1%の情熱物語
海外に住んでいる日本人は、日本人総数のわずかに1%。
この番組では、海外進出や起業を果たしたビジネスオーナーや経営者、
また各業界のプロフェッショナルな方々へ、対談形式でインタビューをしていきます。
日本の未来を背負うグローバルなプロフェッショナルたちの仕事哲学と、
そこに燃える情熱に迫ります。
ほんと、いいなぁ。
サンフランシスコは寒いですよ。
そうなの?
風がビュンビュンで。
でも、なんか風は吹きそうな気配は感じておりますが。
そうなんですよ。霧のシーズンに入りまして。
霧のシーズンっていうのがあるのね。
フォグシーズンに入りまして。
じゃあ、朝晩霧ってこと?
そうですね。
あと、よくあるサンフランシスコのこのゴールデンゲートブリッジに、霧がかかるみたいな。
そういうシーズンですね。
そういう風景見たことあるな、そういえば。
iPhoneの絵文字のゴールデンゲートブリッジも、霧がめっちゃかかってるんで。
そうなの?
そうなんですよ。
そんな細かいとかまで見てないけど。
そうですよ。
霧の街なので、象徴的なシーズンに入ったかなっていう。
だからあれだよね、きっと朝晩は冷えるけど、日中はあったかくなるから、その温度差でってことだよね、きっと。
いやー、それが日中別にあったかくないんですよ。
あ、そうなの?
ファーディガンとかは欲しいですね。上着ちょっと欲しいかもぐらい。
確かにね、涼しい街だよね。
日は差しますけど、涼しい街です。
ね。
ていうかあれか、ゴールデンウィークじゃん、日本。
日本はそうですよね。
もう久しくゴールデンウィーク感を俺は味わってないが。
ね。
なんか最大9連休だったかな。
になるとかならないとか。
あ、ほんと。1週間以上じゃん。すごいね、それは。
え、ゆなさんはそれ、なんか。
日本もいい気候でしょうしね。
あんのそんな、休みないよね、別に。
私は今、学校に行ってるので。
そうだよな、関係ない。
サンフランシスコで学校に行ってるので、あんまり関係ないですけど、
日本の方とちょっとお仕事とかするってなると、
来週私お休みですので、とかって結構言われちゃうので、
あ、そうか、ゴールデンウィークかってなって。
そんな季節なんですけど、
そうそう、今日はね、ちょっとお便りをいただいているので、
それをちょっと紹介したいなと思っていて、
1人はみぎわさんという、
先月だったっけ、いつだったっけな。
3月の配信でしたね。
ボリューム389から392に出演していただいたみぎわさんからのお便りと、
あと2つは、僕の知ってる友人でもあるんですけど、
リスナーさんでいらっしゃる方からお便りいただいてて、
ちょっと滑舌の悪い僕よりもゆなさんに読んでもらいたいなと思ってるんですけど、いいですか。
はい、もちろんです。
まずは、ではみぎわさんからお便り、メッセージいただきました。
長い間私をサポートしてくださっている友人でありつつ、
ビッグファンでもいてくださっている方が、
先日の配信を全部聞いて最高だと言ってくれました。やったー!
これまでの私のインタビューの中でも、
掘り下げ方が素晴らしかったと嬉しかったのでお伝えします。
という、ちょっとテンション高めのメッセージが届いております。
結構ね、ちょこちょこみぎわさん、
メールだけどチャットのようにポンポンポンポン返事が返ってくる感じの方でね、
まあでも、ちょっとすごい嬉しいコメントいただいたので、
ちょっと紹介させていただきました。
ありがとうございます。
そして、はい、りょうくんさん。
偶然にも今回のポッドキャストの長谷川誠さんの奥さんが、
自分と小学校4年まで同じクラスの子でしたよ。
やはりいろんな人の言葉にヒントがありますね。
ただ、成功というか苦労してきた人は、
共通して偉そうな感じがしないですよね。
見習わないと、というメッセージです。
そう、マイルドさんことね、長谷川誠さんのインタビューが、
4月に配信されましたけども、
なんとその奥様の同級生だったという。
すごいつながり。
びっくりっていう。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ではもう一つご紹介します。
ささきさんからいただきました。
板倉さんこんにちは。
ポッドキャストの新しいアシスタントのゆなさん。
とてもいい感じですね。
グー。
いつも楽しませてもらっています。
引っ越ししてから通勤時間が長くなったので、
これまでの全エピソード聞いたと思います。
バンということですね。
はい。
いただきました。
これも嬉しいですね。
ゆなさんのことも。
ありがとうございます。
いい感じですね、ということで。
そうそう。
よかったです。
でも全エピソード聞いたつ、
前にもね、大学生の方だったかな、
そういう方もいらっしゃったんですけど、
もう400回近くやってますからね。
全エピソード聞いたら、
えらいこと時間を使ってるわけですけど。
なかなかのボリュームですよ。
情報量もすごいですから。
めちゃくちゃ嬉しいっす。
ということで。
ありがとうございます。
励みになりますね。
本当に嬉しい。
なので、
その下もゆなさんに読んでもらおうかな。
そうですね。
ということで、
番組ウェブサイトにフォームがありますので、
皆さんからのお便りをお待ちしています。
ちょっとした一言やコメントがとっても嬉しくて、
励みになります。
そしてですね、
番組内でご紹介させていただいた方には、
番組ステッカーを差し上げます。
はい。
ということで、皆さんウェブサイト、
番組の最後にね、
いつも紹介している、
何でしたっけ?
