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第261回「昔、路上で歌っていた。柿島伸次が 語る¨歌う意味¨への変化とは」シンガーソングライター:柿島伸次さん
2026-07-19 21:39

第261回「昔、路上で歌っていた。柿島伸次が 語る¨歌う意味¨への変化とは」シンガーソングライター:柿島伸次さん

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▶️ ゲスト『シンガーソングライター』柿島伸次さんを迎えて、愛知北FMで026年7月3日に放送したトーク部分をお届けします。

✅ デビュー前、デビュー後、そして今、歌うことに対しての心境の変化について

✅ 今、興味のあること

※プロフィール紹介で、レコードレーベル名を読み間違えています。正しくは「ビクタースピードスターレコーズ』です。大変、失礼しました。

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◉柿島伸次(かきじま・しんじ)さん

プロフィール

神奈川県出身。1966年生まれ。1993年ビクタースピードスターより「名前のついていない場所へ」でデビュー。2013年に立ち上げKa★Keeen Recordsからアルバム「楽しい人生」シングル「泥水の中でもキレイでいよう」、2023年にデビュー30周年を記念してニューアルバム「歩き出せば景色は見えてくる」を発表。そのほかに、アレンジャーとしての活動や、NHKアニメ「エレメントハンター」のEDテーマ『スイヘイリーベ~魔法の呪文~』のシングル制作を機に誕生した「かっきー&アッシュポテト」での音楽制作。そして、アニソンシンガーとしてもNHK Eテレ「はなかっぱ」エンディングテーマや「機動戦士ガンダムSEED」などの作品も手掛けている。

➡️柿島伸次オフィシャルサイト


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➡️ 『伊藤由美子のCozy Space』YouTube

柿島伸次さんゲスト回


Podcast番組内のBGMは全て著作権フリーの楽曲利用 

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サマリー

シンガーソングライターの柿島伸次さんが、自身の音楽活動における「歌う意味」の変化について語るエピソード。デビュー前はただ歌うことが好きだったが、プロを目指す中で「どうすれば自分の音楽が人に伝わるか」を追求するようになった。19歳でライブハウスでの活動に疑問を感じ、代々木公園での路上ライブを経験。その後、原宿の神宮橋で毎週路上ライブを行い、全く知らない人に向けて歌うことで、直接的な反応を得て自信を深めた。この路上ライブがきっかけでレコード会社のディレクターの目に留まり、27歳でデビューに至る。デビュー後は、歌詞の重要性を指摘され、日本の音楽を学び、映画など多様なインプットを取り入れながら作詞に取り組むようになった。現在は、メロディー先行ではなく、歌詞を先に書き、それに合うメロディーをつけるスタイルに変化。音楽活動以外では、自宅でのレコーディング環境が整ったことで、ウクレレやマンドリン、バンジョーといった様々な楽器に挑戦することを楽しんでいる。番組の最後には、ライブ情報や、協賛ビールをかけた「あっち向いてホイ」対決の様子も紹介された。

