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S2-91席目【4人目!!】てやホリ・モカマタリさんにゆるラクゴFES26への出演オファーをしてみた回/ゆるっと大喜利
2026-10-09 45:41

S2-91席目【4人目!!】てやホリ・モカマタリさんにゆるラクゴFES26への出演オファーをしてみた回/ゆるっと大喜利

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『ゆるラクゴFES26』

日時:2026年12月12日(土)開演、終演予定

場所:日本橋兜座・5F(⁠https://kabutoza.com/access/⁠)

※詳細&予約開始は10月30日(金)を予定してます!

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▼モカマタリさんのPodcast番組「夜警ちゃん×モカマタリのてやんでぇホリデー」はこちら!

https://open.spotify.com/show/79RfKAizCy9DYBueJchUoF?si=f0a97ad49ec9448d



※通常の投稿もどしどしください!!!!!!※

▽「ゆるっと大喜利」&「ゆるラクゴのタネ」投稿フォーム

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSekoNKwF_S4LN-9BeogzVRmbGQMY__RlE9A9XcxBNb2FNMjEw/viewform?usp=sf_link⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

感想

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サマリー

「ゆるラクゴFES26」への出演オファーを受けたモカマタリをゲストに、営業電話や押し売りへのもやもやを題材にした落語の構想を話します。モカマタリは、断っても勝手に話を進める営業電話や、固定電話・訪問営業への対処法を語り、警察と営業マンのバディものなどの案も出されます。続いて、モカマタリが以前書いた「おもてなし」という台本をもとに、街中華の店主が試作品の調味料「おもてなしパウダー」に依存させられ、実は軍事兵器だったと判明する落語を披露します。後半は「ゆるラクゴフェス26に友達を誘う一言」を題材にした「ゆるっと大喜利」で、「無料」や「ヒロがポンと飛ぶよ」などの回答を読み上げます。最後に、モカマタリの番組で作られる台本がほぼそのまま使われた経緯を振り返り、12月12日の出演に向けた練習と、年末の音楽イベント「ヤドフェス」で歌詞を募集していることが告知されます。

