1. 雑談72%
  2. 第288回目、「MGゲームをや..
第288回目、「MGゲームをやったよ」な雑談
2026-07-01 39:05

第288回目、「MGゲームをやったよ」な雑談

spotify apple_podcasts

市場破壊しそうなオクと市場破壊したコヤノの雑談

SNS


楽曲提供: Pixtahttps://auphonic.com/donate_credits?user=wxy40

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の「雑談72%」では、まず前回の放送で誤っていたバレーボールの認定漫才師のなり方と、全米オープンの参加資格についてお詫びと訂正を行いました。その後、リスナーから寄せられた「マネジメントゲーム(MG)」という経営シミュレーションゲームについて、パーソナリティのオクさんが実際に体験した話が語られました。MGは、PLBSなどの会計知識をゲーム形式で学べるもので、1976年にソニーで考案されたものです。オクさんは、友人に誘われて2日間のMG研修に参加し、経営の全体像やコスト意識、戦略的思考を実践的に学びました。研修では、参加者同士で競い合いながら、売上や経費の計算、決算までを全て手計算で行うという、非常に実践的な体験をしました。特に、市場破壊を引き起こすような安売り戦略を試した結果、他の参加者から厳しいフィードバックを受けたエピソードは印象的でした。この体験を通して、オクさんはビジネスにおける利益率の重要性や、非線形な経営判断の難しさを実感し、自身の仕事にも活かせる学びを得たと語りました。

00:00
スピーカー 1
どうもこんにちは、Okuです。 どうもこんにちは、Koyanoです。
放送内容のお詫びと訂正
スピーカー 2
あの、先週の放送がですね、 なんか結構適当なことを言ってたなと、編集しながら思いまして。
バレーの話ですか? あ、そうそうそう。バレーの話しっかり、その、漫才の認定漫才師になり方とかね。
あー、はいはい、ザ漫才ね、はいはい。 認定漫才師のなり方は、あの、ちゃんと予選があって、それを突破した50組が本選サーキットに進める。
うん。 本選サーキットに進める人たちを認定漫才師と言っている。
スピーカー 1
うん、まあもう、間違えした冒頭も覚えてないからね。ザ漫才においては。
スピーカー 2
私が言ったのは、サーキットがあって、その上位50組が認定漫才師って言ってたんすよ。
あー、はいはい。 逆でしたというか、まあちゃんと予選がありましたということですね。
スピーカー 1
まあ確かに。だから上位50組って変だなと思ったけど、まあそれは一緒、まあ一緒っちゃ一緒か、予選の上だから。
そうそうそう、まあ選び方が違いますよっていう。 まあじゃあこれはお詫びして訂正、すいません。
スピーカー 2
お詫びして訂正、はい。 あとですね、あのー、なんか全米オープン、全英オープンのオープンはなんだった?
あーはいはい、話してたね。 昔はアマトプロの参加がない、あの、和時隔てがないよみたいなことだったんですけど、まあ今はそんなことないと。
今は一般参加枠は原則としてないですと。 本選に最初から進める世界ランク上位107位プラス予選の128人絶対いるらしいのね。
で、トーナメントにするから残りの枠を争う予選会があるらしい。 まああと一応ワールドカード枠っていうのもあるらしい。
なんでオープンと言いつつ、今はオープンじゃありませんってところですね。 でもお詫びして訂正、訂正、はい。
スピーカー 1
はい。 まあもうあれだね。
あの、毎回AIに指摘させて冒頭お詫びしてくるスタイルもあるかもしれないね。
ファクトチェックを最初に、なるほどね、それはありかもしれない。 結構さ、まあもちろんその話そうと決めてることはさ、
あれどうだったっけとかさ、調べることあるけど途中の時でね、なんかその、
スピーカー 2
あとその昔と違ってるとか普通に勘違いしてる場合とかあるでしょうしね。 ありますね。ただなんかその、編集してて気持ち悪いんだよね。
あなたはいいよ、しゃべりっぱなしでいいから。 ああ、これはお詫び、お詫びだけさせてください。
スピーカー 1
編集してると、あ、これ違うじゃんみたいなのがいっぱい出てくるわ。 確かにね。
スピーカー 2
まあそれはそうかもしれない。 という感じですね、今回。
スピーカー 1
まああの気軽に聞いてください。 そうですね、全部、
嘘だと思って。 ということでいきなりカレーの雑談72%
雑、雑、雑談72%
スピーカー 2
この番組はひねくれてる人多くとひねくれてない人小屋の方が雑談並びに議論3割で話すポッドキャストです。
マネジメントゲーム(MG)とは
スピーカー 1
これは嘘じゃない話なんですけど、 マネジメントゲームって知ってますか?
