ゆるラクゴFES26というね、ゆるいラクゴ、すなわちゆるラクゴをね、われわれつくってきましたけども、
それをもうポッドキャスターさんにリアルでやっていただこうという企画をね。 いやー、いい企画。
はい、12月12日にやっていくんですけども、今回はまあ、オファー会ということで、ポッドキャスターさんをゲストにお呼びして、
ぜひ出ていただきたいということでね、話していきたいと思ってるんですけども。
まあ、この方は外せないでしょ、今回はということで。 誰だろう。
やけちゃんもかまたりのテアンデーホリデーから、今回はもかまたりさんにね。
いやー、もかまたりさんは出るでしょ。出たそうだったもん。
いやもう、だって前回やけちゃんさんがね、FES25の時に出ていただいてですよ。
ホリデーも飲み会の席でもオファーしましたし。
てかまあ、やけちゃんさんの本番を迎える前から、次はもかまたりさんですからね、というのは逐一言ってましたから。
口ではね、口ではもう、いやいや、私なんて、いやいや、覚えられないですよって言ってますけど毎回ね。
なんか出たそうな目をしてた。 うん、出たそうな目はしてる、常に。
だからもう、いやもう、なんかこんなに断られるんだったらね、無理やりやらせんのかなって思う反面ね。
ただ目を見ると出たそうな目をしているから、出してあげないとっていうぐらいですよ、逆に。
いやもう二つ返事で、はい出ますよってなると思います。
まあ、もうオファーしなくても。 まあそうでしょうね。
もう出る流れで話せばいいですね。 多分もう着物着てると思います。
うん、もう来てると思う。 来てくると。
ゲストでお呼びしてね、来てくれるっていうことはもう、そこも込みでもう、多分言うまでもなくって感じだと思うんで。
多分第一声で吐いてますけどもって始まると思うんで。
多分我々もその手で。 そうですね。
はい、もう作り始めちゃっていいんじゃないかなということで。
もかまたさんがやる落語、どんな落語になるのか、この後!
今後期待でございます。 いや、楽しみですね。
楽しみですね、これはね。
さあ、というわけで始まりました、ゆる落語の作り方でございます。
どうも普通のサラリーマン兼ゆる落語の海の親、家本です。
週刊若興ニュース2メインキャスター兼書き上げ団の団員の水野健です。
はい、お願いします。 お願いいたします。
この番組は大学の落語研究会出身の二人が毎週一作、日々のモヤモヤなどなどのテーマに沿った雑談をしながら、
ゆるい落語みたいなショートストーリー、すなわちゆる落語を作って遊ぶポッドキャスト番組でございます。
というわけで、憧れの方を呼んでおります。
いやー、緊張してますね。
もう落語作家と言ってもいいかもしれないですね。
いやー、もう本当に今日は勉強させていただきます。
勉強させていただきたいと思っております。
2回目か、登場は。
2人で来ていただいた。
はい。
あとはやけいちゃんさん呼んでいて、あ、やけいちゃんさんって言っちゃったけども。
聞いてない、聞いてない、大丈夫です。
聞いてないから大丈夫か。
聞いてない、大丈夫です。
じゃあ、呼んじゃいますか。
はい。
今回はこの方がゲストでございます。
はい、こんにちは。
エントリーナンバー6番。
ティアンデイホリディから参りました。
モカマタリと申します。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
モカマタリさんだ。
なんすか、エントリーナンバー6番。
いや、確か前回もそうだったと思いますよ。
エントリーナンバーを申し上げたと思います。
6なんですね。
6ですね。
ありがとうございます。
エントリーしていただいて。
ありがとうございます。
ちょっとまあ、番組に来ていただくのはさっき言った通り、2人で来ていただいた以来ですもんね。
そうですね。
もうあれから全くお声がかからなくなってね。
それはやっぱりね、ある目的を持たないとゲストを呼ばないということになってますから。
目的だらけじゃないですか。ずっとゲスト呼んでますよね。
そうですよ。
私は聞いてますからね。
この流れで呼んでるってことはそういうことなんですけれどもね。
まあまあ、それは自然な流れで決まってるようなもんですから、あえて言わないですけども。
はいはい。
ティアンデイホリディも絶好調で。
いやいや、もう泣かず飛ばずやらせていただきますよ。
ティアンデイホリディも落語の番組になってますからね。
ヤケイちゃんさんがね、落語づいてますからね。
私全然興味ないんですけど。
落語づいてる。
落語づいてる。
でもまあ、落語の台本ももかたさん。
あれだって、この間のごしおううなぎは、もかもたさん改編したんですよね。
改ざんしました。
改ざんというのはあれですよね。
みのけんさんがリクエストを送ってくださって。
ありがとうございます。
私、落語全然聞かないし知らないんで。
そういうのがリクエスト来たよって言ってね。
ヤケイちゃんさんから話が来たんですけど。
リクエストしてきたごしおううなぎっていうのが、
ちょっと台本としてね、クオリティがどうなのかみたいな話をされましてね。
誰が?