モカマタリへの出演オファー
ゆるラクゴFES26というね、ゆるいラクゴ、すなわちゆるラクゴをね、われわれつくってきましたけども、
それをもうポッドキャスターさんにリアルでやっていただこうという企画をね。 いやー、いい企画。
はい、12月12日にやっていくんですけども、今回はまあ、オファー会ということで、ポッドキャスターさんをゲストにお呼びして、
ぜひ出ていただきたいということでね、話していきたいと思ってるんですけども。
まあ、この方は外せないでしょ、今回はということで。 誰だろう。
やけちゃんもかまたりのテアンデーホリデーから、今回はもかまたりさんにね。
いやー、もかまたりさんは出るでしょ。出たそうだったもん。
いやもう、だって前回やけちゃんさんがね、FES25の時に出ていただいてですよ。
ホリデーも飲み会の席でもオファーしましたし。
てかまあ、やけちゃんさんの本番を迎える前から、次はもかまたりさんですからね、というのは逐一言ってましたから。
口ではね、口ではもう、いやいや、私なんて、いやいや、覚えられないですよって言ってますけど毎回ね。
なんか出たそうな目をしてた。 うん、出たそうな目はしてる、常に。
だからもう、いやもう、なんかこんなに断られるんだったらね、無理やりやらせんのかなって思う反面ね。
ただ目を見ると出たそうな目をしているから、出してあげないとっていうぐらいですよ、逆に。
いやもう二つ返事で、はい出ますよってなると思います。
まあ、もうオファーしなくても。 まあそうでしょうね。
もう出る流れで話せばいいですね。 多分もう着物着てると思います。
うん、もう来てると思う。 来てくると。
ゲストでお呼びしてね、来てくれるっていうことはもう、そこも込みでもう、多分言うまでもなくって感じだと思うんで。
多分第一声で吐いてますけどもって始まると思うんで。
多分我々もその手で。 そうですね。
はい、もう作り始めちゃっていいんじゃないかなということで。
もかまたさんがやる落語、どんな落語になるのか、この後!
今後期待でございます。 いや、楽しみですね。
楽しみですね、これはね。
さあ、というわけで始まりました、ゆる落語の作り方でございます。
どうも普通のサラリーマン兼ゆる落語の海の親、家本です。
週刊若興ニュース2メインキャスター兼書き上げ団の団員の水野健です。
はい、お願いします。 お願いいたします。
この番組は大学の落語研究会出身の二人が毎週一作、日々のモヤモヤなどなどのテーマに沿った雑談をしながら、
ゆるい落語みたいなショートストーリー、すなわちゆる落語を作って遊ぶポッドキャスト番組でございます。
というわけで、憧れの方を呼んでおります。
いやー、緊張してますね。
もう落語作家と言ってもいいかもしれないですね。
いやー、もう本当に今日は勉強させていただきます。
勉強させていただきたいと思っております。
2回目か、登場は。
2人で来ていただいた。
はい。
あとはやけいちゃんさん呼んでいて、あ、やけいちゃんさんって言っちゃったけども。
聞いてない、聞いてない、大丈夫です。
聞いてないから大丈夫か。
聞いてない、大丈夫です。
じゃあ、呼んじゃいますか。
はい。
今回はこの方がゲストでございます。
はい、こんにちは。
エントリーナンバー6番。
ティアンデイホリディから参りました。
モカマタリと申します。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
モカマタリさんだ。
なんすか、エントリーナンバー6番。
いや、確か前回もそうだったと思いますよ。
エントリーナンバーを申し上げたと思います。
6なんですね。
6ですね。
ありがとうございます。
エントリーしていただいて。
ありがとうございます。
ちょっとまあ、番組に来ていただくのはさっき言った通り、2人で来ていただいた以来ですもんね。
そうですね。
もうあれから全くお声がかからなくなってね。
それはやっぱりね、ある目的を持たないとゲストを呼ばないということになってますから。
目的だらけじゃないですか。ずっとゲスト呼んでますよね。
そうですよ。
私は聞いてますからね。
この流れで呼んでるってことはそういうことなんですけれどもね。
まあまあ、それは自然な流れで決まってるようなもんですから、あえて言わないですけども。
はいはい。
ティアンデイホリディも絶好調で。
いやいや、もう泣かず飛ばずやらせていただきますよ。
ティアンデイホリディも落語の番組になってますからね。
ヤケイちゃんさんがね、落語づいてますからね。
私全然興味ないんですけど。
落語づいてる。
落語づいてる。
でもまあ、落語の台本ももかたさん。
あれだって、この間のごしおううなぎは、もかもたさん改編したんですよね。
改ざんしました。
改ざんというのはあれですよね。
みのけんさんがリクエストを送ってくださって。
ありがとうございます。
私、落語全然聞かないし知らないんで。
そういうのがリクエスト来たよって言ってね。
ヤケイちゃんさんから話が来たんですけど。
リクエストしてきたごしおううなぎっていうのが、
ちょっと台本としてね、クオリティがどうなのかみたいな話をされましてね。
誰が?
ヤケイちゃんさんがですね。
この古典落語ごしおううなぎの台本、これクオリティがどうなんだと。
ちょっとおかしいじゃないですか。
落語界に意を唱えてる。
私は知らないですよ。
そう言われたら、ああそうですかって言うだけなんでね。
さすが師匠ですよ。
ちょっとどんなもんかっていうのを台本を調べましてね。
読んでみたんですけど、まあ確かにちょっとね。
まあ現代にするとね。
後半がちょっと無理があるなっていう感じだったんで。
このままだとちょっとなって言われて、改ざんしたわけですね。
改ざん、まあ改編ですね。
まあでもそれをすごい後半ね。
僕たちも聞かせてもらいましたけど。
ありがとうございます。
そうくるかっていう。
どうでした?
いやめちゃくちゃ面白かった。
大丈夫でした?
いやいやいや。
これでもうプロも今後やってほしいっていうぐらい。
