1%の情熱物語
海外に住んでいる日本人は、日本人総数のわずかに1%。
この番組では、海外進出や起業を果たしたビジネスオーナーや経営者、
また各業界のプロフェッショナルな方々へ、対談形式でインタビューをしていきます。
日本の未来を背負うグローバルなプロフェッショナルたちの仕事哲学と、
そこに燃える情熱に迫ります。
心を送った鳩
ハートポッポっていう時計の話
初めて知りました。
見たことないよね。
え、あの鳩が出てくる時計は、もちろん。
昔ながらの鳩時計ってやつね。
はいはいはい。
12時とか時間になったら鳩がピンポンピンポン、なんかよくわかんないの。どういうやつだっけ。
ポッポーポッポーみたいな感じじゃないですか。
音が多くなる、そうそうそうね。
昔ながらの鳩時計のモダンバージョンみたいな感じの、この鳩時計。
ハートポッポって、ハートは心臓の方のハートですね。
ハートポッポっていうのを、オクタっていう会社が販売していて、結構前から販売してるんですよ。
へー、ほんとだ。2年前?
いや、たぶんね、2年前は、第2弾みたいな感じじゃないかな、確か。
結構昔からあった気がするんだよね。
なんか見た目も。
そう、シンプルでね。
すごくシンプルでスタイリッシュな、しちろベースで。
はい。
これがね、どういうもんかっていうと、遠く離れた人、俺とかユナさんとかもそうですけど、
両親が例えば日本にいて、すぐには会えないっていう時に、この鳩時計が両親の家に置いてあって、
両親のことをたまに考えたりするじゃない、元気かなとか。
ただ、電話するまでもないかみたいな。
ちょっと気にはなったけど、元気かなどうかなって思い出してるぐらいの時に、
このハートポッポのアプリで、あなたのこと考えてるよっていうふうにボタンを押すと、
ポッポー、ポッポーって向こうが鳴るんだよね、鳩が。
っていうだけの機能がついた時計なんですよ。
なるほど。
だから、時間になったら鳴るとかじゃなくて、あなたのこと考えてますよっていうときに、
勝手に鳴るっていうか、そのときにこっちがシグナルを送ると鳴るだけの機能。なんかいいよね。
いいですね。
なんか、今ざっとホームページを拝見していて、
新聞に掲載されましたっていうので、実際の利用者の声が書いてあるんですけど、
孫が気にかけてくれるので、うれしくなる。
しばらく鳴かないと、仕事が忙しいのかなと心配になります。って書いてあって、
確かにいいと思って、こういう、わざわざメッセージを送ったり電話をするわけじゃないけど、
なんかこう、生活の息遣いが、少しその鳩の動きで感じられるっていうか。
そう、だから、今その瞬間になるから、今つながってるような気持ちになるんだよね。
今考えてくれてるんだ、みたいなさ。
すごいな。いいですね。
へー。素敵。よくこんなことを思いつきますね。
ね。でもこれさ、最近うちの08ROCKのウェブサイトの記事にも、インターの子が書いてくれたんですけど、
アメリカでも、なんかブレスレットとかネックレスって、恋人がアプリで好きよ、みたいなタップすると、
それがブルブルって震えたり、ブレスレットが光ったりするっていうものも売ってるみたいなんだよね。
だからそういう、その記事のタイトルはインフォメーションよりエモーションっていうタイトルだったかな。
だから情報を届けるっていうよりかは感情を届けるっていう、感情だけを届ける。
へー。はいはいはい。いいですね。なるほど。
っていう紹介でした。
いやでもそう、確かにそういう。
でも海外に生活してる人とかはさ、すごいなんか、やっぱね、俺もあるもんね、親のこと考えるなって考えてるけど、
まぁでも、あんまり俺電話もしないしLINEもしないんですけど、
まぁでもやっぱり、たまには思い出してるからさ、それをポッポーって伝えてくれるといいよね。
で俺これ、これすごいね、もう行列で確か買えないんですよね。予約待ちでみんな。
それぐらい人気らしいです。
へー。でも本当に確かにその、わざわざ電話をするまででもとか、なんか電話したら何か。
あと時間帯とかもあるじゃん。向こうが夜中とかさ。
うんうんうん。そうなった時にいいですね。
はい。
ありがとうございます。素敵なアイディアと素敵ななんか商品のご紹介。
はい。
ありがとうございます。
じゃあ次の質問に入ってきますね。
これはちょっともう今はマイルドさんもすでにね、
かつてマイルドさんが憧れたバーテンダーとか先輩方のような存在にもなられてらっしゃると思います。
そしてもう憧れられる存在でもあると思うんですけど、
そういうマイルドさんみたいになりたいなーみたいな人がどういう風に努力をしたら
そういうマイルドさんみたいになれるかなーみたいなヒントになればと思って、
継続していることとか自分に貸していること、習慣化しているような、努力していることかな。
そういう意味合いでちょっと聞きたいんですけども。
なるほど。僕もここに関してはまだまだ見習いというか学びの最中なので、
大きなこと、僕も修行中の身というところでなんですけども、
