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はい、こんにちは。 今、話題になっている
ベイドルロングポジションして、至近ショートしたショートスリーパー堀大輔さんに関してなんですけれど、
昨日、細川バレンタインさんと対談する動画が流れていて、それ2倍速で全部見させていただいたんですよ。
それ以外の楽町チャンネルで森永さんとの対談、どのようにロングポジションからショートスリーパーは至近ショートしたのかっていうね、あの対談動画が素晴らしかったですね。
それに関して僕の意見をお話しさせていただこうと思うんですが、 まず細川さんとの対談で、ついに
ロングスリーパーじゃなくて、ロングポジションじゃなくて、 至近ショートスリーパーじゃなくて、ショートスリーパー堀大輔さんが
1週間の間30分睡眠を生配信する、おそらくyoutubeでやるってことなんですけど、ずっと
なんだかんだ言って避けてきた。ご本人様が言うにはやってたんだけど、 撮影している側のスタッフたちがもう音を上げて終わってしまった。それが2回やったとか
おっしゃってたんですけど、ついにこれを実行するということになったわけであって、 これね僕本当興味津々ですね。
ただ僕ね、医者としてアドバイスしたいのは、本当無理しないでいただきたいっていうのがありますね。
っていうのは、1週間の間30分睡眠で生きていく。 これ体力がある人だったら頑張れば
できると思うんですよ。まあみんなができるわけじゃないんだけど、 やれる人はやれちゃうと思うんですよ。
というのは、不眠のギネス記録っていうのがありまして、 何日間、何時間の間寝ないで過ごせるか。
この記録がですね、1964年のアメリカン。 17歳の高校生が11日間寝ないで
生きていたっていう、そういう記録があるんですね。 ただ
その後は、現在は 記録の募集とかは廃止してるんですよね。
それは何日間も寝ないで生きていくってことは、 健康上良くないと。進めることができないから、もうギネスではもうこういう
記録はもう募集してませんよ、認定もしませんよっていう 方針になっているわけですよね。
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ただし、この後ね、1986年にスタントマンの人が 19日間近く、もう不眠、もう全く寝ないで生きてきたと。
19日間。これが世界記録と言われているわけですよね。 だから過去にも19日間とか11日間ずっと寝ないで生きていたって
人はいたわけなので、1週間の間 1日30分睡眠で生きていくってことは、この過去の記録に比べれば
比較的イージーだと思うんですよ。 ただ健康上は本当にお勧めできないんで、
堀さん今回のチャレンジはあんまり無理しないでほしいなっていうのが正直なところですよね。
というのは医学的に共通の意見なんですけれど、
長時間、何日間も寝ないでいるってこととか、 1日30分の睡眠で生きてくって、ほとんど寝ないのと一緒だと思うんですよね。
その弊害としては、まず集中力が低下すると。 だんだん妄想とか幻覚が見えてきたりとか、言語が不明瞭になる。
注意力が散漫になって協調性が欠如する。 攻撃性が高まる。不安が強くなっていって鬱状態になって、
幸福感がなくなっていくっていう形なんですよね。 で、長期的に見ると認知症のリスクが上がるとか、
あるいは生活習慣病のリスクが上がる。 1日30分の睡眠でずっと生きてくって、
まあ、普通に医学的に考えて、まあ無理だと思うんですよね。 だって1日30分の睡眠ってほぼ寝てないってことですよ。
ただ、僕は堀さんのことを疑ってる。 堀さんは嘘つきだって断言してるわけじゃなくて、
ひょっとしたら堀さんはもう本当にね、もう 不眠の天才で、
極めて稀うな、特殊な体質で1日30分で生きていける人間なのかもわからない。 その可能性も
100億分の1ぐらいの可能性であると僕は思ってるんで、 僕は堀さんは嘘ついてるって断言はしません。
なので、本当に堀さんがね、得意体質で1日30分で生きていける
人間だったら、これ本当にやってほしいんですよ。 1週間。で、堀さんがおっしゃるには、別に普段通りの生活を配信するだけだと。
今までもずっとね、1日30分で 睡眠で生きてきたわけなので、僕がさっき言った
妄想とか 攻撃性の高まりとか強調性の欠如とか不安が高まるとか、重力散漫とか
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妄想とか幻覚っていうのは普通に現れないことになるんで、それをね、ちょっとウォッチングしたいなと。
純粋に医者として医学的に興味がありますね。 だけど普通の人は1日30分睡眠、これ絶対に僕は勧めません。
脳のダメージっていうのは、ある程度のとこ行くと 修復できなくて、危機的状況になってしまうわけですよね。
先天的なショートスリーパーっていう人は一定数いると言われています。