大丈夫は大丈夫ですけど、なんか聞いた話によると落語ガチ勢がすごい怖いっていう話を聞きましたね。
落語ガチ勢は怖いですよ。
もちろん。
我々はガチ勢じゃない。
大丈夫ですか。ゆる落語ですからね。
大丈夫ですね。
家回ってるんで。
家回ってるんで。
なんか言われたらゆるラップなんでっていう防御策はね。
なるほど。
落語ですらない。
防御できてるんですかね。
滑舌が悪かったらすいません。ゆるラップって言ってるんですよね。
すいません。
なるほど。
ラップ作ってるんです。
いいですね。
乗られ食らえとやってますね。
ラップガチ勢の人から今度逃げればいいんで。
簡単な話。
落語って言ってるんだ。
あ、ラップって聞こえちゃいましたか。
表記も落語なんですけどね。
ラップって何ですかっていう感じでやろうと思ってるんで。
やっぱり落語とラップ兼ねてる人はいないから大丈夫なんですよ。
だからもうやけいちゃんさん自体のクオリティがすごすぎるから。
そうですよね。あの人変ですよね。
普通に音声だけで素人の落語聞けないですよ。
いや恐ろしいですよ。恐ろしいことですよ。
あんな普通に聞けちゃうっていう腕ね。
ずっとやってたんだったらまだわかるんですけど。
そうなんですよね。やってないのにね、ああなっちゃうっていうのがね。
これね、去年のゆる落語フェス2・5ではもうやけいちゃんさんにね、落語をやっていただいて、
あさかり師匠という呼び名がね、定着しておりますけども。
今回はね、もかまたりさんの番ということでございますので、
もかまたりさんがね、12月12日にやるであろう落語というのをね、今回作っていければと思うんですけども、
聞く方です。
営業電話のもやもやを落語にする
もかまたりさんのもやもやをね、持ってきていただいているということでございますので、
そのもやもやから今回ね、みのけんがたたき台を作らせていただいて、
そこから自由に改ざんしていただいて結構でございます。
ということで、何かしらもやもやがあればお聞かせいただきたいんですが。
なんかね、年末に素人寄せ集めてね、落語をやらせるっていうイベントがあるということで、
ちょっとさっき勧誘を受けたんですけど、もうね、出る前提で勝手に話が進んでいくっていうね、恐ろしい打ち合わせがあったんですよ。
これはね、有識問題ですね。
怖いですね。
そうなんですよ。
怖いですね。
私、仕事でもね、そういう営業電話とかね、ちょいちょいかかっていくのを取る羽目にはなるんですけどね、
やっぱりね、結構ですね、断っても全然話聞かないで、じゃあ打ち合わせ何日にしましょうかみたいな感じで勝手に話が進んでいくっていうね、
話のかみ合わない感じ。
怖いですね。
あれがね、もうね、不気味かつもやもやって感じなんですね。
そうなんですね。
それはよくないですね。
よくない。
じゃあこれを落語にしちゃいましょうね。
そうね、落語に。
聞けたらいいなと。
それは、今回直近じゃない、仕事での電話とかどういう電話の感じなんですか?
営業電話ですよね。
内容はちょっとぼかして言うと、はかいし買いませんかとか、とうもろこしの先物取引今儲かるんですよみたいな、あるじゃないですか。
一般のお宅だと。
それと同じような感じの売り込みの電話みたいなのが来るんですけど、全然いらねえなと思って断ってはいるんですけど、全然話が通じてなくて勝手に話が進んでいくわけですよ。
そういうことなんですけれども。
それは迷惑ですね、本当にね。
そういうもやまよう落語にして12月12日にやりますか。
それを聞きたいなと思いますね。
ちょっとこれを落語にして、もかまざやさんがやりやすいようにしてくわけで。
聞きやすいようにね、それはもうね。
やりやすいようにいただいて。
でもいいテーマですよね、それはね、確かに。
もやもやとしてはなんかいいかなっていうね。
営業電話みたいなのはね、皆さんももやもやしてるところもあるかもしれないですし。
実際にそういう営業もね、いますからね。
さっきのもそうでしたね。
さっき。
さっきちょっとそういう勧誘を受けたんですよ。
男性2人が入って。
大変だ。
大変でしたよ。
ちゃんと言ったほうがいいですよ、相手に。
契約しないんだったら契約しないってね、はっきり言ったほうがいいかもしれないですね。
そうなんですよね。
でも言っても、その営業電話とかは話聞かないで話進めちゃう。
勝手に進むって勝手に切っちゃいますけどね。
でもまたかかってくるとか。
いろんなとこからかかってくるんですけどね。
そっかそっか、キリがないんだ。
キリがないですね。
最近なんか営業、YouTubeとかでもあるじゃないですか、その営業の会社で。
はいはい。
なんかうちはもう時代に合ってないやばい会社だみたいな。
うんうん。
営業をもうとにかく取るのが正義だみたいな。
それで取れなかったらすごい失責してる動画が回ってくるみたいな。
え、そんなの流れてくるんですか?
ありますよ、今。
こわ。
なんかゾス系の、ゾス系のところ。
ゾスってなんですか?
ゾスってなんか社長がいるんですよ。
その体育会系みたいなのを良しとしてる社長がいて。
逆にでもそれは今若者はそういうのを求めてるみたいな。
逆に。
こわ。
でもすごい営業の根性で取りに行くみたいな。
あれじゃないですか、昭和レトロブームと同じじゃないですか。
そうそうそうそう。
昔のノリが逆に新鮮みたいな。
そうそうそうそう。
自分、なんかもう甘やかされすぎて、
もうコンプラとかね、ハラスメントみたいなのもみんな気をつけすぎて怒ってくれないとか。
逆にありますね、そういう声がね。
そうそうそう。
だからそういうのに、もう宗教みたいにのめり込みすぎて、
もう相手の気持ちも一切考えずに、自分の成績を上げるために、
そういう手法で営業取りに行くみたいなのは、もしかしたら増えてるかもしれないですよね、今。
駅とかでも、なんかひたすら、なんだろう、不動産とかで、
なんかマンションの。
あー、いますね。
マンション興味ありませんか、みたいな。
若い人が。
この間言ったのは、なんかあれですよ、本当にお子さん連れてる女の人に話しかけて、
