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おはようございます、ゆうかです。 今日はですね、1月から6月まで入っていました、株式会社リフロール代表 茨城佳林さんのプリンセスコミュニティについて、振り返りの収録をしたいなと思います。
よければ聞いてください。
まず、入った時の話になるんですけれども、
まずですね、私は入る時には、
入るっていうことを全く考えてなかったというか、
その前にあった無料のセミナーの方に参加して、
感想を送ったんですけれども、そのメッセージに佳林さんが返信してくださったんですよね。
それ自体もめっちゃびっくりして、私は佳林さんに対して、
配信に対してコメントとかを一切したことがなくて、
確かいいねぐらいはしてた時もあるぐらいのレベル。
全く変わらんだことがなかったので、
佳林さんだっていう、何て言うんだろう。
私と接触するっていう、遠くから眺めているだけの存在みたいな感じだったので、
どうしようと思って、佳林さんからメッセージが来たみたいな感じで、
すごいザワザワしていたっていうところからスタートでした。
私はですね、2025年、去年結構学んだ年、一気に自己導師をして、
動画編集スクールやつのみさんの自己理解講座に入ったりして、
結構駆け抜いてきた年っていう印象だったんですよね。
なので、もう1回ちょっといろいろ手放して緩めていこうって思っていたんですよ。
そのタイミングだったので、どうしようかなーってすごい迷ったんですけど、
講座とかも何もするつもりがなくて、
そうなんですけれども、ちょうどこれがガチガチのハードスキルではなくて、
真逆のソフトスキル、観察力とか想像力とかディフェンス力だったりとか、
そういったコミュニケーションの方の講座だったので、
なんかそれでちょっと、そのタイミングで、
その緩めようと思ったタイミングで、ちょうどメッセージをいただいて、
で、佳林さんからそうしてメッセージをいただけるってこともないなと思ったので、
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これで最後にしようっていうか、そんな気持ちで、
返事をしたのはたぶん2日後ぐらいだったんですけれども、
周り向きに考えますみたいな感じで、確かお返事をして、
すごい長くメッセージをいただいたにもかかわらず、
何と返事をしていいのかわからず、2、3卷でたぶん返したなという記憶があります。
なのにそれに対しても、佳林さんが丁寧にお返事をしてくださったなと。
でも自分の中でソワソワしながらも、なんとなく心の奥底では入るって決めていたなと思っています。
しかも私なんか、余談なんですけれども、
自分の中で2025年の最初の頃から、お金を使うっていうことが予定になかったんですよね。
何年も産後とか、そんな大きなお金を使う機会がなかったので、
お金が全然減ってなかったんですよね。
専業主婦も何年かあったんですけれども、
ちょっと夫婦仲のこととかもあって、自分の貯金を減らさないぞっていうスタンスでやらせていただいていたので、
そういうのもあり、だから結構全力で投資に回していたんですよ。
だから現金がないってなって、その割に2025年に結構自分の中では貯金を使ってしまったので、
投資に回していたけど現金はこれぐらい残していこうっていうの。
その現金を結構な勢いで使ってしまったので、自己投資に。
現金が全然ないと思いながらも、ちょっとかき集めて、そんな感じで参加したっていう感じのスタートでした。
それだけですごい5分も経ってしまったんですけれども、
なのでとにかくちょっとビビっていた、かなりビビりながらのスタートを切ったっていう感じですね。
でもその6ヶ月のコースの中で3ヶ月目ぐらいまで、だんだんと怖さの割合は減っていくけれども、
でも本当に私なんかが入ってよかったのかなっていう気持ちを持ちながらも、
私は決めていたこととしては、せっかく入ったから私ができることといえば、
そのコース、会のコースだったんですよね。3コースに分かれていて。
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一番下のコースだったので、定例のズーム会とかは、リアルタイムでは参加できないっていうルールとかがあったので、
とにかく自分ができることっていうのは限られていて、
それだけは最低限やっていこうっていうふうに決めていました。
なので毎日の日報を出すこと。2、3日空いてしまう日もあったんですけれども、
なるべくコンスタントに日報を出すことっていうのと、月1のズーム会、交流会っていうものにはどうやら参加できるんだっていうのを分かったので、
それはちょっと耳だけの参加の日があったと思うんですけれども、
でも全部リアルタイムで参加できたんじゃないかなというふうに思います。
あとはリアルのイベントっていうのは、自分の中でその時にはできないかなって、
ちょっと夫にも言わずに参加をしていたので、
そういった意味で遠方での開催、東京と大阪だったので、
