2026-03-01 21:31

休日会議#619 機能するビジネスの構造について話し合ってみた回

📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
独立23年目のマーケティングプロデューサー
毎週日曜に配信を続けて12年になりました。

挑戦し続ける経営者のためのマーケティング談義
経験から導き出した戦略と思考をシェア

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📌 12年間、毎週日曜に配信する"ビジネス挑戦者のリアル"

2013年4月から 毎週日曜に配信し続ける習慣。
風邪でも、二日酔いでも、眠くても…
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✅ これから始める方は、過去12年の配信を遡り思考の変遷を知れる
✅ 今、懸命に取り組んでいる方は、共に挑戦する仲間がいる場

📌 「変化する時代の中で、等身大のリアルな挑戦を届けます。」
📌 「居酒屋で語り合うような感覚で、気軽に聴いてください!」

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📌 パーソナリティ
・株式会社アイマーチャント 代表取締役|菅智晃
・株式会社アイマーチャント 役員|小川健太

「さあ!今日は誰を全力で喜ばせようか」をモットーに
企画プロデュース・プロモーション設計
ビジネスコミュニティ運営・講演活動 に従事。

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📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
・「小さくて強くて会社の作り方」
・「メール起業40の成功法則」
他、複数のビジネス書を監修

📌 マーケティング一筋23年|ビジネス支援の実績多数
📌 挑戦する経営者のための実践共有コミュニティ
「マーチャントクラブ」代表|本部+8支部を展開

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【休日会議の特徴】

📌 気づきと戦略を共有し、挑戦を後押しする場

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✅ 「学び・環境・継続」の3つを重視した談義
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サマリー

今回の「休日会議」では、マーケティングプロデューサーの菅智晃さんと役員の小川健太さんが、機能するビジネスの構造について深く掘り下げて話し合いました。小川さんは、AIを活用して自身のやりたいことを明確にする作業を進め、その過程で「相談コストの低さ」というAIの利便性を実感しました。特に、パーソナルジムの運営構造を3階層化しようとする中で生じた違和感について、AIとの壁打ちを通じて「必要な試行錯誤」と「不要な試行錯誤」の違いに気づき、組織作りも個人の成長プロセスと本質的に同じであるという洞察を得ました。つまり、成長に必要なプロセスを体系化し、本人の意欲を引き出すことが重要であると結論づけました。 また、マーチャントクラブの支部運営の例を挙げ、中心人物が主体的に人を集め、組織が自然に拡大していく仕組みこそが強い組織作りであると語りました。さらに、参加者である井口さんや斉藤さんの具体的な事例を紹介し、アクセス数を増やすことの重要性や、顧客の声を聞きながら商品開発を行うDRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)の考え方を、AI時代においても応用していくことの重要性を強調しました。最終的に、ビジネスの本質は、変化に対応しながらも、顧客との対話を通じて継続的に改善していくプロセスにあると結論づけ、この考えをより分かりやすくまとめた無料セミナーの開催も示唆しました。