いろんなデータがあるんだけど、人口の0.5%未満ぐらいだって言われているわけですよね。
その先天性のショートスリーパーの人でも、大体せいぜい1日4時間睡眠ぐらいで生きていけるっていう人なんですよね。
なんだけど世の中には自称ショートスリーパーっていう人いるんですよ。
4時間ぐらいの睡眠で俺は生きてるんだ、全然平気だって言ってるんだけど、さっき言ったような
攻撃性が高かったりとか、ちょっと不安が強かったりとか、強調性が欠如してたりとか、
妄想とか幻覚とか、虚言癖みたいなのがあったり、ちょっと詐欺師的な人とかいて、注意力3万だったりとかっていう人が多いんですよ、僕の周り見てても。
それも明らかに自称ショートスリーパーで、単なる慢性的な不眠症なんですよね。
堀さんがそうだって言ってるわけではないんで、堀さんは本当に極めて特殊な高転性ショートスリーパーって言われてる人の可能性もね、ゼロではないんで、
だからこそ今回の1週間、1日30分睡眠配信はね、結構興味があるなって思うんですよ。
この動画を見ている一般の人たち、睡眠ってどれだけ医学的に大切なことかっていうことを改めてお話しさせていただこうと思うんですけど、
睡眠中、深い睡眠の時に成長ホルモンが出て、筋肉とか皮膚のターンオーバー促進してダメージを回復させるとか、組織のダメージ修復するとか、
いろんな役割はあるわけなんですけど、疲労を回復させるとか。
やっぱり脳のためには睡眠ってすごい大事なんですよ。堀さんってよく別に睡眠じゃなくてもマッサージとかいろんなことで疲労は回復できるって言うんだけれど、
それはひょっぽ譲っておいておいて、脳の回復って睡眠じゃないとできないんですよ。
睡眠の間に脳っていろんなことをしていて、まず記憶とか情報の整理をして、それを定着させると。
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で、脳の中の老廃物を除去すると。で、疲労を回復する。これグリーンパティックシステムって言ってすごく重要なシステムなんですよ。
なので1日30分の睡眠だと脳の老廃物を除去することができなくて、どんどん老廃物が溜まって疲労が蓄積して、やっぱり精神状態がおかしくなっちゃうんですよ。
それが普通なんですよ。それがさっき話した妄想、幻覚とか強調性の欠如とか鬱状態とかね、そういうことなんですよね。
だから普通の人は1日30分睡眠とか、1日肯定性スリーパーになろうとして練習するとか、僕は医者として絶対お勧めしません。
これは僕一人の意見じゃなくて、世界中の睡眠の専門家とかお医者さん、みんな強調していることでございます。
あとは寝ている間に神経細胞の修復をするとか、あとは感情の整理というのがありますよね。
ストレスとか嫌な記憶とかを整理して、精神的なバランスを保つというのも睡眠の間に行われているわけで、30分の睡眠では無理ですよね。
睡眠って最初ノンレム睡眠から始まって深い睡眠になってレム睡眠になってって、だいたい90分ぐらいのサイクルで繰り返すわけであって、最初ノンレム睡眠ですよね。
だから30分睡眠だとだんだん深くなっていって、ほんのちょびっとノンレム睡眠があるわけだと思いますけど、
さっき話した脳の老廃物の除去、グリーンパティックシステムってノンレム睡眠の時に主に行われるんですけど、
30分の最初のノンレム睡眠では無理ですよ。どんどん疲労が蓄積して老廃物が溜まっていって、精神状態がかなり異常な状態になってしまうと思います。
あとは深い睡眠の時に成長ホルモンが分泌されて、新陳代謝を促して疲労回復させたりとかっていうのがあるわけですよね。
という感じで、睡眠ってすごく大事であって、一般的に言われているのは7時間とか8時間ぐらいがちょうどいい人が多いですよと言われているわけであって、
5時間の睡眠がちょうどいいっていう人が先天的なショートスリーパー、あるいは4時間ぐらいでもちょうどいいっていう人もいるかもわからないですけど、
本当にもう世の中のごく一部、0.5%未満の人なわけでございます。
それ以外のほとんどの人たちは一般的に言われている7時間とか8時間ぐらいの質の高い睡眠が必要なわけです。
堀さんが睡眠改善プログラムっていうのを有料でやっていて、
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そうしたら1日7時間の睡眠だった人が5時間ぐらいで済むようになったとか、睡眠時間を短縮させることができたって喜んでる人もいるんだっておっしゃってるんだけど、
本当にそれでうまくいっている人が絶対いないとは言い切れないんだけど、
ごめんなさい、本当に僕の勝手な予想なんだけど、本当にそういうふうに言う人がいるんだったら、
おそらくその人は今まで7時間の睡眠で、睡眠の質が悪かったと思うんですよ。
寝る前にタバコ吸うとか、ずっとスマホいじってるとか、ずっと神経が過敏になるようなことをやってたとか、
