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2026-09-27 21:57

【第24回】Coねこねプロジェクトの価値を改めて考えてみた

▼ポッドキャストの説明

「大学って、なんのためにあるんだろう。」私たちも、まだわからない。でも、その答えを自分たちでつくれる場所がある。CoIU(Co-Innovation University)——岐阜県・飛騨古川にある、2026年に生まれたばかりの大学。私たちはその一期生です。カリキュラムも、文化も、まだ何もない。だから、ここから全部はじまる。その過程を対話を通じて、お届けします!

▼出演

宮井 /ちぇりこ

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問いと、対話と。

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宮井

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ちぇりこ

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00:06
ようこそ、CoIUラジオ【問いと対話と】へ。 高イノベーション大学1期生の宮井です。
同じく、1期生のちぇりこです。 この番組は、CoIUの学生2人が、
CoIUという名づめいた大学での学びについて話していく番組です。
今日は、コネコネプロジェクトの価値を改めて考えてみた、というテーマでお送りします。
お願いします。
いやー、これね、コネコネマルシュ第2回が10月17日に控えてまして、
おめでとうございます。
ありがとうございます。
結構ね、前途多難っていうか、まず出展者が集まらない。
やばい?
なんかね、やばい。10月17って日付がある。
9月、10月ってめっちゃイベントあるんですよ、毎週末。
みんななんか予定入ってる。
で、子供の、この前KKKってちびっこの参加者集めたんだけど、
あれもやっぱ親御さんが空いてないと子供来れないから。
だいぶね、前回と全然違うところそこで。
出展者集まらないとマルシュにならないじゃん。
だから、シンプルに募集する時期が遅い。
これは、おかしいじゃん。
でもね、やっぱ1年間で3回やるっていう中で、
もうカツカツになっちゃうスケジュールって、
4月からさ、準備始めてればさ、まだ一緒にさ、
違うじゃん、4月に公演行きてるんだからさ。
だから実質多分9ヶ月くらいの活動時間。
いや、だって冬も3ヶ月ないから、半年くらいの中で、
だってさ、7月やってさ、10月やってさ、
何月やの?
見て。
だけどさ、カツカツになっちゃうから、
募集もそんなにさ、3ヶ月前、4ヶ月前から集められないし、
仕方ないとこもあるんだけど、
善とたまんな感じはありつつ、
コネコネマルシュ第2回に向けて、
改めてコネコネプロジェクトっていうのが、
どういう意味を持ってるのかっていうのを考えてみて、
ノートでも投稿したんですけど、
Podcastでも言いたいなっていうところですね。
なるほど。
このコネコネマルシュ、これどこから行きます?
最初にコネコネマルシュ、なぜやった?
きっかけはもう大丈夫?
そうね、きっかけは、言ったことあるけど、
マナビアプロジェクトで地域でイベントをやりたいってなったけど、
集客全然同じだね。
集客全然できなくて、
たまたま知り合った特定の人に、
集客を完全に依存する形になっちゃって、
もっと関係性を作っていかないと、
やりたいことがひたでできないなと思って、
関係性を作りたいっていうところが最初のきっかけ。
で、関係性を増やしていくためにっていうところで、
今、コネコネプロジェクトとして目指していることは、
ひだの人と講演優勢の間に、
顔を知る、話す、一緒に何かする、相談するみたいな、
03:04
いろんな形の関わりが今より多く生まれている状態を作る。
で、コネコネは、
その関係性を作るところじゃなくて、
そのきっかけを作るっていう役割で、
頑張っていこうっていうことになってます。
つまりは、その前段階。
そう、関係性を作るということを目標にすると、
ちょっと強引みがあるっていうか、
本当に講演優勢とひだの人は、
関係性を作りたいかわかんないじゃん。
合コン?合コンではないかな?
無理やりすぎるから、
そのきっかけとなる場を作る。
それ以上は、委ねますよっていう、
ちょっとゆっとりがあるっていうか、
あんまり強引にしない形の文章に今はしました。
だから、地域の方もフラッと立ち会ってほしいし、
校外優勢もフラッと立ち会って、
たまたまそこで、そういう相談できるとか。
最初のきっかけで、
こういう校外優勢がいるんだってなればいいし、
こういう地域の人がいるんだってなってたし。
っていう場にしたくて、
よく言われるのが、
校外優って何の勉強してるの?とか。
