確認が必要なことが出てきましたから。
確認が必要。
一応ね、前回ゆるラクゴFES26の出演者という形でね、3組ですか、発表しましたよ。
色物枠という形で。
その中に、本当なのかっていう、一応発表したけど本当なのかっていう方が混ざっておりましたんで。
にわかには信じられない。
あるさんなんですけども。
あるさんですね。
東京スミスっていう名前で一応発表してるのかな。
東京スミス。はい。
で、一応あるスタジオの名前もね、一緒に出してますから、あるさん出ていただくんですけども。
一応漫才ということで相方さんがいるらしいんですけど。
はいはいはいはい。私かな?
違うみたいなんですよ。
違う?なんと?
解散したみたいなんですよ。
解散してた?
のけんさんの歌舞伎揚げ団は。
え?俺歌舞伎揚げ団で天下狙ってたのに。え?嘘?解散してた?
自然消滅してるみたいです。
なんと。
はい。
これは優遇式事態ですね。
なんと。
新しい相方さんがいるらしいんですよ。
どんな方なんだろう。
でもなんか情報が全然出てこなくて、その方。僕らが知らない人らしいし。
知らない人なんですか?
はい。
これは確認が必要ですね。
だから今日も呼ぼうかなと思ったんですけど、あるさんとその相方の方とね。
でも相方の方は、当日までシークレットにしたいみたいな感じっぽいって。
確認が必要ですね。これは。
いや、なんかその出てきたら、あ、あの人だってなるわけでもなく、本当に知らない人らしい。
基本みんな知らない人が当日急に現れる。
そうなんですよ。
確認が必要ですね。
もう分かんなすぎるんで、一応あるさんだけ呼んでいますから。
どういうことなのかっていうね。
最悪お断りしましょうか。話し次第では。
そっか、話し次第で断れるんだこっちが。
そうですね。ちょっとこちらから申し訳ないですけど、オファーしましたけれども、申し訳ないですけど、ちょっとそういうことならと。
ちょっと、うん、一応ね、知らない人だから。
そうですね、ちょっと怖いですからね。さすがに。
えー、そういうわけで、あのあるさんこの後ね、登場していただければと思います。
はい。
さあ、というわけで始まりました。ゆるラク語の作り方でございます。
どうも普通のサラリーマン兼ゆるラク語の海の親、家本です。
週刊は過去ニュース2メインキャスター兼書き上げ団の大野実の兼です。
はい、お願いします。
お願いいたします。
この番組は大学のラク語研究会出身の2人が毎週一作、日々のモヤモヤなどなどのテーマに沿った雑談をしながら、ゆるいラク語みたいなショートストーリー、すなわちゆるラク語を作って遊ぶポッドキャスト番組で
ございます。
というわけでね、今日は確認のために来ていただいている方がいますよ。
なんと、確認ですね。
確認ですから。
確認は大事。
確認は大事ですので、今日のゲストはこの方でございます。
どうも、あるです。お願いします。
お馴染み。
自然体。
例の、あのあるです。
あのあるさん。
はい、あるさん、こんにちは。
にきていただきました。
お願いします。
はい、ということでね、あるさんと言えば、おいでようっておなじみな方
はい、おいでようでお馴染みの
はい、というね、この間、キャンプもありがとうございました。
ありがとうございました。
あるさん主催のキャンプも。
キャンプぼくが企画したんですよね。
はい。
はい、来ていただきました。
そして参加させていただいて。
参加させていただくと非常に楽しいね。ポッドキャスターさんが何人くらい?14人くらい集まった?
12、3でしたかね。
12、3くらい集まった。
あ、14くらいいたかな。うん、そのくらいですね。
人生初キャンプだったんで、本当に良かったですね。
あー、でもちゃんとキャンプでしたね。
ちゃんとね。
キャンプでしたね、ほんとに。
びっくりするくらいね。
テントも張って。
テント、中にいた時間は短すぎましたけど。
まあでもね、キャンプってあんなもんですよ。
あんなもんですよね。
あんなもん、あれがキャンプですね。
勉強になりました、本当に。
でも思い返してみたら、僕、モルクが一番楽しかったですよ。
あー、本当にやりたかったですよね。
そうそうそうそう。
モルクとかね、ボードゲームとかね、結構持ってきてたんですけど、
他が盛り上がりすぎちゃってね。
普通に話すだけでも結構ね、楽しかったですからね。
またやりたいですね。
またやりたい。
まあちょっと、そこをね、また企画していただいて。
やる気が出てきたら。
一回燃え尽きたんですか?
