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2026-01-29 25:45

#139 10年コミットの覚悟と日常使いするプロダクトに惹かれて【ゲスト:sukeさん(Software Engineer)のキャリア】

1月にSoftware Engineerとして入社されたsukeさんに10Xのリアルをインタビュー!

▼ スピーカー

▼ ハイライト

  • 入社の経緯と選択理由
  • お取引チームの業務内容
  • 会社のバリューと自律の重要性
  • 社内の戦略と透明性
  • 推しの1冊

▼ 参考リンク

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●10X.fmについて

この10XFMは、「10xを創る」というクレドと、「小売業の未来を拓く」をミッションに、小売チェーン向けECプラットフォーム「Stailer(ステイラー)」や小売業の構造的な課題解決を推進するDXプロダクトを複数開発している株式会社10Xのメンバーがキャリアや、日々の出来事・学び、プロダクトに対する思いをつつみ隠さずリアルにお届けしていくポッドキャスト番組です。

サマリー

このポッドキャストでは、新入社員のsukeさんが10Xへの入社理由や日常生活、家庭での子育てについて話しています。特に、「10年コミット」という考えに共感し、長期的なキャリア形成に向けた決意を述べています。sukeさんは、自立とチームでの働き方に関する意見を通じて、ネットスーパーのプラットフォームのユニークさを語ります。また、10Xのバリューである「逆算」と「自立」を実践しながら、職場環境における自由と責任について考察しています。sukeさんは、10年のコミットメントを持つことや、日常に使えるプロダクトへの魅力について語ります。特に、チームや組織に関する本の影響や、今後の技術的な話を深掘りしたいという気持ちが印象的です。

