東京AIイベント参加と「場所の力」
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
昨日ですね、とあるAI系のイベントに参加してきました。まあこれ、落ち着きAIの方でも語ったし、昨日の配信の最後の方にもちらと語ったんですけど、
東京の六本木で行われたですね、あのクロードのフェイブルファイブを学ぼう、みたいな会があってですね、まあそれに参加してきました。
東京来てからね、この手の勉強会に参加するの実は初めてで、どんな雰囲気なのかなと思ってね、行ったんですけども非常に良かったし、すごい熱量でしたね。
場所ってすげー大事なんだなっていうのを感じたという話を今日はしたいと思います。それでは早速いきましょう。
Claude Fable 5イベントの熱狂と東京の特殊性
私が参加してきたイベントがですね、クロードのフェイブルファイブですね。まあ皆さんこれを聞いている頃には、まあまだ使えるのかな。
7月の8日、厳密に7日なんですけど、海外のアメリカの設定は7日なんですけど、日本は時差がある。日本だと8日の1時ぐらいなのかな。
だから今日の1時ぐらいに使えなくなるクロードフェイブルファイブという非常に高精度なモデルをみんなでこう使ってその
ノウハウをシェアしましょうね、みたいな会が行われたんですよね。それが六本木で行われましたと。
主催はねぬこぬこさんという方で、この人がですね、アンサロピックのアンバサダーをやられているんですね。
日本最古の、最古のって言うとすごい古い感じがするんだけど、クロードが出てきたばっかの時にすぐに使ってですね、いろいろ発信をしていて、クロードの公式の
アンサロピックの公式のアンバサダーになってますよという方なんですけど、その人が主催のイベントで、一応アンサロピックの域がかかっているというか、
公式イベントって言うとあれなのかもしれないけども、公式が関わっているようなそういうイベントだったんですね。これすごいのが、募集がかかったのは本当に1週間前ぐらいだったんですよ。
先週、なんかこのタイミングでちょっとフェイブルファイブの勉強会しましょうよみたいな。フェイブルファイブがそもそも公開された時点で1週間ぐらいしか手がかきに使えないよみたいな感じだったんで、
そのタイミングを狙ってですね、みんなでこうやりましょうみたいなことが、ポンって発信されたんですけど、それですぐに人がバーって集まってきて、最終的にはですね、なんか260人とか言ってたかな、もうそのぐらいの募集があったんですよ。
で、会場のキャパシティが100人ぐらいだったので、ギリギリもいろいろ詰めて130人ぐらい入れたのかなっていう感じのイベントでですね、すごいなと思って、こんな勢いでこんな量の人集まるんだって思うぐらいにですね、ちょっとびっくりしました。
実際会場行ってもやっぱすごい熱量で、みんなガンガンこう使っていてですね、エンジン屋の人もいれば営業ですよっていう人もいれば社長ですよみたいな、そういういろんなバックグラウンドを持つ方がこう集まって、みんなでこうクロードファイブの活用事例について学びましょうみたいな、そんな会だったんですね。
これ落ち着きAIの方でも話してるんですけど、一人で行ったわけじゃなくて、カネリンと一緒に行ってきました。一緒って言っても会場で合流してすぐ解散して家帰ってまたオンラインで繋いで収録するみたいな、そんな感じだったんですけど、僕が最初に申し込んでこんな勉強会があるらしいけどカネリン行くって言ったら2つ返事で行くぜみたいな感じですぐ申し込んでいたので、それで落ち着きAI2人で行ってきましたという感じですね。
まあ率直な感想はですね、まあいろいろすごいなと思ったんですけど、やっぱり場所ですね、東京すげえなって思いましたね。こんな短期間にこんな人が集まって、かつこんないろんなバックグラウンドを持つ人たちがこぞっているんだみたいな。熱量もあるしみたいなね。やっぱそういう人たちがすごく集まっていると。なんか住む場所で年収変わるよねみたいな話とか、住む場所で情報の流度変わるよねみたいな話ってあってさ。