やっぱり周りの方たちとしっかり向き合う。そこを逸らさない、逃げない。
やっぱり一緒に取り組んでくれている大事なメンバーたち、みんなしっかり向き合って、
それはお客様もしっかり向き合う。仕事の中でもやっぱりいろんなこと起きますよね。
めんどくさいなーって思っちゃうこともありますよね、人間関係もそうですけど。
あとね、レストランも本当に僕たち100名、お客様来ていただいたら100名のお客様、
みんなでハッピーになってもらいたい、望んで毎日トライしてますけども、
やっぱり中にはいろんなことであったりいたって、しっかりね、至りきれなかった時とか、
ちょっと残念なお客様気持ちにさせちゃったりとか、どうしても出てきちゃう。
でもその時もしっかりお客様に向き合って、そこから乗り越える。
そこをやっぱり癖づけるっていうところ。向き合うことから逃げない、乗り越える。
それは自分の中で化してます。なぜかというと、僕も何回かあります。
逃げちゃったこと。もうダメダメになっちゃったこと。
でも本当にダメだったって振り返ります。俺あの時逃げちまったなって。ダメだったなって。
でもやっぱり仲間先輩が支えてくれたし、導いてくれたし、いろんなことを解いてくれて、自分をアジャストしてくれた。
そういうところは思うんですよね。
僕ちょっと今レストランで働いてた時の、このテンパってる状態。
めちゃくちゃ忙しくて混んでて、もう予約の時間だけどあまり帰ってくれないとか、開かないとか。
かなりテンパってる状況ってよくありますよね。
田倉さん、さすが現場の方ですね。今、もうすんごい汗かくシーンを。
そう、早く帰ってとは言えないんだけども、早く次の方もいらっしゃってるし、みたいな時ありますよね。
あります。いろんなことがあります。
しかも今日誕生日だし、みたいなその人。
ここで混ずるわけにはいかないみたいなね。
リアルですね。むちゃくちゃ現場の声でしたね、今。
本当に焦りますよね、ああいう時ってね。
ありますね。
それ毎日やってらっしゃるんだもんな。
修行は続きますけども、ありがたい話です。毎日チャレンジして学びを重ねられて。
じゃあ向き合うということですね。
そうですね。
スタッフに対してもお客さんに対しても。
そうですね。
自分とも向き合うということもあるのかな。
素晴らしいですね。その通り。し、やっぱり自分を大事にという歌はね。
やっぱり尾崎豊、セブンティーズマップ、自分の夢を忘れやしないよと。
すいません、すぐあの時代の歌が盛り上がってきちゃって。
若い人知らないですよ。
ごめんなさい。恥ずかしい。
でも、わからない。知ってるかな。
じゃあ次の質問に移ります。
直近の目標や挑戦したいこと、将来的なビジョンですね。
60まではマラソンみたいな話もありましたけど、その先のビジョンでもいいんですけども。
何かあったりしますか。
直近のビジョン。そうですね。
僕たちはハワイを拠点にしているので、
ハワイを拠点に世界に、ハワイの島外の方たちに、
僕たちの食文化だったりとか、僕たちの価値っていうものをお届けしたい。
っていうところは思っています。
まずそれはね、今のお客様の皆さんがしっかり満足していただいての先ですけども。
というところは思っています。やっぱりハワイも限りある小さな島なので。
でもこのハワイって、
僕その前職でですね、いろいろと地に出張で行って、
ニューヨークとかサンフランシスコとかサンデーゴとかLA初でしたけども、
ハワイに行った時に感じたのはやっぱハワイのブランドの力の強さ。
これはもう本当にしっかり作られてるっていうとちょっと怒られるかもしれないけど、
ビジネス的な姿勢で見るとめちゃくちゃパワフルなんですよね。
ハワイっていうワードが。
特に日本から来る方もそうだし、世界中から。
今東京がそういう位置なのかもしれないけど、
みんなそこに行きたいとか、なんかキラキラしたイメージがちゃんとあるっていう感じがしたんですけどね。
どうなんでしょう。ハワイに住んでいらっしゃる方からすると。
なるほど。ハワイのブランドっていうところですよね。
そうですね。でもやっぱりそれはあると思う。
やっぱり日本の方から、僕も当然ながら日本にいたので、
オーストラリアにも住んでいました。
やっぱりハワイって憧れの場所だったなって思います。
そしてメインランドなどにも旅行だったりとか、ビジネスショップだったりとか行ったときに、
現地の方と話す機械だったりとか、いろんなお店などに飾られてるもので、
やっぱりハワイのものとか見るとすごくみんなの楽園っていう憧れの場所って感じてくださってるなと思いますね。
そういったものを伝えていくっていうようなことですかね、目標的には。
マイルドさん的に、例えばおじいちゃん80歳。まだサーフィンできてるかな。
どこにいるイメージですか、自分が。
自分がですね、僕そうですね、でもハワイにはいれるだけいて、
またサーフィン、今いるコミュニティの方もすごい大好きな人たちたくさんなので、
