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第260回「沖縄LIVE前夜TALK」シンガーソングライター小山卓治さん&ギタリスト島山信和さん
2026-06-28 49:30

第260回「沖縄LIVE前夜TALK」シンガーソングライター小山卓治さん&ギタリスト島山信和さん

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▶️ 2026年6月5日に、番組YouTubeチャンネルからライヴ配信した音声をお届けします。

ゲストは『シンガーソングライター』小山卓治さん&『ギタリスト』島山信和さん

◆目次

()-オープニング

()-イントロ

()-ライヴ前の音合わせについて

()-沖縄の印象

()-質問①良い曲に巡り会うには?

()-質問②ライヴ前に行うルーティンはありますか?

()-質問③シンガーの道を選んでいなかったら、何をしていたと思いますか?

()-質問④夏の楽しみはなんですか?

()-質問⑤この先やりたいことや、夢はありますか?

()-質問⑥未発表曲集が今後発表されることはあり得ますか?

()-質問⑦小山卓治さんから学んだことは?

()-質問⑧ 須藤晃氏とのプロジェクトの経緯は?

()-質問⑨アルバムジャケットでお気に入りの作品は?

()-質問⑩『ROCKS!』のメンバー『BACCHUS』について教えてください

()-質問⑪レコードやツアーの思い出

()-質問⑫沖縄生活での変化

()-質問⑬最初に買ったレコードはなんですか?

()-ラジオなのに「あっち向いてホイ!」

()-エンディング

※ 2025年11月、愛知北FMの番組へ小山卓治さんへのメッセージが届いたことがキッカケで、沖縄在住の男性が初めて、小山卓治さんのライヴを主催することに。その後、ライヴ開催サポートをさせていただいたご縁で、今回のYouTubeライヴ配信が実現しました。

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◉小山卓治(おやま•たくじ)さん

プロフィール

シンガーソングライター。1957年 熊本県生まれ。1983年3月にCBSソニー(当時)からメジャーデビュー。メッセージ性と文学性を備えた独自の世界観を持った楽曲は、尾崎豊やMr.Children桜井和寿などにも影響を与えている。2000年代からはインディーズレーベルよりCDを発売し、毎年欠かさずライヴを決行中。2023年には、Sony Musicからデビュー40周年記念ベストアルバム『Well2 ~Songs of 40 years ~ 』が発売。そして、13枚目のオリジナルアルバム『DAHLIA』(ダリア)を発表。2026年6月、小山卓治夢プロジェクトでのセルフカバーアルバム『 Re-Born』を発表。音楽活動だけに留まらず、エッセイや小説なども執筆。イシイジロウ監督、渋谷を舞台にした2028年完成予定「シブヤスクランブルストーリーズ」ゲーム映像に役者として出演も決定。

小山卓治オフィシャルサイト

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◉島山信和(しまやま・のぶかず)さん

プロフィール

1959年神奈川県横浜市生まれ。音楽学校時代からプロとして活動をスタートさせる。蛎崎弘+”r”プロジェクト、岩崎元是&Windy、ビコーズ、鎌田ひろゆき、永井真理子、浅香唯、南野陽子、寺尾聰、一路真輝、TOKIO...など数々の歌手やアーティストのライブサポートやレコーディング、多数のテレビCMなどのレコーディングにも参加している。1991年より小山卓治のライブに参加。1995年のアルバム「Rocks !」「YELLOW WASP(2001年)」のレコーディングではアレンジとギターを担当。2005年に自主制作でソロアルバム「スピリチュアルライフ」をリリース。2012年に沖縄県那覇市に移住後も県内各方面の方々と音楽活動中。2025年より安全地帯のギタリスト武沢侑昂(豊)とYouTubeチャンネル「武沢オーガニックミュージック」を配信中。

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➡️ 番組YouTube ライヴ配信動画

https://www.youtube.com/live/0Pbnl2v5OMo?si=mhGJpXrHnLVAJB16


番組内のBGMは全て著作権フリーの楽曲利用

感想

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サマリー

このエピソードでは、シンガーソングライターの小山卓治さんとギタリストの島山信和さんをゲストに迎え、沖縄からライブ配信されたトークセッションの模様をお届けします。番組は、沖縄でのライブ前夜に、リハーサルを終えたばかりの二人にインタビューする形で進行します。二人は、久しぶりの共演にもかかわらず、息の合った演奏ができることに喜びを感じており、明日への期待を語ります。沖縄の印象について、小山さんは過去のライブ経験から、島山さんは移住者としての視点から、それぞれの魅力を語ります。また、リスナーからの質問コーナーでは、「良い曲との出会い方」「ライブ前のルーティン」「シンガー以外の道」「夏の楽しみ」「今後の夢」「未発表曲集の可能性」「互いから学んだこと」「アルバムジャケットのお気に入り」など、多岐にわたる質問に、二人が自身の経験を交えながら丁寧に答えていきます。特に、小山さんは役者としての新たな挑戦についても触れ、島山さんはインストゥルメンタルギターデュオの活動について語ります。番組の最後には、恒例の「あっち向いてホイ!」コーナーで盛り上がり、リスナーへのプレゼントも行われました。明日開催される沖縄ライブへの期待感を高めつつ、二人の音楽への情熱と人柄が伝わる温かいトークが繰り広げられました。