知らないです。 まあなんかねマネジメントゲーム
略してMG。
スピーカー 2
MG研修みたいなものがあるんですね、この世では。 聞いたことある気がするな。
スピーカー 1
何かと言うと ちょっとここにね、
今のリクルートマネジメントソリューションズという会社のいろんな研修とかの、なんかこの社外で受けられます研修みたいなのを載せている
サイトがあるんですけど、そこの説明をちょっと引用させていただきますと、 経営シミュレーションを通して経営の全体像を理解するとか
コスト意識や戦略的思考強化し利益措置のための意思決定と計画立案を体験するために ゲーム版を使ったビジネスゲームみたいな
経営を体験できるみたいな、記事体験。 結果的にケースマネジメント手法
要はPLBSみたいな話とか、在庫がいくらあって人件費とか固定費がいくら、変動費がいくら
スピーカー 1
来期にそこから税金が引かれてどうとか、そういうのをゲームで遊びながら学べるみたいな
マネジメントゲームって言うんですよ。 これはもともと
1976年にソニーで ニシ先生という方が
製造業の経営者と会計担当者の人とかの 考えが理解できるように
スピーカー 1
作られたコンテンツ。 これマネジメントゲームは権利関係でダメだからMGと
言った方がいいのではみたいな、そういう言及もありますね。 なるほどね。まあまあまあ
MG研修への参加体験
スピーカー 1
MG。 めんどくせえな、そんな言葉借りになるのね。 別の元ののがあるのかわかんないけど
ああ、だからこういうのがやったものはMGと言われてるもので。 ちょっと俺もその詳しいことがあるんですけど、まあでもこれを受けたんですこの研修を
まあきっかけは あの友達が会社で受けたらしいで
で そのその時は会社にその講師の人とか
これ結構で2日かかりとかでやるね。 丸2日。専用のそのボードゲームセットみたいのがあって
スピーカー 1
普通にその経営というか数字の勉強も入ってくるから ちょっと座学フェーズもあったりして。あのそれ結構面白かったから
個人でもその友達が土日にやってるやつを受けて。 へえ
でそれにまた行くから行ってみないかって言われて。 ざっくり言うと土曜日の朝9時から
懇親会まで参加すると夜9時まで。 日曜日も朝9時から夕方5時とか6時ぐらいまで。丸2日
ご飯も。で僕が行ったやつは千葉の柏のところから数駅行ったところからさらに車で行ったところにある
メカ社っていう。それ結構言うと不思議なんだけど油とかをクリーンにする。 食用油とかをクリーンにするような機械を売ってる会社がのね
そこが 主催してるMG研修で
何だそれ。何だそれっていうか。まあ要はだから本業は別である会社なんだけど ほんとそこが中小企業というか
社員数多分10人もいないんじゃないかな。ただそこが結構その手法 だからそこにその認定士じゃないけどスクランバスター認定者は違うけど
MG講師の資格持ってる人が結構いろんなとこ全国とかでもその 講師みたいにやっててその人が自分の会社のところの
小民家みたいなとこがあるのね。そこがちょっとイベントスペースにもなってきるような ところでそこに2日間行ってやるという
結構のそのパワーを割く研修だったんですけど。缶詰になったんですか? そうそこでしかも
基本ご飯も全部。なんかねその会社の人が一人 調理士免許持ってる人が昼飯も夜飯も全部作ってくれる
それでやってった方がいいんじゃねその会社。それはもうその人個人一人だけだから そこに2日で2万とか2万5千円払って
場所が場所なんで泊まる人は別にそこに泊まってもオッケーみたいな 宿泊も一応できる。僕は家から通うのも結構遠いので
柏の先の先でしょ? また結果船橋のカプセルホテルに僕は泊まりましたけど
ちょっと小民。ちょっとそこは知らん人もいっぱいいるからその景色がね20人ぐらいね
ちょっと気使うなぁと思って 宿泊は。で友達とかは俺よりはまだ近かったからもう1回家帰ってとか
言ってきたんですよ。でまぁなんかよくそのPLBSキャッシュフルとか聞きはしたりした 何となくその
母規会計とかわかんないけど本とか読んだことあるけどまぁ わかるようでわからないみたいな
っていうのでまぁなんか面白そうだし普通に あんまそういうのしかも誘われてじゃないといかないだろうなというか
