夫婦喧嘩のきっかけと以前の対応
おはようございます、ゆうかです。 今日はですね、ちょっと
先日あった我が家の ちょっとした夫婦でのぶつかった話をしたいなと思うんですけれども
実はこれは何回か収録しようとしていて なんかちょっと
こう悪口っぽくは話したくないし、 あとどこまで言ったらいいのかなぁとか
何かそういうことで、何かちょっと撮り直してしまって なんかこううまく話せるかなぁって感じなんですけれども
ちょっとそれでも収録撮ってみたいなと思います とですね最近ですね
夫が先月 転職をしたんですけどそれによって
あの通勤時間がすごく長くなったのもありまして
家での家事分担とか夫の働き方とか
夫というかまあ私も含めてお互いの働き方とか
ことでちょっと 話し合うことになったんですよね
で
それで 前だったら
どうしたら 変わるかとか
どうしたらいいのかっていうふうにすぐに答えを出してたんですけど なんか今回は
その話し合う中で過去のことが掘り返されたりとか しかもその過去のことっていうのも
結構なんだろう
お互いにずれがあったりとかやっぱ記憶なので なんかお互いの記憶がね違ってたりするので
本当に意味がないなぁと思ってちょっとその日は話し合いをやめたんですよね で
で そのでも心の中にはそのモヤモヤがモヤモヤしたまま
過ごしてたんですよ それが数日間あったんですけれども
以前だとなんかそのモヤモヤを抱えたままいられずに とかその空気とか私はやっぱり
調和性とか共感性とかが高い青色資質のタイプの人間なので 家族の空気とかはすごい敏感に察知してしまうので
どうしても耐えられなくて どうにかして元に戻そうとしてしまってたんですけれども
今回はどうしてもなんか
納得いかない部分があって
で そのままかといって話し合ってもちょっと論点もずれていってたし
もうちょっと今回は無理に解決しないで モヤモヤを保ったままいようってしたんですよね
モヤモヤを抱えたまま過ごした数日間
チャッピーに聞いたりもしたし相談に寄り添ってもらったりとか あとはたまたますごく良かったのが
その翌日とその次さらに次の日 保育園のママともに子連れで遊ぼうって
あの夕食一緒に食べようっていうふうに たまたま2日連続誘ってもらったんですよね
それで物理的に距離を取れたのがすごく良かったなぁと思ってます
で
夫の変化と感謝
そうするとあの私もなんですけれども 私の場合は自分がどこが悪かったところないかなっていうところで
夫から指摘された部分で
うーん
まあ私もそうだなと思ってたのが部屋の片付けをもうちょっとしてくれというところで
在宅出しってね言われたんですけれども 確かにね
なんかすごく気になっていて6月はすごくバタバタしていたし 体調が悪かったりしてからちょっと部屋が荒れてたんですよね
だけど何も言わずにいてくれたっていうところにちょっと感謝して
でまぁそこ自分が悪いなと思ったところを淡々と そう片付けをひたすらしていて
そうそしたら夫からあの片付けありがとうっていうふうに言われて
まあでもまあその時はそんなああうんみたいな感じでなんていうかな あんまり
結局その片付けのことをね言われたからといって そこの本当の話し合いの解決にはなっていないので
まあそのまま まだモヤモヤしたままちょっと過ごしてはいたんですけど
洗濯機買い替えの提案と嬉しさ
そうしたらですね今度また夫からまた数日後に
あの洗濯機買い替えようっていうふうに言われたんですよ それで
なんでって言ったら あの
家事の負担を減らそうって言われたんですよね そうそれが私からするとすごく嬉しくて
なんで嬉しかったかというと夫はそういうふうに 家事の負担を減らすための投資っていうのをしてこないタイプだったんですよね
まあ主に私が家事とかはメインでしていて夫がメインで働いてくれていたので なんかなかなかちょっと言葉でその細かい家事とかの労力の部分を伝えても伝わらなかった
っていうのもあるし まあ基本
まあ物を大事にするタイプなので っていうのもあるんですけれどもまあそういうお金の価値観とかそういう
ところなのかな そうなのでなかなかはねそういうのって他人を変えるのは無理っていう話もある通り
もうちょっと諦めてたんですよね そう
でもすごくストレスな部分だったんですけど 今回夫がちょっと洗濯を担当してたのもあり
梅雨でめっちゃ大変そうだったんですよね なんかコインランドに走ってね持って行ったりとか
なんかすごい大変そうだったのでまあそれもあると思うんですけど そう
そう洗濯機を変えようって家事負担を減らそうって言ってくれたのがすごく嬉しくて
そうでも夫が担当している洗濯だから かなとは思ったんですけどそれが違くて
まあ食洗機もなんか変えたいけど置き場所がちょっと難しいよねって言ったりとか なんか本当に
あの洗濯に限らずにいろいろ 考えてくれたんだなっていうのがすごく嬉しかったです
今回あれ早速洗濯機買ったんですよ まだ届いてはないんですけど
結論を急がないことの重要性
で 今回すごく
良かったのが 私が思うところとしては一つ二つあって一つはまあ
自分の落ち度落ち度っていうか自分が悪かったところをひたすら 私の場合片付けをひたすらしたっていうところと
あともう一つは
どうかであの相手を責めずにその自分で 自分の見直すところだけをしてたっていうところともう一つは
その時間をやっぱ置くっていうのが大事なのかなと思いました 今回いつもは結構結論づけようとしてしまって
なんかねその場で結論づけようとしても結構 お互いイラッとしていたりするし
なんか時間を置いたら見えてくることがあるんだなっていうのがすごく感じました
なんかこう もしも私が責めたりしていたら夫もそういった
負担を減らそうとかって思わなかったんじゃないかなと思いますし なんか
そのモヤモヤしたままの状態で時間を置くっていうことが多分ネガティブケーヴァビリティっていう言葉があると思うんですけれども
なんかそういうふうにモヤモヤを抱えたままいる力っていうのが私はすごく弱かったんですけど
今回ねそういったことがあったので
もしまたねそういう教育方針とかお金の価値観とかでぶつかることもあると思うんですけれども
そういった時に無理にすぐに結論付けようと白黒つけようとしないっていうところをちょっと頭に入れておきたいなというふうに思ったので
もし こういったことがあった時に皆さんも
一つの案としてこれが正解とは言えないんですけれどもそういうことも
ね試してみてもいいのかなと思ったのでシェアさせていただきました 最後まで聞いてくださってありがとうございます