podcast.086.comですね。
の中にフォームがありますので、
お便りいただけると喜びます。
はい。
ぜひ皆さんドシドシとお寄せください。
はい。
じゃあ、そんな感じで本編行きましょうかね。
それでは、はい。
はい、参りましょうか。
その他には、せっかくロサンゼルスにいるので、
日本のラジオ局から、
結構このロサンゼルス情報を届けてほしいという、
依頼を受けたりすることがあって、
あと私も東京のラジオ局で働いていたので、
フルスのJウェーブとか日本放送から、
番組にレポートを届けてほしいという依頼を受けたりとか、
あとはFM富士、これは山梨にあるんですけれども、
山梨にあるFM富士というラジオ局、
あとは札幌にあるARGさん、
ここにはしょっちゅうARGにレポートを定期的に届けていたり、
毎週1回のレギュラー番組を持たせていただいたりということで、
ロサンゼルス情報を発信しています。
あとこちらではイベントの司会があったりとか、
ロサンゼルスでも、あとは日系人を対象にしたイベントなどもあるので、
そういったイベントの司会を担当したり、
あとは日本人向けテレビ、
ジャパンハリウッドネットワークの番組のナレーションを担当したりということで、
しゃべる仕事をいろいろとやらせていただいています。
今何個あったんだろうかってめちゃめちゃいっぱいありましたけど、
10個くらいあるのかな、仕事。
そんなことないですよ。
そんなことないですか。それは大変だ、忙しそうですね。
いやいやいや、ありがたいことですよね。
りっかさんとはね、確か昨年2025年の夏だったかな、
ちょっとご紹介いただいて、
お仕事お願いしようかと思ったんだけど、ちょっとその仕事はなくなったんですけど、
その時からもうね、新しいラジオ局準備してるんだっていう話は伺っていて、
そうでしたよね。
それがついに2026年1月に開局されたということで、
J-BREEZE、いい名前ですよね。
そうですか、そう言っていただけるとすごい嬉しい。
もうね、めちゃくちゃ悩んだんですよ、どんなタイトルがいいか。
パッて聞いて、すぐに日本のラジオ局って想像していただけるように、
最初は日本語がいいかなと思ったんですよ、日本語の単語。
で、こちらに住んでいらっしゃるローカルの皆さんにも分かる言葉。
例えば、日本を象徴する富士山とかね、富士とか、
あとは桜とか、あとは仲良しとか、
友達とか結構こちらの方たち知ってるんで、
だけど、ラジオ局のネーミングにすると、どうかなっていう。
確かに友達ラジオとか、ちょっとお子様用のやつの気がする。
みたいじゃないですか、だからすごい悩みに悩んで、
JAPANのJ、多分JってついたらみんなJAPANって想像してもらえるかなっていうのと、
あとは太平洋で日本とアメリカがつながっていて、
特に西海岸は海に近いので、そこでブリーズって言葉をつけて。
なるほどね、風という意味ですかね。
Jブリーズ、日本からの風みたいな印象ですかね。
そうですね、それを皆さんに感じていただけたらと思ってます。
なるほど、素晴らしい。
ラジオの番組のスケジュール的には、月曜から金曜まで、毎日なのかな。
そうなんです、毎日再放送もしてまして、
実は全身、桜ラジオっていうラジオ局が以前あったんですけれども、
そちらが閉局して、桜ラジオを受け継ぐ感じでJブリーズスタートしたので、
桜ラジオのかつてのコンテンツも再放送で流させていただいたり、
あとは私たちのJブリーズのオリジナルコンテンツとしては、
平日の朝8時から9時の1時間、生放送でニュースですとか、
お天気情報、あとは最新のトピックスなどをですね、
あと音楽も載せて紹介する1時間っていうのを放送していて、
ここに今一番力を入れてますね。
なるほど。一応これね、ウェブサイトにも出てますけど、
5人のキャスターの方が、曜日で入れ替わりでお話しされるという感じですかね。
で、月曜日にりかさんもカットしてらっしゃるというような感じかな。
カットしております、そうです。
いやー、ちょっと僕もチラチラちょっと聞いている感じなんですけど。
ありがとうございます。
ちょうどでも、ロサンゼルスは特にね、車社会なので、
通勤時に聞くっていう方が多いんでしょうかね。
そうですね。あとはお子さんを学校にドロップする車の中で聞いていただいたりとか、
あとは朝早くオフィスに行ってらっしゃる方は、
だいたいロサンゼルスの会社の修行時間って9時かららしいんですけれども、多くのところが。
なのでちょっと早めにオフィスに着いている方がオフィスで聞いてくださったり、
あとは他州の方たちはもうすでにお仕事始まっている時間なので、
時差があるからね。
そう、車内で聞いていただいたりとか、車内、会社の中で。
流し話して。
ご室で持っていらっしゃる方とか、あとはなんかイヤフォンつけてこっそり聞いてますとか、
いろんなリスナーさんが聞いてくださってますね。
いやー、そう、だから音楽があるのが、僕らもね、このポッドキャスト番組をやらせてもらってて、
音声コンテンツの大先輩ということで、ちょっと今日僕はちょっと緊張しながらやってるんですけれども、
何をおっしゃいますか。
音楽が番組の中に入る楽しさが、やっぱラジオの神髄的なところもあるなというふうに思ったりしますね。
ありますね。やっぱり音楽があることによって、
