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ポッドキャスト研究室。
スピーカー 1
こんにちは、レンです。
スピーカー 2
ウシワカです。
この番組は、ポッドキャスト沼にハマった2人が、
ポッドキャストを勝手に研究して、語り尽くす番組です。
スピーカー 1
今回は、お悩み相談RTA in PODCAST MIXER 2.0と、その感想を。
スピーカー 2
イエーイ!
スピーカー 1
イエーイ!
スピーカー 2
ちょっといつもと経路の違った回でございますけども。
スピーカー 1
はい、イベント行きましたね。
スピーカー 2
そうですね。我々としては2ヶ月ぶりのリアルイベント。
スピーカー 1
やりすぎでしょ。2ヶ月。
スピーカー 2
前回がね、3月にポッドキャスト研究会っていうやつを雑談の方でやらせてもらって。
東中野のね、雑談さんの方でやらせてもらって。
で、それ以来っていうことなんですけども。
スピーカー 1
そう、僕、日本帰ってきました。
スピーカー 2
おかえり。
スピーカー 1
本帰国しました。
スピーカー 2
本帰国。え?3月の時も帰ってきてたんだけど。
スピーカー 1
2ヶ月前にいたのがおかしいんだよな、本当は。
スピーカー 2
本当そうだよな。
スピーカー 1
そうそうそう。何往復してんだよみたいな感じだけど。
スピーカー 2
そんなホイホイイギリスと日本って往復できんと思うんですけど。
スピーカー 1
いや、まあでも、15時間ぐらい頑張れば。
スピーカー 2
時間の問題なんだ。
スピーカー 1
時間の問題。
スピーカー 2
実際ヤバそう。
スピーカー 1
時差はヤバかったね。
で、今回帰ってきた時も時差はちょっとヤバかった。
だいぶ、2、3日。
スピーカー 2
そりゃあ。
スピーカー 1
死んだような状態だったけど、もう今は元気です。
スピーカー 2
お疲れ様です。お帰りなさい。
スピーカー 1
はい。でね、もう帰国して速攻でポッドキャストミキサーということでね、行きましたよ。
スピーカー 2
いや、先週ですよ。5月の16日、2026年5月16日土曜日。
兵庫県は神戸三宮ですね。
そこで、僕とものづくりのラジオの支部長さんの共同主催で
やっているポッドキャストミキサーっていう
ポッドキャストイベントの第2回2.0を開催しまして。
で、その中でね、ポッドキャスト研究室も
一コーナーと言いますか、ゲストセッションということで30分喋ってきたんですよね。
スピーカー 1
そうですね。楽しかったな。
スピーカー 2
楽しかった。いい空間でしたね。
スピーカー 1
そう。
やっぱりリアルいいなっていうのは思ったな。
何回もやってるんだけど。
スピーカー 2
やっぱりね、リアルでこういろんな人と話せるとか、その空気とか、そのポッドキャスト好きにまみれる感覚っていうのはやっぱ
なかなかね、他にないものがあって。
スピーカー 1
まあ多分これ感想、がっつりした感想はこの後音源出した後に言うかもしれないけど。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
やっぱりね、ポッドキャストとあとは飲食もあったし、いろんな人と話せたしっていう意味ではトータル大成功だったんじゃないですか、イベントは。
スピーカー 2
本当に良かったと思うんですが。
その時のその30分のセッションの音源っていうのを録音しておりまして。
で、これを今から流させていただきます。
スピーカー 1
ちょっと聞くの怖いな。
スピーカー 2
ちょっとね、僕もね聞き直してないのが怖い。
スピーカー 1
聞き直してない。聞き直してないからちょっと怖い。
スピーカー 2
ダウンロードしたんだけど聞き直してないから怖いんだけど、まあまあ大丈夫でしょうと思うんです。
スピーカー 1
まあまあ楽しげな雰囲気が伝わったらいいんかなって。
スピーカー 2
そうですね。で、何をやったかって言いますと、お悩み相談RTAということで。
スピーカー 1
何だそれっていう。
スピーカー 2
ポッドキャスト研究室のLINEのオープンチャットにいただいております。
まあポッドキャスト的お悩みですよね。
それをもうズバズバ切っていこうと。RTA、リアルタイムアタックということで。
スピーカー 1
すごい数何か答えた気がする。
スピーカー 2
30分あるんだから、1分1問いけば理論値30問いけるだろうと。
みたいなことを言って。
スピーカー 1
なんかアホな理論だけど。
スピーカー 2
オープニングもエンディングも気にしてないっていう。
スピーカー 1
ガバガバ理論だから。
スピーカー 2
っていうノリで始まった企画なんですけど。
で、当日ね、急遽リスナーのバドさんにですね、このお悩みをポンポンポン出してもらうっていう役をやっていただきました。
スピーカー 1
そうなんだよ。あれマジで打ち合わせなしで急にやってくれたから。
スピーカー 2
ありがたかった。
バドさんのおかげでポンポンポン進んだんですけど。
多分ですけど、この今から流す音源の中にはバドさんの声はちょろっとしか入ってないんじゃないかなっていう感じですね。
録音用のピンマイクっていうのが僕とレンさんのみについているので。
スピーカー 1
またピンマイク失敗してる。
スピーカー 2
ポッドキャスト研究室はイベントでピンマイク失敗しがちっていう。
これはあるあるができちゃったかもしれない。
スピーカー 1
これはしょうがない。しょうがないけど。
雰囲気、雰囲気を楽しんでもらうって感じ。
スピーカー 2
そうですね、NBを感じていただいて。
で、当日ね、いっぱい質問というかお悩みくださった研究員の皆様本当にありがとうございました。
スピーカー 1
はい、ありがとうございました。
スピーカー 2
あの時点でいただいてたやつは大概答えだかな。
スピーカー 1
うん、多分。
スピーカー 2
って感じで、結構サクサクずわずわ。
もう速度重視で言ってますんで、笑い飛ばして聞いてもらえたらと思います。
スピーカー 1
そう、あの無限に扱ってるわけじゃないよっていうのに。
スピード重視で答えたっていうので、その後に本気で悩んでますっていうのがあったら本当にもう一回送ってください。
スピーカー 2
そうですね、実際にそれ以降も送られてきたものもあるので、
それはそれでまたやろうねっていう話で確か着地していたはずなので。
その辺も含めて温かい耳で聞いていただいたらいいかなと思います。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
ということで、音源どうぞ。
スピーカー 1
どうぞ。
スピーカー 1
出てきにくいだろうねこれ。
スピーカー 2
やろうなー。
スピーカー 1
誰かいれば全然。
スピーカー 2
来てよって言ったら逆に行かれへんみたいなやつ。
だんだんピックアップしていきましょうか。
そうやね。
スピーカー 1
あんまり見てないんで。
スピーカー 2
見てない?
スピーカー 1
来た来た来た来た。
スピーカー 2
一人ラチられてるんだこれ。
スピーカー 1
写真撮りたいって言うだけで。
あの、無理やりはダメだよ。
無理やりはダメだよ。
スピーカー 2
青森さんもいいよ。
なぜか。
スピーカー 1
じゃああれですか、お悩みと質問。
スピーカー 2
いっぱいありますよ。めっちゃ来てますよ。
めっちゃ来てる。
スピーカー 1
とりあえず一個いただいていいですか。
どっか行きましょうか。
僕も選ぶんですか?一緒に?
めっちゃ来てる。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
こんな小野寺さん。
最初はブレスに気をつけているのですが、
スピーカー 2
勢いに乗ってくるとブレス音が大きくなってきます。
そんな大きなブレスはもはや自動では除去できなくて、
スピーカー 1
どうしたらいいでしょうか。
ちなみに対談だと、あまりこの問題は起こらず、
一人喋れるとこに起こります。
ふーって落とすか。
スピーカー 2
ブレスだから息吸う音ですよね。
そうですよね。
スピーカー 1
あ、吸う方?