新入社員sukeの紹介
皆さん、こんにちは。株式会社10X、ソフトウェアエンジニアのふたぶです。
この10Xfmは、10Xを作るおミッションに、高リーチMKCプラットフォームStaylerを提供している
株式会社10Xのメンバーが、キャリアや日々の出来事を学び、
プロダクトに対する思いを包み隠さず、リアルにお届けしていくポッドキャスト番組です。
今回は、新入社員紹介のポッドキャストです。
ゲストは、1月に入社されたsukeさんにお越しいただいております。
sukeさん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
すくなんですけども、簡単に自己紹介をお願いします。
この1月に入社しましたsukeと言います。
現在は取引チームというチームで、
注文から配達、配送までのドメインを扱っているチームで、
ソフトエンジニアをしております。
前職は新卒で株式会社リクルートという会社に入って、
ずっと結婚領域にいて、7年弱ぐらいソフトエンジニアをしていました。
この10Xが2社目という感じです。
今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
入社の経緯と10年コミット
簡単にこれまでの経歴とかをお伺いしたんですけど、
今日は新入社員の方の紹介っていうところで、
休日の過ごし方とか趣味とか、もうちょっと聞いてみてもいいですか?
あんまりこれといった趣味がないんですけど、
この10XFMも含めて結構ポッドキャストとかラジオを聞くのが好きで、
まさか自分が聞いているポッドキャストに出るとはという感じなんですけど、
あとは息子と娘がいるんで、
休日は結構一緒に遊んだりとかですかね。
お子さんとはどんな子として遊んだりするんですか?
でも最近は、息子は今4歳半ぐらいなんですけど、
結構ポケモンにハマってて、ポケモンセンターに行ったりとか、
娘は娘でアンパンマンにハマっているので、
そういうアンパンマンの施設に行ったりとか、そういう遊び方をしてます。
ありがとうございます。
お子さん、僕の娘と同い年ぐらいかもしれないですね。
今僕のところ3月生まれで、もうすぐ5歳になるんですけど、
4歳半とかだから、学年が違っちゃうのかな、そうすると。
そうですね。学年1個下ですかね、多分だから。
そっか、なるほど。
じゃあ、なんとなく今まで子育て状況みたいなのが、
僕と違そうだなみたいなの思ったりしました。
そうですね、はい。
ありがとうございます。
ちょっと別の話になっちゃうんですけど、
TenXに入社した経緯をお伺いしたくて、
なんでTenXを選んで入社されたのかというところをお伺いしてもいいですか。
前職では結構アプリとかウェブとかインフラとかまで、
技術領域でいうといろいろやられて、
あとチーム持ったりとか、開発責任者とかもしたりして、
一通りいろいろ経験できた中で、
もっと特定のドメインに深く長く入って、
プロダクトに関わりたいなと思って、
転職を探して決意したという感じです。
一応その背景としては、ソフトウェアプロダクトがあふれている現代において、
ちゃんと社会的インパクトを残すみたいな文脈においては、
結構深くはもちろんなんですけど、
長い期間地に足をつけてやっていく必要があるなと思っていて、
そんな中で社長の矢本さんとか、
はじめTenXの経営メンバーの多くが、
10年理論とか10年コミットするぞみたいなことを、
結構社内でも社外でも言っていると思うんですけど、
それを結構共感して入社を決めたみたいなところはあります。
その考え方もそうだし、
例えば2024年に大きく構造改革みたいなことがありましたけど、
もちろん様々な苦悩があったみたいなことは想像に難くないんですが、
外から見ていた身としては、結構10年コミットは言っているだけじゃなくて、
ちゃんと組織も含めて変えていくっていう、
本気度みたいなのを実感するニュースだったので、
結構それも後押しになって入社を決めたという感じです。
社内でもそうですけど、長くやるみたいなことを言っている。
僕自身もやっぱり長くやるつもりでいるからこそ、
取れる選択肢とか考えられることとか、
技術的にもビジネス的にも結構あるなっていうのは日々感じているなというところで、
そこに共感して入社していただいているっていうのは、
すごい嬉しいなって思ったりしました。
まさにどうしても目先の1年とか2年とかの成果を追うと、
結構できなかったりすることとか多くあると思うんですけど、
それこそ今やっている新規事業とかって、
なかなかスタートアップでやろうと思っても、
目先の成果を優先するとできないかなと思うんですけど、
長くやるって決めているからこそ、そういう行動ができたりすると思うので、
そこがすごくいいところだなと思って入社しました。
ネットスーパーでの業務
そういえば今、新春ビョログリレーっていうのを企画でやっていて、
ちょうどそっちでも、明日でしたっけ、この中6日からすると明日ですよね。
今なぜTenXにソフトウェアエンジニアとして入社するのかっていう記事を書かれていたんで、
それもぜひ聞いている人は公開されたら見ていただきたいなと思っています。
お願いします。
ちょっとだけネタバレというか、簡単にどんなこと書いてるかとか紹介してもらってもいいですか。
そうですね。でも今言ったような、
