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このポッドキャストは、考える人石田と、感じる人Mizuhoがお届けする番組です。
夜空にランタンを飛ばすように、私たちの考えや思いを解き放つことで、リスナーの皆さんの心が少しでも軽くなったらという願いを込め、日々の暮らしの中で気になったことについてお話ししています。
考える人石田です。
感じる人Mizuhoです。
こんにちは。
さあ、2回目。Mizuhoさん、今日のランタンは何でしょう?
今日のランタンは、番組名に込めたものと肩書きについてです。
はーい。
遠くにいる人みたい。
はーい。やっていきましょうか。
はい、そうしましょう。
前回はね、ちょっと初めてということもあって、私とMizuhoさん、それぞれの自己紹介と私たちの出会い、関係性から最後にね、このポッドキャストを始めることにした経緯、
見返りとか、何て言うんですか、リターンを求めずにワクワクすることを、とにかくやってみようっていうようなところから始まってますという話をしましたが、
そこにつながるのが、この番組名ですね。
夜空にランタン、この素敵なタイトルは。
お互い実は、このポッドキャストを始める前に、ものすごい、割と回数ありましたよね。何回、10回は行ってないけど、作戦会議をしてたんですよね。
そうですね。結構やりましたよね、週1回。
そうそうそう。何でやるのか、そもそもそれこそ何でやるのかとか、聞いてもらえる方がいるとしたら、そういった方にどんな気持ちになってほしいかとかね、そういうのを話してる中で、
タイトルを考えて、もうバーッと2人で案を出した中で、決まったのが、このMizuhoさんが出してくれた、夜空にランタンをだったんですよね。
そうなんですよね。
2人で、たぶんものすごい量の案を、お互いの時間に、各自で1週間考えましょう、みたいな時間があって、
20個、30個くらい、1人あたり出てきたんじゃないかなと思いますけど、
確かに。
何であれが出てきたかなんですけど、自分で出したり、医者さんのものも同じファイルに入っているので見れたりして、
自分はこういう考え方とかこういう目線で考えていて、医者さんはこういう感じなのかっていうのが見えた中で、
必ずしも、同じ経路ではないものが多かったかなと思うんですけど、
そこで私が思ったのは、2人でやるものだから、2人の要素がちゃんと包括されるタイトルが生まれたらいいなっていうのはすごく思っていて、
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それが何かみたいなのを考えた時に、私たちは聞いてくださる方たちの心が、結果的に少しでも軽くなってくれたら、
悩みがあったけれども、それがもうちょっと軽く考えようって思えたりとか、悩みじゃなかったかもって思えたりとかですね、例えば。
そんな風になってくれたら嬉しいですよねっていうのは、2人の一致した思いっていうところだったので、
それが表現されたら最もいいんじゃないだろうかっていう感じで、また考えることもひたすら続けていって、
ただ煮詰まったんですよね。それは何ぞやとなって煮詰まったので、これは感じる人見ずホムグウだったと思うんですけど、
とりあえずリラックスしようというか、横になったんですよ。真っ平らなのだったんですけど。
目を閉じて人の思いが軽くなるとかってどういう感じだろうなって考えた時に、まさにランタンがあったんですよね。
空にあげる方の、よくタイとか、どこか違う国でもやってましたっけ、灯籠を夜空にあげて願いを飛ばすっていうあれが浮かんできて、
あれってまさに皆さんの心が軽くなったらっていう願いを飛ばすっていうのもものすごく近いというか、あれだってピンとくるものがあって、
それを聞こえがより心地よくなるフレーズとか文字の配置みたいな何かっていうのを模索して、最終的に出てきたのが、夜空にランタンでした。
なんだろうな、私は多分出なかったと思うんですよね、この案は。今聞いてて思ったのは、このタイトルを聞くだけで、
でもどうなんだろうな、ランタンフェスティバルとか知らない方からすると、ハテナになるのかもしれないんですけど、
私はそういうフェスティバルの絵とか写真を見たことがあったから、すごくイメージが広がったんですよね。
夜空にランタンをっていう文字を見るだけで、本当にすごく幻想的なんですよね、ああいうフェスティバル。灯籠流しとかも近いですかね。
川に通る、すごく温かな明かりが揺らめいている中で、それが川の上をゆらゆらっと流れていったり、空にふわっと解き放たれる感じが、
まさにさっきみずほさんが言ってくれた、考えや思いを解き放すとすごくシンクロしてる感じがして、見た瞬間にすごくいいなと思いました、私も。
そこもすごくうれしかったなと思っていて、私の横になりながら思い浮かんだとき、ものすごくこれだって思ったんですよね、確信というか。