スピーカー 2
吸うやつ。
僕も鳴らしちゃうねん。
ブレス大きいなって思う人います?
スピーカー 1
いるわ。
スピーカー 2
やっぱりありますよね。
個人的に研究したんですけど、
口を締め気味にやってるとスッてやっぱり鳴るんですよね。
こんな感じで吸ってると。
でもアホ面してブレスすると入らないことに気づいたんで。
スピーカー 1
2人で話してるときも、
口ずっと開けといたらいいんですよみたいな。
僕はいつも一応動画で収録してるんですけど、
そのアホ面見ながら。
ずっと口開けて喋ってるのを見て。
スピーカー 2
アホ面代表やってます。
スピーカー 1
俺は何を見ながら喋ってるんだろうっていう状態で。
スピーカー 2
ずっと僕のアホ面見ながら収録してるんですけど。
口開けっぱはありかもね。
リップノイズも鳴らないし、
ブレスはうるさくないしっていう感じはします。
スピーカー 1
口開けとけっていうことも。
スピーカー 2
大丈夫?1本目切れた?
スピーカー 1
切れた切れた。
自分の笑い声が好きになれない。
話し方や普段の怖い私を意識することができても、
スピーカー 2
笑い方ってどうセーブできるのでしょうか?
スピーカー 1
セーブしない方がいいですね。
笑い声って変えようと思ったら変えれません?
スピーカー 2
変えれますね。変えれますけど、
すごく時間かかると思います。僕は。
スピーカー 1
本当に矯正したいんだったら、
自分が好きな笑い声を聞き続けて真似するといいと思う。
笑い声って結構映ると思うんだよな。
スピーカー 2
映りますよ。映りますよ。
スピーカー 1
笑い声だけのmp3ファイルを作って、
スピーカー 2
自分で聞き続けて習得するっていうのがオススメ。
ノイローゼにならん。
ノイローゼにならん。
スピーカー 1
そこまでは責任取らない。
スピーカー 2
やみそう。
スピーカー 1
これぐらいで切っていかないと。
スピーカー 2
笑い方が不愉快。
スピーカー 1
笑わずに喋ってというコメントが来て、
スピーカー 2
心がえぐられました。
スピーカー 1
それは言う方が悪い。
スピーカー 2
あなたは悪くない。
スピーカー 1
このコメントが不愉快ですって返したらいいと思います。
これは笑い方の好みは、
笑い方の好みはあるけど、しょうがないもんね。
スピーカー 2
しょうがない。
それもNBですよ。
ナチュラルボディね。
皆さんご存知ですか?
ご存知なかったらポッドキャスト研究室に聞いてください。
スピーカー 1
言わないで。
スピーカー 2
マイクやスタンドを触る癖がある人に対して注意の仕方が難しい。
ハンドリングのノイズですよね。
スピーカー 1
相方とかってことですか?
縛るしかない。
スピーカー 2
後ろ手に縛って、
この状態でスタンドを置いて、ここで喋らせるかな。
スピーカー 1
本当に手の置き場所が決まってない人がマイクを触っちゃうと思うんですよ。
スピーカー 2
あるあるある。
僕はMV7を立ててやってるんですけど、
触るタッチなんですよ。
だから絶対こうやってます。
もうマイクはずっとここ。
スピーカー 1
ちょっとイキってる感じで。
スピーカー 2
このままアホ面して通話してます。
スピーカー 1
確かにやってるかも。
スピーカー 2
確かにって言わないで。
スピーカー 1
肘ついてるかも。
肘つくのは確かにね。
スピーカー 2
固定できるんですよ。
ここで。
ここからこうならない。
スピーカー 1
右手は?
スピーカー 2
右手はスマホ持ってます。
スピーカー 1
塞いじゃうっていうのが。
スピーカー 2
使わない。
ほぼ後ろ手に縛ってるのと一緒ですよ。
スピーカー 1
スマホともう一個持ってればいいんじゃない?
バナナとか何でもいいけど。
スピーカー 2
何持ちますか?
スピーカー 1
バナナ。
持ちやすい何かを持ってればマイクいじれないっていう。
スピーカー 2
バナナぐらい持ちやすいよね。
スピーカー 1
マイク2本持ってるみたいな感じ。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
物理的に塞いじゃうっていう。
バナナで喋ってもたりしますよね。
スピーカー 1
それはそれでいいんじゃないですか。
スピーカー 2
あ、音入ってなかった。
スピーカー 1
こんな感じでいいの?
スピーカー 2
大丈夫かな?
スピーカー 1
勢いで切ってますけど。
スピーカー 2
切っていこう。
スピーカー 1
読み上げ君みたいになってるけど大丈夫ですか?
スピーカー 2
MCをやってもらってます。
すいません、急に。
スピーカー 1
仕事が忙しくなり配信が滞りがちになってしまう。
ガチ悩みやな。
ガチやな。
それだけ?
それだけ。
スピーカー 2
ホンマのやつやん。
スピーカー 1
カニ兵さん。
しゃーないよね。
スピーカー 2
しゃーないけど。
スピーカー 1
仕事を減らせないんだったらね。
スピーカー 2
仕事中に撮るしかない。
寝ないかな。
睡眠時間を削るしか僕の中にはないかな。
スピーカー 1
めっちゃ削ってたよね。
時差があって収録してたんですけど。
平気で日本の2時とかでもOKですみたいな感じで収録してくれるんです。
そりゃ東京終わり鼻汁出るわ。
スピーカー 2
鼻汁出たもん。
前週ポッドキャストウィークエンドあったじゃないですか。東京で大きなイベントね。
僕ら工業高校農業も行かせてもらったわけですよ。
行って2日片っぽ出店して片っぽ遊んで帰ってきて。
翌日家帰って朝ご飯食べた後洗い物してたかな。
急に鼻汁出てきて。
そんなこと普通ないじゃないですか。
スピーカー 1
限界だよ。
相当。
勝手に心配されてるこれ大丈夫?
スピーカー 1
どうしたの?
スピーカー 2
めっちゃティッシュを詰めてミキサーの準備をしました。
スピーカー 1
明日また出るじゃん。
スピーカー 2
ワンちゃんある?
スピーカー 1
かわいそう。
スピーカー 2
かわいそうって言わんとって?
かわいそうじゃないから。
スピーカー 1
うしわんさんを休ませたり。
スピーカー 2
次いいですかこれ。前歯が抜けてしまって今喋れない。
知らん。
スピーカー 1
マジで前歯が抜けてしまって。
スピーカー 2
それはリーちゃんに聞け。
リーちゃんどこ行った?