小売に長く深く入っていくっていうところが重要で、
そこが結構発信もそうだし、さっき言ってた構造改革も含めて、
行動に現れているみたいなところがすごく素敵だなと思って入社したっていう経緯と、
あとこれもしかしたら後半でも話すかもしれないんですけど、
いろいろ実際の業務を提供しているプロダクトだったりするので、
その中で結構物理的な制約とか、いろんなことを加味しながらシステム作っていく難しさというか、
面白さみたいなのがたくさんあって、それを一部、
入社して3週間ぐらいしか経ってないんで、
その視点から見た面白いなと思った部分をいくつか書いているという感じです。
入社の経緯みたいなところで、自分がもうちょっと聞きたいなって思っているところが、
ケサンの場合は結構特殊なのかなと思うんですけど、
こちらからX側から内定を出しさせていただいて、
オファーを自宅となったところから、たぶんおよそ1年ぐらいですか、入社までって。
8ヶ月ぐらいですね。
8ヶ月、結構間が空いていて、
その間もスラックはチャンネルがあって、
そこで社員の人といろいろやり取りがあったりとかしてたと思うんですけど、
入社するまでの期間って、どんな気持ちで過ごしてたんですかね。
そうですね、全職での引き継ぎとかも結構あったんで、
なんやかんや9月ぐらいまではやることがたくさんあって、
それ終わってからは結構、もともと小売りのニュースとかを追ったりするのは好きだったというか、
スーパーとかって結構面白かったりするんで好きだったんですけど、
いわゆる小売り事業者が読んでいるであろう教科書みたいなやつとか、
そういうのを読んで、もうちょっと小売り業のことを理解したいなと思ったりして、
結構過ごしてて、それを結構スラックでも書いたりして、
準備ができてますよみたいな、ワクワクしてますよみたいなのを伝えてたみたいな感じですかね。
僕もずっとスラックには入ってて、ちょこちょこ投稿見てたりとか、
あとポッドキャスト、僕が他のところでホストして配信したりとかしてるんで、
それを聞いた感想を書いてくれたりとか、聞いてくれてるんだなみたいなのを思いながら、
待ってましたという感じです。
お待たせしてしまいましたね。
ありがとうございます。
その8ヶ月ぐらいがありつつ、1月から入社されてまだ3週間ぐらいっていうところではあるんですけど、
最初の自己紹介とちょっと被る部分もあるかもなんですけど、
TENXだと何を担当しているかとか、どういうチャレンジがあるかとか、
また個人的にこの後やっていきたいなみたいなところとか、もしあれば教えてもらってもいいですか。
最初の自己紹介でも言った通り、自分はネットスーパーのほうでお取引チームというところで、
注文から配送までを担当しているチームに所属していて、
もちろん入社して3週間ぐらいなので、見えてる部分、見えてない部分あるかなとは思うんですけど、
結構お取引チームが扱っているドメインって、ネットスーパーの中でも特にスタッフの人とかが物理的に、
ピックパックとかって言いますけど、物理的な業務に影響がある部分が多かったりしていて、
例えば、これは自分も関わったわけではないんですけど、
店舗のバックヤードとかってもちろん店舗によってサイズが全然、店舗のサイズが違うんで、
そうした時に注文されたものを棚から運んできて置いておくスペースがないみたいなお店も結構あったりして、
ネットスーパーのプラットフォーム
そういう店舗のサイズを加味したピックパックの方式みたいなのを提供しなきゃいけなかったり、
あとは通常のECサイトって注文した時点で請求金額が決まるみたいなケースがほとんどだと思うんですけど、
ネットスーパーだと肉とかみたいにグラム売りしている場合だと実際に計量するまで値段が定まらなかったりとか、
あともちろん店頭に在庫がなくなってしまうみたいなケースももちろんあるので、
欠品していると金額が変わるみたいな、こういう現実に起こることを考慮しないといけないみたいなのは結構チャレンジだなと思うし、
なんか単純に面白いなと思っているみたいな感じですね。
めっちゃいいっすね。
欠品の話する時に多分テイクスの人みんな結構言うんですけど、
Amazonとかでネットで頼んだものを受け取るっていうのに慣れてると、
頼んだものがすみませんなかったですって言って届かないということのびっくりみたいな、
そんなことあるんだみたいなありますよね。
それをじゃあソフトウェア的にとかもっと現場と連携してフィジカルも踏まえてどう解決していくかみたいなところとかって、
難しいけど楽しそうだよなって僕はちょっと別のチームなんですけど見ながら応援してますね。
それこそユーザーへの伝え方みたいなの一つとっても結構難しいというか面白いなって思ったりするんで、
そこに結構チャレンジ、チャレンジはチャレンジというか面白さがあるなって感じてますね。
入社してまだ短いとは思うんでもしあればなんですけど、
今のお取引チーム以外のところとかを見てる中で思うこととかあったりしますか。
全体として、これまず社内でも社外でも言ってると思うんですけど、
ネットスーパーのプラットフォームみたいなのって結構意外にユニークというかないかなと思っていて、
自社用ネットスーパーとかあるんですけど、
いろんな業態とかいろんなパートナーの皆さんに使ってもらうプラットフォームみたいなのを目指してるのは結構ユニークなポイントだと思ってて、