なんて言うんでしょう、そこで小級紙になって音楽が流れることで、
前まで聞いていた話を少し頭の中で整理できたりとか、
あと音楽を聞くことで、前まで話してたことは全然興味がなかったとしても、
音楽を聞いてそれが好きな音楽だったりすると、そこでなんかこう、頭がリフレッシュできるっていうか、
だったり、あとはなんか昔の自分のすごいエピソードを持った曲なんかが流れちゃうと、
その時間にタイムトリップできたりとか、音楽ってなんかすごい力を持ってるなって。
本当です。
だから話につながって、そういう思い出話をしてからそういう音楽が流れたりすると、
本当になんかグサッと入ってきますもんね。
来ますよね。なんかね、本当、不思議な魅力がありますよね。
そこでまたこのおしゃべりに戻っていく、このなんというか、楽しいですよね。
嬉しいですね。そんな風に言っていただけると。ありがとうございます。
先ほど元日本放送アナウンサーというふうに出て、
ちょっとその過去の話はまた後で深く掘り下げていきたいなと思ってるんですけど、
アメリカに来られた理由とかもいろいろ聞いていきたいんですが、
ちょっと今のまずは生活スタイルって、
ちょっと今上がっただけでもめちゃめちゃ忙しそうだなというのは想像つくんですけど、
子育てもされてらっしゃいますよね。
そうですね。15歳の息子がいるので、
やっぱりピックアップに行ったりとか、朝もドロップしたりとか、
お稽古ごとがあると連れていかないとってあるんですけれども、
それはそれで一つの私の楽しみであり、
でも一番私が今自分の毎日の生活の中で楽しんでいるのは、
私はLAフィットネスに行くのが大好きなんですよ。
いわゆるジムですね。
はい。もう時間がちょっとでも時間があったらすぐにLAフィットネスに行って、
もうだらだらしてるのとか、疲れたからグタッとかができない人なんですよ。
それやると逆に疲れちゃうみたいな。
なるほど。動いてないともうダメなんですね。
そう。もうマグロ人生ですね。泳ぎ続けていないと死んでしまうみたいな。
そうなんだ。
忙しい合間を縫って、この時間30分空いたからちょっとジム行けるかなみたいな。
そう。行くぞみたいな。
でもジムまで車で10分くらいかかる。その10分がもったいないって言ったら、
家の周り走るとか、トレイルとか自然の中に行くのがまた大好きなんですよ。
そうなんですね。
はい。
LAは割と都会なイメージもあるけど自然も多くてね。
特にサンデーゴの方に行けば行くほど美しい場所も多いですしね。
トレイルがね、住宅街にいっぱいあるんで、そういうところに行って体を動かすと。
ちなみに1日どれくらい喋るんですか?
1日は?
1日中喋ってるんですか?
いや、1日中喋ってる日もありますあります。
朝生放送やった後、2本と繋いで2時間の番組収録するとか、
あとはその合間を縫ってズームでどなたかとインタビュー収録したりとか、
気がついたら、あとナレーションの収録頼まれていて、またそれで収録したりってなると、
本当そうですね、朝から晩まで喋ってる日もありますけれど、
でもそれ毎日じゃないです。それすごいレアです。それレアですよ。
いや、なんか喉のケアみたいなのってなんかしてたりします?
えっと、すごい恥ずかしいんですけれど、夜寝る時に必ずテープを貼って寝ます、口に。
え、どういうこと?
夜寝てる時に口を開けて、そうすると喉が乾燥するじゃないですか。
特に冬の時期とかってそれをきっかけに風邪をひいたりすることってないですか?
よくやるんですよ、よくやるんですよ、それ。
私結構それを、日本にいた時からですけれども、それで口を知らず知らずのうちに寝てる間に開けていて、
乾燥して次の日の朝起きたら唾を飲むと喉が痛いみたいな、
そういうことを経験してきて、どうにかこれを防げないかなと思っていろいろ調べたら、
口に寝てる間にテープを貼る、専用のテープが日本で売ってるんですよ。
あ、そうなんだ。え、でもそれって何?口で息が全くできないって書いてあるんですか?
できない。だから鼻で息をするんですよ。
最初の頃は、うっうっとかなって苦しくなって、
苦しくなりそうですよね。
寝つけないみたいな、え、私そんなに口で息してたんだって思うぐらい苦しくなって、
やめてたんですけれど、それね、人間って不思議ですね。慣れてくるんですよ。
あ、そうなんだ。
で、もう全然慣れて、そのテープがないと逆に夜不安になっちゃうみたいな。
あれを貼ってるから安心して寝られるみたいになって。
あ、そうなんだ。それちょっと僕もチェックしよう。
え、日本でってことはこっちで売ってないってこと?
売ってないんですよ。売ってないけれど、
ドラッグストアに行くとよく怪我をしたところにテーピングみたいなのがありますよね。
あれで十分代用できるんで。
テーピングみたいなのを口に縦に貼ったりとか横に貼ったりとかして寝てます。
これ泥棒とか入ってきたときびっくりするでしょうね。
なんでこの人口にテープ貼ってんだみたいな。
ねえ、なんかもうすでに捕まっちゃってるみたいな。
捕まってるそう。
そうですそうです。
そうなんだ。あ、それちょっとすごいな。いいこと聞いた。
なんかマスクをすればいいかなと思ってたけど、
マスクの下からでも口開いて寝てるときありますからね。
そう。で、マスクって結構なんか息苦しくないですか?