言うて私も名古屋近辺にいたから、いやいやそんな、ねえ言うて東京が特別じゃないでしょうみたいなことを思ってたんですけど、やっぱりここの繋がりというか、人の種類、人の熱量、濃さみたいなもので言ったら、やっぱちょっと他の地域とは一線を隠すんだなっていう風にすごい思いましたね。
過去のイベント主催経験との比較とリアルイベント運営の難しさ
それこそ私も一応イベントを主催したことがあって、もう2年前になるんですけど、もう2年前かあれ。
セイセイアエキスポin東海っていうイベントをですね、主催しました。これは岐阜県と、あと稲山市と、岐阜県の鏡ヶ原市と稲山市と名古屋っていう3日間ですね、この通じてセイセイアエキスポのイベントをやるという感じで。
岐阜の方はですね、テクノプラだと、私が広報大使やってる施設であって、製造業向けにいろんなゲストを呼んでやったみたいなところで、稲山、稲山っていろんなゲスト呼んでやって、名古屋はですね、ハブカフェ名古屋っていうところでゲストを呼んで登壇と、あと体験型ワークショップですね。
そんなものをやりながらですね、企業さんにスポンサーついていただきながらみたいな感じで、結構本格的に大きいイベントを主催、共同主催ですね。他にも5人いたんですけど、やらせてもらったっていう経験があるんですけど。
セイセイアエキスポイン東海の時に、一つ目標として挙げてたのが、東京がすごくAI盛り上がってるから、東海地区も名古屋を中心として盛り上がっていきましょうぜみたいなところで、イベントが少ないし、なかなかグッと行かないからやっていきましょうみたいな。そういう文脈もあったんですよね。
その時に、名古屋ってそれなりに色々個人的にイベントあるなと思ってたから、そんな東京と差あるのかなと思って、あんまりしっくりは来てなかったんですよ正直。それでも名古屋を盛り上げるっていうか、自分が住んでる地域で東海の地域でAIで盛り上げていこうみたいな勢いは大事だなと思いながら、イベントを頑張ってやってたんですけど、今となって振り返るとやっぱり東京っていう地域は特殊だなって思いましたね。
確かにこの熱量を、このバンバン持っていろんなイベントが行われているとしたら、名古屋とかその東海地区の方も、もっとこう盛り上げていかなきゃいけないよねっていう危機感が湧いてくるなっていうふうに思いました。だからその時にね、いろんな東京のイベントもすごく関わってたりとか言ってる方たちがまあ共同主催の中にすごくいたんですけど、こういうことを言ってたんだっていうのが今更になってすごい腹落ちしましたね。
今回ね、ぬこぬこさんのイベントは申し込みが260人ってさっき言いましたけど、無料で参加できるイベントとはいえ、1週間前に募集してこんだけの人数が集まるっていうのは、そもそもFable5というコンテンツ力というかね、話題性もあるにしろ、やっぱりこんだけフットワークが軽い人がいるっていうことが異常だなと思いますね。
私もね、言うて、さっき言ったね、セーセーアイキッスもそうだし、まあポッドキャスト系のイベントもね、主催してますけど、人を集めるというのがどれだけ大変かっていうのはもう常々身に染みてるんですよ。ポッドキャストミキサーね、もう2回あのやって人集めるのも大変だったし、去年やったね、あのーものづくり系ポッドキャストの日inMEKTあれもね、70人ぐらい集まりましたけど、やっぱこう聞きに来てくれる人を集めるっていうのはやっぱ大変なんですよ。広報から何から何まで。
イベント自体は1日なんだけどね、それまでにSNSの戦略、空中戦ですよね、だからいかにこううまくアピールしていくかっていうのもあるし、この地上戦もありますよね、絡めてというか、いろんな手を伝って、これ宣伝してくれませんか?これちょっと広告流してくれませんか?みたいな、絡めても使いながらみたいな。結構難しいんですよ、リアルイベントを運営するのってね。