ヤケイちゃんさんがですね。
この古典落語ごしおううなぎの台本、これクオリティがどうなんだと。
ちょっとおかしいじゃないですか。
落語界に意を唱えてる。
私は知らないですよ。
そう言われたら、ああそうですかって言うだけなんでね。
さすが師匠ですよ。
ちょっとどんなもんかっていうのを台本を調べましてね。
読んでみたんですけど、まあ確かにちょっとね。
まあ現代にするとね。
後半がちょっと無理があるなっていう感じだったんで。
このままだとちょっとなって言われて、改ざんしたわけですね。
改ざん、まあ改編ですね。
まあでもそれをすごい後半ね。
僕たちも聞かせてもらいましたけど。
ありがとうございます。
そうくるかっていう。
どうでした?
いやめちゃくちゃ面白かった。
大丈夫でした?
いやいやいや。
これでもうプロも今後やってほしいっていうぐらい。
大丈夫は大丈夫ですけど、なんか聞いた話によると落語ガチ勢がすごい怖いっていう話を聞きましたね。
落語ガチ勢は怖いですよ。
もちろん。
我々はガチ勢じゃない。
大丈夫ですか。ゆる落語ですからね。
大丈夫ですね。
家回ってるんで。
家回ってるんで。
なんか言われたらゆるラップなんでっていう防御策はね。
なるほど。
落語ですらない。
防御できてるんですかね。
滑舌が悪かったらすいません。ゆるラップって言ってるんですよね。
すいません。
なるほど。
ラップ作ってるんです。
いいですね。
乗られ食らえとやってますね。
ラップガチ勢の人から今度逃げればいいんで。
簡単な話。
落語って言ってるんだ。
あ、ラップって聞こえちゃいましたか。
表記も落語なんですけどね。
ラップって何ですかっていう感じでやろうと思ってるんで。
やっぱり落語とラップ兼ねてる人はいないから大丈夫なんですよ。
だからもうやけいちゃんさん自体のクオリティがすごすぎるから。
そうですよね。あの人変ですよね。
普通に音声だけで素人の落語聞けないですよ。
いや恐ろしいですよ。恐ろしいことですよ。
あんな普通に聞けちゃうっていう腕ね。
ずっとやってたんだったらまだわかるんですけど。
そうなんですよね。やってないのにね、ああなっちゃうっていうのがね。
これね、去年のゆる落語フェス2・5ではもうやけいちゃんさんにね、落語をやっていただいて、
あさかり師匠という呼び名がね、定着しておりますけども。
今回はね、もかまたりさんの番ということでございますので、
もかまたりさんがね、12月12日にやるであろう落語というのをね、今回作っていければと思うんですけども、
聞く方です。
もかまたりさんのもやもやをね、持ってきていただいているということでございますので、
そのもやもやから今回ね、みのけんがたたき台を作らせていただいて、
そこから自由に改ざんしていただいて結構でございます。
ということで、何かしらもやもやがあればお聞かせいただきたいんですが。