オープニングと沖縄ライブ前夜のトーク
こんにちは。番組ナビゲーターの伊藤由美子です。 藤由美子のCozy Spaceへようこそ。
Cozy Spaceとは、日本語に訳すと居心地の良い場という意味になります。 この番組では、居心地の良い場とは何かということをテーマに、あなたらしくいられるちょうどいい場所を見つけるためのラジオ番組です。
毎回素敵な方々にインタビューさせていただき、 ついつい夢中になってしまうことや、個性を生かして自由に生きること、そして日々気持ちよくいられるヒントなどをお伝えしていけたらと思っています。
伊藤由美子のCozy Space第260回。今回は、2026年6月5日に、この番組のYouTubeチャンネルでシンガーソングライター小山拓司さんとギタリスト島山信和さんをゲストに迎え、沖縄からライブ配信を行った時のトークをお届けします。では早速お聞きください。
はい、こんばんはということで、今日はですね、伊藤由美子のCozy Space沖縄に来ました。この番組はインターネットラジオのポッドキャスト番組から始まり、愛知基地Mでの放送もあり、今回初めて、もう飛行機乗って沖縄からライブ配信しちゃいましょうということでやっております。
ということで、もう早く紹介しろっていうのも多分思っていると思うので、本日のゲストはシンガーソングライターの小山拓司さん。
そしてギタリストの沖縄在住ですね、島山信和さんです。
はい、島山さんの紹介ってことなんですけど、ご自身で自己紹介をお願いします。
はい、小山さんから。
あ、俺?デビューから始めるって。
ごめんなさい、ここ何にも挑戦しなかったですね。
やばいですよ、23年もかかる。
え、デビュー1983年ですもんね。
そうです。
え、そんだけ?
全部自分でやらなきゃいけない。
聞いてないよ。
そうですね。よく愛知基地Mもね、今順レギュラーになっていただいてるほど何回も出ていただいてますけど、そのたんびにね、実は生演奏までね、生歌唱までしてもらってるんですよ。
なのでね、今まで20曲ぐらい4年間の番組の中で歌っていただいてるんですけど、今日は歌はないっていうNGが出ちゃったんですけど。
ということでね、シンガーソングライターということで、明日6月6日土曜日、那覇市で沖縄ライブがあるということで前乗りしていただいてます。
そうです。14年ぶりの沖縄ライブですね。
14年ぶり。
今回のライブにやるにもなって、ライブ自体企画してくれたのは沖縄在住の方が応援してくれてる方が企画をしてくれて。
ここにいらっしゃいますけど、今。
彼がこの島山の深澤さんに声かけてくれたことで、今回久しぶりにもう教員が加入したということで、今ここスタジオなんですけど、ここでリハーサルをやって、リハーサルが終わったあと今配信します。
どうだこの眺めが。
本当すみません。私が言わなきゃいけないことを代わりに言っていただいたっていうことなんですけど。
島山さんは14年前から、もともと東京の方で、もちろん大沢さんと1990年代に一緒にバンド活動をされてたと思うんですけど、
10年前に那覇市に引っ越されて、今は沖縄で大活躍してるってことで。
さっき言ってたじゃん。沖縄で俺のこと知らない奴がいるじゃん。
大げさに言ってるから。
無理ですねって思ってるんだけど、知らなかったらね。
ということでね、明日ライブがあるということで、今日はその前の前夜トークということで始めていきたいと思います。
よろしくお願いします。
ということで、先ほどリハーサルを1時間ほどこの同じスタジオでしたと思うんですけど、
久しぶりの音を合わせたかと思うんですけど、それぞれの印象をお二人のそれぞれの印象をちょっと気がついていただきたいなと思うんですけど。
1曲以外はもう昔やったことがあるけどばっかりで。
だからもうそれこそ昔とった気持ちがね、音を出した瞬間にそうそうそうそう。これこれ。
そうそうそれ。そのフレーズ。
でも1回ずつしか今やってないんで。
そうですよね。
明日本番前にもう一回やりますけど、もう何の問題もなく明日はいい演出ができると思います。
そうですよね。だから2時間リハーサル時間を取ってたのも関わらず、1時間ぐらいで終わってしまいましたからね。
終わってしまいました。
沖縄の印象と音楽との出会い
初めてのお役事なので。
そうですよね。運の呼吸っていうね。
まさにね。
まさにそんな感じですよね。
チクタマやったもんね。
チクタマ。
そうなんですね。年間どのくらいの本数やってらっしゃったんですか?
年間って言われてはね、結構やってたよね。
県の東京、佐野や大阪でツアーとか。
いろいろツアー回って。
そうなんですね。だからそれっていうのは30年くらい前の話ですか?
そういうことなのかな。
島山さんと会ったのは、前沖縄で一緒にライブを少しやられたっていうことがあったってことなんですよね。
その前に1990年代入った頃に知り合って一緒にやり始めて、
で、アルバムのロックスが1995年に出たんですけど、
それを一緒に作って、彼がアレンジしてくれて作ったんですよね。
最初はね、成長のアルバム出た頃にね。
それでバンド始めてね。
そこからメンバーが出て。
で、いろんなことも。
その頃からやっぱりこういうアシスティブな仕事とかやってたんだけど、
それがね、それでやったんです。
次はこのアルバムを作りましょうということでね。
95年でね。
95年。
ロックスってことだったんじゃない?
そうなんですね。
持ってましたよ。
持ってますよ。
そのアルバムも。
あと成長からじゃあ、成長ってあの上間さんのアルバムの頃かなの。
ずっと一緒にやってて。
ライブは。
それでその成長のライブを踊って、そこで僕たちの音楽が変わる。
そうそう。
成長という言葉をそれから。
はい。
私はね、その時にも何回も何回もライブでね、一緒にやってきた。