スピーカー 1
まず歯医者に相談して。
無理だよな。
無理だ。
入れ歯作るみたいな。
スピーカー 2
入れ歯作るのにならない。
スピーカー 1
前歯刺し歯って書いてる。
スピーカー 2
刺してよ。
スピーカー 1
治療してください。
スピーカー 2
それはちゃんと歯科に行きましょう。
スピーカー 1
なんでもありだなこれ。
次ねBGM大きくするのが好きですがみんなにうるせえと言われます。
スピーカー 2
BGM大きいと文句言われるよね。
文句まで言われなくても聞かれにくくなっちゃうのはあると思う。
スピーカー 1
結局メジャーな方に合わせざるを得ない。
スピーカー 2
マジョリティによらざるを得ない。
スピーカー 1
そんなに音大きい方がいいって聞いたことないけど。
スピーカー 2
そんなにBGM好きか。
スピーカー 1
じゃあ別にトークいらんやん。
確かに確かにBGM聞いてくれっていう。
スピーカー 2
それは仕事しながら聞いといてもらって。
スピーカー 1
BGMは落とした方がいいと思います。
声が聞こえない。
スピーカー 2
倍速で聞くときとかもBGM入ってる。
スピーカー 1
もうBGMじゃない。
バックグラウンドじゃないからもうそれ。
スピーカー 2
フロントミュージック。
バックグラウンドミュージック。
確かにそれはそんな感じする。
スピーカー 1
あとヒロヒロさん。
次回ポッドキャスターがいっぱいすぎてお金が足りない。
スピーカー 2
確かに。
ポッドキャストウィークエンドで散財しすぎたわ。
何本作ったかな。
1万5千くらいって多分。
スピーカー 1
でもそれって後悔してます?
スピーカー 2
全然してない。
スピーカー 1
じゃあいいんじゃないですか。
スピーカー 2
いやそう。
スピーカー 1
幸せならOKです。
でも幸せならOKです。
スピーカー 2
よく見るやつね。
Memeのやつね。
知らない人は知らないやつ。
スピーカー 1
分かんない?
スピーカー 2
でも仕方ないよそれは。
スピーカー 1
お金は悩み耐えないじゃないですか。
スピーカー 2
経済回していこう。
それでポッドキャストの。
なるほどね。
スピーカー 1
でもお金のことを忘れちゃうぐらい楽しめてるんだったら幸せだと思うんですよ。
スピーカー 2
だいぶ変なものにお金を使うより全然幸せだと思うんですよ。
スピーカー 1
お金のことを考えて人生の時間を使っちゃうのもったいないなっていう感じがしてきちゃうよ。
スピーカー 2
あー確かに。
スピーカー 1
お金あろうがなかろうがというか。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
だから忘れちゃうことができたらいいよねみたいなのは。
マジで変なこと言ってるよ俺。
スピーカー 2
大事なことを言ってる。
スピーカー 1
打ち切られた。
次行きましょう。
スピーカー 2
ポッドキャストってながら接種できるからいいのに、
スピーカー 1
対応ポッドキャストって見なきゃってなって作業の手が止まってしまう。
スピーカー 2
キムだけにしたいけどほらこちらのが言われると見たくなってしまう。
それはYouTubeすぎる。
スピーカー 1
それはね。
スピーカー 2
それはYouTubeすぎる。
スピーカー 1
YouTube見とけと。
スピーカー 2
いやなんか曖昧じゃないですか今。
ポッドキャストと。
スピーカー 1
今混ざってるね。
スピーカー 2
ビデオポッドキャストとYouTubeのコンテンツって結構線引きが微妙になっていくから。
なんかいろんな言うたりするけど。
いやーもうほらこちらのって言い出したらYouTubeやわ。
だから。
スピーカー 1
いや、そうね。なんかポッドキャスト向けの配慮があった方がいいよね。
スピーカー 2
それはもちろん。
スピーカー 1
謝ればいいと思う。
ちょっとごめんっつって。
スピーカー 2
前回ほらこちらのって言うてもらったけど。
スピーカー 1
でも結構この場面自分でリスナーとして遭遇することあるけど。
ポッドキャストの人にちょっと見せれなくて申し訳ないんですけどみたいな言う人いるじゃないですか。
でもなんかそれだけでちょっと。
スピーカー 2
その一言あるだけで全然ね。
スピーカー 1
この一言あるかないかでめっちゃ違う。
ないとわかんねーよってなって止めちゃったりするから。
でもこの一言言うか言わないかめっちゃでかいと思いますけど。
スピーカー 2
ずっとそればっかりやったらなんかもうちょっとええかなってなってまうし。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
でも聞く側としてはどうしようもないもんね。
スピーカー 1
からあげさんから。
スピーカー 2
からあげさん。
スピーカー 1
散歩しながら収録しているので雨が降ると収録できない。
傘をさして収録しましょう。
ダメかな。
スピーカー 2
最速で切られた。
でも傘は傘で。
スピーカー 1
雨の音は。
スピーカー 2
ダダダダって言うくない?
スピーカー 1
あーうるさいか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
でもそれなんか雨の音だけ下げるとかできないから。
スピーカー 2
まあなんかASMR的な回にしちゃう?
今日は雨の音を楽しんでもらいながら。
スピーカー 1
傘ささない。
スピーカー 2
ささない?
スピーカー 1
ささないで。
スピーカー 2
マイクいかれへんかな?大丈夫かな?すごい気になる。
スピーカー 1
散歩したらいいんじゃないかな?
スピーカー 2
散歩はしたらいいと思う。
スピーカー 1
結構あのー深刻な悩みがあるんですよ。
深刻な悩み。
一人喋りをやりすぎて未だにリモート収録のやり方がわからない。
山本優斗さんから。
スピーカー 2
山本優斗。
スピーカー 1
リモート収録のやり方がわからない。
スピーカー 2
喋りをやりすぎて未だにリモート収録のやり方がわからない。
スピーカー 1
これは方法としてわからないのか、収録する相手がいないのか。
どうしよう。
スピーカー 2
深刻やな。
スピーカー 1
深刻だなこれ。
でも分かってる人と一緒にやればいいんじゃないですかとりあえず。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
やり方教えてもらえばいい。
スピーカー 2
基本的にコピーするしかない。
スピーカー 1
結構いろんな人にどうやってやってるんですかみたいに。
言われますよね。
スピーカー 2
言われる。
言われるし言ってるし。
スピーカー 1
誰かに甘えるっていうのがいいんじゃないかな。
スピーカー 2
そうですね。
でも一人喋りの慣れと二人喋りの慣れはまた違う感じがあるから。
収録方法云々はそれでまず事足りると思うんですけど。
でも二人以上のリモートってもう慣れるしかないんかな。
スピーカー 1
慣れだよ。
ここもだって上手くいけてるかって言ったら。
スピーカー 2
いってないよ。
スピーカー 1
めっちゃラグあるよ。
スピーカー 2
まぁまぁイギリスと日本やからな。
スピーカー 1
それはあるやん。
もう帰ってきたからね。
自分で聞いてて。
スピーカー 2
でも次からどうなるんやろ。
スピーカー 1
多分もうハイスピードになるはず。
スピーカー 2
俺が言うことにも先突っ込んでくれてたりする?もしかして。
スピーカー 1
かもしんない。
スピーカー 2
追い越してる可能性ある?
スピーカー 1
どうせこうボケてくる。
今これリアルタイムで。
スピーカー 2
どうせこうボケてくるって何。
スピーカー 1
今リアルタイムの感動を結構味わってて。
リアル収録とリモート収録で。
若干ラグある感じがしちゃうんで。
スピーカー 2
ラグ前提の話し方をしちゃうしね。
スピーカー 1
ちょっと待つ。
ちゃんと区切って喋るとか。
リモート特有のね。
スピーカー 2
終わった感があるし、その先天性。
スピーカー 1
それは修行するしかないんで。
スピーカー 2
慣れたな。
慣れです。頑張れ。
パワー。筋肉こそ力。
あまりにも距離が遠すぎて収録するとなれば1日仕事っていうマスボウさんから。
あいつ話聞いてへんやないか。
スピーカー 1
対面しに行ってるから。
スピーカー 2
プログラムばっかり見とるぞ。
スピーカー 1
対面しに行ってるから。
これはちょっと何とかしといてください。
スピーカー 2
僕とマスボウはね、だいたい100キロぐらい離れてるんで。
でも対面じゃないと収録にならないから、
どっちが行くか来るかになっちゃうけど、
これはもうシャネ。
スピーカー 1
それは愛だよね。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
行かないもん普通100キロ。
100キロ行ってまでしたい対面収録あるかというと、
俺ないかもしれない。そんなに。
リモートでいいやんけ。
100キロはリモートでいいやろ。
スピーカー 2
消去法やで。
リモートやってあかんかったから、もうシャーなし対面やなって。
スピーカー 1
ダメだったってこと?