興味ないですって断られてるのに、ずっと横ついて、
そう言わずに奥さんとか、ずっとなんか横ついて、
なんか話しかけ続けてる人いて、
こーわーって思って。
ジャンが悪いですね。
そういうのをね、撃退する方法を考えてるんじゃないですか、じゃあ。
なるほど。
入学の中で。
なるほど、なるほど。
どうやったら断れ、まあね、ストレスなく断れるのかとか、
そういうのがかかってこなくなる、営業がなくなるっていうのはどうしたらいいのかとか。
いいですね、ためになりそうじゃないですか。
そう、ためになる揺る落語はね、できそうですね、これね。
いいですね。
実際切るしかないんですかね、そういうのって。今は切るっていう対処方法。
今はそうですね、途中であの、もしもしって何回も繰り返して、
ちょっと声が聞こえなくなったみたいなんで失礼しますって言っちゃいますけど。
聞こえてるんですけどね。
聞こえてますけどね。
それうまいかもしれない。
電波が悪いフリする。
そうそうそうですよね。
その対処法、いろんな対処法をじゃあ上げてって、
それを飼いくぐってくるやつが出てくればいいのか。
なるほど、飼いくぐれんのかな、それ。
私は聞こえてます。
大丈夫です、続けますって言ってね。
確かに。
私聞こえてますよ、はい。
切ってもまたかけますよ、違う番号で。
私がかかるんで。
それ普通に嫌がらせですね。
それがじゃあ聞かなかった場合はどうしたらいいんだろう。
あ、これどうですか。
会社が今日でなくなることになりました。
なのでいらないです。
でも今日まではあるんですよね。
粘りますね。
じゃあもう思い切って今なくなりましたにしましょうか。
じゃあもう一回立てていただいて、続けますね。
粘りますね。
そんなところで影響かけて大丈夫かなっていうね。
亡くなったかどうか確認したいんで、他の方ちょっとかけてみますね。
亡くなってなかったんですけど。
困っちゃうんですね。
困りますね、そういうことされると。
困っちゃいますね、それね。
どういうのは来たら嫌かな。
最近でももう電話出ないんでね、あいつが。
いいですね。
それって携帯にかかってくるんですか?
いや、うちもね、アナログなんでね、固定電話にかかってきちゃうんですよ。
固定電話あるとね、めんどくさいですよね。
そうだね。
百挙にできないし。
そうなんですよ。
直井会社はなんかもうシステム入れてワンクッション入れて、そこで振り分けして必要なやつだけ取るとかあるじゃないですか。
一切ないんで、うちはもう。
全部取るみたいな感じなんでね。
固定電話か。
僕はまあ携帯電話しかないから、携帯電話でかかってきてもまあとりあえず知らない番号は取らない。
取らない。
そうですよね、できますからね。
まず検索番号でネットで検索して、あ、迷惑電話ですってだいたい出てくるから、
そしたらもう一切取り合わずというか、その番号をもうサイレント着拒して、それで終わらせますけど、固定電話か。
訪問とかもあるんですか?
訪問、飛び込みはそんなにはないですね。
最近はもうないか。
あ、なんかきちゃったな。
あ、どうぞどうぞ。
あ、すいません。
大丈夫です。
あ、すいません、収録してたのにごめんなさい。
いやいやいや、行ってください行ってください。
繋いどきますんで。
すいません、大和運輸です。
あ、どうぞどうぞ。
ちょっと今奥様が出に行ってますんで。
大丈夫ですか。
ここら辺はカットしてないといい感じで。
使えたら使えてもいいんですけど。
確かに、訪問営業かもしれないですね。
え、怖くない?
これ訪問、大丈夫です。
修理じゃなかったですね。
訪問の話してたら訪問来た、怖いですね。
怖いですね。
ちょうど今お話されてた件ですけど、みたいな。
あ、それなんか最後落ちて、もう来ちゃうみたいなね。
電話でラチャ開かなくなって。
まあいろんな場面で押し売りをされるとかではね、営業かけられるとかでも全然ある。
そうです。
そうですね。
会社で一通りそういう営業電話とやり合って、やっと終わって帰ろうと思ったら、駅に向かう途中でまた客引きに会ってみたいな。
そういう畳み掛けるっていうのもありかもしれないですね。
そうですね。あるですよね。
で、もう奥さんとかにもね、押し売りされて。
信頼、誰も信用できなくなって。
ついには自分も信用できなくなって。
まあバッドエンド的な。
ごしょうがなきみたいなね。
バッドエンド。
俺が俺を押し売りしてたんだっていう。
悲しいですね。
悲しいですね、それね。
でもまあ、もかまさん、ちょっと哀愁がある感じの方がもしかしたら、確かに、会うかもしれないんでね。
ああ、そういう話は好きですよ。聞く分には。
どういう、そうですね。
警察と営業マンのバディ案
もかまたりさんの聴く聴くというか、そのドラマとか映画とか、そういうの結構見たりするんですか?
映画とかもあんまり見ないんですよね。
Bバンですか?
Bバンです。Bバンは暑いですよ、今。
Bバン待機してますもんね。
Bバンはいいですよ、もう。
待機早いですよ。
暑いからずっと見てますよ。
土曜の昼間ですからね。
今日この後ですかね。あ、そうですね。
今夜ですから、もう楽しみでしょうがないですよね。
今日日曜だっけって思っちゃうときあるから。
そうそうそう。
そうなんですよ。
もかまさんの投稿見て。
あれぐらいしか見てないです。楽しみそれぐらいしかないですね。
今までで一番好きだった、なんかそういう作品みたいなのあるんですか?
作品、まあなんでも、その映画でも、ドラマでも。
映画でも何でも。
何だろうな、一番って言われると困っちゃいますね。
何が好きだったのかな。
あ、でも私ね、古畑仁三郎好きでしたね。
そうか、古畑クイズね、やってましたよね。
そうですね、あれはいいもんでしたよ。
あと相棒ですね。
あと危ないデータ。
警察好きですね。
警察好きですけど、警察は好きじゃないですよ、実際にはね。
警察好きなんだ。
どうなんですかね。
ビバンにも出てくるしな。
ビバンはちょっと違うけど、バディムービーものが好きかもしんないですね。
何もなんですか?
バディムービー、二人組、コンビ。
