今回は、仰げば尊きたな心、風景の風は吹き抜ける風、の取り割雑談会ということで、お酒をね、紹介したいなと思いますが、今回は何でしょうか。
今回持ってきたお酒は、純米大吟醸、倉吉白壁土蔵、坂前鳥取県産合力ということでね。 作っていらっしゃるのが減衰酒造株式会社、鳥取県倉吉市ということで。
コースの3日目、倉吉白壁土蔵群の中にこの減衰酒造さんがあるという話もしましたし、この合力というのはね、2日目の夜に行った天ぷらとお酒日々野さんにね、紹介していただいた、鳥取県オリジナルの坂前ということでね、育えていたものを復活したということで、この鳥取県ならではのね、味わいになっていると。
この説明書きもあるわけなんですけれども、トラさんの映画のワンシーンとなった倉吉白壁土蔵群は、米の旨味を大切にした純米大吟醸、食が進むにつれて味わう食中酒にお召し上がりください、という食中酒のね、これを買ってきたという感じですね。
はいはい。
ということで飲んでみましょうか。
若干黄みがあるっていう感じかな。
ちょっと緑っぽい感じですね。
いただきます。
わあ、スッとね。
まあでも、舌でこうずっとやってると、結構なんだろう、まろやかみというか、まろみというか。
はいはい。
うん、まろみもすごいあって、でも全体的にはスッとしていてて。
そうだね。
味のそんなに主張はやっぱり強くないんだけど、やっぱりその舌の上で出てくる米の旨味みたいなのが出ますよ。
なんかやっぱり僕これ、まさに夜ね、いただいた酒なんですけど。
なんか勝手な印象ですよ。稲葉の方の酒あんまり知らないですけど、今回の放棄の旅は、まあ計1週間くらいの2つの旅行を、就舎選択して3日にしてるんですけど。
その1週間とかで味わった放棄の国、鳥取のお酒のなんか割と典型のような気がする。
なんか僕はこういうのが鳥取のお酒多いなっていう気がします。
飲みやすいんだけど、旨味を絶対損なわない。
米の旨味がちゃんと必ず残すみたいな、そんな印象があるんですよね。
だから、やっぱ食事をしていて、すごくやっぱり美味しく感じるんですよ。
はいはいはい。
特にその日比野さんね、今回紹介したところだと。
あとはまあ、実は夜中にも別のお店があってね、そこも美味しかったんですけど。
やっぱりね、美味しいですよね。鳥取のお酒、僕個人的にはすごく好みです。
やっぱ食中酒ね、なんかお魚とかとね、合わせながらっていうのがすっごい美味しいと思うんですよね。
いや、天ぷらも良さそうですね、これね。
あんまりこう、お互いをバチバチし合わない感じで。
日比野さんは絶品でしたね。
本当に、本当に美味しかったです。
確かにこう、舌で転がしてるとちょっとだんだん味わいが出てくる感じがあるね。
ちょっとお米っぽさが出てきますね。
はいはいはい。
っていう、僕はやっぱり鳥取のお酒はすごく美味しいと思うんですよ。
え、なんか面白い。なんかその口に含んでる時間で味わいが変わってくるっていう、なんかちょっと面白い感じ。
だからスッと飲めない方が逆に良いかもしれない。
はいはいはい。
飲めちゃうんだけど。
スッと飲んだら飲んだでね。
うん。
辛口で結構。
うん。
まあそれこそ料理と合うってことですよね。
へー。
うん、すごいやっぱ美味しいですね。
僕はすごい好きです、このお酒。
へー。
減衰修道さんのね。
黒吉白壁銅像で、坂前豪力というものを買ってきましたね。
さて、今回は、今日は旅の話の我々の参加会ということになっております。
まあもうぶっちゃけて言うと、この収録段階では募集もしてない段階なんですけど。
なのでどれくらい参加していただけるかちょっとドキドキなところはあるんですけど、今回は夏のおすすめスポットということで、それぞれね、おすすめを紹介しようかなと思います。
じゃあちょっと僕からでいいですかね。
僕からは、まあやっぱ夏なので、海行きたいですよね。
まあこれは王道ですよね。
僕も海好きなので。
まあちょっとアクティビティ系を、我々の番組的には珍しく紹介しようかなと思います。
最近めっきりやってないですが。
そうだね。
僕と春矢と、まああと友人の方の岡田もね、一緒にサーフィンやってた時期がね、ありましたね。
結構楽しいですよね。
そうね、楽しいんだよね。
で、それは我々自分たちでやってたわけじゃなくて、スクールというか体験をできるところにお世話になっていたわけなんですけど、そこをちょっと紹介しようかなと思います。
場所はですね、湘南エリア、片瀬江ノ島ですね。
そこのサーフリビングっていうお店。
まあスクールですかね。
スクールかな。
これがおすすめですね。
これはおすすめですよね。
めちゃめちゃ楽しいですね。
楽しい、本当に楽しい。
まああの我々本当にやってたのは3年前4年前ぐらいですかね。
おだわりにも進んですぐぐらいですね。
もう本当に初心者だったわけですよ。
一番の最初は僕がサーフィンやってみたいなって急に思って。
あれ多分ね、会社入って最初の夏休みだった気がする。
確か。
てなると?