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お伝えしたときに、本当にピュアな気持ちでいいって言ってくれて、今もそういうふうにお話してくれて。
同じ絵を共有できた感じがありましたよね、そこでね。
このサムネの感じもそうですけど、こうしなければいけないとか、こうでなければいけないとか、それ以外にも社会通念的にとか、
そういう凝り固まったものから解き放たれてほしいみたいな思いがあるから、こう柔らかな色味だったり、この文字のテキストの感じ。
このサムネもそう、水尾さんが作ってくれたんですけど、それもすごく頭の中で私がこのタイトルを聞いたときにビジュアライズされたものがすごく形になってうまく表現されていて、すごくいいタイトルとビジュアルが完成したなって思っています。
ありがとうございます。私もこのビジュアル作りすごい楽しかったし、心がときめくものができたなって個人的にも思っていて、
ポートキャストをやる理由でもお話しした通り、単純に心がワクワクすることでいく中でタイトルを作るとか、ロゴというかサムネイルを作るっていう必要で現れたことなんですけど、
やってみたらそれも心がワクワクしたって、すごく嬉しい連鎖だったし、自分がこんなに楽しいって思えるって知らなかったので、新しい、いい発見をさせてもらったなっていう体験でした。
まさにこのプロジェクトの途中で、すでにワクワクを感じるプロセスがあったっていう。
だからちょっとこれを看板にしてというか、これからもやっていきたいですね。
そうですね。
さてさて、今日はもう一つ、肩書についてテーマトークみたいな感じになっていきますけど、肩書について今日はしゃべってみようじゃないかというふうに思っております。
はい、これ、いっささんが言い始めた面白い話なんです。
面白かったかもしれない。
それもポッドキャストの話をするときに、この概要文に載せる私たちは誰なのかっていうことを紹介する分、だから自己紹介を考えてたときに出てきたことなんですけど、
よくあるのが、属性で語るっていうのがよくありますよね、自己紹介するとき。
例えば年齢、30代後半ですとか、あとは結婚してるかどうかみたいな結婚ステータス。
なんか、期婚です、未婚です、何歳と何歳の子持ちですとか、子なしですとか。
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あとはもしかしたら出身地とか、今こういうところに住んでますとか、そういうのもあるのかもしれないんですけど、
なんかそれってすごく、特に新しい方に自分を紹介するときにわかりやすい紹介の仕方なんですけど、
その属性で紹介することによって、その属性グループに対して、個々が持っているイメージにある程度縛られた形で、
その人を見るようになっちゃうんじゃないかな、みたいなのがちょっと思ったんですよね。
もちろん、場面とか状況とか、出会う人によっては、わかりやすさっていうのはすごく大事なので、
そういう紹介の仕方がダメだとか、そういう話はないんですけど、
それ以外で、私という人間はこういう人なんだよっていうのを伝えるには何か他にすべがないのだろう、
っていうようなことをみぞうさんに問うたんですよね、そのときは。
で、そのときに私が作ったのは、ちょっと読んでみましょうかね。
私が作ったのは2つあるんですけどね。
1つ目が、他の誰でもない、私にとっての快適な暮らしや働き方を追求したい人っていうのと、
もう1つが、何でもない日々の暮らしを大事にしたい人、散歩と旅が大好きっていうのが出てきたんですよね。
ちなみにみぞうさんも、よかったら紹介してもらってもいいですか。
私は夢や希望を持って人生を楽しく生きることを体現したい人、海外と自然、見えない世界の話が大好きですから。
うん、そうなんですよね。
もし属性で語らなくてもよいというか、属性に縛られずに紹介するとしたら、今読んでもなんかこれすごく、
あーそうそう、これ私の中ですごく大事にしてる価値観っていうんですかね、ものってすごいしっくりくるんですよね。
なんかこう、普段的な自己紹介についてくる会社員、何々会社で働いてます、結婚してます、してません、子供いません、
あれってものすごくこう、一面でしかないから、だから誰に訴えたいかに対してその一面を切り替えたりとか、皆さんされるんでしょうけど、
私もそれを、なんていうんですか、そのすべてを包括したのが、今私たちが言った一文っていうイメージですよね、おそらく。
で、なんかそのもとのもとに会社員をやったりとか、フリーランスになったりとか、あと何ですか、車持ったり持たなかったり、家持ったり持たなかったり、
そういう判断とか生き方を選ぶっていうことを、皆さん、私たち、ほぼ無意識ですよね、やってるんじゃないかなと思いました。
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そうですね、確かにこれがあるからどういう生活をするか、どういう働き方をするか決めてるってことですね、つまりは。
