コネコネプロジェクト
飛騨地域とCoIUの学生・地域住民の関係性を広げ、若い世代の挑戦を支える場づくりのプロジェクト。
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【第31回】ちぇりこの謝罪と反省
問いと、対話と。 | CoIU学生ポッドキャストちぇりこが、直近の振る舞いと非公開にした第30回ポッドキャストについて謝罪し、宮井への口の悪さ、他人の話をしすぎたこと、相手の話を聞かなかったことを振り返る。コネコネ第3回を学園祭の感謝祭と合同開催しようとした際には、実施方法を急ぐちぇりこと、まず思いを共有したい周囲との間で認識がずれ、話し合いがこじれた経緯を説明する。...
【第24回】Coねこねプロジェクトの価値を改めて考えてみた
問いと、対話と。 | CoIU学生ポッドキャストCoIUの学生2人が、地域と大学生をつなぐ「コネコネプロジェクト」の価値を、10月17日の第2回コネコネマルシェを前に改めて考えます。プロジェクトは、地域の人と学生が顔を知り、話し、一緒に何かをするきっかけをつくることを目指しています。地域の人への相談を通じて、目的や成功基準が曖昧なまま進んでいたことが分かり、開催延期を経て、数...
【第20回】ちぇりこが宮井にキレてたらしい、構造的に共創できてない、ってどういうこと?
問いと、対話と。 | CoIU学生ポッドキャストCoIUの一期生であるちぇりこと宮井が、宮井の「共創ではなくコンペティションになっているのではないか」という投稿をめぐって議論する。ちぇりこは、プロジェクトに深く関わっていない宮井が一部の人から聞いた話を全体の構造として語り、安全地帯から批評しているように感じて怒ったと説明する。宮井は、新設大学で成果の出やすさに差があるた...
【第15回】ちぇりこが宮井に対してプリ子になったらしい
問いと、対話と。 | CoIU学生ポッドキャストちぇりこが宮井への不満を「プリコ」として振り返り、グループ活動で話を聞かないことや収録日程を急かされたことが発端だったと説明する。トヨタを交えた対話を通じて、宮井は相手の怒りや関心の違いに気づきにくく、ちぇりこは他者への期待値が高いと整理された。二人は、我慢するだけでなく具体的に要望を伝えること、変えられない相手とは距...
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