1. 問いと、対話と。 | CoIU学生ポッドキャスト
  2. 【第31回】ちぇりこの謝罪と反省
2026-10-30 1:03:05

【第31回】ちぇりこの謝罪と反省

収録日:10/27

▼ポッドキャストの説明
「大学って、なんのためにあるんだろう。」私たちも、まだわからない。でも、その答えを自分たちでつくれる場所がある。CoIU(Co-Innovation University)——岐阜県・飛騨古川にある、2026年に生まれたばかりの大学。私たちはその一期生です。カリキュラムも、文化も、まだ何もない。だから、ここから全部はじまる。その過程を対話を通じて、お届けします!

▼出演
宮井/ちぇりこ

▼お便りはこちら
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▼ホームページ
https://toi-to-taiwa-to.vercel.app/

▼各種SNS
問いと、対話と。 https://note.com/haruto_miyai/m/ma9c2b38ca7c1
宮井 https://note.com/haruto_miyai
ちぇりこ https://note.com/cherry_child

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サマリー

ちぇりこが、直近の振る舞いと非公開にした第30回ポッドキャストについて謝罪し、宮井への口の悪さ、他人の話をしすぎたこと、相手の話を聞かなかったことを振り返る。コネコネ第3回を学園祭の感謝祭と合同開催しようとした際には、実施方法を急ぐちぇりこと、まず思いを共有したい周囲との間で認識がずれ、話し合いがこじれた経緯を説明する。ちぇりこは自分の問題として、相手の反応を見る前に話しすぎる、反応を恐れて対話を避ける、表情や言い方に強く出るという三点を整理する。二人は、反応が薄い人にも考える時間があること、無言を待つことや「考える時間が必要」と伝えることの大切さを話し、宮井はN高時代に相手を待たずに発表を進めた経験も語る。グループワークでは、静かな人の意見を後から聞く、前提や条件を確認する、相手の発言に少し大きく反応するなどの工夫が提案される。ちぇりこは、達成欲や物事を前に進めたい強みが、議論を急ぐことやイライラにつながったと分析する。異なる経験や思考速度を持つ学生が集まる環境では、衝突やもどかしさを乗り越えること自体に意味があるという見方も示される。最後に、年下の仲間から弱みを見せるよう言われたちぇりこが、年齢差ではなく一人の人間として受け止めてもらえたことへの感謝を語り、宮井はもっと素直になればポッドキャストが面白くなると応じる。

第30回ポッドキャストへの謝罪
ようこそ、CoIUラジオ、問いと、対話とへ。 コーイノベーション大学1期生の宮井です。
同じく1期生のちぇりこです。この番組は、CoIUの学生2人が、
CoIUという名づめいた大学での学びについて話していく番組です。
今日は、ちぇりこの謝罪と反省というテーマでお送りします。
お願いします。
どうしたんすか、きゅうに。
ここ1週間ぐらい、2週間ぐらいの振る舞いを、結構いろんな人にいろいろ言ってもらいまして、
はじめは、私も悪いところあったなとはいえ、みんなもって思ってたんですけど、
ノートに今回の反省を書こうかなと思って、いろいろ振り返ってて、
なんで今回こういう、いっぱい悪いことしちゃったのかなって、
すごい私のダメなところがいっぱい出てたなと思って、
なんでそういうの出ちゃったのかなみたいなのを振り返ってから、
昨日上がってた第30回のポッドキャストを聞いて、
私本当にダメなところ出すぎてて、
まぼろしの第30回の投稿があるんですけど、
あれは私が確認した時点で11人の方に、再生回数11回、後、非公開になりましたが、
聞いてくださった方々には、大変不快な思いになるようなポッドキャストだったかなと思って、
すごい歓声しています。
あれ、自分はたまに言ってるけど、リスナーなので普通に、
アップロードされた、公開された音声を普通に聞いてるんですけど、
ひどすぎて、自分でなんでこういうことが起きたのかなっていうのを分析した後に、
ポッドキャストを聞いたから、分析できてない自分の話を聞いて、聞くに耐えないなと思って、
最近のコネコネ第3回に向けてどうやってやっていくのかっていう、
話し合いの中での私の振る舞いにおける謝罪、2本柱でお送りします。
どういうことがあったというか、反省したんですか?
まずポッドキャストの謝罪ね。
何がポッドキャストの謝罪?
特に、第30回は聞くに耐えなくて、闇に葬ったんですけど、
28回、29回から辻田さんには、チェリコどうしたって言われてて、
私自覚してなくて、どうしたってどういうことですかみたいな、
言い方忘れちゃったけど、ちょっとトゲないみたいなされて、
自分はでも全然自覚なくて、
みたいな感じだったんだけど、
30回を改めて冷静になって聞いて、あれだったっていうことなんですけど、
悪かったところ3つあるかなと思って、
まずシンプルに宮井君に対する口が悪い。
2つ目、ここにいない人の話しすぎ。
3つ目、宮井君の話聞かなすぎ。
というか、私喋りすぎっていう3つですね。
これ以下でもこれ以上でもないんですけど、
大謝罪。本当に申し訳ないかったです。すみません。
それはさ、トゲない?
トゲトゲしてる。
そのきっかけは何かあるの?トゲトゲしたきっかけ。
きっかけは、すごい言い訳だけど、
なんかこう、コネコネ直前でやるしかない大変。
すべてが、すべての物事、私のやることが、
こう、コネコネをやる、開催するというところに向かっていた。
し、2回目の、目の前2回目の話だったけど、
その先を見たら、第3回の話はもう始めないというタイミングで、
私は2回目をやるっていうタイミングだったから、
しかも私の得意なことっていうか、
こう、なんかこう、モードに入るのは、
こう、物事が前に進んでいく状況なんだよね。
だから、開催1週間前とかって、
どんどん完成していくじゃん、物事が。
見た時の私は、結構もう、はい、やるよみたいな感じ。
だから、やるモードなんだけど、
第3回に向けての話し合いは、そういうモードじゃないみたいな、
まだみんなで思いを共有してみたいなタイミングだったから、
そこの差、まず。
2回目の目の前でやらなきゃいけないことと、
話し合いでのスタンスを変えないといけないということとか、
家の方でもちょっと揉めとか、みたいな感じ。
口が悪くなったのもそう?