近況報告とAI活用による思考整理
スピーカー 2
こんにちは、アイマーチャントの菅です。 休日会議ということで、今回もよろしくお願いします。
この音声を収録しているのは、2026年2月25日水曜日14時8分となっております。
スピーカー 1
はい、本日も運動を終えて、ここからまだまだ1日が長いんですよね。
スピーカー 2
はい、いいことですよ。
スピーカー 1
でも、すでにメールの返信も完了し。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
みんなに話すたびにちょっとね、定例会とかで話すたびに、ちょっと笑いが起きるのが心地いいです。
僕が運動してるってだけで、やっぱちょっとさ、面白さが出るというかさ。
スピーカー 2
まあでもそれは、多分私も通ってきた道じゃないですか。
私もね、関係なかったじゃないですか、もともと。
見てるほうも慣れますから。
スピーカー 1
だから1ヶ月1ヶ月、少しずつ鍛えられてるところをみんなに見てもらいながら。
月1回はみんなに会うからね。
それで継続の大切さを伝えられればと。
スピーカー 2
いいですね。
はい。
スピーカー 1
えー、今週はどうだったかな。
けんたからいこうか、今週。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
どうでしたか、今週。
スピーカー 2
結構ですね、資料を作ってたんですよ。
やっぱ、私が何したいのかなって結局いうところを文字にまとめてたりしたんですけど。
ちょうどさっきまとめ終わったんですけど。
AIと派手にしながら何したいのかをまとめた結果、結構私の中では考えがすっきりしたなっていう話で。
それをここで節々と語りだしてもちょっとうるさいかなって思って。
スピーカー 1
どのくらい語り合ったんですか、AIと。
スピーカー 2
いやでも、ずっとですよ、基本やってることってそういうことですね、私は最近。
スピーカー 1
それってさ、同じスレッド内っていうか、それでずっとやりとりする感じ?
スピーカー 2
原案作るまではそうですね。
そこからまたそれこそ藤岡さん方式じゃないですけど、クローズで作って、ジェミンで対話して、また持ってきてみたいなのを繰り返しながら。
で、なんか出てくると違うことあるじゃないですか。
そういうことじゃなくて、みたいなことをしゃべりながら、自分のニュアンスをどんどん言葉にしていく作業をしてましたね。
スピーカー 1
いやでも便利だよね。
スピーカー 2
ほんとですね。
スピーカー 1
思えるようになったな、やっぱ。
ちょっとしたことでも相談できるから、相談コストの低さというかさ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ファッと聞けるから。
筋トレのことに関しては、もうね、やりとりが……。
筋トレのはね、チャットGPT使ってるんだけどさ、重くなっちゃうと切り替えるっていうのをやりたい。
もうね、20ぐらいあるね、スレッドが。
こんなのを延々と聞いて。
スピーカー 2
いいと思います。
スピーカー 1
壁打ちをしてまとめて。
スッキリっていうのは定期的にさ、補正は一応バシッと決めるじゃん、けんた。
パーソナルジム運営構造の再考と組織論
スピーカー 1
その中でもまたうーんってなって、またバシッと決まったみたいな。
スピーカー 2
今ちょうど雇用について準備をしてる中で、しっくりこないところがあったのを壁打ちして、
そういうことかってすごくしっくりした話なんですけど。
どっから喋ろうかな。
ちょっと長くなってもいいですか。
スピーカー 1
大丈夫だよ。
スピーカー 2
今、要はジムやってるじゃないですか。
うちの構造っていうのは、私がメインのトレーナーをやりつつ、
副業でやってくださるトレーナーさんたちが何人かいるっていう2階層なんですけど、
これを3階層にしたいなって思ってたんですよ。
スピーカー 1
はい、3階層。
スピーカー 2
要はメイントレーナー、私がやってるメイントレーナーの業務を誰かにやっていただきつつ、
私がもうちょっと上の方に1個上がって、
お客様を教えるっていうところにたくさん時間を使うんじゃなくて、
会社を運営するっていう方に時間を使いたいなって思ってたんですけども。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
でもすごく違和感があって、
なんか違うなってずっと思ってたんですけど、
壁打ちした結果、すごくすっきりしたのが、
結局やることって、
今パーソナルジムでやってることと全く一緒なんだなっていうことに気づいたんですよ。
どういうことかっていうと、
私が今やってることって、
食事の仕方と体の正しい使い方を、
それぞれすごくなんですよね。
本格的にやってる人にとっては当たり前の話を体系化して、
受け取りやすいように順番作って、
まず理解してもらって、
それをすぐにはできなかったりするんで、
自分の中で落とし込むところで、
マンツーマンで動き見たりとか、
1週間かけて食事やってきてもらって、
自分の食事の中でどうやったらハマるかなっていう試行錯誤を一緒にしながら、
自分の中に落とし込んでもらってるわけなんですけど、
これ、会社でやっていくというか、
組織作るのも一緒かもしれないって思ったんですよ。
どういうことかっていうと、
筋トレにおいては結局、
する必要ある試行錯誤と、
する必要のない試行錯誤があるんですね。
例えば、めちゃくちゃ悪いフォームで一生懸命やって怪我するのって、
スピーカー 2