毎回会ったら言われるね。
将来どういうことやりたいの?とか。
結局、校外優っていう、
大学ができたことは知られてるけど、
内側のことは全然知られてないよね。
校外優の運営側も、
受験者集めるっていうか、
校外優さん集めることは必須だから、
地域側の発信って、
あんまりゴテゴテになっちゃうよね。
それはよく分かるんだけど。
でもせっかくひだに大学ができた、
ということを、
関係してほしい。
価値を生み出していくには、
大学の中に閉じて学んでるだけじゃダメで、
地域に出ていきたいと。
それは一期生だから、
培ってきた関係性ないのは当たり前で、
だから仕方ないよねじゃなくて、
やんなきゃいけない。
やったほうがいいんだよ、絶対。
その素地は、時間が経てば、
ベタニンチョウジさんは、
時間がそれを作っていくって言ってたんだけど、
うちら一期生でさ、
時間作っていくって言われてもさ、
それまでいないし、
やっぱりできることやらなきゃ、
っていうのはすごい思ってて、
焦りすぎって言われそうな気もするが、
それの一助になればなって思いますね。
なるほど。
そっか、なるほど。
それってあれだったっけ、
共産とかも集めて、
結構壁打ちをしてた?
共産?
壁打ちはあんま知ってなくて、
本当に私が最初に思ったところから始まって、
最初はだから関係性を作りたいって言ってたけど、
関係性を作りたいとはちょっと強引すぎるから、
06:01
関係性を作る、
きっかけを作る場をっていう風に、
まずプロジェクトとしては変えたっていう。
で、壁打ち自体は、
そうだね、マルシェの開催にあたって、
地域の人にいっぱい相談させてもらって、
そもそもマルシェいるの?とかさ、
イベントいっぱいあるじゃん、みたいな。
で、コア優勢が、
地域の人がやってるイベントに参加すればよくて、
なんでコア優勢でイベント作るの?とかさ、
本当に地域の人とコア優勢で繋がりたいの?とかさ、
言われるわけだけど、
それに対して、
ちゃんと答えは持ってなかったから、
チームとしてはやばいってメンタルやられてたんだけど、
それもちゃんと答えられないといけないなっていうことで、
今回考えた価値について改めて考えたっていうことになりますね。
それでも、一回開催が延期にしたんだって。
それは結構いろんな理由があるんだけど、
一個は、地域の人にいろんなことをフィードバックしてもらう中で、
あれ?全然チームとして、
なんか向かう方…
ちゃんと決まってなくない?っていうのをみんなうすうす感じてきてて、
何のためにこれやってんだっけ?みたいなのがよくわかんないまま、
出展者集めないといけない。
広報どうするんだ?とかっていうのをやっていくのが、
みんなちょっと疲弊したっていうのと、
やっぱり目標がどうしたらいい?
なんかさ、プロジェクトが成功したか失敗したかって、
どういう状態になったらOK?みたいな。
数値だよね、基本的には。
数値目標が必要だと思ってる。
だけどそれがやっぱないから、
フワッとしてるじゃん。
なんか、より良い状態になったらいい?みたいな。
繋がってる。
より良いね?みたいな。
やっぱり分かりやすくするには、
公愛郵政と地域の人の繋がりを何区に作る?とかってなるんだけど、
組数で管理できるもんじゃないし、
測れない。
測れないし、いろんな関係性を作りたいのに、
それを一つの指標に数字ってあんまりできないし、
相性が悪いと思ってて、
でもそこに対してもちゃんと議論しきれないまま、
フワッと進んでたから、
やっぱり数値目標を作った方がいいんじゃないかとか、
プロジェクトとして、
この状態が達成できたら成功。
逆にそれがなければ失敗だって基準はあった方がいいんじゃないか、
みたいな意見に対して、
ちゃんと議論しきれてなかった。
だから、これあってことで延期になったんだけど、
改めて話し合って、
チームとして、
私が個人として、
コネコネプロジェクトってどういう意味があるのかっていうのを整理した。
それはさ、
これはフラットに聞くと、
モチベって何なの?
モチベは、やっぱり
ひだに公愛優ができたっていうのを、
もっと、
生かした方がいいと思ってるっていうのがあるのかな。
ひだの人も、
09:01
今までいなかった大学生がドカンって来たんだから、
もっと使ってほしい。
ただ、今一期生は人数も少ないし、
みんなあれこれやりたくなっちゃうタイプだから、
カツカツだからちょっと難しいけど、
基本的には公愛優勢をどんどん使ってほしいし、
公愛優勢もせっかくひだに来たんだから、
楽しいこといっぱいやったほうがいいと思ってるんだけど、
一応公愛のカリキュラム的には、
一年目は理論なのでみたいな感じで、
それはもったいないよなって思って、
あと個人の地域活動に結構委ねられてるじゃん、
地域との関係性。
それはめっちゃむずいよね。
だってそれはさあできるし。
地域と目指す学校と言ってるからこそ、
そこも、
ただ、今の大学の運営を見てると、