あんまり正解がまだまだなかったりするのかなと思ってて、
実際個別の機能だったりも結構存在してて、プラットフォームになりきれてない部分があるなとは思いつつ、
結構社内の議論とか会話の中ではプラットフォームだったらこうしてた方がいいよねみたいな、
そういう議論が結構多くあって、そこのギャップをみんなで埋めていこうみたいなのはすごくいい動きというかいいなと思っていて、
自分もそこにこれまでの経験とかも含めて、いい中小化とかいい一般化とか、こういう表現だったらいいよなみたいな、
そういうのを取り組んでいきたいなというか、みんなでチャレンジしていきたいなとは思ったりしているって感じですね。
TenXのバリューを考える
ちょっと長期的な話というか中長期の話でいうと。
めちゃめちゃいいですね。ありがとうございます。
ちょっと別の質問で、TenXにはバリューズというのがありまして、何度かこれまでに変わったりとかしてるんですけど、
現状だと3つあって、逆算すると、自立すると、一元となるという3つがあるんですけども、
すけさんがこの中で一番好きなバリューってありますか?
どれも好きというか、これは面接の時にすごくみんなからカルチャーフィットあるよねって言われていたところもあるのかなと思うんですけど、
結構3つとも好きというか、結構そのまま、自分のスタンスそのままだったりするんで、
ちょっとこう選ぶの難しいなとは思ったんですけど、
なんかその中でも、自立するみたいなのはすごく好きというか、好きだなと思ってて、
結構どのチームもそうだと思うんですけど、働き方とかを会社とかチームみたいなのが縛らないみたいなのがなんとなくあると思っていて、
それこそリモート中心なのもそうだと思いますし、なんか中抜けとかも含めて結構みんな自由にやっている。
それはなんか裏を返すと、すごく責任を個人に委ねているみたいなところも含めて、
結構他の人たちの発信とか発言とか成果とかを見て、背筋を伸ばさなきゃいけないなと思うことも結構あるので、
なんか自分も他者に相関してもらえるようになりたいなという思いも込めて、
自立みたいなのはすごくいいなと思うし、やっていきたいなと思うという意味で、一番好きなバリューとして自立を上げておきます。
自立の立が立つの方じゃなくて立するの方の自立ですけど、
自分を立しながら普段働けているかな、働きたいなって思ってますね。
社内とかで、何回も言っちゃってあれですけど、このまだ短い期間で例えば自立が発揮されてるなみたいな風に感じたこと柄とか、
こういうの見たなとかってあったりしますか。
そうですね、自立はさっきも言ったようにリモートが中心だし、割と中抜けとかも自由にやっているし、
それこそ何時に終わるかみたいなのも含めて結構個人に働き方が委ねられているみたいなのは、
言葉で言うよりも結構委ねられているなって感じがするんで、すごくそこは自立が感じられるなと思っているのと、
この逆算とか一眼も結構3週間ながらに感じることはたくさんあって、
なんでそれぞれどっちも触れてもいいですか。
ぜひお願いします。
逆算最初の方に長くやるみたいなところもありましたけど、
割と社内で議論されている戦略、いわゆるどういう風な機能をやっていくかとかマイルストーンみたいな戦略も
2,3年見越したものをだいたい掲げてたりしていて、すごく逆算を感じるなって思いますし、
あと毎週全社ミーティングがあるじゃないですか、そこで結構戦略とか、
なぜその戦略なのかとか、なんで今こういう進捗状況なのかとか、
結構現在の財務状況みたいなのをあまり隠さずにというか、
全然オブラートとかにも包まず、正直に結構全て話してくれていて、
それが結構社内の反応とかも含めてすごく一眼になっている感じがするなと思って、
割と全職とかと比較すると、毎週このやりとりがあるみたいなのは結構新鮮だなと思って、
参加とか見たりしてます。
全社会で僕も結構前ですけど、こんなことも共有してくれるんだって思ってたのがあって、
今会社にお金がこれぐらいあって、毎月これぐらい出ていくので、
あとこれぐらいこのままだと生き残れますみたいな、なるほど、そうなのかみたいなのが、
その時はたぶんまだ出社したりとかもしてたし、
オフラインでそういう話を聞いたりしたんで、その場の話すトーンとか、
肝心みたいなのもすごい目の前で感じることができたりとかしてて、
その辺はずっと今も続いてるんでめちゃいいなって思いますね。
ポジティブもネガティブもちゃんと共有してくれるからこそ、
じゃあこういうことしないといけないなみたいなとか、
これを意識しなきゃいけないなみたいに、3週間しか経ってないんですけど、なるなと思っていて、
おすすめの一冊
一丸につながっていてすごくいい取り組みだなと思いますね。
またちょっと別の質問で、
おすすめの一冊というのをこの新入社員紹介ボックスの中では聞いている僕ってですね、
ちょっと事前にこれをお伝えできてなかったかもなんですけど、すみません。
漫画でも本でも雑誌でも何でもいいらしくて、一冊というのがあれば教えてください。
でも真面目なやつでいくと、一週から始めようみたいなのがあるかなと思ってて、
おすすめなのもそうですし、10X内でも結構その一週がなんだみたいな話が結構されてると思ってて、
すごく自分の考えとかもそうなんですけど、すごくマッチするなと思ってちょっとあげましたと。