口が悪くなったのは、
いや、これも私、本当に宮井くんに本当に申し訳ないんだけど、
なんか、分かんないけど、
ちょっとみんなに攻撃的になってる、まずスタンスが。
攻撃的っていうか、
一旦やろうよ、みたいな感じ。
いいから、一旦やろう、みたいなモードだった、すっごい。
で、言い方もちょっとトゲトゲしかったと思う、全体的に。
で、かつ、宮井くんは、うんうん聞くじゃん、私。
聞いてくれる?から、
なんか、それがより強く出てって、
それをさ、まだ2人の会話で言ってる分には、うんうんでいいじゃん。
それはこの、私のこの反省は、
そのポッドキャストという放送されるものに、
人の名前と口の悪さが、
友達の会話がポッドキャスト上に乗るっていう、
そこはちゃんと分けないといけなかったし、
そうね、宮井くんに当たりすぎてたっていうことですね。
でもさ、なんだったっけ、
口悪いのは別になんか、あんまりどうも思ってなくて、
だってさ、あの、宮井くんとはポッドキャストじゃないと、
もう話さないから、みたいなこと言ってたからさ、
だから、もうそれでもいいのかなっていうか、
放送に乗っても。
それはあるかもね、だから、
普段、学校であんまり喋んなくなったから、
そうなんですよ、リスナーさん。
喋ってくれなくなったんですよ、これ。
喋んなくなったじゃないですか。
喋んなくなったから、
私が宮井くんに対してちょっと常にプリプリしてる。
そうなんだ。
なんか、ちょっとプリプリしてて、
それなんでかあんまり今は喋れないっていうか、
あんまり自分の中で自覚してないんだけど、
なんか話したくなる。
でも、
でも、
わかんないけど、
だって、ちらちら私のこと見えてる視線わかんないし、
いやいやいやいや。
これ、自意識過剰じゃないと思う。
で、なんか視線感じんなとパッて見たら、
本当に見てるし、
なんか、
ちょっと距離置いてるよね、学校では。
で、その分ポッドキャストで、
そこで喋ってない分は喋るから、
今までは学校でトゲトゲ喋ってて、
こっちでは穏やかに喋ってたのが、
学校の分がなくなったから、
トゲトゲ宮井くんのプリプリみたいなのがドーンって、
ここで出てて、
それが収録されて世に出るから、
っていうこともある。
それは、それがいい?
そっちのほうがいい?
いや、だから、
本当に、私第28級はもう聞きたくないけど、
おそらく辻田さんが言ったように、
私多分トゲトゲしていて、
30回はもう客観的にシンプルに聞くに耐えない。
だから、
変えないといけないなっていうか、
大反省してるんだけど、
これでじゃあ、学校で宮井くんといっぱい喋って、
ポッドキャストもう一回、
まあ、今まで、
学校でいっぱい喋りつつ、
ポッドキャストで穏やかに喋るかって言ったら、
それはまた別の問題だから、
それはちょっと分かんない。
そこもぜひ、
解明してもらって、
なるほどね。
他の2つ?
他の2つ?
ここにいない人の話しすぎに関しては、
まあ、自分も言ってるから。
もうちょっと、分かんないように言わないといけないなと思った。
バリ名前出てる。
もっと友達との会話が、
ネットに上がってしまったという感覚。
宮井くんの話聞かなさすぎは。
これは第30回で、
宮井くんが、
自分はこう、
ディスカッション回すのあんま得意じゃないんですけど、
みたいな。
いや、得意じゃないから。
みたいな。
宮井くんが得意じゃないって言ってんのに、
私が重ねる必要ないし、
私も別に、そんな上手いわけじゃないし、
宮井くんに対しての当たりが強い。
あとは、
ポッドゲストの第30回は、
ずっと私が喋ってんの。
前半、特に冒頭。
一旦話の区切りがついたタイミングで、
ここまで聞いて宮井くん、
宮井くんの視点でどう思うとかって、
話振って喋ればいいのに、
私が冒頭ずっと喋ってて、
私走りながら聞いてたんだけど、
冒頭10分くらいで、
これマジやばいなって思って、
私宮井くんしか編集できないと思ったから、
宮井くんに電話したけど電話出ないくて、
走りながらでも聞くしかないじゃん。
流れてくるし。
本当にどんどん聞くに耐えなくなってくる。
いろんな人の名前とか、
本当口悪いし、
ずっと喋ってるし、
宮井くんのことなんか、
目の前にいるから悪口ではないと思うけど、
めっちゃ言ってるし、
宮井くんも言ってるだけで、
本当に嫌な気持ちになってた。
大丈夫ですからね、石田さん。
どんどん聞いてって、結局、
私は最後まで聞けず、
聞かなかったの?最後。
聞かなかった。
で、もうこれダメだと思って、
で、ふと、私もこれ編集できんじゃんと思って、
クリエイターズのアカウント入って、
速攻下書きに戻しましたね。
なるほど。
最後のガトリングみたいなの面白かったの。
面白い下りなんだけどね、あれ。
いいですよ。
宮井くんとはきちんとした信頼関係がありますので、
これは日常的に誰から誰からでも言ってるわけじゃないんで、
っていうフェーズがある。
あるね。
あるけど、そこまでが、
あ、そうなんだ。
あれはね、ちょっとひどい。
なんか、
でもこれが自分の、
もうダメなとこ全開で出てる私だなと思うと、
貴重なビデオではあると思う。
貴重な音源であると思うから、
こう、わからない。
第30回は先に出して、
30回は聞いてもらえば、
まあ、その、
すっごい反省してますっていう、今も聞いて、
その上で私の悪いとこ出まくりですっていうものですって、
いう位置づけで喋るのであれば、
それノートで解説出さないといけない?それは。
ノートとポッドキャストどっちもさ、
見てたり聞いてくれたりする人って、
どれくらいだろうね。
まあでも、ノートから流入してる人は、
ちょっとデータがそれが出てこないからわからないけど、
どっちものだとしても、
まあでも今回の、あとまだ後半もあるけど、
ポッドキャストでの反省と、
学校での振る舞いみたいなとこの反省、
についてのノートは、ちょっと書こうと思ってるんですけど、
まあ、いずれにしてもほんとひどかった。
30回は最後に謝罪のくだりあるけど、
そこに行けないね。
嫌な気持ちになると思う、リスナーさん。
てかなんだ、お前は何様だって感じで、
私ね、っていう感じです。
なるほど。こんな感じですか、ポッドキャストの。
僕は、あれですよ、リスナーさん、
口が悪いとか話聞かなさすぎみたいなところは、
別に怒ってもいませんし、
これはチェリコの特性だなと僕は思っているので、
可愛く見てあげてくださいということで、
それをさ、どんな人にこういう風にされてもあんま気にしないの?
メタ認知があるから。
基本なんていうの、対面じゃん。
対面だとそんなに腹立つというか、
そういう状態だったんだねと思うけど、
掛け口とかだったら、
何様やねんっていうか、
直接言ってこいよって思うから、
別に対面であればそんなに腹立つというか、
目の前にいるってことは、
自分が話聞いたりとか、
口が悪くてもきちんと話を聞いて、
こうなのかもしれないっていうことをきちんと対話すれば、
いけると思っているのね。
だから別に腹立つというよりも、
なぜそう思ったのかってことをきちんと聞けば、
自分が気づいてない可能性があるなとかあるから。
なるほどね。
じゃあ私がどうこうって直接って言ったから大丈夫?