スピーカー 2
リモートでも全然いつものノリが出えへんもん。
スピーカー 1
あーそうなんだ。
スピーカー 2
そっからシャーなし。
スピーカー 1
シャーなし。
スピーカー 2
100キロ移動する。2時間くらい。
1日仕事。
スピーカー 1
可愛らしいっすね。
スピーカー 2
パソコンを持っていないっていう悩みがある。
スピーカー 1
パソコンを持っていないっていう悩みはパソコンを買いましょうしかないんじゃない?
買いなさいですよね。
スピーカー 2
買いなさいでしかない。
スピーカー 1
ひどいからこれ。
スマホでできることも結構あるけどね。
スピーカー 2
どうなん?スマホで僕やったことないけど、どこまでいけるんやろ?
スピーカー 1
編集?
うん。
俺もやったことない。
スピーカー 2
スマホでやってるよって人。
スピーカー 1
お!
スピーカー 2
お!いる!
意外と!
スピーカー 1
いるよ。
スピーカー 2
結構ゴリゴリいけます?
いける?
いけてるんだ。
月耳はスマホ編集なんや。
スピーカー 1
すげえな。
スピーカー 2
初めて知った。
でも買いましょうでしかない。
スピーカー 1
やっぱり編集時間を短くする方法。
急に真面目だな。
実録音時間と編集時間の差を縮める方法。
スピーカー 2
1時間取って30分音源になるとか、1時間取って55分音源になるとかそういう話ですよね?
ですね。
でもどれくらい許せるかでしょ?
フィラー行き継ぎ、言い直し。
スピーカー 1
言い直し多すぎると結構しんどいな。
スピーカー 2
フィラーとかAIとかで全部切ってしまうソフトとかある?
ありますよね。
でも僕はそれ全部切るのが全然違うんですよ。
それは違うんですね。
NVが足りてないって思うから。
スピーカー 1
じゃあAIで一度切らないと。
スピーカー 2
工業マンゴーの方でもだいぶ切ってないですよ。
それこそ研究室もほとんど切ってないし。
スピーカー 1
答えなってる最中からこれ?
スピーカー 2
答えなってるよ。
とりあえず1分2個切らなあかんでしょこれ。
1分2個切ろ。
スピーカー 1
結構いいペース。
スピーカー 2
これは趣味なのか仕事なのか悩み解きになります。
ポッドキャストが。
スピーカー 1
趣味か仕事かでしょうね。
スピーカー 2
どういうこと?
ポッドキャストが。
スピーカー 1
趣味か仕事か?
これどういうポッドキャストやられてるの?
スピーカー 2
どの立場の人が言うてるのかにもよるな。
スピーカー 1
趣味なんじゃないの最初は?
スピーカー 2
マガネのみずのって書いてますよ。
みずのさんか。みずのさん4本更新してるんですよ。
今回スポンサーとしてくれてる工団工房の代表がみずのさんなんですけど。
あの人すごい。だから月に何時間分かな更新してるけど。
だから確かに仕事っぽくはなっちゃうよね。本数増えると。
スピーカー 1
それは止めちゃうと、配信を止めちゃうとダメってことですか?責任が生じる?
スピーカー 2
そわそわするんちゃう?
スピーカー 1
自分がね。
それは趣味じゃない?
なんかやらなくて責任発生するとか、それは仕事じゃないですか正直。
スピーカー 2
確かに。
そこの所在っすよね。
スピーカー 1
じゃなかったら趣味なんじゃないの?
スピーカー 2
でも仕事ぐらいの責任感持ってやれる趣味面白いけどな。
スピーカー 1
いやーそれもすごいけど。
編集を楽にするために収録で気をつけていること、環境づくりは?
スピーカー 2
アホ面で喋る。
リップノイズが消えて息継ぎが消えるから。
スピーカー 1
環境づくりね。
スピーカー 2
まずこれ。
スピーカー 1
今ので良かったん?
スピーカー 2
いいです。
スピーカー 1
何も思いつかなかった。
スピーカー 2
特に気をつけてない人みたいになってる。
何も特になかった。なんか広い部屋で喋ってましたもんね。
スピーカー 1
何もそのままやる?
静音に当たってとりあえずかけるべきエフェクトは?
ノイズ消せない。
スピーカー 2
静音?
スピーカー 1
整える音?
スピーカー 2
コンプ。
コンプだけとりあえず入れる。
スピーカー 1
ザーっていうやつ消すだけはやるから。
スピーカー 2
あとはホワイトノイズは収録環境によるかな。
基本コンプ。
スピーカー 1
結構しっかりした悩みだな。
NBじゃない声で喋るポッドキャスト。
スピーカー 2
なんて?
スピーカー 1
NBじゃない声で喋るポッドキャスト。
スピーカー 2
NBじゃないポッドキャストからどうやってNBを引き出す?
スピーカー 1
何を言ってんの?
スピーカー 2
早口言葉?
スピーカー 1
何を言ってんの?
スピーカー 2
NBが何?
スピーカー 1
広々と。
スピーカー 2
NBじゃない声で喋るポッドキャスト。
NBじゃないポッドキャストからどうやってNBを引き出すか?
作ってる声のポッドキャストからNBをどうやって引き出すか?
ナチュラルボディはどないやねん。
っていうこと?
スピーカー 1
これ演技してるってこと?喋るとき。
だから結構声優みたいな?
作っちゃうみたいなのがあるってことなんですかね?
難しい。
無理でしょ。
声作ってる時点で結構もう無理くらい。
スピーカー 2
だいぶNB犠牲にしてますよね、それ。
スピーカー 1
声作りにいってる時点で人格も作りにいってる気がするんだよね。
その喋り方とか。
って考えたら、もう演技すんのやめませんかっていう。
スピーカー 2
それはNB。
場合によっては何かの番組を根幹から揺るぐわすようなことを言ってるけど。
スピーカー 1
もう裸でやりましょうじゃないですか。
スピーカー 2
雨吹く禁断みたいな話かな。
吉安さんからです。
吉安さん、はい。
スピーカー 1
リモート収録のウォーミングアップ方法や適正時間。
ウォーミングアップ方法ね。
スピーカー 2
僕らリモート収録でウォーミングアップしてますっけ?
スピーカー 1
僕らはしてない。
スピーカー 2
ほとんどしてないですよね。
もうすぐ繋いでポチって。
5分くらいでボタン押し始めますね。
スピーカー 1
サイエントークは既成上げてから始める時があります。
スピーカー 2
どういうこと?