やっぱりその積み重ねは今にも生きていくってことですね。
そうそう。もう全然何の問題もなく。
やったとしたら、ああ、曲名言ってくる。
明日やる曲名を。
だって歌も出てくるんだよね。
さっきちょっと歌ってらっしゃいましたもんね。
曲名はあれだし、ギター編集が上手いんだけど、歌いたくなってくる。
これからはやっといてもいいよなと思って。
そうなんですね。
遅そうなんですね。
それくらい久しぶりに楽しくなりました。
いいですね。明日ね、ライブが。
明日はもっと良い楽しい時間でね。
そうですね。もうそれね、私もね、さっき聞いて間違いないなと思います。
本当に。
久しぶりにお問い合わせした後に、このライブ配信したんですけど。
今日ね、大山さんは沖縄に行きされたということで、沖縄の印象についてちょっと聞いてもいいですか。
大山さん、感じる沖縄の印象。
思い出はあるけど、今日の印象はほとんどない。
今日の印象じゃなくていいです。
空港からここに来たんですか。
違う違う。今日じゃなくて、沖縄の印象。
思い出。
思い出というか、そうね。
沖縄では、本土では2回ライブやったのかな。
それ以外で、石垣島とゆりおもて島でライブを何度かやらせてもらって。
その3カ所で、もうほとんどライブマイナスでもやらせてもらって。
その印象はただ強いんでね。
え、何?タイムがあったとかそういう話?
印象って違う。
またやらかしましたね、その時に。
その時にね。
ギターのマーシーって男と、バイオリンのベチコと、別のテンジのタケシと4人で来て、
来た直後に台風に直撃をされて、ホテルに缶詰になって、
ずーっとホテルが進路にできるようになりました。
ライブが飛んだんだよね。
ライブが飛んだ。
東方に来るで。
その時に僕もちょっとゲスト。
あの時は2,3曲ぐらいだったんだけど。
でも僕もその頃に沖縄に来た時に。
今回良かったですよね。
数日前に台風通過しましたからね、沖縄は。
気が来てなかったです。
進行大丈夫かな、多分。
青泉さんのメールで今回、嵐を呼ぶ男ですねって。
でも沖縄これからもう1個来るみたいで。
その前に帰らないとね。
ライブ終わる前に帰れるかどうか心配なところ。
明日はでも大丈夫。
明日楽しみにしていただく方がいらっしゃるので、
もっと楽しみにしていただきたいんですけど。
島山さんも10年ぐらい沖縄に住んでるけど、
沖縄の魅力について聞いていいですか?
やっぱり台風かな。
それ似合うじゃないですか。
それ魅力。
似合うじゃないですか。
僕は住んで10何年だったんだけども、
やっぱり来た時から、
みんなさんに言われてるように、
フレンドリーですね。
だって僕なんか来たことあって、
右も左も分からずに来たから、
そんな中でちょっとライブ、
一緒にやらないかってよく声をかけてくれて、
そういう意味で言うとすごくフレンドリーな気持ちで、
とてもよくしてもらいましたよ。
世間一般でもね、
一覧中はもうほんとね、
イチャリバチョーデとかって。
方言が分からない。
イチャリバチョーデ。
イチャリバチョーデ。
イチャリバチョーデって何?
イチャリバチョーデ、初めて会った時、
みんな兄弟みたいな。
そういうことがあるぐらいフレンドリーな。
有名ですもんね、イチャリバチョーデ。
まさにそんな感じかな。
本当によくしてくれて、
とてもいい島だと思いますよ。
あと台風かな。
台風のいい人しか残らない。
はい、ということでね、
今沖縄の話をさせていただきましたけど、
今回ですね、事前にですね、
小山さんと島山さんに、
メッセージと質問を募りましたところ、
結構深みの濃い濃い濃い、
メッセージや質問をいただきました。
ということで、順次ご紹介していきたいと思います。
まずですね、答えやすいのかな、
ところからいきましょうか。
ラジオネームKさんから、
いろんな時に聴く音楽を探していますが、
どういい曲に巡り合うことが多いでしょうか。
ということで小山さんからお願いします。
今はもう本当に、
ネットでどんどん音楽聴ける時代になってるから、
僕もね、
Amazon Music Unlimitedってのが入ってて、
朝は必ず起きて、
知らないアルバムの1枚聴くっていうことをやってて、
ずっと検索して、
聴いたことのない人のアルバムの1枚聴きながら、
コーヒー2杯くらい飲みながら、
アルバムの1枚聴くっていうのをやってるんですよ。
だから今はね、そんな時代だけども、
昔はもう深夜放送、
小さいラジオをベッドの中に持ち込んで、
英語を聴きながら、
ヒットソング、バレードみたいなのを聴きながら、
洋楽に出会ったりとかしてましたね。
今はだから、ちょっと違うかもしれないですね。
最近なんかこれいいなっていうのって、今思い出せます?
思い出せないけどね、
いろいろメモしてるんだけど、
メモを見ないと今思い出せない感じですね。
いっぱいある。
いろんな中に、あ、こんなにいい音楽いっぱいあるんだっていうの。
じゃあそれがね、どんどん蓄積していくとまた新しい曲がね、
生まれるっていうね、ことになりますよね。
はい、ということで。
じゃあ千枚山さん。
え、本読むんですか?
え、はい。
まあほら、前だったらラジオとかいろんな番組があって、
それで聴いて覚えていくと、
で、あ、これ何の曲だろうなって思ってさ、
そういう本で調べたりとかしたりとかしたけど、
今はね、そこまではそうだな、
例えば、なんか映画とか見せてとか、
しろっと書いてとかすんじゃない?
あ、なんかすごくいいメロディーだな、
そんなんで、それからまた調べて。
キャッチしてるんですね、いろんなところで。
やっぱりね、そこ入ってくるメロディーと思ったことあるもんね。
フッと思うんだよね、やっぱりね。
あれ?
はい。
そうでした。けいふさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ライブ前のルーティンとシンガー以外の道