そうそうそうそう。
だから直接言ってくれた方は、
急に不機嫌な顔されてたりすると、
逆にどうしたんだろうってなるっていうか、
だからって授業中チラチラ見てるってのもあるかもしれない。
不機嫌になってないから大丈夫かなと思う。
それはまあだから、
いいことは名前言っていいよね?
ネガティブなことで名前言っちゃうのはあれだけど。
まあ別にネガティブであってもいいけど、
ちゃんと自己説明してね。
だから見分けに直接言わないと伝わらないっていうのは、
豊田さんがそのスタンスの方がいいよって言ってくれたから、
我慢じゃないなっていうのはもう学んだ。
しかもそれを今はポッテキエストのネタに紹介できるっていう意味で、
ポッテキエストやっててよかったなっていうか思いますね。
というような感じですね。
コネコネ第3回と学園祭の話し合い
じゃあ次の最近の反省については。
そうだね。
これは第30回のぼろしの30回を聞いてくださった
その11名の方々はなんとなくニュアンスは分かるかなと思うんですけど、
まあそのコネコネ第2回が終わりまして、
第3回どうしていこうかっていう。
コネコネプロジェクトはもともと3回何かイベントやるっていうことで始まっているので、
3回目の話になるんですけど、
10月が2回目だったのもあって、
3回目は年内にはちょっと厳しいであると。
そうすると1月かなみたいになり、
1月であればもともと計画されていたこういう公式プロジェクトの
日田出発式感謝祭。
地域の人に感謝するようなコンセプトの学園祭があったので、
そこと一緒にできないかと思っていて、
それは私の中でも思っていて、
感謝祭としても公式プロジェクトだし、
てか全員でやりたいっていう気持ちがあったのかな。
だから、という話も聞いていたので、
であればコネコネとしてもそっちに入って、
みんなで一つのイベントを作っていくほうがいいんじゃないかな。
1月にコネコネってある程度規模のある公式プロジェクト、
50人中のっていう話だけど、
10人と学園祭の大きいチームがバラバラなイベントに向かって動くっていうのは
あんまり得策ではないし、
外から見たときの見え方も、
またこういう性別で違うイベントやってるんだね、
みたいな見え方があんまり得策ではないなという判断で、
一緒にやったほうがいいなと思っていました。
一緒にやるためには、
それはコネコネの私の思いなので、
学園祭チームの話というか、
交渉をしないといけないんですけど、
そこの交渉をミスってしまったっていうのがあった。
最初はリーダー同士の話し合い。
4人の話し合って、
あんまり結論出なかったんで、
もうちょっとお互いのメンバー、
全員じゃないけど、
出会う人で、
結構な20人くらい集まって、
しゃべる会をやったみたいな。
自分が3回目一緒にやれないかと思ってから、
4人の話し合い、20人の話し合いって、
2段階、3段階ぐらいあったんですけど、
そこのムーブ全部間違えて、
大事になったってか、
なってしまった。
なりましたね。
なってしまった。
大した話ではないんだけど、
一緒にやりましょうよみたいな。
どういう感じになったんですか?
これは僕の視点ですけど、
一緒にやりましょうよだったんだけど、
全然一緒にできる雰囲気じゃなかったっていうか、
今にも戦争じゃないけど、
ぶつかりそうだなって感じがした感じ。
その4人の話し合いの話から、
その話し合いもずっと、
あんまりいい雰囲気ではなかったって言ってたし、
何がいい雰囲気じゃなかったって、
これは言っちゃっていいのかな?
全然チェリックが話し聞いてくれないと、
言ってたなと思いますけど、
4人の話でね。
ってくらいかな。
で、ファシでやってみて、
別にチェリック1人が問題かって言うと、
そうでもない気もするが、
全員のスタンスというか、
私のスタンス常に一貫してるのは、
一緒にやったほうがいいから、
どうやってできるか話し合いたかった。ずっと。
みんなは、まず一緒にやるかどうかを、
気持ち的にどうなのかを話し合いたかったんだよね。
だからそこで、4人の話し合いも20人の話し合いも、
どういう形だったら一緒にできるかっていう、
方法論、役割分担をどうするか、
みたいな話し合いをしているという認識の私に対して、
まずは、お互いの思いを共有しないと始まらないんじゃないかという、
相手みたいなところのすれ違いが、
まず多分あったと思う、最初。
だから私は、今チェリックが話聞いてくれないみたいなのも、
そのように受け取られてるから、
そこについて謝罪しない、申し訳なかった。
けど、聞いてないんじゃなくて、
ここの話し合いはそういうことじゃないっていうか、
目的が役割分担とかの話し合いっていう風に望んでるから、
聞いてないっていうか、多分…
ズレてる。お互いやること、思いとやることだから全然違うよね。
噛み合ってなかったんだと思うんだけどね。
で、それを20人の話し合いで私は同じようにしていて、
どういう役割分担でみんなやりたいか、
みたいなことの話し合いをしてたの、私はずっと。
だけど、最終的にみんなの思いを共有しましょうみたいに言って、
みんな楽しくって結論が出てきて、
そこはちょっと、もう分かってることじゃんっていう私の感覚。
だから、そこじゃなくてっていうことを言ったんだけど、
まず思いを共有しないと始まらないからみたいなことを言われて、
そっちに対してもイライラして、
みたいな、全体的にチグハグしてるような感覚がすごいあったっていうのがまず出来事。
ところが感覚。
で、ここはさっきみやくん言ったみたいに、
みんながチグハグしてたと思うけど、
根本の原因作ってる一つは確実に私がいて、
その反省をまずやってしまったこと、
自分のダメだったムーブについて整理したいと思います。
なるほど。それはどう整理していく?
話しすぎる・避ける・反応が強い自分の分析
書いてあるけど、自分がしちゃったこれダメだったなっていうポイント。
全部で3つ。
1つ目が相手のリアクションを見る前に私が話しすぎる。
さっきのみやくんの話聞かなすぎと一緒かな。
私が喋りすぎる。
2つ目、相手に対して勝手にビビってコミュニケーションを避ける。
対話を避ける。
3つ目、反応が強くなる。
これ具体的には表情にめっちゃ出るか、噂にめっちゃすぐ反応するか、
言い方がトゲトゲしくなるみたいな、
このあたりがちょっとダメなところだったなっていう。
まずこれ私がやったことです。
この点については今回のコモメに巻き込んでしまったこういうセット、
コネコネメンバーには本当に申し訳なかったと思っていて、すいません。
後で、これ放送が流れてる子にはもう謝ってると思うんですけど、
学園祭のリーダーにも時間をとってもらったんで、謝りに行くんですけど、
というか、このフローチャットの手元には、
どうして今話した3つが起こってしまったのかっていう、
自分の思考と自分の特性、ストレングスファインダーで出てる自分の強みみたいなの。
どういうふうに組み合わさってのこの3つの反動だったのかっていうのを整理したのがあるんですけど、
これを整理する前は、私も悪いとこあったけど、相手もって思ってたけど、
一旦ちょっと私の悪いところ多すぎるから反省しようっていう。
整理できるんだね、それ。
もともとは整理できてなかったのに、それをなんで整理しようと思ったんですか?