なんかね、年末に素人寄せ集めてね、落語をやらせるっていうイベントがあるということで、
ちょっとさっき勧誘を受けたんですけど、もうね、出る前提で勝手に話が進んでいくっていうね、恐ろしい打ち合わせがあったんですよ。
これはね、有識問題ですね。
怖いですね。
そうなんですよ。
怖いですね。
私、仕事でもね、そういう営業電話とかね、ちょいちょいかかっていくのを取る羽目にはなるんですけどね、
やっぱりね、結構ですね、断っても全然話聞かないで、じゃあ打ち合わせ何日にしましょうかみたいな感じで勝手に話が進んでいくっていうね、
話のかみ合わない感じ。
怖いですね。
あれがね、もうね、不気味かつもやもやって感じなんですね。
そうなんですね。
それはよくないですね。
よくない。
じゃあこれを落語にしちゃいましょうね。
そうね、落語に。
聞けたらいいなと。
それは、今回直近じゃない、仕事での電話とかどういう電話の感じなんですか?
営業電話ですよね。
内容はちょっとぼかして言うと、はかいし買いませんかとか、とうもろこしの先物取引今儲かるんですよみたいな、あるじゃないですか。
一般のお宅だと。
それと同じような感じの売り込みの電話みたいなのが来るんですけど、全然いらねえなと思って断ってはいるんですけど、全然話が通じてなくて勝手に話が進んでいくわけですよ。
そういうことなんですけれども。
それは迷惑ですね、本当にね。
そういうもやまよう落語にして12月12日にやりますか。
それを聞きたいなと思いますね。
ちょっとこれを落語にして、もかまざやさんがやりやすいようにしてくわけで。
聞きやすいようにね、それはもうね。
やりやすいようにいただいて。
でもいいテーマですよね、それはね、確かに。
もやもやとしてはなんかいいかなっていうね。
営業電話みたいなのはね、皆さんももやもやしてるところもあるかもしれないですし。
実際にそういう営業もね、いますからね。
さっきのもそうでしたね。
さっき。
さっきちょっとそういう勧誘を受けたんですよ。
男性2人が入って。
大変だ。
大変でしたよ。
ちゃんと言ったほうがいいですよ、相手に。
契約しないんだったら契約しないってね、はっきり言ったほうがいいかもしれないですね。
そうなんですよね。
でも言っても、その営業電話とかは話聞かないで話進めちゃう。
勝手に進むって勝手に切っちゃいますけどね。
でもまたかかってくるとか。
いろんなとこからかかってくるんですけどね。
そっかそっか、キリがないんだ。
キリがないですね。
最近なんか営業、YouTubeとかでもあるじゃないですか、その営業の会社で。
はいはい。
なんかうちはもう時代に合ってないやばい会社だみたいな。
うんうん。
営業をもうとにかく取るのが正義だみたいな。
それで取れなかったらすごい失責してる動画が回ってくるみたいな。
え、そんなの流れてくるんですか?
ありますよ、今。
こわ。
なんかゾス系の、ゾス系のところ。
ゾスってなんですか?