スピーカー 1
伸びて。
スピーカー 2
フゥーってかな。
スピーカー 1
一回発散してから。
レンでーすって言って。
スピーカー 2
フゥーってやってからレンでーすな。
エマでーす。
その楽さなんや。
スピーカー 1
2人でやってるそれ。
スピーカー 2
いや、ポッドキャスト研究室の時も思うけど、
入りあんなに落ちてることあるって思うけど。
スピーカー 1
ダウナーで入る。
スピーカー 2
基本的にテンションめっちゃ低いやん。
スピーカー 1
テレビ番組みたいじゃん。
はい、ポッドキャスト研究室でーす。
スピーカー 2
どうもー。
今週もやってまいりましたー。
スピーカー 1
もうダメなんだよ、そういう。
頑張るな頑張るなって。
お前ら頑張ってるよって思っちゃう。
スピーカー 2
ぬるっとね。
スピーカー 1
ごめんなさい、そういう番組やってる人にはほんとごめんなさい。
スピーカー 2
すいませんね。
スピーカー 1
でもいいと思うよ。俺ができないもん。
俺が頑張ってやろうとしたら、嘘くさくなっちゃうよ。
スピーカー 2
特定の番組に悪口言いたいわけではないんですよ。
スピーカー 1
いやいや、ほんとにない。ほんとにない。ほんとにないけど。
スピーカー 2
すいません。悪口言ったらごめんなさい。
スピーカー 1
自分がね、自分じゃなくなってしまうから。
スピーカー 2
そうじゃないんですっていう。
スピーカー 1
勘違いする。
もうやめてください。
スピーカー 2
ついに止められた。
もう一つはユウシヤシさんからです。
スピーカー 1
批判的なコメントを書かれた時の対応。
スピーカー 2
批判的なコメント?
スピーカー 1
モラハラとかね。
スピーカー 2
ああ、モラモラみたいなやつ?
スピーカー 1
対応どうでした?どんな感じで対応しましたか?
あれはなんかいろんな人がいじって、ネタになって。
スピーカー 2
ネタにしてしまう。
スピーカー 1
今どうなったのかわかんない。
スピーカー 2
なんか大勢でいじるの大事かもしれないなって思います。
スピーカー 1
いや、ほんと少数だと思うんで。
スピーカー 2
そんなこと基本ないんですけど、ありがたいことに。
なんだろうな。
スピーカー 1
悪いコメントって目立っちゃうからね。
スピーカー 2
目立っちゃう目立っちゃう。
スピーカー 1
だから無視してるん?基本。
結構基本無視してる。
スピーカー 2
こんな言い方じゃないですけど、ただのノイズなんで。
気にしないができたら。
スピーカー 1
相方とは共有できると思うんで。
スピーカー 2
ああ、そうですね。
スピーカー 1
相方と。
スピーカー 2
しこたま文句言う?
スピーカー 1
そう、しこたま文句言う。
スピーカー 2
オフで?
スピーカー 1
そう、オフで。
クソが。
スピーカー 2
口悪い。
スピーカー 1
あんま良くないから。
スピーカー 2
イメージが下がるよ。
スピーカー 1
そういう時もある。
そういう時もある。
スピーカー 2
まあまあね。
スピーカー 1
聞かなかったこともない。
すごいね、もう。
そんな感じです。
まあまあ読みましたよ。
スピーカー 2
大体読みました?
僕はもう28分ですよ。
結構いい時間ですよね。
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 2
何本切ったんやろう。
スピーカー 1
結構。
スピーカー 2
体幹20くらい行ったじゃん。
スピーカー 1
20以上行ったんじゃない?
行きましたね、たぶん。
スピーカー 2
それは行きましたよね。
あれやね、ほんまポッドキャストの数だけお悩みがある感じが。
スピーカー 1
皆さんお悩みがあって。
いや、深掘りしたいやつもちょっとあったんですよ。
スピーカー 2
ああ、そう。
それこそもうここから普段のね、ポッドキャスト研究室の台本の方に昇華していくというか、いうことも多分絶対できると思うし。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
割とテーマ考える時に、Xとかでポッドキャスト界隈の人たちいるじゃん、いっぱい。
多分ここにいっぱいいる人いるけど。
ああいうの見て思いつく時あるし。
スピーカー 2
ある。
スピーカー 1
うわあ、なんかソロポッドキャスト盛り上がってる。
スピーカー 2
ソロポッドキャストは完全にあの人のせい。
スピーカー 1
とか、そういうなんかフィラーとか言ってるぞみたいな。
フィラーの話しとくかみたいな。
スピーカー 2
聞くってしてる人もどっかにおるよ。
スピーカー 1
結構そういうノリで決めてたりするから。
スピーカー 2
いや、そうですよ。
スピーカー 1
皆さんがどしどし好きなことつぶやいてもらって。
スピーカー 2
最後にこの公式のLINEのオープンチャットを宣伝して、
スピーカー 2
あと番組の宣伝して終わりましょうか。
はいはいはい。
先ほどね、今読み上げさせていただいたものは、ポッドキャスト研究室の公式LINEオープンチャットがございます。
番組のTwitterなんかあるんでそこから飛んでもらったら大体わかるかなって思うんですけど。
公式ホームページもね、ありますから。
そこから行ってもらったら。
もう今140人?141人?
スピーカー 1
141人になりました。
スピーカー 2
今アオリちゃん入ってますね。
スピーカー 1
今増えました。
スピーカー 2
今増えました。ありがとうございます。
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 2
そんなもうポッドキャスト好きばっかりが集まってるところなんでね。
スピーカー 1
なんかね、助けてくれるんだよね、誰か。
スピーカー 2
そう、ほんと。
スピーカー 1
お二人基本感だけど。
スピーカー 2
だって昨日言うたもん、この話も。
スピーカー 1
そうそう。昨日言って今これだけ送ってくださったからね。
スピーカー 2
そういう楽しいところなんでね、全員入っていただいたらと思います。
そして本編のね、ポッドキャスト研究室。
そうですね。ポッドキャストをより楽しめるようになる番組だと思います、おそらく。
スピーカー 2
おそらく?自信ないな。
なのでぜひ聞いてみてください。
ということで、ただ今のセッションはポッドキャスト研究室by会場オーディエンスということで皆さんとお送りしていきました。ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
ありがとうございます。
スピーカー 2
はい、ということで。
じゃあ。
スピーカー 2
こっから。
感想セント。
感想コーナー。
スピーカー 2
はい、感想セント参りますけども。
スピーカー 1
まあ、ワイワイしてたんじゃん。とりあえず。
本編聞いてないぜの感想。
スピーカー 1
そう、ペラペラ感想かもしれないけど。
ちょっと言い訳すると、あの時に多分もうお茶ビール2杯飲んでたんかな、僕は。
スピーカー 2
あー、れんさん飲んでたな。
イベントの中で、いろいろ飲食と会ったんですよ。
僕は僕でカレー作って出してたし、食べ物ラジオっていう静岡のね、料理人兄弟がやってるラジオがあるんですけど、そこのお二人に来てもらって、そのお茶のビールと、ふくと汁ね、フグ入った、天然のトラフグ入った味噌汁みたいな感じの、めっちゃいい音が出たりとか。
スピーカー 1
いやー、マジでね、うまいカレーとうまい汁とうまいビール、もう最高だったね。
スピーカー 2
出来上がるよね。
スピーカー 1
そう、出来上がるよね。しかもなんなら、僕あれなんですよ、オープニングの一番最初のステージで、スポキャストさんと登壇したんですけど。
スピーカー 2
あ、再演トークレンとしてね。
スピーカー 1
そう、そっちは再演トークレンとして出たんですけど、もうその前に絶対ちょっと飲んどきたいなと思って、もう最速で飲みました。
スピーカー 2
お茶ビール選抜。
スピーカー 1
そう、あの会場で最速でお茶ビール頼んで。
スピーカー 2
めっちゃお茶ビール好きなやつみたいになってる。
スピーカー 1
そう、でね、美味しかったんだよね、やっぱお茶ね、静岡のお茶はね。
スピーカー 2
僕もいただきました。
スピーカー 1
初めて飲んだけど。
スピーカー 2
はい、MCというかね、運営の傍らちびちびといただきましたけども。
スピーカー 1
そう考えたら、いい運営だな、飲みながら運営してた。
スピーカー 2
いや、なんていうんだ、つどつどね、走り回ったりなんだりかんだりしてましたけども、やっぱありがたい空間でございますよ。
スピーカー 1
そうそうそう、だからね、もうそれで一発目のステージも出て、でその後ミキサータイムも出たな。
スピーカー 2
出てたな、なんか歯の話してなかった?