もう5年くらい前ですかね。
5年前とかかな。
で、まあせっかく夏休みだし何かしたいなと思って。
サーフィンやってみようと思って調べたんですよ。
体験できるところで。
で、それでたまたまこのサーフリビングに申し込んで。
で、やってみたらめちゃめちゃ楽しかったし。
意外と乗れるんですよね。
そうなんだよね。
2時間あれば乗れるんだよね。
そうそうそう。
っていうのですごく楽しかったので。
で、その翌年くらいにたぶん春矢たちを誘ったのかな。
っていうのでちょっとハマりましたよね。
本当に楽しかったです。
楽しいよね。
だから全然初心者でも余裕でいけるし。
そうなんだよね。
たぶんサーフィンを一番敬遠する理由があるとしたら。
なんか乗れないんじゃないかそもそも。
乗るまでに時間がかかるし。
このパドリングばっかやっててしんどいばっかりなんじゃないかとか。
って思う方いるかもしれないけど。
僕ももうサーボードレス触ったことなかった僕でも。
2時間あればちゃんと立って乗れたんですよ。
で、楽しいところまで行き着けたんですよ。
めちゃくちゃ楽しいです。
教え方もすごい上手ですし。
実際に乗る時もだいぶアシストをしてくれるので。
楽しいところをちゃんと届けてくれる感じが。
いいとこ取りですよね。
やっぱ初心者にはこういうスクールはいいんだろうなと思いますよね。
僕もここ以外知らないですけど。
あえてここ以外行こうと思わないくらいハマりました本当に。
1人前で1人でまだできないんですけど。
うまくアシストを押してくれるタイミングとか。
立つタイミングとかって基本動作は自分の体に覚え込ませなきゃいけないんだけど。
それ以降はアシストしてくれるので。
楽しいところだけを本当にやらせてくれるんですよね。
乗れそうな波をちゃんと見極めてくれて。
パドリングもちろん自分でもするんだけど。
ちょっと押してくれて勢いつけて。
で立ってって言われるから。
そこで立って姿勢をとるっていう。
楽しいです単純に。
いや本当に楽しいですねこれはね。
気持ちいいしね。
やっぱりね小笠原の話じゃないですけど。
なかなか社会人になってあんなに海でね。
まあもちろん倒れる時もあるんだけど。
倒れたとしてもさ非常にこう海に浸かってね。
片瀬の東浜か西浜かな。
あれやるわけじゃないですか。
太陽の中で海に浮かぶだけでもそれは楽しいし。
それでいてやっぱり乗れた時の爽快感だったりワクワクっていうのは。
やっぱり何にも変えがたいと思うので。
本当に行きたいですねあれね。
なんか毎夏やりたいなと思いながら過ごしてるんですけどね。
ここマジでオススメですね。
でもう一個ちょっとそれに関連してオススメなんですけど。
このサーフリビングさんでサーフィンやってやっぱね疲れるじゃないですか。
そうなんですよね。
まあやっぱ夏であとなんかこの泳いでるとちょっと体がねほてる感じがあるじゃないですか。
そこにビールをやっぱ流し込みたいわけだよね。
これはでかいですね。
というところでもうこのサーフリビングの方々に連れてってもらったお店があるんですよね。
本当そのサーフリビングさんからすぐ歩いてすぐのところなんですけど。
マカナさんですね。
ここはなんだろうねカフェっぽい感じなんですかね。
まあカフェレストランみたいな感じですかね。
ただなんかお店の中にはそのアクセサリーも売ってたりとかね。
だからちょっと海の感じがすごくね。
でランチのメニューもねガーリックチキンプレートとかガーリックシュリンププレートとかね。
ロコモコタコライスとかそういう感じの海っぽい南っぽい感じ。
でここでやっぱねビールをね。
そうなんですよね。
ビンビールで冷やしてくれてるんですよね。
めちゃめちゃよかったです。
そろそろ行くっていう。
そう。
我々サーフィン終わってでこのマカナさんに向かってしたらねちょっと席が埋まってたんですよね。
ありましたね。
だから外でちょっと待たなきゃいけないというところでこれ待ってらんねえなと思って。
お店の人にすいませんちょっとビールだけいいですかって聞いたら心よく出してくれて。
そうです。
でお店の前で。
地球のみをね。
まあキンキンに冷えてるビンビンを直で飲むという。
あれ最高だったよね。
最高ですね。
やっぱり本当に体の疲労がいい具合なんですよね。
やっぱりちょっと腕とかはねふしふし痛むんだけれどもそれ以上に心よい疲労が残っていて。
あとやっぱりサーフィンできたっていう高揚感と夏のかたせっていうねロケーションも含めてね。
もうあの全身にビールが染み渡る感じね。
あれはやっぱすごいいいっすよね。
すごいですね。やっぱりサーフィンありきのね快感な気がしますね。
やっぱその流れで行ってもらいたいですね。
これはやっぱ夏におすすめかな。
そうですね。
あのーねサナダさんっていうねインストラクターの方がねいらっしゃるんですけど。
その方はねもうプロでね。
でショートボードかなのコンテストとかで世界大会に出てらっしゃるようなすごい腕の方です。
で我々とあんまり年も変わらないぐらいだと思うんですけど。
だからすごい親しみやすくしてくださって。
でお父様もすごいお元気で。
でねすごいせっかく痩せたと思ったらビールで太るんだみたいな話もしたりとか。
結構だからその人柄も含めてね。
すごいこうそこも含めてやっぱり障壁がない感じで。
あーそうだね。
うんいいなって思いますよね。
そうそうそう。
で実はこのお昼食べた後になんかバーみたいなところでね。
そうそうそうそう。
サナダさん親子と一緒に飲んだりとかもして。
しましたね。
そうだからなんかそこら辺もまあこっちからご飯いいとこないですかとか。
なんかそういうことすれば一緒に楽しんでくれるっていうのは本当に楽しいですよね。
そうですね。
ザ湘南スタイル。
そうですね。
これはね小田原にはなかなかないタイプ。
はいはいはい。
いいですよね。やっぱり片瀬のあたりあれはいいですよ。
あれはいいよね。
いやーちょっとやっぱもう一回やりたいなー。
いいです。いや普通に行きたいですよ。
ね。
だし僕もう今平日でも行けるんで。
いつでも行きたいんですけど正直。
いやーあれいいですね。
うん。
まさにこの夏に。
うん。
ちょっとなんか新しいことしたいなとかいう人はちょっと試してみていただけると。
いいんじゃないですかね。
ね。
本当に乗れるんでね。
そうそうそう。
新しい趣味になると思う。
なりますなります。
うん。
ので超おすすめです。
うん。
意外とできる。
うん。
本当に。
そうそうそう。
それが一番大きな喜びです。
うん。
うん。
ということで僕のおすすめはサンフリビングさんですね。
藤沢市片瀬ですからね。
はい。
はい。
我が相模の国のね本当にフォトトピックです。
そうそうそう。
はい。
ということでじゃあちょっと続いて春谷さんの夏のおすすめスポット。
はい。
まあやっぱり夏はいろいろ楽しめるものあるわけですけれども。
夏といえばやっぱりね。
うん。
まあ海。
かぶってんじゃん。
ただやっぱりね僕が本来であればそのね相模の海を紹介するべきところなんですけど。
取られてしまったので。
はいはいはい。
ちょっと別の海をね話しに行きたいと思うんですね。
うん。
でまあちょっとね関東に集中して恐縮なんですけれども。
うん。
これももうめちゃくちゃおすすめってところがありまして。
うん。
それがですね千葉県南房総市にありますルファーレ白浜というねコテージのことをちょっと話しておきたいと思います。
はいはいはい。
これねまあ内田と僕一緒に行ってるんですけど。
はいはいはい。
どうまあだから内田君もぜひね紹介してほしいところなんですけどどうですかここ。
ここはまあだからコテージなので一等橋なんですね。
そうなんです。
で本当にね白いおっきな建物で天井高くてね。
ほんとバケーションって感じのね。
寺派ですね。
あーそうね。
ぶっちゃけあれは。
っていう感じの一等橋で。
はい。