ゲストはこの方を呼ぼうとかね、声かけたりとか、スポンサーですよね、あとはスポンサーを出してくれませんか?ってお金もやりくりしながら、いろいろ考えたりとかって、やることがね、いい山穂なんですよ、リアルイベントってのは。それで最終的に成功したりとか、うまくいった時のかえがたい喜びみたいなね、幸せホルモンみたいなのが脳内で爆発するんですけど、それが癖になってね、リアルイベントやっちゃうっていうのもあるんですけど、やっぱ対面でこうね、面と向かって喋りながら情報交換するとか、
意見を交換するとかね、好きなものを語り合うみたいな、その時間って本当に何事にもかえがたいもので、そういう場を提供するっていうのは、他の人のね、それこそ行動変容、行動を変えるとか、人生をちょっと豊かにするみたいなところにおいてはね、すごく重要なんですよ。
だから私も発信の中でね、いろいろこういう気づきを得てもらったりとか、ちょっとでも自分の生活を変える、行動を変える、こういうことやってみようかな、渋ジョさんが言ってるからっていう機会をなるべく増やしたいっていうのがあってね、いろいろやってるんですけど、リアルイベントってまさにその結構ダイレクトなきっかけになるような、そういう場所なので、だから私もね、いろいろリアルイベントをやってますよという感じなんですけど、
ちょっと話を戻すと、今までそうやっていろいろイベントを企画してきた中で、どこで開催するかみたいな場所っていうのは、ファクターとしては当然重要だとは思ってたんですけど、交通の便とか人の多さとか人の種類っていう面でですね、東京っていう地域がこれだけ特殊な場所なのかっていうのがですね、非常によくわかったなという、そういう視点も得れたイベントでしたね。
参加型イベントの魅力と予期せぬ3Dプリンター販売
ちょっと話が逸れてイベント設計論みたいな話になってしまったんですけど、漢字のAIの話ね、そのぬこどこさんのイベントどうだったかって話なんですけど、すげー面白かったのが、そのね、なんかこう知見を持った人が来て、なんか目の前で登壇してLTみたいな感じで発表して、なんかこう共有していくとか、教えをこうみたいなタイプのイベントではなくてですね、
机の中、各机にこう座ってですね、たまたまそこで同じテーブルに座った人たちの中で、こんなことやってますよみたいな情報を共有しながら、その場でフェーブルを使ってですね、なんか作っていくと。そして最後にちょっと前で発表したい人は発表するみたいな感じでですね、私もちょっと発表させてもらって、ちょっとぬいぐるみとかいただいたんですけど、そういう立ちつけのイベントだったんですよ。
だからどういうイベントかというと、全然受け身のイベントじゃないですよね。だからガツガツ自分から学びに行かないと、全然こう、得るものがなくなってしまうような、そういうタイプのイベントなんですよ。こう、ただ聞いてればいいってだけじゃなくて、その場にいるだけだとダメで、やっぱ積極的に周りと交流しながら、コミュニケーションとっていきながらですね、情報を取りに行かないと、全然そのね、孤立してしまう。孤立はしないと思うんですけど、積極性がすごく求められるようなイベントなんですね。
だから結構成り立たせるの?ポンってこう集めて成り立たせるの難しいような、そういう立ちつけだなと思ったんですけど、全然成り立ってましたからね。各テーブルすごい盛り上がっていたし、まあ僕もね一緒に座らせていただいたね、席の人たちもね、すごい面白い活用をしていたりとか、その中でやっぱ情報交換してさ、こういうスキルがあるんですよみたいな、こんな活用があるんですよ、こういう風に使ってますよみたいなことを、やっぱナバの声を聞くとすごい刺激になりますよね。