というのは思っています。ただまたその頃温めて徒国に戻って、
日本をもう一度感じるっていうところも当然ながら思いますね。
なるほど。
ハワイか日本か。
決めてることはないってことですね。
今決めてるところではないですね。
そうですか、でもサーフィンできてますよね、たぶんね。
サーフィンできてると、もうやりきりたいですね、ここに関しては。
板のスタイルはどんどん変わると思いますけど。
そうですね、だんだん長くなってくるかと思う。
でもこちらもね、割と年配の方いますからね。
80は、70はいいますよね、確実に。
そうですか。なるほど。
すいません。
そうですね、はい。
じゃあちょっとそろそろ時間が過ぎちゃっていますけど、もう少しで終わりますんで。
今後活躍する若い世代や日本在住の皆さんにメッセージをいただきたいなと。
そうですね、はい。
世界は広い。
世界は広いので、やっぱり自分で興味あった時にすごく一歩踏み出して、挑戦してほしいなって思います。
そうですね、なんかそれが思います。
海外に出ることがやっぱり全てなことじゃないと思います。
いろんな形で、やっぱり自分これやっとけばよかったかなとか、いろいろあると思うんですね。
僕本当に25個書き出して全部やってみたっていう経験があるんですけど、なんか一回やってみると気持ち落ち着くっていうか、後悔ないというか。
俺やって速攻ダメだったっていう。
でもね、やったとやらないは大きな違いですからね。
そうですね、やっぱり世界は広いし人生有限。いつか僕たちね、人生のゴールはみんなに来てしまうところなので。
やっぱりやりたいことを持ったら、どんどんどんどん恐れずにチャレンジすることが大事だなって思います。
なんか一つね、マイルドさんだったら音楽とかサーフィンとか、それをやっぱりもっと知りたい。
もっと知りたいってなると海外に飛び出したくなっちゃったりするんだなと思いますけどね。
でも日本の良さとか日本の歴史を追求したいとかだったら日本に留まるのももちろんいいと思いますし。
そうですね。
逆に僕なんかで言うと日本、僕、知らないことがすごい多いので。
僕もでもそうですね。
やっぱりディスカバージャパンしたいなっていう気持ちとかを持ってたりします。
本当に奥が深いですよね。歴史がだって一番長い国だし。
それこそ面白いこといっぱいあるだろうなって。
でもそれも外に来てから感じるようなところもありますけど、日本にいたら気づけなかったみたいな。
不思議な感じですね。
そうですね。
じゃあちょっともう一個だけ質問して終わりたいんですけど、思い出の曲と、なんかいっぱい曲出てきたけど。
思い出の曲とエピソード。
思い出の曲とエピソード。
そうですね。ざっと2大マイソングはまずボーイのドリーミングですね。
これはもう僕ずっと聴き続けてるテーマソングです。
そうなんだ。
うちの息子6歳なんですが、これボーイのドリーミングって解散コンサートで、
氷室さんがね、最後に夢を見てる奴に贈るぜっていう決め物があるんですよ。
うちの息子ウクレレ持って言ってくれますから。
結構楽しいっすね。
もうだいぶ染み込ませてます。
洗脳されてますね。
とね、さっきも言った17歳の地図っていうのは、
やっぱり10代、子供の頃、さっきのマラソンの例えで言うと、スタートする前の時代にね、
僕その頃からフォークギターとか好きでね、尾崎さんの曲とかね、竹之鶴の公演でやったんですよ。
鳴らしたんですね。
竹之鶴の公演ね。
なんでやっぱりね、ボーイズビーアンビシャスっていう言葉ありますので、いつまでもね、子供の頃のこの好奇心溢れる気持ち忘れたくないなっていうのを思い出させてくれる曲だったのが懐かしいな。
でもね、最近の音楽も好きなの、僕ね、マイケルカネコさんっていうミュージシャンだったりとか、
ヨナヨナウィークエンダーズっていう30代の方たちですね、テンダーさん。色んな音楽幅広く好きなんで、今スポティファイでね、やっぱり僕よりも当然ながら若い世代のかっこいい音楽作ってくれる人たちを勉強して、うわ、この曲めっちゃかっこいいなとか。
ちょっと聴いてみます。
うん、やったりしてます。
いやーちょっと、後でボーイ聞こう。
ぜひぜひ。
最近も結構聞いてますけどね、僕掃除とか家事してる時によく聞いてるな、それこそラストギグス聞いてますね。
テンション上がりますよね。
上がりますよね。
テンション上がりますよね。もうね、中学校の時ね、VHSですよね、動画見るのね。もうビロンビロンに伸びちゃって、もう画像も。
うーんってながらゆっくりになっちゃったりしてね。
もうボーイだけは脳みそで覚えてるんですよね、歌詞全部。
いや本当に何かがかっこいいんだよな。
またちょっと、また別途やりましょうボーイ談義。
やりましょうね、やりましょうやりましょう。
いや本当ちょっとすいません、もう貴重な時間を今オーバーしておりますが、本当に最後の最後に抜き打ち質問で終わりたいと思います。
今マイルドさんが一番気になっているスラッシュ行きたいレストランは?