一回今も燃え尽きてます、完全に。
いやー、ぜひまたやる気がね、出てきたらという形で、
また行きたいなと、参加したいなと思っておりますが、
今回はまあるさんと言えば漫才ということでございまして。
確かに。
あー、その、あの件ね。
あ、それでしたか。なんか急に呼ばれたから何かと思ったら。
去年もまあね、王道の漫才を披露していただいたと。
漫才師ですからね。
漫才師。
まあるさんは。
ツッコミスター。
そう。
何かありましたね。
夢みたいな時間ね。
夢みたいな。
ネコネコ探偵としてね。
ネコネコ探偵ね。
ネコネコ探偵じゃない。
一応、歌舞伎揚げ団っていう名前でやってたのか。
歌舞伎揚げ団。
そんなのありましたね。
そうですよ。
しゃべくり漫才師。
しゃべくり漫才としてね、ブラックマヨネーズみたいな形でやっていただきましたけれども。
ちょっとね、相方と方向性の違いがありまして。
相方と。
そうですね。
もともと僕が別に組みたかった相手ではなかったんで。
まあ、いろいろありますよね、コンビってね。
そうそうそう。
ちょっと、じゃあ不完全燃焼だったと。
そうですね。
もうちょっとツッコミっていうか漫才をね、しっかりやりたいという。
あの日舞台に立っている段階で、もう来年リベンジするぞって思ってました。
早っ。
なるほど。
ということで。
リベンジをしていただけるということですね。
リベンジをしていただけるということですよね。
したいですね。
よかった。
させていただけるんですか?
一応そうなんですよ。話には聞いてたんで、もう発表はしちゃってるんですけども。
あるさんがまたね。
あらららっていう反応であってんのかな。
発表されちゃったら仕方ないですよね。
一応ね。
事後報告じゃないですけど。
一応ね、確認はしておこうかなと思ったんですけど。
出ていただけるということなんで。
あるさんの漫才師としての出演決定でございます。
これはもうちゃんとやるしかないですね。
お願いします。
お願いいたします。
もう一個ね、確認したかったんですけども。
相方さんが我々が知らない方だという。
そりゃそりゃそうですよ。
そこが不安なんですよね。我々。
そうか。知らないですもんね。
そうそう。なんか急に知らない人を連れてきてみたいな感じになってるんで。
そこら辺のなんか、なぜその人なのかというか、その方がどういう方なのかみたいなのを今回説明いただきたいなと思って。
確かに不安ですよね。分かります。僕も不安です。
あるさんも不安なんですか?
不安でしかないんですけども。
いや、そうっすよね。どうしましょうね。
どこから聞いたらいいかが分かんないぐらいなんですけど。
なぜその方なのか、まず。
えっと、なんだっけな。インスタグラムかなんかで、上げたんですよ。ゆるラク号。出ましたよっていうの。
前回の。
ラク号?漫才?
えっと、去年の漫才の時に上げましたね。
なるほど。
で、自分もラク号その前ね、前後編やらせてもらって、今年は漫才ですよみたいなのを上げたんですよ、確か。
したら、そのメッセージが急に来て。
今回の相方の方からね。
はいはい。俺とやろうぜっていう。
おお、すごい。
俺とやろうぜって。
やる気は。
そうそうそう。
その日に、あ、じゃあお願いしますって。
それもう相当でも、友達みたいな感じの方なんですか?
いや、全然。
そのメッセージ来た段階では、どうだろう。だいぶ10年ぶりぐらいですかね、連絡的に。
10年ぶりの連絡。
10年ぶり。
10年ぶりのメッセージが漫才やろうぜなんですか?
あ、そうでしたね、はい。
そんなことありました。
何だろう、もっと経ってるかな。
10数年ぶりに。
その方は漫才師の方なんですか?
あ、いいえ、全然全然全然。
漫才師じゃないと安心できないぐらいの今情報なんですけど。
だから僕も不安なんですよ。言ったじゃないですか、不安だと。
聞いてました。
聞いてましたけど。
不安を晴らしたいなと思って聞いてるから、こっちも。
募っていくから。
漫才師じゃない方が10年ぶりに連絡してきて漫才やろうぜっていうのは何でなんですか?
何でなんですかね。
何でなんですか?
何かやりたかったんじゃないですか?
感化されたんですかね。
あ、なるほど。
本当はやりたかったけど、か、なんか多分僕と話したかったけど恥ずかしくて声かけられなかったのにちょうど都合が良かったんですか。
口実ができたわけですね。
あ、そうそうそうそう。
漫才誘えるんだったら話せるでしょ。
漫才は何でも誘える。
確かに。
あるいはいろんな別に他にも投稿されてるわけですから、ぜんぜんいくらでもいけますよね。
あ、確かにね。
じゃあ謎は深まるばかりです。
その方は何、その10年前は何、っていうか何の知り合いの方?
えっと僕が働いてた会社の社長です。
社長。
社長ですよ。
なんと。
じゃあもう今ちゃんとした人ですよ。社長ですから。
あ、いや全然。あのちっちゃい会社の社長だったんで。
いやいや、でも社長は社長ですからね。
社長は社長ですからね。経営者ですからね。
僕がその出社したら机の下から出てくるとかありましたよ結局。
どういうことですか?