なんか、まず主観的に見て、この揉め、小揉めの大揉め、対立の根本原因に私は少なくともいると思っている。
主観的に見て。
でもそうして自分の振る舞いは相手にこうしているものだと思ってるから、
相手ありきで、相手っていうのは具体的に言ってるよ。
その学園祭チームに対して自分がどう反応したからっていう理解だったんだけど、
なんかコネコネメンバーからもジェリコンみたいな。
この前幻の30回でも言ってるんですけど、その20人の反省的にはちょっと落ち着いてみたいなとかって言われたとかね。
みやゆうくんに思わず噛みついて言ってしまったとか、確実に良くないよなみたいなのも行動として自分が認識して、
授業で最近について喋ってくださいみたいなざっくりしたテーマの時があって、
その話し合い、20人の話し合いも4人の話し合いの経緯もよく知ってる4人、私含めた4人が集まったグループだったから、
ちょっと適当なテーマ喋ってから時間待ったから、この最近の私の振る舞いについて何がダメだったかどういう風に見えてるか教えてほしいって言って書いたのが、
これで顔に出すぎとか噂信じすぎ、主語でかくなりがち、やつぎばで言いたいことを告げたしながら言いすぎ、
非効率のところを見つけた時にイライラしないみたいなのを言われて、なんか出てくるわけいくつか。
これはちょっとちゃんと自分のダメだ、しかも辻田さんにどうしたのとか言われて、全然自覚してなかったけどなんか私のダメなとこ出てそうだなっていう感覚がすごいあったから、整理してみたっていう感じです。
4人で話したの?
そう、グループで。
それは学校内の?
うん。授業のワークで、すっごいまったりした授業があって、ちょっと喋ってくださいぐらいな感じ。
ほんとみんな雑談多分してて、喋ってた。
あー。
で、じゃあなんでそういうことになっちゃったのかと。
もう起きちゃったことしゃあないから、何がダメだったかを振り返ろうと思って書いたのが手元にあるフローチャットなんだけど、
ざっくり言うと、原因として、自分は物事を前に進めたいっていう気持ちと、達成したい、成果出したいみたいな気持ちが強みとして持ってるの、もともと、ストレングスファインダーの強み。
ストレングスファインダーで言うと、達成欲とか、最上志向とか、っていうのが5個の中に出てくる強みなんだけど、それに対して、自分の中ではもう結論が出てて、これをやった方がいいって分かってることがあるのに、
他者が、その結論を前提として議論してないみたいなときに、まずイライラ。イライラっていうか、何の話をしてんのって、自分だけでもう結論になっちゃってるから、それが。
だから、次をしゃべりたいんだけど、っていうそこのチグハグなときに、まずイライラしたり、焦ったりする。
ていうのが一つ目。もう一つは、自分は前に進めたいって思ってるから、相手のリアクションが読めないとか、反応が薄いときに対しての不安感がめっちゃ強い。
で、特にこの反応、相手の反応みたいなところをすごいビビってるから、だから反応を見ないために私がやつぎ早に話したりとか、反応が出にくい相手とのコミュニケーションを避けたりする。
ていうのがロジックとじゃなってて、前に進みたすぎる。自分が先走ってる、自分だけが先走ってる可能性があるということでした。
それはさ、俺の場合は結構反応出にくいはずじゃん。それはボットキャストだからしゃべってるってことになる。
だから反応が出にくい人のことはあんまり怖いよってよく言うけど、怖い。だからミヤヒ君もだからプリプリする。
なんかミヤヒ君はボットキャストとの関係性があるから、反応が出ないことも知ってるし、プリプリしても言える関係だから、なんか大丈夫だと思うんだけど、
あんま関係性が近くなくて反応が出にくい子とかだと、別に関わらなければいいんだけど、学祭と一緒にやるにあたっては避けられないコミュニケーションがあったはずなのに、
相手の反応が出ないからビビってしゃべらないっていう方向に行ってしまったとか、なんか私も聞いてるようで多分そこにもう意識向いてないから聞いてなかったとか、
っていう感じ。これはコネコネ内部の話し合いとかでもよくあって、チームの会議よくするじゃん当たり前に。したときに私が会議の8割ぐらいしゃべってるの。
青。
で、さっきの4人授業中のしゃべってたときにコネコネのメンバーもいて、なんかチェリーはしゃべりすぎみたいな、なんだっけな、
一人でずっとしゃべってて、ちゃんと周り見てないって言われた。確かに会議中めっちゃパソコン見てしゃべってるのね。みんなのリアクションがないのが怖いの。
でもなんかその子が言ってたのは、別にコネコネみんなうなずいてるし、確かに声出さないんだけど、私がずっとしゃべってるから。声出してるのリアクションはないんだけど、うなずいてるのにチェリーは同じことをず
っと違う角度でしゃべってるみたいな。
って言われて、っていうのもあると思う。かつ、いろんなことのリアクションが強くなるよね。
反応を待つためのグループワーク
それは何にそんなに恐れてるというか怖いの?反応がないってことに対して。
なんか自分がこうやった方がいいって思ってんじゃん。こうやりたいとかね。に対してリアクションがないが一番嫌だから。
嫌なら嫌で嫌って言ってほしい。嫌なら別案なのかなんで嫌なのかわかんないけど、なんか言ってくれればこっちも、
私そういうときあんまり聞くっていうスタンスを持ってないから、そこもダメなんだけど、私はこう思うからこうしたいみたいなのを話し合いに進むんだけど、
そのリアクションがないとみんながいいと思ってんのか悪いと思ってんのかわかんないから、すごい嫌なの。
で、顔に思いが出ない子も自分の意見、自分が意見を言ったときにその意見を評価してるような感覚がある。
それ宮井君も春の方言われてたけど、そういう感覚すごい。
言ってたね。宮井君と話すと評価されてる感じがする。
一定数そう感じる人もいる。
2つあって評価というか、たまにさっきのポッツギュースでちょっと深掘るのが下手な部分もあるわけよ。
すぐに出てくるテーマとすぐに出てこないテーマがあるから、評価というよりかどちらかというと思考してるって感じ。
反応できてないなっていうのは申し訳ないが、結構自分の場合は次何を切り返すというか何を返そうかなっていう思考時間の空白があるから、
それが多分表情、顔が出にくい人もそうだし、ある人は顔には出やすいけどなかなか言葉にするのが苦手みたいな人もいるっていうか、
反応ないことは怖いかもしれないけど、
これはね、コミュニケーションの先生にも言われたけど、待つ意見がない人はいないから、一旦待てっていうのをすごい言われてたり。
そこの無言の時間とか、考えてる時間も、すごい今考えてるけどちょっと待ってとかって言われたら普通に待ってる。
なんかその、すごい目をじっと見られててんてんてんみたいな、そこの満を待ってない。
待ってくれっていうのを身近で伝えるっていうのがその人の特性なのかもしれないよね。
それはできるだけ私は嫌ですって言うから、苦手ですその時間はって言うから、できるだけなんか言ってほしい一言で、
たとえば大学職員さんとかは喋ってるって自分が考え事してるとき明らかに考えてるなって顔してんの。
ちょっと上見て、みたいな。その時も全然待ってる。
だけど、無反応?