あれ6人で行ったのかな。
行きましたね。
水曽川君もね同期6人で行きましたけど。
うん。
まあ楽しかったですね。
ルファーレ白浜のいいのはもういくらでもあるんですけど。
はいはいはい。
やっぱりまずロケーションがね素晴らしいんですよね。
そうね。
うん。
歩いて5分くらいかな。
うん。
でもう海着くんですよね。
そうですそうです。
でだから朝は本当にもうさよいでるものない感じの軽症ゆるい降りて行った砂浜にあって。
そこで朝ね。
散歩しましたね。
散歩しましたし。
でテラスのところから客室からもちろん海が見えますし。
はいはいはい。
そしてあの本当にすっごい清潔感のある寺派なんですよ。
ねマジで綺麗だよね。
うん。
だからもうシチュエーション問わずね人を問わずそこは絶対大丈夫っていう安心感もあって。
うん。
でバーベキューもねもちろんセットで食材はセットで用意してくださいますから自分たちでねできるお酒の持ち込みとかすればね。
うんうん。
っていうのでめちゃくちゃいい。
ね。
でとにかく朝も気持ちいいし夜ももう周りもほとんどね海っていう感じなんで。
はいはい。
プライベートの中でやっぱ行くのが一番いいと思います。
うん。
一人じゃなくて。
そうだね。
まあカップルとかで行ってもいいと思うけどなんとなく仲間内でこう行くみたいなシチュエーションの方が面白いのかなってちょっとしますね。
やっぱ俺らみたいに男6人で行くともうほんと雑な感じで楽しいよね。
そうですそうです。
だからなんかそういうグループで行くのがいいよね。
そうですね。
でその時はね立山の方の港でね釣った魚とかもね。
あーやったね。
小魚でしたけどせいぜい。
はいはい。
それにカレー粉をかけて揚げてみたいななんか自炊もするんですよね。
朝ごはんとかは近くのコンビニで買った食材で自炊をしたり。
あーやったね。
しましたよね。
うんうん。
岡田シェフがね。
そうですそうです。
やってくれたんですよね。
だからそういう生活感を共有するちょっとやっぱシェアハウスみもある。
そうだね。
コテージなんですよね。
ていうので値段も我々大学生から毛の生えたくらいの確か年代で行ったと思うんですけど。
それでも全然ね行けるだろうぐらいの値段でしたね。
そうね。
まあ人数いるほどね。
そうですそうです。
でね僕実はもう1回行ってるんですよあそこね。
あそうなんだ。
そうですそうです別の友達と行って。
あのそんな雑な人でしたよね。
雑はやめてもうここに来て。
もうちょっと丁寧な友達と行ったんですけども。
その時はね男女6人ぐらいで行ったんですね。
おーなんか青春な感じ。
まあこれ本来のね。
雑なのは下見に行っただけなんですけども。
その時にやっぱりね。
まあ男女全部同じ部屋だとどうなんやって話もなった時に。
ルファールシダマのオススメポイントは女性と男性とで分けられるんですね。
ていう風にできてそこもまず1つ。
確かに。
寝る前とか飲んだりとか合理をもちろんして寝る時だけ別になって。
みたいな感じで楽しめてそれをセットで予約できるっていうのも非常に大きいポイント。
そしてここまで来たらまあそんなコテージいくつかあるなあって人いるかもしれないですけど。
ルファール白浜にしかないポイントがありますよね。
我々雑な方はやってなかったんですけど。
スタジオがあるんですよ。
あるねー。
これが楽しかった。
俺やりたかったんだよそれ。
物が嫌だって言ったんですよね。
そうそうそう。
そのルファール白浜の建物の中に音楽スタジオがあって。
そこにあるのはドラム?
割とあります。
アンプとかもあります。
だいたい全部。
だいたいある。
だからまあ自分の楽器がギターとかはあると思うので。
そういう人は持っていけばいいと思うんですけど。
手ぶらで行ったって楽しめる感じではありますし。
そこで収録もできるんですよね。
そうなんだ。
録音できるんですよ機材を使って。
これがね楽しかったです。
いいなあ。
だから僕らが実際やった工程で言うと。
その時は割と直行してね。
チェックインしてすぐに収録をして。
2時間くらい使わせてもらったスタジオね。
それは別容器になっちゃうんですよ。
別容器になるけどこもって。
カラオケですよ要はね。
でまあ音楽劇場何人かいたので。
やれる人はやって。
でちょっと収録して。
で音源取ってみて。
それをmp3で流しながらバーベキューしてみて。
みたいな感じでね。
やらせてもらったり。
で夜は花火もやってね。
我々もやりましたからね。
っていうのをやってね。
だからそのルファーレシラハはもちろんテラスハウスコテージとしてだけ使うのも全然アリなんですけど。
スタジオがある。
そして追加容器もかかるけどそこで楽しめる。
音楽カラオケも楽しめるっていうポイントはねかなりレベルが高いと思います。
そしてあの値段っていうところね。
ルファーレシラハはホテルとかコテージなんですけど。
とびっきりおすすめですこれ。
めっちゃおすすめします。
めちゃくちゃいいと思います。
だからもしかしたらバンド合宿とかでもできるよね。
本来は多分それが一番用途として多いんじゃないかという気がしますね。
だからまあバンドでね10人とかわかんないですよ。
行ってで男女で別れてとかっていうのもあるでしょうから。
やっぱりグループで行くのが面白いと思いますね。
6人ぐらいはいた方がいいんじゃないかな。
そうだね。
ちょっとね2人とかだとめちゃめちゃ寂しい感じになるよね。
逆にこうすげーもて余しちゃう感じがするのでね。
あれで結構ワークは割と一刀貸しっていうものの概念が変わったぐらいね。
割れながらすごいところを引き当てたなという気がしましたね。
あれ楽しいよな。
あれ楽しいですよね。
南坊主ですのでね。
ドライブで多分行かれる方が多いと思うので。
その周り立山ですとか巨岸ですとかね。
あの辺りにいろいろ美味しいものもありますから。
釣りのアクティビティ我々もしましたし。
ああいったものをどっちかにつけていただいてもいいですし。
あるいはね。
時期にもよりますけど春とかであれば南坊主のフラワーラインの近くにありますので。
お花がすごい綺麗にドライブルートがあったりするので。
そういったのに楽しんでもらってもいいんじゃないかな。
ただやっぱり夏がいいかな。
まあねやっぱり海見るのはね。
そうですね。
我々も8月に行ったしもう1回も7月に行ったので。
もうリピーターです。
我々のはだいぶひどかったな。
ひどかったですね。あれはあれでいいんですけどね。
あれもだから一刀貸しだから許されてるかなと思います。
非常にね。
ほぼ浄らだったしね。
もう暑くてね。もういいやと思って。
別にこういう人たちだし。
周りがもっと雑だから。
楽しかったなあれは。
ルファーレ白浜でぜひ調べていただいて。
楽しいコテージですので。
ご家族でもいいと思いますね。
そうだね。
お子さんと一緒に行くのも凄がらしいと思うので。
夏のねとっておきの思い出になるんじゃないかという気がします。
ということで我々2人のね今日は旅の話お届けしました。
前回と同じようにまたプレイリストを作っております。
参加番組のエピソードがねどんどん追加されていることと思いますので。
概要欄にねプレイリスト貼っておきますので。
そちらから様々な番組のエピソードを聞いていただければと思います。
そして参加番組の皆様ありがとうございます。
さてまあちょっとこれだけっていうのもなんなのでね。
もうちょっとお酒飲みたいので。
雑な質問でした。
美味しいですよ。
めちゃくちゃ美味いこれやっぱ。
いやもうこれもねいつの話してんだって感じにはなりますけども。
ちょっと我々世代はやっぱり嵐がね。
活動終了となりましてね。
いや本当にお疲れ様でした。
まずはね本当にありがとうございましたですよ。
ありがとうございました。
こんなに楽しい日々を一緒に。
いや僕ねこの最後のライブ配信で見てたんですよ。
ライブで。