オフィスでもう潰れてて酒飲みすぎて。
なるほど。
誰もいないなと思ったらなんか机の下からのそーっと出てきて。
でもなんかかっこいいはかっこいいですよね。なんかキャラが立ってるというか。
まあそういう感じですよ。もうなんかどうしようもないやつですよ本当に。
どうしようもないやつ。
でも社長ですもんね。
社長ですから。
社長なんかもうね、言ってるだけですよ。社長って。
いやいやいやいやいや。
俺はもうあるさそこで働いてらっしゃったわけですからね。
そうですね。
一緒にその社長の下でずっと働いてらっしゃったということで。
でも最終的に社長と社長の奥さんと僕3人の会社でしたよ最終的に。
もともと何人だったんですか?
もともとね10人ぐらいいたかな。
結構いましたね。
ちょっとね結構いろいろありまして。
結構いろいろあった。
そこ本当にいろいろあって。
本当にいろいろあって。
笑えないいろいろがありました。
笑えないいろいろがあり3人になったんだ。
なるほど。
もうその選抜メンバーというかね選ばれしさん。
少数制ですよね。
今流行りの。
そうなんですかね。
気づいたら周りの人がいなくなってました。
でもまあその3人でまた働き続けてみたいなその絆はありますもんね。
そうですよ。
全然僕はもう何にもなんか何にも信頼もしてないし。
何にも信頼もしてない。
まあなんか面白いこと起きるかもしれないなみたいな。
なるほど。
残っていれば、どこにいれば。
ちゃんと話さないと分かんないですよね。
分かんないです。
僕ね、インターンだったんですよ最初。
そっからの繋がりなんだ。
そう。
なんで、社長とか言ってるんですけど僕が正社員だった期間は半年だけです。
半年。
他はずっとインターンで勤めてて。
なるほど。
で、大学を卒業するタイミングで入社するかどうかみたいな感じなわけですよ。
その時にもうヤバそうだったんです、会社自体が。
その時点で。
もうヤバいねっていう空気が漂ってたんですけど、
僕的にはもう就活もしてなかったんで、
今更動いたとて行き場所もないし、
まあ潰れたら潰れたで面白いじゃないですか。
最初に入った会社が潰れたって結構なかなかのエピソードじゃないですか。
なかなかね、そうそうそうそう。
エピソードのために。
そうそうそうそう。
まあどう転んでも何かメリットしかないなと思って入ったんですよ。
すごいメンタルですけども。
すごい。
それは。
そうですよ。
それで半年働きましたってことですか。
はい、したら解散っていう感じですね。
解散しちゃったと。
はい。
会社が消滅したんですね。
で、なんか知り合いのおじさん紹介されて、
お手伝いしながら気づいたらカメラマンになってたっていう。
すごい。
はい。
そんなことあります?
そう、そうなんですよ。
僕は基本的にずっとそういう感じなんですよ。
意志があるようでないというかね。
その風の流れに乗ってこれまで生きてきたんで。
結果的に今のあるさんを形成したと言っても過言ではない。
そうそうそうそう。
カメラマンになって。
まあその会社入ってなかったらね、カメラマンになって。
入ってなかったかもしれない。
そうなんですよ。
だから僕ってそもそもポッドキャスト自体も別にやりたくてやってないんですよ。
気づいたら風に乗ってたらなんかやってたっていう話なんで。
風に乗ってた割にはおいでよって言うまで。
いやいや、おいでよも別にあれなんですよ。
僕というよりはもうそもそも最初2人でやってたときに。
もう1人の方がどうしてもやりたいって言うから、
僕はマスコットキャラになるよって言うんで。
それでおいでよにしてたんですよ。
なるほど。
マスコットキャラだけ残ったわけですね。
そうそうそうそう。
まさかマスコットキャラが頭を使うことになるとはね。
ガチャピンとムックだけね、今でも残ってるみたいな。
なるほど、ほんとだ。
裏方みんないなくなっちゃったんですけどね。
そういうことだ。
そうなんですよ。
そうなんですね。
そんな感じです。
じゃあもう言うても社長も今のあるさんを形成している恩人ですから。
まあまあまあ、そうです。
縁はね、大切にしたいなと思いますよ。
解散以来会ってないとか。
解散以来どうかな。
なんか1,2回会ったような気もするけど、あんまり覚えてないですね。
なんか道で向こうが女の人と歩いてるのにバッタリ遭遇して、
みたいなのはありましたね。
それ1回にカウントですか?
