昨今のSNSは、炎上、やらせ、バズラせが
横行してる?
正論は、本当に正しい??
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サマリー
今回のエピソードでは、「無理ゲー」と「素人役者」という二つのテーマについて語られています。まず、ゲームの世界では、プレイヤーが自分でステージを作成できるようになったことで、難易度の高い「無理ゲー」から、初心者でも楽しめるものまで多様化している現状が語られます。しかし、セーブ機能の普及により、かつてのようなゲームへの没入感や達成感が薄れているのではないかという考察も述べられています。次に、SNSの普及により、企業が広告宣伝に素人を起用するケースが増えていることに触れられています。プロではない一般の人々が演じることで、炎上や話題作りを狙う意図が見られるものの、その内容の質や意図については疑問を呈しています。さらに、職場における「正論」の在り方についても議論されています。特に医療福祉業界のような離職率の高い業界では、短期で入ってくる人材が既存のやり方に疑問を呈することがありますが、その「正論」が必ずしも組織全体にとって正しいとは限らないという見解が示されています。長期的な視点や組織への貢献度を踏まえない「正論」は、時に混乱を招くだけでなく、組織の利益よりも個人の都合を優先していると指摘されています。最後に、自身の出向期間が終了し、元の職場に戻る予定であることや、コーヒー焙煎の勉強を続ける意欲についても触れられています。
ゲームにおける「無理ゲー」と進化
みなさんこんばんは、マスクマンZPMです。
今日は、ナンバーが39回目になってますね。
収録の内容は、題目ですね。
ムリゲーと素人役者、というところで話していきたいと思います。
それでは、いってみましょう。
今日はね、ゆっくり、のんびりした1日を送りながら、
話す内容をずっとまとめようかなと思って、頭の中でまとめてたんですよね。
題目の通り、ムリゲーと素人役者、というところに行き着いたんですけどね。
ちょっと前の回でもお話してたんですけどね。
昨今のゲームのことですよね。ムリゲーというぐらいですからね。
スーパーマリオの話になっちゃうんですけどね。
一般の人たちがスーパーマリオのワールドを作れるようになっている画期的な方法なんですよね。
一昔前で言うと、RPG作るみたいなね。
RPGを実際に作るソフトがあるんですね。
ゲームの中で。
そういうのを作ってですね、完成したらそれで遊べるという話なんですけども。
そういう風に作るものがあったりもします。
ゲームソフトですよね。
当然パソコンの方でも存在しててですね。
結構使ってみたら面白いんですよね。
最終的に自分作ってみようと思ってやってみたんですけど、
なかなか大変でしたから途中で諦めてたんですけどね。
そこに行くとですね、スーパーマリオの方はワールドを1個完成させるという、
要するに作って遊ぶ要素のゲームでもあったりするので、
その前まではですね、任天堂が出したゲームに対して攻略をしていく。
攻略本があったものもあるし、いなかったものもあるので、
みんなと情報交換をしながらですね、
このところはこういった方がいいよって何回もやり直してね、
最終的にワールド1個ずつクリアしていく。
最終的にゲームのエンディングに到達するという話だったんですけど、
こうやってネットの時代が発達してくるとですね、
ワールドを1個ずつ作れるというような方法になって、
かなりですね、なんと言ったらいいかな、
しっかり作り込むところと思いっきり無理ゲーを作る要素の人たちと、
いろいろあっていいと思うんですよね。
どれが悪いとかいいとかいう問題でもなくてですね、
当然、本当に秒数を、
前は1ワールド250とか300秒とかね、
任天堂とかゲーム会社が決めたような設定でやってるけど、
当然ワールド作ったらそういうのも操作できるので、
例えばギリギリじゃないと攻略できないような時間にしてたりとかですね、
仕掛けがいっぱいギミックつけていろいろできるパターンと、
そんなに作り込んでないからある程度の何回かのステップを踏んだらすぐゴールできる、
でもそれに気づかないとなかなかゴールできないとかですね、
そんなのがいろいろできるようになってですね、
いろんな要素が入って面白いと思うんですけど、
その反面、自分なんかはちょっとどっちかというと、
無理ゲーをやってしまうとさすがに飽きてしまう方の人間なので、
やり込んでいこうという気にはならないんですよね。
だからそこらへんが、今ゲームを買ってやってみようというところに行きつかないのかなというのもあります。
で、セーブ機能が発達してきたというか、
要は内蔵のところのセーブするところが設けられて、
何回でも死んで大丈夫というようなことができるようになってきているので、
そこらへんがちょっと面白みに欠けているのかなというようなのは思います。
そのセーブ機能がなかったら一生懸命やって、