続きまして、ラジオネームあきさんからです。
お二人に質問です。
長くライブ活動を続けていらっしゃるお二人ですが、
ライブ前に何か、これをしてからライブに挑むといった、
昔から継続しているルーティンのようなことはありますか?
小山さんから。
そう、僕はね、ライブ前にはまず水を飲みますね、必ず。
水分を体に入れて、
体の中から水分を満たして、
で、喉もブルーもね、
それでライブに臨むようにしてますね。
汗もかきますもんね、ライブ。
汗もかかるからね。
歌うとね、必要でしょうね。
ライブ中、水飲んだりとかするし。
お酒じゃないですか、あれ。水ですからね。
お酒にはないですね。
呪文とかじゃないですからね。
でもあの瓶持ってんのないって。
あれって何?
あれはないもん。
もうないかなって。
え、どの話?
あのね、緑のドリンクみたいなの。
お焼きそくのね、あれ。
それをこうボーっと、パーッとかやってたの。
でも今は、ライブでは水ですもんね。
今は、いいや、昔から水。
水なんだよ!
入れ物で飲んでやってたかと思ってた。
昔は今は水。
あれはお酒の瓶なのかな、ワインとか。
たぶんそうですよね。
水を入れて。
お酒なんてないですもんね。
そうですね。松井さんは違いますね。
わかりました、わかりました。
じゃ、西村さん。
え、僕もですか?
お二人にも進むんですか?
僕はね、特にないんだけど、
まあ別の話です。
今はもうちょっと違うんだよ。
前はね、ライブのときはご飯を食べなかったり。
腹ペコでちょっとやったほうが、
ちょっと集中力の問題だったり。
そうなんですね。
確かにあんまり本番ワインは食べない。
そうですよね。
今は食べるけど。
一回食べて、ちょっと余裕を持ってゆったり。
エネルギーを入れる。
そうそう。食べすぎると飲めなくなるんだけど。
でも前はね、いつも半分じゃなきゃダメだった。
だからライブが終わったら食べるのよ。
食べてたなあ、そう言えば。
腹ペコで。
ライブ終わってもみんな汗だらったらね、
学園帰って、はぁっはぁっはぁっって言った時に、
おいしそうなおにぎりがバカになって。
いきなり終わったんですよ。
え、恋しろよ。
だめだよ、だめだよ。
思い出しちゃった。
思い出しちゃった。
そんな感じですね。
あと食ってたね。
そういうことですね。
ラジオネームアーキーさん、ありがとうございました。
続きまして、ラジオネーム滋賀県のmkさんからです。
大山さんはシンガーになろうと上京されたわけですが、
今に至る道が開けてなかったら、
どのような仕事をされていたと思いますか?
務め人になっていた可能性はありますか?
それとも自営業でしょうか?
全く想定できないですね。
俺出てきて、
デビューする前の年を1982年6月に出てきて、
自分のところにデモテープを聞いてもらいながら上京して、
7月に電話がかかってきて、ある方から。
その人から、
俺のデモテープをRCサブセッションの事務所の社長に聞かせたら、
ちょっと興味があるからやってみたいっていう話なんだけど、
どう?
いや、どうって言われたの?
急に凄いですね。
俺はこの話をいつもネタでやるんだけど、
2人がこうやって俺のチートに見てたから、俺はその小指を確認したんだよ。あるある大丈夫だよ。ヤクザでないと。
うーん、怪しい人たちじゃなかった。
だからもう、上級して1ヶ月でデビュー決めちゃったんで。
すごいですよね、それもまた。
すごいラッキーだと思いますよ。
だからね、そんなことがあったから、それ以外の人生を世の中で思い浮かべたことがない。
だってあの、歌手を辞めたいと思ったことありますかって聞いたことあるんですけど、1回もないって言われましたね。
1回もない。
え、じゃあね、このMKさんの答えとしては、もう考えたこともないっていう返答でよろしいですか。
だからそれ以外はもうダメ人間だから。
人として成り立ってないかもしれない。
そうですか。
そうかもしれないよね。
まあでも逆に言えば、もう自分がやりたい道をその時点でもう決めれたっていうことですよね。
だからすごいラッキーだと思います。
わかりました。
じゃあ滋賀県のMKさんありがとうございます。
続きましてラジオネームクロさんからです。
夏の楽しみと今後の夢
小山さん、島山さんこんにちは。もうすぐ夏を迎えますが、毎年夏に行っている楽しみはありますか。
夏、夏嫌いなんですよ。
というか苦手なんですよ、暑いの。
暑いのが苦手。
熊本生まれなんだけど、熊本って九州の中でも海風が入ってくる方に大きい山があって、
海風塞いじゃなくて、ちょっと凡人っぽい地形なんですよ。
だから夏、ものすごい蒸し暑い。
暑い、暑いって言うんだけど、足の裏から暑くなるような蒸し暑さで。
夏、もう本当苦手だったんですよ。
東京出てったら、どこまで行っても平野、平地じゃないですか、平野。
だからもし万が一今ゴジラが現れて、東京湾でガッサンと飛びつけてられて、
走って逃げたら間に合うんじゃないかって思うくらいひられてる感じがして。
本当にせいぜいしたんですよ。
夏はもうちょっと苦手です。
質問の人と変わってきてますね。
つまり夏は苦手なんです。
夏は苦手なんです。
毎年夏に行っている楽しみはないってことで良かったですか。
ないですね。ないですね。
夏が過ぎ去るのを待ってるってことですね。
ビール飲みますね。
あ、それ明治か。
別に夏に限ったことじゃないですよね。
そういうことで、よろしかったですね。
島山さん、どうぞ。
僕もですね、夏は好きじゃないですか。
暑いんだもん。特に沖縄来てからは。
今日の蒸し暑さがね。
中山も結構蒸し暑いんですが、それ以上に行ってるなって思いますね。
楽しいみたい。
それはさ、遊びに行くとかさ、そういうさ。
逆に沖縄ってさ、スーパーとかほとんどすごくエアコンきて寒いのね。
