1. デザインと社会
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#39 Webフォントの特徴やメリット

Jan 14, 2023 Shohei Itoh

Webフォントの「各環境で同じフォントを使うことができる」「システムフォント以外を選択できる」「OpenType機能が使える」という特徴が、閲覧者やサイトオーナーにとってどういうメリットがあるのか、という話をしました。あとすでにWebフォントの容量問題はデメリットではない、という話もしています。よろしくお願いいたします。

#38 東京について

Jan 11, 2023 Shohei Itoh

九州と東京での家賃、賃金、価値観の違いや特徴を話しました。今年もよろしくお願いいたします。

#37 2022年の振り返り

Dec 23, 2022 Shohei Itoh

振り返り及び雑談の回です。一人で雑談ってもうただの独り言ですね。雑談ということで統一感のない話題が続きます、すみません。この回含め、これまで聴いてくれた方々ありがとうございました。また来年もよろしくお願いいたします。

#36 経営について

Dec 21, 2022 Shohei Itoh

デザイナーだったり職人が起業すると、いきなり未知の領域である経営というものをやらないといけない、会社にとって最重要な経営を初心者がやらないといけない、ということが面白い、という話です。後半はデザイン経営の話で、従来の経営とどう違うのというところを話しています。引用からまとめると「ユーザーの声にもっと耳を傾けたアジャイル開発」になるのですが、ちょっと違う気もするのでもう少しデザイン経営を勉強して、今後もう一度同じテーマでやろうと思います。

#35 Webデザインは自作で必要か

Dec 15, 2022 Shohei Itoh

CMSやBootstrapベースのデザインテンプレートをうまく使えば、デザインやコーディング作業にかかる時間を圧縮できて、LPなど素早くリリースできるから、十分良い手法なのでは、という話です。コンテンツありきのWeb戦略であれば、むしろテンプレートを使う分、コンテンツ制作に工数かけられるし、同じ予算でもコンテンツに注力できそうです。そして、それが普及すれば、人の手によって作られる独自性のあるWebデザインもより価値が出てくる訳で、個人的にはもっとテンプレートでのWeb制作が普及すればよいのではと思った次第です。コンテンツ重視、クリエイティブ重視と目的に応じた手法でWeb制作できればよいと思います。

#34 作者と作品との関係性

Dec 12, 2022 Shohei Itoh

作者と作品は切り分けて考えるべきか否か、という内容です。The Graphic Design Reviewにて先日公開された「書体は作者の罪を背負うか」という記事を読んでのテーマです。 https://gdr.jagda.or.jp/articles/60/

#33 実店舗のWeb戦略

Dec 9, 2022 Shohei Itoh

飲食店、洋服や雑貨屋などの小売業、病院などのWeb戦略の話です。いわゆるBtoCのWeb戦略、Webマーケティングをテーマに話しました。要約しますと「業種によって違うけど、Google ビジネス プロフィールとSNSを活用すればホームページはなくていい」です。よろしくお願いいたします。

#32 AIについて

Dec 7, 2022 Shohei Itoh

今回はAIについてがテーマです。Midjourney、ChatGPT、Designs.aiなど、イラストも文章もデザインもAIが生成してくれる現状で、クリエイターはどういう立ち位置で向き合っていくべきか、ということを考えながら話しました。

#31 呼称について

Dec 2, 2022 Shohei Itoh

今回は、人を呼ぶときの呼び方「呼称」についてをテーマにしました。色んな事例と自分のケースを踏まえて、さん付け/君付け/呼び捨てのメリットデメリットなどを話しています。呼称はそれ単体ですまず、その後の表現(言い方など)にも関わってくるので、各シーンで最適化していくとよいのではないかと思っています。よろしくお願いいたします。

#30 (ブランディング編)ブランディングとマーケティングの事例

Nov 28, 2022 Shohei Itoh

ブランディングとマーケティングの事例のブランディング編で、弊社が取り組んでいるブランディングの話をしました。インナーブランディングの取り組みと、アウターブランディングでのプロセスエコノミーの話になります。よろしくお願いいたします。