタシー
わかる
ねえ
だって
司法就職生だって弁護士事務所に
勤めた途端渡れちゃったもんね
なにそれは知らなかったわ
2個前だった
それやっぱ
なるほどね
あれをさなんでって思ったけどさ
そう
就職した先の
新入社員研修みたいなのから
帰ってきたときに
別れようって言われた
だってそれがさ
僕の価値観的に
あんなにさ
サポートしたしさ
こっから罪として
やっと育った果樹園を
ミスミスと
俺は別に
手放したくなかったけど勝手に去ってた
なるほどね
逆にそうね
僕は別にあれかもしれない
自分で木育てる気ないから
一番美味しいところ
なってるやつを取るっていうね
私はなってるものに関して
なんかあんまり興味を
持てないのかもね
そうかも
苗とかに興味があるからさ
苗育てるのに興味があるからさ
そうだよね
それが良くないんだな
良くなくないと思う
素敵だと思う
素敵だし別にそれめっちゃいい
それ恋愛でやりたくないもん
仕事だったらいいよ別に
それで対価払われるんだったら
いいけど
見返りないもんね
育てた結果ね
あれじゃんもうね
オアシスの大久保さんみたいなさ
ダメンズ
ウォーカーみたいな
そういう感じ
になってるのかな
やりたくないはずですよ
大久保さん
本当は添い遂げたいのかな
思うよ
一時期なんか
どこかの社長とデートしてたり
する時とかもあったよ
そうなの
なんともなってない気がするけど
シベリアンハスキー性と甘えられなかった背景
一番理想な人を言おう
そうだね
今
それこそだからさっき別のところで
言ってた
自分がシベリアンハスキー的な部分があるから
それを
その日はね石川県の中の人
突然
2人はあれあれって
北海道の人も分かるはず
3分の1しか分からないから
シベリアンハスキー的な
っていうのは
シベリアンハスキーって見た目はね
単性でかっこよくて
一匹狼が似合うみたいな感じだけど
群れとかが
身を置いて
甘えたりというか集団の中で
交流をするのが大好きな
犬種なんだよね
見た目と中身
生活のギャップがあるよね
それを分かってくれて
よしよしってしてくれる人が
欲しい
そういうやつ来いよ
来いよ来いよ
大型犬育てたい人
そうだよね大募集
それをやっぱ感じてくれる人が
いいんじゃないかな
言って気づくじゃなくて
ゆっぽんの中の絶え間ない
シベリアンハスキー性に
先に気づいてくれる人じゃないと
良くないなと思ってて
そうなんだよね
やっぱさ
なんか
何でもできるように見えちゃうのも
そうなんだよなって思ってるんだよね
俺は本当に
だってゆっぽんだって
まだまだ
別に子供じゃないけど子供だから
できないこといっぱいありますね
知らんこともたくさんあるしさ
やっぱこれは
俺はゆっぽんを見てて
これも思ってることなんだけど
これはやっぱ早くに
自分が一番上になってしまった人の
特性でもあるんだよね
いろいろそういう人
見てらっしゃるからね
周りにやっぱその
自営してる人とかすごく多くて
20代で会社を起こしたとか
スタートアップの企業の社長になったとか
っていう人って
もともと20代前半とかさ
俺は新卒ですごい会社で
色々やってて
横並びで見ると
すごい良いなって当時は思うんだけど
20代前半って何も知らんやん
本当に言っても
けどそういう子たちってさ
その中で結構揉まれていくとさ
わかんないそうじゃない人もいるから
あれだけど
多少なりともみんなそういう苦労してると思うんだけど
やっぱりさ
代表とか上にいるってさ
物を知っている立場として振る舞わなきゃいけないし
自分が代表だからさ
自分よりももっと経験のある人と
渡り歩かなきゃいけないとなると
やっぱりさ
知らないですっていうムーブはできなくなるんだよ
みんなどんどん
だから知らないですができるのは
俺がやっぱり
会社の中でまだまだ後輩だね
っていう立場をちゃんと与えられてて
できないこと言えてみたいな
そういう環境がないと
人ってそういうことはできなくて
やっぱりゆうぽんもそういうところがもしかしたら
あったのかもなって思うところがあって
だからやっぱり
今ゆうぽんが何でもできちゃうよねっていうのは
周りの人がそう
元々すごい本当に聡明な人だし
頭いいし
何でもできちゃう人だとは思うけど
一方でシベリアハスキネスを
発露できなかったのは
そういうところもあるんじゃないかな
と思ってて
本当だったらもっと20代の時とか
よしよししてもらってもよかったんだろうけど
そういうのを許されなかった
みたいなのもあるのかなって
なんとなく思ったりとかもしたっていう
のは思ってた
違ったら
そういうとこある気がするね
仕事の経験的には
2社目からは
専門職みたいな感じ
だと思うんだよね
その後企業だけどさ
キャリア的にはそうだし
前回の話もあるけど
幼少の頃から
なんだろうな
っていう部分もあるだろうな
ちょっと子供っぽく扱われてこなかった
扱われてこなかったみたいな
扱われなかった
お母さんのインディペンデントな人
学校でも
一目置かれるというか
ご意見版
みたいなとこあったから
らしいね
だからやっぱり
そうだよ絶対
よしよしの発露をやっぱ
しかもさ
発露しなかったらさやり方わからなくなる
それって別になんか
ゆぽんにそういう
欲求がないわけじゃなくてどう発露したら
いいかわかんないみたいなことだとも思うんだよね
多分
練習代募集してます
立候補
お待ちしています
そろそろ
東京ネイティブ
なんとかフォームある?