私、いらない試行錯誤だと思ってるんですよ。
ただ一方で、こうやったらうまくできるんですよというのを聞いて、
それを自分のものにしようとして、できないながらも練習して、
できるようになっていく過程っていうのは、
必要だと思ってるんですよ。
やるのは本人じゃないですか。
これと全く一緒だと思ってる。
たぶん、授業をやっていく上でも、
やる必要のない試行錯誤と、
やる必要のある試行錯誤があるわけじゃないですか。
やる必要のある試行錯誤を、
何なのかを言葉にして体系化して、
順番に経験していってもらう。
つまり、私がやってきたことをもうちょっと抽象化して、
同じことをやってもらわないと、
本当の意味で改造ってできないんだなっていうことに
最近気づきまして。
筋トレでわかりやすく例えると、
代わりに筋トレしようとしてたんですよ、私。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
最初は当然弱いわけじゃないですか。
できないわけじゃないですか。
そこは必要な試行錯誤なのに、
一回生地通っちゃってる分、
代わりに筋トレしときますねってやってるのは、
やろうとしてたなと思って。
それは弱くなっていくわみたいな。
それが続いていったら。
都市議会として。
っていうことに気づき、
なので、
うちの場合だと、パーソナルジムの場合だと、
ある程度カリキュラムがはっきりして、
ここからここまでずれてきますよっていう
カリキュラムにしてるつもりなんですけど、
ってことはその入り口に合う人だけ入れるから
幸せにできると思ってるんですけど、
全く一緒で、
スピーカー 2
この状態からこの状態に持ってくのに、
この入り口に入っていい人を選別するところが
スピーカー 1
採用なのかなっていう風に
スピーカー 2
捉え直して。
無理だったら無理でしょうがないよねみたいな。
誰もは、
筋トレもそうじゃないですか、結局菅さんが
ここ2ヶ月で筋トレに目覚めたみたいに、
本人の気持ちだと思うんですよ。
大事だよっていうのは前からね、
何年も前からお伝えしてきましたけど、
菅さんのスイッチが入ったから楽しいと思うんですよ。
やらされてる筋トレなんてつまんないじゃないですか。
たぶん授業も全く一緒で、
私自身もやらされたらつまんないなと思って、
やりたいからやるのが楽しいじゃないですか。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
だからその気持ちになってる人を
ちゃんと入れてあげる。
スピーカー 1
そういうことが大事なのかなっていう風に捉えました。
そうだね。
やりたいか。
そしたらその任せる人にある程度
裁量があるという。
スピーカー 2
そうですね。
例えばさっきの話に戻るんですけど、
私がいて副業のトレーナーさんが
いらっしゃるんですけど、
その間にパッとメインのトレーナーさんが来たところで、
結局その副業のトレーナーさんって
私に協力したいって思って
協力していただいてる方なので、
メインのトレーナーさんが間に入ったとしても
うまくいくイメージがわからないんですよね。
なので本当の
階層をちゃんと作るって考えると
要はそのメインのトレーナーさんが仮に来たとしたら
メインのトレーナーさんが人を
集めるような動きをして
メインのトレーナーさんの力になりたいって言って人が集まってきて
初めて3階層になるんじゃないかなっていう風に
思いました。
そこで人があふれてきたら
初めて別の拠点を作るっていう話になって
別の拠点
いろいろルールはあるんですけど
私の中で仮に新しく別な場所でやりました。
そこで
新たに自分が
私からされたように
メインのトレーナーさんが
自分の元で学びたいって言ってる人たちに
人を集めるような動きをしてもらって
私がやってきたのと同じように
3階層作ってもらって
そこからまた人があふれてしょうがないねって
また別の拠点を作るみたいな感じが
強い組織の作り方なんじゃないかなっていう風に思ったっていう話ですね。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
マーチャントクラブの事例と強い組織の作り方
スピーカー 1
なんか伝わりました。
例えばさ
マーチャントクラブとかで言うと
最初は支部立ち上げのときは
僕が集めちゃったこともあったけど
うまくいく支部というか
田原さんがいいって言って集まってとか
田原さんがメインで
上のほうで話し合いには
田原さんには参加してもらって
僕はあくまでも違うことをやっていて
みたいな。田原さんに
集まってみたいな流れになって
僕としては手離れじゃないけど
僕自身が直接見なくていいというか
後々の
ウェブプランナーになり
さらに田原さんの身近な人たちが
中枢に入って企画をやるようになり
その人たちに
興味を持ってまた会員が集まりみたいになって
スピーカー 2
まさにそういうことだと思いました。
なるほど。
スピーカー 1
今の副業の方がメインになってくれたら
スピーカー 2
一番いいんだね。そうですね。おっしゃる通りですね。
具体的な事例紹介とテストの重要性
スピーカー 1
副業の人って
移住してきた人とかもいるの?
そういうわけではない?
スピーカー 2
今はいないですね。
スピーカー 1
移住物語はいろいろあったからな。
スピーカー 2
移住物語はいろいろありますね。
ちょっと頭が弱いんでね
失敗を経験しないとわからないという。
スピーカー 1
あればっかりは
運の要素というかさ。
スピーカー 2
なんでうまくいかなかったのかわかるようになってきましたけど
また失敗するんですけど
