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ネ. △が適用できないもの
2026-10-04 15:13

ネ. △が適用できないもの

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🪵note 400記事おめでとー🎊( ⊙0⊙)
https://note.com/katakuri22/n/nb673b31c0749

2026/10/3
#コラボ収録 #ハサウェイ
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感想

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00:00
ざんていラジオ。 ぺん銀です。
ゆめねこです。
今日のノートは?
もっきんさんのノート、400。
ジャスト?
ジャスト。
おぉー、すごい。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
△が適用できないもの。
おぉー。
適用できないものもあったんだ。
あったんだね。
へぇー、楽しみです。
はい。
はい。
いきましょう。まず△の特徴から。
はい。
△の特徴をできるだけ上げてから、
6つに圧縮してみた。
はい。
できるだけ上げたんだね。
うん。
さいイコールさいを扱う。
さいを取り込む。
あれ、読むの?
さいを圧縮する。
せいをする。
箱を作る。
え、長っ!
ちょっと待って、これやばくない?
これ読むの?
これ…
何個あるんだろう、これ、やばい。
まあ、ぱっと見50ぐらいあるね。
あ、すごい。
すごい。
だから、こんだけ△は…
適応していると、適応できるということだよね。
うん。
じゃあ、もうまっ飛ばそう。まっとめてくれてるんで。
うん。
6つにね。
うん。
① 整合し、圧縮しであること。
うん。
さいを取り込み、整合できる分は箱、できない分はタコとして残す。
行き来しながら変化と保存を両立する。
これがすべての土台であると。
うん。
② 予測装置であること。
圧縮したパターンで未来を先取りし、それに基づいて行動する。
学習、記憶、シミュレーション、予測、誤差からの更新は全部この1項目の中身。
ほう。
これが①の圧縮を時間軸Tに伸ばした。
でも俺今これ、マッチポンプみを感じたけど。
だって自分で圧縮しといて、積み上げて、それの予測をしてるんだよね。
03:08
全部自分じゃん、みたいなことをちょっと思いましたということで。
自分で仕事を作っておいて、予測してるだけという。
はい、まあいいか。
整合したものをってことだよね。
うん。
で、箱になったのを。
うん。パターンが見えてくるじゃん、その。
そうだね。
それを読んで未来を見たって言ってんだけど、自分で積んでるじゃんってちょっと思ったね。
だから箱にすることによって予測がしやすくなるってことでしょ?
うん。
違う?
って言いたいんだと思うんだけど、もっきんさんは。
その箱すら自分で積んでるじゃんっていうのがなんか気になったなって。
はい。
だからそこ全部できるってことなんじゃない?三角。
できるよってことなんじゃない?
そうだね。
はい。
3番。
再規制を持つこと。
うんうん。
自分の処理過程自体を新しい際として自分に投げ返せる。
うん。
これによって事故が生まれ。
内部化。外部を自分の内部として扱う。
も可能になる。
うん。
①圧縮と②予測を自分に向けて使うってことか。
うんうん。
うんうん。
よく言ってるよね、もっきんさん。
うん。
④回想構造を作ること。
うん。
整合子を交換保存伝達しながら他の三角を取り込んで入れ子になり
個体から集合、そして環境という多層構造を作っていく。
うん。
③の再規を繰り返したのがこれってことだね。
はいはい。
はい。
⑤境界を持ち環境と交換すること。
うん。
事故と環境を区別する境界を持ちながら同時にエネルギー物質情報をその境界越しに出し入れする。
うんうん。
閉じているのに開いているという一見矛盾した性質。
うんうん。
②の予測は境界の開閉度を決めている。
06:02
うんうんうん。
まああるね。
すぐイメージするのは細胞なんだけど。
おおー。
細胞膜。
うんうんうん。
そっか。
内と外を決めるみたいな。
そっかそっか。
でも出し入れしてるみたいな。
うーん。
はいはい。
今全く分かってなかったけど分かった。
分かった。
⑥動的好調性を保つこと。
あー。
箱化。
しすぎれば硬直し、多個が多すぎれば整合できなくなる。
安定と不安定の間を行き来しながら、自分なりのちょうどいい整合を探り続ける。
おおー。
②予測と③の再規制のおかげ。
なんかバランスのこと言ってそうで嫌だな。
おおー、あれ?
はい。
バランス受け入れたんじゃなかった?
あ、そうだ。受け入れたんだった。
これかー。
三角とは、境界を保ちながら際を圧縮予測、再規処理し、ちょうどいい整合を保ち続ける。
入れ子状態の自己更新システムである。
はい。
整合という言葉がかなり抽象的なので、いろいろな現象に適応できる。
できるね。
うん。しかし、三角が適応できないもの。
えー。
1個目が、ガチで1回しか起きないこと。
そんなことある?
まあいいか、はい。
2個目が、妻が流乳しない懲りつけ。
そんなのある?
まあいいか。
3番目、なぜか決まってること。
そんなのある?
そんなのある3連発いただきました。
例えば?
例えば、素数は無限や演習率は3.14159…などの数学的心理は、おそらく最初からそうで、永遠にそう。
09:13
うーん、なるほど。
だから、取り込む、圧縮、予測、再起という三角的プロセスを経ていない。
ただし、人間が素数は無限だと発見したり、理解する過程には完全に三角的なプロセスがある。
三角の適応条件。
時間の中で妻の流乳がある系にのみ成立する。
時間性を持たない対象、物理的または数学的心理などには、そもそも適応の糸口がない。
うーん、これはだからさっきの3つの中で、なぜか決まっていることに入るやつね。
そうだね。
ガチで1回しか起きないことってなんだ?ビッグバンドか?
うん。
うーん。
1回しか起きない…なんだろうね。
まあ、分かりましたよ、これ。
これなんだかんだ言って三角の説明の方が長かったね。
うん。
これできないものを説明しようとしてるけど、できることの方を説明したかったように見えるんだけど、どうですか?
だから、適応できないものの少なさよっていうことよ。
そういうことか。
分かりました。
でも、適応できないものをさ、一応今のところはっきりしてさ、よかったね。
そうだね。
うん。
この先悩まなくて済むのね。
うん、あるんだっていうさ。
ああ、そういうことか。
うん。
今のところ数学的心理みたいなものしか思いつかないね。
そうだね。
うん。
なんか、ガチで1回しか起きないとか、懲りつけとか、時間性を持たない対象。
ちょっと考えて、思いついたら。
言いますか。
言いましょう。
分かりました。
はい。
12:00
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ザ・テ・ラジオ。
じゃあ、一応、最初に読み飛ばしたところを読んでみます。
うーん。
えっと、
うん。
うーん。
うーん。
うーん。
これ、さっきも出なかったか?
まあ、いいか。
うん。
うん。
うん。
うん。
たことは、このバランスをとる、自分なりのちょうどいい成功を持つ。
15:00
おお。
以上を6つにまとめたら、っていう話だったらしいですよ。
とんでもない量だった。
15:13

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