あー、そうですよね。
エアコンが効きすぎてるんですね。
いつも長袖持ったり。
全然楽しいものにもないよね。
全然黒さんの質問に答えてませんけど。
ないとしてないんで。
夏に行ってる楽しみはないってことでした。
線香花火ぐらいですからね。
線香花火?やりますか?
すみません、嘘をつきました。
やらないと思いますけど。
黒さんは横浜に住んでるということで、横浜生まれなんですね。
生まれも育ちも横浜です。
都会人でしたね。
うちの家ではありません。
黒さんありがとうございました。
質問ですね。
ラジオネームドリーマーさんからお二人に質問です。
この先やりたいことややってみたいこと、夢はありますか?
夢というかね、もう実際やることが決まっちゃってることだから夢ではないんですけど、
18年前に出演した428複雑された渋谷でっていうゲームがあって、実写版のね。
それの続編にまた出演することになったんですよ。
それの渋谷スクランブルストーリーズってタイトルで、来年から撮影が始まって、
さらに発売されるやつがあって、それにまた出演するので、
また慣れない現場で日合わせをかくということをまたやるわけですね。
そうですよね、役者ですもんね。
役者大山手口ですね。
役者大山たっぷりじゃないですか。
いやもうやめて、そういうプレッシャーよ。
それなくもう潰されそうな気もします。
ほんとですか、そうですか。
でも楽しみです。
いや多分楽しみですよね。
ぜひ楽しみにしてください。
じゃあこの役者大山拓司に向けて、今心を整えるってことですかね。
戦々恐々としてるだけです。
そうですか。
ただ怯えてるだけです。
怯えてるだけ。
まだどういう役柄かっていうのをバクザンとしか聞いてないので、
もうバクザンと聞いた段階でもうちょっとドキドキしてる。
そうなんですね。意外な役柄なのかな。
意外ですよ。
楽しみですよね。2028年公開予定ですよ。
そうです。
公開って言うのかな。発売?
発売か。
そうですね。ゲーム映画ですね。
ということで、嶋山さんはどうですか。
僕はね、向こうからこっち来ちゃったからね。
東京から。
もういっぱい仲間がいたんで。
でも沖縄で増えてきたから、
ただ自分の音楽なんかをなかなか思うようにいかなくて。
最近ちょっとやり始めたことがあって、
ギター2人でギターディオンをやろうかって。
歌じゃなくてインストルメント。
そんなことをやろうかって相手が言ってたんでね。
それでそれをちょっと最近やりだしたんです。
そうなんですか。
だから夢というかやってみたいことが今ちょっとやってるんで。
そんなことはやってるかな。
ギターディオンっていうのはアコースティックギター?
アコースティックギター。
2人をメインでやってて、
それでアダム・ヴァイニューチャー、パーカッション、ベースみたいな。
2人がメインってことだよね。
それでインストルメント。
それオリジナル曲なんです?
オリジナルもやりたいんだけど、
みんなが知ってる曲をギター・インストでちょっと僕はやりました。
ちなみにどのあたりの曲なんですか?みんなが知ってると。
もともとはもう、ビートルズとかカーペンターとか。
ジャンル飛ばす、みんなが知ったいい曲だなと思った曲をギターで。
つい最近でやりました。
楽しみですね。
それくらいからやってみた。
今やってるってことですね。
少しずつやってます。
ありがとうございます。
ドリマさん、ありがとうございます。
未発表曲集と互いへのリスペクト
次の方はすごく長くメッセージと質問をいただいてますけど、
この方だけ本名で来ております。
西澤勝則さん。
俺よりも俺のことを知ってるやつ。
俺が忘れてることは彼に聞けって。
いいですよね。
A4一枚全部西澤さんの方です。
今日の島山さんと大山さんが揃ったところの、
本当にドンピシャの内容を書いていただいてるので、
これも一字一句読まなきゃいけないなと私は思ってます。
頑張って。
西澤さんからのメッセージですまず。
大山さん、島山さん、伊藤さんこんばんは。
島山さんといえば真っ先に思い出されるのは、
ストレートでパウンドで、そやなあらくれロックバンドバッカスです。
そうなんですか。あらくれ?
あらくれてた。
1994年から1995年にかけて、
様々なライブハウスで暴れまくったのは約30年経った。
今でも鮮烈に記憶に残っております。
大山さんのオリジナル楽曲だけでなく、
間奏でも僕も大好きなグループサウンドも演奏されて最高に楽しかったです。
そんな中でも一度しか演奏されなかった、
怒りと憎しみに満ち溢れた、とんでもないパワーのイエローワスプに
鳥肌が立ったことを覚えています。
まずここまで。濃いと思いますけど。
でももっと興味深かったのは、
1996年から1997年にかけて行われた
ごめんなさい、英語がいっぱいになってます。
Walk This Way, Moon of Night, This Side ofParadise,
Solitude of the Long Distance Runner Tour
です。
これみんなツアー名なの?
さっきコンピューターでも言ってた。
みんなツアー名。
純歴なんですよ。
ツアー名?
そう、ツアーっていうかライブ名。
あ、ごめんなさい。ライブ名ですね。
ギターとベースだけで構成された3人だけのユニットで、
夢プロジェクトの返礼儀の未発表曲集など、
楽曲などもエネルギッシュに演奏されていました。
親マニア推奨の隠れたスペシャルライブといっても過言ではないでしょう。
親マニアって言うんですか?
そうなんですよ。西沢さんも特に親マニアって言われてる。
親またくじマニアっていうことなんですよ。
西沢さんのメッセージで見たときに、
親またくじ生きじめきだなと思ったんですけど。
これちょっと後でさっき見たときにね、
そうだったっけ親マニアってことで。