テープの方が息苦しいけど、マスクってなんかすごく私息苦しいイメージがあって。
息苦しいし邪魔な感じがするから。
あ、へえ、それちょっと面白いこと。
面白いことっていうか、そんなものがあるんだ。
私も本当にすぐ口を開けて喉が痛くなって、
で、喉が痛くなるともうだいたい風がこじれていくじゃないですか。
だし仕事がね、喉が四本ですからね。
仕事できなくなっちゃうんですからね。
そこでもう一番最初の初期段階で防ぐみたいな。
で、テープ貼ってます。
ありがとうございます。
恥ずかしい話ですね、これなんか。
いやいやいや、それちょっと勉強になりました。すごいな。
ちなみにオフの日っていうのは、
先ほどね、時間があればジムに行くという感じでしたけど、
オフオンオフっていうのは特にないって感じなんですか?
もうほとんどないですね。
仕事は好きなのであれですけれども、
でも家族で、例えば週末、夫と息子と3人で暮らしてるんですけれども、
みんな予定がないときは、ちょっと車で出かけたりとかはしますね。
もし3人とも予定がなければ、なるべく3人で一緒にどっかに出かけたり、
海に行ったりとかしてますね。
海も山もあっていいとこですよね。
最高ですね。天気もいいですしね。
そんな風を伝えたい気持ちになりますよね、この。
気持ちいい風、湿気がなくてね、なんつうんだろうな。
洗えるものが高いじゃないですか、南カリフォルニアって。
でも私これね、環境税っていうか天候税かなと思って。
そうね。
この暮らしやすさ税みたいな。
それはわかります。
それを押し払いしているので、高いけれどもここにいたいみたいな。
それぐらいの恩恵をもらってるっていう感じはしますよね。
太陽と海の風とね。
朝起きたときに太陽がパーって照ってるだけでテンション上がるじゃないですか。
上がります。
これは本当に何よりだなって思いますね。
じゃあちょっと話を次に持っていくと、
今あなたが一番注力していること、フォーカスしていること、
いわゆるマイブームみたいなものって何かあったりしますか。
マイブームは健康管理。
健康管理って言うとベタなんですけど、
結構健康なんですけれど、どこかにガタガタがきてるとかはないんですけれど、
一時期ラジオ局を立ち上げるときに睡眠時間が本当になかったんですよ。
だからちょうど昨年の年末から年中にかけて。
今まで自分が持っている仕事もそのまま続けつつ、
番組とかラジオを立ち上げたかったので、
睡眠時間が本当に少なくて、
平均して毎日3時間とか3時間切るみたいな生活が2ヶ月ぐらい続いたんですよ。
自分でもこれはまずいなと思って、
顔の表情とかがだんだん変わってくるんですよね。
睡眠不足になってくると。
これはちょっとまずいなと思って、
睡眠時間を毎晩何時間寝てるかをタイマーセットして、
グラフじゃないですけれど、
携帯の中に時間を全部記録して、
やっぱり睡眠時間が減ると全ての活動に対して滞りが出てくるんで、
疲れやすい、動きたくない、思考も止まる、表情も暗い、イライラする、
負のサイクルでしかないので、
必ず睡眠時間の数字を見ることで、
ちょっと今日は最近少ないな、ちゃんと撮ろうとか、
朝必ず体重計に載って体脂肪と全部チェックして、
携帯のアプリに落としてとか、
やっぱりより楽しく活動するためには、
もちろん当たり前なんですけどね、健康が第一って。
でも健康第一って風邪ひかなきゃいいとかいうわけではなくって、
基本的なところがちゃんと整ってないとダメだなっていうことを、
この年末にすごい感じたので、
今はすごい地道な活動ですけれど、
なるべく自分の体の状態に向き合って、
なるべく体の声に耳を傾けて、
いつもいい状態でキープできるように頑張ってます。
ベストな睡眠時間っていうのは何時間くらいなんですか?
やっぱり、7時間は欲しいんですけれど、
7時間は取れないですね。5時間から6時間ですね。
そっか。
僕ね、最近寝すぎてやばいなと思ってて、
体調崩してたんで余計なんですけど、
でも普通に8時間は毎日寝てますね。
8時間は寝ないと、うんって思います。
本当に大切ですよね、睡眠時間ね。
いやー、もうだから、健康ですよ。
全ては。
それはそう、本当そう。ですよね。
この話に終始落ち着いてしまうので、あれなんですけど。
話題変えますか?すいません。
健康しかないですよね。
本当そうです。本当にそう。全ての源は健康ですから。
まあでも、だからその中でも睡眠にフォーカスしてるってことですね。
睡眠ですね。あと食事もやっぱり気をつけなくちゃいけないなと思っていて、
やっぱりですね、歳を重ねてくると、そう簡単に痩せないんですよ。
あー、全然でも。
まだね、板倉さんわかんないと思います。年齢的に。
いやいや、そんなことないです。
もっとね、年齢を重ねると本当に、
私、昔結構シリアスなフルマラソンランナーだったんですよ。
おー、すごい。
出産を機に育児が忙しくなって、練習時間も全然取れないし、育児をしたかったので、
そっちを優先にしていて、今はもうそんなシリアスランナーではないんですね。
昔はちょっと走れば脂肪も落ちる、体重も落ちるだったのが、
今はその時と同じような運動をしても、そう簡単に落ちないんですよ。
で、同じ運動をしてても太っていくんですよ。
なぜでしょうね、本当は代謝が下がってるからですよね、年齢的に。
でも別に、あれでしょ、生活に支障があるような感じじゃないですよね。
ではない、ではないです。それはないけれど、やっぱり。
いいんじゃないですか、太っても。
やだ。
嫌なの?