というのを聞いて終わりたいと思います。
一番気になっている、一番行きたいレストラン。
そうですね。
どちらかでもいいです。
そうですね、一番行ってみたいところはやっぱりね、ちょっとレストラン店名ごめんなさい、エリアで、エリアで出てきちゃうんですけど、
イタリア、南イタリア。
イタリア行ってみたいな、行ってみたいなって思います。ヨーロッパ。
確かにそうですね。
もうね、ハワイからだと裏側なんで。
遠いな。
なのでちょうどね、僕たちイタリアン地中海のレストラン開業して、やっぱりチームメンバーの中には経験あるメンバーたちもいますけど、
僕自身はね、まだ未経験なんで、行ってみたいなーって。
かつて25個のリストを書いたように、やりたいことをリストに入れてもらって。
そうですね、バケットを新たに書き直さないといけない。
楽しんでください。ありがとうございます。
今日はゼットンハワイ、CEO、プレジデントでいらっしゃいますマイルドさんこと長谷川誠さんにお話を伺いました。
マイルドさんありがとうございました。
はい、谷川さんどうもありがとうございました。
楽しかったです。
貴重な機会。はい、楽しかったです。ありがとうございました。
はい、ということで、将来のビジョンがすごくわかりましたし、ハワイが好きなんだなって思いましたし。
うん。
ね。
すごく、はーよかったです。
いやーでもサーフィン、音楽、あったかい場所って言ったら、まあハワイか。
まあLAもわりと条件揃ってますけどね。
あとどうなんでしょう、マイルドさんのね、まあなんていうんですか、海外のきっかけにもなったそのオーストラリアとかはどうなんですかね。
いやー揃ってますね。
ねー。
オーストラリアってでも音楽どうなんだろうな、音楽自身はよく分からない。
どうなんですかね音楽。
なんかハワイだとウクレレの草このマイルドな感じの、まさにマイルドな音楽が多くて、いう印象だけどね、まあオーストラリアもそうなんかな。
まあでもね、自分の好きな場所で家族仲間と過ごす、そして好きな仕事ができていることが幸せですみたいな話をしてましたけど、まあ本当にそれに尽きるよなーって今思って。
まあ俺特に同年代だからもうめちゃくちゃ共感なんですけど、いろいろと。
それだけだよなーって思っちゃうんですけどね。
確かに。
まあでもそういう自分に合った、自分が幸せだと感じられる場所を見つけて、そこで生活する基盤を自分で作れてるっていうのがまずベースにあるのかなと思うので。
うん。
まあでもそれをさ、なんかもう死に物狂いで歯を食いしばって、なんとか作りましたっていう感じではないよね。
ではないですね。
楽しくやってきたなっていう感じがさ。
これねー、なんだろうなー。
いやーなんかさ、先月のみぎわさんというね、あの音楽家の話もそうでしたけど、子供の時から大人になっていくにつれて、なんかいろんなことが抑えつけるような時期が、
抑えつけられてるのかよくわからないですけど、そういう時期もあったけど、なんかそれよりかは自分の好きなことやってる方が幸せに近道な気がしてしまうんだよね。なんかなんて言うんでしょうか。
辛いことしてたら一生安泰だよ。辛いことっていうか頑張ったら安泰だよみたいなこと言われるんですけど、頑張る方がいいんじゃねえかと思っちゃうよね。
なんて言うんですか。
伝わりました?今。
はい、わかります。なんか私は、これ全然話変わるんですけど、安泰漫才のミヤゾンさんってわかりますか。
ちょっとこれ全然わからないわ。
すごく日本では人気のお笑い芸人の方なんですけど、すごくポジティブな印象のお笑いの方ですごく人気なんですけど、
その方と一緒に仕事をしたことがあって、アナウンサーの時に。
やっぱり人には得意不得意があって、自分の不得意なことが得意な人もいるから、そこを克服しようと頑張りすぎなくてもいいみたいな話をされていて、
自分の好きなことに熱中すれば、それが自分の得意なことだからっていう話をされてた時に、確かになーって私はずっと思っていて、
だからこう、人が決めたこれを頑張れば安泰だよとか、幸せだよとか、こっちが普通だよみたいなところ、無理に頑張りすぎなくても、
誰かにそこを任せてもいいんじゃないかなっていうふうに思ったりもするから、
今、みつさんがおっしゃってたことは、すごいそうだなーと思って。
そういうことが言いたかったんです。
いやいやいや、すごく共感したというか、自分も心にしまっている考え方だから、思いました。
だから、今本当に中学生とかにアドバイスをしろって、もし言われたら、誰の言うことも聞かなくていいよって言いたいもんね。
自分の思ったとおりにやるしかないよって言いたいもんね。そんな機会ないけどね。
でも、私は本当に、みつさんがここの最終回のエピソードで、ハワイのブランド力の強さみたいな話をされてて、それはすごい、いや、そうだなと思いました、本当に。
本当にね、しっかり、それもちゃんと仕掛ける人もいるし、ハワイのコミュニティが、すごいしっかりやってるなっていう感じはしましたよ。
だから、全職でいろいろな土地で立ち上げに行ってたんで、なんとなくハワイは違うなっていう感じはしましたよね。
うーん。それでだから、そのコミュニティ、ハワイで仕事されたり生活されてる方が、コミュニティを作り上げてるからこそそのブランドができたって感じですか?感覚的に。
それもずっと検証されてるんだと思いますけどね。なんかやっぱ、もちろん観光業がほとんどなんだよね、7割8割。
あとの産業ってのはほとんどないので、そういう意味でも普通にシビアに考えて、そこをブランド高めたらみんながハッピーになるよねっていう考えはあると思いますけどね。
いろんな、日本だけじゃなくていろんなところから人が来てもらった方がみんな潤うわけでさ。
うーん。
それの自覚がなんかすごいちゃんとあるなっていう感じはしますけど。