それ1回ですね。
言葉を交わしてるんですか、その時。
交わしましたよ。
じゃあまた。
そんな感じですね。
交わしてない、それ交わしてないんですか。
お互い発しただけですよ、声を。
そんな感じの。
リアクションしかしない。
じゃあ前回の漫才はそれですね。
ああ、なるほど。
もうエワーで起きた。
それが前回の漫才。
それ以来2回。
なんだって会社もうエワーですもんね。
辞めさせてもらうわと。
上手いこと言いますね。
上手いな。
そういうことですもんね。
それ以来の漫才。
すごい。
それ以来ですね。
なんでそこから漫才野郎勢になるんだよ。
なんなんですかね。
でもね、結構不思議な、
僕がこれまで関わってきた界隈とはちょっと違うタイプの人ですね、社長はね。
その社長は漫才以外の音楽とかなんかわかんないですか。
音楽めっちゃやってますよ。
バンド未だにやってますからね。
そうなんですか。
なるほど。
じゃあ舞台に立つってことにはそんな抵抗がない方なのかしら。
全然、なんなら僕よりやってるじゃないですか。
で、ポッドキャストもなんかどうやら噂ではなんかやってるみたいな。
ポッドキャストもやってると。
てかまず音楽やろうよなんでならないですかね。
確かに。
あるさんもやってるけど。
音楽はもういるんですよ。
ちゃんともう、ちゃんと活動されてるんで音楽として。
なるほどなるほど。
コラボとかもいうこともなくというか。
全然、僕がそもそもそんなに音楽がっつりの人間ではないんで。
いや、こういう言い方するだけですけど、漫才がっつりの人でもないじゃないですか。
それ言っちゃダメですよね。
しかって言って音楽のほうがね。
そうですね、音楽めちゃくちゃね。
そうか。
やられてるイメージが。
確かにね。
なんかちょっと見えてきましたね。
見えてきたかな。
本当に。
なんか見えてきましたよ。
とりあえず急に漫才やろうよって言ってくるタイプの人だなってことは分かってきました。
まあまあまあ、それはね。
そうか。
それは事実としてそうですね。
それは事実として。
なるほど。
まあただ安心はできないっていうだけね。
でも緊張はしない。緊張はしないと思う多分。
舞台慣れしてるから。
来てくれたらね。
来てくれたらね。
そうですね。
本当に来てくれるのかが心配だよまず。
それは僕も心配です。
でも講座の下から出てくるかもしれないでね、行ったら。
目を潰れてて。
確かに。
今はどうなんでしょうね。そんなに。
今社長じゃないんですもんね。別に。
そうそうそう。ちゃんと働いてるんで。
当時とは違うと思いますよ。
なるほどなるほど。しっかり働いてらっしゃると。
うん。
まあなんか会うたびになんか会社は変わってますけどね。
あ、そうなんだ。
なんかマイナスになることしか言ってない気がする今。
どうしよう。
いや、あるさんの恩人です。
あ、そうですね。
恩人の方と漫才をされるということで。
これはすごいね。
怒られたりしないですか?これ放送して。
まあまあ聞かないでしょ。多分あの人は。
聞かない。そうなんだ。
聞いたら怒る可能性あるってこと。
いや、そうですよね。
なんかプラスになること言ってくださいよ。
プラスになること?
はい。
なんでしょうね。
リカバリしないと。
リカバリか。プラスになること。
いい大学出てますよ。その人。
いい大学。
まあまあ確かに。これは。
いい大学出てる。
親王兄が。
親王。
学歴がね。
学歴が。
学歴があります。
学歴はデカい。
学歴があります。
学歴がある。
学歴社会だから。
そうです。
学歴結局ね。
うん。
嫌ですけど。学歴ね。
結局嫌ですけど。
嫌ですけど。
認めたくないけど、まあまあまあ。
そう、世の中ですから。
まあ、そうです。
はい。
会社を起こしてるわけですか?
そうですよね。
経営者。
経営者だったから。
すごいことですよ。
うん。
あと、社長って言うと、年いってそうにみんなさん思われてるかもしれないですけど、全然若いですよ。
なるほど。
アルさんよりは年上ですか?
当時、僕が勤めてたときの、当時の社長の年齢を僕がもう今超えてるんで。
ああ、そうなんですね。
まだ言って。
お若い。
31、2とかだったんじゃないですかね。
なるほど。
社長だったときはね。
ね、そんな全然。だから、若くして社長をされてたということですから、すごいこと。
ね、高学歴。
温人。
温人。経営者。
いや、温人ではないですよ。
温人ではなくなっちゃった。
温人はちょっと否定させていただきます。
温人で一回ウクレレしたはず。
ちょっとちょっと、はい。そこが違いました。
温人ではないけど、高学歴。
高学歴の人と漫才をします。
すごい。
あれさ、見たい。見たい。
まあ、でもいいじゃないですか。再会というかね。
はいじゃあここからはね、あるさんと一緒にリスナーさんからいただいた揺らぐのためですね。
モヤモヤをいただいておりますね。
これを揺らぐにしていくということで。
お願いします。