そう、みたいなのがだいぶきつい。
これも2パターンあってさ、最初にこの時間が嫌ですみたいな空白の時間が嫌ですって言う手もありだし、
か、もう待つって能力を身につけるかどっちか。
なんか私の経験、よくさ、この私が待つのができない、聞くのができないみたいな話ってちょこちょこ出てくるんだけど、
その度にさ、ちゃんと聞くスタンス大事にしなきゃって思ってさ、
あんま話すの早くない子、テンポ感がそんなに早くない子と喋るときにゆっくり待ってたりするんだけど、
なんか体感30秒ぐらい待って、何にも言葉が出てこないときに、え?みたいな。
体感なんだよ、そこは30秒。
うん、わかんない。
なんか、こちらは聞くスタンスを持たなければならないときは、
特に意識してるけど、なんか、別にさっきも言ったけど、なんか言ってくればいいのよ。
ちょっと待ってとか考えるからぐらい言われたら、もっと待ってるとか30秒じゃなくても。
でも30秒無言とか、まあ体感だから知らないけど、とかなると、え?みたいな。
今こっち待ちのターンで合ってる?みたいになっちゃう。
ってのがすごいあるね。
いわっとしてることはわかんないけど、まあ、もしかしたら、その待つ、待つというかその、
何なんだろう、なんか言って欲しいのその言うがハードル高い可能性もあるよね。逆に。
人もいるかもしんない、な、くらいの思っといてもいいんじゃない?
なんか、じゃあ顔に出してよっていう感じ。
いや、それを、でもさ、N高にもいたんよ。顔には出ないけど、ちゃんと考えてるんだけど、意見出るまでが、
N高の反省だよね、俺がグループワークとかあるんだけど、俺も待ってなかったよね。
ものすごく、もう、だから早く、あの、したし、あの、やったし、あれ言わなかったっけ?どっかのポッドキャスがどっかでさ、
俺が1年生の時にさ、あの、先輩がいてさ、プレゼン作って、なんか、全然そいつら話さないからプレゼン作って最後、
中間発表まで持っていったのに、
ディスられたの?
そうそうそうそう、なんか、やっと口開いたかと思ったら、うん、勝手にやっただけじゃんとか言われ、
それに腹立ったが、今それを思い返すと、もうほぼ待ってなかったよね、しゃべるのね。もう焦ってたし、
焦ってたし、なんて言うんだろうな、もう、意見ないんだったらもういいからみたいな感じで、
まあ、結局、中間発表後結構欠席されたよね、欠席されたし、結局、なんか、あの時は全然腹落ちしなかったし、
なんであいつらしゃべんないんだよみたいなことをよく言ってたけど、今はなんか対話の授業とかで、いろいろ対話とかの技術とかいろんな、
最近リスって本読んでるけど、やっぱ自分で待っててなかったんだな、
あー、その、あれね、中間発表の前のグループワークでってことね、
そう、中間発表というか、いや、まあ、3年間腹落ちしなかったけどね、それは、ネタとして扱われたもんね、俺、机叩いてブチ切れてたもんね、机叩いてブチ切れてたよ、
でも、だって私も、今はそういう感じだったもん、なんかペンずっとくるくる回してるとか、
なんか、まあ、みやゆくんも私も、言葉がポンポン出てくるタイプだから、
だから、出てこないの。
出てこないタイプの人もいるのかもなーとかは、最近だって、なんとなく見えてきた。
まあ、50人だからさ、一人一人、あの、まあ、頑張れば観察できるじゃん。
で、グループワークとかも何回も同じになればさ、この人こういう特性なのかもなって、見えてくるとだんだんと理解はできるけど、
あの、N高のあんな大人数の中で、やっぱり一人一人強く見れない、深く観察できなかったらやっぱりおろそかになるんだなーとか、
これは気づきかもね、俺。
まず、私のマツというスタンスは、今自分にとってすごい学ばないといけないものだっていう自覚があります。
その上で、やっぱりさ、でも、どう考えても、いや、こういう強い言葉言うのよくないですけど、
なんか、1対1、ないしは、まあ、4人ぐらいで会話してるときに、明らかに誰かの会話のターンですってなってて、
なんか、30秒何も言わないとか、なんか、お互いに、一人ずつ一気に言ってこうってなって、
自分のターンが来るってわかってんのに、言葉を言わないっていうのは、
なんか、それは言えないことに問題があるんじゃなくて、
ちょっと待ってくださいって一言言うことも必要じゃない?
これはなんか他者に責任点かっていうか、なんか、悪いこと、なんていうの、他者を責めてるみたいな、
他人のせいみたいにしてるけど、自分もマツの姿勢がない。
そこは大前提で、大人の話し合いとかでさ、将来ね、
何か物事決めて、実行していかないといけませんって時にさ、
意見が出てこないってさ、
それはでもあれなんじゃない?
これはまた4月のお返しみたいなことになるけど、
他者、課題のぶりなんじゃない?
まあ、他者は他者だもんね。それはそうだもん。
っていうのもあるのか。
でもね、言わんとしてることは分かるというか、もう大部分共感なんだけど、
まあ、うーん、何なんだろう。
俺、まあ、あの、
これを公愛でも実践しなきゃなっていうのは、
4人とかでグループワークしてる時にさ、
どうしても3人とかで盛り上がっちゃってさ、
4人目が全然とかって、
でもその4人目って意外とさ、
俺、あの、
その静かにしてる子の一人はちょっと仲いいんだけど、
その子とかにグループワークの後どう思ったの?みたいなこと聞くと、
結構なんかちゃんと見てたりするの。
とか、いや、あの宮井君の意見はすごい自分とも似てたみたいなこと言ってくれたりするから、
なんか、俺の場合はその4人とかの決め事とか話し合いに関しては、
プレゼントまで落とさなきゃいけないじゃん。授業とかだったら。
その時は、ちょっとごめんだけど、
ちょっとあの、意見聞くけど、
今思いつかなかったら別に大丈夫だよみたいな空気にして、
3人でプレゼント作りますと。
その後授業後にこの子にどうだった?とかを聞くようにはしてる、最近は。
うん。
なんかそうすると意外と、
どう思ったというよりかは、
今のグループワーク大丈夫だった?とか、
なんか痛かったことあった?みたいなことをなんかやると、
すごい良かったっていうか、
1対1は結構ハードルが高いけど、
その4人やった後に1人で話すみたいなことをすると、
それはさ、プレゼンに向けてその子の意見は含まれてないけど、
その子は別に嫌じゃないの?