スピーカー 1
歯の話した、あのね、こいこじのね、りーちゃんがね、行きましょう行きましょうってずっと誘ってきたから、
じゃあ行くかーっつって、で歯の相談あるから歯の相談ステージ上でするわーって言って本当に歯の相談したんだけど。
スピーカー 2
さっぱりわかんない人いるから補足しておくと、恋と闇時々こじらせっていうタイトルの番組さんがあって、
そこにいるりーちゃんっていう女の子が、あのこじらせ女子なんですけど、現役の歯科医師なんですよ。歯のお医者さんなんですよ。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
全然見えないんだけど。
スピーカー 1
見えない。
スピーカー 2
そのりーちゃんとれんさんが歯の話をしに三沢タイムに上がってきてくれるっていう。
スピーカー 1
そうそうそう、その時はだから支部長さんがメインでいたのかな。
スピーカー 2
僕は別の仕事をしてたと思う。
スピーカー 1
そうそう、そこでね、ステージ上で、はいカチカチしてくださいみたいな感じのこと言ってて。
あれもう持ちネタだろみたいな感じ。
スピーカー 2
そんなあちこちでやってんのかなあれわかんないけど。歯医者さん的には毎日やってんのかなあれ。
カチカチしてねえわ。
スピーカー 1
カチカチしてねえっていうのを言い慣れてたから、本当に歯医者なんだなっていうのはあれで思ったけど。
スピーカー 2
絶対嘘じゃないもんなあれ。
スピーカー 1
嘘じゃないあれは。
っていうのがあったりね、いろいろあって。
スピーカー 2
リスナーさんにもいっぱい会えましたね。
ポッドキャスト研究室のリスナーさんにも、サイエント局のリスナーさんにも、もちろん工業高校の予部のリスナーさんにも会えましたし。
あ、そう、この番組のリスナーさんの香川さんがお花送ってくれてたんですよ。
めっちゃ感動した俺。
スピーカー 1
見た見た、お花見た。
スピーカー 2
受付のところに飾らせてもらってたんですけど、この場を借りて御礼申し上げます。ありがとうございます。
スピーカー 1
いやーありがとうございます。本当にお丁寧に。
代表して僕が持って帰って、今ドライフラワーにしてるんですけど、頑張って吊るしてカラカラにさせようと思ってやってます。
スピーカー 1
おーすごいですね。嬉しいっすね。
スピーカー 2
めちゃくちゃ嬉しかった。そんなことある?って思って。会場に着いたらね、もうあったんですよ、お花が。
なんか届いてますよって言って、誰だって思ったら、うん、ありがたい。
スピーカー 1
それはすごい。連絡なかったんですね。いきなりサプライズだったんで。
スピーカー 2
めっちゃサプライズ。
スピーカー 1
いやなんかイベントだから、お花飾ってあったのもそうだし、スポンサーでね、かんろさんのピュレ組置いてあったりとかね。
スピーカー 2
あーそうそうそう。本当に。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 2
多くの方がご支援くださったというか、応援してくださってるイベントだったので、ありがてーって思いながら、
皆さんにお配りできたのは、キチさんのね、宿とスタジオキチ、長野県の、あそこのチラシとか、
かんろさんとこのポッドキャストのカードと、あとはピュレ組ですよね。
新作。新作を2箱ぐらい送ってくださって、皆さん。
スピーカー 1
めちゃめちゃ美味しい。
スピーカー 2
めっちゃ美味しかった、あれ。
スピーカー 1
2袋もらっちゃった。
スピーカー 2
2袋持って帰った。
スピーカー 1
最後余ってたやつをちょっと。
スピーカー 2
そうそう。
ちょっと多かったんでね。
うん。
いやーあれはありがたかった。
スピーカー 1
すごいよね。
てか言ってなかったけど、チケットもちゃんとね完売して。
スピーカー 2
そうなんです。
スピーカー 1
それも、いやーそれも良かったなーって。
スピーカー 2
ありがてー。ありがてー。
スピーカー 1
ドキドキした。
ドキドキしたよ。
ここだけの話。
ここだけの話。
スピーカー 2
これほんとね、もうポッドキャストイベントっていうのは、
ポッドキャストイベントに限らないけど、イベントなんかみたいなこうしようとした時の、
この、ね、その焦燥感っていうの。
スピーカー 1
いやー焦るよね。
スピーカー 2
焦る。焦る。
多分ね、この辺の振り返りはあの、まだ共同主催の支部長さんとどっかでするとは思うんだけど、
いやほんとに、それこそレンさん含め、
いろんなゲストセッションのね、豪華なゲストの皆さんに宣伝してもらったりとか、
その方のファンの皆さんとかっていうのにしっかり届いた結果かなっていうのは、
思ってるんですけど。
ほんと、ポッドキャスト研究室のリスナーさんもね、
関西の人は特に東京のイベントとかちょっと来にくいからっていうのもあって、
スピーカー 1
そうねー。
スピーカー 2
神戸に集結してくれたかなーっていうのはあるんですけど、ほんとに嬉しかったですね。
スピーカー 1
ありがたかった。
で、なんか来た人もみんななんか楽しそうな感じで話聞いたりとか、
スピーカー 2
トークセッション中にウェーってすごいあのおもちゃの専門っていう、
スピーカー 1
支部長さんが持ってきた、
スピーカー 2
あれうるさかったな。
スピーカー 1
工作機械みたいなやつが。
スピーカー 2
ポッドキャストイベントにあるまじき送本やったじゃん。
スピーカー 1
いや、そうだよね。めっちゃあれ面白かったけどね、ある意味。
スピーカー 2
あれねー。
スピーカー 1
ポッドキャストでトークだっつってんのにめちゃくちゃうるさい機械回ってる。
スピーカー 2
あの支部長さんが今現在開発されているおもちゃの旋盤っていう、
工作機械をお手軽に子供でも楽しめるようにプラスチックとロウソクで作ったおもちゃみたいなのがあって、
削れるんですよね。ロウソクぐるぐる回して刃物みたいな当てて、
2の形に削るみたいな。
スピーカー 1
なんかお子さんとかが楽しくやってましたよね。
スピーカー 2
張り付いちゃうね、お子さんあれ楽しすぎて。
それをスイッチひとたび入れるとね、ゲーって。
スピーカー 1
そうそうそう。
ゲーって。
スピーカー 2
びっくりした。
スピーカー 1
そう、どれかのトークセッションで、
なんか自分が喋ってるときにウェーンって鳴り始めて、
もうなんだなんだと思って。
見たら会場のど真ん中でめちゃくちゃ真剣に削ってたから。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
だから、変に突っ込むこともちょっと野暮だなと思って流したけど。
スピーカー 2
ちょっと突っつくの難しいっていう。
スピーカー 1
そう。
静かにしろってできないんだから。
スピーカー 2
あれはね、次回への教訓かもしれないな。
スピーカー 1
そう、終わった後に、これ次はちょっと静音化に取り込まないとダメだって言ってたけど。
スピーカー 2
あれだって、ポッドキャストイベントで使った初めてじゃないかな。
やりながら。
少なくともトークセッションと並行しながらっていうのはね。
そんな、本当、ありとあらゆるものが混在して混ざり合っているっていうイベント?
スピーカー 1
カオスだったよ、結構。
スピーカー 2
ミキサーというよりはカオスか。
スピーカー 1
そう、ポッドキャストカオスだった気がするけど。
スピーカー 2
名前変えたほうがいい?