お願いいたします。
やった。
じゃあ読ませていただきます。
お願いします。
ゆるらくごネーム、ざっこくさんから。
ざっこくさん。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
えー、モヤモヤ。
先輩台風。
しゃれきでは私が先輩、でも役職は後輩の方が上。
チャットの言い方にむかついて、私はつい先輩を敬う気持ちを持ちなさいと先輩風を吹かせました。
すると相手から、私はあなたではありませんと見事な切り返し。
さらにむかついた私は、その日の全員が見る日報でなぜか相手をベタボメしました。
影口ならぬ影ボメ。
褒めのボディーブローです。
先輩風と役職風がぶつかった結果、最後に吹き飛んだのは私のプライドでした。
というお便りでございます。
ありがとうございます。
いいですね。
先輩台風。
先輩台風。
タイトルついてましたね。
先輩。
素晴らしい。
タイトルなんだね。
モヤモヤがなんか詩人ですね。
詩人ですね、なんか文章ね。
すごい。
ということで、あるさんはどうなんだろう、先輩、後輩とか。
会社ではね、社長、さっきの話でいくと社長と社員ですよね。
そうですね、一旦多分東京スミス時代の話は全くあてにならないというか、カオスなんであれは。
そういう感じじゃないという。
どちらかというと僕はカメラマンになってから、
一時期はアルバイトっていう形で会社の中にいたこともあるんで。
そうです。
で、この僕がやってるね、大井ではあるスタジオっていう番組をもともと一緒にやってた相方が僕の後輩だったんですよね。
そうなんですか。
そことの関係性は割と先輩後輩みたいなのはありましたね。
そうなんですか。じゃあなんですか、その生意気な口聞かれたとか。
いや、これがね結構難しくてですね。
さっきの雑穀さんの話にもちょっと近いんですけど、
その僕の元相方の彼はですね、後輩なんですけど同い年だったんですよ。
なのであんまりなんかそこの距離の測り方とかね、
だから僕的には後輩だけど友達みたいな感覚の接し方でずっとやってたんですけど、
後日彼と言って話した時に聞いたのは、なんかそこがすごい曖昧なのがちょっと嫌だったと。
友達になれたかなと思ったら急に先輩に戻るしみたいな。
そこの認識のずれというかね。
僕の感覚的にはやっぱり先輩後輩っていうのはいつまで経ってもね、
後輩がどんなに出世して追い抜こうが、やっぱりその時のそれは変わらないものかなっていう感じもあったんですけど。
まあそうですよね。
向こう的な感覚だと一回友達になったんだったらもう友達でしょうみたいなのもあって。
そこ難しいですよね。もやもやですよね本当に。
そうか。
今ね実際、僕が先輩後輩だった会社に辞めて、
僕はフリーランスで外部で未だに仕事してるんですよ。
その彼はそこの社員になったんですよ。
そうか。
近い。
だから僕は元後輩に呼ばれて仕事いただいてる立場みたいな感じに今なってるんですよ。
そこもちょっと似てるというか。
似てますね。
まあ関係性は悪くないですよ全然。
あの彼のことも好きだし向こうも別に悪く思ってないと思うんですけど、
若干の気まずさはありますよねそこに対して。
それって普段その当時はため口だったんですよね。
向こうが敬語で僕がため口ですね。
今はどうなってるんですか。
未だにそうですね。
ため口なんですねあるさんの方は。
それいいんだ。
結構ね僕のその業界はアパレルの世界なんで、
割と先輩後輩もゆるゆるですね。
普通に取引先にため口は割と使えますね。
むしろその方がなんか受け入れられやすかったりとかもあるんで。
面白い。
そうなんだ。
僕も同級生とかですけど、高校時の同級生とかと仕事で一緒になったりとかは。
営業先が同級生みたいな。
そういう場合は一応その会社の中では営業行ってる時は敬語使って、
その後飲みに行ったりするんですけど、飲みに行く時は普通に戻るみたいな。
使い分けはしてますけどね一応ね。
そこの中で仕事上でねなんかでも元先輩というかね、
その後輩側が仕事上でちょっときつく言わなきゃいけないみたいな場面も出てくると思うんですけど。
そうですよね、それがね。
そうなった時言われたらどう思うのかっていうか。
あるさんがもしそのね、元後輩というかに。
いや僕はね言われても全然平気なんですよ。
平気なんですね。
僕の場合はどっちかというと、
相手の地雷を踏みやすいパターンですね。
僕が怒ることはないんですけど、
僕が誰かを怒らせてしまうことが結構あるかなっていう。
そっか、実際はいろいろあったわけですか。
まあそのちゃんと怒るって言われてはないですけど、
機嫌にさせてしまうみたいなのは多々あります。
ごめんなさいみたいな。
僕はだから本当に何を言われてもあんまり気にしないタイプだからこそ、
逆に他の人に自分が平気だからいいだろうって思って言ってみたら、
意外と繊細な方でとかっていうのは多いんで気をつけなきゃなと思ってますけどね。
そっか、じゃあこれ雑穀さん的にも、