達成感とか集中力という面では非常に良かったんでしょうけどね。
そういうのがなくなって、常にセーブして死んだところからでも何度でも始められるという方向に動いているので、
そこらへんがね、ちょっとひとつ自分のやってたゲームに欠けてた要素なんですかね。
今の人たちからすればそのゲームが当たり前になっているから、
それはそれで面白いんでしょうけどね。
自分がこうやってゲームを離れてしまうとですね、
今さら始めようか的にはちょっとならないんですよね。
SNS時代の「素人役者」と炎上マーケティング
あとは、それと連動するところがあるんですけどね。
TikTokやSNSとかね、
要するに動画を投稿しているいろんなお店の人たちとかですね、
それでCM代表、
一昔前みたいにテレビにCM売って、CM広告費かけて何千万もかけて宣伝するよりは、
SNSで何とでもできる時代になったので、
それをうまく活用してアピールするというのもひとつの手なんですよね。
そこで役者を使うのか、プロの人を使うのか、待合を使うのかというところで、
そこでお店で働いている人たちにも協力してもらうわけですよね。
動画を撮影したりするから、当然役者の人もいれば、
エキストラでやったことのある役者とか、劇団に所属している人たちとか、
そういう人たちならまだしもですね、
そこのお店の人を使ったら世間一般の素人の人たちが、
役者みたいなことをやるわけなんでですね、
何て言ったらいいですかね、
作り込んでやっているところとかね、
動画を撮ることによって脚本までやり込んで作っているとかね、
そういうところならまだしもですね、
素人の人に出演を任せて、
役者っぽくして、
これはどうなんだろうね、
炎上覚悟でやっているのか、やらせ覚悟でやっているのか、
バズらせるためにやっているのかね、
それか注意喚起のためにやっているのかなというのがね、
ちょっと微妙な動画も多いんじゃないかなと思うんですよね。
見ててちょっとそこはどうなのかなというのはすごい思いますね。
だから別に素人役者が悪いわけではないです。
素人っぽい役者の人たちか、
決めつけも良くないですけどね。
動画に出るくらいだから出演料が何個あるんでしょうけどね。
あるのかないのか分からないですけどね。
ちょっとそこら辺調べてないか分からないですけどね。
でも出る限りはね、
動画作るところもちゃんと渡さないとどうなのかなと思うんですけどね。
だけどあまりにちょっとひどい内容の動画になってたりとかですね、
そこら辺を見てそれでOKとする人たちもいますからね。
なので自分が言っていることが全て正しいわけでもないので、
良いのか悪いのか抜きにしてですね。
だからこうやって炎上っぽい動画を作ってたりするところも結構あるみたいなんですけどね。
本当にそんなことあるのかぐらいの勢いで動画を撮ってますけど、
それも一つの見せ方なのかな。
何もない動画を撮って再生回数少なくても誰かに見てもらうとかいうのを考えなければですね、
炎上しながら何しながらとりあえず話題を作った方がいいよねってところに持っていくんであれば、
それはそれで成功なのかなと思いますけどね。
職場における「正論」の是非と組織への適応
あとはですね、
今日はこの絵の話のついでにね、
正論って本当にいいのっていうところもちょっと言っておきたいんですよね。
職場の話になるんですけどね。
やはり自分たちの職場って、
職員の入職と離職が激しい場所ではあるんですよ。
医療福祉業界は特にそうですね。
どこの業界とかどこの世代に行こうともね、
辞める人は一定過ぎます。
入ってくる人も二進月歩で入れ替わるんでね。
辞めない人は辞めないですけどね。
入って会わなかった人はどんどん辞めていってくれていいかなと自分は思います。
そんなところに何年いようとね、
無駄なもんは無駄です。
石の上にも三年っていうような言葉がちょっと前にあってますけどね。
自分もその手で教えられて育った方ですけどね。
自分が資格を持っている以上はね、
業界変えなければですね、
別にどこの病院に働こうともね、
ブラックなところブラックです。
何言ったところでブラックです。
ブラックに1ヶ月いようが3ヶ月いようが1年いようが10年いようがね、
無駄なもんは無駄です。
そこら辺もね、辞めていく人たちの理由、
正確な理由は誰しも上司とか辞めていく人たち、
人事とかには話す気ないんですよね。
当たり前じゃないですか。
そんなブラックで辞めていくところにね、
敵に性を送るじゃないけど、
そんな革新的なことを言って辞めていくとか、
本心を言って辞めていくような人たちがどれくらいいますかって話なんですよね。
それよりも辞めていく理由を作った側の会社の人間たちは、
そこに気づけよっていう話なんですよね。
だからそこ辞めていくにあたって、
うちは何が悪かったかなって見直せよと。
それぐらいできない管理職は、
人がこねーなーとか言ってる場合じゃないですよね。