っていうことまで聞く。
だから、実はここの時こういう意見言いたかったんだよね、
みたいなこと言われる時もあるから、
それはすごい申し訳ないわって一応謝るようにはしてる。
謝るというか、それ聞きたかったみたいなことは一応言う。
それってさ、なんで言いたかった意見があるのに、
言えないっていうことが起こるの?
ラリーが早すぎたっていうのも一つ言ってたのとか、
あとは、別に自分がいなくても3人で盛り上がってたから、
別に自分の役割としてはいいかな、
それめっちゃ言われたことある。
っていうことも言ってたから、
そういう空気感にしてしまったらすごい申し訳ないな。
なんかさ、分かんないけど、
4人のチームで3人で回ってるから、
自分発言しなくていいやっていう思考ってさ、
なんで生まれるの?
なんで生まれるか多分、
2つあって普通にめんどくさいか、
もう一つは、その3人が盛り上がってる中で、
自分が参加したら空気感崩れちゃったら申し訳ないなっていう、
その申し訳なさもあると思う。
今このラリーが進んでるのに、
ちょっと待ってっていうのは結構ハードルが高い気がする。
俺はさ、学園祭やってて、
ちょっと待ってくださいみたいな言える人と、
それでもちょっと違和感もあるけど、
まぁいっかみたいな流す人もいるっていうのは、
だから別に全て悪意があるわけではないと思う。
え、なんか、
私は盛り上がってる時に、
ちょっと待って、まずちょっとついてきてないかもって、
言うのとか、
3人でこの意見でいいじゃんみたいになってる時に、
いや、ほんと、え、これちょっと、
え、私いいと思わないんだけどって、
割り込める人が、
それは多分、チャリ子が得意なんだと思う、そこが。
それは怖い家に多いっていうのは可能性あるね。
まぁ怖い人がいっぱいいたら、
もしかしたら言えないかもしれない。
そうそう、それあると思う。
怖い家、今1年間怖い家使ってるからさ、
怖い家に多いってなっちゃうけど、
突っ込めるから、
逆に、3人でめっちゃ盛り上がってても、
盛り上がるっていうのは、
あ、この意見いいじゃん、いいじゃんってなってても、
全然違う視点で、
いいじゃんって言われてた意見がダメになる可能性があるじゃん。
それは、突っ込んでもらったら、
空気悪くなったわ、になるはずがなくて、
え、いや、その視点なかったわってなるか、
その視点は、こういう理由で違うんじゃない?
って話になるかのどっちかであって、
差し込まれたことに対して、
今言えなよ、みたいな、
欲望の時間がなければさ、
どれだけそれが、
意見がなかなか言えない子たちが、
それが分かってるかってのは分かんない気がする。
し、かつ、
なんだろうな、
性格とかって言うわけじゃないけど、
冷静に、
冷静に見るってポジションに、
一回チェリクが行ってみるってのも、
一つ手なんじゃない?
一旦グループワークは、
一旦私は冷静に見るわ、
このグループワークみたいな感じで、
一旦黙ってよくグループワークを、
一回実験的にやってみて、
それでも自分は喋りたいんだとか、
意外と自分って、
入り込みすぎちゃう癖があるんじゃないかな、
みたいなのを一回実験してみるとか。
それはあるかもね。
一学期にめっちゃ喋ってた子がさ、
最近はちょっと卑怯にしてますよ、
たまに言うじゃん。
びっくりしたね。
聞くのがすごい好きになりましたとか言って。
本当って言ってたね。
本当に?
私もちょっと、
本当って思ってるけど、
なんか、
私たぶん意見持ちやすいんだと思う。
すっごく。
すっごい好奇心旺盛だし、
本当にすごいねって思う。
なんでもだってさ、
意見というか、
全く興味ないところは知りません、
みたいな感じだけど、
本当に幅広い分野に興味があって、
そこはすごいなって思うよね。
だから、
なんかさ、
分かんないけどさ、
4人でグループワークしてて、
グループでアウトプットを出しましょうっていう時はさ、
できるだけグループのみんなの
思考とか考えが、
お盆に出されて、
その中で議論されて、
で、プレゼンに繋がるのが一番いいわけ。
そしたらまず、
お盆に載せる作業の時に、
意見を言わないっていうのは、
グループワークに、
今やりたくないって思われても仕方ないと思うんだけど、
で、もちろんそこでちゃんと振るっていう、
意識も必要だけど、
なんか、
言うっていうことも必要じゃない?
もう、
でも言うことが必要って前提に立っちゃうと、
なかなかあれなんじゃない?
言わないイコール悪じゃないけどさ。
グループワークってそういうものじゃん。
っていうのは、みんなの意見を出し合って、
最後話し合っていくものだとするなら、
意見がないって、
どういうことっていう感じ。
ある先生は、
思考のスピードって言ってた。
それはあるかもね。
意見がないわけじゃないけど、
それを考えるのに、
じっくり考えるプラス、
さっき言ったように、
それを言った時に、
その空気感を潰しちゃうのも嫌だなとかを、
その子が思ってる可能性あるよね。
それが思わないとチェリックがどれだけ言ってたとしても、
どっかで思われてるんじゃないかって思うことは別に自由だし、
っていうのも、
一定数いるのかなとか思うと、
アフターケアじゃないけどさ、
とか、
俺は昨日、
必修の授業で、
ほぼ初めてというか、
あんま喋んない子と最初一対一だったの。
どう進めたらいいかって、
結構俺の中で悩んで、
一旦聞いてみようということで、
その授業、
アイディアを最後一個に決めて発表するっていう、
生活の中での課題をアイディアで解決するっていう、
それのアイディアを提案するっていうね。
あれって結構、
ハードっていうか、
自分の案もありますと、
相手の案もありますと、
それを自分の意見がただ、
自分の案を通したいってわけじゃないけれども、
一つに決めなきゃいけないって時って、
すごい難しい。
なんでかって、
相手も、
相手はもしかしたら、
宮井くん自分の意見を指導したくて、
自分の案を選ぶかもしれないなって、
もしかしたら思ってるかもしれないし、
一旦、
相手も、
宮井くんが一回選んだものに賛同しようかと思ってるかもしれないし、
いろいろ推察が働いて、
どう進めていいか分かんなくなったけども、
一旦、
どう進めたんだろう。
途中から遅刻してきた人が入ってきて、
途中から結構空気が。
中和点が和んだよね。
和んだんだけど、
それでも結構、
もうちょっとちゃんと振り返りしなきゃいけないなと思うけども、
それでも意見がないわけじゃないし、
なんていうんだろうな、
すっごいその子が書いてる、
ノートじゃないけど手帳をちょっと見たら、
すっごい書いてるわけよ。
だから、
絶対考えてないわけないじゃん。
だけど、
なかなかグループワークで発言するのが難しいのかなと思うと、
なんか待つじゃないけど、
まだ時間はあるし、
一旦落ち着いて、
アイデアを一つに絞るとか、
しようかみたいなことをすると、
意外と空気感和むし、
あとは、
ちょっとリアクションオーバーくらいがいい。
昨日オーバーリアクションにしてみて、
オーバーリアクションって言うわけでもないけど、
めっちゃそれいいじゃんとか、
そういうことねみたいなのを、
なるほどねだけじゃなくて、
その子のアイデアとちょっとかぶせて、
ちょっと、
あ、それ、
なるほどな、それ実用的じゃんみたいな、
とかにしてみるとか、
反応にこだわってみる。
いつも主張するところを、
反応をこだわってみると意外と、
相手もにっこりするし、
なんかさ、
そういう時に、
まず私今、
確かになって思った、
メモしたけど、
あの、
オーバーリアクションを、
ちょっとやってみようと思った。
ラトミア君がさっき言った、
一旦今日は冷静ってか、
忠実な立場でやってみます。
意見というよりかは、
意見整理の役割やってみます、
みたいな、
役割もちょっと、
やってみようかなと思ったんだけど、
今のアイデア出しの
ディスカッションの時に、
相手が意見を言ってくれて、
めっちゃいいじゃんって、
とりあえずっていうか、
オーバーリアクションでもやったとするじゃん。
で、その後に、
でも、私の意見の方がいいなって、
思った時どうするの?