コンビでなんかやるみたいな。
古畑と今住くんとかね、高畑裕二とか、そういう感じですよ。
なるほど。
セアンデコリでもバディモノのポッドキャストだから。
そうそうそうそう。
私、友達いないから、そういうの見ると友達できた気分になるんですよ。
でも分かりますよ。
分かります分かります。古畑とか見ててね。
そうそうそうそう。
ゆるラクを見ても仲のいい先輩と後輩がね、キャッキャしてるのを聞いて、自分もその輪に入ってるような気分になるっていうね。
そういう楽しみ方をしてる楽しいおじさんなんですよ。
そっか、じゃあバディモノだな。
バディモノにしたいですね。
えっと、押し売りとバディモノですか?
そこ掛け合わせですね。新鮮。
なるほど。
でもせっかくだったら警察の話にしたいですね。
確かに。
警察に押し売りしてくればいいんでね。
普通に捕まわんじゃないですかね。
うち警察なんですけど。
いらないです。あのコピー機いらないです。
いや、でもいいじゃん。絶対無理なのに。
営業テクニックだけで押し売るっていう。
それもなんか、みのけんさんが書く本だったらいけそうな気がしますね。
だからやっぱその、今の新人の人が本当にもうなんか、とにかく営業取ってこいって言われすぎて、もうバグっちゃって。
で、警察が普通にもう営業取っちゃう。
いいですね、それ。
いいですね。交番に銃を売りつけに行くっていう。
すぐ捕まるじゃないですか。
確かにいいですよ、交番に銃。
ちょっと物騒な話も合いそうだもんな、もかもたさん。
そうですね。物騒なのも好きですね。
なんか、もかたさんが言うなら、なんか辻褄合いそうだもんね。
確かに。
そういう話聞くのは好きですね。
いいですね。
これ合いそうですね。
いいんじゃないこれ。
いいですね。
なんか面白くなりそうじゃないですか。
いいですよね。
聞く分には。
登場人物的には営業と警察ですか、バディにしないといけないから。
そうだ、バディにしなきゃいけないんだ。
でもその2人がバディになればいいのかな。
そうですね。
お尻と警察が。
最悪だったけど。
いいですね。
次第にお互いで、信頼関係が結ばれて。
でもこいつ意外に使えるなって途中から警察が気づけば。
いろんな情報を知ってるとか。
確かに。
だからその営業の電話がしょっちゅうかかってきて、最初はなんかうざいなと思ってたんだけど、
なんかふと、そのね、そいつの営業電話の一言で事件がね、解決しみたいな。
が続いて。
解決。
あ、いいじゃない。
すごいですね。
そこにつなげられるのかな。
いや、これはでも本当。
「おもてなし」台本とパウダーの落語
いや、のもかまたりさんが作った台本はどんな話なんですか。
あ、そうですね。私が作ったの今出てきたんで、ざっくり言いますとね、タイトルがおもてなしというタイトルに当時してたみたいで、
舞台が街中華で店の主人とそこへ訪問した営業の人のやり取りの話みたいなことらしいですね。
営業の人ですか。
ええ。
これつながりそう。
つながりますね。
なんかちょっと似てますね、さっき話したのとね。
それは、その新規営業で、飛び込みで。
あ、そうですね。飛び込みの営業の話とかすごい、なんかリンクしてますね、さっきのとおり。
リンクしてますね。
リンクしてますね。
偶然ながら。
あら。
え、そうなんだ。
え、それ、そっちでいいんじゃないですか、もう。
お渡ししましょうか、これ、テキストね。
いや、そうですね。
よかったら。
それで使えるかどうか。
使えるかどうかわかんないですけど。
去年、去年見に行ったそのね、イルラクオフェスがね、すごい楽しかったんだよね。
はいはい。
なんか気分が高揚して、あの、書いちゃったんですよ。
いや、すごい。
すごい。
それはもう。
決まりですね。
決まりですね。
はい。
これをね、私も聞きたいなと、実際にね、演じられてると思う。
お渡しさんがやるにはどういうふうになるのかと。
いや、これはすごい。
でもまあ、その話はどう、まあ覚えてないんですかね、その。
書いてあるから。
書いてあるから。
あれですよ、パソコンは覚えてますよ。私覚えてないですけど。
どういう着想で、みたいな覚えてないですもんね。
ああ、なんで書いたかですよね。
これね、たぶんあれなんですよ。
私がやってる方の番組のスポンサーの話なんですね。
ああ、なるほど。
スポンサーの会社にちょっと絡めた話みたいになってますね。
そっか。
え、じゃあ営業がスポンサーの会社の営業。
それ使えるじゃないですか。
うん。
おかんばったりさんがやるわけだから。
確かに。
私は聞くんですけど。
鎌田文化センターの営業が警察に電話。
警察。
まあもうあれだ、中華店も全然ね、どっちでもいいんですけど、センター。
なるほどな。
でも警察に電話じゃなくて直接営業かけに行ってもいいし、交番に。
なんかね、さっきのとくっつけてうまいことできるかもしれないですね。
いいですね。じゃあちょっとその台本。
お渡ししましょうか。
見ていただいて。
それを使って大丈夫ですか?どっかで。
いやいや、何の予定もなくただ書いただけなんで。
ありがとうございます。
何かの機会に使えたらなと思ってたんですけど。
めちゃくちゃありがたい。
ありがたいですね。
じゃあちょっとそれをね、使わせていただきつつ。
今回に関しては5分バージョンで作りますけれども。
はいはい。
その後一緒にね、鎌田さんがやるにはどうしたらいいかっていうのは、
ぜひ話し合いをさせていただいてね、10分、15分バージョンで作り変えるというね、
やっていければと思いますので。
いいですね。聞き応えたっぷり。
皆さんもね、鎌田さん当日やるかもしれないという。
すごいですね。
楽しみにしていただきながらね。
周りを引き込もうとしてますね。
見たいです、鎌田さんの楽しみですというメッセージもどんどん送ってきていただければと思いますよ。
はい、もうやってる人の手口ですよ、これは。
ゆるラクゴフェス26大喜利
ゆるっと大喜利を始めますということでお願いします。
お願いします。
はい、大喜利だからといって面白くないといけないわけじゃないということでね、