そうですよね。だから、リシアさんが今フリーランスをされてるっていうのは、このコアバリューを最も体現できるからっていうのが一つあったりしますか。
そうですね、あります。そうですね、自分の快適な暮らしを叶えようと思ったら、こういう働き方が理想だな、じゃあこういう働き方が叶えられるのは、今のところ私にとってはこのフリーランスであるみたいな。
もしかしたら、ニワトリ卵みたいなもんで、別にこれを全て計画して順番通りになってるってわけではないんですけど、私の場合は。
結果的に見たときに、でも繋がってるな、今の状態が私はすごく心地いいと思ってるんですけど、改めて考えると、こうでこうでこうだから満足してるんだなっていうのがすごくはっきり見えるんですよ。
だから、そうそうそう、ありますあります。このコアバリューがあるから今の働き方をしてる。今の働き方をしてるから、このコアバリューを逆に大切にするようになったみたいな。
相互作用が、その時と場合によってあるんですよね。
そうですね。
快適なってそれこそ書いてありますけど、私にとって快適な暮らしや働き方を追求したいと、その快適なっていうのも年齢とか環境とかとともにきっと変わっていくでしょうから、そういう意味では今やっている生活はまた数年経ったら変わってる可能性もきっとあるんですよね。
そうですね。本当にそれはその通りで、でも、ただその時々で、今の私にとっての快適とはどういうことかっていうのは、ものすごく具体的に私は言語化してあるんですよ。
さすが。
いやいや、言語化派。
言語化派ですけど。
本当に今の私にとって理想のとか快適な1日のスケジュールとか、こういう人たちとはあまり関わりたくないとか、
そうですね。例えば、インプットとアウトプットのバランスはこのぐらいがいいとか、そういうようなことをものすごく具体的に記してあるものを、私は時々眺めて、今の現状ってどうかなとか、ここが補いてないから、なんかここに対して何かできることあるかなっていうのをやってますね。
なんかそういうのって聞いたりするじゃないですか、書き出してみましょうって、あると思うんですけど、何にしてもめんどくさいって思う方は、私もたぶんセッパ詰まらないと書かなそうって思ったんですけど、逆にそれをやろうって思ったのって、そしたら何かきっかけがあったんですか?
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そうですね。何か大きな出来事があったっていうよりも、もうある日、今の働き方、今の生活をずっと維持したいって思ったんですよね、すごく強く。もう不満が、要は自分のすごく快適な暮らし働き方にものすごく近い状態にいるので、これを維持するためにはどうしたらいいんだろうっていうことを考えたときに、
じゃあちょっとその解像度を上げようということで、じゃあ今の状態は何が快適だと思っているのかっていうのを一度それこそ言語化してみることで、今後その状態を維持するために必要なことって何なのかなとか、具体的なアクションが見えてくるじゃないですか。
そう、だからこの生活をなくしたくないっていう強い思いがきっかけでしたかね。
なんか今すごく伝わってきました。ものすごく素敵な感覚になったんですよね、きっと。これは何なのかみたいな。
そうですね、これを失ってはならないみたいな。
素敵な始まりですね、そう考えると。
そうですね、なんかその瞬間があったからですね。ちょっと雑誌の話ばっかりしちゃったけど、みぞうさんはなんかどうです?これを考えるときは迷いなく。
いや、めちゃくちゃ迷ったというか、難しかったんですよね。
そうなんだ。
何が難しかったかっていうと、結局語尾が職業というか、何々のフリーランスとか、何々の副業かとか、そこに寄っていってしまって、
だから、いかに日々仕事が中心になっていたりとか、
袖が価値観というか、自分を表すものとしてすごく有効だと、ほぼ無意識に考えている自分が存在するんだなっていうことを改めて自覚しました。
こういう話を医者さんとしてから考えたから、客観的に見えますけど、
普通に書いてくださいって書いて、その語尾になってもそんなに違和感感じなかったんじゃないかなって、今思いますよね。
ああ、そうか。
前半の夢や希望を持って人生を楽しく生きることを体験したい人っていう、
前半の部分は比較的ずっと考えて、人生で何したいかなとか、私ってどういう人かなとか、何が大切かなみたいなのは定期的に考えるタイプなので、
比較的、概念はパッと出てきて、あとはどういう言葉遣いをするかっていうのをちょっと遊ぶというか、考えるところはちょっと時間を使いましたけど、比較的そっちは出てきましたかね。
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定期的にそういうことを考える機会を設けてるんですね。
そうですね。設けてるのか、勝手にそういう機会がやってくるのか、ちょっと定かではないですけど、定期的に考えるなとは思いますね。