いやー、そんな使い方があったんですね、メモメモみたいなことをみんなでこうやりながら、まあちょっと1時間学ぶっていう感じだったんですよ。まあイベント自体はね、合計2時間ちょっとだったんですけど、ああいう立ちつけでパッと即興で集まった人たちで学び合うことができるっていうことに驚きを禁じえなかったですね。
なんか行った時にね、まあどんな感じだったのかなっていう、ちょっと不安というか、あのね、ちょっと掴み、雰囲気掴めるかなーっていうのがあったんですけど、すぐにね、あの溶き込んで、あの学ぶことができましたし、なんなら私もね、いろいろこういう活用してるんですよとか、いや今ね、3Dプリンターついにですよみたいな話を、またかみたいなね、してですね、隣に座ってた人はですね、ああ、3Dプリンター気になってるんですよーって言って、ああ、だったらバンブラーのARMに絶対買った方がいいですよ、あの、今日買いましょうみたいなことを、
してですね、あの、すぐ買ってもらったっていうね、まさかAIのイベントに行って3Dプリンター売ることになるとは思わなかったんですけど、売るって言っても別に私に何か入るわけでもないし、あのね、アフェリエドリンクを出してさ、ここから買ってくださいわけでもなくて、ここに売ってるんでね、ここで買ってくださいみたいな感じで、これが一番もう、これ一択ですからって言って、バンブラーのARMをね、買ってもらって、フィラメントも一緒にこう買いましょうみたいなことを言ったりしたんですけど、
私は私ですね、私なりのこう、いろんなアピールをしてきたなっていう感じではあったんですけど、あの、まあAIのイベントに行って3Dプリンター売るっていう実績がね、一つ解除できたかなという感じですね。だからこういうタイプのね、やっぱ手を動かしながら、こうね、周りと連携しながらですね、いろいろこう、コミュニケーションを取っていくっていうイベント、すごい設計的にいいなーって思いましたね。
イベント成功の要因分析と今後の東京での活動計画
いやー、なんかさ、やっぱ今まで行くイベントって、まあ私もね、もうちょっと登壇させてもらったりっていう立場も結構あって、こう話したりとか、あと有名な人が話したりみたいなので、聞きに行くっていうね、あのパターンが結構多かったんですよ。ワークショップタイプもあるっちゃあるんですけど、そんなこうポンと集まって、はいじゃあ作業して、みたいな感じではなくて、なんかテーマを持ってやるとか、なんかツールの使い方をちょっと教えてもらいましょうね、みたいな感じのものがあったんですけど、
あそこまでやっぱオープンに交流して、100人以上集まってさ、そのイベント自体があんだけ熱量を持って盛り上がると、これはまあいろんな要因があると思います。場所、まずね、さっきも言ったけど、東京という場所、そこに住んでいる人たちとか、利便性だよね、交通の、そういうものも相まって、非常にこういろんな人たちが集まれるよねっていう環境もあるし、
黒のフェイブルファイブというですね、今非常に話題の、一番AI界隈の話題の中でカチューとか中心にあるような、しかも期間限定っていうですね、そこにもレアリティーがあるようなコンテンツがありますよ。そしてぬこぬこさんという非常に強い影響力を持った方が主催しているイベントですよ、みたいな。
そういう条件が価値あったら、これだけの熱量が出るんだなぁというのはですね、非常に大学になりましたし、今後もですね、東京のAIのイベント、こっちにいるうちにゴンゴンゴンゴンってなんだ、ガンガン出ていきたいなと思いましたという感じですね。
あと、あのね、当然私もリアルイベントを東京でやる予定がありますので、もっかではですね、2個ぐらいポッドキャストのイベントちょっとやって、1個はまだ発表できないんですけど、もう1つはですね、もう完全に発表してるやつで、落ち着きAIですね。落ち着きAI、私がやってるポッドキャスト、落ち着きAIのリアルイベント、1周年イベントをやりますと、ちょっと企画がね、全然進んでないんであれなんですけど、随時ですね、いろいろと発表していくと思いますし、