これでいくと元後輩で役職が上の方に対してイラッとすることを先にやっちゃってるかもしれないってことか、雑穀さんが。
なるほど。
だからなんかチャットでなんか後輩側からきつい言い方されて、
それに対して雑穀さんが先輩を敬う気持ちを持ちなさいって先輩風を吹かせたみたいな。
お前からやってきたんだろうっていう気持ちかもしれないですね、後輩からして。
なるほど。
いや難しいですよね、でも本当にこればっかりはね。
先輩後輩もあるし、年齢の離れ方もあるじゃないですか。
年齢ね、ありますね。
年がどれぐらい離れてるかによってまたそこのね、気遣いも変わってくるかなと思いますし。
みのけんさんの職場は結構年齢離れてるじゃないですか。
確かにね。
そうですね、なんで僕とりあえず全員に敬語使ってます、もう。
ややこしいと。
誰が誰かわかんないんで。
年下だとしても。
っていうか僕は昼はホテルで夜は中学生とかに勉強してるんですけど、もう中学生にも小学生にも敬語使ってます。
それはあるか。
僕はマルチタスクダメな人間なんで、この人には敬語、この人にはため口とか言ってるとわからなくなる、脳トレみたいになっちゃうからわからなくなっちゃうんで、
とりあえず全員に敬語使っておけばもういいだろうみたいな感じでやらせてもらってます。
小学生、中学生に話す感じで上司に言っちゃうかもしれないからね、間違えて。
そうですそうです。難しいじゃないですか。
それは危険ですね。
なんでやってないのとか、いいね、よくできたねとか上司に言っちゃう可能性あるんで、
全小学生にも、じゃあすみません、次この問題やっていただいてもよろしいでしょうかって全部やっとけば、小学生も悪い気はしないんで別に。
まあね、わかりますね。
私が至らないばっかりに使い分けができないんで。
結構多いんじゃないですか、使い分け苦手な人。
いや難しいですよね、ほんとね。
でも僕も結構全員に敬語にしてますよ、会社では。
いやほんとに無理ですよね、年齢とか役職とか入った歴とか。
年齢だけじゃないからね、ほんとに。
無理じゃないですか、そんなもうわかんないんで。
いやそうですよね、歴もあれば年齢もあれば。
20代後半過ぎたらもう年齢よくわかんないじゃないですか、ぱっと見で。
それもありますよね。下かと思ったら意外と上司でしたとかね。
あるので、もう全員に敬語で。
途中で、歴年齢は変わんないけど役職は変わるから、
ざっくさんの例のように。
後輩だと思ってめちゃめちゃため口聞いてたけど、
なんか役職上になっちゃったから、急に敬語にすんのもなって。
ねえそうですよね。
さっきのあるさんはため口のまま言ってるって言ってたけど。
僕は役職とかじゃなくてフリーランスなんで、そこが違いますよね。
同じ社内だったら他の人の目もあるし。
あ、そうですね。
そうそう。だから敬語にしたほうがいいなっていう感じ。
だから急に後輩にめちゃくちゃなんか強くも言ってたこともあるのに。
敬語にすんのもなっていう。
最初から敬語しなければ。
僕は前職とかだと、入ったばっかりのときに、
先輩が言って、それこそ僕が役職が上になっちゃったことが逆にあった。
それも気まずいですね。
逆に敬語使われてなんかすごいゾワゾワするって。
そのほうがめんどくさいかもしれない。
そっか。確かに。
なんか寂しい気持ちとかになります?
なんかそうね、分かるけどちょっと壁作られてるだろうし。
あ、じゃあやっぱタメ語使ってほしかったみたいなのも感じます。
そのままでよかったかなって。
難しいね。
そうですよね。
いやそれね、結構あると思ってて。
だから僕の業界的にはやっぱりタメ語のほうが信頼感があるみたいで。
本当に仕事始めて最初の10年ぐらいは、
それこそ僕もずっと誰に対しても敬語を貫いてたんですよ。
だからその元相方も最初は僕ずっと敬語で接してて。
でこのおいでアルスタジオって番組をやることをきっかけに、
どっちかがタメ語のほうがリスナーさんが分かりやすいだろうっていうんで、
そこで切り替えたんですよ。
なるほど。
それ以前はずっと敬語で。
で仕事もそれこそ中学生とか小学生の子とかも撮影したりするんですけど、
そういう子たちに対しても敬語でずっとやってたんですけど、
なんかどうも仕事がうまくいかない。
で僕以外の人はみんなタメ語で仲良くなってどんどん先に進んでいくわけですよ。
なるほど。
これでおかしいなと思ってタメ語解禁してみたら、
なんかうまいこといくようになってきて。
そうなんすよ。
タメ語か。
意外とね。
僕もだからさっき言ったとおり、
社歴も年齢もいろいろあるから、
自分の下についた部下とかに対しても敬語使ってたんですよね。
今も使ってるんですけど、
そうするとやっぱり仲良くなりにくいですよね。
周り見たらすごい上手く上司としてやってる人たちがいて、
そこはすごいわきあいあいとやってるみたいな。
それを見ちゃうから、
タメ口の使い方?
タメというかね。
敬語以外のなんていうの?