スピーカー 1
いや、だってさっきの食べ物があって、削ってるやつもあって、その隣で缶バッチ作ってたりとか、プログラミングやってたりするとか、もうわけわかんない。
すげえイベントだなっていう。
スピーカー 2
あれすごいね、揃えといてあれやけど、バリエーション豊かなんて言葉ではちょっと説明できんぐらいの触れ幅。
スピーカー 1
でもミキサーってそういうことなんでしょ。
スピーカー 2
うん、そういうこと。そこに何のボーダーもつけずに、混ざり合えるようにリスナーも配信者もできたらいいなっていう思想のもとなので。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
それは体現できたんじゃないかな。
スピーカー 1
良かった。
そう、ギーって言って缶バッチガシャコーンって。
スピーカー 2
うるせえ。
スピーカー 1
工場かここはみたいな。
あの缶バッチめっちゃ良かった。缶バッチすごく良かったなと思ってて。
なんかそれこそリスナーの人が缶バッチを、なんて説明したらいいんだろう。
オリジナル缶バッチを作れるんだけど、紙を丸く切って丸い金属のバッチに合わせてラミネートみたいなのしてガチャって缶バッチ作るみたいなのがあって。
で、その缶バッチにサインを入れたいんですっていう人が結構いらっしゃって。
で、そのサイエントークの熊虫のキャラクターみたいな缶バッチをデザイン提供してたんですけど、
それの上とかにサイン書いて缶バッチにしてこれサイン消えないみたいな。
スピーカー 2
あ、そうか。
スピーカー 1
感じで。
スピーカー 2
そっかそっか、ラミネートというかね。
スピーカー 1
ラミネートされる。
スピーカー 2
上にかかっちゃうから消えないんだ。
スピーカー 1
そうそうそう、こういう使い方あるんだと思って。
スピーカー 2
めっちゃ良い、めっちゃ良いって、準備しておいた側であれなんやけど。
俺缶バッチ作ってる暇なかったからな。
さすがに。
スピーカー 1
自分で一個作りましたよ。
スピーカー 2
あ、マジですか。
やったやった。
スピーカー 1
一個作った。
スピーカー 2
これもね、リスナーさんがやらせてくださいというか、
なんかそういう形で貢献できるなんじゃないかなって言ってくださってたところから始まったブースだったりしたんで、
ありがてーほんと。
スピーカー 1
あー良かったね。
あとあれですか、三つの味子さんは結構手伝ってくれた感じ。
スピーカー 2
あ、そうなんです。実は裏のドンとしてね。
スピーカー 1
裏のドン。
スピーカー 2
初めてアロマの三つの味子さんなんですけども、
僕と支部長さんで二人で走り始めたこと、ポップキャストミキサーなんですけど、
通りも一回目では収支の面が大変あれでございまして。
スピーカー 1
真っ赤だったと。
スピーカー 2
真っ赤でしたね。真っ赤だったし、もろもろがその、なんて言うんだろう、
締め切り的なものを我々はギリギリにならないとやらない二人なもんですから、
お尻を叩いていただこうということで。
その辺もちょっとこう、お尻を叩く棒を持っておいてもらいながら、
お財布の紐を握っておいてもらいながら手伝ってもらったという感じなんです。
裏でぺちんぺちんとお尻を叩かれていた僕と支部長さんです。
スピーカー 1
そういう構図だったんだな。
スピーカー 2
そういう構図だったですね。
いやー、でも良かったですね。
スピーカー 1
いやー、アロマのバスボム作りたかったけど、すごい人気だったなあそこ。
スピーカー 2
ひっきり足にお客さんおられましたよね。
スピーカー 1
割とずっと作って。
パッて見たら、マスボウがすっごい楽しそうにバスボム。
スピーカー 2
そうね、マスボウさんはうちの相方としてカレーのブースで最初頑張ってもらって、
カレーが完売した後フリーになったんだけど、
気がついたらあっち行ったりこっち行ったり、それこそ楽しそうにブースしてたから、
良き良きと思いました。
スピーカー 1
めっちゃ楽しんでた。
スピーカー 2
なかなかいいイベントでしたよ。自分で言うのもあれですけど。
スピーカー 1
いやー、いいイベントでしたね。何か思い出すと色々あるんだけど、
本当にトータル楽しかった。最後の打ち上げも含めて楽しかったし。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
楽しかったっすね。
スピーカー 2
結構多くの方が来てくださいましたからね、あれ。
スピーカー 1
打ち上げがね、もう結婚式の会場みたいな感じになってたね。
スピーカー 2
40人弱いましたからね、最終。
スピーカー 1
すごいな、40人弱いたんだ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
すげーな。
スピーカー 2
そうなんですよ。
リスナーさんも配信者の方も本当に関係なしに来てねって言ってた打ち上げだったんですけど、
いやー盛り上がった。良かった。
スピーカー 1
いやー、熱かったですね。打ち上げも。
しっかりカラオケまで行って。
カラオケまで行ってその後にもっかい飲み会あったな。
スピーカー 2
何回行ってた?
俺大阪に用事があったからちょっと抜けちゃったんですけど、
なんか回すぼーとレンさんと何人か行ってたな。
スピーカー 1
そうそうそう、何人かでそのカラオケの後に普通に居酒屋行って、で終わりって感じかな。
いやーてかカラオケヤバかったなマジで。
スピーカー 2
だってレンさん途中で日本楽しいって言ってたもんな。
意味わかんないもんなカラオケ行って、日本楽しいって。
スピーカー 1
IQ2。
スピーカー 2
サボテンと同等ぐらいの感じやね。
IQ2って多分。
スピーカー 1
日本楽しいって言って。
まだギリを持ってる。
スピーカー 2
日本楽しいって。
あ、そう。
スピーカー 1
そう、いやマジで食べ物美味いしな全部みたいな。
スピーカー 2
いやーそれはねー本当にあるだろうなー。海外から帰ってきたらなー。
スピーカー 1
いやーそうそうそうそう。で、ロンドンにもカラオケはあったんだけど、
スピーカー 2
あるんだ!
スピーカー 1
一応ある。一応あって、本当でもまあ限られてて。
で、日本人がやってるのかな多分。日本人のオーナーの人がいて。
で、そこの店長とも知り合いになったんだけど、
でも行かなかった結局。
そう、なんかロンドンのカラオケは有名人が結構来るっていう。
スピーカー 2
へー、ぜひ行ってみてほしかったなそれは。
スピーカー 1
いやーちょっと行けばよかったな。
でもなんかここまで来てカラオケかーと思って。
スピーカー 2
相当カラオケ好きやもんね。外国でカラオケ行くって。
スピーカー 1
そうそうそう。で、それが爆発した結果がミキサー。
スピーカー 2
ミキサーの打ち上げ?
爆発してたなあれ。
スピーカー 1
爆発してたな。
スピーカー 2
しばかとれんさんの集大を見たい人は、あまりあちこち言わないでね。
スピーカー 1
確かに、あんまり言わないでね。
カタ君で巡礼歌歌ってたよ。僕たち、この2人で。
スピーカー 2
若田が担当とハン君担当がいたんだよな。
スピーカー 1
嘘、やばいでしょ。
スピーカー 2
ホントね。ポップキャストイベントはもうそこまでやっておしまいですからね。
スピーカー 1
まあまあっていうね。
うちは前回の話になっちゃったかもしれない。
ただ楽しかったっていうことで。
スピーカー 2
そう、イベントに来れた方も来られなかった方もこの音源でうんうんと思ってくれたらまあいいかなっていう感じですね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
特にリアルイベントは本当にあの、なんていうの、ナチュラルボディ全開というかなというか、
もう何一つ作ることのできない状況だったりすると思うんで。
スピーカー 1
そう、もうボディ&ボディだもん。ボディが集まってるもん。
リアルにボディが集まってるからね、リアルイベントは。
スピーカー 2
ナチュラルのボディがね、リアルに集まってるから。
スピーカー 1
そうそう、リアルにミックスしてたから、だから。
スピーカー 2
え、IQ2?