もうボロ泣きしましたね。
どこをかやっぱり。
いややっぱ。
どこでもないかも。
もうずっとやっぱね。
俺らが吹奏楽でやった曲もあるしさ。
まあやっぱどっか小学校とかでもね。
いろんな運動会で使ったりとかさ。
しましたね。
ありましたありました。
やっぱり嵐の曲ってどっかで出会って寄り添っているじゃないですか。
そうですね。
でやっぱバラエティとかでもね。
番組でめちゃめちゃ目にしてましたし。
ドラマとかね。
映画とかもそうですし。
っていうのがやっぱライブ見ながら思い出されるじゃないですか。
本当そうですね。
でまああと単純に大野くんが歌って踊ってるっていうね。
そうねちょっとこの5年間なかなかね出てこなかったので。
のもすげー感動するし。
っていうのを見てもう最後のスピーチね。
ボロボロ泣いちゃったあれ。
そこもまたそれぞれの個性がよく出てなって思いましたけど。
でもやっぱり気持ちは一つというかね。
すごく泣けましたね。
いやー本当嫌だし。
もうやっぱ最後にライブやってくれてよかったなっていう。
それがすごく嬉しかったですね。
やっぱりこれだけこう美しい終わり方っていうのもね。
もちろんファンの中にはいろいろご意見あると思うんですけど。
けど僕はやっぱりこれを終わりを迎えられたこと自体がやっぱり嵐の魅力な気がしました。
あのV6の最後のライブを僕見たんですけど。
あれもあれですごく良かったんですよ。
あの最後の最後まで今日のライブが最後っていうことを口に出さないんですよ。
もう普段通りの感じでずっとやって最後だけちょっと締めくくりみたいな感じでやってたんですけど。
V6もまた良かったんですけど。
まぁ嵐は嵐でやっぱり思い入れがやっぱり嵐の方が強いかな俺は。
我々世代はね。V6は我々のお姉ちゃんとかねそれぐらいの世代ですかね。
嵐ねさっきちょっとコナンの話したばっかりですけど。
それぞれのジャンルで我々世代の一番一緒に歩んできたものは何かって言ったらジャニーズだったら嵐ですよね。
まぁそうだね。
おそらくね。
いやーすごかったなー。
なんかやっぱりね一つの時代が本当に我々の中でも終わったなという。
でけどそれにすごくこう爽やかなね終わりだったなっていうのが。
だからそこまで含めてやっぱりこのグループと一緒にね同じ時代をこう生きていたら良かったなって思いますね本当にね。
でもやっぱライブ見てて悲しい寂しいはあるんだけどそれよりやっぱなんかありがとうとかなんかすごいものを見させてもらったなとか。
良かったって気持ちも多かったかも。
これで最後になれて良かったなっていう。
終わりで良かった。
全然親心じゃない年上ですけど皆さん方が。
だけどなんかファンから見ると良かったなっていう。
そういうポジティブな感じも受けましたね。
まぁやっぱちょっと引き合いに出されるのはSMAPでね。
SMAPもねもちろん本当に大好きでしたしね。
ちょっとやっぱりね難しいところもあったんでしょうけど。
割とこう心残りというか。
そうだね。
まぁスッキリしきれないで終わっちゃった感覚もある人多い気がするんだけど。
SMAPだとトキオかな。
トキオね。
個人的にはトキオ大好きなんで。
トキオはマジでそうだな。
男子校の星ですよね。
あれは本当にね。
そうだね。
だから思い入れがねやっぱりSMAPもトキオもすごい僕強いし好きなので。
だからなんかそれを見てたから余計嵐はせめて嵐だけでもというのじゃないけど。
でもすごい日でしたよね。
すごい最後終われたなって思いました。
見届けられてよかったなって。
そうですね。
スピーチも泣けたねあれね。
超泣けた。
翔くんの最後があれやばかったな。
言い直したところでしょ。
あの次のゼロを見ました?
見てないけどめちゃくちゃ記事になってたからそれは読んだけど。
まぁねなんかとっさに言い直したみたいなね。
まだ自分たちは嵐だってお客さんの前にいるからね。
いやだし今後もまぁ嵐だしね。
解散はしてませんからね。
やっぱ曲聴いちゃうよね。
僕ねもう5月31日以降恥ずかしながら僕はライブ配信を見てないのでね。
せいぜいその記事とかで見て後でちょっと友達見せてもらったりもしたんですけど。
ずっと嵐でいてます。
これ冗談抜きで。
でなんか嵐もちろんもう名曲ぞろいですから。
もうそれ以前からねもういくらでも曲はね知ってるつもりがいましたけれども。
あのライブのセトリーを見たんですよ。
で見る中でいくつかやっぱり僕も嵐のライブ行ったことなかったので。
ファンの方には多分これだよねっていうのがね。
シングルカットはなくてもこれだよねって曲があった中で。
あの恥ずかしながらまだ知らなかった曲とかもあったんですけれども。
そういうのをやっぱりあの裏ベストっていうアルバムがあるじゃないですか。
で大体入ってたので。
あれとかずっとこう家で流してるんです。
だからマジで5月30日から6月10日くらいまでずっと嵐で流してるんですけど。
なんか改めて嵐の曲を今いくつかやっぱり落としましたね。
こんな曲もあったんだこんな曲もあったんだっていうのが。
いい曲だないい歌だなっていうのが本当にいくつもあったので。
活動終了してからさらにその魅力にはまっている気がします。
瀬戸井の中でそういう曲っていうとやっぱスケッチがねいいっすよね。
あの感じめっちゃいいよな。
なんかこれ先週ね元会社の同僚の子たちとすごい話したんですけど。
みんな嵐やっぱり同じじゃないですか。
嵐の魅力ってなんだろうみたいな話になったんですよ。
そんな大切だったりじゃないけど。
スケッチでやっぱり思うんですけど。
なんかこれいい悪いの問題じゃないですよ。ないですけど。
なんか僕が思うのは嵐ってすごくパステルカラーの良さみたいなのがあるような気がしていて。
スマップとかって原色な気がするんですよすごく。
ちょっとバチバチな感じの。
でもそれがやっぱり個性の強さでありさ。
あの方々ともやっぱりジャニーズの新しい道を開いていったじゃないですか。
中井くんがバラエティーに行ったりとかさっていうのを含めてさ。
だからできるスマップのジャケットとかもさ結構赤黄色みたいな感じだけど。
嵐の皆さんのやつって水色とか桃色とか淡い紫とか。
なんかその人に人にの個性ももちろん素晴らしいし活躍もされてるじゃない個人でも皆さん活躍されてるじゃないですか。
だけどなんかこうグラデーションが常にこうメンバー間の中とあと僕ら世代にもこう渡ってくるような。
淡い色の優しい色合いの魅力だなっていう風になんか思って。
それが5人の皆さんのお人柄ももちろんそうだと思いますし。
曲もねそのスケッチもそうですけど有名な曲も含めて。
なんかその優しい曲とにかく優しいなっていうのが僕は印象としてあるんですよね。
なんかグラデーションな感じするよね。
そうなんか赤黄色青じゃない気がするんですよね。
そのメンバーそれぞれの五角形があったとしたらその内側は全部グラデーションになってるし。
でなんならその外にいる我々に対してもグラデーションがある感じがする。
だからねなんかこんな薄っぺらいこと言うのはあれだけど。
やっぱり我々の世代の時代観とかっていうものともやっぱりマッチしたのかなって気はすごくするんですよね。
我々が受けてきた教育だったりとか見てきた社会現象だったりとか。
我々の心の中で養ってきた感覚とかっていうものと優しいパステルカラーな感じで。
けど爽やかでかっこよくてっていう皆さんのパフォーマンスっていうのは。
なんかすごく自然に受け入れられる何かだったしいい意味ですごい親近感を持った気もしますよね。
やっぱ自然とくんづけで読んじゃうっていう感じがあるよね。
そうそうそうありますよね。
ニノに至ってはねニノだしね。
あとはMJだしね。
いやーそうねーめちゃめちゃいいライブでした。
何が好きですか?嵐の曲とか。
いやーむずくないかーそれは。
これももはやこれだけでトークテーマになるぐらい。
どのジャンル?あとはドラマが何が一番好きですか?