俺はその時、教員賞があるとか、
いろいろその条件があったじゃん。
その授業でも。
だから、
なんか、
その時は、
一旦他のグループじゃない、
教授とかにも聞いてみたいな、
意見を。
そしたら、
そういう視点があるんだっていう、
生活の一部として組み込んだ方が、
いいんじゃないみたいな、
ちょっとヒントをもらったのね。
前提確認と多様性の中で学ぶこと
っていうことを観点にすると、
どのアイデアがいいんだろう?
みたいなことをしただけで、
最終的に自分の案になったんだけども、
そういう、
なんか、
絞り込めない時は、
一旦条件を見てみるとか、
他の人の意見を入れてみると、
なるほどね。
なんか、
前提をね、
もう一回確認する。
意外と前提って結構、
忘れがちっていうか、
入りすぎると、
どのアイデアがいいんだろう?
どのアイデアがいいんだろう?
みたいな直感になりがちだけども、
結構なんか、
ちゃんと細かくしていったら、
とか、
自分たちは生活の中で何を便利にしたいんだろう?
みたいな。
最初俺、
あの、
この授業受け、
あの、
生活の中でテクノロジーを使って、
課題解決するっていう中で、
俺が出した案の中で、
皿洗いをしないとアラートがなるっていうことと、
自動の風呂を入れてくれるやつを、
アイデアと出したんだけど、
俺は最初、
自動で皿洗いじゃない、
あの、
皿洗ってなかったらアラートになるやつの方が、
いいんじゃないかって俺は思ってたんだけど、
最終的風呂になったらね。
なんか、
それはなんか生活の動線っていう、
その、
最初の授業で言われてたその動線の中に、
IoTが入るみたいなことを言ってた時に、
まあ、
あ、
その観点でいくと、
自動で風呂を沸かすっていうか、
あの、
椅子に座った瞬間沸いてくれるみたいな方がいいよね、
みたいなその前提を明らかにしていくと、
自分が最初いいと思ってた案が、
意外と前提から全く全然違うかった、
みたいなこともあるっていうか、
分かんないよ。
まだこれは俺実験中だし。
議論が止まったら一緒に前提確認するわ、
でもすごいありそう。
だから、
これは止まった時も揉めた時もそうだよ。
前提を確認するわ。
勉強になります、
とても。
いや、勉強にはならないね。
やっぱね、
特にこういう、
なんか、
今まで自分が属してた環境って、
やっぱ自分、
思考スピードめっちゃ速い人達っていうか、
むしろ自分がついていけないぐらいの人達だったから、
なんか、
っていう中でもう自分は主張しなければ潰されるっていう、
自分の立場はないものになるっていう感覚があったから、
もう言わざるを得ない感じだったの。
っていうとこで生きてきて、
で、今じゃん。
年齢の差も多分あるだろうし、
やってきた分野とか。
勉強やってきた自分と、
スポーツやってきた人だったら、
音楽とか、
多分アウトプット違うじゃん。
だから、
昨日私がこのノート、
プロチャートノートとか、
あと接続感覚の監視に至った瞬間のノートがあるんだけど、
それを人に見せたら、
こんなに文字を書けるの信じられないとか言われて、
そこの得意不得意のあれもあるね。
けど、
怖いように聞いて、
そういう多様性?
年齢的な多様性はないけど、
普通の大学だから。
やってきたことの多様性が、
こんなにある環境に自分は、
これが多分初めてだなっていうのを、
昨日走りながら認識して、
すごいとこにいるなって思った。
多様性がイノベーションを起こすって、
メタニンチョルシーさん言うじゃん。
それはメタニンチョルシーさんが言ってるから、
一旦信じてみようと思ってるんだけど、
多様性の中で生きていくことの、
もどかしさ、イライラみたいなのは、
すごい多分感じてて、
そこを多分乗り越えないと、
イノベーションが起きないとするのであれば、
一旦頑張らないといけないよねって思いました。
最初は競争とか多様性とか、
どうやればいいんだろうとか、
そのもどかしさを感じたけど、
ある人に、まだ我々は成長段階だ、
みたいなことを言われ、
ハッとしたのが、
それはこのカリキュラムというか、
大学がかける競争する力とか、
対話するみたいなことを、
1年のちょっと半年くらいで、
取得できたら、
それはこの大学いらねーわとか思っちゃって、
今ぶつかってんのは別に悪いわけじゃないし、
むしろそのぶつかりを乗り越えた先に、
俺らだからできたことなんだよなとか、
言えたら別にいいのかなとか、
自分もその弱みを、
思考が浅いみたいなところを、
いつだ、1ヶ月前くらいにあったけども、
なんかそれもなんか、
じゃあ思考が浅かったら、
自分ができるだけ一旦、
努力するのはするけれども、
でも一旦得意分野を伸ばすっていう選択も、
ありっちゃあり、
それが本当に環境をぶっ潰すくらい、
やばいくらい、
例えば、
ちょっと思いつかない、
本当にナイフ振るうのが好きです、
みたいなさ、
例えが出てこないけど、
本当に人に危害を食える、
暴力が好きですとかさ、
人に危害を食えるんだったら、
ちょっと改善してもらいたいが、
ある意味、議論の中で、
なんていうんだろうな、
個人でできる努力もあるけども、
環境にどう自分がその、
与えれるかみたいなところを考えていくと、
なんか自分の得意分野、
自分は意見出すのが得意だなとか、
自分は言語で積み上げるのが得意だな、
みたいな、
得意分野を一旦置いてみて、
それをなんかパズルのピースのように、
パズルというかレゴブロックみたいに、
組み合わせていったら、
結構高いところまで行けるっていうか、
みんなで?