嫌だっていうか、嫌じゃないけど、スキニーは嫌だけど、スキニーすぎるのは嫌だけど、
フルマラソンランナーってみなさんすっごい細いじゃないですか、脂肪がないからね。
あそこまでの細さは全然私もあれなんですけど、
もうちょっとふっくらしてた方がいいって、健康的かなとは思うけれども、
でも、うちの母がね、結構ドラえもん体型なんですよ。
ドラえもん、なるほど。
なので、たぶんこのまま私食べるの大好きだし、甘いもの食べるのとかも大好きだから、
ほっておくと、ドラえもんになるなと。
なので、それをちょっと考えて、食事も、甘いものあんまり夜遅く食べないとか、
9時以降ならべく食事しないとか、その辺、そんなレベルですけれど、
気をつけるようには炭水化物夜取らないとかね。
そうね、バランスですよね。
でも、おいしいものは食べたいしね、そこを我慢しすぎてもよくないしね。
私ね、食事制限は無理なんで。
時間で区切ったりしてね、そういうこと。
あと量とね、はい。という感じです。
なるほどですね。
ありがとうございます。
じゃあちょっと、もう一個だけ質問して次のセクションに入ってきますけど、
最近、最近というか、仕事でもそうじゃなくても、
情報収集でどんなメディアに触れてますか?っていうのと、
もう一個、好きなYouTubeチャンネルっていうのを、
みなさん最近聞き始めてて。
好きなYouTubeチャンネル、特にないんですけれど、
美容系のYouTubeチャンネル、特にこれっていうタイトル決まってないんですけれど、
美容系YouTubeは流し見することが多いですね。
例えばなんか、顔のリフトアップじゃないですけど、
あまりね、私、プラスチックサージュリーとかで、
なんかこう、切ったりとか縫ったりとかは怖くて、ちょっと興味ない。
だけれども、やっぱり年齢的に気になってくるわけですよ、いろんなところがね。
そういうのをうまくケアする、顔の体操の方法とか、
今すごいじゃないですか、YouTube見ると。
そういうのをいろいろ見て取り入れて、
自分の気になるポイントを改善することを教えてくれる、
YouTubeサイト見たりとか、
っていうことにYouTubeチャンネルはフォーカスしてますかね、最近。
これじゃあ、化粧の仕方とか、そういう表面のじゃなくて、
もうちょっと根本的な。
そうそうそうそう。
だから、たるみ防止じゃないけれど、
どうやったら顔の筋肉を鍛えられるかとか。
最近ね、顔ヨガとかもね、あったりしてますよね。
すごい変な顔してる。
顔の体操するやつ。
そういうの結構見てます。
まあでも、しゃべるお仕事っていうのは、
筋肉使えそうじゃないですか、顔の。
だからシュッとしてらっしゃるイメージ、印象ですけどね。
でも口の周りの筋肉は確かにすっごい使いますね、しゃべると。
ですよね。
それも美容になってるんじゃないのかなと思っちゃったけど。
もっとハキハキとしゃべろう。意識して。
今日も十分ハキハキしてらっしゃるんですけど。
ちなみに、情報収集するメディアって、
インターネットはもちろんだと思いますけど、
ソーシャルメディア見るとか、どういうバランスですか?
ラジオ聞くとか。
そうですね。
やっぱりニュースにはなるべく触れるようにしているので、
これメディアの名前を言ってしまってもいいんですけどね。
ぜひ。
例えばNHKのニュースですとかは必ずチェックしますし、
そこから気になるニュースを関連した記事に飛んでみたりとか、
あとはアメリカのニュースチャンネルも見てみたりということはありますね。
ソーシャルネットワーク、例えばインスタグラムとかツイートとかありますけれど、
それも見ますけれど、ほどほどに見てます。
流し見。やっぱりこれ皆さんの個人的な意見なので、
一人の個人の意見だなっていう視点で見ることはありますけれども、
あんまりそこに振り回されないというか、
深入りしないように。
見てます。
ただいろんな人たちがいろんなことを言うっていうのはまたそれ一つの情報でもあるので、
こういう意見の人もいるんだなとかいう形。
時代の大きな流れみたいなのもあったりしますもんね、そこに。
そうですね。
今こういう感じなんだが流行ってるんだみたいな。
トレンドをチェックするのにはSNSっていいですよね。
なるほどですね。
では満遍なく結構ニュースを見ながらそういうのもチェックしてらっしゃると。
でもこのラジオ番組で喋るネタみたいなのも、
どういうとこから仕入れるんですかね。
もうどこかのサイトというよりも、
自分の日々の生活ですべてアンテナを張っている感じですかね。
だからどこにネタが転がっているかわからない。
それはでもネタ帳みたいなのあるんですか。
携帯に何か気になることがあったらすぐメモするようにはしていて、
例えばフラットスーパーに出かけました。
例えばトレーダー場に出かけました。
今トートバッグがすごい一時期流行ってたじゃないですか。
また新しい色が出ました。
新しい色が出たんだ。
だけど一番最初トレーダー上手で小さいトートバッグが出た時に、
この腕のところの色が赤、黄色、紺、緑。
この4色だったんですね。
ニューヨークから始まったんですよ、売り出しが。
一番最初ニューヨークで売り出されて、それがSNSに紹介されて、
それでトレーダー上でこんなのが出るらしいよって話になって。
だけど自分の地元のトレーダー上に行くと置いてないんですよ。
これいつから来るんですかねとか言ったら、
西海岸はまだだね。
でもトレーダー上って西海岸初のスーパーマーケットですよね。
だけど私も知らないわみたいな感じで。
そういうことがあってから、なるべくフラットお買い物に行った時には、
自分が買いたい商品だけじゃなくて、隅から隅まで変化を見つけて。
なるほどな。
