音声ジャーナリングアプリ
音声入力、文字化、感情分析、定期レポートや助言を行うジャーナリングアプリの開発と利用。
LISTENverse
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#80 書く、打つ、話す。本音はどこから出る?
ずっとラフ案手書き・スマホ入力・音声入力によるジャーナリングの違いを比較し、話す方法が本音や感情を出しやすいという考えを語る。手書きは図やイラストを含め自由だが、文字を書く負担があり、スマホ入力は修正に意識を取られるという。音声入力は長文を素早く記録でき、話しながら自分でも気づかなかった考えを言語化できる一方、慣れや環境面の課題も...
#78 AIでアプリは簡単には作れるのか?
ずっとラフ案音声ジャーナリングアプリを個人開発した経験から、AIを使っても数時間でアプリが完成するわけではないことを語る。着想から2〜3ヶ月かかった開発プロセスを振り返り、ツール選定、コスト計算、バグ潰し、セキュリティチェックといった地味な作業に時間がかかることを発見した。AIの進化は目覚ましいものの、世に出すレベルまで磨き上げるには地...
#65 AIで誰でも作れる時代に、それでもあなたは何をしたいか?
ずっとラフ案AI技術の進化により、誰でも簡単にアプリやプロダクトを作成できる時代が到来しました。GoodpatchのCEOがClaude Codeで年間300万円のSaaSを1日で開発した事例や、筆者自身がポッドキャスト検索サービスや音声ジャーナリングアプリを開発した経験を通して、AI時代のものづくりの可能性と課題、そして個人の創造性がどのように活かされるかについ...
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