今回ね、イベント出たことで、なんかその我々の話を聞きますよっていうのも当然、ポッドキャストのイベントだからさ、前で我々が話すっていう端もあるだろうけど、やっぱり横の繋がり、リスナーさん同士の繋がりとか、こういうコミュニケーションみたいなものを中心とした企画があってもいいなっていうのを、今回やっぱ見て思いましたね。それこそAIがテーマだからさ、うちの番組は。
クロードファイブ使いましょうみたいな、そんなに高度なことをやらなくてもいいんだけど、こんなことをやりましたよみたいなものを発表してもらったりとかね、そういう機会を皆さんに作ってもらうみたいな、いろんな立ちつけのイベントが考えられるなと思って、今からちょっとね、考えるの楽しいなと思いながら、いろいろと計画していきたいと思いますので、ぜひとも落ち着きAIのリアルイベントも楽しみにしておいてください。よろしくお願いします。日付だけ言っておきますか。日付はもう決めましたと。
10月の3日ですね。ここにやりますと。ちょっとね、ものづくり系のイベントと若干被ってるんですけどね。NT東京っていうですね、ものづくり系のイベントがここであるんですけど、NT東京は10月3日、4日、2日間ありますから、落ち着きAIのリアルイベントは10月3日ですから、1日ですからね。
東京に落ち着きAIのリアルイベントを見に来て、で、次の日ここで泊まって、NT東京行くっていう動線も作れますから、これはね、ある意味EWだと思いますね。私もね、落ち着きAIイベントの次の日のNT東京は行くつもりなので、その動線で東京を来てくれる人はですね、たぶん2日私と会うと思いますけどね。ということでね、10月3日落ち着きAIのリアルイベントもやりますので、ぜひともよろしくお願いいたします。
リスナーコメント:GLLMと3Dプリンター活用
というわけで、ここからコメント返しです。
シャープ752、言葉だけで金属加工AIがGコードを生成する技術にいただいたコメントです。
竹さん、ありがとうございます。
渋谷さんお疲れ様です。
GLLM、興味深いですね。
さすがにAIで全部書いたGコードを走らすのはまだ恐ろしすぎますが、そうですね。
私は最近、自作3Dプリンターを作る時にKIPPERファームウェア内のプリンター設定項目の構築でAI生成を使っております。
複雑なGコードのマクロの大枠を書かせて間違っているところを修正している感じですね。
とても便利になってますが、もっといろいろと充実すると良いですよね。
ということで、ありがとうございます。
自作3Dプリンター作ろうの会みたいなやつを自分のコミュニティの中でもやっていて、
9月からコミュニティの中でみんなで自作3Dプリンターそれぞれ作ろうぜみたいなやつが始まりますので、
是非とも竹さん、先生としていろいろご教示いただけると嬉しいです。
工業高校農業部というポッドキャストをやっているマスモーさんという方と、
今週はマスモーさんとのコラボ会をモノづくりのラジオで出すんですけど、
マスモーさんは自作3Dプリンターやりたいってずっと言っていて、
かつですね、マスモーさんはでかい自作3Dプリンターを作りたいらしいんですよ。
まさに竹さんが作っているみたいな1メーターとかね、
そのぐらいのでっけえやつをとにかく作りたいんだっておっしゃってたんで、
たぶんいろいろと技術的なことを聞くと思いますんでね。
是非ともご教示いただければと思います。
ということでありがとうございます。
リスナーコメント:トロコイド加工とFable 5の費用対効果
続きまして牛田ポリスさん、ありがとうございます。
ゼロから自分で手打ちするのはめんどくさいので、
それっぽい叩き台を作ってくるだけでも助かりますね。
ああ、そういうことか。叩き台を作ってくるだけでもいいですね。
先日トロコイド加工を入れたプログラムを手伝ってもらいました。
トロコイドってあれなのかな?
Gコードで手打ちは書けないよな。
キャムで書いてって感じなのかな?