ずっと明るいところに寝る直前までいたとか、お酒をたくさん飲むとか、運動していないとか、
ちゃんと朝日を浴びてメラトニンを止めるとかね、そういう睡眠リズムをね、睡眠の質を良くするってことが全然できていなくて、
質の悪い7時間睡眠だった人が、睡眠の質を良くするプログラムをすることによって、質の高い5時間睡眠ぐらいにして、
本当は7時間寝た方がいいんだけど、今までの質の悪い7時間睡眠から質の高い5時間睡眠になって、
今までの7時間睡眠よりも5時間睡眠になった方が調子良くなりましたって思い込んでるだけっていう可能性あると思うんですよ。
そういう人でも、その5時間睡眠を7時間睡眠で質の高い状態にした方が、もっと快適に健康的に生きられると思うんですけど、
そういうまやかし?ごまかし?もあるかもわかんないなってね。
僕、勝手な想像で話してますんで、ディズってるわけではないので、ということでございます。
でね、今回、僕の中ではね、第三次堀大助ブームなんですよね。
細川さんも堀ちゃんのこと大好きだって言ったんですけど、僕も本当に堀大助さんのこと大好きなんですよ。
なんかもう放っておけないんですよね。
もう一周回って好きになったんです、本当に。
なんか芸人さんっていうかキャラ的に本当に面白いですよね。
だってね、ものすごいエゴサーチしてて、いろんなところにコメントを言ったりとか、いろんな人評価したりとか、
で、第一回堀大助ブームっていうのは、最初に堀さんが出てきた時ですよ。
アベマプライムとか、あとはニュースピックスか何かだったっけ、ネットの番組で睡眠の専門家と討論したりとかっていう。
で、すげー変な人が出てきたみたいな感じで、世の中言われてて、本当に30分なのかって。
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で、1日何回も風呂入ってて、眠気覚まししてるんじゃねーかって。
で、いきなり30分寝た後、ガバーって起きて、体に悪いんじゃないか、心臓に悪いんじゃないかって。
なんかボロカス言われていて。
で、みんなで視聴者さんたちが堀さんをいじる、これがすごいみんな大好きなんで、堀さんってすごい日本中の人たちから愛されてると思うんですよね。
それが第一次堀大助ブームで。
で、第二次堀大助ブームは僕が作ったと思うんですよ。
僕最初ね、第一次堀大助ブームの時に、いろんな人から堀さんのことどう思いますか、自称ショートスリーパーどう思いますかってね、意見求められたんだけど、その時いろいろ僕忙しくて答えられなかったんですよ。
で、ちょっとタイムラグがあって、堀さんのことね、しゃべったら、それでまた日がついて、で、いろんな人と対談したりとか、山崎京介とかね、木沢さんとか西山さんとかもね、一緒になってとか、わーって。
それが第二次堀大助ブームだったと思うんですよ。
あと、ショートオマルニスト?なんだっけあの、日給7?ショートオマルニストはね、あれはいかんと思いますよ。
あと、なだるさんもモノマネして、なだるさんのモノマネに関しては堀さんちょっと怒ってましたね。
日給7に関してはなんかちょっと許してた感じであって。
はい。って感じで、で、それで第二次堀大助ブーム終わったんですよ。
で、その後堀さんはね、ちょっと有名になったから、筋トレとかいろんなアピールしてたんだけど、普通の人としてなんか行動してると全然人気がないんですよ。
で、ブームが終わって、で、今回のこの第三次堀大助ブームですよ。
これに火がついたのは、アメリカドルのロングポジションのFXから資金ショートしたショートスリーパー堀大助っていうこれ。
これで楽町チャンネルとかでフワーっとね、火がついてっていうその流れなんですよね。
だから僕は第三次堀大助ブームが来てね、ほんと嬉しいんですよね。
はい。っていうのが僕の意見でございます。
はい。あとはよく今ネット上で言われてるのは、本当にFXで1億円溶かしたのかって。
生活もね、ちょっと厳しくなるぐらいってことはもうほぼね、全財産を1億円をFXに全突破して失ってしまったと。
資金ショートしてしまったショートスリーパーっていうことなんだけど、本当に1億円だったのかとかね、いろいろ言われてますけど
そういうものが細川さんとのやり取りでスマホ見せてやってたんですけど、ちょっとわかんないですけれど、
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それはまあいいですよ。ネット上ではこれも嘘だろうとか持ってるんだろうとかね、注目を浴びるための話題作りだろうとか言われてるんですけど、それはいいですわ。
それよりも僕は今回の30分睡眠1週間チャレンジ、これは本当に無理しないでほしいなって思いますね。
その気になればやれますからね。誰だって1日徹夜とか、お医者さんだったら2日間全く寝ないで働くとか、3日間寝ないで働くとかね、やるんで、
それ1週間はね、結構厳しいですけど、精神状態がね、かなり異常な状態になっちゃうかもわかんないんで、