本当にカツカツの中やってる。
人のリソースがカツカツの中やってるし、
まず2期生集めないといけないのもよくわかるから、
しゃあないところもあるなとは思うけど、
私はそれをすごい、
1期生だからっていう理由で後手になったり、
個人の活動量に委ねられるのはおかしいと思うし、
そういう素地は作っていきたい。
だから、
せっかくヒダ来たなら、
ヒダの人と仲良くなりたいと思ってる。
っていうのがあるのと、
じゃあ公愛郵政が地域にどんどん入っていけばいいじゃないか。
これは1でめちゃめちゃあるんだけど、
1個言ってるのは、
個人に委ねられすぎているっていうところと、
あともう1個は、
公愛郵政が場を作る意味もあるなと思ってて、
公愛郵政がメインになる地域のイベントってないわけ。
当たり前だけど。
ないね。
ヒダの中にコミュニティに公愛郵政が入るという図にしかならないんだけど、
そうすると単発に、
ここの繋がりになっちゃう。
もっと面で繋がった方がいいって思ってる。
公愛郵と地域の人みたいな。
面でね。
もっと複雑な関係性、
それこそオブシリアンの宮井くんのグラフビューみたいに、
いろいろ線が繋がったらいいと思うけど、
やっぱ点になっちゃう。
それはすごいもったいないから、
面で繋がった方がいいって時に、
公愛郵政をメインになるようなイベントがあった方がいい。
それは地域の人には作らないし、
だから公愛郵政が1個場を作る理由。
公愛郵政をメインにするイベントをやった方がいい。
面で関係性を作るために。
①。
②は、公愛郵政が外物の集まりだっていうところで、
日田の今までの当たり前とか、
違う角度から見られるし、
新しい発想とかあるじゃん。
12:00
っていうのを持ち込める人たちだと思ってる。
③は大学生っていうところで、
小中高生にとっては、
大人だけど大人すぎない。
大人にとっては若い視点を持って、
一緒に活動できるっていう。
ちょうどいい世代じゃん。
そういう外物×大学生みたいな、
新しい要素とか、
つなげる世代みたいなのを考えた時に、
やっぱり公愛郵政が場を作る意味っていうのはあるだろうと、
改めて思った。
だからそういうのを一緒に作っていきたいなってことで、
コネコネプロジェクト。
で、今回2回目のマルシェは、
ちょっとやってみたいを形にする日っていうコンセプトなんだけど、
公愛郵政がどんな人かを知らせたいっていうのはまずあるよね。
地域の人に。
公愛郵政が何が好きな人がいてとか、
っていうのを知ってほしい。
あと学内でどんなプロジェクトがあるかとかも、
地域の人に知ってほしい面でね。
点じゃなくて。
だから公愛郵政のポスターも作りたいし、
プロジェクトポスターも作りたい。
知ってほしい。
だし、公愛郵政の出典もしてほしい。
公愛郵政が好きなこととか、
やってみたかったことを形にすることで、
知ってもらう場を作りたいっていうのが一つ。
あとは小中高生と地域の大人も含めてなんだけど、
やってみたかったことをやるとか、
普段活動、マイプロとかって中学生、
フル中の中学生マイプロの活動すごいしてるんだけど、
そのプロジェクトを発信する場として、
マルシェを使ってほしいっていうのが
2回目のコンセプト。
それを通じて、
2つ影響あるなと思ってて、
1個はコネコネプロジェクトの目的である
人隣を知ってほしい。
公愛郵政とはどんな人か知ってほしい。
っていうところ。
逆に地域の人でどういう人がいいのかも知れる。
公愛郵政とっての。
それは来場してくれた人は知れるっていうのと、
2つ目は出展してくれた人も
自分がやってることを形にしてみるっていう経験って
あんまない。
そういうちょっとやってみた経験っていう、
特に若い世代が
それをやってみた経験って後々生きてくる。
若手のチャレンジが増えるっていうのは
めちゃめちゃ地域にとっていいことだと思ってて、
つまりまとめると、
若手のチャレンジを増やす。
若手ってのは小学生とかね。
幼稚園生も含めての若手のチャレンジ。
中学生、高校生もちろん。
で、公愛郵政でしょ。
若手のチャレンジを増やすということと、
地域と公愛郵の関係性を面で増やしていくっていうのの
2点をやりたい。
そういう場を作りたい。
それが引いては、
いろんな関係性を作るきっかけになると思うし、
15:01
ひだの、ちょっとでかいけど、
ひだの未来の土台になると。
そういう最初のきっかけになれたらなと思って
活動しているっていう風に言語化しました。
なるほど。
これはさ、
意地悪な質問かもしれないけど、
来年以降とかどうする?
私は改めて今回言語化して、
これやったほうがいいよなってめっちゃ思った。
私、土台を作るのめっちゃ大変だと思うから毎年毎年。
日記生が何かの形でやってくれたらいいなと思う気持ち反面、
18歳の集団でチーム渡されてよろしくって言ってもさ、
うちらのさ、4月とか見てみればわかるけどさ、
興味あるかないかって言ったら、