最初は2点ひねる何かが出てきましたが、
何もないところを書くより楽だったかなと思います。
ということでありがとうございます。
トロコイド加工という加工があって、
口で説明するのは難しいんですけど、
最近タカオクリカッターっていうですね、
そういうのが流行っていて、
非常に切り込み深く、かつ側面でガンガンガンガン削っていく上で、
非常に効率的な面白いパスを描くような、
そういう加工なんですけど、トロコイダル加工というのが。
トロコイドを積極的に使っている加工屋さんって、
そんなに実は見なくて、
なんかゲコクロートじゃないと使ってないなっていう印象があったので、
やっぱ牛田ポリダさすがでございますね。
GLLMに関しては、
ちょっと自分でも、
一応GitHubにコードがあったから、
それを何とか構築してみようかなと思って、
今やっておりますという感じですね。
また何か完成して、
多分でもあれ、PCリソースを使うから、
なかなかソフトできました。
みんなちょっと使ってみようぜ、
みたいな感じにはならないと思うんですけど、
ちょっと限定的にコミュニティの中とかで、
一瞬使い、ちょっと触りましょうか、
みたいな感じに公開するかもしれないんでね、
楽しみにしておいてください。
ということでありがとうございます。
続きまして、
シャープ751。
フェイブルファイブから感じたバブみの正体にいただいたコメントです。
長谷川さん、ありがとうございます。
赤ちゃんのように可愛がっていたフェイブルファイブ。
養育費を払えば、
子供と話せると言われているようなもので接近ラインですね。
そうですね、今日からそうなりますね。
AIを活用して高い費用対効果を実現する。
今の自分では全くイメージがつきませんが、
この力が問われている気がします。
ということでありがとうございます。
そうなんですよね、このフェイブルファイブを
重量課金で使い始めた場合は、
じゃあそのお金なりのリターンってどのくらいあるんですか?
っていうところをすごく問われるようになるんですよ。
今は定額課金だから、
もう何でもかんでも頭のいい奴にやってもらおうと
みたいな感じなんですけど、
実際じゃあ人を雇った方が安いよねみたいな感じになったら、
人を使いましょうっていう風に結局なるし、
AIと人みたいなところで、
コストで比較されてしまうと、
人の場所がやっぱりAIに奪われるみたいな形になっちゃうからさ、
なんかどうなるんだろうなっていうのはありますね。
って言ってもやっぱり相当高いから、
多分フェイブルファイブに1日重量課金で仕事をさせ続けたら、
多分運10万円いっちゃうので、
適材適所というか、
明らかに人よりは人件費、
人件費とは言えないけど、
AI費がすごくかかるような気はしますね。
今後ですね、
AIを活用するのがいいのか、
人間を活用するのがいいのかみたいなところで、
いろいろと問題というかね、
議論になりそうだなって思いますんで、
そういう時にAIに代替されないね、
人材にならなければならないなと思う今日の動画になりますね。
ということでありがとうございます。
リスナーコメント:多忙な活動とFable 5体験の重要性
続きまして、
シャープ750、出会いと別れそして出会い、
活動レポート6月号に至るとコメントです。
長谷川さん、ありがとうございます。
週13配信って1週間の間隔だいぶ狂ってますね。
6月もお疲れ様でしたということでありがとうございます。
あ、そうですね。
昨日ちょうどですね、
聞いたFMというポッドキャストのゲスト回が配信されました。
ここから3週ですね。
毎週火曜日の朝6時かな。
聞いたFM、私の回が配信されますので、
ぜひとも聞いてください。
よろしくお願いいたします。
3週間ですね、もうアウトプットいっぱいありますからね。
コンスタントの番組の方がいつ出るかわかんないですけど、
この2週以内には出ると思うんで、
どっかの週は週13配信になると思いますから、
ぜひぜひ全部追ってください。
よろしくお願いいたします。
続きましてYTR334Sさん、ありがとうございます。
支部長様忙しすぎるということでありがとうございます。
忙しすぎるとか忙しくしているっていうのが正解かもしれないですけどね。
暇にしようと思ったらですね、
全てを投げ売れば暇にはなるんですけど、
時間が空くといろいろ詰めてしまうというね、
あのー、壁がありますんで、
ずーっと忙しいですね。
やらなきゃいけないことに溢れてないと、
不安になってしまうぐらいのこともありますから、
今後もですね、ちょっとでも余白大事なんだけどね、
忙しくいろいろとやらせていただけたらなと思います。
ということでありがとうございます。
続きまして、シャープ749、
人類はフェイブルファイブと触ったか田舎で大きく別れるに至れたコメントです。
ってかずっとフェイブルファイブで話してますね、私先週から。
長谷川さんありがとうございます。
フェイブル祭りですね、まさに。
まだ触ってないけど、祭りに参加しに行きたいと思います。
ということでありがとうございます。
長谷川さん結局フェイブル触れたんですかね?