ゆるい答えを送ってきていただくコーナーでございます。
お題は友達をゆるラクゴフェス26に誘ったら何それと言われました。
めちゃくちゃ行きたくなる一言を返してくださいというお題。
キャッチコピーは皆さんに考えていただいておりますよ、我々のイベント。
キャッチコピーです。楽しみ。
今日はね、2方、月面ひろしさんと車谷スパナさんのね、読ませていただければと思いますけども。
強い2人ですね。
月面ひろしさんが3ついただいてるんでね。
3つ読ませていただきますか。
はい、月面ひろしさん。
1つ目、ゆるラクゴフェス26にめちゃくちゃ行きたくなる一言とは。
何それ。
あの頃のサマソニみたいなフェス、たぶん。
ちょっと逃げ道用意してくれた。最後たぶんで。
フェスとは言ってますから。
あの頃の。
あの頃の。
いつだろう。
どの頃かは指定してませんから。
確かに。
あなたのあの頃と私のあの頃は違いますよっていう。
だから見に来た時に、どの頃だろうって思いながら見ていただきました。
しかもたぶんって言ってたし。
間違いじゃない。
実際に見に来て、あの頃のサマソニじゃんってなるかもしれないし。
こっちがびっくりしますけどね。
あったんだ、その頃。
いつの?いつのサマソニ?
ということで、ありがとうございます。
じゃあ、けつめひろしさん2つ目でございますね。
ユラコフェス6にめちゃくちゃ行きたくなる一言とは?
何それ。
ピザ食えるかも。
勝手に食べていただいても全然問題ないですからね。
自分で買ってきていただければ。
そうです。
今回はね、6月にあったイベントとは違いまして、ピザはね、用意しないですけども。
でも、別に食べていただくことは別に問題ないんで。
問題ないよね。
周りの迷惑ならない程度。
ならない程度。
打ち上げとかでね、食べれるかもしれないからね。
あり得ますね。
全然。
いやでもいいですね。
はい。
若干ウソになっちゃったけど。
若干。家で食べてきてもらえればね。
あ、そうですね。
フェス前に腹ごしらえしなきゃで食っても、ピザ食えるかもですから。
フェスがあってのピザ食べようでしたから。
今の。
そうですね。
いける。
フェスに備えてピザ食べよう。
デマじゃない。
デマじゃない。
セーフです。
セーフです。
では、けつめひろしさんの3つ目最後ですね。
はい。
何それ。
無料。
確かに。
確かに。
確かにね。
それでもいいのか。
そこ押しだけでいけるのか。
確かに。無料だよって言われたら、じゃあ行こうかなって。
無料って言うのを押し出していってもいいかもしれない。
そこ押し出しちゃよかったな。
はい。
あー、それすごい。もう、盲点でした。
盲点でした。
あー、素晴らしい。
ありがとうございます。
漢字2文字でよかったんだ。
無料びっくりマークです。
無料。
ということで、素晴らしい。
ありがとうございました。3つ目いただきました。
ありがとうございました。
では、今日の最後にしたいと思います。
くるまやすぱなさんからいただきました。
何それ。
ヒロがポンと飛ぶよ。
嘘じゃない。
嘘ではない。
まあ、そうね。
場合によってはもうそういう薬物もあげましょう。
もう。
そうですね。
ね。
あの、飛ぶかもしれないですから。
はい。
もう、嘘じゃない。
そうですね。
我々、ヒロがポンと飛ぶね、フェスやりたいなと思ってはいましたから。
そうですね。
我々としてはやっぱね、そういうイベントにしたいですから。
助かれた現代人に向けたイベントですからね。
そうです。
確かにそうだ。
あの、ゆる約合の最初の最初の方の配信の時に話しましたもんね。
ヒロがポンと取れるって。
うん。
それでヒロポンっていいワードなのに薬物に持ってかれたから、なんかその悪い言葉みたいになってるけど。
うん。
ヒロをポンと取れるようなイベントをやろうじゃないかっていうのはね。
そっちをヒロポンとして広めていきたいよね。
そうですね。
もうヒロポンっていうワードを我々が奪い取りましょう。取り返しましょう。
逆にだからこれさ、もう全面に押し出してチラシ作っちゃえば。
ヒロポン。
ヒロポンという、ヒロが行くとヒロがポンと飛ぶよってチラシにデカデカと書いて。
いいですよね。
ヒロとポンを色変えたりとかすれば。
大丈夫かな。
それはもちろん皆さんの疲れを取るようなイベントをやりたいという気持ちはあるんですけど。
なんか目が虚ろな人とかが来ちゃって。
ここで入手できるんだよって人が集まった時の恐怖はありますけどね。
あの頃の。
サマソニー。
サマソニー。
そんなサマソニーあったんですか。
その年の。取引が盛んに行われた年のサマソニーがあったみたい。
良いんじゃないですか。
しかも無料だし。
コンセプトとしては本当に大事ですね。
これは大事なことを思い出しました。
良いですよ。
思い出しました。
そうですよ。
皆さんのヒロを取りたい。
取りたいということで。
素晴らしい回答。
車が素晴らしい。
素晴らしいね。
ありがとうございました。
さすがでございます。
ということでね。
まだまだ募集しております。
友達をユラコフェス26に誘ったら何それと言われました。
めちゃくちゃ来たくなる。
一言を返してください。
ということでね。
回答をお待ちしております。
以上です。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
おもてなしパウダーの結末
今日も客が来ねえな。
一体何に近くは来てねえんだろう。
もうこの店も仕事期だな。
続ければ続けるほど自分の首を絞めてるようなもんだ。
ごめんください。
いらっしゃい。
空いてるときどうぞ。
って全部空いてんだけどね。
笑えたきゃ笑えよ。
笑いませんけども。
申し遅れました。
私こういうものです。
なになに。
蒲田文化センター食品開発部。
僭越ながら申し上げますが、
飲食店に大事なのはおもてなしの精神です。
おもてなし。
おもてなしです。
久しぶりにそれ見たな。
手の動き込みで見たのなんて超久しぶりだよ。
クリステルですらその動きもう何年もやってないよ。
いいですか、大将。