でも日本もさ、今そういう風になりつつあるよね。東京っていう名前がかなりブランド力が高くなってきてるっていうかさ。
京都とかもそうかもしれないけど。
そうですね。
今それをどういう風にこう、ポテンシャルを最大限に引っ張るかみたいなのは。
インバウンドを相手にね、ビジネスをやる人も多分すげー増えてると思いますけど。
そこでなんかみんなで足を引っ張らないで、なんかみんなでコミュニティとしてかっこたるブランド力が作るっていうのが多分ハワイはできてるんじゃないかなって思いますけどね。
確かに確かに。
なんかその海がきれいで、気候がよくて、すごくすてきな場所って絶対世界にはもっといっぱい。
世界に、もうもっとハワイもそうですけど、ほかにもたくさんいっぱいある中で、なんかハワイがそこまで観光業で突出してたりとかするのってやっぱりそうやってみなさんが作り上げてきたんだなって思うし。
あとはその、ハワイって言ったときに海とか、なんかサーフィンとか、なんかリゾートみたいなのを全員がイメージできるっていうのが、なんかブランド力だなってすごい思いましたね。
いやー、ハワイ行きたくなっちゃうよね。
いや、ほんと思いました。もうめっちゃハワイ行きたい。
だってマイルドさんもハワイにいられるだけいたいみたいなことをおっしゃってたから、やっぱり住んでる方も好きなんだと思って。行きたいと思いました。
あと何の話してたかな。
まあ、向き合うことから逃げないという話をしていましたが、スタッフさんとかね、人間関係いろいろあるよなって思いますけど、向き合うか。
いやー、なんか俺、会社に所属してるときはなんかすげーしっくりくるんだけど、今俺向き合ってるかなって自分で自分を見つめ直しますね、こういうこと言われるとね。
いやー、向き合わなくてもやり過ごせる場面ってきっといっぱいありましたよね。
まあでも、どっかで付き合いは回ってきますけどね。どっかで向き合わないとね。
いやでも300人もいたらさ、もうえらいこっちゃですよ。いろいろさ、愚痴言われてさ、スタッフから。あれはどうだ、あれはどうだっていうのが、すごい忙しいだろうな。
本当に。でもマイルドさんの話で、本当あれは前1回だったか第2回だったかで、人の育成みたいなところにもすごく力を入れてるって話をされてたから、本当に一貫してそういう人と向き合ってきていて、しかも育った人が羽ばたいていくのを見るときも好きっておっしゃってたから。
そうですね。
なんかすごく懐が深くて、でもこう、そうやって人と向き合うことから逃げずに、こう、過ごしていらっしゃるんだなって思う、ぶしぶしに感じました、話を聞いてて。
過去の実体験が、なんていうんだろう、肯定的にそれを受け止めてるんだと思いますよね。その先輩だったり社長だったり、憧れたバーテンダーだったりとの関係性が、たぶん自分をいい方向に引っ張ってくれたっていう、たぶん実感があるから、自分もそうしたいっていうふうに今たぶん思ってらっしゃると思うんですけど。
そうですね、確かに。
ね、それはちゃんと継承されてるんだなっていうのはなんか、仕事人だなと思いますね。
ということでね、ボーイ世代の皆さんは、ボーイをぜひ、またここでね、ボーイのドリーミンという歌が好きだと言ってました。
あと尾崎豊の17歳の地図。
まあ僕らよりね、この2つともちょっと上の世代な気がするんだけど。
言うても俺もドハマリしてましたけどね。
いや俺も思い出したっていうか言わなかったけど、俺は高校の時の文化祭で尾崎豊を歌いましたよ。
ギター弾いて。
だったら女師匠なことやってるなと思います。
そうかもしれない。
いや私本当に家族が妹しかいなくて、で、通ってた学校も女子校だったんで。
世代もそうなんですけど、男性がかっこいいと目指すものみたいなイメージとして、
生活圏内になかったのか。
でもなんかこう漠然と男性陣はこういう方々に憧れるのだろうみたいなイメージがあって。
なんかね、めちゃくちゃかっこいいんだよね。
ちょっと悪い感じじゃないですか。
説明がつかないんだよね。この氷室京介という生き物がね、かっこよすぎて。
そうなんだ。
みんなかっこいいんですよ、それぞれ個性があってね。
氷室京介さんはちなみにでもLAにいて、住んでらっしゃって、ボーイのボーカルですけどね、もうカリスマですよ。
なんかね、俺かすったことがあるんだよね。
なんかもう一歩で一緒にゴルフ行けるかみたいな。
なんかね、あったんですけどね、だめでしたけど。
でもたぶんLAに今も住んでらっしゃるんじゃないかなと思うんですけどね。
そうなんだ。
レストランに来た時のこの態度とかね、すごいやっぱ人間力があるようで、そういう話は聞いてますよ。
まあいいや、ちょっとボーイの話しすぎだよね。
だからもうぜひマイルドさんと今度はそういう会をしてください。
お振り越しでボーイ談義をしに、ハワイまで行きたいなと思いますので、その際はマイルドさんよろしくお願いしますと。
ということで、楽しいお話でございました。
ということでマイルドさん、今回は貴重なお話をありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
世界のちゅうずま、このコーナーでは世界53カ国1000名以上のネットワークを活用し、キャリアから食文化まで多彩なテーマで世界のちゅうずまのリアルな情報をお届けいたします。
今日もスピーカーはちゅうずまキャリアネットの三浦あずささんに行っていただきます。
これなんて言えばいいんだ?
お願いします。
お願いします。
これ久しぶりの収録ではあるんですが、お互いに時間が過ぎるの早いですね。
今、ゲーム話をしてたとこです。
本当に早くてびっくりです。
2026年も3分の1終わりですよ。
恐ろしい。
だって4月もうちょっとで終わりですし。
収録されてる頃にはもう終わっちゃうもんな。
いやいやいや。
本題に今日は入る前に、サクッと記事を載りましたって話ししておきますか?
