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スピーカー 1
どうもこんにちは、Okuです。 どうもこんにちは、Koyanoです。
この前、渋谷の居酒屋に行きまして、
2軒目というか、なんで時間も遅く、 最終閉店の11時とか11時半ぐらいかな。
なんかその時間ぐらいまで行ったのよ。 最後さ、他のテーブルのお客さんたちも帰って、もう自分たちだけで。
ほぼもう会計もして、ちょっとトイレとかだけ待って、出ようかなみたいな時に、
めちゃくちゃ、そのキッチン、厨房からもくもく煙がすごい出始めて。
そんな広くない店でも、厨房も全部の席から見えるみたいな感じなんだけど、 一瞬なんだなんだと思ったら、もうめちゃくちゃいい匂いするんだよ。
それがなんかその、イカを使ったなんかね、その、 マカナイをそこまで作ってて。
うーん。
それがね、めちゃくちゃもうすごい匂いで、 いい匂いなんだけど、結構強いというか。
スピーカー 2
イカをそんなもくもくさせることなんてない気がするけどね。
スピーカー 1
まあ多分リゾットとかなんかパスタにしてんだと思うんだよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だから、まあまあイカだけじゃないんだけど、 すごいもくもくしてて。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
めちゃくちゃうまそうだよ。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
めちゃくちゃうまそうだけど半分煙も半分匂いが強烈だしみたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
だから思わず店を出る時に、 これ何ですか?マカナイですか?って聞いちゃった。
うーん。
そのレベルで何をし始めてるんだ?みたいな感じだった。
スピーカー 2
まあね。
けど、なんかマカナイってさ、 結構普通の時間帯に意外と食べることが多い気がするけどね。
スピーカー 1
休憩中とかね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
その、店員さんが端っこの席、まあ裏なのか、 簡単な仕事かで、みたいな食べるイメージよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
締めの時だったのかその時は分かんないけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
よくよく考えると、こんなにマカナイが 目立ってくることないなって思って。
スピーカー 2
まあないよね、マカナイってね。
なんかカフェとかでさ、店員さんらしき人がさ、端っこにいて、 あれマカナイなのかなって思うことあるけど。
うんうんうん。
スピーカー 1
めちゃくちゃ匂いと煙をすごい、しかもうまそうで。
もう俺たちに早く出てくれ、まあ早く出てほしいだろうけど。
もう時間は時間ですから。
スピーカー 2
まあそうね。
スピーカー 1
けどなんかその、出て行けと言わんばかりのすごいマカナイで。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
マカナイうまそーって思ったよね。
スピーカー 2
なんかマカナイって響きはいいですね。 居酒屋も最近はあんま行ってないからさ。
スピーカー 1
いやなんか、なんでいいんだろうね。 なんか飲食でバイトしたことがないからさ。
うん。
そのマカナイ文化にありつけたことないけど。
たまになんかそのちょっとちっちゃい居酒屋とかでさ。
うん。
マカナイ飯を裏メニュー的に出してますみたいなさ。
うんうんうん。
あるじゃん。マカナイから人気になってみたいな。
なんか良さそうに見えるもんね。
スピーカー 2
そうね、良さそうに見えるね。
スピーカー 1
なんで、なんかマカナイっていうひらがな四文字なんかすげえいいわ。
スピーカー 2
なんでなんだろうね。
いいなちょっとマカナイ、マカナイをなんか食べたいな。
スピーカー 1
マカナイってね、食べる機会が難しいからね。
うん。
っていうか基本ね、やっぱ働いた人がシェフとかがバイトとかに出してくれるみたいなイメージだからね。
スピーカー 2
いきなりカレーで私が料理を作ってる時にもあなたに食べさせたのはあれはマカナイということなんじゃないですか。
スピーカー 1
あーなるほど、一応従業員に提供される食事ってことですかね。
スピーカー 2
一応、まぁ従業員というかなんというかだけど。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
あなたはいいね、じゃあマカナイ食べれるね。
スピーカー 1