スピーカー 1
ルー大島みたいになってきた。
スピーカー 2
まだIQ2の可能性ある?
スピーカー 1
いや、楽しかったんだよな。
スピーカー 2
いや、よかったですよかったです。楽しんでもらえて。
スピーカー 1
あとね、もう一個だけ言っていい?
スピーカー 2
何でしょう。
もう一個だけ言うと、
スピーカー 1
あの、ぶっちゃけ、ちょっとポッドキャスト研究室で、
タメ口を使うかずっと迷ってたんよ。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
で、もうミキサーで、もういいやってみた。
あの、巡連歌で。
スピーカー 2
巡連歌で。
巡連歌で。
え、ミキサーのステージじゃなくて、打ち上げの巡連歌の話?
スピーカー 1
そうそう。でもステージは減って、減って、
まあ、もういいんじゃねっていう感じ。
いや、まあまあ、なんか元からちょっと迷ってたところあって。
スピーカー 2
まあ、初っ端から言ってましたもんね、それはね。
スピーカー 1
そう。どっちがいいんだろうみたいな。
まあ、なんで、最初は結構丁寧めにやってたけど。
スピーカー 2
一旦どうするかっていうのをね、話してましたけど。
スピーカー 1
まあまあ、タメ口寄りで。
スピーカー 2
はい、寄りで。
スピーカー 1
寄りで。
まあ、ホットキャスやってるとき、たまに普通に敬語出ちゃうんだよね。
リスナーさん向けの言葉は敬語に。
スピーカー 2
あ、わかるわかるわかる。
それは、なんか、喋ってる向きが変わるとね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
ありますから。
そう。で、こう、牛若方向にも敬語だったやつを、もうやめよっかなっていうのを、
スピーカー 1
あの、巡連歌のラスサビで思いました。
スピーカー 2
巡連歌のラスサビ。
もうほんと何の話してんだこの。
スピーカー 1
はい。まあまあ、そういうことで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そんな感じで。
スピーカー 2
そうですね。また、あの、リアルなイベント、2人で出れるとこは出たいなって思いますし、
まあそれこそ、ポッドキャストミキサー自体は、まだまだ3.0、4.0って続けていこうと思っている、
そのイベントなので、またどこかでね、
ポッドキャスト研究室のリスナーさん、研究員の皆さんと、そこで会えたらいいかなって思っております。
スピーカー 1
そうね。ありがとうございました、ほんとに。
スピーカー 2
みんなで巡連歌歌おうぜ。
スピーカー 1
確かにね。もうそれでいいんじゃない?ステージ。
スピーカー 2
やばすぎる。ポッドキャストイベントでカラオケしちゃうと。
スピーカー 1
それでも、ちょっと面白いけどな。
ちょっと面白い。
だって結構みんな声いい人いるから、ポッドキャスターは。
スピーカー 2
あ、そうですね。それはあるな。
スピーカー 1
なんか歌う間みたいなのやったらいいんじゃない?ミキサーで。
スピーカー 2
それほんとどこにも出せない音源が出来上がって終わりだよ。
スピーカー 1
確かに著作権的にも無理みたいな。
スピーカー 2
そう、いろんな意味でね。
でもちょっと面白いな。ちょっとやりたいなって思っちゃった自分がいるわ、今。
スピーカー 1
ちょっと良さそう。
スピーカー 2
次はどんなイベントで会うんだろうかな。
また皆さんにお会いできることを心待ちしております。
スピーカー 1
楽しみにしてます。
スピーカー 2
じゃあレイさん、今回の研究結果をお願いします。
スピーカー 1
今回の研究結果は、ポッドキャストミキサーはポッドキャストカオスでした。
はい、これですね。
スピーカー 2
グーの音も出ない。
スピーカー 1
これはね、褒めてる。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
良いカオスだった。
スピーカー 2
ちらほらね、ポッドキャストミキサー、ツイッターのトレンドになったんですよ、ありがたいことに。
スピーカー 1
そうね、そうそうそうそう。
スピーカー 2
いろんな方がハッシュタグつけてつぶやいてくれたおかげで、
神戸ですげえイベントあるぞみたいな感じで、Xのトレンドにあがってて、
わあすげえって思ってたけど、
全員投稿してるのを見るともうしっちゃかめっちゃかなるよね。
スピーカー 1
そう、なんか何のイベントなんだこれみたいな感じ。
スピーカー 2
カレーがなんとかバスボムがなんとか、
なんか片屋喋ってる人がいてみたいな。
スピーカー 1
まあでもそんだけなんか無茶苦茶でも、
ポッドキャストっていう一言で隠れちゃうみたいな。
いやー、でかいなポッドキャスト。
面白いなーってすごい思った。
スピーカー 2
そうですね。
ということで、じゃあ最後にお知らせですね。
はい。
ポッドキャスト研究室は公式のXアカウントがございます。
アットマークポッドキャストアンダーバー研究、
ハッシュタグはポッドキャスト研究室ポッドキャストカタカナ研究室漢字でつぶやいていただけるとありがたいです。
あとお便りフォームございます。
多分次回はお便り会になると思うんですけども、
多くの研究員の皆様からのお便りが続々と集まっているフォームでございます。
ありがとうございます。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
スピーカー 2
で、もう一つポッドキャスト研究室は公式のLINEオープンチャットがございます。
うん。
これは現在140何人が入られている激アツポッドキャストコミュニティなんですけども。
スピーカー 1
そうね、なんかもうこれもカオス。
スピーカー 2
カオスですね。
スピーカー 1
でもすごい良い。
スピーカー 2
良いところ。
スピーカー 1
結構勉強になる。
スピーカー 2
そうですね、最新情報とかがパンって入ってくるのがありがたかったです。
スピーカー 1
そう、かなり早いポッドキャストの情報がここに出てくるの。
このオープンチャットありがたいですね。
スピーカー 2
確かにさっきのポッドキャストミキサーでのセッションもここのLINEのオープンチャットからネタをというか
お悩みをね、いただいたものを使ったりしているので
結構いろんな意味で僕らもリスナーさんも活用できているというか
すごく良い場所になっているので
まだ入られていない方はぜひぜひ覗いていただけるといいかなと思います。
スピーカー 1
匿名なんで入ってない人ぜひ入ってください。
スピーカー 2
LINEだから自分のアイコンと名前出ちゃうんじゃないかなと思っている方もしかしたら
心配している方おられるかもしれないんですけど
オープンチャットって入るときに自分のアイコンと名前を別で設定できるんですよ。
なので実質特命でもちろんラジオネームでもいいし
なんなら全部隠しちゃってもいいしみたいなことができるので
安心して入っていただけるといいかなと思います。
スピーカー 1
怪しい団体ではないです。
スピーカー 2
怪しい団体ではないですって言うとこはちょっと怪しかったりするから
言わない方が安心まであるんだけど
スピーカー 1
とにかく入ってください。
スピーカー 2
そうですね。シンプル勉強になったり楽しかったりすると思うので
やっぱりポッドキャストね、イベントもそうだけど横のつながりやっぱり一番面白いなっていうのがあるんで
ぜひともそういうね、あれに使ってもらったらいいかなって感じですね。
スピーカー 1
お願いします。
それではまた次回この研究室でお会いしましょう。ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。