僕昨日岡田と千ヶ谷でスナック行ってきた時にずっと嵐歌ってました。
別に今日この話嵐のトークテーマ今決まったばっかりなのであれでしたけど。
やっぱりどうしても5月31日以降でカラオケするってなったらやっぱり嵐を歌いたくなってしまう。
まあね入れちゃうよね。
なんだろうなぁ。
まあ評判曲はもうやっぱ全部好きじゃないですか。
まあもちろんね。
思い出あるのはワイルドアットハートですよね。
まあこれはそうですよね。
内田はねこれはまあ本人から言いづらいと思うんで。
ファンの人にね反感を買うと思うので僕から言いますけど。
あれ誰役だったんですか?あれは1としては。
MGAですよ。
またさらに一番。
あの僕らが高1ですかねあれ中3かな?
高2。
高2?最後か。
高2、高校2年生僕たちね。
僕らは吹奏楽部の同期なんですけれども。
吹奏楽部ってね楽器を演奏するのがメインなんだけど。
ちょっとまあ余興的にねパフォーマンスも入れようみたいな曲がいくつかあるんですよね。
演奏会の中で。
で毎年その年話題になっている曲だったりとか。
踊り付きでやるみたいな。
でまあ部の中のこう演出部っていうのがあってさ。
そういうパフォーマンスを。
まあMGAですよ演出部ですからね。
内田はイケメン枠としてその時扱われてましたから。
パフォーマンスの人に選ばれてね。
で嵐のワイルドだったハートを我々が演奏して。
我々部員の中でパフォーマンスもさせていただくというのをね。
そうね。
やったんですよね。
僕含め5人をねパフォーマンスしたわけですよね。
そうだからそれでやっぱ踊って。
でその演奏会で我々は活動終了したわけです。
そうですそうです。
これ本当に怒られました。
マジで。
いやそうだからなんかねめっちゃ練習したし。
あの時はもうほぼそれしか聞いてないぐらいの感じだったから。
まあね。
しかもあれ結構難しいんじゃないですか。
難しいっすね。
あの嵐の中でも結構ね。
まあでもやっぱみんな乗れるし。
聴いてて楽しい曲だしね。
結構僕は演奏側でしたけど、
入るの難しかった印象があります。
あの最初がさあれってギターのソロみたいな感じ。
チクチクチクってやるじゃないですか。
結構裏派から入るんですよね多分。
でパパパンパンパンパンパンパンパンってところでようやく整ってくる感じとか。
でもまあ難しかったと思います。
いやそう思い入れはやっぱそうあるなあ。
で僕はあの彼女がねアラシックなんですよ。
そうなんだよね。
なのでまあそれで結構まあ影響を受けて
ライブあのDVDめっちゃ持ってたりしたから。
あるある。
それ見せてもらったりして。
ライブでやる曲とかも結構知ってたんですよ。
そうですよね。
その中でいうとスティルとかはやっぱあれは名曲なんですよ。
僕だからそれ先に教えてもらいました。
あのこれがファンの人の中ではファン投票がすごい高い曲なんだよって。
一緒に飲みた時に教えてもらいました。
覚えてますすごく。
アラフェスっていうねファン投票で曲セトリが決まるライブがあるんですけど
それでスティルはやっぱ入るんですよ。
そうですよね。
あれいい曲ですよね。
あれいい曲。
あの最後のサクラップはマジでヤバい。
サクラップねほんとそうですね。
とかサマースプラッシュとか。
その分かるようになってきたよ。
OH YEAHとか。
そこなのよ。
今日その話をしたかったの。
いやスティルもいいし。
OH YEAHほんとごめんなさいなんだけど。
知らなかったんですよ。
ごめんなさいはっきり言って。
まあ表題曲じゃないし。
けどあのセトリの中でさそれぞれメンバーが選ぶターンがあったでしょ。
でマツジュンが選んだのかなあれは。
MJが選んだと思うんだよ。
ちょっとごめんなさい間違ってたごめんなさい。
でそれを5月31日やったじゃないですか。
6月6と7に会社の後輩たちが小田原に遊びに行ってくれてドライブしてたんですよね。
でその中に一人ガチのアラシ生がいて。
アラシになってこれ聴いてくださいよって流した曲あれだったんですけど。
めっちゃいい曲じゃない。
俺ねこの10日間であれ一番聴いてる100回は聴いた。
マジでめっちゃいい曲じゃない。
いやOH YEAHいいっすよ。
なんかスティルとかスケッチとかとまた違うなんか感じじゃないですか。
なんかある意味アラシらしくないというか結構。
いやアラシらしいんだけど。
なんつーんだろう。
これライブを手を挙げろってやつでしょ。
とかなんつーかその。
いやこの話すると終わらないからですけど。
僕は特にその。
ちょっと話奪っちゃってあれですけど。
OH YEAHで感銘を受けたポイントがいくつかあって。
歌詞がまずいいなと特に思ってるんですけど。
サビのね2パターン目。
もう一度あの日に戻るとしても同じ道を選ぶだろうの歌詞が。
いやなんてことない歌詞かもしんないんだけど。
タイミングもあったかもしれない。
これラストライブでやるのやばいよね。
なんかやばいよねやっぱり。
たった2フレーズで何気ない日本語なんだけど。
なんかすごくいろんな意味を含んでいるような気がしていて。
あの日っていつの日かにももちろんよると思うし。
それは嵐の皆さんにとってのあの日はねそれぞれに当然あるんだろうし。
やっぱファン審議としてはデビュービーなんじゃないかと思うよね。
で特に嵐ってさ。
それこそYouTubeとかもずっと俺嵐に仕上がってたんですけど。
大野君とかあと二ノもかな。
あと翔文かな。