おもてなしの精神をちゃんと持たないと、
このお店にお客さんが寄りつくことはありません。
とはいえ、大将の口の悪さ、
人間性に問題がある大将の接客態度を今から改めるのは無理です。
だからこのお店を繁盛させることは諦めてください。
で、本題に入りますが。
え、何?
本題に関係なくただずっとディスられてたの?
え、何?
実はまだ公にしてはいないので内密にしていただきたいのですが、
我が社では今、新製品を開発中でして、
試作品のモニター、
つまり試作品を試していただける飲食店を探しているんです。
もちろんお代はいただきませんし、
モニターとしての報酬も心ばかりですがお支払いいたします。
あー、なんかよくわかんないけど、
金もらえるって言うんだったらやるよ。
あ、何試したいんだ。
今回お願いしたいのはこちらでして、
あ、白い粉がビニールの小袋に入ってて、
え、これ合法的なやつなのか?
こちら、おもてなしパウダーです。
ネーミングださ。
え、なんだよこれ。
これ、実は全く新しい調味料でして、
どんな料理もやみつきな美味しさになる、
業務用の万能調味料なんです。
あー、調味料か。
要するにあれだろ?
グルタミン酸みたいなもんだろ?
それくらいうちらで使ってるよ。
それが全くの別物なんですよ。
このおもてなしパウダーを使って料理を作っていただき、
それを試食して感想をいただきたいんです。
あー、まあまあいいや。
ちょうどこれから昼飯作ろうと思ってたとこで、
この粉使えばいいんだな。
あー、ちょっと待ってろ。
ありがとうございます。
よし、できたぞ。
あー、見た目も匂いも全然いつもと変わらなそうだけどな。
まあ、食べてみたらわかります。
どうですか?
ん?
あれ、なんだかいつもより美味しい気がする。
てか、え、いや、めちゃくちゃ美味しいぞ。
え、味に深みが増したというか。
え、この粉、何でできてんだ?
あー、原材料は企業秘密でして、
まあ、とにかくお口に合ってよかったです。
え、ではささやかですが、モニター奉仕をどうぞ。
え、こんなにいいのか?
もちろんですよ。
ご協力いただけるモニターは貴重ですから。
え、ではこれで失礼致します。
ちょちょちょ、待て待て待て待て。
他のメニューでも試してみたいからさ。
この粉、もう少しもらえないかな?
あ、あの、追加の報酬はお出しできませんが、
それでもよろしければ。
あ、報酬なんていらねえ、いらねえ。
あ、ありがとうな。
あ、あの、大将、いいですか?
このおもてなしパウダーは、
あくまでも開発中の製品ですから、
この調味料を使った料理は、
まだお客様に提供しないようにだけお願いしますね。
あ、あ、試すだけだからって。
え、任せとけ。
あ、ではまた伺いますので、
これにて失礼致します。
ごめんください。
申し訳ない。
今日はスープが終わっちゃって、
もう閉店なんて。
あ、あんたか。
久しぶりだな。
大将、ずいぶんと繁盛しているみたいですけども、
まさか、あれを使ってないですよね?
いやあ、まさか。
使ってますね。
勝手?
お客さんの評判もつこぶるいいんだよ。
そこで相談なんだけどな。
開発中でいいから分けてくんねえかな。
もちろんただとは言わねえよ。
ちゃんと金を払うからさ。
もうこの粉な。
残りがわずかなんだよ。
いやあ、開発中のものをお売りするわけにはいけませんよ。
と言いたいところですが。
いや、まだ正式な販売は始まってないんですけどね。
大将には特別に先行販売ということで、
お売りしてもかまいませんよ。
ただし、まだ正式な販売にはほぎつけられていないんで、
このおもてなしパウダーのことはくれぐれもないみずに、
ああ、もちろんだよ。
ありがとうな。
よろしければなんですけどね。
おもてなしパウダーが残り少なくなるたびに、
私に連絡するっていうのも面倒でしょうから。
どうでしょう?
これから毎月定期購入という形にするのは、
ああ、それはそっちとしても助かるよ。
それでお願いしたいね。
ありがとうございます。
それでは毎月一月分を納金に伺いますので、
どうぞ末永くよろしくお願いいたします。
こちらこそよろしくね。
ごめんください。
今月分のお届けに曲がりました。
おいおいおい、お前。
大変なことになっちまったんだよ。
お宅の料理を食べたら、
他で食べるものが全てまずく感じるようになったって、
クレームが殺到してるんだ。
俺もそうだよ。
俺もいいで、
嫁さんの料理がまずくて食べられなくなっちまったんだ。
もうこの粉を使ってない料理は、
何にも食べられなくなっちまったんだよ。
はあ、そうですか。
思ってたより随分早かったな。
え?
まさかお前、こうなることを知ってたのか。
ああ、ええ。
このおもてなしパウダーっていうのはですね、
本来調味料ではなく、
軍事兵器として開発されたものなんです。
敵の食料物質にこの粉を混ぜておくだけでいい。
これが毒物でしたらね、
病人や死人が出て、
いずれ毒を混入したことがバレてしまいます。
しかし、このおもてなしパウダーはそうではありません。
料理がおいしくなってるだけだから、
誰も怪しむことはありません。
何ならわざわざこっそり混入させなくたって、
私が対象にしたように、
堂々と調味料として売り込んだっていいんです。
そうして、
おもてなしパウダーを使った料理を
一定期間食べさせることで、
おもてなしパウダーを使っていない料理が、
全てまずく感じてしまう。
そしてそのタイミングで、
おもてなしパウダーの供給を止めてしまえば、
敵の兵士たちは何にも食べられなくなり、
勝手に飢え死んでいくと。
この粉一つで、
簡単に敵を漂流攻めできてしまう、
新型兵器なんです。
まあ、これからゆっくり危険と改良を繰り返していくつもりだったんですが、
案外すぐに効果を受賞できましたね。
さっそくこのデータを本社に持ち帰り、
本格的に実用化へ動いていこうと思います。
いやー、これで各国の軍事機関へコンタクトを取り、
正式に販売にこぎつけられそうですよ。
対象、ご協力ありがとうございました。
ちょちょちょ、待てよ待てよ。
え、俺も。
うちに来た客もみんな、
その粉がないと飯を食えない体になっちまったんじゃねえか。