やり方はあるんで
頑張るだけだなみたいな。
スピーカー 1
なるほど。
皆さんも色々試行錯誤は
聞いてる方もしてると思うんですけれども
ケンタって
クラブのみんなから見たら
全てが順調に移ってると思うの?
スピーカー 2
発信してないですからね。
スピーカー 1
でもさ、そこには試行錯誤の連続でさ、
って言うね。
スピーカー 2
そんなわけないですからね。
スピーカー 1
みんな一生懸命考えてやってるんですよと。
そうなんだよね。
スピーカー 2
学びがたくさんありますね。
スピーカー 1
うーん。
なるほどなー。
僕もあれやっちゃうとな、
永遠とずっと
あ、じゃあどうしよう、こうしようって。
朝になっちゃうみたいなこともあったから。
ある程度当たりをつけてね、
やってみてまた
あ、うまくいかなかったなとかね。
最近はまた
ノート。
成果報告というか
土壌築いた後の
オプトインからの流れか。
あれでみんな気軽にテストができるようになったというか
アクセスができたから。
それでこんな風に
うまくいったって話があったから
いろいろまとめて
どっかでまたシェアをしようかなと。
うん。
すごい、井口さんとかね、すごいね検証が。
スピーカー 2
頑張ってますねー。
スピーカー 1
必ず週に数本は売れるっていうことは
そういうことかとなって井口さんは
よくさ、なんか
あれなんかうまくいかないなってなると
LPを変えたりとか
コモの内容を変えたりとか。
だけど圧倒的にまず
アクセスをもっと集めたら変わるんじゃないかみたいな
判断が早すぎたっていうのかな。
スピーカー 2
変えてしまう。
スピーカー 1
知事投稿を増やしてアクセスを集めていったら
制約としてはもう結構申し分がない
感じになる。
テストも重要だなと思いながら
みんなにもそれを基準として持ってもらえたらいいなと思って。
一回まとめて伝えようかなと。
斉藤さんに関しては
斉藤さんの事例とDRMの応用
スピーカー 1
成果が出すぎてるので。
スピーカー 2
いやすごいことですよ。
スピーカー 1
あんなにさ、全く知らない人
斉藤さんのこと知らない記事を読んでて
あーなるほど
50代に向けてって区切りはね
セグメントしてるけど
オーナンダーで登録して
たぶん動画が1本なのかな
1本の動画でばーっと喋ってて
その後にまず無料の相談みたいな
そこで
いろいろ
あなただったらこうやっていくといいよっていうのを
90分やりますみたいな
そのままの申し込みがあって
100万円くらいするからね
スピーカー 2
すごいことですよ
すごい
スピーカー 1
覇気がある
スピーカー 2
覇気って出ますよね
スピーカー 1
斉藤さんもどんどん自信がつくからね
今度の
未来カンファレンス2026
200人集まるという
ユーシード田原さん主催のイベント
に斉藤さんも登壇をすると
でもね自信
スピーカー 2
にあふれてる感じはしますね
いやいいですね
スピーカー 1
何を教わってもさ
やってみてだよね自信はつくの
スピーカー 2
そうですねおっしゃる通りですね
スピーカー 1
いろんなさ
方法論はこれから先も
求める人がいる以上
開発する人が出てくるけれども
その方法的には非常に合理的に
見えるというか
だけれども
多分ねみんなそれを使っていっても
なかなかうまくいかないっていうのは
本館のこの前もセミナーで喋ったけど
DRMっていうその反応を確かめるというか
お客さんの声を聞きながら
学んで
ゴールに行き着くような商品
開発
対話っていうのは必ずしも
コメントをもらうとかだけじゃないんだけど
これを抜いてしまって
あらゆるDRM派生の手法を試しても
なかなかうまくいかないんじゃないかっていうね
スピーカー 2
今のお話聞いて結局
私がやってることも一緒だなって思いました
ビジネスの本質と今後の展望
スピーカー 2
要はローンチじゃないですよ
普通にジムでお客さんを直接見ながら
こういうところでつまずくんだ
こうやったら伝わるんだみたいなのを積み重ねていってるだけですからね
でどんどん
バージョンアップしていくみたいな
そんなイメージで
スピーカー 1
制度を上げる
努力と
検証と我々の命題というか
スピーカー 2
これの先にはゴールはないじゃないですか
スピーカー 1
ないですね
だから
僕が2006年に書いた時の
書籍でも
ウェブ2.0の時代で
自動化効率化だってすごかった
今もさらに加速して
AIで
完全自動とかね
魅力的には映るんだろうけれども
こんなことはないっていうのは
うすうすみんな分かってると思うんですよね
初手でね
そういう
この現実にどう立ち向かっていけばいいかっていうので
いかに反応と
スピーカー 2
余白をとるっていうんですかね
スピーカー 1
の話をしてたんで
この講義は改めて
なんかでもうちょっと分かりやすくまとめて
無料で
セミナーやっていこうかなと思っております
スピーカー 2
すごく大事なことだと思うんです
スピーカー 1
結構話したな
ちょっと終わった後に
5分ぐらいまた
トレーニングの質問がしたいんですけど
スピーカー 2
もちろん大丈夫です
終わった後に一個共有したいことがあるので
スピーカー 1
終わりましょうか
スピーカー 2
いい時間となりましたので
今回の休日会議以上にしたいと思います
休日会議に対するご意見ご感想ご質問などなど
LINEコメントレター等でいただけると嬉しいです
最後までお聞きいただきありがとうございました
スピーカー 1
ありがとうございました
21:31

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