やめたかったみたいな。
あの3人はやめようとしてた。
っていう前提があった上でさ。
ある意味だからなし崩し的に続きできたわけじゃん。
最初の部分はね。
けどそれをもってしてやっぱりこの歌詞が歌えるっていうのはさ。
その日だって欲しいなって思うし。
ファンの皆さんは僕も含めてですけど。
それぞれにやっぱりそういう人生30年も生きてるってやっぱりある気がするんですよ。
僕はその時会社辞めた直後だったっていうのもあって。
なんか会社辞めることにそれを紐付けることもできたんだけど。
これ後輩にも恥ずかしくて言わなかったんですけど。
その日夜ずっとこれ聴いてるわけですよ。
すごい気づいたのはあれなんですけど。
なんか自分でやっぱりその日っていっぱい。
それうちの人にも絶対いくつかあると思うし。
自分の中のあの日で。
そう。と思った時に。
そのやっぱり退職してもなお後輩が遊びに来てくれて小田原にね。
すごい楽しくドライブして飲んでっていうやってた中で。
僕は辞めたんだけど。
辞めた日をそれに説明できるんだけど。
多分やっぱりこの会社に就職する日があの日だったなっていう気もしていて。
絶対この会社に入ったことに後悔はなかったし楽しかったし。
そういう気持ちになる人生をファンの人もそれぞれ送っているんだとしたら。
やっぱりすごい素敵なことだなって思うし。
そういう日が増えていけばやっぱりこれからの人生ね。
いいなとも思うし。
この歌詞にまず涙したのもあるし。
これがまたさ。
この曲がさ。
嵐の曲に限らずだと思うんだけど。
サビってさ。
だいたい1番と2番とかあと最後ってラスサビとかでさ。
変わるじゃん歌詞が。
だけどこれ変わんないんだよね。
一切変わんないじゃん。
両手からさ。
一切変わらないわけですよ。
これがなんかすごく僕は意味深だなと思っていて。
カッコな感じ。
だしそれだけメッセージ性が強い曲なのかなって。
もちろん全然活動終了する前にリリースした曲だから。
この日が来ることが分かんなかったわけだけど。
それでもこの作詞家の方もすごいなと思う。
かなり勇気のいることだと思うんですよ。
1番2番最後。
一切変えないっていう結構勇気のいることだと思うんですよ。
普通ない気がするんですよ。
でもだから他のAメロBメロ変えてるのに。
ここのサビだけは変えないっていうのがすごいなって思った上に。
このもう一度のところもすごいなってやっぱり思うし。
歌詞も綺麗だった。
切ない感じもあって。
なんで切なさが生まれるのかと思ったら。
僕コードも全部読んだんですよ。
この曲好きすぎて。
ギターカバーしてくれてる方YouTubeに。
譜面も公開してくれてるので見たんですけど。
両手高く挙げてこの星を支えて。
この支えてのところと。
もう一度あの日戻した同じ道のところで。
マイナーコードが3つ続くんですよね。
だから嵐の曲ってこの曲みたいにすごい爽やかで思想感もあって。
でライブで盛り上がってすごい良いんだけど。
伴奏はマイナーコードで切なげな感じになってるのが。
すごくこの思想感のある良い歌詞で前向きな歌詞なんだけど。
その切なさも背景に帯びているような感じっていうのが。
このサビの中ですごい表現されてるんじゃないかなって思って。
僕こういう切ないけど爽やかな曲ってすごい好きなんですよ。
これまでにその旅と音楽。
とかで結名詞のね男女6人なのもそうなんですけど。
マイナーコードの中で爽やかな曲疾走感があるポジティブな歌詞っていうのが。
なんかただの前向きじゃない。
いろんなこう含めての結局ポジティブに行ったっていうのの表現なのかななんて。
音楽ごめんなさい素人で何言ってるのならないんだけど。
だからこの作曲家作詞家の方がすごいなってまず思うし。
やっぱこれを歌えるのはやっぱり嵐の皆さんだからなのかなって思って。
めっちゃ効いてる。
マジでこれ超効いてます。
大江の話今日したかった。
びっくりしたこんな出てくると思わない。
すごいハマったんですよ。
本当知らなくてごめんなさいって感じファンの皆さんにしてみれば。
大江も結構ライブでやったりとかしてる曲。
そうだよねライブの曲なんだよね。
でもyoutubeの嵐の公式でこれめっちゃ再生回数伸びてるんだよね。
シングルカットなんかMVももちろんないんだけど。
すごい数伸びてるのがやっぱりスティールもそうだと思うんですけど。
ファンの方の間でのやっぱり人気とかっていうのが分かるなって気がしました。
名曲やっぱりいっぱいあるんだよな。
ありますよね。
今後新しい姿が見れないっていうのは悲しいとこだけど。
それぞれのご活躍でね。
確かに曲はずっと残るしね。
それでまたちょっと楽しませてもらいたいなという感じですよね。
ドラマで言うと僕はフリーター家を買うなんですよね。
一番好きだったのは。
竹中直太さんの嫌な親父がすごい好きで。
最後和解していくところも含めて。
竹中直太さんが特に好きだった。
親父が好きだったんですけど。
二野の好きだったし。
ドラマはあれとやっぱり山田太郎物語。
あとは主題歌で言うとビューティフルデイズで。
僕は茅ヶ崎で昨日それ歌ってたんですけど。
っていうところとか。
2番が。
不思議だね一人じゃっていうところの。
あれもだから切ないマイナーコードの中で。
でもあれはやっぱりドラマの内容からしてもちょっと悲しい話でもあったからね。
ですかね。
あとはCMで言うと。
僕は僕のすべて。
AUの覚えてますか?
