推薦と感想
リスナーのみなさんから寄せられた推薦と感想です。
自分も、ポッドキャストを聴いていて、話し手の内面や価値観に触れられたときに面白さや喜びを感じるので、聴き続けているんだろうなと思います。
あと、自分の名前が聴こえてきて、想定していなかったのでびっくりしました!ありがとうございます!
2回目からブレス音もかなり減っていて、着実に成長されているなと感じました。これからも拝聴します!
7:16
「1対1で相手と向き合って、相手の内面とか深い価値観に触れた時に喜びを覚えるタイプなんです。」
遅くなりましたが出演させていただきありがとうございました〜✨✨めっちゃ楽しかったです!!
尽力してくださったスタッフの皆様、リレートークでご一緒させていただいたいきぬき給湯室のお二方に改めて感謝申し上げます!🙏
靴下!!😂これまた耳が痛いw 気がついたら脱いだ靴下が増えているんです(笑)「今脱ぎたい」でそこらへんにあってしまうんです、すいません!反論できません!(笑)
あとパソコンのバックアップで個人対応なんですね。会社でやってくれないのはちょっと困りますね。うちは小さい町工場ですけど、社員パソコンはバックアップ自動でしてます!
10:49
「本当に何回言っても、夫の靴下がいろんなところにそのままになる。
これよく聞くじゃないですか。よく聞くけど、私父親そんなことなかったので、なんでなのかが理解ができない。」
抱えないと、という、これだけをかってだ閑雲ですべてもいい!それができた事でセルフにどういうためから長谷になんの?(
20:08
「にってそいつらには」
(聴取モニターのコメント)
会話の展開が上手い
MCの宇佐美さんは初だとは思えないくらい落ち着きあがり、ハキハキした話し方で聞きやすかった。
イザベラ・バードが絶賛した景色というのを実際に私も見てみたいなと感じた。
荒木ゼミが展開するイザベラ・バードのツイントラベル行ってみたいなと思った。
宇津峠など地名の表記を説明しており、その漢字をイメージしやすかった。
(聴取モニターのコメント)
宇津峠、手ノ子駅の字を聞いていた。パッと出てこないので、こういった補助は必要。
16:53
「でも私も峠っていうから、そんな山ほどゴリゴリじゃないだろうなと思って、」
(聴取モニターのコメント)
新潟を訪れた際の風景描写の紹介が印象的で当時の自然や人々の生活が生き生きと描かれていた。
8:03
「全体的に見ると新潟のことは酷評されているんですね。」
(聴取モニターのコメント)
「スパイみたい」というコメントがキャッチーで分かりやすい表現だった。
7:39
「当時はまだ赤書とかがあったので、そういう免許状パスポートみたいなものをイギリス国から発行して、」
(聴取モニターのコメント)
7分32秒のくらい「アルカディア」と称された当時と今の景観の違いに触れる構成は、歴史と現在のギャップが面白い視点だった。
7:31
「本国イギリスの人物ですけれども怪しいものとかじゃないから通してあげてください。」