タメ口いいのか。
崩した言葉ですね。
崩した言葉の使い方がうまい人はマジで憧れるなと思ってて。
それはわかりますね。
大事なんですよね意外とね。
そんだけですけど。
最初肝心かもなと思いましたけど、
途中から変えるの結構ハードル高いじゃないですか。
でも最近は僕なんか慣れてきましたよその辺。
これが多分相手が男性か女性かも結構あると思って。
いわゆる男性社会だと、やっぱ敬語だとすごいやりにくいんですよ。
特に僕の業界だとメンズモデルとかを相手にするときに、
敬語なんか使ったらもうね壁作られちゃうんですよ。
人によってはね。
もちろんそうじゃない人もいますけど。
割と様子見て早めにここは崩そうっていうんで、
敬語で話しすぎる前にもう初日からもうタメ語で行くとか。
様子伺う瞬間ありますよね最初ね。
そうそうそうそう。
どっちに行くかね。
僕はもう結構判断を早くするようにしてますね。
そこの判断。
タメ語に切り替える、タメ語で行くぞっていう判断がね、
なかなかハードル高いんですよ。
むずいですよね。
そこの判断早い人すごいなと思いますよ、初対面の時の。
これあのポッドキャストで皆さんね交流がどんどん広がって、
友達も増えてキャンプとかもやったじゃないですか。
けど皆さんやっぱりね敬語で話すじゃないですか。
このポッドキャストの中で、
ノマドっていうね僕ら仲良い番組あるんですけど、
そこのヤギラさんっていう方がね、
一緒に対面収録した後に飲みに行った時に、
はっきり言われましたよ。
もうタメ語で行こうって。
言うんですね。
言っちゃうわけですね。
ちゃんと決めました。
今日からタメ語ね、みたいな。
あれがあったからより仲良くなってんのはあるかもしれないですね。
なるほどな。
そうね、長いことね、
もうタメ語で絶対いいのに切り替えられなくてっていう関係性だったらね、
それは言ったほうがいいですよね。
でも何でしょうね、
このイルラク語の皆さんもそうですけど、
僕の中ではもう友達感覚なんで、
別にタメ語でもいいんですけど、
敬語のほうが良さそうですよね。
今じゃあタメ語にしようって言われたらすごい嫌です。
嫌ですね。
何だろうこれ。
何かあるんですよ。
ここは敬語がいいんですよ。
何かあります?
そっか。
あるんですね。
タメ語がいい場合と敬語のほうがいいとか。
何なんでしょうこれ。
パート先の人妻とも、
すごい人妻同僚とか塾女同僚と仲良くさせていただいてるんですけど、
そこは敬語だけど、
すごい仲良くなれてるなっていう感じがあって、
何ですかね。
それでタメ口になったら、
何だろう、
違う一線を越えそうな感じが結構ありますよね。
一妻との。
不倫じゃんそれ。
そう、不倫になっちゃうから。
やっぱりそこはお互い敬語で留めてる感じもありますからね。
別に仲悪いわけじゃないんですけど、
この人は敬語のほうが自分も落ち着くし、話しやすいよなって人もいれば。
そうね。
結構人を選んでるかもしれないですね。
そうな。
でも、タメ口で生きる人になりたいっすよ。
確かにわかる。
これもう生まれなの?
生まれからそうなってんの?
そういう運命なの?
なんだろう。
初手からやっぱ、もうフワちゃんみたいな感じとか。
相手がタメ語を求めてんのかどうかっていうのは、なんか感じることはあります。
そうかな。
貼っといてほしいですよね。
私タメ口のほうがいいですみたいな。
ああ、はいはいはい。
貼っといてくれたらこっちもいけるけど。
なんかね、服買いに行くときとかも話しかけないでくださいって言われましたよね。
はいはいはい。
髪切るとき、床屋さんとか。
そうそうそうそう。
話しかけないでくださいって。
逆バージョンで、タメ口でお願いしますみたいな。
そうか。タメ語のコミュニケーション求めてないんだな。
うん、だから周りにいる人はあんまり求めてなかったりするし、
自分が求めてないと周りは使ってこないしっていうことなんじゃないですか。
タメ口使う相手いないかもしれないですね。下手したら。
まあ友達とか。
友達にも基本。
え?どっちも敬語?