とりあえず興味あるじゃん。
でもそれでちゃんと続けていけるかどうかって
また別問題だしね。
難しいね。
私がひだの人と関係性を作ったほうがいいっていう
問題意識から始まってるから揺るがないけど、
そういう問題意識もない中で、
地域との関係性を作るためにやってますって言われても、
なかなか自分事として言えないよね。
だから難しいなと思ってるので、
チームとしては1年目で生き生で終わるっていうこと。
続いて、なんかそこ、
伝統にしない?
伝統にしたい?
したいけど、それはもう私がコントロールできるとこじゃないっていう。
だからこそでも1回で終わると、
やっぱ単発だったねって言われるし、
それ嫌だから3回って決めてやりたいんだけどね。
10月に2回目だからさ、
3回目ってなると12月きついじゃん、とっても。
普通に考えて。
だからどうしようねって話はありつつ、
めっちゃいいと思うんだよね。
だって分かってもチャレンジするんだ。
でもちょっと出展者が全然集まらないっていうのを見てると、
シンプルにバタついてる時期ってのあるけど、
本当に求められてるのかちょっと分かんなくなってきてるんだけど、
だけどフル中の中村校長先生とかは、
中学生マイプロいっぱいやってるけど、
それを発信する場があんま多いわけじゃないから、
それがありがたいって言ってくれて、
それはめっちゃ良かったって思ったんだけど、
そういうやってることを発信する場、
ちょっとやってみたいことを形にする場っていうので、
多分経験になると思うんだよね。
もうずっとなるし、
なかなか小学校、中学校で自分の店持って、
販売するとかそういうのを見せるって経験はないから普通に。
そういうちびっ子たちの若者のチャレンジの場、
18:00
かつ、公愛優勢も自分を地域に見せる場。
で、地域の人はそれを見て公愛優を知れるでしょ。
個人に依存しない地域との繋がり方として、
コネコネはすごく良いと思うし、
コネコネって地域と公愛優をこねたいって思いから来てますから、
ちょっとここまで言語化できてなかったんだけど、
今振り返ってみてこのコンセプトで結構良いなと思ってて、
ただマルシェで出展者集まらないと話にならないから。
例えば自分が出展すると言ったら何で出展したい?
私はそういうのも全然あって、
うやいくん、何に興味あるかな?
なんかね、親のやってることを、
学生で出してる子もいたじゃん、コーヒー出してたりとか、
そういう意味で言うと、親がショップやってたりするから、
ショップの商品とか?
とか、和紙作るのが、
和紙の子は和紙に自分に対する表彰状を書くみたいな、
まだ未定だけど、自分のことを自分で褒めるとか、
他人に対してこういうことすごいと思ってますよっていうのを和紙に書いてプレゼントするみたいなワークショップとか、
あと今日話で出てたのは、デザイン好きな子がいて、
ちぎり絵、もともとはかわいいパーツをいっぱい準備して、
紙に自分でペタペタ貼って絵を作るワークショップとか、
私が一個思ってるのは、こういう生って何勉強してるの?ってめっちゃ言われるじゃん。
だからおもろい授業を展示してほしいの。
こういう授業があって、こういうこと勉強しましたとか、
それを展示するだけでめちゃめちゃいいなと思ってて、
それはなんか欲しいなとか、
みやゆくんだったら普通に公開ポッドキャスト収録だよね。
とかは全然ある。
それはでも面白いかもね。
公開できるならあればセッティングはしてほしいな。
やるか。
日程ちょっとまた。
10月17日。
あなたポスター作ってるんだから。
あ、そうですよね。
10月17日は、
僕誕生日が15なんだよ。
19歳の目標みたいな感じのテーマでもお話してもいいんですけど。
一応カレンダーに入れておくんで。
入れてってよ。
最近クロードにカレンダーいじらせたら、
カレンダーの予定全部消えて、
結構切れそうになったんですけど。
そんなところで、
コネコネプロジェクトの価値みたいなのを改めて考えた結果、
これは結構いいんじゃないかと思ってて。
21:03
できればこういう生みんなに知ってほしいし、
何かしの形でかかってほしいと。
協力したらでかいだろうし。
それはおそらく感謝祭と位置づけられてる学祭にもつながる。
そうね。
だって感激祭を作ってそういう人たちに感謝を伝えるっていう場じゃん。
だから公式ではないんだけど、うちのプロジェクトは。
できるだけ関係人口を増やしていきたいなと思っております。
そうですね。
ぜひ僕も公開収録に行こうかなと思って。
よろしくお願いします。
ぜひ来てくださいって感じで。
今日はここまでです。
今回はコネコネプロジェクトの価値を改めて考えてみた。
でお送りしました。
ミヤイ・チェリコによる問いと対話と最後まで聞いてくださりありがとうございました。
次回もお楽しみに。
バイバーイ。
21:57

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