なるべくフラット行くんだけれども、目はいろんなところをキョロキョロ見てるみたいな。
できれば。
それちなみにニューヨークから出すっていうのはトレンドを作るためなんですかね。
ニューヨークの方が進んでると感を出すためなんですかね。
だったんですかね。
私もその辺、トレーダー上のスタッフに深く聞けてないんですけれど。
でもそれ以降からは他のカラーが出ると、多分統一して発売されるようになりましたけれど。
一番最初はなぜかニューヨークが先行してましたね。
トレーダー上でも新しい商品が結構な頻度で、次から次から出てくるから、
アンテナ張りっぱなしでも追いつけないぐらい出てきますよね。
私ほとんど毎日行ってるんですけどトレーダー上付けて。
みんなトレーダー上好きじゃないですか。私も大好きで。
しょっちゅう行って、店員さんと仲良くなって、
リカまた来たか、最近何か変わったことある?みたいな。
ちょっとだけ教えてとか言って、教えない。
でも来週動きがあるよみたいなこととか聞いたりして。
面白いですよね、トレーダー上。
話が長くなってしまったので、そろそろごめんなさい。
次のセクションに入っていこうかな。
はい、ということで、アナウンサーの大先輩なので。
そうですよね。
私はもうかなり前のめりになって聞かせていただきました。
ところで、ユナさんラジオ聞いたりしますか?
ラジオ聞きますね。
本当?
こっちの?
日本で?
あと俺はちょっとすげー、おーっと思ったのが喉のケア、口にテープを貼るって話があってさ、知ってた?そんなのがあること。
知ってますよ。
まじか。
いやミツさん結構すごい興味津々だったから、こうインタビューの温度感で伝わってきたんで。
そう、だからそれを買おうと思って、日本にしかないのかなと思ったら、一応調べたらこっちにも売ってるっぽくて、ちょっと今物色中なんですけどね、でもAmazonよりでもiHerbっていうとこで買った方が良さそうで、
iHerbは30ドル以上だと送料無料なので、今他のものも物色中なんですけど。
口呼吸防止のテープですよね、こう。
そうそうそうそう。
いやでも普通に苦しくなりそうな気もする。やったことある?それ。
ないです。ないけど。
でもね、俺結構さ、いびきかくらしくてさ、プラス。
自分じゃ分かんないですよね。
俺よく昼寝するんだけど、今日もさっきしてたんだけど、昼寝の時ってほぼ俺よだれ垂れてるのね。
口空いてんじゃないですか、それ絶対。
絶対口空いてると思う。
で、喉痛くなるのよ、マジで。意外がすんなって。で、蜂蜜を舐めたりするんだけど、このテープちょっと楽しみなんだけどね。どんな効果があるか。
でも、慣れるって言ってましたからね。最初はちょっと気になるかもしれないけど。
そうね。
慣れてくるっておっしゃってましたんで。
はい。そんなこんなかな。
そうですね。
もう一個だけちょっと喋ると、日々の喋るネタ集めの話がありましたけど、日々の生活の中からって言って。
この番組のリアルアメリカ情報を今、ユナさんに担当というかお願いしてますけど、ユナさん的にはそのネタってどうやって集めてるの、最近。
でも本当に同じで、なんか気になったこととか、楽しかったこととかあると、結構私もメモに、最近はスマホのメモですけど、簡単に書き留めたりとかはしてますね。
でもそれは本当に就職活動の時から、ずっとなんか癖づいてるっていうか。
どっかで何か喋るネタになるかもな、みたいなってこと?
なるほどね。
とかなんか、やっぱり就職活動の時って、最近起こった出来事はありますかとか、最近笑ったことはありますかとかって聞かれたことがすごくあって。
ありますよね。
なんかそれを、パッてやっぱ出てこないんですよ。
でも、これ楽しかったなと思って書き留めることで、記憶にもなるし。
いざ何かこういう時にリアルアメリカ情報みたいな感じで出す時も、そこ見れば、自分の心が動いた瞬間がわかるから。
とか、普通に人と喋ってても、雑談レベルで、そういうエピソードがパンって出ると楽しいもんね。
そうなんですよ。
そういう時に役立ちますよね。
忘れちゃうんでね。どんなに楽しくても。
そうだね。
でも、本当にやっぱりすごいなと思いました。それって日常からネタを探しじゃないですけど。
確かにな。トレーダー上手ネタ、めっちゃあるしな。
新しいもの。
ありますね。
私もトレーダー上手ネタはこっちに引っ越してきてから、特に日本人の方と接する時に、すごく話題になるので。
見習いつつも、日々のネタ集めに精進したいと思いますが。
そうですね。私もちょっと頑張ります。
盛り上がってらっしゃいましたが、次回はどうでしょうか。
はい。そうなんです。で、次回が、例によって過去のお話ですね。東京の世田谷出身ということで、都会こと呼んでいいと思うんですけど。
なんか都会の人多いよな。
なんでアナウンサーになろうと思ったかとかですね。
元日本放送アナウンサーということで、新卒採用ってことで、なかなかの実力者なわけですけど。
そんな辺のエピソードを伺っております。
はい。では次回も楽しみにしております。
はい。
リアルアメリカ情報。
このコーナーでは、最新のビジネス生活情報をアメリカからお届けしていきます。
お願いします。
今回はですね、先日サンフランシスコのオラクルパークに、オオタギさんがやってきたということで。
ジャイアンツか。
はい。
LAのみなさんはね、日常にオオタギさんがいらっしゃるかもしれませんけれども。
日常にはいませんけどね。
まあ、わりと近いところにいますよね。
はい。
やっぱりサンフランシスコにいる日本人の中では、オオタギさん来るぞとか、ドジャース来るけど見に行くの?みたいな、やっぱり話題になるんですよね。
なるほど。
え、ってことは見に行ったってことですか?