まあそうねー 行ってみるかって言ったんですけど
これざっくり言うと2日かけて5機やるんす 5年分ってこと? 5年分
桃鉄で言うと今朝が5回やるみたいな 初日に2機2日目に3機
最初に一応簡単なルール説明とそもそもの理論というかこういうなんか話が軽くあり
つつ2日目の最初とかに実際まぁ途中手を動かしてやってみてどうだったとか
なんかそもそも変動比固定してこうかかってくるからこうしないといけないよねとか そういう
ちょっとこう勉強もありつつみたいな感じで 2日かけて5機5年分をやりますと
でこれすごいのが一応みんなだから計20人ぐらいいるんです 参加者が
もうちょっと言ったな で僕と友人2人友人1人はまぁ3回目の参加
でもう一人は俺と一緒で全く初参加 そうすると初なので第一機ですみたいな言い方になるんでなんか
ゼロ機というか経験していくと 結構周りの人は本当自営業の社長さんとか
あとは結構中小企業とかで会社で社長がすごい 研修として経理の人とか社員の人に一緒にやったりとかしてて
そこの社員の人が会社とは別で自分でも来てますみたいな
あとネイルさんとか美容室サロンとか本当そういうのをやってるお母さんが息子さんと来てたりとか
息子って何歳ぐらいの? それは大学生の子で就活に勉強にもなったりとか
最年少は講師やってる人の息子さんね 中学生の子でその他もうお父さんについて結構ずっとやってる
でも遠いところは仙台とか 仙台のホテルのなんか支配人ではないけど結構その数値まで任されてる人が
ほんと様々なのよ 年齢は多分一番若い 学生とかを除いたら若い方だった気もするけど
すごいのが他の人の参加がね 第100期ですとか今回で300期記念ですとか
スピーカー 2
いやだから300期って2日で5期だから そういうことか
2日セット20回目とか マラソンじゃないんだからさ
スピーカー 1
300回の人が60回目よ すごいよね
モモデス100年プレイめっちゃやってますみたいな感じだよねなんか分かんないけど まあまあまあそうだね
スピーカー 1
あと丸2日あったらモモデス100年プレイなんかできそうだしねギリギリね 2人プレイで
まあ確かに っていうのでなんか要は
まあ結構勉強できてる人もいるけどもはやもうマネー…MGが好きな人も来てるみたいな感じ?
スピーカー 2
まあまあそうだよね そんな感じですね
スピーカー 1
だからボードゲームコミュニティみたいな側面もあるような気もするし
でもなんかそういう普通に係数というか 学びの側面で来てる人もいる気もするしみたいな
スピーカー 1
不思議なコミュニティというか
行きまして 5期やってきたんですよ
MGゲームのルールと進行
スピーカー 1
どうだったんですか? ざっくり言うとねその
卓にね6人ぐらいプレイヤーが並ぶわけよ それが4卓5卓ぐらいのね
で決算ごとに売上かける個数の売上高が
数値がいい人からその1卓2卓3卓4卓というようなランキング的に並んでって
毎期ごとにテーブルグループが変わっていくわけよ 内容としてはまあ要はターンごとにカードを引くの
でアクションカードかリスクカードがあって リスクカードはなんかこうトラブルとか
まあいいこともあるかもしれないしみたいな感じ でアクションカードは基本的にはなんかその材料を買う
市場みたいなのがあって東京からは1個材料が15円20円とか それを自分の今お金を計算して買ってとか
あとはまあ材料加工して基本工場みたいな感じね 加工してさらになんか最後製品にすると今度売れるようになるみたいな
で売るときはどっかの市場を指定してこれをいくらで売りますという時に周りの人が 俺も参加しますっていうのが競りみたいな感じで
スピーカー 2
せーのであって一番安い人が売れるみたいな あー一応そういうテーブルごとのなんて言うんだろうなんかライバル関係みたいのもある
スピーカー 1
わけですよそうそう まあとはあの研究開発費みたいなのにお金を投資するとちょっと製品が安く売れる
ようになったりとか 広告費みたいになると1回に売れる数が増えるよとか
スピーカー 1
あとは人件費じゃんけど人を雇うと生産数が上がりますよとか まあそういうパラメーターというかスキルが上がって工場の生産能力が上がるみたいな
スピーカー 2
まあまあそこはもうボードゲームしたらあるっちゃあるというかまぁまぁそうね イメージやね