人事の管理職なんかね、
人を見抜いて入れて回してなんぼの話なんですよ。
要はそこができなかったら、
おまんまん食い上げみたいな話じゃないですか。
そこで評価を受けないといけないのに、
人が入ってこないんですって言って、
既存の職員たちに残響をしっかりさせてるんですから、
能力ないですよねって話なんですよね。
いつもの自分からだとね、
ちょっとそこまで言い過ぎるとどうなのかなっていう話なんです。
いつもならもうちょっとオブラートに包んで、
あんまり言わないようにしてるんですけどね。
人事の人たちも、
一生懸命やってくれてる人もいますから、
あんまり言い過ぎでもなぁと思うんですけど、
その正論って本当に正しいんですかっていう話に、
ちょっと話を戻すとですね、
職場にスポットで入ってくる方がいらっしゃるんですよね。
その人たちが言うには、
いろんな場所自分は回ってるから、
ここのやり方がこう違うんですけど、
どうしたらいいですかっていう話になるんですよね。
自分がいれば、
その時に、
そのやり方ならそれでやってくれてもいいですよっていうパターンと、
他のところはそういうやり方をしてるかもしれないですけど、
うちはこのやり方をやってますから、
一旦このやり方でやってもらっていいですかと。
何か不都合があったり問題があれば、
全部自分に言ってくださいっていうようなことも言うんですよね。
それでわかってくれる人と、
こう言っちゃうんですけど、
本当にスポットで入ってきて、
他のところはこういうことやってるんです、
ここもそれがいいと思うんですって。
それは正論なんだけど、
そこの施設のやり方、そこの病院のやり方、いろいろあるんだから、
そこに馴染もうぜっていう話でもあるんですよね。
長く言い過ぎた人たちが、
マイしてるっていう感覚もあるから、
そういう人たちの意見も大事にするのは大事にします。
ただ、その人たちの言ってることが常に正しい、
正論かもしれないですけど、
中にはこれ正論なんですけどね、
これが正しいと思うんですよって言うんですけど、
言うて、あなたはうちの職場に属してる人じゃないじゃないですか、
っていう話になるんですよね。
スポットで入ってきてくれる人たちなんですよ。
その人が当然長く働いたり、
契約から従業員に上がっていくときに、
その発言が重みを増すならわかるんですけど、
何回か入っただけで、
いやここのやり方おかしいんですって言って、
そのシステムを変えた後に、
その本人いなくなっちゃうパターンがあるんですよね。
そうなったときにあなたは何をしてくれてるのって話なんですよね。
それによって違う歪みが生まれるのもあるから、
それが常に正しいわけでもないんですよって、
常に悪いことをやってるわけでもないんですよ。
ただ、その人に対しては危ないパターンっていうのがあるんですよね。
でも、これはっきり言いますけど、
その人もスポットで入って働いてくれるんなら、
まずそこに馴染まないといけないんじゃないのかな、
っていうのは自分はちょっと思ってます。
ちょっと前にSNSで造語で作られたことわざがあったんですけど、
強尼っては強尼従えって言葉があるんですけど、
日本に入ってきた外国人で、
俺の言うことが正しいんだっていうことをぶちまけてる人たちに対して、
そういう外国人の人に対してなんですけど、
アメマかなんかで言ってたのかな、
外国人のコメンテーターが、
強尼っては俺に従えみたいなことをやってるから、
そりゃ嫌われるよねって言ってたらしいんですよね。
だからその通りだなと思ってですね。
正論って正しいんですけど、
正論って結構人を傷つけるわけなんですよね。
その人もどちらかというと、
そのスポットで入ってきてくれた人で、
なんて言ったらいいですかね、
他の病院とか施設とはちょっとやり方が違うんですけど、
これはこうしたほうがいいんじゃないですか、
っていうのは言ってくるんです。
それはありがたいことなんですよ。
うん、そうねと。
そりゃこちらもそういうこともあるんだねっていうことを言うんですけど、
言った人にこれが正しいですよねとか、
これが普通なんですよねって言うけど、
いやいやそれはあなたの普通であって、
ここの普通ではないよねって話なんですよね。
なかなか数回しか来ない人間が、
そこそこ年数の経っている施設に入り込んできて、
いやいや大田区のやり方違いますよねと、
ただ短期の人間がうちに来て、
何をどうしたいと。
自分の思い通りにやりたいならこう言っちゃうんですけど、
自分の場合はやめてくださいと。
やめて、一人で個人営業やるか、
一人親方やって、
それか自分で権力を持って、
要はその施設とか病院とかに座ってですね、
ポジションをとって、
然るべき地位をとって、
自分のやりたいようにやればいいんですよ。
なのに、
入ってきて、下から入ってきて、
私の言うことは当然ですよね。
いやいや徳川家はせないですけど、
徳川幕府開いた時に、
戸様と不大と、
何?