はい、行ってまいりました。
おお、素晴らしい。俺全然見てないんだけど最近。
ほんとですか。
どうだったの?その試合は。
えっと、私が、私ちょっと学校とかもありまして、行けない日もあったので、3連戦するんですよね。
はいはい。
3試合あったうちの1試合だけ行ってきたんですけど。
はい。
その日は、山本義信投手が先発で投げて、で、オオタギ選手はバッターとして出場したっていう試合だったんですね。
で、結果はジャイアンツが勝ち大盛り上げていっているっていう試合だったんです。
まあそうだよな。
そっちがやっぱりホームですからね。
はい。
で、私は学校のお友達と見に行ったんですね。
なので、宗教的にと言ったらあれなんですけど、ドジャースのグッズを身につけるわけにはいかないんですって、サンフランシスコで。
まあ、そりゃそうだよね。
あの、非常にライバル視してまして。
ああ、そう。
とにかくドジャース大嫌いみたいな感じなんですね。
ああ、そう。
はい、サンフランシスコはみんな。
そうなんだね。
まあ、わかりやすくていいんじゃない?
はい。私日本人なので、ドジャースのグッズつけてても、まあまあ、言うなはいいよとか言ってくれるんですけど、
ちょっと、みんなジャイアンツ大好きだけど、オオタギさんは好きだよとか言ってくれるんですよ。
ああ、なるほどね。
翔平はいいよねとか、翔平は好きだよとか言ってくれるんですけど、
まあ、ちょっと宗教的にドジャースつけてたらもう、だめなんで。
で、どんな格好で行ったの?
私は、本当にジャイアンツ感も薄めに、ジャイアンツの、しかもオレンジではなく、なんかベージュみたいなキャップをかぶって、
まあ、でも一応ジャイアンツのマークがついてた。
寒かったんで、はい、ジャイアンツのマークをついたキャップをかぶって、ちょっと寒かったんですごい上着を着て、
中にジャイアンツのマークがついたトレーナーを着て行ったんですけど。
一番下はドジャースのTシャツとかそういうわけじゃないんですか?
いや、私、オオタギ翔平選手のユニフォーム持ってるんですけど、ちょっとね、着ていけなかったんですよね。
着ていけばよかったなと思いつつ。
中に着込んで行けばよかったの。
それはありでしたね。
そうですか、そうですか。
そうですね、やっぱり日本人のお客さんすごく多かったですし。
あとはドジャースファンもすっごいたくさんいらっしゃいましたね。
そっかそっか。
日本は、でも、だからドジャース応援で来てた感じなんだ。日本の人は。
日本人の方?
日本から来た。
まあ、そうだと思いますね。
サンフランシスコに住んでる日本人の方もたくさんいらっしゃるので、やっぱりオオタギさん見たい、山本選手見たいっていうことで来ていらっしゃると思うんですけど。
アメリカ人の方。
どうぞどうぞ。
日本人じゃなくても、やっぱりオオタギっていうユニフォーム着てる人すっごいたくさんいらっしゃるので。
めちゃくちゃ多いよね。
本当にすごいと思うわ、それは。
そう、ごらしい気持ちで。
いつになく日本人であるということをひけらかすように堂々と歩いてました。
そうですか、得意げに。
はい、得意げに。
話しかけられますしね、隣に座ったおばさんにも、日本人?みたいな。日本から来たの?とか言われました。
そうだよな、本当に活躍しててね、ごらしいですよね。
日本でも連日放送されてるみたいで、やっぱり今日のオオタギ選手みたいな感じでニュースとかで取り上げられてるみたいで。
今年はでもなんか結構バッティングよりもピッチングに集中してる感はなんとなくありますよね。
なんかピッチャーに専念した試合とかもありましたもんね。
また違った活躍の仕方をするんだろうなとは思いますけど、怪我はしないようにしてほしいなと思いますけどね。
でもやっぱり活躍してくれると嬉しいなと。
またなんか体がめちゃくちゃでかくはなってないけど、ぐってなんかでけてしまってるっていう、なんかチラチラとしか見てないけど、すごい体してるなって思いますよね。
やっぱアメリカ人とか日本人じゃないメジャーリーグの選手たちと一緒になってても、比べてもデカって思うじゃないですか。それがやっぱり一つ才能でもありますよね。
いいよな、ほんとすごいよね、あれ。
ただ本当にジャイアンツとドジャースっていうのは本当にお互いがすごく強く意識してる相手同士でもあって、ファンがですよ。
すごく盛り上がる試合なので、そこに日本人が、なんなら主役級の日本人がいらっしゃって、
内戦してくれるっていうのがすごく誇らしくて、盛り上がりました。
よかったですね。
ただの感想なんですけど。
そう、みんな羨ましいなって思うよ、日本の人はね。
アメリカに住んでらっしゃる方は、ぜひ一回は行っていただきたいメジャーリーグ観戦に。
ね、楽しいですよね。雰囲気がね、やっぱ日本のプロ野球とはまた違った雰囲気がね、ありますよね。
ということで、まだまだメジャーリーグシーズンは続いてますので。
そうですね、ワールドカップもあるし、いろいろスポーツの話題増えそうですね。
そうですね。
みなさんの得意分野でもありますしね。
そうですね、楽しい、好きな分野です。
はい、そんな感じですか。
ということで、メジャーリーグの観戦をお勧めしたいなというところで、
今日のリアルアメリカ情報は終わりにさせていただきたいと思います。
はい、ありがとうございます。
では、質問コーナーです。
はい、えっと、りかさんのお話にあやかってなんですけども、
朝の番組って象徴的だよね、みたいな話もね、ちょっとゆなさんのエピソードもあったんですけど、
今の朝のルーティーンって何かありますか?っていう質問。
なんとあります。
なんとあります。
はい、あります。
それは何ですか?