スピーカー 1
ただやっぱ特集が面白いのが 紙でそのなんか募金表みたいな会計表とかあるけど
その何かのアクションをするということはお金がなんか支出か収入が絶対起きるわけですね
それを全部書いていくの 書いてその資産からマイナスしたり足したりをやったりして
例えばそれが20行誰そのテーブルの中で誰かが20行に到達すると終わりなの その一期が
スピーカー 2
へーほーん
スピーカー 1
だからアクションの回数が最大回数みたいなどんだけアクションできるかみたいな
でその時の書き込むとこにこれは人件費とか研究開発費っていう要は項目で分類されて
スピーカー 2
でそれを電卓で常に計算してやってくる あーまあまあツール使ったらダメだもんね
スピーカー 1
そうそうそうで最後決算の時はモデルだとさ勝手に決算が出てくるけどそれを全部で自分でやらなきゃいけないと
その別の巨大なクロス集計表みたいので ワーってやってそっから税金がとか
あと原価消却で工場の製品設備投資したそれがいくらでそれが何割
人件費だと当然社会保険料を乗ってくると会社が負担するのがあるから その人を雇うことのコストが
単純に雇った時のお金だけじゃないというか 人抱えすぎると
継続的な負担がすごいなとかなんか っていうのをマジでそっとおり計算して
で慣れてないとどっかでもミスるわけよ まあまあそうだねで最後にちゃんとその計算が合ってるかで外れしたらすごいそれを
見直してみたいな 周りのベテランの人とかまぁ一応初心者優しく一応見てくれて
あれここ違くないとかこれ足せてなくないとか あーすいませんすいませんみたいな
スピーカー 2
でそのタイムも正確で早いとより良いとされているというか あーじゃあそこもあるんだ
スピーカー 1
そこもある これが基本的なところね
いやこれはまずスピードが凄すぎて まあそれみんな慣れている人も多いからカード引いて何々じゃ
はい次次次見てどんどん回ってくる あー
でそれをすぐ計算しなきゃいけないんだけど早すぎて計算を 慣れてないとどこに何を書いてってやってる間にどんどん次の自分のターンが
きちゃってあーすいませんすいませんみたいな っていうなんかもうめっちゃスピードが求められる
中でビギナーというか初参加の人はちょっとハンデがつくのね
うん なんか思ったより製品を安く買えるとか
まあなんか色々あるんだけどその中で結局ターン数を動けた方が有利だなとかさ
うんうん なんかそのボトルネックというかなんかここが一番効いてくるなみたいなのがなんかこう
分かるというか はいはいはいはい 結局遊戯王だと強欲のツボがなぜ強かったのかみたいなさ
まあまあまあまあまあまあ 今ターン数がそれは自分のアクションで基本的にカードを引いた時しか
できないんだけど うん
スピーカー 2
競技に参加する時は人のターンでもアクションができるわけよ あーはいはいはいはい
スピーカー 1
人のターンなのに売ることができるわけね ううううん
ようなかある種一旦得するみたいな感じになります とかあと研究開発費っていうのをやると
競技の時にすごいこう 2円ぐらい
安く 本当は安くしてないんだけど安いのと同じ相当度で売れるみたいななんか
そうするとそれが結局出口だから効いてくるなみたいな ことをやってそこが一番のなんかボトルネックスがそこじゃんってなってやりまくった
結果 市場破壊が起きるね
市場破壊と参加者の反応
スピーカー 1
ざっくり言うと他の人が全員ベテランの宅で ハンデを背負ってめっちゃその安く売れるようになったやつが
安く売りまくると他の人が全く売れず 何が起きたのかというと日記
1日目の日記の時に自分の宅以外の人が全員ビリ宅まで落ちた
そしたらみんな手出しできなくなったから
売るところを一番強くしたから
そういうゲームだと思ってたら
ちゃんとその夜懇親会というかご飯とか食べながら最後みんな感想ちょっと今日の感想とか
途中中間で感想を言ったりするんだけど すごい貧縮を食らって
よく言うらしいのはビギナーズの先例というか
要はこれもだからすごい面白いのが 桃鉄で刀狩りをして嫌われるじゃないけど
一応MG研修のスタンスポリシーにもみんなで気持ちよくやろう楽しもうもあるよね
確かにだから激安安売り店が来て周りの店を破壊していったら