それもちょっとウォッチングしながらね、見させていただきたいなっていうのがありますね。
はい、という感じでございます。
あとね、僕、よく堀さんに言われるんですけど、言われるっていうか、いろんなところで堀さんがね、発言してるんだけど、
前に名古屋の僕の自宅に堀さん来てくれて、まあ動画撮影していただいたんですけど、
僕はコラボするつもりで、向こうも動画撮るのかなと思ったら、僕はいいですって言っておっしゃったんですよ堀さん。
で、僕が2本動画撮ったんですよね。対談動画とベンチプレス対決で。
で、ありがとうございましたっていうことだったんですけど、なんかその後結構堀さんがですね、
僕が交通費をなんか払わなかった、払ってくれなかったってことをいろんなところで言ってるんですよね。
あの、交通費払わないといけなかったんですね。
すいません、僕そこまで気が回らなくて、本当に交通費を払うべきだったら払えばよかったなって思ってます。
今まで僕いろんな人とコラボしてきて、僕のお家に東京とか北海道とか京都とかいろんなところから人が来てくれてですね、
コラボして、お互いに動画撮ってって感じで、交通費のやり取りとかお金のやり取りとかしたことないんですよね。
で、僕が東京行ったり、早稲田メンタルクリニック行ったりとかいろんなとこ行って、
カノックスターさんのお家行ったりとかして、僕は東京に出向いてコラボするってこともあるじゃないですか。
で、僕交通費もらったこととかなくて、いろんな人と僕コラボしてるんですけど、
コラボするときってコラボしませんかってどっちかが言って、はいしましょうしましょうってお互いに了承してコラボすることによって、
じゃあ場所はどこでって、僕は名古屋なんで名古屋に来てくれるんだったら名古屋で、僕が東京行くんだったら東京でっていう形になって、
お金のやり取りってしないものだと思ったんです。今まで一回もしたことないし、
僕が交通費払えって言ったこともないし、交通費払ってくださいって言われたこともなくて、
初めて言われたんですよ、今回こういうの。
で、大抵お互いにコラボしましょうって了承してやるときって、お互いにメリットがあるからコラボすると思うんですよね。
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だからお金のやり取りってないんだけど、例えばYouTuberでも格上格下ってあるじゃないですか、
例えばチャンネル登録1万人の弱小YouTuberの人とチャンネル登録100万人のちょっと強めの人がいて、
そうすると1万人のYouTuberは100万人のYouTuberとしてメリットはいっぱいあるじゃないですか、
自分の名前を売ることができるし、100万人のチャンネルの方に自分を出してもらうことができるから。
だけど100万人側としてはメリットがないから成立しなくて、
大体同じぐらいのお互いにメリットがある人がお互いにコラボしましょうってなるんですよ。
だからお金のやり取りじゃなくて、よく聞くのは格下側のYouTuberの人が格上にお願いですからコラボしてくださいって頼んで、
じゃあいいよって、その代わり100万円とか50万円とかそういうやり取りっていうのはあるみたいなんですけど、
僕そういうのやったことないんですよね。
だからそれ考えると堀さん側としてはわざわざ自分が名古屋まで行ってあげたんだから、
交通費ぐらい払って当然だろうっていうことだったと思うんですけど、
すみません僕そこまで気が回らなくて、僕の方から交通費お出ししますねって言わないといけなかったので、
これは反省させていただきます。初めてなんですよね、こんなこと言われたの。
堀さんは交通費を請求されるタイプの方なんだなって思ったわけでございます。すみません。
多分僕の方の動画は2本撮ったけど堀さんの方は撮らなかったんですよ。堀さんの方撮ると思ったんですけど、
堀さんも撮るって言うんだったら僕堀さんの動画ですごく頑張ったと思うんですよね。
体張っていろいろ喋って、この間のイタクマとのコラボだってすごく僕頑張ったんですよ。
わざわざ来てくれたから。お金のやり取りとかせっかく名古屋まで来てくれたから、
僕頑張って体張っていろいろ喋ったりして、お互い良好な関係を保っているわけで、
今までそれでコラボして関係が崩れたことないんで、初めてなんですよコラボしてちょっと関係が悪化したのは堀さんが初めてなんで、
ちょっと僕もちゃんと気を遣えてなかったかなって反省してますんで、今後は頑張ります。
ということでございます。
という感じで堀さん無理しないでほしいなって思いますね。
さすがに1日30分睡眠で1週間必死でやればできちゃうとは思うんですけれど、
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無理しないで頑張ってくださいという私らのエールでございました。
ご視聴ありがとうございました。