そうそう、そんな感覚がする。
だから俺は思考が浅いと思ってるが、
それでもまあ、
エセ中立かも分かんないけど、
一旦その、
みんながなんか、
うわーってなってるときに、
まあ霊性とも言われるかもしれないけど、
一歩下がって、
一旦前提共有しましょうよとか、
そのなんていうんだろうな、
一旦自分も今全然分かってないってところを、
多分周りに言うことが得意だと思う。
表明するのが得意だと思う。
っていうところが、
いったのが、
感謝祭とこの子のミーティングだったと思う。
だから強み、
あれが例えば、
前提がしっかり整ってるときに、
議論するとかだったら、
自分がその思考の浅さが、
弱みとして出てたかもしれないなと思うと、
なんか、
別にその弱みと、
弱みが全ての場面において、
全て弱みがなるかって言うと、
そうでもないし、
場面によってその強み弱みってのが、
本当に表裏一体。
それはあるね。
だから、
そんなになんか、
自分のその弱みに向き合ったから、
改善しなきゃっていう、
分かるけども、
時間のかかることだなって思うし、
全然その思考の浅さについては、
解決できてないから、
なんかまあ、
自分の特性だなって割り切って、
全然その向き合い続ける姿勢さえ忘れずに、
今も俺はそうして向き合おうと思ってるから、
なんか、
過度に自分のことを、
別に責めなくてもいいし、
なんか、
うん。
弱みを見せることと素直さ
今回は、
うん。
責めるっていうか、
本当に自分の、
まあまあ強みの裏返しが、
めっちゃ出たなっていう感覚で、
うん。
あの、
まあでもさ、
やっぱ、
うん。
弱みがめっちゃ出ると、
うん。
こういうことになるんだっていうのが、
知れたのは、
まあ良かったし、
自分の中で、
こういう強みがあるのが、
転じてこういう風になっちゃった、
みたいなのが、
整理できたのがすごい良かった。
うん。
し、
まあなんか、
6個も歳下のみんなが、
うん。
妹と同い年のみんなが、
いや、チェリーはこれが、
もっとこうした方が良かったとか、
うん。
言われるのが、
うん。
すごいなんかね、
うん。
情けない感じ、
自分が。
情けないって新鮮なんじゃない?
いや、新鮮ってか、
やっぱ、
なんか、
みやゆくんも、
うん。
その、
他の子も、
なんか6個差とかあんまやめてほしい、
言わないでってか、
意識してないみたいなこと言うじゃん。
うん。
なんか、
多分その意識がすっごいある。
なんか、
やろうぜ、やるやる。
6個も違うんだから、
みんな、
なんかなんだろうな、
みんなとの関わり合いの中で、
うん。
自分の弱みは絶対に出したくないし、
うん。
自分が、
形に、
うん。
もう第一号全部自分が取ってやるぞ、
ぐらいな感じ。
うん。
だから、
知ってる。
そこがね、
うん。
って思ってたのに、
今回、
こういうダメなとこ出て、
いやもう25歳なんだからしっかりしてよ、
みたいな感じじゃなくて、
うん。
いやなんか、
いやチェリーもそういうことあるよね、
みたいな。
うん。
のがすごい意外だったっていうか、
うん。
なんか、
自分に対しては情けないけど、
うん。
なんかみんなは、
なんか、
ろっこさって分かってんのかなって思う。
いや、
なんか、
ろっこさというか年齢の問題というよりかは、
一人の人間として見てくれてるんじゃん。
うん。
それはすごい、
ありがたいなと。
いいことだと思うし。
すごい、
なんか、
私、
そうこの前ちょっと大人と喧嘩して、
うん。
勝手に喧嘩売られて、
うん。
めっちゃこっちがブチギレるっていう事件が、
なるほど。
喧嘩売られてこっちがブチギレるっていう事件があったんだけど、
うん。
なんかそれも、
いや大人なんだから、
うん。
その、
怒ってる気持ちも分かんなくないけど、
それこっちに当たんなよ。
あ、やばいまた口悪くなってきた。
っていう件があったんだけど、
だから大人なんだから、
それぐらい自分でコントロールしてよみたいな。
まあ程度が低いと思ってるじゃないですかね。
っていうのの、
同じ構造が、
うん。
私が年老いてる中で怒ってんじゃないかっていう。
うん。
まあ、
それがすごい嫌なの。
嫌なん、なんか。
うん。
だからあんま見せない、
見せない、
見せて、
見せて、
だいぶ漏れてると思う。
そうだっ、
そうでこの前コネコネの、
うん。
2回目が終わって、
やばいもう1時間過ぎてるけど、
なんかその、
完成回があって、
うん。
なんか前回は、
チームでできたことできなかったこと洗い出して、
2回目に向けてみたいな話をしたんだけど、
まあ結局あんまり活かせないんだよね。
うん。
そこでやった話だって。
だから、
で今回のこのトラブルっていうか、
揉めたのもあったから、
みんながどういう思いで戦いを共有するっていう、
時間にして、
私の時間の時にすごい言われたのが、
うん。
なんかもっと弱みを見せた方がいいとか、
あの、
なんか、
なんか、
なんか、
もっと弱みを見せた方がいいって言われた。
だから私めっちゃ弱み出てるし、
もうこれ以上、
いや恥ずかしいよっていう感じでした。
まあ弱みというかあれなんじゃない?
もっと素直になれるんじゃない?
俺ずっと言ってるでしょ?
なんか弱みが出てたとしてもさ、
それがなんて言うか、
言葉として出にくいのはあるんじゃない?
俺は表情として出にくいかもしれないけど、
言葉として出にくいんじゃない?
なんか顔ですぐ出るとかさ、
俺顔出にくいけど、
言葉ではすぐ出ると思うんだよね。
弱みというかさ、
いやここはちょっと困っててとかは結構言うけど、
あれなん、
そこだと思うけどね。
まあだから別に、
それは特性だし、
急にだって、
素直になれば素直になれるわけないからさ。
まあでも、
俺には素直になってくれたらいいなと思いますけど、
ポッドキャストがもっと面白くなると思うんで。
じゃあ今日はここまでです。
はい。
というわけで、
今回はちりこの謝罪と反省でお送りしました。
宮井ちり子による問いと対話と、
最後まで聞いてくださりありがとうございました。
次回もお楽しみに。
バイバイ。
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