その商店街には嫌われるようなみたいなのがわかんないけど
まあまあまあそれはね そういうことが起きまして
スピーカー 1
参加された他の方とかが今まで何回もこれで10回目20回目になりますけど
こんな気持ちになったの初めてです みんなざわざわして
スピーカー 2
これめっちゃ怒られてるけどさ 現実にあり得る話なんだからさ
スピーカー 1
飲み込まなきゃしょうがなくない? そう思うんですけど
そうじゃないのよ 飲み込む人もいればそうじゃない人もいるから
すごいなんかそのそうすると結果そこで成績いいから次2タッグみたいな
2番目のタッグで3日目が始まるんだけどもう他の人とかよしじゃあ
MG研修から得た学びと考察
スピーカー 1
で俺2日目からはハンデがなくなるのね みんなと対等になるのよ
急にちょっと前より難しくなるわけね じゃあちょっとあのボコボコにするとは言ってないけど
あのちゃんと敵取るわみたいな感じとかって 怖っ怖っみたいな
なるほどねー とかあと一人そのホテルの経営にかかってる人は
なんかそのすごい今日は波乱で大変でしたみたいな 自分の仕事でも地元でアパホテルが
急に激アッセールを始めたりとか 全然なんかその振興のところがなんか品質悪いのにめっちゃ広告打ちまくって
あのもう予約をその間かっさらっていくとかあってっていう話をしてて それ現実の話?今日の俺の話?みたいな
スピーカー 2
雑談72% 怖っと思って なんかこういうのってたまにやっぱさおかしいよね
オックもそうなると思うよ ゲームだからね
スピーカー 1
あと単純に早すぎて 展開が
あの追いつくのに必死だから なんかその多様なことをそんな考えてる暇がないというか
だけどさ まある種攻略法だと思ったわけでしょ
スピーカー 2
いやまあだってさ多分同じこと絶対思うと思うよ これってあれじゃんってことでしょその
スピーカー 1
いやいやターン数とか ここが一番効いてくるなみたいな
まぁでも結局後々ザ・ガクトンやるとまぁ面白いのは結局 安売りしちゃうと
スピーカー 2
あの結局利益そんな出ないよみたいな あーまぁまぁそれはね
スピーカー 1
でなんかこう安売りしてめっちゃ売るよりは 個数ちょっと減らしてでもしっかりその利益率高く売った方が
なんか効く場合もあるよとか もちろんいろんなバランサーのこと
だから安売りしてしまうと思った以上に みんなの5倍以上商品売っても全然利益上がってないじゃんとかもあるから
そこをちゃんとそのまあ結局分母とかさ 式変換して逆算した時に目標を立てるとじゃあいくらで売りましょうとか
スピーカー 1
いくらで何個売るのを目標にしましょう それを次の期でやってみましょうみたいのでやっとこう分かってくるみたいな感じだよ
まあまあまあ それはさあ別にさあ1番を決めるとかっていうわけではないってことでしょ
スピーカー 2
一番を決めるとかじゃない まあまあ出すその売上が順調に伸びていったかとかまあなんかどういう感じで売れた
かっていうまあ指標としては見るかもしれないけど そういうふうにその実際のビジネスでお金の動きがとか
まあそのお金を勘定する人と実際にそのなんか 材料買ってきて加工してとかまあ研究開発でみたいなもまあ全部を一旦
スピーカー 1
こう取りの目でやってみるみたいな話をってことでしょ そうそうでも一応毎期毎期の成績が全部のダッシュボードでみんな書いて
スピーカー 2
利益率が合格ラインか有料企業かとか 要は最終的に表彰とかもある1位の人からああまあまあ
スピーカー 1
まあだから全体での一応もあるしまあでも基本的な自分との学びが優先だから あれなんすけど
結果的にどうだったんですかそのくらいのそのそういった戦略というか 順位的にというか周りと比べて結果で行くと2日目の一試合目
要はハンデが外れた1試合目は普通にちょっとその ハンデが外れのと言って全然思うようにいかない
うん しっかり競りでボコボコにされて自分が売る時だけちょっと嫌なとこさされああ
ので普通にあの順位が下がりました へ
けどそっから4試合目5試合目で挽回して 最終的にはまあその最初2年がハンデではあるものの
まあ3位とかで終わったのかななんか ずいぶんじゃないそれ全然ね
でもさ一番ラスト時で何か今までそのためたいろんな 何機会とかそのまあスキルスキルみたいなものを大活用して