最近、YouTubeを見ながらヨガをしています。
えー、YouTubeを見ながらというのは、ヨガのYouTubeを見ながらということですね。
そうです、そうです。
全然関係ないのが見ながらじゃなくてね。
違います、ヨガの何かYouTubeを見て、先生の、はい。
それは何?毎回同じものなの?それとも毎日違うプログラムなの?それは。
同じ先生なんですけど、気持ちとか時間余裕がある日は、15分くらいのヨガをやったりとか、
なんか簡単な朝ヨガとかあって、5分のやつをやる日もあるし、
でも必ず毎日やるっていうのを自分の中で化して、
ほんと。
これね、いつだろう、年末くらいから続いてます。
すごいじゃん、もう。
そうなんですよ。
4ヶ月じゃん。
うん、続いてます。
いいんだ、やっぱ。いいっていうかなんか。
運動の習慣がなくて、でもなんか、でも何かしなければいけない、でも疲れたくないみたいなところがあって、
せめて体を伸ばそう、ストレッチしようと思って、ヨガを取り入れたら、結構気持ちが良くて。
ね、なんか朝にやるの良さそうだね。
はい。
気分が。
やっぱり、そうです。
寝てる間に縮こまった体が伸びて、空気をたくさん吸える感じがして、すごく気持ちが良いですよ。
確かにね。そうですか。
びっそんは?
俺はね、今ね、ありますよっていうか、ほぼみんなそうだと思うんですけど、歯磨いて、シャワー浴びて、飯食って、納豆ご飯を食べて、
その後、ちょっとだけストレッチ的なことを、俺はポールに乗るんですけど、ストレッチポールって。
あー、いいですね。
あれで腰を伸ばしたり、骨盤を開いたり、そんなことやって、最近始めたのは、俺、首のストレッチをね、6分半やりますね。
長っ。
で、その今喋った、全部の工程で、イヤホンずっと耳に突っ込んだまま、NPRっていう、こっちのNHKみたいなニュースと、なんとかアップっていうニュースと、
Appleニュースを聞いてると、全工程が終わるみたいな感じなんですけど、今ごめんね、今何か言おうとした今はユナさん。
よよよ。
首のストレッチの話だったっけ。
はい。6分やってるんですよね。
6分半。
それは、1個の動きが30秒って決まってて。
あー、なるほど。
30秒を何個やると6分になるんだ。12かける、13回やるんですけどね。
はい。
首が痛くて、最近。
はい。
それで始めたんですか。
たぶんサーフィンしてて、パドリングするときって首をさ、上げてるんだけどさ、それが凝るのと、たぶんあとパソコンを見て固まっちゃってて、首がおかしくて、
それで始めたら、なんかちょっと首が調子いいなと思って、最近首ストレッチをやってますっていう、何の話だろうなこれ。
パドルーティンです。いや素晴らしいですよ。
え、でもそれだけ余裕あります?朝全部やる、毎日。
余裕はなって、俺、別に就業時間とか決まってないからさ。
あー。
寝たいだけ寝て、起きたいときに起きてますから、ありますよ、そりゃ。
そういうことか。
まあでも、どっちかっていうと、朝のんびりして、夜、日本の方とのクライアントのミーティングとかが結構遅めに、7時とか8時、8時くらいまでかな、でも最終。
なので夜はちょっとのんびりしてる感じですかね。
いいですね、健康的で。
まあ、みなさんもね、ヨガ。でもヨガもね、俺ほんと最近ちょっと、本気でやったほうがいいのかなって思ってますけどね。
でも私がやってるヨガはヨガっていう、そんな本格的なヨガじゃないですよ。それこそもう首を回したりするぐらいなんで。
ストレッチの委員長みたいなやつですか。
はい、はい。
まあでもやっぱあれもね、考えられて作られてるからすげえなと思うよね、その呼吸。呼吸を絶対入れてくるじゃない。
おー、気持ちいいですよね、でも。
ね。
健康談義がね、始まると止まらなくなるんで、もうそろそろ切り上げましょう。