AUのCM。
AU by KDDIのCM。
僕らが小学生か中学生ぐらいの時に嵐の皆さんが出てて。
キャッチフレーズがよくて。
もし僕が嵐じゃなかったらっていう。
なんかあったね。
それぞれの日常のシーン。
日常にいる20代の男の子っていう設定でやるんですよね。
松潤がトロンボン奏者なんだよね。
音台か何回通ってるのかわかんないんだけど。
クリスマスぐらいなのかな。
ちょっと忘れちゃった。冬だったと思うんですよね。
古文が伸ばすんですよ。
練習時間を。
その日本当は彼女と約束してるんだよね。
MJは。
だから早く終わりたいんですけど。
古文が伸ばして焦るんですよね。
彼女を待たせているからって言うんで。
ようやく練習が終わったって言って。
イルミネーションが輝いてる街の中を走って行って。
彼女がスマホに何かを聞いてて。携帯か。
彼女に当時メールですから。
何聞いてるの?って松潤がメール送るんですよね。
彼女はもう待たせてイライラされて。
イライラしてない彼女が好きだったんですけど。
曲を聴きながら雪の中で待ってて。
何聞いてるの?って見て。
あ、彼氏だって思って。
振り向いたらMJがごめんってやってる。
一連のシーンの中で。
僕が僕のってやってて。
めっちゃいいのよこのCM。
よく覚えてるね。
これこれから思うんだけど。
小桜さんって想像の3倍ぐらい荒らしく走る。
でも覚えてない?
俺超好きだったんだよこれ。
そのシリーズがあったのは何となく思い出したけど。
そんな詳細に覚えてない。
ちょっと見ましょうよ。
僕調べてあるんですよ。
CD1曲分。
あ、1枚分か。
これがいいんですよね。
このCMめっちゃいいんだよね。
あったね。
これのね、曲は違うんだけどニノのパターンもあって。
ニノのパターンは男同士の話なんだけど。
脱サラをして俳優だっけな。
俳優に確かなるんだけど。
いろいろ不安があるわけですよね。
その時に引っ越す。
春の別れの時期で引っ越すんですよニノがね。
ニノが引っ越す時にお友達が手伝いに来てくれるんですよね。
ニノがいろいろサラリーマンって安定したものを捨てて俳優になるっていうシチュエーションに考えにふけて。
ちょっとやっぱり感傷的になってる。
で、それを英雄のこの携帯で撮っとこうって思うんですよね。
で、それ撮ったら桜の木が枝垂れかかってるところを撮るんですけど。
そこに猫ちゃんがいるんですよ一匹。
で、ニノがシャッと押した瞬間に猫が手を挙げて何かセリフを言うんだよね。
また来いよだったかな。ちょっと忘れちゃったんだけど何かセリフを言うんですよ。
で、それがニノが猫が喋ったって思ったら。
実は後ろに友達がニヤニヤして男の友達がいて。
それが男の友達がアフレコしてたってオチなんですよ。
で、それで桜が落ちて夕方で切ない感じなんだけど。
荒らしてなかったニノが新しい道を歩んでいくっていうのを30分で凝縮してるんですけど。
名作すぎてこのCMが。
もうね大好きなのよこのCMマジで。
これ分かる人いませんかね誰か。
覚えてる人いんじゃない?
17年前って書いてますけど。
これは泣けたな。
もうこのCMが見るたんびにね食卓から勉強してても僕は僕のが流れた瞬間にテレビに巻いてる。
本当にそれぐらい好きでしたよこのCM。
いやこれいいんだよね栄誉BOXのCM。
すごいねよく覚えてるな。
それぐらい嵐が好きだったってことですよ。
いやまあまあねそれぐらいやっぱ人生と共にあったってことですよね。
想像以上に出てきてびっくりした。
僕は嵐詳しくない。詳しくないんだけど。
嵐とかあんま興味ないと思われてるんですよなんか会社とかでも。
まああんまなさそうだもん。
舐めんな楽しいですよ。
これでも95年生まれですから。
嵐のおかげでねっていうのはいくらでもありますよね。
いやだからね。
改めたから考え深いですよね。
そこでいうとね非常にね。
ちょっと付け足して喋っていいですか?
このね嵐もちろんめちゃめちゃ感動したんですけど。
嵐のこの最後のライブの前の週にね。
別のライブを僕は見てたんですよ。
出た。
乃木坂の14th year birthday live。
これの最終日東京ドーム公演をね。
配信で見てたんですよ。
これはバスラーなんですけど。
このキャプテンね。
3代目キャプテンの梅澤みなみが卒業するという。
卒業コンサートだったんですよ。
僕は乃木の中ではもう梅推しなんですよ。
そうですよね。
ハッシュタグ俺たちの梅澤みなみ。
あの日はちょっと牛若さんと盛り上がってたんですけど。
推しがね卒業するってことで。
僕はちょっとこれは見なきゃと思って。
見たんですけど。
いやもうこれもちょっと泣いちゃったな。
いやーこれどうだったんですか?
いや感動しますよ。やっぱ。
やっぱ3期なんですよ梅は。
で3期っていうとやっぱ1,2期の先輩。
乃木坂の創世記を作ったね。
1,2期の先輩がいて。
で今はもう4,5,6期までいるんですけど。
だからもう中間というか。
今までいた先輩との繋がり。
そしてその4,5,6期との繋がりみたいな。
その中心にいる感じがあるんですよ。
なるほどなるほど。
でやっぱいろんな楽曲を梅の卒校だから。
梅がセンターをやっていろんな曲やるんですけど。
そのだからもともとアスカちゃんがやってた曲とかを梅がやったりとか。
まあマイアンがやってた曲をやったりとか。
だからそういうね過去のOGとの繋がりとかっていうのが幻として見えるわけよ。
それでやっぱすげー感動するんですよ。
でそれにしたっている後輩たちの姿もそこにあるから。
なんかそこの繋がりをすごく感じて。
なるほどね。
だからやっぱキャプテンっていうのはすごく偉大だったし。
いやーそうだろうね。
でまあ1代目2代目キャプテンは一喜がやったんですよ。
でそこから急に3代目で3期の代目がキャプテンに任されて。
そうだよね。
最初は嫌だったって言ってるんですよ。
まあこの最後のライブの時でも言ってたんですけど。
まあやっぱその重圧とかが嫌だったと言ってるんですけど。
ででもこれだけやっぱり乃木坂も大きくどんどんなってるし。
っていうのを作り上げた梅はすごいなと。
梅澤さんはやっぱりどうしてキャプテンを任せられるようになる人なんですかね。
まあやっぱり乃木坂愛もあるし。
なんだろうね。
まあ真面目。
まあ面倒見がいいのもあるし。
まあそういうとこなのかな。
まああと身長高いからさ。
まあ圧というか。
まあだから統率力みたいなのが多分あるんですよね。
それでいて抜けてるところもあるから。
そういうところで後輩からもいじったりとかっていうところもあるし。
っていうのでやっぱすごくどんどんキャプテンらしくなってったなってファンながら思うし。
でもそういう人がキャプテンである乃木坂っていうのも素敵なグループですよね。
そういう人に任せたっていうところも含めて。
僕実はうめ結構人生に影響があるんですよ実は。
うめは映像研には手を出すのに出てるんですけど。
僕ね今の会社考えたきっかけは割と映像研ですね。
そうなんだ。どういうアレですかそれって。
映像研のVFX、CGをやってるのがうちの会社なんですよ。
そうなんだ。
僕が就活してたぐらいの時期にそれ公開してて。
いろいろ会社を探すわけですけど。
この映像研やってるんだなと思って。すごい会社だなと思って。
それで書類送ったりとかしたんですよね。
結果今の会社に入ってるんで。
ちょっと影響を受けてるんですよ。
めちゃくちゃ大きいじゃないですかそれ。
きっかけとしては。
きっかけね。
だから勝手にそういう思いもあったり。
ちょっと泣けたな。
これ泣けますよね。
自分のいろんなそういったものからしたら。
最後の演出もやばくて。
最後でっかいモニターの中に扉が2個できるんですよ。
真ん中で背景が割れてて。
下手側、画面向かって。
左側は紫色で乃木坂46って書いてある。
最後ありがとうございましたって言って全員でお辞儀して。
ウメ以外のメンバーは全員そっちの扉に入ってくる。
最後ウメだけ残る。
紙手側、右半分は水色なんですけど。
そこの扉が開いてウメが一人でそっちに行く。
だから乃木坂と分かれていくっていう演出になってるんですよ。
その水色っていうのも意味があるんですけど。
なんでなんで?