そうですね。ありがとうございます。
先月にお話しさせていただいた、海外に住む日本人が欲しい日本商品という調査が、日経MJという日本経済新聞社が出しているウェブメディアに3月27日に載りまして、
もしご興味がある方がいましたら、日経MJ中妻調査と検索していただくと、調査の内容がまとまったものが、
ちょっと有料会員限定になっちゃうので、全部は有料会員にならないと見えないんですが、もしよかったら見ていただけたら幸いです。
日本の方だったら結構有料会員の方もいるんじゃないかなと思いますしね。
そうですね。
ぜひチェックしてみてください。
はい。じゃあ今日はどんな話をしますかね。
はい。実は最近ですね、私のコミュニティで面白い変化が起きていまして、
どんなことかというと、就労ビザに台東ビザから切り替えましたとか、ノマドビザで戻りましたっていう声がね、出てきたんですよ。
就労ビザから台東ビザに切り替えました。
あ、逆か。
台東ビザから就労ビザ。
そうそう。
台東ビザっていうのは、いわゆる駐在の配偶者用のビザですね。
そうです。
はい。就労ビザに切り替えたので、台東という形じゃなくて、自分自身で現地で一人だけしたっていうのが就労ビザに変わると思うんですよね。
なるほどね。
とか、もう一個が。
ノマドビザ。
結構最近フリーランサーで、国によって何ヶ月以内だったらその国で働けますよみたいなので。
そうです。今世界各国でノマドビザ、日本も実はノマドビザっていうのを適用していて、
世界50カ国の外国人の方がノマドビザを取得したら日本で、条件の中で働けるっていうのが。
へー。
あるので。
知らなかった、それは。それってなんですか?ワンホリに近いもんすか?
そうですね。ワンホリよりももう少し就労ビザ寄りというか、3ヶ月以内だったらOKとか、3年以内だったらOKとか、結構国によって違うんですけど。
アメリカにはないですよね、ちなみに、そのノマドビザっていうのは。
おそらく。
聞いたことないんで。
たぶんアメリカかもしれない。
アメリカって結構いろいろ働く環境ってね、タイドビザでも働けたりとか、ビザもすごい種類あると思うんですけど、確か20何種類ビザがあって。
ノマドビザって聞いたことない。面白い。
結構ブラジルとかコロンビアとか、南米とかね、あったりするんで。
ノマドビザについてもね、また改めてお話したいと思うんですが。
それが最近増えてると。
そうですね。増えてるのは就労ビザに切り替える人が増えだしているんですけど。
それはどんな背景からなんですかね。
そうですね。まずね、そもそもタイドビザとは何かみたいなとこでお伝えすると、
中妻って基本タイドビザで海外に行くんですね。駐在タイドという。
夫の会社とかが発行してくれる。夫の会社があって初めて成立するビザで。
かつ国によってタイドビザで就労できるかどうかっていうのは全然違っていますと。
例えばアメリカとかイギリスは、アメリカもいろいろビザがあると思うんですけども、タイドビザでも働ける国。
奥さんの方も働けますよってことですね。
ただ日本人が多く駐在するアジアの国々って実はタイドビザで働けない国の方が多くて。
そうなんだ。
タイとか中国とかマレーシアとかベトナムとか台湾とか原則タイドビザ働けないんですよ。
その配偶者と一緒に暮らしてもいいけど、補給料もらっちゃダメだよっていうことなんですね。
そうそう。
さらに中妻たちの置かれている環境って複雑で、国自体がOKでも夫の会社がNGとして、
タイドビザで働いてOKな国でもうちの会社の売りでは働いちゃダメですっていう。
なんで?
なんでダメなの?
それぞれの会社がいろんな理由をお持ちで。
そうなんですか。
会社のポリシーがあるんでしょうね。なんてだろう。
そうなんですよ。公平性を保つとか、いろんな危険があるとか。
そういうのもあるのかな。
そういった意味でそれぞれが置かれている状況で、働きたくても働けないというのがあった中なんですが、
最近でいくと、そもそもタイドビザから就労ビザに、例えば中国の就労ビザに切り替えて働き出しましたとかいう方が出てきたり、
あとは実は中妻終わって日本に、タイドビザで行ってるのでそのまま残ることができないので一緒に帰ってきますよね、家族と同時に。
なんだけどもやっぱりその国が好きだからって言って一人でノマドビザを取得してコロンビアに戻った元中妻とか。
旦那さんは日本に置いて。
置いて。
まあね、生き方は自由ですからね、いろんな。
とにかく働きたい、女性限定はできないけども。
男性も逆バージョンはね。
働きたい方、その中タイド配偶者の方が増えてるってことなんですかね。
そうですね、かつ選択肢も昔よりもやっぱり情報がオープンになっていて事例とかもわかりやすいから、
そういった就労ビザに切り替えられることができるんだっていう情報とかも入りやすくなってきたのも大きいのかなと。
まさにでもそれは中妻キャリアネットみたいなネットワークがあってそういうのやってる人がいるんだって知ることにもつながりますよね多分ね。
分かりますね。
私も働けるじゃんみたいなね。
そうそうそう。
働きたいよなぁ。
キャリア継続もなるし、やっぱり社会とのつながりとか、
それぞれやっぱり得たいものが出てきているので。
でも二人同士で帰ってきて旦那さんを置いて一人で行っちゃうぐらいのバイタリティーがあるのはすごいね。
なんかビジネスを始めるとかそういうことなのかな。
今そちらでビジネスを始めて。
すごいっすね。
そういった方たちの事例とかも中妻キャリアネットとして今後応援しつつお伝えしていくことで、
やっぱりその国がすごい好きで戻りたいという声もすごく聞くんですけど、
なかなかね、自分でそのノマドビザ取得しても家をどうするとか困ったりするんでね。
そうね。旦那さんも戻りたいって言ったとしても旦那さんはやっぱり会社の指示というかありますしね。
せっかく戻ってきたのにお前また戻るんかってなっちゃうからね。