番組紹介とゲスト紹介
こんにちは。番組ナビゲーターの伊藤由美子です。
伊藤由美子のCozy Spaceへようこそ。
Cozy Spaceとは、日本語に訳すと、居心地の良い場という意味になります。
この番組では、居心地の良い場とは何かということをテーマに、
あなたらしくいられる、ちょうどいい場所を見つけるためのラジオ番組です。
毎回素敵な方々にインタビューさせていただき、
ついつい夢中になってしまうことや、個性を生かして自由に生きること、
そして、日々気持ちよくいられるヒントなどをお伝えしていけたらと思っています。
伊藤由美子のCozy Space 第261回。
今回は、2026年7月6日に愛知機タイムで放送した
ゲスト・シンガーソングライター 柿島真嗣さんのトーク部分をお届けします。
では、早速お聞きください。
皆さんこんにちは。
United North 84.2、伊藤由美子のCozy Space、ナビゲーターの有美子こと伊藤由美子です。
この番組は、一級建築士そしてライブコーチでもある伊藤由美子が、
いろんなジャンルの方々をゲストに招き、その人の素顔に迫るインタビュー番組です。
第95回のゲストは、シンガーソングライター柿島真嗣さんです。
こんにちは。
柿島真嗣です。
こんにちはということで、
いつもゲストの方との出会いとかを紹介させていただいているんですけど、
柿島さんとは、2024年の10月の名古屋ライブで、
初めて柿島さんの歌を聴かせていただいたんですよ。
それが最初だったと思うんですけど、
つい最近ですよね。
1年半くらい前ですかね。
その後、原宿の去年のライブでまたお会いしまして、
西本昭良ナイトということで、
西本さんもこのピアノで演奏していただいて、
ゲストに来ていただいたんですけど、
西本さんともすごく繋がりが強いということで。
そうですね。アルバムをプロデュースしていただいたことがあるので。
そうなんですよね。
今日は西本さんと同じ場所でピアノを弾いていただくことになると思いますので、
よろしくお願いします。
ここで改めて柿島真嗣さんのプロフィールをご紹介します。
神奈川県出身。1966年生まれ。
1993年ビクタースタードスターより名前のついていない場所へデビュー。
2013年に立ち上げたカッキンレコーズからアルバム楽しい人生シングル。
泥水の中でも綺麗でいよう。
2023年にデビュー30周年を記念して、
ニューアルバム歩き出せば景色は見えてくるを発表。
その他にアレンジャーとしての活動やNHKアニメ。
エレメントハンターのエンディングテーマ。
水平リーベ魔法の呪文のシングル制作を機に誕生した
カッキ&アッシュポテトでの音楽制作。
そしてアニソンシンガーとしてもNHKイーテレ花河童エンディングテーマや
機動戦士ガンダムSEEDなどの作品も手がけていらっしゃる柿島真嗣さんです。
ということでCMの後は柿島真嗣さんにお話を伺っていきます。
お願いします。
ちょうどいいあなたらしくいられる場所を見つけてもらうために
様々なゲストの人生ストーリーを紹介しています。
ポッドキャスト番組伊藤ゆみ子の工事スペース
Apple Podcast
Spotify Amazon Musicなどから配信中です。
伊藤ゆみ子の工事スペース
今日は工事スペーストークということで
今日はシンガーソングライターの柿島真嗣さんにインタビューしていきたいと思います。
デビュー前後の心境の変化と路上ライブ
デビューされて今年でもう30年以上経ちました。
33年だと?
33年ですよね。
ちょっと聞きたかったことが
デビュー前、そしてデビューしてから
そして今現在ですね
歌うことに対しての心境の変化をお聞きしたいと思うんですけど
結構なんか
割りかしなんか大目なインタビューから言っちゃうかなと思うんですけど
デビュー前はただただ歌うことが好きだったっていうのはあるんですけども
プロを目指してからが
音楽の聴き方とかやり方が変わってきたんですよね。
どうやったら自分の音楽というのは人に伝わっていくんだろうっていう
楽しむところからどうやったら伝えていけるんだろうってことですね。
本当にいいんだろうか自分はみたいなね
この歌詞は、この曲はとか
この演奏はどうなんだろうかっていうのは
すごく19歳からプロ目指したんですけど
すごい気になってましたね。
それまでっていうのはただただ楽しくやってただけなんですけど
すごいなんかこう
デビュー前まではすごいそういうことを意識してたかもしれないです。
そうなんですね。そのあたりでどうなんだろうって思うところが
実際評価とか周りの声とかって聞こえてくると思うんですけど
それがどういうふうに自分の中でオッケーだって出せたんですか?
自分でオッケー出したわけでもないんですけど
ライブハウスでやってたんですよね。19歳からライブハウスでやってたんですけども
ライブハウスだけでやってることに疑問を感じちゃうわけですよ。
ライブハウスって証明があってマイクがあってチケットがあって
来てくれる人がいて約束された場所っていう
全然僕のこと知らない人が僕の歌を聞いたときにどう思うのかなって思うのを知りたくなって
どうすればいいのかって言って
夜の代々木公園にギターを持って路上で歌ったんですね。
そうなんですね。
歌ったんですよ。どこなのか。そしたら夜だったんで真っ暗だったんですけど