ウメが初めてセンターになった曲が空扉っていうやつなんですけど。
ウメが空色の扉に入っていくんですよ。
そういうこと?
いいねそれ。
その扉に向かって歩き出すまでのためらいの間がカメラで映されてるんですけど。
そこがもう行かないでっていう。
なるほどね。
でもめちゃくちゃ勇気を振り絞ってその扉に向かっていく姿が感動するし。
またその扉が閉まると紫と水色がグラデーションになって一つの空になるんですよ。
心にくいね。
歴史。
なるほどね。
そういう演出もすごく考えられたし、やっぱりリスペクトがありますよね。
その梅澤さんのこれまでに期待してね。
やっぱり乃木坂からのウメ愛もあるし、ウメからの乃木坂愛もすごく感じるライブになった。
すごく感動しましたね。
それやっぱりいい終わり方だよね。
僕はその2週間のライブはなくすごい感動したんですよね。
見てる人が去っていくっていうのは悲しいんですけど、
それだけいろんなものを受け取ってきたからありがとうっていう気持ちもあるし。
そうだよね。
本当に今の映像系の話もそうだし、嵐のしましもそうですけど、
テレビつけたらその人がいる瞬間が多いってやっぱり意外なことだと思うんですよね。
今は最近テレビ離れって言われてますけど、
それこそ実家に暮らした中高の時とかは、
テレビつければだいたいCMなのか何かの番組が流れてるってさ。
MCとかね。
そこにやっぱり嵐が常にいる感じもあるし、
CMも今みたいなものもあるし、
そういう立ちポイントが多かったって、
知らず知らずのうちにすごくいい人を受けてる気はするんですよね。
勝手に親近感が生まれるよね。
だからこそそれがアイドルってことなのかなっていう気もするし、
だからやっぱり嵐がこういったタイミングになって、
17年前のCMのことを今さらに思い出すこともあって、
その時に培われてた立ちポイントが今になって思い出すところもあったし、
そういう意味で言うと、やっぱり偉大ですよね。
偉大だよね。
中高時代とかさ、アイドルみたいな気持ちあるじゃん。
ありましたありました。正直ありました。
それって意外と20代前半くらいかな。
社会人数年くらいまでなのかな。
結構そういう気持ちが続く人が多い気がするんだけど、
でもそこを越えてくると、
やっぱりこれだけ多くの人に愛されてる理由がわかってくる。
知らず知らずのうちに好きになってるんだよね。
あると思いますよ。
だからやっぱりそこら辺のアイドルの、
求心力というか魅力だよね。
多分なんか今の話で思い出したけど、
嵐もさ、一時だからもう、
全盛期から失礼だけど、
特にすごいに2008年から12年くらいまでとかさ、
ハピネスとかラブソーとか。
それはもっと前なのよ。
だからもうこれは歴史ですからね。
どのあたりですか?
ラブソーもそうなんだけど、
ごめんごめん、そんな嵐の素人だけど、
勝手な一般人からすると、
もちろん嵐から前から知ってたけれども、
ラブソースイートからエンジンがガッとやっぱりかかった気がする。
それはそうですよね。
花壇だよね。
そう、結局花壇とミュージックビデオ。
ショーケースの中に嵐がいる。
花壇…じゃない?
そうだね、結構なんか、
もっとガッバってきたよね。
花壇の5年くらいって嵐のすごい時期じゃない?
だからオリコンナーとか見てもさ、
カウントダウンTVとかさ、
MSとか見ても全部嵐なわけよ。
あとAKBとかもあったけど。
それがやっぱり、
その当時のバカな中高生の中からすると、
特に僕サザンとか好きでしたからね。
そうだよね。
また嵐かよみたいな。
思いもした、正直ね。
まあね、あるよね。
どうせファン投票だろみたいな。
思ったりもしたよね。
モンスターぐらいとか。
そうそうそうそう。
その時期その時期。
まして、嵐の曲って僕本当に好きですけど、
たまにあんまり、
俺はあんまりだなって曲ももちろん中にはあって、
それとかで余計ムカつけたりもしたよね。
なんかつまんないな10位までがみたいな。
たまにだからそこで割り込んできたロックバンドが来るとめっちゃ好きなようになったりする。
とかって思った時もありましたよね。
だけどやっぱり今思うと、
それ以上にそういった、
もちろんファンの人がすごいってのもあるけれども、
やっぱり冷静にフラットに見ても、
嵐の皆さんの活動だったりお人柄だったり、
曲だったりっていうのを見ると、
やっぱり理由があってちゃんと人気があるよね。
だし、いつの間にかやっぱり僕たちも、
本当に嵐の世代の中で育ってきたから。
そうだね。
考え深いですよね。
やっぱ時代を作ってたんだなって思うよね。
そういうことだと思いますよ。
すごい人たちだったな。
ということで、
今日は旅の話とわけのわからない、
おじさんの嵐トークを聞いていただきましたけど、
マジで取り留めなかったな。
これね、ちょっと話してて思ってたんですよね。
やっぱりね。
だって、嵐話すって言ったら春やだもんね。
決まってないんだったらどうせならっていう。
ちょっと遅いですけどね。
いや、楽しかったです。
ということで、この番組ではお便りを募集しています。
番組の感想、質問、リクエスト、旅の情報、
不通たなど、何でも結構です。
番組概要欄に記載しているお便りフォームのURLから投稿お願いします。
また各プラットフォームのフォロー、レビュー、コメント、
それから我々の関連SNSアカウントのフォローなど、
よろしくお願いいたします。
ぜひハッシュタグ音旅をつけて投稿してください。
そして我々のマイマップ、年表、ノート、
それぞれございますので参考にしてみてください。
ということで、また次回から新しいコースということで、
まだ決まってないので、また考えましょう。
ということで、今回はこの辺で。ありがとうございました。
ありがとうございました。