それは参加できないと思っていたけれども、これは追加でできたこととして、
大阪でのランチ会が3月にあったのと、先日のプリンセスティーパーティーのリアルイベントに参加できたっていうのと、
なんかそれ以外で言うと、プリコミではないんですけれども、
ブックサポーターという出版応援のほうで一回、佳林さんにお会いできたりとか、
出版講演会に行ったりとか、大阪のほうにですね。
なので、計4回何だかんだ佳林さんにお会いすることができたなと思って、
それは自分の中で始まった時には考えもしていなかったというか、
そこまで自分が行動に移せると思っていなかったんですけれども、
そこは自分の中で想定外の動きを自分がしたなと思っています。
でもですね、本当に3月の大阪のランチ会に参加したことで、
佳林さんがいる、よく聞きますけれども、本当に実在したっていう、
やっぱり最初に見た瞬間、最初に初めてお会いした時の映像っていうか、
目にすごく焼き付いています。
わっ、佳林さんだって、すごいわーってなったのを今も覚えています。
本当ですね、だんだんとですね、最初の方は怖さをすごく感じて、
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周りの方がとにかく優秀ですごいので、びくびくしながら過ごしていたなって思っているんですけれども、
月1のズームとかも緊張してあんまり言葉が入ってこないようなイメージだったんですけれども、
だんだんと佳林さんの言葉がすごい浸透率がアップしていくっていうか、
吸収率がアップしていくっていうのを感じたので、
その言葉を日々聞いていくほど、比例して浸透率、吸収率がアップしていくなっていう感覚がありました。
とにかくですね、この講座に入ってみて、周りの皆さんは本当に優秀なんですけれども、
なのに私に対しても、壁を作らずにすごく温かく接してくださって、
ランチ会に行った時もなんですけれども、
多分皆さんは全員2回目以上だったんですよね、佳林さんにお会いするのも。
メンバーの何人かにも多分お会いしている方が多かったんじゃないかなと思うんですけれども、
真ん中の席に座りなってすごい言ってくださったりとか、
初めて来たからっていう、なんだろう、すごいおもてなしっていうか、
歓迎してくださっているっていうのがすごい伝わってきて、
なんかね、新入りだからとかそういうのが全くなくて、
なんだろう、すごい居心地のいいランチ会だったなというふうに思ってます。
普段接してプリンセスティーパーティーとかで初めてお会いした方もいらっしゃったんですけれども、
ちょっと話すと本当に全員がすごい優しいし温かいし、素敵なんですよね。
例えば、ほとんどランチ会とかではお会いしたことなかったんですけれども、
草野ゆかりさんっていう方がいらっしゃって、
結構日本とかでもリアルでお会いした時にも、
私は幽霊部員だったけどっていうふうにおっしゃっていたんですけれども、
そういうふうには全然私は感じていなくて、
ここぞという時にゆかりさんがいらっしゃると、
すごいその言葉に、
最後の定例会の時におっしゃっていたフィードバックでも、
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言葉を大切にしているというようなことを言っていたんですけれども、
本当にさりげない一言がすごく救いになるというか、
プリンセスティーパーティーの時も、
私がそういう雑談の中で、
とにかく最初はちょっと怖くて、
でもちょっと頑張って日本を出していたっていうような感じの話をした時に、
なんかもう今回から参加したなんて思わなかったみたいな、
前からいたのかと思ってたよって言ってくださったりとか、
そういうふうに前に出ていかないと意味のないことだから、
そうやって前に出ていくことによって、
佳林さんからも何か言ってもらえたりするから、
ゆかりさんが今回ちょっと忙しくて、
ちょっとできていなかった部分もあったけど、
本当はそうしたほうがいいんだよっていうふうに、
すごい強く優しい言葉をかけてくださったんですよね。
それはゆかりさんが私だけに言ったことではなくて、
先日トンキチさんが最後のお話し会をしてくださったんですけれども、
その時にゆかりさんの場面になった時に、
ゆかりさんがこんなことを言葉をかけてくれたっていうコメントがたくさんあって、
なんか、スッとそういった人の心を救うような温かい言葉選びができたり、
本当にそういったことを思っているからこそ口に出せる方なんだなと思って、
普段表立っているメンバーじゃない方も本当に素晴らしい。
っていうのが、ゆかりさんのことなんですけれども、
みんなすごいんですよっていうのをすごく言いたかったです。
なのですごい長くなってしまったんですけれども、
とにかく思ったこととしては、
一人一人は神で、そんな場所に身を置かせてもらえたことに感謝ですし、
私自身も飛び込むっていうことを決断してよかったと思える6ヶ月。
自分なりにやれることをやりきってきたなっていうふうに思える6ヶ月でした。
最後まで長々と話してしまったんですが、聞いてくださった方がいらっしゃればありがとうございました。