スピーカー 2
でも人に迷惑をかけすぎずちゃんといい価格で売りまくるみたいな感じですよ まあまあ最後はうまくいったじゃあ慣れていれば別にいいんじゃないですか慣れていればっていうか
最初のハンデがなくてもハンデてだってその経験差を埋めるためのもののはずだから まあそうそうそうそう次からだって別にいいんじゃないその
無双してもいいわけじゃん まあでもで一番優勝してたのも中学生の息子さん
スピーカー 1
それは経験値じゃねバテようがもなんでじゃないよ すごすぎるあの市場独占とかしたりしてるから
a お父さんがそれやりすぎるとみんな楽しくなくて嫌われて研修来る人が受け
あの研修に来る人がいなくなるからそういう勝ち方はあんまりして欲しくないってお父さん はいっ
スピーカー 1
エキスすごいけどねなんでそんなにできんだろうねその子はいやーすごいよね めっちゃ子供の頃からやってるのかなぁでもなんかそういうのをつかんでるんだと思うめちゃくちゃ
それがなんですかじゃあ自分がいざ社長になったとしたらどうですかその どうできそうですか
スピーカー 1
いやーまあでも普通に勉強だったよなんかそこのいわゆる固定費変動費とかの考え方とか あと単純にさじゃあ利益を2割20%上げたいときに
うんじゃあ売上げ上げるかコスト下げるか 売上げ上げるだと個数
まあ製造業と限られた個数増やすか 単価上げるかどどれかに集着はするわけじゃない
時のなんかその結局はその直線的じゃないというか分数の中さ 非線型なものに対して直感を当てはめられるかって話だと思うんだけど
5倍売れば利益が5倍ではないよねみたいな
スピーカー 2
あーまあまあそうね
スピーカー 1
そういうのがまあなんかその 結局何かを
このまあこれはゲームではあるけどゲームを通して式書いて 実際計算して痛い目あって目標を立てて逆算してやってみるみたいなすごい面白かったから
スピーカー 2
あーはいはいはい
スピーカー 1
しーなんかこのまあ今の会社でもあらりとか なんかコストを削減するあらりとかって言葉は結構出てきたりする
スピーカー 2
時にまあなんか今までよりは近くなった感じがするというか まあまあ確かに会社が小さくなった分でその
スピーカー 1
そうそうそれはそうだよねー まあそれはそうって感じなんだけど
これを100機200機はまたなんかちょっとわかんないけどまぁでも何回かやってみるのは 楽しいだろうなって思った
スピーカー 2
まあまあ確かになぁ 止まってまでやりたくないけどね
スピーカー 1
いやこれすごいよねー まあただその自分で書くという体験は何かまあ必要そうだというか
でこれなんか結局はスプシでとかね自動計算だろうけどやっぱ1回書くみたいのはなんか そのね暗記するとかね
漢字を書き写すみたいな感じで なんかやった方がいいと思うけど自分じゃやらないじゃん
スピーカー 2
まあというかざっくりどういうことかを理解するために体験するというのはありだけど まあ今更こんなのやんないよねっていうのはなるに決まってて
会計ソフトに全部投げるしねそれ専用の人がいるからさ 送付になるのは当たり前なんだけどまあまあまあ
スピーカー 1
それを強制的な場である種ゲーミフィケーションでやりながらみたいに やるっていうのはまあ普通に面白いなぁと思うし
結局その友達とも話したんだけど 結局その特にその
MG研修におけるコミュニケーションと戦略
スピーカー 1
小さい中小の個人事業主の方とか結局めっちゃ来てて ある種だからリスクをめちゃくちゃ取ってる人たち
スピーカー 2
じゃない まあそうね
で本当に人によってあんまりそういうの分からず 結構アモニシャルにやってますみたいな人も
スピーカー 1
たぶんそういう人たちからしたらなんかすごい エンジニアだから相性がいいのもあるんだけど圧倒的に
計算早いねとか飲み込み早いねとかすごい言われたりして プログラミングと相性いいよなと思いつつも
一方1サラリーマンとしてそういうリスト取り方をしてないから 全然その世界観が違うというか
まあそうね 例えばそのセリーの話もそうなんだけどなんかじゃあイベントカードで退職みたいな
メンバーが退職しちゃうみたいな その時にそれを安くうち引き取りますみたいなことができるので手あげて
スピーカー 2