あるよ
お願いしますよ
これは練習だからな
大変そうだね
昔からそうだったかも
早熟な子というか
早命で早熟な子の
宿命みたいなもんでもあるよね
だってさ
やっぱ
昔から
なんていうか
何もできない人の
見た目とかもあって
そのように扱われてきたけど
それを
使いつつも
できないと思われたくないみたいな
プライドがあって
取り繕ってきた
人生だったなって自分でも思うんだけど
最初から
最初から
期待されてるから
最初からハードルが高いと
どう
大変だよなとは思うと
もっともっと
能力が高いとは思うんだけど
うーん
うーん
大人になって満たされなかったものを分かち合う
それででもなんか本当に
気高かせてもらったというかね
もちろんね
物的なことがあると思う
当たらせていただいた部分もあるから
あるんだけど
でも確かにそうだな
甘えられる瞬間がすごい
なかった感覚はある
気がする
大丈夫30過ぎたらさみんなさ
やっぱ親は選べなかったからさ
自分はさ
親とか教育は選べなかったわけじゃないですか
やっぱ周り見てて思うのは
本当は子供の時にこうしたかったのに
っていうのを
自分が自分に指団をしていくなっていうのは
周り見てて思ってて
それがやっぱ大人になるだってことだな
って思う
やっぱ知恵がついて
子供の時本当にしたかったのに
させてもらえなかったことを
自分の力でできるようになったりとか
それはなんか親じゃなくても
他の近い関係の人とかに
そういうのをちょっとしたりとか
そうかも
それはめっちゃいいこと
自分もしてるなって感覚があって
それがやっぱいいことだよなって思った
30歳越えてから
自分もそういう感覚あるし
周りもそういう感覚あるんだろうなって
思ってきた
確かに
前の回で言ったのが
覚えてないけど
パートナーとの関係って
幼児性の露出の
というか発露みたいなものが
交換がある
って思うんだけど
僕のパートナーは
ちょっと優遇に近い部分はある
他から見たら
すごいスマートな人というか
経歴もそうだし
見た目もそんな
冷たそうみたいな
人だね
クールな感じ
彼を結構奥と最初に会った時から
ちょっと
自分の
弱いというか
欲望
みたいなのを
少しずつ
定義はしてくれてたなとは思っていて
僕はそれに
感じて
答えることができるっていうところで
あったんだけど
逆に僕も
子供の頃
満たされなかった
自分が尊重されるみたいな
ちゃんと人として能力として
尊重されるみたいなのを
彼はすごい
能力がある方だけど
でも
そこで
外形的な経歴とかを
比較して
僕の意見を尊重しないんじゃなくて
そこに価値を見出してくれている
みたいなところで
僕はすごく満足しているのかなというのは
かつて自分が
満たされなかったものを
そういう彼がみなさんの
アドバイスを求めたりとか
言ったことをすごくいいね
って聞いてくれたりするってことだよね
キットされてね
それはある
自分も本当あるもん
あるあるある
あるし
みんな
別にそれって本当はパートナーだけじゃなくてもいい
だけど
みんな結局そこに
オンオフがあって
大人になってから自分の満たされなかったことを
誰かにシェアするってことって
なかなか実は難しいことで
だからみんなパートナーに
そういうことを大人になってからの
関係者としては求めるっていう人が
多いなと思うけど
割と俺は友達とかとの関係でも
そういうことを感じるときはある
実際に
僕ってそういうことがしやすい人なんだと思う
たぶん
されやすいし
なんか分かんない別に
俺に満たしてほしいってわけじゃないけど
そういうのを
引かない人だと思われてる
会議しても
要事性を
開示しても大丈夫な人だなって
思われてるのはすごく
大人になってから気が付いた
それはもしかしたら俺も
別にパートナーだけじゃなくて
他の人にそういうのを開示してるからかも
そうだね
俺は結構そういうの
ナチュラルに出ちゃうタイプというか
だからなんかあると思うけど
きっとなんか
それは結構いいことだと思う
やられてもやっても別に
嫌じゃない感じはあるかも
そうね
うんそうだね
私がだから
自分で狂いに行かない限り
付け込まれないんだよねやっぱ
自分で狂いに
もう一回言っちゃおう
その言葉ちょうだい
え?今何言った?