敬語です、敬語です。
イメージないですね、確かにね。
後輩も基本敬語。
確かに気がしますね。
そうなんだよなあ。
一度言っちゃったらもうその手は使えない。
そうなんだよなあ。
そうすると、単に情緒が不安定な人みたいになりますよね。
ああ、そうそうそう。
この間めっちゃ怒ってたのに、今度急に陰で怒り始めたのみたいな。
難しいよなあ。でも怒っちゃってるからなあ。
そうですよね。
だからご隠居は一回切れたんだけど、後日自分の同期がその子とため事で仲良さそうに話してのを無垢引きしてしまって、
今さら帰らないご隠居みたいなね。
なるほど、なるほど。
同じくらいの時々とかに、
ああ、そうそうそうそう。
ハッツさんがため事で言ってて、全然その人は同じように返してて、
あれやべえ、俺が心狭いみたいになるじゃん、これみたいな。
あるね、でもね。あるわ。ある。
それやばいですよね。そうなっちゃうとね。
一度言っちゃったから帰らないものの周りだけはどんどんね。
いやあ、これいい。これやってほしいくらいですよ。
あるです。落語で。
あ、漫才でした。
どうもこんにちは。初めまして。今度隣に引っ越してきやしたハチゴロウって言います。
そりゃどうもわざわざご丁寧にね。ハチゴロウさんですか。どうぞよろしく。
何でもご隠居さんはとても物知りで、何か困ったことがあればご隠居さんに聞けないよってご近所の方々にも言われてますから、
何かとお世話になることがあると思います。どうぞよろしくお願いします。
いやいや、そんなかいかぶらんでくださいな。
ご隠居さん、実は早速困ってることがありまして、突然であれなんですけども、
ギナリウスクロ質問させていただいてもいいでしょうか。
何でしょう。
この辺ってゴミの分別が厳しいって聞いたんですよね。
だからちゃんと普通ゴミは普通ゴミ、プラゴミはプラゴミってちゃんと分別するようにしてるんですけども、
この間困りましてね、歯ブラシをしてようと思ったんですけど、
あれ?歯ブラシってこれ普通ゴミかな?プラゴミかな?ちょっとわからなくてですね。
あー、はいはいはい。歯ブラシはね、この地区ではプラゴミとして出すことになっていますよ。
あ、プラゴミだったんだ。
そうなんです。糸用紙とかね、フロスとかいうのもプラゴミに入れていただいて大丈夫ですよ。
へー。あ、そうだ、中身がまだちょっと入ってる歯磨き粉のチューブとか、
あれのは普通ゴミですか?プラゴミですか?
うーん、まあ厳密には中身をちゃんと洗ってからプラゴミに入れるということになってますけども、
まあまあ少し残ってるくらいだったら、この辺の回収業者さんはプラゴミに入れてそれで持って行ってくれますよ。
あ、そうなんだ。
うん、カップラーメンの容器とかもね、本当はちゃんと洗ってから出したほうがいいんですけども、
まあね、もちろん汁とかは捨ててもらうことになるけども、
あとはそのままプラゴミに入れてそれで大丈夫ですよ。
ただね、カップヌードルとか、たまにプラスチックではなくて紙でできている容器もあるから、
そこは気をつけていただいてね。
え?紙のもあるの?
いやいや、こっそりゃ。
うん、まあわからないこととかあればね、すぐお隣ですからね、気軽に何でもお聞きにいらしてください。
いや、ガイン今日マジ助かったわ。
いや、初日からこんなすぐためになる話聞けるとは思わなかったわ。
うん、本当すぐためになったね。
はい、エンディングです。
ということでね、今日はひきずきあるさんもエンディングにお付き合いいただいてます。
お願いします。
はい、お願いいたします。
いや、ありがとうございました。
漫才の出場表明というところから、まさこさんのモヤモヤをね、一緒にイラクンしていくということでやらせていただきましたけども、
ひとまず解散をしないでいただいて、この後。
そうですね。
まあでも、これが配信されてる頃にはどうなってるかわからないですね。
まあどうなってるか多分、これ配信されてる頃にはもうわかってると思いますね。
東京スミスが何人になるのか。
何人になってるのか。
2人なのか1人なのか3人なのか。
そうですね。
9人ぐらいになってるかもしれないですね。
めっちゃ怖い。
会社起こせるかもね。
そしたらコントになってるかもしれないですね。
今やったやつをね、三野健がやったやつをあるさんがね、落語でやってるかもしれませんけどもね。
可能性はね。
最悪ね。
最悪ね。
ということで、出演ということでよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
はい、楽しみにしてます。毎年ありがとうございます。
ありがとうございます。
3年目ですもんね。
そうか。
落語、漫才、漫才と。
漫才の方が多いですね。
松井氏じゃないですか。
すごい。
あれはね、探偵は漫才としてカウントできてないんですよね。
猫猫探偵をまた今回もやってるパターンもある可能性としてね。
それだけは嫌ですね。
今回はめくる方やっていいですよ、全然。
いやいやいや。やっぱ方向性が違いました。
東京スミス。
東京スミス。東京スミス。楽しみ楽しみです。
はい、じゃああるさんの方から。
一応番組紹介とかあればお願いします。
はい、おいではあるスタジオという番組を毎週月曜日0時配信ですね。
やっております。
なんかね、僕もポッドキャスト始めて7年ぐらいになるらしいですね。
すごい。
すごい。
すごい。
だいぶ先輩じゃないですか。
長くやってます。
あるスタジオ自体はまだ5、6年なんですけど、その前もやってたんでね。
そのくらいになります。
あともう一つ、ポッドキャスト番組ジャムっていう番組も月1で配信してまして、
一応その2つで活動してます。
はい、ぜひ。
よろしくお願いします。
概要欄にURLもつけておりますので、全員聞いてると思いますけど。
当然。
全員聞いてると思いますけども、また。
あなたは焦って聞きに行っていただければと思います。
ということで、本日のゲストはあるスタジオ、あるさんでございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。