全然覚えてない。
西沢さんのメッセージで読んでね、
そうだっけなってね、本人たちから忘れてるけど西沢さんは知ってるっていうね。
すごいですよね、本当に。
1冊、1冊じゃない10冊ぐらい本が書けるかもしれないですけど。
じゃあ今から質問ですね。
ここで小山さんに質問です。
夢プロジェクトの返礼品で日の目を浴びた数々の未発表曲集、
原曲から進化して生まれ変わった楽曲を除くが、
その後のアルバムに収録されなかった理由を聞かせていただければ幸いです。
あるいは今後、ブルース・スプリングスティーンのように発表されることがあり得るのか?
アルバムコンセプトにそぐわないやんちゃだった若かりし頃の歌で、
こっぱずかしいなどなど考えられますが、スタジオ録音は無理だとしても、
もう一度バンドで38スペシャルを聴いてみたいという欲求が
うつうつと沸き上がっている今日この頃です。
ということでここまでも長いですけど、
そのまず小山さんに答えていただきましょうか。
やんちゃで若かりし頃の歌って、こっぱずかしいからダメです。
西田さんがそうかなって予想しているのがそのまま当たってますか?
これは夢プロジェクトの返礼品出しただけでも、すごい勇気がいっぱいある。
恥ずかしいとか思いながら出したんだよ。それで勘も知らない。
過去の自分が若かりし頃作った曲をね、
それも世に出してないやつを出すっていうことね。
でも一番ね、返礼品としては人気がありましたからね。
西田さんはね、答えとしてはこっぱずかしいからっていうことで。
みたいです。発表することはないってことですかね。
ないでしょうね。
アルバムとしてね。
はい、ということです。次に島山さんへの質問です。
島山さんのウェブサイトの中に、音楽に対する姿勢だけでなく、
人や物の見方などを学ばせてくれた小山拓司氏と記載されていましたが、
具体的にリスペクトすることを一つだけ挙げるとすれば何でしょうか。
ちなみに僕は、自分の、西田さんの見解が書いてますけど、
ちなみに僕は、某レコード会社との欠別、コロナ禍でのライブツアー中止などなど、
挙げればキリがないのですが、どんな逆境の中でも不屈の精神で立ち向かってきた
優しさと強さを兼ね備えた小山さんを尊敬しております。
今現在は夢プロジェクトのアルバムリボン耳椅子の日を心持ちにしていますということで締めてますが、
島山さんの質問をお願いします。
さすが小山にですね。
そうそう、俺のこともよく見たのよ。探せたのよ。
確かに書いておくわけなんで。
小山さんはね、プレイヤーでいろんな人やってたんだけど、
演奏がメインだからさ、歌物だったら好きだからだと思うんだけど、
歌詞までってそんなに演奏のこと知らない。
ところが小山さんは歌詞とかそういうことをちゃんと意味を考えながらやるようになったかな。
そういうのとか、歌詞の作り方の素晴らしさ。
僕は歌詞も書かないんだけど、とても素晴らしい歌詞だなと思ったりとか、
そういうのをリハーサルの時に小山さんはね、
歌手カードを配ってくれるのね。
そういう人はあんまりアーティストでいないんだけど、
結局演奏だけだから。
だから一緒に作ったんですよ。
演奏もそういうのもやりながら。
こういう意味の曲だから、それを振り向いて歌えって言われてたんだけど。
そういう姿勢だと思います。
それから俺ね、何の仕事でもやっぱり歌物っていうのは、
歌詞っていうのが魅力的な歌詞だなと思ったりとか、
そこはやるようになってた。
前提だから、小山さんを拘ってからは、
他にもいっぱいあるんだけど、一つだけと言うんだよな。
今回、夢プロジェクトをやってくれたプロデューサーの西本昭さんが、
やっぱりレコーディングする時に、
一日だけ集まって目を渡してくるんだけど、
必ず歌手が来なくなって、
歌詞まず読んでねって言って、西本昭さんのミュージシャンについて言ってくれた。
それはすごく嬉しかったね。
それを理解してプレイすると、全然驚くからね。
でも俺ね、レコーディングって面白いけどさ、
まんまりメインしないほうがいいんだよな。
でも、やっぱりライブとか、いろんな理解ってすごく必要だなってすごく思ったね。
そんな感じです。
西村さんのメッセージと質問ありがとうございました。
最後にですね、ラジオネーム、マネージャー、アットマーク、亀谷さんから、
沖縄での活動と最初のレコード
9個質問がありますけど、全部答えていただけますかね。
時間ありますか。
時間、どうなんですかねこれ。
あっち向いた方にやるんでしょ。
1番が結構あれですけどね、
でもざっといきましょうか。
少しだけ延長するかな。
まずタクシーさんに質問です。
成長、花を育てたことはあるかい。ロックスは須藤明氏プロデュース作だったわけですが、
このプロジェクトの仕掛けはどういった戦いだったのですか。
これはね、夢の島のアルバムを出した後、1回CBSにレコードの契約が切れて、
結構俺はローリングしてる状態で、
1年以上、いろんなレコード会社の人たち、
ディレクターさんとかに音を聴いてもらったり、
当時作ってた新しい曲を聴いてもらったりしてたんだけど、
その中で、たまたまってことでもないんだけども、
前にいたソニーレコードの須藤明、小崎豊さんに、
その曲を聴いてもらう機会があって、
それを聴いて、須藤明さんと会うことになった。
そこでね、会った瞬間、これは一緒にやるなっていう気持ちになって、
それがお互いに気持ちが通じ合ったところだった。
1回契約が切れたレコード会社と再契約することは、
絶対あり得ないんだけど、あり得ないことはやっちゃったんだよね、当時。
そんなこともあって、アルバム3枚一緒に作ったってことですね。
質問でね、アルムジャケットについてっていう質問も来てるんですけど、
私は花を育てたことがあるかいが、ガン突で好きなのですが、
拓司さん本人はどの作品がお気に入りですかっていう質問です。