もう一回お願いします
自分で狂いに
自分で狂いに行って
放肆しに行かない限り
タンちゃんみたいに
付け込まれないというか
そうね
別の場所でよく僕と
ゆうぽんが言うのは
俺結構好きがあって
好きならば
ちょっとなんて言うんだろうな
悪い感じに依存されちゃったりとか
そういうこともある
今の延長でね結局
要事性を見せられることとか
誰にも言えないことを言われたりとか
でちょっとそれが
自分でハンドルできない時もある
私はそこそうではないんですよ
そういうことね
全然弱み見せられることないし
あのー
みんななんか
ファイティングモードで来るから
ファイティングというか
ゆうくんが
ファイティングっていうか
あまりにこう
好きがないから
やられないようにしないと
みたいのはあるかもしれない
おぼろ
そんな
攻撃してないんだけど
そうだと思うね
多くの人はゆうくんが持っている
世の中の味方みたいなもの
の知見に
対して自分が
こう
そう
答えない
なんかこう
ちゃんと
あの
返さないとみたいなのがあるんだと思うんだよね
でも
無邪気に試してみる自分探し
本当はゆうくんそんなに
そんなんじゃないの
あの
セックスとトラウマ
それは
ゆうぽんのメンバーシップのノートを
サブスクリプション
メンバーシップに入ってね
これを見たかったの
でも裏を返せば
もっとシンプルだったよね
さっきの話
すごい子供みたい
その無邪気な疑問
みたいなものから発している
それをすごくこう
鉄壁のような
鉄壁の論理のもと
言ってるみたいな
みんな深淵なものだと思って
ゆうくんのこと
知れば知るほど子供みたいだなと思う
そうだよ
無邪気で
結構真っ白で体がなくて
あんまり
戦略的でもないし
そうだと思う
本当に
知れば知るほど子供みたいだなと思うんだよね
俺
だからなんか
ゆうぽんってやってること結構無邪気というか
今なんか本当に自分探ししてるの
めちゃくちゃいいと思ってて
だからゆうぽんってやっぱ本当に
今まで思ってたけど
なんかやっぱ
ゆうぽんって本当に
自我がないとか
言ってんだよ自我はあんだけど
自我ないとか
俺はなんかエゴでとか言ってるけど
要するになんか結構
まだ子供だということに尽きると思う
俺から見たやつ
俺から見たやつ
だからさ
去年の
夏からさ
今年の前半とかもさ
自分はどうしたらいいみたいな話を
ポッドキャスターでもいっぱいやってるんだけどさ
あの
それでさ
演技を
やってみたいとか
踊るとかさ
何を言ってんだお前は
まともにさ
いいの
それをやらせなきゃいけない
だから
奥にもう断られることはないから
やったらみたいになるんだよね
あなた以外の人が
お前よく考えたら
ハローワークいけって
でも
そこまでなったら
やってみるしかないんじゃない
みたいな
別れそうな恋人にさ
今から押しかけようと思うんだけど
どう思うって言われたときに
それはもう行くしかないよ
っていうのと一緒で
君はそれをやるしかないんじゃない
ってことだよね最終的に
話していくと
本当にそう思う
めちゃくちゃ本当にいいことだと思ってて
ゆうぽんがそういうことをいっぱいやるっていうのは
ゆうぽんって
言ってるほど多分器用ではなくて
あんまり想像したりとか
何かを
ゆうぽんってすぐ結構インストールしたりとか
トレースする癖があるんだけど
しようとする癖がある
それはなんか知るとか
知的好奇心があって
そういう目なんだけど
たぶん
それはもちろん一つの
すごくいい材料になると思うんだけど
たぶんやってみないと
わかんない人なんだなというのも
そうそう
それで何が合ってるとか何が合ってないとか
っていうのはやっぱりやんないと
それってゆうぽんに限らず
大人になっても
やるのめっちゃいいな
と思うし
それができることもすごいなと思うし
やっぱりそれはめちゃくちゃ
良いことだなという風に思う
大人になると
だから
もし
そういう選択肢を思い浮かんでも
それらに対しての
リスクとか未来を想像して
それは
違うって
なっちゃうんで
それで本当に
心から納得しちゃえる
人が結構たくさんいると思うんだよね
うん
でもあなたたぶんそうじゃないんだと思う
納得できないね
やってみないと
ゆうぽんの一番好きなとこ結構そこだなと思ってて
ゆうぽんでやっぱ結構
一番遠いところにいる
そうかもしれないね
あった時から結構ゆうぽんの一番好きなところ