ゾスってなんか社長がいるんですよ。
その体育会系みたいなのを良しとしてる社長がいて。
逆にでもそれは今若者はそういうのを求めてるみたいな。
逆に。
こわ。
でもすごい営業の根性で取りに行くみたいな。
あれじゃないですか、昭和レトロブームと同じじゃないですか。
そうそうそうそう。
昔のノリが逆に新鮮みたいな。
そうそうそうそう。
自分、なんかもう甘やかされすぎて、
もうコンプラとかね、ハラスメントみたいなのもみんな気をつけすぎて怒ってくれないとか。
逆にありますね、そういう声がね。
そうそうそう。
だからそういうのに、もう宗教みたいにのめり込みすぎて、
もう相手の気持ちも一切考えずに、自分の成績を上げるために、
そういう手法で営業取りに行くみたいなのは、もしかしたら増えてるかもしれないですよね、今。
駅とかでも、なんかひたすら、なんだろう、不動産とかで、
なんかマンションの。
あー、いますね。
マンション興味ありませんか、みたいな。
若い人が。
この間言ったのは、なんかあれですよ、本当にお子さん連れてる女の人に話しかけて、
興味ないですって断られてるのに、ずっと横ついて、
そう言わずに奥さんとか、ずっとなんか横ついて、
なんか話しかけ続けてる人いて、
こーわーって思って。
ジャンが悪いですね。
そういうのをね、撃退する方法を考えてるんじゃないですか、じゃあ。
なるほど。
入学の中で。
なるほど、なるほど。
どうやったら断れ、まあね、ストレスなく断れるのかとか、
そういうのがかかってこなくなる、営業がなくなるっていうのはどうしたらいいのかとか。
いいですね、ためになりそうじゃないですか。
そう、ためになる揺る落語はね、できそうですね、これね。
いいですね。
実際切るしかないんですかね、そういうのって。今は切るっていう対処方法。
今はそうですね、途中であの、もしもしって何回も繰り返して、
ちょっと声が聞こえなくなったみたいなんで失礼しますって言っちゃいますけど。
聞こえてるんですけどね。
聞こえてますけどね。
それうまいかもしれない。
電波が悪いフリする。
そうそうそうですよね。
その対処法、いろんな対処法をじゃあ上げてって、
それを飼いくぐってくるやつが出てくればいいのか。
なるほど、飼いくぐれんのかな、それ。
私は聞こえてます。
大丈夫です、続けますって言ってね。
確かに。
私聞こえてますよ、はい。
切ってもまたかけますよ、違う番号で。
私がかかるんで。
それ普通に嫌がらせですね。
それがじゃあ聞かなかった場合はどうしたらいいんだろう。
あ、これどうですか。
会社が今日でなくなることになりました。
なのでいらないです。
でも今日まではあるんですよね。
粘りますね。
じゃあもう思い切って今なくなりましたにしましょうか。
じゃあもう一回立てていただいて、続けますね。
粘りますね。
そんなところで影響かけて大丈夫かなっていうね。
亡くなったかどうか確認したいんで、他の方ちょっとかけてみますね。
亡くなってなかったんですけど。
困っちゃうんですね。
困りますね、そういうことされると。
困っちゃいますね、それね。
どういうのは来たら嫌かな。
最近でももう電話出ないんでね、あいつが。
いいですね。
それって携帯にかかってくるんですか?
いや、うちもね、アナログなんでね、固定電話にかかってきちゃうんですよ。
固定電話あるとね、めんどくさいですよね。
そうだね。
百挙にできないし。
そうなんですよ。
直井会社はなんかもうシステム入れてワンクッション入れて、そこで振り分けして必要なやつだけ取るとかあるじゃないですか。
一切ないんで、うちはもう。
全部取るみたいな感じなんでね。
固定電話か。
僕はまあ携帯電話しかないから、携帯電話でかかってきてもまあとりあえず知らない番号は取らない。
取らない。
そうですよね、できますからね。
まず検索番号でネットで検索して、あ、迷惑電話ですってだいたい出てくるから、
そしたらもう一切取り合わずというか、その番号をもうサイレント着拒して、それで終わらせますけど、固定電話か。
訪問とかもあるんですか?
訪問、飛び込みはそんなにはないですね。
最近はもうないか。
あ、なんかきちゃったな。
あ、どうぞどうぞ。
あ、すいません。
大丈夫です。
あ、すいません、収録してたのにごめんなさい。
いやいやいや、行ってください行ってください。
繋いどきますんで。
すいません、大和運輸です。
あ、どうぞどうぞ。
ちょっと今奥様が出に行ってますんで。
大丈夫ですか。
ここら辺はカットしてないといい感じで。
使えたら使えてもいいんですけど。
確かに、訪問営業かもしれないですね。
え、怖くない?