街灯がポッポッとあるぐらいだったんですけども
前から歌いだしたらパンチパンをかけた男が走ってきて
走ってきて怖いですね。
当時としては怖いですよね。でも走ってきた彼が僕の目の前で退屈割りして
1曲歌い終わるごとに拍手してくれるんですよ。
そうなんですね。全然知らない方ですもんね。
全然知らない方です。ちょっと怖い風貌の感じだったんだけど
僕も気持ちよくなって10曲ぐらい歌って
これはひょっとして外で歌うのもありかもって言って
次の週から原宿の神宮橋ってところがあるんですけど
そこで歌い始めたんですね。
神宮に帰って
ライブハウスではなくて路上で
どういう風になるかってそれで試しに
毎週歌ってみようって言って毎週原宿の神宮橋で歌うようになったんです。
じゃあ全く知らない人に向けて歌うことによって
ダイレクトに
何にも用意はされていないよっていう
全然知らない人が見てどうなのかなと思って
それをやってたんですね。
それっていうのは拍手を送ったりとか
いろんな言葉を書き寄せていただくことによって
デビューの前の話ですもんね。
デビューに向けて
気持ちが強く持っていけたっていうところなんですか?
いわゆる路上で歌うことによって
全然知らない人と関わり合いが持てるというか
その路上で見に来てくれた人も
ライブハウスに足を運んでくれるようになったりとか
デビューのきっかけっていうのが
僕は路上で歌っている時に
ディレクターさんが僕を見てくれたらしいんですよね。
そこで声をかけてくれて
そしてそこから
デモテープを撮ってみないかって言ってくださって
そうなんですか?
23歳の時だったんですけど
デビューが僕27なんですけど
それまでにデモテープをいろいろ作って
曲を作って持っていっては
こんなのダメだ
甘いとかいろいろ言われて
何回かレコーディングさせてもらったんですけど
4年間くらいそれをやってたってことですか?
当時のレコード会社だって
育ててくれるんですよね
そうなんですね
育ててくれて何回も何回も
デモテープを撮らせてくれて
OKが出るまで
それを何度も何度も
半年に1回くらい撮らせてもらって
そうなんですね
曲を作っちゃダメだ
いろいろダメだとか言われて
それが出て
27歳の時にやっと
デビューされるということなんですね
23歳の頃からですね
考え方がちょっと変わってきたというか
デビュー後の音楽制作と影響
その後デビュー27歳でされて
今に至るまでにも33年あると思うんですけど
その間はどういった変化が
いろいろ30何年もあれば
そうですねデビューしてからは
それこそ曲の作り方みたいなものが
もっとちゃんとしなくちゃっていう
気にはなってきて
いろんなそれまで僕
あんまり日本の音楽を聞かなかったんですけども
お前は日本の音楽を聞かなきゃダメだって言われて
歌詞がよくダメだダメだって言われてたので
それで日本の音楽をいろいろ
ちょっと勉強って言うんですかね
するようになったりとかして
それまで洋音楽しか聞かなかったんですよ
そうなんですね
だからそれまで作ってた歌詞が
太陽に向かって走るんだとか
そういう歌詞しか出てこなかったっていう
そういうことですね
直訳の歌詞をそのまま自分の下そんなようにしてたから
ちゃんとするにはどうすればいいんだって
いろいろそこから学んでいってたような気がします
その中で音楽だけじゃなくて
例えば本とか映画とかそういったものをいろいろ取り入れて
作詞したりとかに影響を与えたとか
そういうことってあるんですか
映画は好きでよく見てましたね
そうなんですね
サウンドにすごく興味があったんです
当時は今でもすごくあるんですけど
当時はとにかくサウンドがやりたいっていう
そのサウンドの中で自分が歌うっていう
図はすごく見えてたんですよね
そのデビューしてからが
何を言っていけばいいのかっていうのは
ネタがだんだんなくなってくるっていう
デビューするまではすごいテーマがいっぱいあったんですけど
とにかくデビューしたい
外へ出ていきたいっていうのがあったんですけど
なんかこうちょっともやもやした時期が
今思えばあったかもしれないですね
もやもやっていうと
自分の中では壁にぶち当たってるなっていう印象なんですか
作品を作っていくにはどうすればいいのかっていう
ちょっと考えてたっていうか
何でも考えてるっていうか
何でも考えてると思うんですよね
そういう時期があって
そこから抜け出すってきっかけがあったかと思うんですけど
抜け出す
抜け出す
徐々にたくさん曲を作っていくうちに
こういう風にすればいいのかなっていうのは
なんだかわかってきましたよね
そうなんですね
今現在もちろん歌ってらっしゃると思うんですけど
今どういった気持ちで
人の前に立って歌ってらっしゃるんですか
今は曲作りのやり方が変わって
昔は曲を作ってそこに歌詞を一生懸命まとめてたんですけど
今は歌詞が先
歌詞が先になったということですね
先に歌うことをとにかく書いて
そしてそれに合うメロディーを
っていう感じになりましたね
そういう風に変わったのが30代中盤くらいから
そうなんですね
それまではとにかく
メロディーとアレンジの
こういうサウンドをやりたいんだっていう
すごい強かった時期がありました
そうなんですね
またちょっと急にお話が変わりますけど
現在の音楽スタイルと新たな興味