何個かありましたね。
徳川幕府開いた時に、
徳川家康って確か代名を分けてるんですよね。
一つが戸様代名でしょ。
不大代名か、
徳川家康にずっと従ってた、
元から従ってた人だよね。
その後から徳川幕府開いた時に、
他のところから仲間になった人たちを、
戸様って言うんですけどね。
要は戸様の格好ですよね。
戸様の格好で入り込んできて、
戸様が何言うんだって話なんですよ。
そんな、
あなたの意見よりも、
中にいる人たちの意見が優先されるべきではないですからね。
本当にこう言っちゃダメなんですけど、
私の言ったこと正しくないですかって最後に言いつけるから。
そりゃ俺でなくても誰でもね、
貧粛買うよと。
で、
その職員さんも自分と上か自分と同等くらいか、
いい年齢なんですよ。
その意見を言えるのは、
それなりにそこに働いて、
そういう、
なんて言うんですかね、
みんなとこうやっていく中で、
発言力を増せばいいのに、
わざわざそこに入って、
そうでもないのにかき乱してどうするんですか、
という話なんですよね。
だから、
自分もそこまではって言う方じゃないですからね。
そうなのねって言いながら、
まあまあということで抑えますけどね。
だから、
言ってることは悪くはないんですよ。
でも言動と行動が不一致を起こしてるんですよね。
その発言をしたかったら、
それなりのまず働きをしてくださいよじゃないですか。
なのにスポットワークで入ってきて、
私の言ってること達人ですよね、
なんか文句ありますなって言った日にはね、
いやいやお前もうスポットワークで入ってきてるんだなと、
いらないよと、
次どうか言ってくださいよじゃないですか。
その人が、
何ヶ月も働いてくれて、
いやこのシステムなんか変えたほうが良くないですか、
こういう方法があるんですけど、
どうします?って言ってくれるなら、
ああわかったよ、
それに対してはこうしようかなとか、
言えるんですけど、
それって会社のためになってるとは思えないんですよね。
その人は、
正論が正しいんですよねって言ってるから、
正論が正しいだけであって、
会社の利益なんか考えてくれないんですよね。
会社の利益よりは自分の利益とか、
自分の働きやすさですよね。
感情の部分で結構言ってきてるから、
いやいや感情なんて一番ね、
同等でもならんところじゃないですか。
なのにこれが正しいんですよねって言い続けるんですよね。
もう聞く耳持たないんですよね。
この人は10代、20代、30代で
そういうことも現わなかったんだなぁと思いながらね、
こちら側に勧めるのもやめるという話になってたんですけどね。
その人の言ってることもね、
間違ってはないです。
正しいところもあります。
だからこちらもそれを聞いて、
どうしようかなというところもあり、
ただ言ってることが全て、
鵜呑みにする気はないですね。
自分としてはね。
どちらかというと、
考えてはあげるけどね、みたいな感じですかね。
なんて言ったらいいでしょうか。
会社に対して受け入れられないというパターンの一つですよね。
なので、
その人が何言おうが、
もうちょっとしたらそこの職場を辞めるわけですからね。
その人に対して何かしてあげれるということはないですかね。
愚痴というよりは、
今回どうしようかなということになりましたけどね。
そこら辺も折りまぜて言っておきたかったんですよね。
今後の展望と近況報告
こういうことも後々、
後になって聞き返したときに、
こんなことを思ってたんだなというようなところに
置いておいて、
記憶の片隅に入れとこうかなと思っております。
そんなこんなでですね。
今の職場は出向をしている状態になっているんですけどね。
もうすぐその出向が解かれるんでですね。
また元の職場に戻ってますけどね。
駆け持ちをしなくてよくなるだけちょっと楽になったかなと思いながらね。
あとは自分の資源が1年を切ってますんで、
じゃんじゃん勉強しないといけないという話になりながらも、
8日ではコーヒー豆の焙煎は普通にやっていこうと。
これまでまた講習も受けてきたのでですね。
今度はちょっと新しい焙煎の仕方をやってみようかなと思いながら、
今日はこれでお休みなさいにしましょうと思います。
ではまた次の収録でお会いしましょう。
おやすみなさい。
21:20
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