これ訪問、大丈夫です。
修理じゃなかったですね。
訪問の話してたら訪問来た、怖いですね。
怖いですね。
ちょうど今お話されてた件ですけど、みたいな。
あ、それなんか最後落ちて、もう来ちゃうみたいなね。
電話でラチャ開かなくなって。
まあいろんな場面で押し売りをされるとかではね、営業かけられるとかでも全然ある。
そうです。
そうですね。
会社で一通りそういう営業電話とやり合って、やっと終わって帰ろうと思ったら、駅に向かう途中でまた客引きに会ってみたいな。
そういう畳み掛けるっていうのもありかもしれないですね。
そうですね。あるですよね。
で、もう奥さんとかにもね、押し売りされて。
信頼、誰も信用できなくなって。
ついには自分も信用できなくなって。
まあバッドエンド的な。
ごしょうがなきみたいなね。
バッドエンド。
俺が俺を押し売りしてたんだっていう。
悲しいですね。
悲しいですね、それね。
でもまあ、もかまさん、ちょっと哀愁がある感じの方がもしかしたら、確かに、会うかもしれないんでね。
ああ、そういう話は好きですよ。聞く分には。
どういう、そうですね。
ゆるっと大喜利を始めますということでお願いします。
お願いします。
はい、大喜利だからといって面白くないといけないわけじゃないということでね、
ゆるい答えを送ってきていただくコーナーでございます。
お題は友達をゆるラクゴフェス26に誘ったら何それと言われました。
めちゃくちゃ行きたくなる一言を返してくださいというお題。
キャッチコピーは皆さんに考えていただいておりますよ、我々のイベント。
キャッチコピーです。楽しみ。
今日はね、2方、月面ひろしさんと車谷スパナさんのね、読ませていただければと思いますけども。
強い2人ですね。
月面ひろしさんが3ついただいてるんでね。
3つ読ませていただきますか。
はい、月面ひろしさん。
1つ目、ゆるラクゴフェス26にめちゃくちゃ行きたくなる一言とは。
何それ。
あの頃のサマソニみたいなフェス、たぶん。
ちょっと逃げ道用意してくれた。最後たぶんで。
フェスとは言ってますから。
あの頃の。
あの頃の。
いつだろう。
どの頃かは指定してませんから。
確かに。
あなたのあの頃と私のあの頃は違いますよっていう。
だから見に来た時に、どの頃だろうって思いながら見ていただきました。
しかもたぶんって言ってたし。
間違いじゃない。
実際に見に来て、あの頃のサマソニじゃんってなるかもしれないし。
こっちがびっくりしますけどね。
あったんだ、その頃。
いつの?いつのサマソニ?
ということで、ありがとうございます。
じゃあ、けつめひろしさん2つ目でございますね。
ユラコフェス6にめちゃくちゃ行きたくなる一言とは?