音楽以外でもいいんですけど
今柿島さん興味のあることってなんですか
興味のあること
これ事前に聞いてなかったですね
興味のあんまりないんですよね
音楽っていうか
楽器は興味あります色んな楽器は
そうですか
今って本当に時代が便利よくなったというか
自分の家でもある程度録音ができる時代になったので
そこに今まで自分で弾いてなかった楽器をチャレンジして
録音していくっていう
ちなみにどんな楽器なんですか
いわゆる自宅でレコーディングをするようになってから増えたのが
ウクレレとかマンドリンとかバンジョーとか
原楽器?
そうなんですよ
ウクレレ、マンドリン、バンジョー
ウクレレも色んなサイズがあるので
テナー、コンサート、ソプラノって揃えてみたりね
そんなにあるんですかウクレレって
マイクで録った時にこういう音するんだな
色んな楽器を弾くとか録音するっていうのが楽しい
そうなんですね
原楽器ばっかりだなと思うんですけど
サックスとか
サックスできません
吹いたりするものはない?
吹いたりするものはリコーダーとか
昔から
中学とか小学校でやるリコーダー?
リコーダーは好きでしたね
マルセリーヌの歌とか聴いたりとか
知らないですよね
今度YouTubeチャンネルもやってらっしゃる
ライブ配信されてるんでそこでリコーダーで
生配信を週1回やってるんですけど
コロナ禍から始めたんですけど
そこで色んな楽器をやってらっしゃる
ピアノ弾いたりギター弾いたり
今度リコーダーも出てきます
リコーダー使い方がうまく思い出せないです
本日のコーディスペーストークでした
伊藤由美子のコーディスペース
ライブパフォーマンスと告知
では今から柿島真嗣さんに歌っていただきます
作詞作曲柿島真嗣さんで
楽しい人生ですどうぞ
演奏部分は受験の関係で
ポッドキャスト番組では配信できないため
番組YouTubeチャンネルからご視聴ください
では番組の続きをどうぞ
伊藤由美子のコーディスペース
柿島さん楽しい人生ありがとうございました
ありがとうございました
ここから告知の時間になるんですけど
今後のライブ情報など教えていただければと思うんですが
今月の7月31日に赤坂ストラムというライブハウスで
柿島真嗣&アシュポテトというバンド編成でライブがあります
あと来年にまた僕の誕生日近くに
柿島真嗣&アシュポテトwith西本彰
このメンバーでワンマンライブを
新横浜のベルズというところで
ちょっと前までリットです
新横浜のリットという名前が変わってベルズということで
来年だから誕生日近くってことは2月のあたりですかね
2月21日かな
詳しくはホームページとかブログとか
SNSでも発信されていると思います
そちらをご覧いただければと思います
ここでいきなりですがラジオ番組なのに
あっち向いてホイ対決
ゴミ消し草の方とあっち向いてホイをしてしまうコーナーです
協賛していただいているバタフライブルーワリーのビールをかけまして
あっち向いてホイに柿島さんが私に買ったら
クラフトビール3本セットをプレゼントします
忘れてました
今そのピアノの椅子のところで
ここでやるんですか
ここでやるかと思っているんですけど
あっち向いてホイ
気をつけてくださいね
あっち向いてバーンとかやらないように
大丈夫だと思いますけど
今ね次回一緒に出演していただく
大山拓司さんが
あっち向いてホイのオープニングが
BGMが鳴ったら急にはしゃぎだしましたけど
頑張れって
あっち向いてホイの曲なんですね
そうなんですよBGMがね
いつもこれなんですけど
ピアノ弾きますか
こんな感じかと思ったら全然違うんだ
じゃああっち向いてホイわかりますルール
わかりますけど
恥ずかしい
動画も映されてるからね
動画もあるんですよね
後々ね
ここでそのままの場所で
じゃんけんからいいですか
じゃんけんホイ
あっち向いてホイ
じゃんけんホイ
あっち向いてホイ
じゃんけんホイ
あっち向いてホイ
負けた今
柿島さん負けちゃいましたけど
そうなんだ
じゃあ今のカットしていただいてもう一度
いやいやないないない
一発勝負なんで
柿島さんにビールはプレゼントできないってことなんですけど
勝ったらビールプレゼント
負けたらなし
じゃんけん
そうなんです
大山さんから伝授されてなかったですか
ビールの話はね
聞いてなかったんですけど
いやいや
カットなしカットなし
ということでね
私すごい弱いんですけど負けちゃいましたね
はい負けました
ということで柿島慎二さん負けちゃいました
ということであっち向いてホイコーナーでした
エンディングと番組案内
愛知北Mで
2026年7月6日に放送した
シンガーソングライター柿島慎二さんの
出演会をお届けしました
YouTubeでの動画で見たい方は
概要欄に記載しておきますので
そちらも見てください
この番組をまた聞きたいなと思っていただいた方は
Podcast音声アプリの
高読ボタンや
フォローボタンをポチッと押していただくと
新しく配信されたものが
スムーズに聞けますので
番組登録をよろしくお願いします
この番組は音楽事務所
ロイスタープロダクションの提供でお送りしました
それでは次回もお楽しみに
伊藤恵子でした
21:39

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