そうそうそう。あと同じ国はもう一回行けないとかね、ありますもんね。
逆に配偶者の方の方が自由に動けるっていう。
そうなんですよ。他の方の例でも夫に帰国事例が出たとき、私と子供はここに残りますと決めて、
そこでその家で引き続き住み続けてみたいな。
つらいなそれ。
まあそうよね。そうなるよね。
そう。こういった例が出てきて。
タイドビザで働けないっていうところの制約をどう解決するかというのを手段として就労ビザに切り替えるとかノマドビザも考えるとか
あとは就労ビザの前にタイドビザだけど働いていい国ならその会社のルールをOKにするにはどうしたらいいかとか
いろんな選択肢が。
そうですよね。戦い方がいっぱいありますからね。
それも中妻キャリアネットの中に聞いてもらえたら多分ヒントが出るかもしれないし。
そうなんです。そういった声をどんどん聞くようになってきて、変わってきてるし、自分の足で立つ女性たちが増えてきて心強いというか。
ひしひし感じますし、どっちかと言うと女性の方がパワフルなイメージありますよ。アメリカでも。
本当ですか。
ちなみにアメリカは配偶者も大体働いていいので。さっきの逆の感じですよ。旦那さんは会社に縛られるけど奥様の配偶者の方がどこでも働いていいので。
より自由に人生を謳歌している方がいらっしゃる気もしますね。
本当ですよね。
面白いね。そういう時代ですからね。
そういう時代です。こういった変化を察知してどの国でこんな例がありますとかいうのも引き続きキャリアインタビューで出していたりとか、情報を提供していて。
やっぱりその都度その都度情勢によって変わるので、過去にこういうのを聞いたというよりは今何が起きているかって常に現在地を調べる癖はやっぱり海外にいないと。
前はできていたのに変わったとかよくあると思うので。
結構ね僕この間カナダに行ったんですけど、空港のカナダに僕行くときにグリーンカード持ってる人はSATじゃなくてETAだったっけ。
取らないといけないやつが取らなくてもいいんですよ。グリーンカード持ってる人が。
ってなったんですよ2022年から。だけどそのことを職員の人が知らなくて、お前持ってないだろって止められたんですけど、いやそれも法律変わってるからって言って職員が知らないパターンもあるので。
会社の人が知らないとかねそういうパターンで会社に人に言われたから鵜呑みにしてできないんだって思っちゃうともったいないことになるよっていうことをちょっと言いたかったんですけど。
いやまさにそうですね。確かに空港の人が言ってるとそれ正しいって日本人だとか思っちゃうけど、知らないと間違っても可能ってある。
その人がどっかに電話して私間違ってたわって言って通してくれたんですよ。
確かにその勘って大事ですね。日本人ってみんな正しくちゃんとしてるイメージがあるからついつい思っちゃうんですけど。
いやなんかね権威は正しいというこの盲目的な言うのをやめた方がいいなって思いますよね。
確かにちょっとおかしいとか変えたいとかいうものをね、意思を持って言えるようになることがやっぱり働きたいときのとこでも働けるようになったりしますね。
はいじゃあそんな感じですかね。今日はちょっとコンパクトに言ってたんでこれぐらいで終わりにしようかなと思うんですけど。
ちょっとあのまあ役に立つ情報というかね時代に即した話だったなと思うんですけど。
ちょっとそのさっきの配偶者の方の方が自由に動けるみたいな話からも通じるのかもしれないんだが。
中妻同士のコミュニティ内での恋愛とかドロドロみたいな。もしくはママ友同士のイザコザみたいな話が。
聞きたいですか?
下世話の方の話にも幅を振って話をね今後ねしていけたら面白いかなと思ってますっていう。
ですねちょっとここだから話せる的なね。
素敵だなな話とかもねできたら嬉しいなと。多分あずささんそういう話いっぱい聞いてると思いますので。体験もされてるかもしれないけど。
そうそうそう。
まあ言える範囲でねそういう話をしていきたいなという感じですかね。あずささん言い残したことがあれば。
はいありがとうございます。結構働く環境ってすごい現実複雑で。誰でも就労みたいに切り替えられるわけじゃないし。
会社が禁止してたり税務が複雑だったり子供の状況あったり。ある程度介護者の就労積極的に認めてる会社がごくわずかという結果も出てるので。
動きたいとか思った時っていうのは自分だけでなんとかできない時もあるので遠慮なくですね。
中島キャリに相談していただいたりとか周りの人たちに相談したり情報をまず調べてみるってところで何でも抱え込まずにすごい思ってるよりもハードル高かったりとかするので遠慮なく聞いていただいて。
変えたいという気持ちが大事なのでその一歩意思があっていくと一緒に考える場所はあるので少しずつ形にしていけたらなと思うので一緒に頑張っていきましょう。
他の方が同じような悩みを抱えて解決したっていう例がそこにあるのでそれを生かさない手はないですよってことですね。
そうですそうです。
はい。じゃあ来週はドロドロした話が聞けるかな?来週じゃないわ来月か。
という感じで今日はここまでにしておきましょう。
はい。
はいじゃあ今日もあずささんありがとうございました。
ありがとうございました。
質問コーナーです。
はい。じゃあお願いします。
今日はちょっと私から質問させてください。
はい。お願いします。
今回のマイルドさんの話の中であった、みつさんがお聞きしていたなんか注目しているというか気になっているレストランとかありますかって話を聞いたときに、
イタリアに行きたい南イタリア気になるって話をされてたのでちょっとそれでいろんな想像をしてしまったので私からみつさんに行きたい国どこですかっていう。
いや俺もねシシリ島に行きたいんですよあのイタリアの南イタリアですよねシシリあのっていうのはゴッドファーザーが大好きでゴッドファーザーマイルドさんゴッドファーザー好きかな。
その辺も趣味がありそうな気がするんだけど。
そういうこと?