何それ。
ピザ食えるかも。
勝手に食べていただいても全然問題ないですからね。
自分で買ってきていただければ。
そうです。
今回はね、6月にあったイベントとは違いまして、ピザはね、用意しないですけども。
でも、別に食べていただくことは別に問題ないんで。
問題ないよね。
周りの迷惑ならない程度。
ならない程度。
打ち上げとかでね、食べれるかもしれないからね。
あり得ますね。
全然。
いやでもいいですね。
はい。
若干ウソになっちゃったけど。
若干。家で食べてきてもらえればね。
あ、そうですね。
フェス前に腹ごしらえしなきゃで食っても、ピザ食えるかもですから。
フェスがあってのピザ食べようでしたから。
今の。
そうですね。
いける。
フェスに備えてピザ食べよう。
デマじゃない。
デマじゃない。
セーフです。
セーフです。
では、けつめひろしさんの3つ目最後ですね。
はい。
何それ。
無料。
確かに。
確かに。
確かにね。
それでもいいのか。
そこ押しだけでいけるのか。
確かに。無料だよって言われたら、じゃあ行こうかなって。
無料って言うのを押し出していってもいいかもしれない。
そこ押し出しちゃよかったな。
はい。
あー、それすごい。もう、盲点でした。
盲点でした。
あー、素晴らしい。
ありがとうございます。
漢字2文字でよかったんだ。
無料びっくりマークです。
無料。
ということで、素晴らしい。
ありがとうございました。3つ目いただきました。
ありがとうございました。
では、今日の最後にしたいと思います。
くるまやすぱなさんからいただきました。
何それ。
ヒロがポンと飛ぶよ。
嘘じゃない。
嘘ではない。
まあ、そうね。
場合によってはもうそういう薬物もあげましょう。
もう。
そうですね。
ね。
あの、飛ぶかもしれないですから。
はい。
もう、嘘じゃない。
そうですね。
我々、ヒロがポンと飛ぶね、フェスやりたいなと思ってはいましたから。
そうですね。
我々としてはやっぱね、そういうイベントにしたいですから。
助かれた現代人に向けたイベントですからね。
そうです。
確かにそうだ。
あの、ゆる約合の最初の最初の方の配信の時に話しましたもんね。
ヒロがポンと取れるって。
うん。
それでヒロポンっていいワードなのに薬物に持ってかれたから、なんかその悪い言葉みたいになってるけど。
うん。
ヒロをポンと取れるようなイベントをやろうじゃないかっていうのはね。
そっちをヒロポンとして広めていきたいよね。
そうですね。
もうヒロポンっていうワードを我々が奪い取りましょう。取り返しましょう。
逆にだからこれさ、もう全面に押し出してチラシ作っちゃえば。
ヒロポン。
ヒロポンという、ヒロが行くとヒロがポンと飛ぶよってチラシにデカデカと書いて。
いいですよね。
ヒロとポンを色変えたりとかすれば。
大丈夫かな。
それはもちろん皆さんの疲れを取るようなイベントをやりたいという気持ちはあるんですけど。
なんか目が虚ろな人とかが来ちゃって。
ここで入手できるんだよって人が集まった時の恐怖はありますけどね。
あの頃の。
サマソニー。
サマソニー。
そんなサマソニーあったんですか。
その年の。取引が盛んに行われた年のサマソニーがあったみたい。
良いんじゃないですか。
しかも無料だし。
コンセプトとしては本当に大事ですね。
これは大事なことを思い出しました。
良いですよ。
思い出しました。
そうですよ。
皆さんのヒロを取りたい。
取りたいということで。
素晴らしい回答。
車が素晴らしい。
素晴らしいね。
ありがとうございました。
さすがでございます。
ということでね。
まだまだ募集しております。
友達をユラコフェス26に誘ったら何それと言われました。
めちゃくちゃ来たくなる。
一言を返してください。
ということでね。
回答をお待ちしております。
以上です。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ということで、引き続きね、
もかまたりさんにお付き合いいただいております。
お願いします。
よろしくお願いします。
お願いいたします。
ちょっと思うところあるんですけど、
はい。
もかまたりさんが作った台本を、
一旦、みのけに共有していただいたじゃないですか。
はいはい。
ほとんどまんまなんじゃないかなと思ってるんですけど、
そういうわけじゃない?
いや、ほとんどまんまですよ。
最後、オチをちょっとね、変えていただいてまして、
大筋同じではありましたか?
いや、ほんとにあれですよ。
何なら、面白いけどこれ着物とか音声だけだとできないなってところを削ったくらいの話ですよ。
まんまほぼまんま。
ちょっと削っただけ?
ほぼそうだと思います。
もかまたりさん、まんま。ほぼまんまです。
なんで?