ちなみに、さっきも美藤さん私に聞いてくれましたけど、こういう自分の人生で何がしたいんだろうって、考えてみましょうじゃないけど、人生は短いみたいな文脈でよく言われるじゃないですか。
でも、いざそういうのを考えようと思っても、どこからどう始めていいんだろうかみたいなふうに戸惑う人もいるんじゃないかなと思うんですけど。
確かに。
漠然としすぎてっていうか、大事なテーマなんだけど、壮大すぎてどこから始めればいいやらってなって、結局日々のトゥートゥーというか目の前にあることに追われてしまうみたいな人も多いんじゃないかと思うけど、
美藤さんはそれをどういうふうにして考えるときって着手してるんですかっていうか。
確かに。パッと思い出せるのは、例えばコーチングを受けてみるとか、例えばそういう自分の考えを掘ることを助けてくれる相手ですよね、コーチングとか。
そういう意味ではお友達とかでもいいのかもしれないです。人生の話ができるお友達と話をするとか。
あと、フリーランスにはなってるんですけど、企業さんとの付き合いの中で面接っていう機会もあって、そこで聞かれたときとかもありますかね、今後どういうふうにキャリアっていうことを聞かれることもあるし、
どういうことを社会でしていきたいですか、どういう社会貢献考えてますかとか、そういうのを聞かれるとそれがきっかけになったりとかっていうのは考える機会ですかね。
パッとは考えようと思ってたわけではないけれども、ちょっと誰かの話を聞いたときですか、インスピレーショナルな誰かの対談を見たとか、そういう対談を聞きに行ったとか、
そういうところで、この考え、私も持ってるなとか、この人がやってること、私もやってみたいって、心がすごく高揚するとかっていうことを通して、これって私の中にもあるんだというか、私が大事にしてることなんだとか、人生でやりたいことだったかもしれないとか、そういう感じですかね。
そうか。そうすると、自分でも本とっても、誰かと話すことで壁打ちみたいな感じで、ちょっと客観的に自分のことを見れたりとか、人とのインタラクションの中で見えてくるって感じなんですかね、そうすると。
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でも、両方あるかもしれないですね。自分でノートに書いてみるとか、そういう自分が掘る時間もありつつ、両方かもしれないですね。それでそれを他者にアウトプットして、他者の目線が返ってきて、何か気づくとか、自分が掘ってるからこそ、他者からの言葉の中にキーワードをつけることができるみたいな作用も両方あるかもしれないですね。
なるほど。書くっていうのが一つ大事かもしれないですね。やっぱり頭でもくもくもく考えても、取り留めもない感じになっちゃったりとか、まとまらなくて、結局よくわかんなくて終わっちゃうみたいなことが、私はよくあったりするんですけど、文字にすることで可視化されますもんね。
そうですね。整理されたりとか。
型書き、皆さんもちょっとやってみてほしいですよね。よかったら。
前ちょっとみずほさん、この話のときにしてたけど、SNSのプロフィールを書くみたいな感覚かな。SNSって割と自分の好きなこととかに関して発信したり、それについて情報をゲットするために使ったりしてる人多いと思うんですけど、そういう場で自分は何をそこで語るのか。
そういう考え方をすると、壮大な自分の中で大事な価値観とはとか、そういう壮大な感じにならずに、自分が単純にシンプルに何が好きなのかなと。
何か分かんないけど、時間すごく使っちゃう。これに使っちゃう、それこそ。やっちゃってることって何なんだろうみたいなね。そういうのをぼんやり考えてみたりするのもいいかもしれないですね。
実際にそのプロフィールを書き換えなくても、ある程度これかなっていうのができたら、多分それをもとにこれから様々な選択を、仕事も恋もパートナーシップも、今日何買うかとか、スーパーで何買うかとか、そういうものを多分それに紐付いていると思うので、
生きやすいというか、どんな気持ちになりますか?自分が好きになるとかそんな感じの。
何かしらの指針ができるみたいなところは、すごく自分を支えるものになるんじゃないかなっていう気はしますけどね。
今やったら本当に買い物で何を手に取るかとか、そういうことも変わってくるかもしれないし、それが一つ自分の中ではっきり分かっていることが、私は支えになるっていうのがシンプルかな。
何か立ち替えることができる場所みたいな概念、コンセプト。
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確かに、そうですね。
ねえ、そんなところでしょうか?
はい、そんなところでしょうか、今日は。
ちょっと肩書について、あれこれとしゃべってみました。
はい。
今日のランタンで、皆さんの心が少しでも軽くなっていたら嬉しいです。
また来週。
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