アルバムジャケットっていうのはね、
その時の自分の顔と同じなんで、
名刺っていうよりも、当時のその時の顔なんだよね。
だからそれぞれがその時代の自分の顔だから、
やっぱりどれが好きっていうことではないんですよね。
スミックのジャケットはその時その時の自分だと、
自分そのものだと思ってるんで、
ジャケットは確かにすごく大事にするし、
それぞれに思い入れのあるジャケットが多いですね。
そうなんですね。
ロックス、一緒に島山さんとお二人作られてる、
ロックスっていう、すごいジャケットが結構ハードなんですよ。
ちょっと違う感じの。
あれはデビュー当時から付き合ってた内藤純二っていうカメラマンと、
久しぶりにやろうと思った時に、
俺は優しい顔をした方がやっぱり撮らないかなって、
今度のアルバムは違うんだよ。
ハッチ開けるかなって聞いてもらった時に、
富士山の6本目まで写真撮った時に、
あのアルバムジャケット?
中のカメラマン。
表紙に入ってるスタジオで撮ったんだけど、
あれも本当に後ろでガンガン音楽かけながら、
ビールガンガン飲んだから、
最後ガスマスクして頭からビールかける。
ガスマスクしてビールかけて、あの写真はどうだった?
ガスマスクの裏も中に入って、
ちゃんとジャケット見てない?
思い出した今。
久しぶりに見てないですけど、表紙しか見れなかった。
中は見れなかったです。
髪の毛が濡れてるように見えるけど、
ビールぶっかけられてる。
ビールをぶっかけられた。
すごい悪そうですよね。
あれでだいぶ調子が引いたっていう。
ああ、そういうことですか。
やんなきゃよかった。
それぞれが自分の中では大事なアルバムだということですね。
お二人に質問です。
アルバムロックスはかなりハード、パンクな仕上がりですが、
ばっかつのメンバーが集まったからこの音になったのですか?
それとも、このアルバムありきでメンバーを募ったのですか?
さっき話したんだけど、
ドラムのミッキーはロックスのアルバムのレコーディングに参加してるんだね。
だからほぼ同時期な感じなんだけど、
しまちゃんとミッキーとでレコーディングした曲があって、
同時にメンバーを募ろうっていうんで、
ベースのセミメントとかに声かけたり、
あとスマイルに声かけたりするんですね。
で、同時多発的にバッカスっていうバンドができたって感じかな。
多発とは言わないかな。
レコーディング&ツアーでの思い出のエピソードはありますか?
それはずっとピーになりますからいいですか?
ピーっていうか、言えないことが…
窓がピー、しまちゃんがピーで、スマイリーがピー、
まさかのスティングがピーで、ドラムのミッキーがピー。
そういう感じのツアーです。
ライブ配信中には言えないですね。
言えないです。とても言えないです。
ライブが1分で打ち上げが2分なんで。
じゃあピーばっかりの…
さらに3分くらいまでありましたからね。
はい、わかりました。
しめむさんに質問です。
沖縄の音楽シーンで多岐にわたって活動されていますが、
来た当初と現在で変化はありましたか?
そうだね。さっきも話した通り、
沖縄、右も左も来て、何だフレンドに付き合ってくれたから、
それから言うと音楽の中もとても盛り上がったし、
それも増えてきて、いろんな意味でよくしてもらって、
その中で今回は山田さんがライブに来てもらったから、
とてもやっぱり協力してもらっているので嬉しいですね。
沖縄の努力と、これから沖縄が資産してくれた男性の力と、
そういうのが積み詰まったライブを明日やります。
だからそんな悲しくなったけんような当初のリアルに変化って言うと、
それから音楽の中も増えたし、こういう時にも。
ということですね。
最後にですね、最初に買ったレコードは何ですか?
なぜそれだったかも教えていただければ。
昔すぎてわからないですね。
昔すぎてわかんないな。
でもアメリカのポップスだった気がするんですよ。
当時シングルでヒットしてきた、
当時は中学生の頃熊本住んでたから、
唯一週末土曜日の夜に、
チャンピオンポップスってランキング形式で、
毎週ランキングで当時のヒット曲を流すバンドであって、
それを毎週聴いてて、
そこで流れた曲は、
大概もう一人になる肉になってるものなんですよ。
だからその中の一曲だったと思うんだよ、確か。
もしもバッドカンパニーになったっていうような、
レイアフターレイとか、
気もするんだけど定かではないです。
あと同時に、
俺の時代だったらフォークソングが流行ってたから、
吉田谷男さんとかも聴いてましたね。
信長さんは?
年々的に上だけど、
同世代でフォークもよく聴いたし、
バッドカンパニーもロックも聴いたんだけど、
レコード買ったのはさすがにわからないんだけど、
いつも僕のところで言ってるんだけど、
僕はビートルズが一番好きなんだけど、
ビートルズは最初じゃないけど、
ビートルズですね。
ということで、質問ね。
ありがとうございます。
あっち向いてホイ!コーナーとエンディング
今日はですね、
あちむいてホイをやるっていうことで決めましたけど、
ちょっと待って、ちょっと待って。
気合で決めないといけない。
コメントをいただいた方、もしくはですね、
事前に質問メッセージをいただいた方の中からですね、
1名様にプレゼントもありますが、
今回ですね、島山さんと私がまずあちむいてホイをやりまして、
島山さんが買ったら、このギターっていう商品があるんですけど、
ギターっていう商品のクラフトビールがあるんですけど、
これね、大山さんが好きなテイストでね、
バタフライフルワリーさんが作ってくれたものなんですよ。
すごいおいしいですよ。
7.5%ありますので。
これ本当に人気商品でね、すぐ引きれちゃうみたいなんですが、
このビール、ギターサンボをかけて島山さんとあちむいてホイします。
まずね。