あのね、やっぱ、触ってるか触ってないかね、
大きく、あのー、二分しますので。
しかも、その、ちょっとね、重力加減になっちゃったから、
ちょっとだけ触ろうみたいな感じだと、
微妙なんですよ。
やっぱそのフェイブルなりの威力みたいなやつを、
こう、試すには、いろいろこうね、
がっつり触っていかないと、分かんないですよね。
今までのAIと同じような使い方で、
あ、こんなんできましたよ、みたいな感じにしてる人もいますけど、
それ、オーパスでもできますぜ、っていう感じで、
あんまりこういうと申し訳ないんだけど、
って見えちゃう人もやっぱいるんすよ。
もっと長時間、こうなんか、
サイト作りました!じゃなくて、
もっとこう走る、長く走るタスクをやっぱやらせないと、
ちょっとフェイブルファイブ、もっと複雑で長く動かして、
曖昧なタスクをやらせることで、
もうすごくこう、ね、威力を発揮するというか。
で、いろいろこうね、なかなか認識が難しいような事象とか、
画像とか3Dモデルとか、ああいうところをやっぱ、
コンテキストとして与えてあげて、
まとめさせるっていうのをやるとね、
もうびっくりするぐらいのアウトプット出ますからね。
そういうところでね、やっぱ体験してほしいなと思いますね。
まだ、これを朝聞いてる人はまだ1時ぐらいまでは時間ありますから、
ぜひともフェイブルファイブ触ってみてください。
よろしくお願いいたします。
コミュニティと他番組の紹介
続きまして、さとちんさん、
あ、ありがとうございます。
初めて知りました。
ぜひサロンでも紹介してほしいですということで、
ありがとうございます。
もうごめんなさいね。
ちょっとだいぶこのコメント紹介するのが遅れてしまったんで、
もう今日フェイブルファイブが終わってしまうんですけど、
私もこんな感じでAI系の発信とか、
AI系の技術、いろいろという点持ってますので、
ぜひともね、ちんサロンの方でもね、
そういうのを披露しながらですね、
いろいろとこうコミュニティに
混ざっていけたらなと思っておりますので、
ぜひともよろしくお願いいたします。
はい、ということでコメント返し結構溜めてたんですけど、
以上ですかね。
ありがとうございます。
というわけで今回はここまでさせていただきます。
またね、皆さんもコメントいただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
私は支部長技術研究所という技術部門を運営してます。
また、Xマイシアクザツ技術予報の発信を行っておりますので、
よろしくお願いいたします。
ポートキャストモン作りのラジオの方も、
毎週土曜日週1で配信中です。
ポートキャスト落ち着きAIラジオは、
毎週火曜日金曜日週2で配信中です。
よろしくお願いいたします。
また面白いXラボというリスナー向けコミュニティも運営しております。
こちらは、ルームというサービスを使って運営してるんですけども、
ディスコードコミュニティの方も最近開設しました。
ディスコードの方、いろいろ書き込みしてるし、
ボットも走ってるんで、
オープンクローで作った、ロブ子ちゃんというAIエージェントとも話ができますし、
最近また1台パソコンを追加して、
オープンクロー兼クロードコードMAXで動かす用のノートPCを用意して、
フル稼働させるつもりなので、
ボットとして参加すると思うので、
ぜひぜひ盛り上げていきたいと思いますので、
ディスコードの方参加していただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
また、ボイシーの方でもプレミアムリスナーを随時募集しております。
いつもの配信ではしないような突っ込んだ話を、
毎週水曜日日曜日週2で配信しておりますから、
月約500円となっております。
私のこと応援していただけるよって方は、
ぜひともプレミアム入っていただいて、
プレミアムな放送を聞いていただければなと思います。
よろしくお願いいたします。
ウェブから登録いただけるのがお得となっておりますから、
よろしくお願いいたします。
というわけで、今回はここまで。
以上、渋長でした。
ではでは。