どうしてくれるんだよ。
俺らおたましやがって。
そりゃ対象、おもてなしですから。
ひっくり返せば裏があったんです。
はい、エンディングです。
台本の完成度と出演決定
ということで、引き続きね、
もかまたりさんにお付き合いいただいております。
お願いします。
よろしくお願いします。
お願いいたします。
ちょっと思うところあるんですけど、
はい。
もかまたりさんが作った台本を、
一旦、みのけに共有していただいたじゃないですか。
はいはい。
ほとんどまんまなんじゃないかなと思ってるんですけど、
そういうわけじゃない?
いや、ほとんどまんまですよ。
最後、オチをちょっとね、変えていただいてまして、
大筋同じではありましたか?
いや、ほんとにあれですよ。
何なら、面白いけどこれ着物とか音声だけだとできないなってところを削ったくらいの話ですよ。
まんまほぼまんま。
ちょっと削っただけ?
ほぼそうだと思います。
もかまたりさん、まんま。ほぼまんまです。
なんで?
もかまたりさんがもう、なんかできてるの送っていただいたんで。
じゃあ。
いや、そういう話じゃなかったじゃないですか。
警察がとか、バディモデルとか散々話したのに。
そういうのはあんまなかったね。
でもなんかできてる台本送られてきたから、
おー、じゃあ、ってなりました。
はい。だからありがとうございます。
もかまたりさん、ありがとうございます。
全然前半のね、前半の創作会議の部分が活かされてはいないということでね。
はい、活かされてないです。
急に。だからおかしいなと思ったんですよ。
はい。
僕、もかまたりさんが送っていただいた台本見てないんでね。
あー、そうなんですか。
そうなんですか。みのけんから共有いただかないと僕は見れないんですけど。
あー、すみません。
そうですね。
だから、いや、完成度が高すぎるぞと。
はい。完成度高すぎましたよ。
これはもしかしてもかまたりさんのやつはそのまんま使ってるのではと思ったらそういうことですね。
そうです。
変なおじさんですね。
中途半端な変なおじさんが。
なるほど。え、ちょっと完成度高すぎますね。
いや、ほんとビビりましたよ。
だってあれを逆に考えてほしいんですけど、あの台本送られてきたら、え、なんで別の作んなきゃいけないの?ってなりますよ。
一応でもプライドとしてさ。
ナイスナイス。
もかまたりさんもそういうつもりで送ってるわけじゃないですもんね。だって。
そうですね。
あれをもとにみのけんがもかまたりさんがやりやすいやつを作ってくれるんだろうなと思ってたの。
はいはいはいはいはい。めっちゃ残念でした。
でした。
はい。
そういうことでしたけど、まあでも最後だけ変えてんすもんね。
そうですね。最後変わってたんで、まあオチが面白くなったんじゃないかなと思いますけどね。
まあ最後変わったって言ってもオチはまんまですけどね。
まあ最後の最後はね。最後の最後はそうですね。
はい。だから最後のくだり、ちょっとなんていうんですか。説明。あの、ビバンを最近見てるんでね。
あ、はいはい。それでね。
説明ゼリフ多いじゃないですか。ビバンって。
はいはい。
なんか全部説明でいくじゃんみたいな。
えー。説明しましたね。
なんか俺も説明ゼリフ入れたくなって。
で、説明ゼリフ入れた感じです。
このかまたの最後のおめでたしパウダーは本来調味料ではなく軍事兵器としてみたいなところは元々あった?
あ、そこが変わってる。
逆に。
あ、そこだけ変わってますね。
なるほど。ここだけいらないなと思ったんですよ。
あ、そこですよ。ビバンを見てたから。
ここだけ急に長ゼリフだなと思ったんですよ。
はい。そうです。ビバン。
そうですね。
ビバンって。
謎が解けました。
はい。ビバンです。
もっかもったいさんのそのままやりましょう。もっかもったいさん。
はい。それでいいと思いますよ。
ちょっとこれはもうホコリかぶしておくのにはもったいなすぎるんで。
そうですね。
もう1年近くかぶってますけどね。
いや、これはもったいない。
去年の見に行った後に作ったんですぐにね。
だいぶ寝かしてましたよね。
寝かしすぎるですね。
とはいえもっかもったいさんがやる場合ちょっといろいろやりやすいように変えたりとかっていうのはあると思います。
ちょっとこのくだりを加えたりとか減らしたりとかっていうのはもちろんあると思いますね。
そこはもちろん私たちの方でやらせていただきますのでね。
もっかいったいさん参戦決定ということでよろしくお願いいたします。
決定かどうかわかんないけどできる限りは。
とりあえず練習とかはね。
チャレンジはね。
本番もっかいったいさんが見られるかどうかはわからないですけども。
ということで当日もっかいったいさんが舞台にいるのか。
それとももっかいったいさんの奥さんがね、舞台にいるのか。
どちらなのかと。
皆さん楽しみにしていただければと思います。
12月12日でございます。
ヤドフェスの歌詞募集
では最後もっかいったいさんの方で一応番組のね、紹介というか。
何か告知とかもしあればお願いいたします。
ありがとうございます。
今年の大晦日にですね。
ヤドフェスという音楽イベントを予定しておりまして。
今ですね、10月から11月15日まで歌詞を募集中となっておりますのでですね。
ぜひフルって歌詞をご応募いただければと思います。
よろしくお願いします。
ぜひ皆さん送ってください。
我々もね、解禁賞か解禁賞で送っておりますのでね。
お二人ともありがとうございます。いつも。
今回も送りたいですね。
大晦日ね。何時までやるんでしょうか、今回。
最低6時間はやると思いますね。
全然去年年明けてましたからね。
年越しですね、今回も。
楽しみでございますけれども。
はい、ということで本日のゲストはもっかいったいさんでございました。ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
45:41

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