そのあと大山さんと私があちむいてホイして、
私が勝ったら視聴者の方に1名プレゼントになります。
当然僕が勝ちますけど。
じゃあ早速、はい。
じゃんけんホイ!
あちむいてホイ!
あちむいてホイ!
勝ちよ。
勝ったよ俺。
さっきリハーサル全然僕負けてたんだよ。
なんで弱いんだろう。
さっきリハーサルで、島山さんあちむいてホイを今までやったことがないって言われたから。
初めてなんだけど。
油断してた。
60運戦にして初めてあちむいてホイをやった。
それでリハーサルやったんだよね。
でもボール負けだった。
ほんまに弱いな。
このほぼ最後にあなたが弱いって言われた。
最初に打ち合わせてもらえないと思ってたんだけど。
ギタリストの島山さんにギターという商品のクラフトビールをプレゼントしますのでね。
ありがとうございます。
やったー。
コメントね、すいません。今読むなって感じで。
こんばんは、きみさん。音声もバッチリですねって書いてあります。
さっきから俺の声が小さいってすごい二人に褒められたんですよ。
今日はちょっと仮にみてお送りしてもらいます。
ごめんなさい。今頃言ってもあれなんですけど。
島山さんの声聞こえてますかね。聞くのおかしいな。
大丈夫かな。
私が島山さんに勝ったら視聴者の方一名様に、これとは別にバタフライブロアリさんから送ってもらいますので、その方のお家まで。
はい、ということで。
絶対諦めないわ。
ここまであっち向いて褒めに命かけてるし。
行け、伊藤。
視聴者の人のために勝たなきゃいけない。
今までたぶん10回ぐらいは負けてるんですよ。一周しかしてない。
あっち向いて褒めするのに肩回すのっておかしいんじゃないか。
私は沖縄だから。
今14人の方が見ていただいてますけど、途中17人ぐらいまで見ていただいてましたけど。
後ほど見れるようになってません。
じゃあ行きますか。
よろしくお願いします。
負けた。
負けちゃった。ごめん。
連勝記録のました。
バタフライさんに伊藤さん勝ったら送りますからねって言われたんですけど。
視聴者の皆さんごめんなさい。勝ってしまいました。
すごいですね。
まあでもあげましょうか。
そうですか?本当に?
いいですね。
本当ですか?
じゃあ小山さんの分をお一人の方にバタフライブロアリさんのいろんな商品があるんですけど。
今日はギター3本ってここに置いてありますが、いろんな商品を3本入れてですね、送りたいと思いますけど。
じゃあ小山さんね。
ちょうどメッセージ入ってますね。
ガコさん、タクジ頑張れって多分これがタクジの日のことなので。
りょうさん、小山さん強い。
当たり前です。
ていうか、俺が強いんじゃないんです。
弱すぎるんです。
まあということでね、小山さんじゃあどうなったか。
今コメントいただいた方か、この事前にメッセージ質問いただいた方の中で。
頑張れって言ってくれた人に差し上げましょう。
えっとガコさん。
ガコ743さん。今見てらっしゃいますか?タクジ頑張れって書いた方。
コメントして。
この番組のGメールアドレスここに貼り付けます。
わーい!見てる!よかった!
ガコさんどこの方かちょっとわかんないですけど。
Gメールアドレスをここに貼っておきますので、番組の。
そこからまた連絡させていただきますので、ご自宅の住所なりを教えていただければと思います。
はい、ということであっち向いてほいコーナーでした。
勝利だぜ!勝利だぜ!
ガコさん盛り上がるんだね。
ガコさんには聞いてないから。
ちょっとあれですけど、エンディングになってきました。
はい、ということでね、今日6月5日、明日6月6日沖縄でライブということで。
時間はですね、フライヤー持ってくればよかったですね。
沖縄のライブ。
6時オープン、7時スタート。
沖縄の平塚小指ですね。
沖縄の情報誌で、平塚小指ってすっごい誰もが知ってる情報誌。
大山さんこちらに掲載していただいているライブ情報。
ありがとうございます。
はい、1980年代から活躍するシンガー、大山拓司の沖縄公演が決定!って書いてありますけど。
18時オープン。
18時オープン、19時スタートです。
場所がですね、那覇市の国際通りにあるサウンドMで行います。
どうにかしてやりますかね。
結構ね、今ね、人がもう予約が入ってる。
ギリギリですけど。
沖縄の方ね、沖縄の知り合いが今見ていらっしゃる方、
明日当日でも行けるっていうことを情報として伝えていただきたいと思います。
はい、ということでね、最後に一言、大山さん。
はい、14年ぶりの那覇でのライブです。
島ちゃんと二人で素晴らしいサウンドを奏でています。
ぜひお楽しみください。
はい。
はい、清山さん。
僕もですね。
僕もまさしく同じですね。久しぶりでね。
リハーサルも楽しかったよね。
メンバーは明日はもっと楽しいライブになると思うんでね。
皆さんもぜひ聴いてください。
はい、ということでですね。
ナビゲーターは伊藤由美子、そしてですね、ライブ配信ゲストは
シンガーソングライター大山拓司さん。
そしてギタリスト、嶋山信和さんでした。
ご視聴いただいた方々、ありがとうございます。
コメントもありがとうございました。
ありがとうございました。
シンガーソングライター大山拓司さんとギタリスト嶋山信和さんとの
沖縄からのライブ配信トークをお届けしました。
YouTubeでの動画で見たい方は概要欄に記載しておきますので
そちらも見てください。
この番組をまた聞きたいなと思っていただいた方は
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この番組は音楽事務所ロイスタープロダクションの提供でお送りしました。
それでは次回もお楽しみに。伊藤絵美子でした。
49:30

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