確かに、だから仕事の途中にみたいな。
うん。
まぁそうかもね。
まぁマカナイどころか別に飲んでるけどね、こっちはもうね。
スピーカー 2
いやまぁそうそう、絶対そっちの方が楽しいはずというか、気楽なはずなんだけどね。
スピーカー 1
まぁそっか、あれもマカナイだ、でもなんかその理想はマカナイ限定メニュー感があって欲しくて。
あー。
いきなりカレーでみんなやってる時も、じゃあ俺だけちょっと、そのみんなに出すほどはないんだけど、なんか余った。
うん。
目玉焼きなのかとか、なんかわかんないけど。
あー。
なんかちょっと普段と違う、ちょっと調味料なんか入れて、なんかちょっとせめた味付けにしてるやつとか。
スピーカー 1
そういうのがやっぱいいテンション上がりますよね。
なんかわがままだな。
スピーカー 1
いいです、みんなと同じ。
だってバイトの途中にさ、まぁもちろんそのメニューとして提供してるものが食べれるも全然いいですけど。
うんうん。
理想のシェフがちょっと隙間で作ってくれるやつは、なんかそのマカナイ限定メニューだとして。
スピーカー 2
まぁね、それはね、そうですよ。その通りだと思いますよ。
カレーだとちょっとマカナイ感が減るから、やっぱちょっとおかずがあって欲しいとかさ、ちょっと丼でもなんかさちょっと。
スピーカー 1
なんか丼って多分マカナイってそのね、しっかりしたものよりはサクッとであろうから、なんか丼とかパスタとか炒めしというか。
なんかやっぱ炒め、なんかなんとかチャーハンとかさ。
それも乗せちゃうみたいな、なんかそういうのがいいかもしれませんね。
スピーカー 2
あー、だからカレーチャーハンはできますね。
スピーカー 1
あーいい、マカナイじゃんそれ。
米がちょっと微妙に余っちゃいそうだなとか。
あと米が2個目の炊飯器を出すときに、1個目の中途半端なやつをこれじゃマカナイにしちゃうかみたいな。
いいね、カレーチャーハンいいね。
ちなみにこのお店は、YouTubeチャンネルでリップってあのなんか転職系かな、就職系?
スピーカー 2
あーはいはい、リップね。
スピーカー 1
リップがやってる仕事リアルっていうこのYouTubeチャンネルがありまして。
そこでいろんな仕事紹介したりしてる動画というかコンテンツ上げてるんだけど、
最近芸人が昔やってたバイトをやってみるみたいな。
っていうところの中で、南川が昔働いてたスーパーか。
スピーカー 2
あー魚やってたよね。
スピーカー 1
で、第2弾がパーティーチャーの信子が、結構飲食店とかバイト、バーとかして、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
だからフィリピンが多分出れてるんだよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そんな強くなくても。
スピーカー 1
あーそういう特典というかなんかあるんだ。さすがに。
スピーカー 2
そうそうそうそう。嘘言ってるかもしれないけど、そういう地元が出れれば確かあった。
スピーカー 1
まあまあ開催国ならね。さすがに。
それさ、まずその予選っていうものがあったから、本参加はやっぱり予選を勝ち上がった者たちってことでしょ?
スピーカー 2
うーん、本参加かね。
スピーカー 1
え?ワールドカップのさっきの48みたいなのも予選を勝ち上がったってことでしょ?
スピーカー 2
サッカーのワールドカップは地域ごとの枠が決められてて、それで決めていいわけ。
スピーカー 1
そうですね。でも、そういう予選は別にワールドカップには含まれるわけ?
スピーカー 2
含まれないですね。
スピーカー 1
え?M-1準決で落ちた人たちは、そのM-1準決止まりだからファイナリストではないみたいなことですか?
スピーカー 2
そういうこと。
スピーカー 1
でも、さらにトーナメントまでいっただけの最終決戦の3組みたいなことですか?
スピーカー 2
そうそうそう、そういうことですね。
決勝の予選ラウンドと決勝の決勝があるわけじゃないですか。
だから、いわゆるM-1出ましたっていうのは、第1回戦記念実験しましたというよりは、ファイナリストが正式な出ましたであろうみたいな感じってことね?
今、ワールドカップでやってるのは、その第1次ラウンドというか。
M-1でいうと12月のあのとこで、テレビで放送してるのが今やってるやつで、
で、そこで順位がついて決勝トーナメントで上がったのが上位3組っていうイメージですよね。
バレーボールはね、そのネイションズリーグとか世界ワールドカップは多分予選があると思うんだけど、あんまない気もするんだよな。
ちょっとね、そこはよく分かってない。
スピーカー 1
なんかそれは、その漫才もほら、髪型漫才大賞とかさ。
小礼とかも乱立して、コンと違うあれといろんな漫才もあるじゃないですか。
なんすか、バレーは全部、基本は一緒?