ANAさんがやってるポッドキャスト番組で博士太郎さんがですねあの喋ってる番組でいろんなゲストが呼んできてその人の旅の思い出とそこで食べたうまいもんみたいな話をする番組があるんですけど、
なんて番組だっけな。ANAなんとかなんとか忘れちゃった。それにやっぱりねイタリアの飯が一番上みたいな話がやたら出てくるんですよ。
俺ヨーロッパほとんど行ったことないんですけど、博士太郎さんもやっぱ激推ししてるんで、いつかは行きたいなというイメージですね。
ユナさんは?
行きたーお腹空いてきたー。
ユナさんはでもヨーロッパも結構行ったことあるんじゃないの?
結構行ったことはあるんですけど、例えばイタリアだったらミラノとかは行ったことあるんですけど、ナポリとかちょっと南になっていくと行ったことがなくて、
私の母もずっと行きたい行きたいって言ってて、ご飯食べに行きたいってずっと言ってるんですよ。
やっぱみんな考えること一緒だね。
ずっと言ってて、ミラノはほんと一緒に行ったことがあるんですけど、行きたい行きたいってずっと言ってて、いつかほんとに行きたい。
直近、母が元気なうちに開催されるのでは?と思ってはいるんですけど。
開催される。いいですね。
でもあとは、私は気になるのは、やっぱり南アフリカとか。
それも気にはなるわね。
自然系?
サファリね。リアルサファリ。
まとまった時間があれば、絶対に行きたいってずっと思ってます。
俺もね、行きたいと思っていたことがある。
そして実は、この番組のインタビュー委員の候補として、アフリカでツアーをやってる女性の方がいて、それもサファリなんだよね。
その方のね、一応ね、俺のリストにはね、いつかインタビューしたいなと思って入ってるんですけど。
答えてくれるかは分かりませんけど。
すごいね、面白そうな方がいらっしゃいますよ。
ねえ、だってそこに住んでらっしゃるってことですもんね。
もうだから、それに魅了されちゃって。ライオンとか大好きすぎて。
いつか行きたいんですよね。ってずっと思ってます。
でもこれ本当にね、年取ると行けなくなっちゃうんだなって思いますよ。
俺もね、実は今年の5月、日本に帰る前にバリに行くんですけど。
バリもずっと行きたいなと思ってて、行けてなかったんで。
もういい加減年だから行かないとやばいぞと思い始めていて。
ちょっといろいろ攻めていきたいなと、俺も思ってまして。
オーストラリアもだから、ちょっと近いうちに行っときたいなとも思ってたんですよね。
いいですね。
やっぱり外に出て。
どうぞ。
なんか外に出て、そういう海外って、それぞれ全然違って、色があって楽しいって思うと、
ますますいろんなところに行きたくなりますよね。
俺ね、実はね、高校生のときに、長渕剛氏が好きだった時期があって、話がまた変なとこ行くけど。
長渕剛氏にかぶれてたときがあって、長渕剛氏はインドに行ってた時期があるんですよ。
で、俺はインドに行きたくなり、友達とインドに行きのパスポート。
パスポート、俺何度持ってたんだろうな。
ビザ取りに行ったことがあって。
で、俺インド行くっておかんに言ったら、おかんが泣いて止めて、インドだけはやめてって。
それでもう結局やめたんですけど、おかんがあまりにも必死で止めたんで。
それはやっぱり、ちょっと後悔してるまで行っとけばよかったなって思いますよね。
ただ、金もなかったし、本当に何の手がかりもなく、ただ長渕剛氏が行ってたから行きたいっていう理由だったので。
かなり無謀だったから、もしかしたら死んでたかもしれないんだけど、行ってたら。
いやいやいや。でも確かに今のインドとその頃のインド、全然違うでしょ。
今だったら、もうちょっと怖いもん。
その時だったらね、若いから何とでもなりそうだけど、すごい下痢になりそうだしさ、なんか怖いじゃん。
いやいやいや。そんな感じで。
そうすると、昔の人がさ、旅は若いうちにしとけみたいな格言あるじゃん。また出てこないけど。
かわいい子には旅をさせようじゃなくて。
そんなようなやつ。
まだ若いうちにしといた方がいいよなって本当に思います。
それは本当にそう思います。
ということで、今日は私からの質問コーナーでした。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということで、こちらの本編とリアルアメリカ情報の詳細はブログに掲載しています。