一番じゃないけどもちろんいっぱい好きなとこあるけど
ゆうぽんのいいところの人だと思う
ゆうぽんって
すごいさ
嫌な言い方すると
嫌な奴っていっぱいいるからこの世に
俺の周りにもいっぱいいるし
名前言いたいくらいいっぱいいる
言わないで
けどさ
そういう奴の顔を思い浮かべるときあるじゃん
たまにこう
自分が今から
やったことないことにこの歳で挑戦してみよう
って言った時に
なんかこの人たちになんか言われるんじゃないか
っていうのってなんか俺とかさ
結構思ったりとかするんだよね正直言うと
けどなんかそういう風に思った時
ゆうぽんは絶対笑わないだろうなと思う
俺
笑わない
それやっぱゆうぽんの本当に素晴らしい
資質の一つだと思うし
だからこそやっぱその
人へのまなざしはやっぱ自分に返ってくるから
ゆうぽんがやっぱこの歳でも
いろいろ挑戦してみようって思えることは
やっぱたぶん他の人はできないこと
の一つかもしれないなと思ってて
それがたぶんゆうぽん自身を救うことだろうな
と思うから
本当にこの自分探しのところは
応援してる俺は
小学生の空気清浄機エピソード
いやたんちゃんすごいなんか
ゆうくんの表層の部分で
何言ってんだよみたいなと
ゆうくんもなんかその
抜けたとかあるなみたいな
コミュニケーションはずっと
昔からしてきたけど
ゆうくんって根本的にはそうなの?
みたいなのは
大学ぐらいから
すごい長い
1時間かけて本当に
たぶん一緒に
三者で住むとかまで含めて
徐々に分かってきたような
感覚が僕の中である
今の話っていうのは
本当に中高
小中高みたいなときには
根本的にゆうくんは
そのなんか
弱さというか
良さとの裏返しみたいな
部分って
僕は分かってなかったんだろうなって
思うときあるね
だから今の話すごい
すごいな
霊障から
遠いっていう表現は
すごくそうだし
これたぶんゆうくん的には
やめてって感じの
エピソードなんだけど
切れたら切っていいよ
ずっとそうだから
このポップキャスト聞いて
面白いのかなってずっと思って
面白いだろ
やってください
エピソード
小6のときにさ
12歳のときに
みんなハマってたゲームがあった
友達とゆうくんと
4人で一緒なゲームやってたのね
友達の家に遊びに行ったら
空気清浄機あってさ
はいはいはい
この空気清浄機って
どうなの?みたいな話
空気が色が赤くなる
とか
したらさ
ふとゲームしてた合間にさ
ちょっと待ってって
空気清浄機の前に行って
そこでゆうくんおだらしたんだ
いいじゃん
かわいいじゃん
本当に赤くなった
本当になった
すごくない?
まあそうだね小6ってそういうの
たくさんあった時期だからさ
そうだよね
試さないとわからないと思ったんだよね
これすごいなって
一本ってそういうカッコつけなさあるよ
ずっとそうなんだと思う
多分そうだと思う
それは本当に敬語だよ
本当に
みんなも早く気づいてほしい
一早くそこに
カッコつける部分は
もちろん対面としてあるんだろうけど
根本多分そう
そうだと思う
本当に
家庭内とか
パートナーとの間でしか
できないみたいなことじゃないの?
そうね
みんなに
できるはず
驚くべきこと
どうですか
今日しゃべんなくてもいいかなと思ってる
いやいやいや
圧倒されてるんだけど
仕事できる?
しますします
あとで文字数カウントするよ
文字起こしして文字数カウントするよ
スカイクライアントビューくらい
私の話ばっかりさしてね
申し訳ないなっていう気持ちが
今日はやっぱり
人質の歪みがあるんじゃないかって
立ち込んできてるから
元祖が立ち込んできてるから
でもすごい
二人のおかげで
結構
見てなかった部分を
見ました自分の
たんちゃんの意見があるといいなと思った
うん
なぜ?
いつも二人だからね
多税に不税になるから
それも大事だよね
それも大事だけどね
誰かの援護してくれた
誰かを優先にするために来た
ほんとね
友達思い出す
経験が豊富だなと思うからさ
いろんなところ
いろんな人を見て
たんちゃんの話が全然できてないんですよ
この回を撮り始めた時も
こんなにゲストのことを聞かないと
俺そういう感じじゃないから
それはオフレコで言う
これで終わりですみんな
43:17

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