スピーカー 2
ルールはね、一緒、全部一緒だけど、やっぱ出れる国が若干違うのと大会の期間が違うのとっていう話だと思うよ。
スピーカー 1
じゃあ、ABCとか髪型漫才に東京芸人そんな毎回出る感じでもないよねみたいな。
なんか関西のこっちの大会だよねみたいな、そういうなんかあるんですかね、そういうのが。
スピーカー 2
いや、それはないと思う。
結局全部に強いとこが出てるはず。
スピーカー 1
けど、ちょっとネーションでやめとこう、もう他に集中しようみたいな国もあれば、全部出てる国もあるわけ?
スピーカー 2
普通に日本とか全部出てるはずだし。
スピーカー 1
出てない国は、じゃあ何、戦略的にやめとこう、大変だしみたいな、金もかかるしみたいな。
スピーカー 2
それはないんじゃないかな、出てない国は単純にランキングが下の国だと思うよ。
スピーカー 1
あー、だから予選には参加してんだ。
スピーカー 2
予選がね、あるんだか分かんないんだよね。ない気もするんだよ、そういう予選がなくて。
スピーカー 2
それが厳格であってほしいよねって私は思ってるわけですよ。
卓球もね、最近そういう流れがちょっとあって、
ワールドカップとか世界選手権は卓球はあるんですよ。
卓球もね、プロツアーみたいなのが昔からあるんだけど、
最近名前を変えて、
スマッシュとかグランドなんちゃらとかっていう名前になったわけ。
それもテニスとかと一緒で、
優勝したらもらえるポイントが高い順っていうのがあるわけよ、ちゃんと。
だけど、名前からどれが一番上かが毎回わかんないわけ。
で、プロツアーだからしょっちゅうやってるわけ。
今もどっかでやってるし、また来月もどっかでやるしみたいな。
けど、大きな大会は4つあって、
テニスと一緒なわけよ、方式が。
で、それで優勝すると大きくポイント稼げるから世界ランクが上がるよねみたいな。
で、テニスと違って卓球は世界選手権があるんですよね。
たぶん伝統的にというかって感じなんですよ。
だから、世界一を決めるテニスっぽく、
前仏とか前衛に勝ったら世界一かっていうのはまた違う話だけど、
結構みんな出てくるから一番って名乗れるじゃんっていう大会がありつつ、
世界選手権があるって、
じゃあ何をもって世界一って言ってんの?みたいな感じにもなる卓球はね。
スピーカー 1
もう天下一武道会を開いてほしいわ、もう。
ここで勝った奴が一番強いにしてほしい。
スピーカー 2
だし、年に一回、年に一回か年に一回かなんでもいいんだけど、
これ、もうこれに勝ったらお前は世界一みたいなのとかさ、
逆になんでもいい、たとえばボルダリングなんていうのはさ、
対人競技じゃないわけじゃないですか。
自分と戦うみたいな競技だから、
年間の総合で一位とかってなるじゃないですか、そういう競技って。
それもそれで分かりやすいというか、
ポイント稼いで誰が一番かみたいなのも分かりやすいし、
スピーカー 2
対人だったらじゃあどう世界一を決めるのかみたいな。
プロツアーで世界ランクでお前が世界一だっていいけど、
世界選手権があるんだったらそれ一本にしろよみたいな気持ちにもなるというか。
スピーカー 1
ポイント制だと個人だからやりやすいんだろうけど、
いろんな場所で長くどっかで常にやってるのがやりやすいんだろうね。
全員を集めてるとチームスポット違って。
しかもその上で大会が分散しないというか、
大会それぞれブランドがあるみたいなテニスはすごいよね。
なんとブランド力があるじゃん。
ウィンブルドンとかすごい奴だろうなって思うし、
全Aオープンとかそういうの聞くし。
でも4年に1回以外は分かりやすくていいんじゃない?
毎年大変じゃない?
スピーカー 2
だからサッカーはいいよねって思うよやっぱり。
サッカーとラグビーは成功成功ですよ。
ラグビーに関してはそんなしょっちゅう試合できないじゃんっていうのがある。
身体の広がさ。