なんかせっかくなんで漫画みたいな話もあるんですけど、最近読んでたのだと、
最近完結しちゃいましたけど青足かなと思ってて、結構スポーツ漫画読んだりもするんですけど、
青足は特に背中を預けるみたいな描写がたくさんあって、
僕は結構そういうなんだろう、高い専門性を持った人たちが背中を預けるみたいな、
そういう描写に結構共感したりとか、面白いなって思ったりする場面が多かったんで、
青足は最近完結したのもあって、おすすめというか推しですね。
いいですね。青足は僕も全部買って読んで、終わっちゃったのはちょっと残念なんですけど、
めっちゃいい、面白かったですね。
めっちゃ面白かった。
漫画だと、ちょっと読んだこともしあればですけど、
ワールドトリガーとかは、どうですか?
読んでます。
あれも結構なんか僕も背中を預けるというか、
それぞれのキャラの専門性とか弱み強みがあってチームでやっていくとか、
そういうのあるし、多分SNSとかでも結構バズって、
はいはい。
めちゃ言語重ねてるなみたいな、ありましたね。
ありましたね。僕はちなみに、その間だったかな、その1個前の間だったかな、
のあれですね、任せたって言ってほしいみたいな、
はいはい。
場面があるんですけど、その任せたって言ってくれた方が燃えるんで言ってくださいみたいな、
キャリアのコミットメント
そういうあれは結構僕の中ではすごく共感があったというか、
僕も結構その、なんていうんですかね、任せたみたいなことを言われるのが結構燃えるタイプなんで、
すごく共感がありましたね。
全く話題になってないコマですけど。
なんかちょっと思い出すときも、あれですよね、キャラ名とかすぐ思い出せないんですけど、
はい。
そこのリボルバー持ってる隊長かなんかに言ってもらったシーンとかですかね。
そうですそうですそうですそうです。
ちょっと読んでない人にはネタバレになっちゃうし、ごめんなさいって感じなんですけど。
でもそんなにストーリーに関係ないコマなんで大丈夫です。
でもいいですよ、なんかそういう同じ漫画でも人によってこうなんか響く描写とか瞬間違うのとかは、
なるほどなーって思って、いやこのおすすめの一冊はちょっといいですね。
でも難しい、難しいっすね、はい、難しいっす。
これっていうのを選ぶのが難しいですね。
確かに。
せっかくなんで、なんかおすすめの一冊じゃなくて、これも良かったですよみたいなとかありますか。
はいはいはい。真面目なやつがいいんですかね。漫画とかがいいんですかね。
どっちでも今パッとこれかなーみたいなのがあれば。
あー、でもそれで言うと結構僕は組織っぽい、チームっぽい本も結構読むんですけど、
それこそ元ストライプのCOOの人が書いてるスケーリングピープルとか、
あとは、海軍の元海軍の人が書いてるターンダシップアラウンドっていう本の、
なんか日本語訳とかはすごく面白かったというか結構影響を受けてますね。
技術本じゃないので出すと、なんか推しですね。
どっちも僕は知らなかったんで、今ちょっと調べて後で読もうかなと思います。
めちゃくちゃ面白いし、結構すぐ読める、文体も結構すぐ読める感じなので、おすすめですね。
スケーリングピープルはなんか今帯に最強チームはあなたから始まるって書いてある。
でも結構その中でも、言いづらいことをちゃんと言おうとか言う必要があるみたいな話とか結構こう、
当たり前というか確かになって思うんですけど、なんかハッとする文章、文章ってかハッとするものがたくさんありますね。
それ系だと、僕も割とそのチームとかは結構興味あっていろいろ見たりしてるんですけど、
あなたのチームは機能していますかっていう。
はいはいはいはい。
あるんですけど、あれとかは今聞くと、なんかそういう話に乗ってたなとか思い出せば言うことをちゃんと言うというか。
ちょぼちぼちしたら、まあ大体30分ぐらいなんで、ちょっといい時間になってきたので、
今日はこの辺でおしまいにさせてもらおうかなと思うんですけど、
技術的な深掘り
今後は多分テックトークとかの方でも、ぜひまた社内の技術的なところとかを深掘った話とか、
ぜひ聞かせていただきたいなと思うんで、その時はまたよろしくお願いします。
はい、出れるように頑張ります。
はい、ではエンディングです。
TenX FMではリスナーさんからのお便りを募集しています。
エピソードの感想やTenXのメンバーに聞いてみたい質問など、どんなことでも構いません。
番組概要欄にあるお便りフォームからの投稿、またはXでハッシュタグTenX FMでツイートをお願いいたします。
またTenXでは現在様々な職種のメンバーを募集しています。
このTenX FMを聞いてTenXに興味を持ったカジュアルに話を聞いてみたいと思われましたら、
こちらも番組概要欄にある採用情報、またはTenXのホームページのリクルートから応募をお待ちしております。
最後にSpotify、Apple Podcastなどお聞きのPodcastアプリで番組のフォローを忘れなく、
最新エピソード配信時にお知らせが届いたり、また過去エピソードの再生済み・未再生が一目で分かるようになり大変便利です。
今日のお相手はすけさんとふたぶーでした。すけさんありがとうございました。
ありがとうございました。
それではまた次回。
25:45

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