でそれをテーブルを越えてできる えー
スピーカー 1
入ってすぐみんな手あげてたりとか 早っみたいなとこ あと木の最初に好きな人に誰かに行ってお金を借りるができる
借金をしてなんか機械を買う資産を最初用意するとか っていう交渉とかがその休み時間の間に行われたりとかしてて
銀行があるわけじゃないんだ 銀行からも借りれるもんだけど
業績が悪いとあの担保というか借りられる額が小さいから そうすると人から借りるみたいな
その交渉とかそこの まあでもあの恩義があるからみたいなことがゲーム内で行われてる
この辺のなんかそうコミュニケーションとかねは それこそ地元商店街で信仰のやつが市場破壊とかしてたら絶対
商店街のお祭りとか呼ばれないよとかね そういうのもある種の まあ会社でやる場合はあるけど
スピーカー 1
そういうね方々とやる場合はそういうの絶対入ってくるよなみたいなことは 友達と間奏戦で話しながら帰りましたけど
まあまあ確かにそうだね あと単純にね泊まりで2日かけてさ結構お金も払ってさ
なんかその他のプレイヤーが刀狩りしか使ってこない奴だったらなんか嫌じゃん すっげえ
ゲームといえばゲームなんだけど その気持ちをわかりはするみたいな
スピーカー 2
まあどうなんだろうねなんかそれが許されてるならやるけどねっていうところも一個あるけどね
それもある 現実世界であってもそうじゃん
スピーカー 2
だから上手い人は恨まれずに上手いことやってるみたいな あーまあまあそれはね大事だと思いますけど
スピーカー 1
あと市場でみんなが儲かるみたいな 宅みんなで上の順位に上がってく宅もあるわけよ
あーなるほど もちろん宅ごとのバランスもあるんだけど
独り勝ちパターンもあれば 俺みたいに独り勝ってみんな落ちてくパターンみたいな
もあれば全員で総合宅としてもめっちゃ売上が盛んで 結構な人が上に上がれるみたいのは
スピーカー 2
テーブルとして多分いい盛り上がり方してるんだよね それだって国内の景気がいいみたいになるわけでしょ
いやそうそうそうそう あんたダメじゃんやっぱダメなんだよ
スピーカー 1
いやだってなっちゃうけど ルールだし知らんしみたいなさ気持ちもありつつさ
いやでもそれだけだと あと単純にすごいすごいちょっとその恨み買った人とかに
2日目帰る時とかに あのちゃんとあの後ボコボコにされましてって言ったらすごい嬉しそうだったから
スピーカー 2
そうよかったよかったと思ってたけど けど3位なんでしょ
最終はね じゃあボコボコにされた感じもしないけどね
スピーカー 1
まあまあまああのされ あのちゃんと1回あの仕返しというかなんかその
スピーカー 2
ああまあやられてることが重要 確かに重要ですね
スピーカー 1
まあまあ最後はあの気持ちよくというか人から奪わず 正当にいい感じでこう勝ちたかいいですけど
スピーカー 2
まあ面白いというかなかなかない体験だから また行くの
MG研修の継続参加と会社での実施
スピーカー 2
まあなんか行きたいねって話になった ああそうなんだ
スピーカー 1
まあちょっと期間空けてね まあただちょっともうちょっと参加者側に単純にその
常連が多くてそこの場は 結構常連の仲が強いから
もっとそのこっち側の仲間を増やしていき たいねっていう
まあそうだよねー っていう話になったけど
まあちょっと100機をやる意味じゃ全くないですが まあまああと1,2回とかはちょっとやってみるのは面白いかなと思うかな
スピーカー 2
まあその友達と行くなら そうねー
スピーカー 1
これ面白いのが会社とかでやると 基本会社の人たちがまあよっぽどその慣れてる会社じゃない限りさ
みんな初心者だからさ なんかやっぱその進行の感じも全然違うというかさ
みんなで勉強しながらみたいになるけど 慣れてる100機200機300機やってる人たちの中の一人でやるとまずそのスタートから
なんか 圧倒的にこのスピード感で動くみたいな
ヤバいヤバいみたいな感じに食らいつこうとし 自分が遅いと結局全員が迷惑かかる
全員がターンを稼げないみたいになるから っていうなんか頭マジフル回転だった
それはどうなのなんかそのルールどうなのって思うけどね まあでもあのちゃんとアシストしてくれるよみんな
悩んだらとか迷ったら間違えたら行ってくれたりとか そうだよって言うけどみんな自分のターンはただただ早いからさ