もかまたりさんがもう、なんかできてるの送っていただいたんで。
じゃあ。
いや、そういう話じゃなかったじゃないですか。
警察がとか、バディモデルとか散々話したのに。
そういうのはあんまなかったね。
でもなんかできてる台本送られてきたから、
おー、じゃあ、ってなりました。
はい。だからありがとうございます。
もかまたりさん、ありがとうございます。
全然前半のね、前半の創作会議の部分が活かされてはいないということでね。
はい、活かされてないです。
急に。だからおかしいなと思ったんですよ。
はい。
僕、もかまたりさんが送っていただいた台本見てないんでね。
あー、そうなんですか。
そうなんですか。みのけんから共有いただかないと僕は見れないんですけど。
あー、すみません。
そうですね。
だから、いや、完成度が高すぎるぞと。
はい。完成度高すぎましたよ。
これはもしかしてもかまたりさんのやつはそのまんま使ってるのではと思ったらそういうことですね。
そうです。
変なおじさんですね。
中途半端な変なおじさんが。
なるほど。え、ちょっと完成度高すぎますね。
いや、ほんとビビりましたよ。
だってあれを逆に考えてほしいんですけど、あの台本送られてきたら、え、なんで別の作んなきゃいけないの?ってなりますよ。
一応でもプライドとしてさ。
ナイスナイス。
もかまたりさんもそういうつもりで送ってるわけじゃないですもんね。だって。
そうですね。
あれをもとにみのけんがもかまたりさんがやりやすいやつを作ってくれるんだろうなと思ってたの。
はいはいはいはいはい。めっちゃ残念でした。
でした。
はい。
そういうことでしたけど、まあでも最後だけ変えてんすもんね。
そうですね。最後変わってたんで、まあオチが面白くなったんじゃないかなと思いますけどね。
まあ最後変わったって言ってもオチはまんまですけどね。
まあ最後の最後はね。最後の最後はそうですね。
はい。だから最後のくだり、ちょっとなんていうんですか。説明。あの、ビバンを最近見てるんでね。
あ、はいはい。それでね。
説明ゼリフ多いじゃないですか。ビバンって。
はいはい。
なんか全部説明でいくじゃんみたいな。
えー。説明しましたね。
なんか俺も説明ゼリフ入れたくなって。
で、説明ゼリフ入れた感じです。
このかまたの最後のおめでたしパウダーは本来調味料ではなく軍事兵器としてみたいなところは元々あった?
あ、そこが変わってる。
逆に。
あ、そこだけ変わってますね。
なるほど。ここだけいらないなと思ったんですよ。
あ、そこですよ。ビバンを見てたから。
ここだけ急に長ゼリフだなと思ったんですよ。
はい。そうです。ビバン。
そうですね。
ビバンって。
謎が解けました。
はい。ビバンです。
もっかもったいさんのそのままやりましょう。もっかもったいさん。
はい。それでいいと思いますよ。
ちょっとこれはもうホコリかぶしておくのにはもったいなすぎるんで。
そうですね。
もう1年近くかぶってますけどね。
いや、これはもったいない。
去年の見に行った後に作ったんですぐにね。
だいぶ寝かしてましたよね。
寝かしすぎるですね。
とはいえもっかもったいさんがやる場合ちょっといろいろやりやすいように変えたりとかっていうのはあると思います。
ちょっとこのくだりを加えたりとか減らしたりとかっていうのはもちろんあると思いますね。
そこはもちろん私たちの方でやらせていただきますのでね。
もっかいったいさん参戦決定ということでよろしくお願いいたします。
決定かどうかわかんないけどできる限りは。
とりあえず練習とかはね。
チャレンジはね。
本番もっかいったいさんが見られるかどうかはわからないですけども。
ということで当日もっかいったいさんが舞台にいるのか。
それとももっかいったいさんの奥さんがね、舞台にいるのか。
どちらなのかと。
皆さん楽しみにしていただければと思います。
12月12日でございます。