し最初の1機目は前の人のターンが完全に終わったら次の人だね
でも2機目からは前の人がアクションが終わったら数値計算が終わってなくても次の人もどんどん行くのね
俺そんな数値計算早くないから マジで慣れてない謎の日をあれこれどこだどこに
と書くんだとかやってる間に自分の番が来る そこで止まると全員止まっちゃうから
でしかもなんかまたこれがどっかの一番早くターン数終わったタクから5分後ぐらいには全タクが終わるのね
なんかそのそういうルールもあって だから極端に遅い人がいるとそのタクが全然動けず終わっちゃうから
あーなるほどなるほど辛いね 辛いっすよだから早くはできなくて恐ろしいですよ
MGゲームの戦略とルールの詳細
スピーカー 2
ちょっと楽しそうだけどなぁ行かなくていいかなぁ
ちょっとねーうまくとかねーいやーそうね絶妙絶妙絶妙
スピーカー 2
ということで雑談72%ではお便りを募集しております まあぜひねあのやったことあるよとか人がいれば教えてください
スピーカー 1
でなんかガチボードゲーム勢みたいな感じの人が行くとどうなんだろうなも気になるし あー
スピーカー 2
あんまさぁなんかその格がプラスされるじゃんガチボードゲーム勢ってさぁなんかそこをちょっと分離してない?
なんか 別にボードゲームが得意な人が全員数値計算が得意なわけではない気がするというか
スピーカー 1
うーん すごい電卓とペン消しゴムは必須アイテムというか持ち物でありますしね
それチーム性になったらどうなんですかね あーまた変わってくるかもねなんか
数値計算やる人だけとかさこの実際の会社みたいにさ3人1組くらいやってたら 確かにねそういうのあるかもね
スピーカー 1
なんか面白いのはどうしてもその行が単価かける個数でいくらが その創始さんから足す日買うとかになるわけよ
時に材料を買う時に1個の市場じゃなくて複数また東京市場 大阪市場の複数のところから1個ずつ買うとかもできるね
でもその土地が違うと 値段が違うわけよ
はいはいはい 例えば5個の材料を買うのも東京から5個買うのと5都市で買うのだと
スピーカー 2
消費する行が1行か5行か変わるのね 平均取るとかじゃなくてちゃんと1個1個買わなきゃいけないわけですね
スピーカー 1
会計表情や別なのか そうすると見かけ上5ターン使うことになるね
あーそうなんだ 要はサラリーカーが30行行ったら終わりみたいな
終わり方だから だからすごい最初全然わかんないから
自分が最初買ってる時にでもこれなんか 1個ずつ買ってあと残り5行を速攻で終わらせれば
全員の人が買いずに買う隙も与えず 1期目終われるじゃないですかって言ったら
そんなことしたらマジで今週会でみんなに超恨まれるよって言われて
スピーカー 2
俺も今そう思ったよ じゃあ速攻で終わらせればいいじゃん
自分がちょっと売上出して速攻で全部埋めればいいじゃんって思ったよそれは
でしょ これねそれはみんなが何もできなくなるから
超品種ご苦労らしいです それはルールがおかしいよ
スピーカー 1
あのUNOと近いというかそもそもその一番テーブルの中でターンが進んだ人ターンというか
行が進んだ人は残り5行になったらラスト5行ですと言わなきゃいけない
それはもうみんな終わりが近いってことがわかるから それによって戦略が変わってきたりする
来期に持ち越すものを今のうちに蓄えとこうとか 決算に備えてこれ売り捌こうとかなんだけど
そのラスト5行ですを言い忘れた状態でいきなり終わっちゃうと
本当にソース感を懇親会で食らうって言われてる
スピーカー 2
そういう人はやってる人が大人気なさすぎない?ソース感を食らうとかゲーム外のことを持ち込みすぎじゃない?
スピーカー 1
会社でよくやってますみたいな社長もめっちゃ得意でその方が
いやーでもねあのうちの社長何々さんもね200期の時にその例あらかしてね
懇親会でめっちゃ言われてましたわーってすごいあるあるみたいな話で盛り上がって
なんか知らない世界だって
スピーカー 2
楽しくないよやっぱそれダメだよ もっとちゃんとなんかルールがダメです
スピーカー 1
ちょっと1回ぜひ削除してください
番組からのお便り募集
スピーカー 2
ということでまた来週
39:05

コメント

スクロール